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  • 【16:炎上】への応援コメント

    兵站新兵から『配属されたくない上官(部隊)』No.1にされそう

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    これは敵兵の士気が急降下……

    初戦は被害も無く勝利した事で、兵士は覚悟や連帯感を得られなかった。

    さらに未だ掠奪が出来ておらず、財貨を得ていない事で逃亡して損をする事も無い。

    そして敵国深く攻め入っているわけでも無いからまだ引き返せる。

    ここで友軍の焼死体で「ここから先、地獄」の看板見せられたら「友軍の敵!」と憤るより、「俺はあんな死に方したくない……」と足が前には出ませんなぁ……(汗)

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    敵の指揮官目線だと、とんでもない大損害だからね。そりゃあビビるよ⋯

    作者様とは関係なくて申し訳ないけど、やっぱ戦記物好きな人は読んでるなって思う(笑)
    面白い内容でも、作者が亡くなると続きが読めないですからね。
    作者様も、お体にお気をつけくださいまし。この作品は、本当に面白いと思ってますので。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    新城中佐が憑依…床屋の看板全速。

    中途半端な所で光帯の向こうに行きやがって。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    そんな敵国の本格的な侵攻を見逃したのか。諜報力に差があるのか、それとも動員力が高いのか。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    あー、冒険者どころかリディアまでドン引きしちゃったよ。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    邪教徒は邪教徒を作りたがるんだよな、ワイの敵全員邪教徒や!って言って

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    与えられた任務に全力を尽くす社畜モードが
    外から見たらいつの間にか佐藤大輔モードに……

    ※佐藤大輔モードとは、
    軍紀に完璧に則って、「 て き を せ ん め つ す る 」
    のが人生唯一の目的みたいな顔した野戦将校フェイスな人

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    レフ「俺だって、好き好んでこんな極悪非道な作戦はしたくないんだ(棒読み)。 さ、じゃあ殲滅しよっか」

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    じゅ、十字軍……!!

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

     やっぱ唯一信教徒はヒトではないな。人が対抗するには無理がある。保守がリベラルに押されるように、長期的には恥知らずが強い。
     隊長さんも、倫理や人道は人間相手の物だと弁えられないと壊れるぞ。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    いいなあ、容赦を見せちゃいけない場面で容赦を見せない指揮官。頼り甲斐があるね。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    宗教が絡むと容赦がなくなるから……。
    良い邪教徒は死んだ邪教徒だけってね。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    ああヴェロニカだけじゃなくコンラートも恐れを抱いたのか…
    常に危険と隣り合わせな職業だけに、
    恐怖に敏感なんだな

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    妥協点のない戦争だ。
    厄介だなあ。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    相変わらず酷い話。 戦争なんで当たり前ですが。
    現実を突きつけますね。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    だいぶまずい敵だったのか
    住民避難は兵站軍の任務になるのか 運ぶという意味では最難の仕事になりそう

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    けが人よりは確実に殺しておく方がいいだろうな。
    治療魔法があると特に

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    軍の足を遅くしたいのであれば怪我人を、生かして物資と恐怖心、両方を煽る方が効きそうな気がしますがどうなんでしょうか?

    死んだらそこで終わりですし、復讐心で士気も上がりますし。

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    これが兵站将校ってまじ?普通に参謀として食っていけるレベル笑

  • 【23:罠(3)】への応援コメント

    宗教対立も絡むともはや協定もないですね。1番質が悪い戦争になる。

  • 【16:ラーゼンにて】への応援コメント

    >先任下士官は間違えない。間違える奴は先任下士官になれない

    これは嬉しい台詞です
    ベイラムは、主人公への忠勤を重ねます
    人誑しだなぁ 『そういう所だぞ』と、その場の二人ならずとも、同期や上官の評価でしょう
    作者様の筆運びには、読み直す都度に発見があります

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    誰かのせいにしたいが、自分の顔しか(以下略)
    という突っ込みが読者の64.6%の脳裏を駆け巡ったのであった

    「その場にある材料全てから、最適解を見つけ出す」才能ある人が
    たまたま兵站の仕事を上手く回してた場合で
    それを戦場に巻き込むとすんごい事になる……

  • 【16:炎上】への応援コメント

    >気安い調子で下士官たちに声をかける。
    >「なんだ貴官ら、輜重として戦うのは初めてか? 安心してくれ、俺は3度目だ」
    >銀剣勲章の略章がある。

    兵とりわけて下士官にとって、これは敬服するしかない

    >年嵩の軍曹が敬礼した 場の全員がそれに倣う。

    ナポレオンの言葉にある「百頭の羊(輜重兵)が一匹の狼(実戦で勝ち抜いた将校)に率いられて百匹の狼になる」兵の顔つきが一斉に変わる瞬間が見事に伝わります
    この瞬間で、普段は下に見られて自己評価も低い彼ら輜重兵は、打撃歩兵であり 戦列兵に兵種変換です

    弩弓の射撃訓練や槍術の訓練をやたら厳しくする 少々風采の上がらない「兵站」将校には不満を普段は持っていた輜重兵達は、この瞬間にすべてを納得できたことでしょう

    外伝か 幕間で、一人の輜重卒もしくは下士官視点でのこの時の一部始終を聞きたいものです

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    「誰かのせいにしたいが、自分の顔しか思い浮かばない」
    書影拝見。ベイラム、リディア、我らがレフノール、アーデライドまではわかりましたが最後の一人は……あー、確認しないとわからなかった。リオンか。

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    これまで訓練してきた弩弓。妖魔にしてやられた分断、各個撃破。妖魔に対して用いた火球。ここまで使われた手段が、ここで…


  • 編集済

    【22:罠(2)】への応援コメント

    二つあった砦のこちら側はリディア隊とレフノール隊で足留め出来そうだが、もう一つはヤバそう。
    砦をリディア級の士官が守っていたとは思えないし、補給部隊は本当にただの補給部隊だろう。

    守備隊は砦と運命を共にし、補給部隊は物資を放棄して退却(整然と退却出来てたら満点だ)
    グズグズしていると退却予定の街は包囲戦の真っ只中とかになりそう。
    一発殴ったら橋を落としたりして逃げないと……。


  • 編集済

    【22:罠(2)】への応援コメント

    >弩兵としての訓練を受けた輜重兵
    やはり主人公が率いる部隊は、普通の兵站部隊じゃない
    もう立派な猟兵です
    しかも補給物資を自分で運ぶから独立猟兵と言ってよい兵種です

    おそらく、彼らの手にする弩弓は、件の新式で次兄の商売は繁盛を極めている事でしょう

    ひと段落付いたら 長兄の貴族社会での立ち回りや次兄の商売もお聞かせください

    基地に戻ったら、騎兵中隊将校全員から根掘り葉掘り聞かれる戦訓会議になるのだろう 
    敵とはいえ戦場の華たる騎兵隊が(特殊)輜重兵に殲滅されるのだから、自分達がそうならぬためには何が何でも戦訓を得なければならない

    【追記】
    ヴェロニカにとっては、主人公は昇進しても『中尉さん』
    これは佐官になっても そのままだろう

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    ピッケルハウベを被っていると優先的に狙われるそうだし。。
    なおww2だと、双眼鏡下げてるだけで狙撃兵に撃たれる。


  • 編集済

    【22:罠(2)】への応援コメント

    実際は、戦いたくない、休みたい、怠けたい人なのになぁ。
    怠けるために、システムや仕事を効率化させることに余念がない人のはずなのになぁ。
    どうしてこうなるかなぁ。

    まさしく「仕事の方が放っておいてくれない」なぁ。

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    他人に指示をしているヤツからねらえ!
    兜が立派なヤツからねらえ!

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    将校になれるのは兵学院を卒業していないと行けないからね。最小の損害で最大効率の作戦を立案する教育も受けている。 

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    中尉殿はミリタリーものでいう「賢い敵」なので、降伏なり交渉なりは通じましょう
    ただ、それだけに彼が狂乱するような事態が出来したときは……

  • 【22:罠(2)】への応援コメント

    危機察知能力の高い職業の中でも、
    一番高い斥候タイプにこれを言わせるのはレフノールの軍人適性の高さが現れてる。
    それに一人言であっても決して他責にしないのが、
    上司適性の高さを現してる。

    さすが最強の中間管理職…

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    兵站部隊長が「うちの部隊は負ける演技ばかり上手くなって……」
    って慨嘆するの、
    ナニカガオカシイw

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    孫臏が褒め称えるような、見事な空城火計!

    これもリディアが砦で戦闘せず、相手側にこちらの練度を知らせなかったからできると考えると、値千金ですね。

    分断、遅滞、疑心。火計一発の効果としては最良でしょう。

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    対妖魔戦で得た経験が様々活かされる戦闘になりそうですね

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    まるで撤退が演技のようにみえるけど、誘い込むのは既定事項だったとしても、統制の取れてない射撃の暴発はただの怪我の功名だったりして…

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    騎馬による密集隊形と近代的な散兵戦術の差異です
    勝利を確信して攻め込んだ鼻面を叩かれると、将兵は疑心暗鬼に陥ります
    野球に例えると、ホームグランドで先頭打者に初球でホームランを浴びた投手が頭が真っ白になり心折れてしまうようなものです

    火器が登場する以前の騎馬にとって、爆音と火炎は天敵です
    騎馬に対する統制を騎兵が失ってしまいます
    最大の武器である突破力を失い、弓兵と槍兵の餌食となる第一百騎隊にとって地獄です

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

     千人隊から一個百人隊を引き離すのに陣一枚を費やす、と考えると割に合わんな。手早く無力化してとっとと離脱かな。
     退路以外には足止めの罠とか、歩一はなるたけ重傷者まみれにとかだと尚ヨシ。

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    >教本に載せたいような、撤退戦の殿軍としての働き
    >同じ前線指揮官

    事実を知ったら、どんな顔になる事やら?
    唯?の兵站部隊w

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    …(; ・`д・´)あれか?「うちの部隊は負ける演技ばかり上手くなっちゃって」

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    先鋒の先鋒。クラスノフ百旗長の胆力が試される展開。
    後は業火、前は敵兵。だが兵力に大差はないはず。
    この危機を乗り越えられるか!
    って、主人公逆でした(笑)

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    信じられるか?

    こいつ後方の兵站部隊の管轄なんだぜ?

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    死人よりは怪我人を作れ!
    死んだらそれっきりだけど怪我人は3名は拘束するからな←意訳
    何かの漫画で読んだような…
    人道とは真反対の理由で死者を減らす発想に身震いしますわな。

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    兵站には強い軍人はいなくても、物資は有り余っている上に戦場経験者が少なくとも3名はいますものね。


  • 編集済

    【21:罠(1)】への応援コメント

    準備された火はやっぱつえーなー

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    火計による遅滞戦術か。このまま撤退して同じ様に馬車を用いて陣地を作れば相手は早々に攻め込めない。

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    リディアに会いに来たら軍隊に邪魔されたもんだから、割と怒っていらっしゃるかも…。

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    多勢を相手取るなら分断は必要か

  • 【21:罠(1)】への応援コメント

    演技までして引き込むとは見事なもんだ。
    相手取るならこれ程嫌な相手もおらんでしょうね。

  • 【15:兄との会話】への応援コメント

    お兄さんがお兄さんでお兄さんなお兄さん
    いいね

  • 【20:追撃】への応援コメント

    こっちは、柏葉・剣付騎士鉄十字章受賞者だけどね。

  • 【19:準備】への応援コメント

    やっぱりめちゃくちゃ読みやすい文章だなぁ...楽しい...!

  • 今は「いざって時」じゃないんだよなぁ…

    何らかの通信連絡手段があるとこういうしょうもない事故は避けられるんだけど、ないもの強請りしてもしょうがないってのと、新しい発見や発明なんて早々出てこないから「新発明」なわけで

  • 【20:追撃】への応援コメント

    いつの間にか、どこかにアリアレイン嬢がいるのではないか、という、不穏さ…

  • 【20:追撃】への応援コメント

    ちゃんとした将同士の戦いは読んでて気持ちよさがある

  • 【20:追撃】への応援コメント

     兵力差あるから歩兵での強襲か、陣地の様子探る強硬偵察か、どちらにしろ先ずは一当てしないとね。
    合戦だ!

  • 【20:追撃】への応援コメント

    「蛇」であることを、信じていた……!

  • 【20:追撃】への応援コメント

    この千旗長がちゃんとした人ならきっちりハマってくれそうだ
    これが果断にして強固な意志で進撃してこられると多分レフノール君にとっては食い合わせが悪い

  • 【20:追撃】への応援コメント

    打てる手、なんだろう 想像よりもさらに後手を踏まされているか

  • 【20:追撃】への応援コメント

    敵もさすがに先鋒にはそれなりの将を置きますね。

  • 【20:追撃】への応援コメント

    相手方もそこまで無能ではなさ気ですね。
    さてこちらをどう評価するか?


  • 編集済

    【16:炎上】への応援コメント

    …(; ・`д・´)レフノールのミスは、リディアとイチャコラする為のリンクストーンを用意しなかった事だな。緊急時にも大いに便利だったろうに。

  • 【10:とある嘘】への応援コメント

    ≫「小官には、王都に、将来を誓い合った相手がいるのです」

    …(; ・`д・´)将来は、今は今(オイ

  • 【9:届け物と贈り物】への応援コメント

    ≫「あ、ああ。そもそも、ほかに贈り物をするような相手もいないが」

    …(; ・`д・´)でも男は割と記憶喪失になるんだよなぁり


  • 編集済

    【6:仕事の話(上)】への応援コメント

    …(; ・`д・´)立ってるコンラートはこき使え。
    ゴーレムだったらなお使え。(酷

  • 【3:司祭の務め】への応援コメント

    隊を預かるとやる事が多すぎて大変なのですね。、

  • 【35:出頭命令】への応援コメント

    報告です。

    >「中尉さん」

     随行している冒険者の斥候役、ヴェロニカが、レフノールの姿を認めて声をかける。

    ここ多分ですが、「大尉さん」が正しいのではないでしょうか? 何か意図があってのことかと思い読み直してみましたが、どうやらそうではない様なので。

    失礼致しました。

  • 【42:混乱】への応援コメント

    …(; ・`д・´)立ってるゴーレムはコンラートごと使え。中佐だったらこき使え(明日の旭を見せるな

  • 【52:結末】への応援コメント

    独立部隊に頼れる上官・・・でもなんか余計なのがまた来るんかなあ(疑心

  • 【44:崩壊(下)】への応援コメント

    指揮官が真っ先に逃亡、これが極刑にならん国なんてまず滅びるよ

  • ゴーレム使いとか言われそうな状況に危機感をもってますねこれは・・・

  • まあコンラートも普段使いできない費用のかかるゴーレムを使う機会はあって損じゃないと思うけどねえ。
    しかし事故なあ。車とか気軽に乗ってるけど、そういうことも考えるとほんと極力のりたくないわ

  • 【14:職務転換】への応援コメント

    やりがい、やる気という言葉は現実ではそれを奪う者が悪用している。
    それを正しく与えてくれればカミルのように活気があふれるんだろうな。

  • 【13:顔合わせ】への応援コメント

    良い奴と悪い奴の差が狂ってる・・・と思うようで現実でもそうだったわ

  • 【18:合流】への応援コメント

    どう考えても手慣れた野戦士官のふるまいと会話で
    兵站のそれじゃないんだよなあw

  • 【19:準備】への応援コメント

    あー、某銀河の提督さん並な口調ですねぇw

  • 【19:準備】への応援コメント

    敵さんもまさか兵站将校が指揮を取っているとは思うまい
    急に反撃されてもう増援が来たのかと焦る敵軍

  • 【21:指揮官会同】への応援コメント

    今までのプラス環境をたった一人でマイナスに叩き込むバケモノきた。
    不思議とこういう国の害にしかならんのを国側が暗部使って消したりしないんですよねえ。いやできるなら物語にもならないですけど。

  • 【15:兄との会話】への応援コメント

    こういう経緯でしたか。しかし環境がいいなあ、休暇がないという大問題を除けばですけど(超ブラック

  • 【14:辞令と届け物】への応援コメント

    保険なんていくらあっても足りん場所だからなあ。
    経費になりませんかねえ? 戦果でたらといわれても兵站部隊ですし・・・

  • 【7:冒険者たち】への応援コメント

    一人で背負い込む必要は無いって素晴らしいな。
    できる部下に、できる冒険者、村もかなり頼りになる。
    あとは休みたいだけだな!

  • 【19:準備】への応援コメント

    「戦意に満ちた野戦将校の口調ですらない。」は 良いな。 
    凄みがあるよ。

  • 【4:不備と不祥事】への応援コメント

    主人公に少し共感できる事例があるのがきつい。
    まあそれが身内でもない上官相手なら恨み言なんて出るのが当たり前だわ。

  • 【1:ある将校の死】への応援コメント

    兵站関係ってとんでもないブラックですよね。
    三国志関連の狂った兵站とか、ロンメルといった意味不明な存在が現実にあったと思うと恐怖でしかないです

  • 【19:準備】への応援コメント

    レフノールさん、かっこいい♩

  • 【19:準備】への応援コメント

     この軍の謎の一つが、レフノールが赴任する前にベイラムが兵站部隊の下士官でいた事。
     レフノールがリディアに付けなければ、まだ兵站部隊に居ただろう。
     前線送りならまだしも、兵站部隊に左遷もないだろうし……。
     でも襲い来る妖魔に敵兵、居る所が戦場になる呪いはレフノールではなく、ベイラムが受けている気がする。

  • 【19:準備】への応援コメント

    修羅場踏み過ぎて「ちょっとそこの地獄まで行ってくる」になってしまっているというか。

  • 【19:準備】への応援コメント

    もう完全に、立ち振る舞いが熟練兵のそれなんよねレフノールw

    てかホント便利だなゴーレム重機!

  • 【19:準備】への応援コメント

    敵が絶対にやって欲しくないことをやる気ですねえ


  • 編集済

    【19:準備】への応援コメント

    命ぜられる下士官 それを見聞きする兵卒にとって
    主人公の在り様は、命を預けられる頼もしい存在でしょう
    「我らの大尉殿は、兵站将校に非ず 銀剣は伊達じゃない」

    ナポレオン曰く
    一頭の狼(主人公)に率いられた百頭の羊の群れ(輜重兵)は、一頭の羊(どこぞのボンボン)に率いられた百頭の狼の群れ(近衛兵)に優る


    優秀な士官とは、「怠惰」で「有能」とはよく言ったものです
    佐官となるのも時間の問題です


    「私は兵站科の出なんだがね」
    「少佐殿 御冗談でしょ」
     その場の尉官や下士官たちが爆笑

    ところで、
    >うちの兵と打撃歩兵の半分はここ、戦列歩兵はこことここ。
    主人公が率いている部隊は兵站小隊でしたよね
    兵は輜重兵のはずなんですが、打撃歩兵や戦列歩兵としても戦える猟兵? (超エリート兵)
    やはりナポレオンの言葉通り、羊の群れ(輜重兵)も主人公(狼)に率いられると、猟兵になっている

  • 【19:準備】への応援コメント

    これがそこいらの兵站専門将校だった場合は、すみやかに全員逃げるよ~ってことになるんですかね

  • 【19:準備】への応援コメント

    頼もしいと見れば良いのか、兵站なのに慣れてしまったことに嘆けば良いのか……でも、平穏な兵站では物語になりませんものね。

  • 【19:準備】への応援コメント

    鉄火場で落ち着いている上司は安心感ある


  • 編集済

    【19:準備】への応援コメント

    レフノールとベイラムの掛け合いが良い。
    お互いが互いのやりたい事を心掛けていて、
    尚且つ戦場の空気を軽くしてる。
    見ている兵士としてはこれ程安心できる要素は無いだろうな。

    そして兵站将校とは何だっけ?

    ただ敵としてはたまったもんじゃないだろうな。
    奇襲して有利に先手を取った筈なのに、
    ロクに被害も与えられないだけでなく、
    これだけ冷静に遅滞戦術に移られたんじゃあなぁ…。

  • 【4:仕様策定】への応援コメント

    なくして分かるありがたさ
    親と健康とJIS規格

  • 【14:辞令と届け物】への応援コメント

    クロスボウを仕入れたのは戦力的には大きいだろうけど、安くはないであろう購入資金はどこから出てるんだろう…
    レフのポケットマネーってことは無いだろうし

  • 【18:合流】への応援コメント

    いつもの面子が揃ってしまった・・・

    ヒャッハー!!

  • 【18:合流】への応援コメント

    天狗さんもにっこりな判断の速さw