【23:罠(3)】への応援コメント
新城中佐が憑依…床屋の看板全速。
中途半端な所で光帯の向こうに行きやがって。
【23:罠(3)】への応援コメント
あー、冒険者どころかリディアまでドン引きしちゃったよ。
【23:罠(3)】への応援コメント
与えられた任務に全力を尽くす社畜モードが
外から見たらいつの間にか佐藤大輔モードに……
※佐藤大輔モードとは、
軍紀に完璧に則って、「 て き を せ ん め つ す る 」
のが人生唯一の目的みたいな顔した野戦将校フェイスな人
【23:罠(3)】への応援コメント
レフ「俺だって、好き好んでこんな極悪非道な作戦はしたくないんだ(棒読み)。 さ、じゃあ殲滅しよっか」
【23:罠(3)】への応援コメント
いいなあ、容赦を見せちゃいけない場面で容赦を見せない指揮官。頼り甲斐があるね。
【23:罠(3)】への応援コメント
ああヴェロニカだけじゃなくコンラートも恐れを抱いたのか…
常に危険と隣り合わせな職業だけに、
恐怖に敏感なんだな
【23:罠(3)】への応援コメント
相変わらず酷い話。 戦争なんで当たり前ですが。
現実を突きつけますね。
【23:罠(3)】への応援コメント
けが人よりは確実に殺しておく方がいいだろうな。
治療魔法があると特に
【16:ラーゼンにて】への応援コメント
>先任下士官は間違えない。間違える奴は先任下士官になれない
これは嬉しい台詞です
ベイラムは、主人公への忠勤を重ねます
人誑しだなぁ 『そういう所だぞ』と、その場の二人ならずとも、同期や上官の評価でしょう
作者様の筆運びには、読み直す都度に発見があります
【22:罠(2)】への応援コメント
誰かのせいにしたいが、自分の顔しか(以下略)
という突っ込みが読者の64.6%の脳裏を駆け巡ったのであった
「その場にある材料全てから、最適解を見つけ出す」才能ある人が
たまたま兵站の仕事を上手く回してた場合で
それを戦場に巻き込むとすんごい事になる……
【16:炎上】への応援コメント
>気安い調子で下士官たちに声をかける。
>「なんだ貴官ら、輜重として戦うのは初めてか? 安心してくれ、俺は3度目だ」
>銀剣勲章の略章がある。
兵とりわけて下士官にとって、これは敬服するしかない
>年嵩の軍曹が敬礼した 場の全員がそれに倣う。
ナポレオンの言葉にある「百頭の羊(輜重兵)が一匹の狼(実戦で勝ち抜いた将校)に率いられて百匹の狼になる」兵の顔つきが一斉に変わる瞬間が見事に伝わります
この瞬間で、普段は下に見られて自己評価も低い彼ら輜重兵は、打撃歩兵であり 戦列兵に兵種変換です
弩弓の射撃訓練や槍術の訓練をやたら厳しくする 少々風采の上がらない「兵站」将校には不満を普段は持っていた輜重兵達は、この瞬間にすべてを納得できたことでしょう
外伝か 幕間で、一人の輜重卒もしくは下士官視点でのこの時の一部始終を聞きたいものです
【22:罠(2)】への応援コメント
「誰かのせいにしたいが、自分の顔しか思い浮かばない」
書影拝見。ベイラム、リディア、我らがレフノール、アーデライドまではわかりましたが最後の一人は……あー、確認しないとわからなかった。リオンか。
【22:罠(2)】への応援コメント
これまで訓練してきた弩弓。妖魔にしてやられた分断、各個撃破。妖魔に対して用いた火球。ここまで使われた手段が、ここで…
編集済
【22:罠(2)】への応援コメント
>弩兵としての訓練を受けた輜重兵
やはり主人公が率いる部隊は、普通の兵站部隊じゃない
もう立派な猟兵です
しかも補給物資を自分で運ぶから独立猟兵と言ってよい兵種です
おそらく、彼らの手にする弩弓は、件の新式で次兄の商売は繁盛を極めている事でしょう
ひと段落付いたら 長兄の貴族社会での立ち回りや次兄の商売もお聞かせください
基地に戻ったら、騎兵中隊将校全員から根掘り葉掘り聞かれる戦訓会議になるのだろう
敵とはいえ戦場の華たる騎兵隊が(特殊)輜重兵に殲滅されるのだから、自分達がそうならぬためには何が何でも戦訓を得なければならない
【追記】
ヴェロニカにとっては、主人公は昇進しても『中尉さん』
これは佐官になっても そのままだろう
【22:罠(2)】への応援コメント
危機察知能力の高い職業の中でも、
一番高い斥候タイプにこれを言わせるのはレフノールの軍人適性の高さが現れてる。
それに一人言であっても決して他責にしないのが、
上司適性の高さを現してる。
さすが最強の中間管理職…
【21:罠(1)】への応援コメント
兵站部隊長が「うちの部隊は負ける演技ばかり上手くなって……」
って慨嘆するの、
ナニカガオカシイw
【21:罠(1)】への応援コメント
対妖魔戦で得た経験が様々活かされる戦闘になりそうですね
【21:罠(1)】への応援コメント
死人よりは怪我人を作れ!
死んだらそれっきりだけど怪我人は3名は拘束するからな←意訳
何かの漫画で読んだような…
人道とは真反対の理由で死者を減らす発想に身震いしますわな。
【21:罠(1)】への応援コメント
リディアに会いに来たら軍隊に邪魔されたもんだから、割と怒っていらっしゃるかも…。
【21:罠(1)】への応援コメント
演技までして引き込むとは見事なもんだ。
相手取るならこれ程嫌な相手もおらんでしょうね。
【15:兄との会話】への応援コメント
お兄さんがお兄さんでお兄さんなお兄さん
いいね
【20:追撃】への応援コメント
こっちは、柏葉・剣付騎士鉄十字章受賞者だけどね。
【28:新たな仕事(中)】への応援コメント
今は「いざって時」じゃないんだよなぁ…
何らかの通信連絡手段があるとこういうしょうもない事故は避けられるんだけど、ないもの強請りしてもしょうがないってのと、新しい発見や発明なんて早々出てこないから「新発明」なわけで
【20:追撃】への応援コメント
いつの間にか、どこかにアリアレイン嬢がいるのではないか、という、不穏さ…
【20:追撃】への応援コメント
ちゃんとした将同士の戦いは読んでて気持ちよさがある
【20:追撃】への応援コメント
この千旗長がちゃんとした人ならきっちりハマってくれそうだ
これが果断にして強固な意志で進撃してこられると多分レフノール君にとっては食い合わせが悪い
【20:追撃】への応援コメント
相手方もそこまで無能ではなさ気ですね。
さてこちらをどう評価するか?
【9:届け物と贈り物】への応援コメント
≫「あ、ああ。そもそも、ほかに贈り物をするような相手もいないが」
…(; ・`д・´)でも男は割と記憶喪失になるんだよなぁり
編集済
【6:仕事の話(上)】への応援コメント
…(; ・`д・´)立ってるコンラートはこき使え。
ゴーレムだったらなお使え。(酷
【3:司祭の務め】への応援コメント
隊を預かるとやる事が多すぎて大変なのですね。、
【44:崩壊(下)】への応援コメント
指揮官が真っ先に逃亡、これが極刑にならん国なんてまず滅びるよ
【29:新たな仕事(下)】への応援コメント
ゴーレム使いとか言われそうな状況に危機感をもってますねこれは・・・
【27:新たな仕事(上)】への応援コメント
まあコンラートも普段使いできない費用のかかるゴーレムを使う機会はあって損じゃないと思うけどねえ。
しかし事故なあ。車とか気軽に乗ってるけど、そういうことも考えるとほんと極力のりたくないわ
【18:合流】への応援コメント
どう考えても手慣れた野戦士官のふるまいと会話で
兵站のそれじゃないんだよなあw
【21:指揮官会同】への応援コメント
今までのプラス環境をたった一人でマイナスに叩き込むバケモノきた。
不思議とこういう国の害にしかならんのを国側が暗部使って消したりしないんですよねえ。いやできるなら物語にもならないですけど。
【15:兄との会話】への応援コメント
こういう経緯でしたか。しかし環境がいいなあ、休暇がないという大問題を除けばですけど(超ブラック
【14:辞令と届け物】への応援コメント
保険なんていくらあっても足りん場所だからなあ。
経費になりませんかねえ? 戦果でたらといわれても兵站部隊ですし・・・
【4:不備と不祥事】への応援コメント
主人公に少し共感できる事例があるのがきつい。
まあそれが身内でもない上官相手なら恨み言なんて出るのが当たり前だわ。
【1:ある将校の死】への応援コメント
兵站関係ってとんでもないブラックですよね。
三国志関連の狂った兵站とか、ロンメルといった意味不明な存在が現実にあったと思うと恐怖でしかないです
【19:準備】への応援コメント
もう完全に、立ち振る舞いが熟練兵のそれなんよねレフノールw
てかホント便利だなゴーレム重機!
編集済
【19:準備】への応援コメント
命ぜられる下士官 それを見聞きする兵卒にとって
主人公の在り様は、命を預けられる頼もしい存在でしょう
「我らの大尉殿は、兵站将校に非ず 銀剣は伊達じゃない」
ナポレオン曰く
一頭の狼(主人公)に率いられた百頭の羊の群れ(輜重兵)は、一頭の羊(どこぞのボンボン)に率いられた百頭の狼の群れ(近衛兵)に優る
優秀な士官とは、「怠惰」で「有能」とはよく言ったものです
佐官となるのも時間の問題です
「私は兵站科の出なんだがね」
「少佐殿 御冗談でしょ」
その場の尉官や下士官たちが爆笑
ところで、
>うちの兵と打撃歩兵の半分はここ、戦列歩兵はこことここ。
主人公が率いている部隊は兵站小隊でしたよね
兵は輜重兵のはずなんですが、打撃歩兵や戦列歩兵としても戦える猟兵? (超エリート兵)
やはりナポレオンの言葉通り、羊の群れ(輜重兵)も主人公(狼)に率いられると、猟兵になっている
編集済
【19:準備】への応援コメント
レフノールとベイラムの掛け合いが良い。
お互いが互いのやりたい事を心掛けていて、
尚且つ戦場の空気を軽くしてる。
見ている兵士としてはこれ程安心できる要素は無いだろうな。
そして兵站将校とは何だっけ?
ただ敵としてはたまったもんじゃないだろうな。
奇襲して有利に先手を取った筈なのに、
ロクに被害も与えられないだけでなく、
これだけ冷静に遅滞戦術に移られたんじゃあなぁ…。
【14:辞令と届け物】への応援コメント
クロスボウを仕入れたのは戦力的には大きいだろうけど、安くはないであろう購入資金はどこから出てるんだろう…
レフのポケットマネーってことは無いだろうし
【16:炎上】への応援コメント
兵站新兵から『配属されたくない上官(部隊)』No.1にされそう