概要
あの夜ふたりで話した、からだで語れないこと
終電を逃し、数駅先まで線路沿いを歩いて帰宅することにした麻依と政樹。
付き合い始めたばかりの彼との関係を一気に進めたい麻依に対し、政樹は及び腰。
歩き続けながらとりとめのない会話を重ねるうち、麻依が抱いてきた動機が明らかになっていく。
R18文学賞一次選考通過作品です。ステキブンゲイにも掲載中。
付き合い始めたばかりの彼との関係を一気に進めたい麻依に対し、政樹は及び腰。
歩き続けながらとりとめのない会話を重ねるうち、麻依が抱いてきた動機が明らかになっていく。
R18文学賞一次選考通過作品です。ステキブンゲイにも掲載中。
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