第25話 ここが変だよ日本の文豪①への応援コメント
こんにちは。
日本文化学科卒のわたしからも、昔の文豪は問題児ばかりで、いまだったら、SNSで炎上間違いなしの方々です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり問題児ばかりですか。
時代ですかね。
第24話 今最もアツい鉄道について語ろうと思う!への応援コメント
こんにちは。
以前鉄道ひとり旅という鉄道番組で、やってましたね。しかし、冷暖房なしとは、車内が大変そうです!
まだ、リニモの高架駅のホームのほうがマシだと認識しました(笑)窓ガラスにホームが全部覆われていて、天井の小さな隙間からしか風が来ないので、夏は激汗です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鉄道ひとり旅!
わずか5キロで住宅地中心なのに、旅番組が成り立つのでしょうか!?
逆にすごい興味あります。
リニモの高架駅のホームは全部覆われているんですね。
一見、似たような雰囲気の鉄道なのに、ユーカリが丘線はホームも車内も開けっぱしにするという、真逆なアプローチで夏を乗り切ろうとしています。
昭和の精神論は凄いです。
第16話 【恐怖】知らずに食べている化学物質への応援コメント
まあ、どんなものでも取り過ぎれば死に至りますからね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
でも、事故を起こす人はこういう大事なことを忘れがちなんですよね。
第12話 ぼくのかんがえた、ゾンビせいあつけいかくへの応援コメント
個人的にゾンビと吸血鬼って、何が違うのか?と思ったりします。自我があるのが吸血鬼?なのでしょうか。吸血鬼では、【インタビュー オブ バンパイヤ―】という、若干古い映画を見た事があるのですが、これが強烈ですごく印象に残ってます。吸血鬼になった男がその何百年も後に記者のインタビューを受け、それに答えるというものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吸血鬼はどちらかというと妖怪寄りですよね。
ゾンビは元が宗教なので、なるほど自我の有無は大きな違いですね。
第8話 アナタハ カミヲ シンジマスカ?への応援コメント
神道にも一応教義はあるんですよね。但し、教義を教えて欲しいとお願いしない教えてもらえません。。尚、内容は極めてシンプルなものです。
人を愛する事。
自然を愛する事。
先祖に感謝する事。
以上です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、あるにはあるのですね。
日本らしい、押し付けがましくない素敵な教義ですね。
第23話 ここが変だよサンタクロースへの応援コメント
受験資格のひとつ。
サンタクロースとして活動した経験があること。
↑
サンタクロースになるのに、サンタクロースの経験がいる……だと。
非公認の経験が必須というのは気になりますが、まぁいいでしょう。
試験の終盤。
子どもたちが用意しているクッキー6枚と牛乳を完食。
↑
何の意味があるのか分からねぇ。
プレゼントはそっと置いてくるものだから、おもてなしを受けることはないと思うのだけれど。
お礼として、用意している家(地域)でもあるのだろうか。
妹さん……。
せめて、綺麗な包装がしてあれば……。
(違う、そこじゃあない)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
各家庭でもてなしを受けていたら、プレゼントを配るのに支障が出ますよね。
第22話 ここが変だよ資格試験への応援コメント
ダイエットのしすぎ〜等、各検定の最後あたりの文章(感想)がいいですね。
朝から楽しませていただきました。ありがとうございます。
(いや、ダイエットの話は深刻で、楽しんでよかったのか分からんですが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近はあまり受験していませんでしたが、また面白い資格があれば紹介したいと思います。
第20話 ここが変だよ昭和ウルトラマンへの応援コメント
レオの終盤って、そんなにヤバかったんですね。
せめて、女の子は生存させてあげて〜。生存でフェードアウトじゃあ、あかんかったんか。
調べたら、ダンも大変なことになったようで。
当時は〇〇扱いですよね。荒れなかったのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レオの一つ前のタロウは陽気な話が多かったようですが、レオは初回から悲惨でした。
そこから終盤さらに悲惨になるとは驚きでした。
せめて女の子だけは助けてあげてほしかったですね。
第6話 恐怖のコロ助ナリへの応援コメント
薬局で買える薬の多くは対症療法用なので、原因を駆逐する様なものはあまりありません。そもそも薬は毒でもあるので、使い過ぎや頼り過ぎには注意です。特に抗生物質は腸内に住む善玉細菌も皆殺しにしますから、使いすぎると免疫に異常が起きます。一度抗生物質を使うと、腸内細菌のバランス回復には半年かかるそうですよ。
第1話 フラグを立ててみた話への応援コメント
プログラミング用語だったんですね!
私も普段からコンピューターでプログラムを書いているのに、この由来を知らなかったとは驚きです。
自分の作品でも、知らないうちにフラグを立ててしまっているのでは…と思うと、ちょっとドキドキしますね。
安易なフラグの使用が読者にどう映るかも気になるところですが、逆にそれを無視してしまうのも、また悩ましいところです。
それにしても、普段の生活に「フラグ」なんて眉唾だと思っていたのに、Tさんのエピソードには驚かされました。
実際にこんなことが起こるのか!と、意外性と同時に大変面白く感じました。
これからは、リアルでも安易にフラグを立てないよう、少し気をつけてみようと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近のプログラミングでは不用意にフラグを立てるのは良くないので、知らなくてもいいと思います。
Tさんは元暴走族でちょっと常識がない人なのです。この職場はヤバい人が多くて面白かったです。上司は見た目ヤクザで実際は右翼活動家だし。
第23話 ここが変だよサンタクロースへの応援コメント
こんにちは。
サンタクロースは、いろいろな説がありますよね。そもそも緑色の服を着ていたが、某赤色飲料メーカーの戦略で赤い服に変わったとかありますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元から赤だった説もありますけど、私もコーク説を信じています。
もちろん、今夜もコーラで乾杯します!
第23話 ここが変だよサンタクロースへの応援コメント
サンタクロースにも資格があったとは!!!
しかも2分以内に走って登って降りて食べて帰らなきゃいけない……120Kgの体型で(;^_^A
資格、恐るべし……でもその受験シーンは見てみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、受験シーンは見てみたいですね。
こんな過酷だからかもしれませんが、受験申し込みは非常に少ないみたいです。
第22話 ここが変だよ資格試験への応援コメント
こんばんは。
♪様天才なんですね。よくたくさんの知識が頭に入りますね。
わたしも検定を四つぐらいありますが、なんの面白みもない真面目な検定なのですが、これまで役に立ってないです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天才とは思ってないのですが、昔から気になることがあったら調べたくなる性格なのです。
正直、暗記は苦手な方だと思います。
私もあまり役に立っていないというか、履歴書や経歴書に書いていなかったりします。
知識があった方が人生楽しいかなっていう、ライトな感じで受験しています。
第22話 ここが変だよ資格試験への応援コメント
お好み焼き検定はものすごく心惹かれました(´-`*)
検定も本当にいろいろとあるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変わった検定はたくさんあります。
お好み焼き検定を受験すると、おいしいお好み焼きが作れるようになるのでマジでオススメです。
第21話 ここが変だよ日本料理への応援コメント
確かにそういわれてますよね。星で書いてあるからわかりやすい。
全部私はすきだなあぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も全部大好きです。
日本人ですもの。
第21話 ここが変だよ日本料理への応援コメント
こんにちは。
タコは、今後食べられなくなるかも?とニュースでききましたね。
海外のエセ臭い団体のせいですけど(笑)
まぁ、わたしはタコあまり食わないからいいんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですね……。
私はタコ好きなので、結構困ります。
第20話 ここが変だよ昭和ウルトラマンへの応援コメント
こんにちは。
ウルトラマンのフィギュアが自宅の倉庫にあったような気がしますが、売っても二足三文でしょう(笑)
3年B組ウルトラマン先生!そんなのがあったのですね。
3年B組といえば、来年3年B組銀八先生というのが放送しますね。金八先生知ってる方が若い方は知らないと思いますけどね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『3年B組ウルトラマン先生』は私が作った言葉です。
たしか、第一話のタイトルが『ウルトラマン先生』でしたので、ちょっと盛りました。
銀八先生って銀魂関連みたいですね。金八先生を知らなくても楽しめそうですね。
第20話 ここが変だよ昭和ウルトラマンへの応援コメント
ウルトラマンシリーズは、よく見れば「おかしな点」満載で、かの有名な柳田 理科雄氏の「空想科学読本」にも、色々なネタが取り上げられていますね。
とはいえ、子供の頃、私の地域では平日16:30からウルトラマンシリーズの再放送を流していましたが、友人たちで遊んでいても、16:15位には散会して、あるいは友人の家で、再放送に熱中していたことを思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
科学的には滅茶苦茶でしたが、子どもの科学への探究心をくすぐったという意味では良かったのかもしれません。
私の地域では早朝に再放送をやっていることが多かったようです。
朝食前に見て、それから学校に行っていました。懐かしい思い出ですよね。
第19話 ここが変だよ中国料理への応援コメント
黒い獣の肉。
コウモリか。
コウモリでよかったぁ。
よかった、のか?
今回の紹介は、もう気持ちが悪く……。
マイナスの描写というか、そちらの表現も上手過ぎませんか。
うっ!
ちょっと、失礼。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは申し訳ございません!
コウモリは私的にはグロい認定をしていなかったのですが、同僚はかなりグロいという認識だったようです。
もしかしたら、マイナス描写の感覚が麻痺しているのかもしれません。
第18話 ここが変だよイギリス料理への応援コメント
な、なんだ、この逆食レポとでもいうような紹介は。
最後にカレーがあってよかった。
♪様の資格所持数が凄い。
どうりで、いろいろと詳しかったのですね。
(資格と関係なくとも、その優れた頭脳に入っている知識も指して)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
私の知識はあまり仕事には活かせない無駄知識ばかりですけどね。
編集済
第17話 ここが変だよドラゴンクエストへの応援コメント
現実的に考えるとツッコミどころは多いですよね。
一応考えてみたことがあるのが。
【無能なラスボス】
唯一の勇者がはっきりとしている作品はともかくとして、そうではない作品。
おそらく勇者という存在は多数いて、恵まれた位置から旅をスタートできた勇者(パーティー)がラスボスを倒した。
悪い位置からスタートして、散ってしまった勇者たちもいるのでしょう。
某漫画の北の勇者くんが、いきなり強敵との戦闘ではなくて序盤から経験を積んでいればもっと活躍できたと思われるように。
6の、引換券なんて言われている彼もかな。
【壺やタンスからお金やアイテムを盗み放題】
ゲームとはいえ、なんか罪悪感を覚えるので『描写がないだけで許可を取ったうえで貰っているんだよ』と脳内補完していました。
や、夜中に忍び込んでなんてものは補完できんのですが。
「盗めるものなら盗んでみろ。そのときはお前にやろう」
ギリ、いける、か。
3のリメイク、発売されましたね。
購入したはいいものの、カクヨムを優先してしまって次(2番目)の城にも行けていないですけれど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実的に考えると、某漫画の北の勇者くんみたいなのが出てくるので、勇者を大量生産しないと魔王討伐は難しそうですね。100人のうち1人でも生き残れれば御の字みたいな感じで。
私はまだリメイク版を買えていません。
なかなか遊ぶ時間が取れないですよね。
第19話 ここが変だよ中国料理への応援コメント
段ボール肉まんにプラスティック米ですか、懐かしいです。ビニールワカメもありましたねー。
中国人の元同僚がお土産に買ってきた肉まんは子梱包されておらず、たこ焼きみたいな箱にそのまま直に入ってて、おまけに何日経過したものかわからず誰も手を付けませんでした。食べられると思われるものでも中国は衛生管理が怖いです(;´д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビニールワカメ!ありましたね。
せめて、食べられるものにしてほしいですね。
日本では産地偽装レベルでも大騒ぎなのに…。
肉まんをお土産とは、さすが中国ですね。
空港でそのまま持ち込めたんですかね???
第19話 ここが変だよ中国料理への応援コメント
いずれも有名なものだと思います。さすがに段ボール肉まんはいかがか、と思いましたが、「地溝油」については、精製して、食用油に使えるようなものは食用油に、そうでないものはプラスティック減量や燃料油として使えば、一石二鳥かと思います。中国らしい合理的な着眼点だと思いますが、その過程がずさんなのがよろしくないように思います。
原油も汲み出されたときは、何とも言えない感じなので、問題は「精製」の手順と、廃棄物の問題かと思います。廃棄物のうち、油分は原油の残りかすであるアスファルトに混ぜて使ったり、船舶のディーゼルエンジンの燃料に使われることもあるC重油に混ぜて、燃料にしてもいいのかもしれません。
こうもりを食べたいとは思いませんが、長年の歴史の中で「食用」とされてきたのであれば、それはそれでしょうがないのだろうと思います。病原体の問題は、生きたままオープンな環境で人ごみの中で売買されていることだろうと思います。こうもり料理、完全に火を通せば、安全だろうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
> 中国らしい合理的な着眼点だと思いますが、その過程がずさんなのがよろしくないように思います。
本当にそうですね。
本文中に『世界最大のSDGsを実現』なんて書きましたけど、皮肉半分、感心半分でした。
技術自体は素晴らしいと思うのです。
でも、最大の問題は下水に油をそのまま流していることなのかもしれません。
第19話 ここが変だよ中国料理への応援コメント
こんにちは。
わたしの友人がシンガポールで、中国料理をいろいろ食べたけど、チャーハンしか食えたもんが無かったと嘆いていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですね…。
シンガポールといえば、中国人が多いイメージでしたが、そんなことになっているとは!
第18話 ここが変だよイギリス料理への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
このエピソードで出てくるパイとハギスという料理を知らなかったので
ネットで調べてみてビックリしました(;^ω^)
どっちもビジュアルが強い……勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も初めて見たときは、非常に驚きました。
世界の広さを思い知りますよね。
第18話 ここが変だよイギリス料理への応援コメント
こんにちは。
♪様は、カクヨム界の料理人だったのですね。
ヨーロッパの料理は、何かと煮込み料理が多いですよね。寒い国が多いですけど。
フィッシュ&チップスは、イギリスではないですが、ニュージーランドで食べたことあります。量が半端なかったです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨーロッパの煮込み料理、その土地で取れる野菜とかをごった煮にする感じなのが多いですね。ボルシチとか。
寒い地域だと、温まる煮込み料理は嬉しいのかもしれませんね。
編集済
第17話 ここが変だよドラゴンクエストへの応援コメント
主に3から5を遊んでいました。
夢中になってやっていましたよ♪
楽しかった思い出しかないです。オルテガそうだったなぁ。えっ誰この変質者。カンダタの兄弟?って感じでしたね。
パンイチでもラスボス一歩手前まで行ける位強いので逆に尊敬できる親父なのかもwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドラクエって何気に変質者が多すぎますよね。
角がついた黄色いマスクをかぶった、あらくれという謎のキャラ(主に武器屋を営んでいる事が多い)もかなり怪しいですし。
そういえば、ドラクエ3のリメイクが発売されるそうですが、オルテガのストーリーがあるんだとか。
ぱっと見では、やっぱり薄着&ソロでしたけど。
第7話 反ワクチンのチラシを見てみようへの応援コメント
コロナ感染とは本当に大変でしたね。
それにしてもコロナウイルスやらPMなんちゃらやら中国はロクでもないものをばらまきやがりますねぇ。
それで福島原発の処理水には大騒ぎでケチつけるって、どういう了見なんだ!
ところで話は変わりますが、🎵さんも喘息持ちだったんですか……実は私もです。
現在は発作を起こすことは無くなりましたが、吸入薬は持ち歩いています。
20代の頃は年に1〜2度酷い発作を起こして入院したりしてました。
その時の話を短編小説にして投稿しておりますので興味持って頂けたなら覗いて見てください。
「入院患者は眠らない!?」
という作品です。
内容はシリアスではなくどちらかというとおバカです。
では。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おかげさまで、やっと回復しつつあります。
喘息持ちだと長引くことがあるとドクターに言われてはいたのですが、本当に大変でした。
お互い、気をつけましょうね。
第4話 正体不明の有名人①への応援コメント
銅像と言えばハナ肇!
これを知ってる者を私は「昭和原人」と呼んでいます。
おっと、霧笛が俺を呼んでるぜ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうも、昭和原人です。
第17話 ここが変だよドラゴンクエストへの応援コメント
私のドラクエの思い出で一番心に残っているのは、何代目のドラクエだったか忘れましたが、レベル17くらいで、別の世界へ行くことのできる扉が現れました。ただ、どこを探してもその扉を開くカギが見つからず、「どの鍵も開く魔法」が使えるにはレベル31くらいまで上げなければならず、ひたすら元の世界で何週間も時間をかけ、ようやくレベル31まで持っていき、その扉を開けたことです。
攻略本でも、その鍵の在りかは載っていなかったように記憶しています。
「何でやね~ん!どこに鍵があるね~ん!」とモヤモヤしながら、地道にレベルを上げていたことをなんとな~く覚えています。多分中学生のころだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
状況を察するに、ドラクエ7っぽい感じがします。
攻略本がよく売れた時代がありましたね。
でも、中身がスカスカな攻略本も結構あった気がします。
第2話 単位警察24時への応援コメント
確かに東京ドーム何個分ってのは、解るようで解らないですね。
だいたい東京ドームに行ったことない日本人がほとんどでしょうしね。
単純に何ヘクタールとかの方が分かりやすいよね。学校で習ってるし。
ちなみに私の家は東京ドーム0.0003個分くらい?
…かどうかは、私の脳みそ108個分の理解力がなければ分かりませ〜ん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東京ドームの分かりにくい理由が、隅から隅まで見渡せないので広さのイメージが持てないんですよね。
第17話 ここが変だよドラゴンクエストへの応援コメント
こんにちは。
このゲームしたことないので、よくわからないですが、はぐれメタルは聞いたことあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分からないネタで申し訳ないです。
はぐれメタルは特に有名ですね。
第16話 【恐怖】知らずに食べている化学物質への応援コメント
DHMOの話は有名ですね。「多量に吸引」は「溺水」ですが、大量に摂取(1時間当たり4L以上)の場合も、腎臓で1時間あたりに排出できる水分量を越えて摂取することとなり、「水中毒(急性低ナトリウム血症)」で命にかかわることがあります。
NaClについては、日本においては、戦後、基本的には摂取量は低下傾向であり、「一カ月で倍の量と、昔と比べて摂取量が増加」という記載はあまり適切ではないと思います。
「基本的には低下傾向」と書いたのは、バブル期に日本人の平均食塩摂取量が上がったことがあるからです。バブル崩壊とともに摂取量は低下傾向です。
第二次世界大戦前の東北山間部は、魚を食べようとするとどうしても「塩蔵物」となり、雪国なので、冬季に野菜を食べようとすると「漬物」となり、これにご飯とみそ汁、という事で1日に20~25g程度の塩分をとっていたようです。現在は日本の1日平均塩分摂取量は10gちょっと、だったと記憶しています。
1日に2~3gの食塩摂取量とすると却って生命予後が悪化した、という論文もあり、「適切な塩分摂取量はいくらか」という事については結論は出ていませんが、6~10g程度が現実的かなぁ、と思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガチ解説に感謝です。
さっそく修正させていただきました。
そういえば、戦時中は徴兵逃れのために醤油を一気飲みした人がいたなんて話もありますね。
ちょっと計算してみたのですが、食塩のLD50(半数が死ぬ量)は 3g/kg らしいので、体重60キロほどなら180g、一般的な濃口醤油換算(14.5g/100g)だと大体1.2リットル程度でLD50 になるようです。
結構怖いと思いました。
第16話 【恐怖】知らずに食べている化学物質への応援コメント
これより危険なものとして、人工甘味料とかプラスチックに近い添加物とかも日本では野放しになっています。(他の国では禁止されてるものも沢山ありますで中々興味はつきません。(›´A`‹ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
外国とは食文化も違うので一概には言えませんが、マーガリンなんかがよく言われますね。
人工甘味料が規制されたら、私は結構困る側かもしれません。
摂取量についてはどんなもの(今回書いた、水や塩も)でも毒になりうるので、気をつけています。
第15話 さあ!『コーラ戦争』を語ろうじゃないか②への応援コメント
お邪魔します。
このコーラ戦争の話、とっても面白いですね。何気なく昔から飲んでいるもの(どちらも同じくらい飲んでたのではないでしょうか)に、こんなにお互いを意識した戦いがあったなんて。
今から20年以上前に、ハワイに行ったことがあるんですが、ハワイではペプシが印象に残っているんです。
たまたま、行った場所がそうだったんでようか? とにかく、行くところにはペプシが多かったような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと調べてみましたが、ハワイはアメリカ本土と離れているので、飲料の種類が結構違っているみたいです。
20年以上前だと、ちょうどペプシがコークを抜いて勢いに乗っていた時期でもあります。
第15話 さあ!『コーラ戦争』を語ろうじゃないか②への応援コメント
こんにちは。
よくスーパーで激安一缶30円くらいで売られているコーラ?は一体なんなんだろうかといつも疑問に思うんだよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
激安コーラ、ありますね。
コーラの原材料はかなり安いらしいので、コークやペプシのように販促費でお金を使わないのであれば激安にできるかもしれませんね。
第15話 さあ!『コーラ戦争』を語ろうじゃないか②への応援コメント
Dr Pepper、子供のころにコカ・コーラの自販機で販売されていたので、つい最近までコカ・コーラ社の製品だと思っていました。アメリカでは別会社の製品だった、という事に驚いたことを覚えています。
私の記憶では、小学校高学年の頃、微々たるお小遣いを貯めにためて、ようやくDr Pepperを買うことができましたが、一口飲んで、非常に薬臭くてまずく、泣く泣く公園の手洗い場に流して捨てたことを覚えています。ただ、Dr Pepperのwikiを見ると、近畿コカ・コーラ・ボトリングから販売されたのは1983年、とのことでした。
それだと、私が中学生の頃になるので、そこだけは「どうやったかなぁ??」と、自分の記憶と記録の違いにモヤモヤしています。ただ、「とても不味い」と感じたことだけはよく覚えています。今飲んだら、違う印象を持つのでしょうか?ちょっと怖いです。
ちなみに私は「コーク」派です。たぶん、マクドで洗脳されたのだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドクターペッパーは地域差が大きいようですね。
私の住む地域は1970年代から継続して売っている地域なのですが、東京でも売ってない時期もありました。
ドクペが薬臭くて嫌いという意見、よく聞きます。
私はドクペ好きでよく飲んでいるのですが、不思議な目で見られたものです。
第14話 さあ!『コーラ戦争』を語ろうじゃないか①への応援コメント
こんにちは。
日本には、炭酸水がわきでる泉があって、そこから三ツ矢サイダーが生まれた?ようですが、アメリカには、炭酸水が、湧き出る泉がないんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回、色々調べた結果ですが、本文にある『ヨーロッパから天然の炭酸水を取り寄せたもの』というのが、炭酸水が湧き出る泉です。
詳しくは知らないのですが、ヨーロッパの温泉地で湧き出ていたようなので、地形の影響があるのかもしれません。
もしかしたら、アメリカにもあるのかもしれませんが、需要を満たせるほどの供給力が無かったり、品質がいまいちだった可能性もあります。
当時のセレブでは『ヨーロッパ産の天然水』を飲むことが、流行りでもあったとのことです。
第13話 ログインボーナスで浄土へ行こうへの応援コメント
こんにちは。
四国のお遍路も1ヶ所ですべて回ったことになる場所(寺?洞窟?)もありますね。
人間は、楽を求める動物なので、仕方がないといえば、そうでしょうが(笑)なんだかなぁ〜と思ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
お遍路巡りとか、富士山登頂とか、やったことにできる場所があるんですよね。
まあでも、一見無駄に見えることが案外重要だったりするので、コツコツやる方が人間的にも成長しそうかなとは思います。
第12話 ぼくのかんがえた、ゾンビせいあつけいかくへの応援コメント
40日経てばゾンビが活動できなくなるとの推測
↑
これは、ゾンビといえどエネルギーが枯渇してしまうということでしょうか?
だとしたら、コーラとジャンクフードで補給ができないのは残念でしたね。
ゾンビ、無念。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。40日で活動に必要なエネルギーが無くなるという想定のようです。
死んでいるのでカロリー補給できない(食べても消化できない)ということでしょうか。
コーラとジャンクフードはカロリー補給という観点では最強ですね♪
第10話 ようこそ!クソ法律図書館へ ②世界編への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とてもバラエティに富んだエッセイで読み応えがありますね。
楽しく読ませていただきました。
これからも執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちらっと拝見させていただきましたが、かなり書かれていますね。
勉強させていただきます。
第11話 Let me bite you to death.への応援コメント
こんにちは。
その話聞いたことがあるような。テレビでやっていたかな〜。
ゾンビランドサガのようなゾンビなら、もしかしたら、一般社会に紛れ込んでるかも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾンビランドサガは存じませんでしたが、ゾンビがアイドルをやるお話なのですね。
最後に「※ タイトルは GLAY 『彼女はゾンビ』の歌詞から引用しています。とても素晴らしい楽曲です。」と書いたのですが、この曲もゾンビの彼女と付き合う内容でした。
ゾンビにも多様性が求められている時代になったようですね。
第11話 Let me bite you to death.への応援コメント
生物学的に生きているゾンビなら、優しい ♪ 様はトリガーを引けませんね。
……別に襲ってこないし、感染もしないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際のゾンビが目の前にいたらトリガーは引けませんね。
優しいので。
第11話 Let me bite you to death.への応援コメント
心肺停止蘇生後低酸素脳症で、身体を動かすことができるレベルなら、医師から見れば、「脳へのダメージは軽度」だと思います。
麻薬の単回使用では、依存性獲得には至らず、麻薬依存となっている場合は、「ゾンビ」のように生気なくウロウロするかと思いますが、麻薬が切れれば、英語では”Cold Turkey”、日本の医学用語では「自律神経の嵐」と言われる激しい身体的禁断症状で苦しむことになる(場合によっては禁断症状で命を落とす可能性もある)ので、「ゾンビ」の話、どんなものだろうか?と思ったりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、そう言われてみればそんな気がしますね。
でも、オカルトはちょっと怪しいくらいが丁度いいようにも思います。
ゾンビパウダーの成分も謎ですし、もしかしたら新たな発見があるかもしれません。
第10話 ようこそ!クソ法律図書館へ ②世界編への応援コメント
こんにちは。
枕が凶器!確かに江戸時代ぐらいの殿様が使っていた枕は、鈍器並みの固さだったような‥
寝ている時に襲われても盾になるからだろうかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敵に襲われた際に、一番身近にあるもので盾代わりにできるというのは良さそうですね。
第10話 ようこそ!クソ法律図書館へ ②世界編への応援コメント
法律の話も面白かったのですが、男塾の話あたりからの衝撃で、法律の話が吹っ飛びましたよ(笑)
邪鬼改め岡本さんのその後が気になります。大豪院流は極められたのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながら、岡本君のその後については分かりません。
高校時代、大豪院流の技は何度か食らいましたが、ほぼノーダメージだったので極めている可能性は低そうです。
第9話 ようこそ!クソ法律図書館へ ①アメリカ編への応援コメント
アメリカにそんな法律があったとは驚きです。
でも、日本も法律にまでなっていなくても、こんなことまで書くの? ってルールやマナーが貼り出されていたりしますからね。
その内、日本も同じ道を辿らなければよいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本でも香川県のゲーム禁止条例みたいに、訳の分からないものがありますから、対岸の火事と笑ってばかりもいられませんよね。
第9話 ようこそ!クソ法律図書館へ ①アメリカ編への応援コメント
こんにちは!
アメリカでいうと、たしかヤギだったと思いますが、野球場にヤギと観戦しようとした客がいて、係員はヤギは入れられません!というから怒って客が帰った後、その客の贔屓のチームが50年優勝できずヤギの呪いとか信じてしまう国ですから(笑)ある意味ユーモアがあるといえばそうかもしれませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バカバカしいと思いつつも、50年も優勝できないと本当にヤギの呪いかもと思っちゃうかも。
第8話 アナタハ カミヲ シンジマスカ?への応援コメント
突然何を言い出すのかと思いましたが、マジじゃないですか!
キリスト教側の宇宙人容認?も、かなり大胆ですね。
多神教の日本人で良かったと思いますね。
何も強制されないし♪
お賽銭は小銭で良いし♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に日本人で良かったですよね。
宗教によっては断食させられたり、毎日お祈りさせられたり、なかなか大変だと思います。
第2話 単位警察24時への応援コメント
痛みは人によって感じ方が異なるので、痛みの単位はないとされてきました。
ある学者が、一本の鼻毛を抜くときの痛みは人類共通の強さであると証明し、それを痛みの単位として「1 hng(ハナゲ)」と定義しました。
転んで膝を擦りむいたときの痛みは25ハナゲ、タンスの角に小指をぶつけたときの痛みは69メガハナゲ、出産の痛みは300ギガハナゲといった具合になります。
という与太話を昔聞きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、一時話題になりましたね。
調べ直してみると嘘ニュースみたいです。
当時結構信じていただけにショックです。
第8話 アナタハ カミヲ シンジマスカ?への応援コメント
こんにちは。
ようするに、♪様はラーメンがお好きということでよろしんでしょうか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
ジャンクフードとインスタント麺をこよなく愛する者です。
チャルメラ等のインスタント麺は常時ストックしております。
第8話 アナタハ カミヲ シンジマスカ?への応援コメント
日本人の「信仰心」は日常の「道徳」と結びついている、あるいは日常の「道徳」そのものが「信仰心」の反映なのでは、と思っています。
私たちが小さいころは、おじいさんやおばあさんに「お天道さんが見ているよ」などと言っていたものでした。
もともと土着の信仰としての「神道」そのものが「明確な教義」を持たないのに加えて、大陸からやってきた「仏教」が「随方毘尼」という、「仏教の教えに反しなければ、土着の信仰や風習を排除しない」というものであったがゆえに、一神教であるキリスト教やイスラム教などのような強い「教義」を持たなかったのでしょう。
キリスト教やイスラム教が、他国のように多数派を占めないのは、日本文化そのものがある種の「信仰」だからかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、文化の違いが大きいのでしょうね。
「お天道さんが見ているよ」は私もずいぶん言われました。
第1話 フラグを立ててみた話への応援コメント
フラグを立てるが、プログラミングの用語だとは知りませんでした。
てっきり、世界の果てで……YU-NOが元ネタだと勝手に思い込んでいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界の果てで……YU-NOについて調べてみました。
これもフラグを立てるゲームみたいですね。
第7話 反ワクチンのチラシを見てみようへの応援コメント
お邪魔いたします。
怖いですね。なんか一方向に偏った情報操作のような感じしますね。情報って、量じゃなくて、タイミングで意味を付加されてしまうようなところがあるかもしれないと思っちゃいます。
夕方の情報番組で、ニュースの読みでBGMを流すテレビ局があります。しかも、ニュースによってBGMを変えるんです。音楽には、それとなく意識を誘導する効果があるような気がするんです。ニュースは、BGM無しの方が、いいような気がしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイミングはありそうですね。
最近コロナが流行していることや、秋には新しいワクチンが登場することなど、注目を集めやすい時期ですね。
BGMですか、これも心理的に影響を与えそうな要素ですね。
子供の頃、テレビばかり見ているとバカになると言われたものですが、案外間違っていなかったのかもしれません。
第7話 反ワクチンのチラシを見てみようへの応援コメント
人は自分の信じたいものを信じるの究極ですかね。
そこに根拠がなかろうと、どうしても信じたいのでしょう。
理由は何でしょうか。アイデンティティの崩壊? うぅむ。
兎にも角にも、どうかお大事になさってくださいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心配していただき、ありがとうございます。
人は一番最初に頭に入った情報を信じてしまう傾向があるのだそうです。
一度信じてしまえば、なかなか考えを改めるのは難しそうです。
根拠を求めて、どんどん怪しい情報にたどり着くという悪循環なのかもしれません。
第7話 反ワクチンのチラシを見てみようへの応援コメント
コメント、失礼します。m(__)m
まず、これは私一個人の考えてあることをご承知おき下さい。
私は、ワクチンには反対です。一つの考え方として、薬というのは永遠に効果があるものではないと言う事が一つ。もう一つはワクチンが出てくるのが早すぎるのでロクな治験をしていないんじゃないかという疑惑。そして最後に、ワクチンの出どころです。最期に、ワクチンを一番打っているはずの日本が一番死亡率が高いという「事実」があります。
基本的にどんな薬も体内に取り入れ効果を発揮しますが、サイクルがあります。Kワクチンのサイクルは「調べて見れば判りますが驚くほど短いです」故に私はまず薬としての効力を疑っています。
次に、薬というのは長い期間研究し。人体への影響を調べます。誰が何といおうが、この治験段階を多めにとる事で薬の安全を確保する訳ですがワクチンは急造開発された事から「安全性に極めて疑問が残る訳です」※これは例え効果があるものだったとしても薬が均一に作られていない可能性があり、コーラの中にサイダーを混ぜて出荷しても飲んでみるまで気がつかないみたいな可能性も含みます。
さらに言えば、今政府が緊急事態条項という外道とも言える条項を成立させようとしていますが。この中にワクチンの強制が入っている事から日本人全体が近い将来モルモット扱いとなる可能性があります。(つまり日本人で実験して安全確保してから他の国で使おうみたいな話です)
以上の状況を踏まえ私は「現時点のワクチンは疑惑だらけ」であり、自分の中に確証が持てるまで後遺症で苦しむ可能性がある事も含め。命を落とす可能性のあるものを摂取する位なら絞首刑になった方がマシという結論に至ります。(特に製造場所がまったく信用出来ないし)
長々と失礼いたしました。m(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文中にも少し書きましたが、反対意見を持つ方に対して批判的なことを言う目的ではありませんので、ご承知おきください。
むしろ、反対意見を持つ人は技術の暴走を防ぐ意味でも重要だと思います。
私もご指摘のように、ワクチンが承認されるまでの経緯には疑問がありましたし、未だに効果の検証がきちんとされていない点にも不満があります。
もちろん、絶対に安全と言えるものでもないことも理解しています。
mRNAワクチンは新しい技術なので不安もありますが、その一方で新しい技術が出てくることは、今まで治療方法が見つからなかった難病や死に繋がるような重病を救うことにも繋がるのではと期待している部分もあります。
だからこそ、きちんと検証し、間違っているところがあれば論文を発表するなど、冷静かつ論理的に指摘すべきと思います。
今回の趣旨は、根拠なく危機感を煽り、いたずらに混乱を起こそうとする行為に対する問題提起になります。
編集済
第7話 反ワクチンのチラシを見てみようへの応援コメント
全くおっしゃる通りだと思います。
2年ほど前には、当時ワクチンを解毒する方法として「二塩化水素水」を飲む、という情報が流れていました。
「ワクチンに毒がある」と仮定したとして、どうやって「二塩化水素水」がワクチンの毒を消すのか、それをどうやって証明したのか、明らかにしろよ、という駄文を書いたことを覚えています。
日本人の国民性なのか、世界中の多くの人がそうなのか、はっきりとはわかりませんが、少なくとも日本では、「適切なリスク評価」という意識が低く、「極端に『ゼロリスク』を求める傾向にある」と感じています。
小・中・高と数学であったり、理科であったり、勉強しているはずなのに、どうして「科学的思考」が弱いのだろう、と残念に思っています。
今回の文章、私にとっては、非常にお笑い要素の高い文章でした。ありがとうございます。
追記:反ワクチンの人たちは、ワクチンを打った人から出てくる「毒」(正体は知りません)でワクチンを打っていない自分にもダメージが出る、と言ってます。ワクチンの「解毒法」とは、他人が接種したワクチンの「毒」でやられた自分を守るための方法、だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追記を読んでなるほどと思いました。
確かに読み直してみると、毒が伝染る話が出てきているので、他人からワクチンをうつされた場合を想定していると考えた方が良さそうです。
二塩化水素水の話は今知りましたが、解毒の話となると意味がわから無さすぎて怖いです。
電磁波が怖くてアルミホイルを頭に巻いているのと同じような感じとでもいいましょうか……。
第7話 反ワクチンのチラシを見てみようへの応援コメント
こんにちは。
昔でいうと、写真に写ったら魂抜かれるから、写真を撮らなかった方が一定数いるのと同じですね。
人間初めて経験するものには恐怖を感じる方が多いのかな〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、初物を喜ぶ人もいれば警戒する人もいますよね。
そういう所につけ込む手口なのかなと思います。
第6話 恐怖のコロ助ナリへの応援コメント
大変でしたね。今も暑い日が続きますが、お大事にしてくださいね。
自分、去年の7月に風邪を引いたんです。ただの風邪だと思うんですが、夕方5時頃からシャックリが出はじめたんです。夜の7時頃になっても止まらず、水を飲んだり息を止めたりいろいろやりましたが駄目でした。夜中になっても止まらず、泣きそうになりました。眠れないし。
嫁が笑いながら、「水に刺激のあるレモン水でも入れて飲んでみたら痙攣止まるかも」って言うのでやってみたんです。何度か試しました。スッゴイ濃かったたのかな。噎せるくらいの奴を飲んだら、なんとか止まったんです。ホッとしましたね。今でも、シャクリが出る度に、止まらなくなったらどうしようって思っちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は年に数回、しゃっくりが止まらなくなります。
高校3年のとき、授業中に止まらなくなってしまい、クラス中にクスクス笑われながら授業を受けた悲しい記憶が。
で、最近知ったのが、耳の穴に指を出し入れするというもの。
これが効果バツグンで、毎回5分以内に止まるようになりました。
今度困った時にやってみてください。
第6話 恐怖のコロ助ナリへの応援コメント
COVID-19感染、大変でしたね。もう体調はお戻りになられたのでしょうか。
COVID-19、時に厄介なことが起きるのが本当に困りものです。
多分人類はこれからずっと、このウイルスと共存せざるを得ないのでしょう。悩ましい限りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとか体調も戻りました。
いや、本当に今後も付き合っていかないといけないんですよね。
多分、死ぬまでに何度か罹患するのだろうなと思うと、残念な限りです。
第6話 恐怖のコロ助ナリへの応援コメント
やはりコロナは大変なのだな。
♪ 様、後遺症とか大丈夫かな?
などと思っていましたが、後半のJ子さんの存在感に意識を持っていかれてしまったのですがそれは。弟子とは一体……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところ、後遺症はなさそうです。
最近は、高齢者でなければ大丈夫みたいです。
J子ですが、上司が私のITスキルを学ばせようと弟子になる形で引き渡されたのです。
第6話 恐怖のコロ助ナリへの応援コメント
こんにちは!コロナ感染!大丈夫ですか?
体が弱いと重症化すると大変ですから💦
わたしも身体がある意味弱い?アレルギーたくさん持ちなので、コロナ感染したら大変です(泣)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうほぼ治りましたが、咳だけ出ています。
喉は全然いたくないんですが、不思議です。
相当きつかったのですが、多分軽症に分類されていると思います。
第5話 正体不明の有名人②への応援コメント
実在していたかどうか疑わしい一番の人物は【聖徳太子】だと思います。本当は存在していなかった可能性が高いのですが、1万円札の顔になったりしていますからね。聖徳太子の実績は大半がかなり後世になって書かれたもので、同時代の資料がなかったりします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近はいなかったとする説の方が有力みたいですね。
歴史はどんどん変わりますね。
第2話 単位警察24時への応援コメント
企画より参りました。
共稼ぎのことをよく「2馬力」と言ったりしますね。
最近、季節柄なのか「甲子園球場○個分」なんてのをネットで拾いました。こちらは阪神電鉄絡みなのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
球場を単位にするのは地方によって違うようですね。
第5話 正体不明の有名人②への応援コメント
こんにちは!
坂田金時!あの有名漫画主人公の坂田銀時のモデル?とされてる方ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳しく知らないのですが、多分モデルにしてると思われますよね。
金太郎が糖尿病だったら面白いですね。
第5話 正体不明の有名人②への応援コメント
最近の修羅の刻の話がそのあたりの話でしたね。
今回の話も楽しませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修羅の刻をWikipediaで調べてみると、酒呑童子編というのが最近まであったようですね。
渡辺綱が金時の姉だったり、結構設定をいじっているみたいですが、面白そうですね。是非読んでみたいと思います。
第2話 単位警察24時への応援コメント
『アタシの事どれくらい好き?』なんてのもありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単位警察への報告ありがとうございます。
縁がない言葉だったので気付きませんでした(泣)
第4話 正体不明の有名人①への応援コメント
こんばんは!
神武天皇と二宮尊徳か〜。
二宮尊徳は、お札にもなりましたね。
わたしの母校にまだ二宮尊徳像があります。そのうち撤去されるのだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二宮尊徳像が撤去される理由に老朽化があるようです。
修繕費用がかかるので撤去を選ぶところが多いのだとか。
できれば維持してほしいですね。
第4話 正体不明の有名人①への応援コメント
ジャンプ漫画での豹変……男塾? ジャンプ漫画ではないですが、改心というなら将太の寿司?
急に失礼いたしました。
すみません。次回の有名人は見当も付きません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャンプだと、ドラゴンボールのピッコロ大魔王とかベジータとかでしょうか。
将太の寿司……なつかしい。
佐治とかいう先輩が妬みで嫌がらせ→改心でしたよね。
第1話 フラグを立ててみた話への応援コメント
面白い見解、解釈、そして使い方ですね!
思わず、「おお! なるほどー」と声にしてました^^;
自分の気づかぬうちに上げる旗だからこその「……フラグ」なのかもしれないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
立ったフラグが見えればいいのですけどね。
第3話 あ、ごめん。まちがえちった。てへぺろへの応援コメント
そんな命名の仕方だったのですね(笑)
最初(問題の一体目)から命名しなおすわけにもいかないのでしょうが、新種が見つかれば見つかるほど収拾がつかなくなっていきますね。
興味深いお話でした。どうもありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新幹線の命名(こだま、ひかりの後にのぞみ)でも言われていたのですが、この手の命名は後で困らないように余裕を持った名前にすべきなのだそうです。
たぶん、想像力の欠如なんだと思います。
第3話 あ、ごめん。まちがえちった。てへぺろへの応援コメント
>次は『トゲナシトゲアリトゲナシトゲトゲ』の種の中に、やっぱりトゲがある種が見つかることに期待したい。
頼む! 見つかってくれ!
爆笑!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちゃんと口に牛乳を含みました?
編集済
第3話 あ、ごめん。まちがえちった。てへぺろへの応援コメント
病名にも同じようなものがあります。
首にある「甲状腺」という臓器の中に埋もれている小さな「副甲状腺」という組織があります。副甲状腺はカルシウム、リンの代謝に関与し、骨の維持などに関係している「副甲状腺ホルモン(Parathyroid Hormone:PTH)」を分泌しています。何らかの原因で副甲状腺ホルモンの分泌が低下した状態を「副甲状腺機能低下症」と呼びます。この疾患は血液中のカルシウムやリン、副甲状腺ホルモンの値を調べることで診断できます。
ホルモンにはそれぞれ、作用する細胞には「受容体」と呼ばれる、ホルモンを受け取り、その信号を細胞内に伝えるものが存在します。受容体の遺伝子異常で、PTHを受け取ることができなくなると、血液中のPTHが正常値でも、カルシウム、リンの代謝がおかしくなります。副甲状腺はしっかり働いているのに、「副甲状腺機能低下症」の症状を呈するので、「偽性副甲状腺機能低下症」という病名がついています。
副甲状腺ホルモンは、カルシウム、リンの調整のために骨にも作用するため、偽性副甲状腺機能低下症の中には、「オルブライト遺伝性骨異栄養症(Albright's Hereditary Osteodystrophy:AHO)」という骨形成異常のため、特有の体型(AHO体型)を取る人がいます。
さらに、これまた遺伝子異常で、上述のAHO体型をしているにもかかわらず、カルシウム、リンの代謝は正常(副甲状腺ホルモンは正しく働いている)疾患があります。この疾患は「偽性副甲状腺機能低下症」に似ているが、異なる疾患なので、「偽性偽性副甲状腺機能低下症」という病名がついています。
英語にすると"Pseudopseudohypoparathyroidism"というずいぶん長くて読みにくい病名になります。
医学生泣かせです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、そっくりですね!
偽性偽性って……。
ちょっとくすっと笑いながら、知識が増えていくのは嬉しいです。
第3話 あ、ごめん。まちがえちった。てへぺろへの応援コメント
こんにちは!
パンダの名前、最初に見つけた今のレッサーパンダに、パンダとつけたら、それより大きいパンダが見つかって、そっちをジャイアントパンダと名付けてしまった話と似たような感じ?ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、パンダもそんな感じでしたね。
レッサーといえば小さいとか劣るみたいなネガティブな単語なので、レッサーパンダが不憫に思えます。
立ち上がって抗議したくなるというものです。
第2話 単位警察24時への応援コメント
一馬力は馬一頭分じゃ無かったのか・・・驚愕(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中では述べませんでしたが、馬にも種類が色々あって、農耕馬、サラブレッド、日本の在来種とか、それぞれパワーが全く違うんですよ。
そもそも馬力っていう名前そのものがナンセンスなんだと私は思ってます。
第2話 単位警察24時への応援コメント
うわぁ、凄い。
調べようとも思わなかったことだから、知らなかったことが多々ありました。
勉強になりました。どうもありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回もこんな感じですので、是非読んでくださいね。
第2話 単位警察24時への応援コメント
こんにちは。
こちらは、東京ドーム何個分と言わず、名古屋ドーム(バンテリンドーム)何個分で、よくテレビで言ってます。
東京ドームより名古屋ドームのほうが広いですからね😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、東京近郊以外ではそういう感じなのですね、勉強になりました。
関係ないですが、バンテリンドームって怪我しなさそうで素敵な名前ですよね。
第1話 フラグを立ててみた話への応援コメント
初めまして。
フラグを立てる。
たしかそんなタイトルのラノベがありましたね。フラグが立ったら、その人の頭のてっぺんにフラッグ(旗)が立つ?話だったような感じがします。
現実にもそのような現象が起きれば、フラグが立っている人の対応が楽かもしれません。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは便利ですね。
でも、自分にどんなフラグが立っているのかが気になるところです。
そういえば、おそ松くんに「ハタ坊」っていうキャラがいたな~と思いだしました。知らない人の方が多そうだけど。
第1話 フラグを立ててみた話への応援コメント
「Tさんが出勤してこない原因。それを作った犯人は ♪ さん、あなただ」
という状態ですね。
かまいたちの夜が好きなこともあって、とても楽しく読ませていただきました。
妻子持ち……普段働いている時間にしか、自由にゲームができなかったとか? 一日中できていたのなら、二週間はおかしいですからね。犯人にすら辿り着いていないのなら尚更。そして、『無断』欠勤でよくクビにならなかった。
読ませていただき、ありがとうございます。次の話も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Tさんはフォークリフトの運転技術がずば抜けて優秀だったので、貴重な人材でした。
上司は極右団体の人(外見は893)でしたし、たまに突然暴れ出す人が出るような不思議な職場だったので、よくある不祥事扱いでした。
今考えてみると、相当イカれた会社でした。
ちなみに、毎日朝から晩までずっと、かまいたちの犯人を追いかけていたとのことでした。
色々聞いてみたのですが、真犯人だけは犯人だと思っていなかったみたいで、「なんどやってもクリアできない」と首を傾げていました。
編集済
第1話 フラグを立ててみた話への応援コメント
フラグを立てるってそういう歴史があったんですね。
プログラミング用語だったんだ。
面白かったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
> 無断出勤は2週間にも及び、連絡も取れなくなった。
ご指摘ありがとうございました。
その通りです! 早速修正しました。
第25話 ここが変だよ日本の文豪①への応援コメント
そんな走れメロスをネタに書いてみました。
走れメロス!じゃなくて、坂口安吾!
https://kakuyomu.jp/works/16816452220264728988/episodes/16816452220264753675
まあ、無頼派の3人(坂口安吾、太宰治、織田作之助)はみんな屑ですが、その中でも太宰君の屑っぷりは飛びぬけています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の田舎は坂口安吾に縁がある地でして、作品の中にもなんどか登場していたりします。
夏に行ったとき、坂口安吾が住んでいた屋敷にも行ってきました。なんか本がいっぱいあるなあくらいの感想でしたが。
当時の作家は屑なくらいがちょうどいいのかもしれませんね。