私は幼い頃、『魚』というホラー小説を読んだことがあります。
内容はちゃんと覚えていませんが、その小説を読んでからというもの、私は至る所で魚から見られるようになりました。
最初は怖かったのですが、徐々に慣れ、今では彼らが私を見守ってくれているのではないかと思っています。
そんな思い出深い小説を、改めて読みたいのです。
どなたかお持ちではないでしょうか?
どんな小説かと言いますと、
タイトルは『魚』でした。『さかな』ではありません。
今でいう、ショートの長さで、4000字以下くらいだったと思います。
うら寒いのか、グロ怖いのか、内容は本当に覚えていませんが、書いた作者は天才だと思いました。
お心当たりがある方は、その内容をぜひ教えてください。
♢♢♢
※『魚』というタイトルの、4000字以下のホラーを募集します。よろしくお願いします。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「『魚』というホラー小説を探しています。※15日まで延長」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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