異世界トリップしたその場で食べられちゃいました

作者 五十鈴スミレ

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目次

連載中 全127話

更新

  1. 第一部 なれそめ編
  2. 01:気がついたら見知らぬ部屋のベッドの上でした
  3. 02:目が覚めたら一人ぼっちでした
  4. 03:強面の男の人に土下座をされました
  5. 04:ここで暮らすことが決まりました
  6. 05:これからのことを話し合いました
  7. 06:謎の声に訳のわからないことを言われました
  8. 07:精霊の客人について教えてもらいました
  9. 08:照明がつかなくて困っちゃいました
  10. 09:一緒のベッドでおやすみなさいをしました
  11. 10:色男に見つかっちゃいました
  12. 11:小隊長さんが味方になりました
  13. 12:気になっていたことを聞いてみました
  14. 13:気になっていたことを聞いてみました その二
  15. 14:血みどろの隊長さんにビックリ仰天しました
  16. 15:隊長さんの自虐発言にもの申しました
  17. 16:守るって言ってもらっちゃいました
  18. 17:ちょっとばかし不安になっちゃいました
  19. 18:オブラートに包み忘れちゃいました
  20. 19:乙女の夢を実行しそこねました
  21. 20:最後の晩餐と相なりました
  22. 21:しあわせな……夢を見ました
  23. 22:正式に雇用契約を結びました
  24. 23:お仕事を始めて数日が経ちました
  25. 24:謎の声改め精霊さんと再会しました
  26. 25:なんとも気まずい場面に出くわしちゃいました
  27. 26:二人の意見を聞いてみました
  28. 27:嵐が怖いので一緒に寝てもらっちゃいました
  29. 28:昨夜のことを問い詰められました
  30. 29:いつものお礼にブラウニーを作りました
  31. 30:今日もプチ勉強会が開催されました
  32. 31:お酒の力を借りてしまいました
  33. 32:あからさまに避けられました
  34. 33:隊長さんをとっ捕まえました
  35. 34:原因不明の体調不良に見舞われました
  36. 35:夢の中に精霊が出てきました
  37. 36:抱いてくださいと頼んでみました
  38. 37:臨時お悩み相談室を開いてもらいました
  39. 38:作戦決行しました、そして失敗しました
  40. 39:隊長さんの気持ちを知りました
  41. 40:ラブレターをしたためてみました
  42. 41:全部、伝えました
  43. 42:両思いになりました!
  44. グレイスの回想
  45. 1 -第一印象-
  46. 2 -守るべき存在-
  47. 3 -改まる認識-
  48. 4 -強がりの笑み-
  49. 5 -無条件な信頼-
  50. 6 -口には出せない想像-
  51. 7 -心配する理由-
  52. 8 -眠れぬ夜-
  53. 9 -安全な居場所を-
  54. 10 -自覚-
  55. 11 -逃げたところで-
  56. 12 -信じられれば-
  57. 13 -名前-
  58. 14 -もしも-
  59. 15 -幸福な夜-
  60. 16 -やり直し-
  61. 閑話
  62. 二人にご報告いたしました
  63. 怒られるようなことをしちゃいました
  64. 甘いカフェオレ
  65. しあわせの色
  66. うさぎのムーさんのよさを語ってみました
  67. とある日のとある隊員たちの雑談
  68. トリック・オア・トリート
  69. 噛み痕を残されちゃいました
  70. 休憩時間となりました
  71. 隊長さんを罵ってみました
  72. 酔っぱらいの正しい対処法
  73. その視線の意味
  74. とらわれる
  75. 短い小話詰め合わせ
  76. 短い小話詰め合わせ 2
  77. 第二部 嫉妬編
  78. 01:好きって言ってもらえませんでした
  79. 02:強制的に協力させられました
  80. 03:冷静になった隊長さんに謝られました
  81. 04:ネタばらしと忠告をされました
  82. 05:言わなければいけないこと
  83. 06:真面目な話をされました
  84. 07:遠距離恋愛の難しさについて考えました
  85. 08:悩んでいることに気づかれました
  86. 09:お久しぶりの彼と話をしました
  87. 10:膝枕をしてもらっちゃいました
  88. 11:宣戦布告をしました
  89. 12:強い魔物が襲来してきました
  90. 13:町に行くことになりました
  91. 14:町へと出かける当日になりました
  92. 15:デートすることになりました
  93. 16:おててつないでランランランしました
  94. 17:生まれて初めて武器屋さんにやってきました
  95. 18:隊長さんと町中デートをしました
  96. 19:桜のアクセサリーを見つけました
  97. 20:もやもやとした気持ちを持ってしまいました
  98. 21:今後の話を聞きました
  99. 22:誘って誘いに乗ってもらいました
  100. 23:セックスレスを指摘しました
  101. 24:ため息の数
  102. 25:目に見える未練
  103. 26:気づかないふりはもうできないと気づきました
  104. 27:いらないものをもらってしまいました
  105. 28:お友だちに相談してみることにしました
  106. 29:隊長さんにさらわれました
  107. 30:未練と見返りについての話になりました
  108. 31:待っていてください、とお願いしました
  109. 32:サクラを、もらいました
  110. 閑話
  111. 穏やかに過ぎるはずのある夜のこと
  112. 恋愛における主導権について
  113. 自己紹介のような、バトンのような何かをしてみました!
  114. 甘やかし大作戦、決行しました!
  115. その言葉の続きはいずれまた
  116. 短い小話詰め合わせ
  117. 第三部 王都編
  118. 01:王都に行くよう言われちゃいました
  119. 02:剣術指導を受けました
  120. 03:お、お、王太子がやってきちゃいました……!?
  121. 04:王太子が来た理由を聞きました
  122. 05:衝撃の事実を知りました
  123. 06:我慢できませんでした
  124. 07:隊長さんの身の上話を聞かせてもらいました
  125. 08:補足説明をしてもらいました
  126. 09:出発の前夜を秘めやかに過ごしました
  127. 10:王都に来ちゃいました……
  128. 11:王太子と対立しちゃいました
  129. 12:精霊を問い詰めました
  130. 13:真夜中に誰かがやってきました……!?
  131. 14:恐ろしい朝を迎えてしまいました
  132. 15:私、王太子の寵姫になっちゃいました!?
  133. 16:修羅場ってみました

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