第四十六話 危機一髪2への応援コメント
やられた!
くぁー、やっぱすげぇぜよしみん……!
そしてやっぱめちゃくちゃ面白いぜ柿ノ木川物語は……!
作者からの返信
一つ前のエピソードで三郎太の頭皮についての周りの反応が詳しく書かれておりますが、意図的にスルーしましたね?そうですね?
第四十八話 危機一髪4への応援コメント
七篠診療所はどうなってしまうのかと思いましたが、何とか丸く収まってよかったですね。お恵ちゃんと松太郎の二人が可愛すぎて、度々癒されました! あの二人は、ずっと仲良くしていってもらいたいです!
作者からの返信
きっとあの二人は夫婦になりますね、あの年齢であの時代ですから。
お清ちゃんどうするのかなぁ。
第四十七話 危機一髪3への応援コメント
悠さんはお恵ちゃんが飛び込んでくれることを期待していたようですが、自分のために駆けつけてくれた松太郎の方を選ぶのは自然な流れですよね。琴次さんがいるからいいじゃない。
作者からの返信
もう琴次とくっついちゃいなYo!
第四十八話 危機一髪4への応援コメント
悪い奴らは地獄の閻魔さんに舌抜かれる前に役人の世話になってもらおうかい? 閻魔さんの地獄に比べりゃマシだとは思うから安心しときな。
最後は三人組と琴次でシメってか。
結える髪が少ねえなら油でもツルツルテンと塗っとくかい?
作者からの返信
油塗るより胸毛でも植毛してやってください。
今回もなりきりコメントありがとうございました。
編集済
第四十八話 危機一髪4への応援コメント
いやあー、よかったです。やっぱさんにんぐみですよねー。今回は地味にえーきちさんのパンチがいいところで決まってましたね。さあ、次行きましょう、次。
作者からの返信
「えーきちさん」じゃありません「栄吉さん」です。
「えーきちさん」はあのラーメンオタクですから。
すてきなさんにんぐみは永遠に不滅ですね。
あとどんなに腕のいい髪結いも、髪がなければ結えないというね。
さ、次行きましょう!
……って次は悠介とお奈津が風と芸者になる話の予定だったんですけど、間に犯罪小説と異世界小説が挟まる予定です。
第四十八話 危機一髪4への応援コメント
事件は解決。
七篠診療所がお咎めを受けなくてよかったです。
やっていることは、あまり大きな声では言えないものの、患者が苦しまないよう寄り添う優しいお医者さんですから、これからも続けていってください。
お恵と松太郎、これからも仲良くねー!
悠さんは寂しいかもしれませんけど、またかわいい幼女を見つけてください。
完結おめでとうございます!(^^)!
作者からの返信
七篠先生は今でいうスイスですから需要はあるでしょうね。
悠さんにはお清ちゃんがいます。
お清ちゃんからプロポーズするくらいですから!(どこが良かったんだ)
いつもコメントありがとうございました。
第四十八話 危機一髪4への応援コメント
悪い奴らは成敗され、七篠先生も甚六さんもお咎めなし。
騙された挙句にしょっぴかれたらたまったものではありませんからね。そんな事態にならなくてよかった(*´▽`*)
お恵ちゃんと松太郎も、ここから先明るい未来が待っていそう。
悠さんも、次なる幼女を追いかけていって( ̄▽ ̄)
完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
毎日のコメントありがとうございました。
悠さんはねぇ……
しのぶは凍夜(鬼火)の相棒として仕事してるだろうし、
相思相愛のお清ちゃんだけですね。
あ、でも琴次の邪魔が入りそう……(ΦωΦ)フフフ…
第四十七話 危機一髪3への応援コメント
若えもんは若えもん同士で抱きしめ合いなや。大人がしゃしゃるのは野暮ってもんだ。たまには男同士も乙かも知んねえよ?
作者からの返信
若い二人は手をつなぐのがやっとのようです(*ノωノ)
琴次は望んでますけど悠さんが望んでません。どうしましょう、旦那。
第四十六話 危機一髪2への応援コメント
なんと七篠先生が奥さん!Σ( ゚Д゚)
名前に入っている数字、ヒントになっていたのですね。
その七篠先生のピンチですが、さすがは栄吉さん。こんな奴らひとひねりでしたね(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
はーい、ヒントでした。
まあ、栄吉さんの手にかかったら終わりますね。
第四十六話 危機一髪2への応援コメント
まさかの夫婦!
名前に数字が入ってる人が多いとは思っていましたけど、これは気づきませんでしたΣ( ゚Д゚)!
七篠先生たちを酷い目にあわせた奴らには、倍返ししてやらないといけませんね。
さすが栄吉さん、こんな奴らじゃ相手になりませんね(≧▽≦)
作者からの返信
栄吉さんの手にかかったら赤子の手をひねる様なもので……
第四十五話 危機一髪1への応援コメント
午三郎賢い!
しっかり真相を見極められていますね!(^^)!
しかしアヘンだけでなく、お恵ちゃんにまで危害を加えようなんて、許せませんね。
みんな、すぐに助けに行ってー!
作者からの返信
お恵ちゃんが認めた男ですから!
(みんな9歳だ)
第四十四話 友達のために3への応援コメント
いけ、松太郎。お恵ちゃんを助けるんだ!
なんて言えたらいいのですが、下手をすると彼もお恵ちゃんの二の舞なんてことになるかも。
決して無理はしないでね。お恵ちゃんと一緒に仲良くあの世になんてのはナシだよ!(>_<)
作者からの返信
「好きな女一人守れないでどうする!」って送り出した徳屋の主人にかけて、そんなことはない!(と言いたい)
第四十四話 友達のために3への応援コメント
松太郎くん、ムチャしないで!
お恵ちゃんのことも心配ですけど、このままだと松太郎くんも、どうなってしまうか(>_<)
作者からの返信
今日はナタ持ってないようです。
第四十三話 友達のために2への応援コメント
お恵ちゃーん!(>_<)
正義感が強いのはいいことですが、迂闊に喋りすぎましたね。
奴らからすると、確かにこれは知りすぎた。そうなると、やはり始末されてしまうのでしょうか。
せめて助けが来るまで待ってーっ!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
作者からの返信
そっちはオカマ(なんにもできない案山子)しか行ってませんし、間に合っても役に立たないと思います。
お恵ちゃんさようなら……
第四十三話 友達のために2への応援コメント
修行が足りませんよ舎弟! そんなので組が担えるとお思いですか、お下がりなさい。
全く愚鈍な雑魚を相手している暇などありませんのに。
作者からの返信
まだ10歳なので許してあげてください。
奈津だって10歳の時に悠介と一緒に柳行李に突っ込まれたじゃないですか。舎弟、これから修行しますから。
第四十三話 友達のために2への応援コメント
人が苦しみ続けるのをどうにかしたくて、安楽死を選んだ七篠先生。
そんな先生にとって、アヘン漬けにして金を絞り取るなんて悪行、許せるはずありませんよね。
けど、ここまで知って相手もみすみす見逃したりはしませんか。
七篠先生もお恵も、大丈夫でしょうか(>_<)
作者からの返信
大丈夫なわけがないですね。このまま柿ノ木川で溺死体になってもらうしかないです。
第四十二話 友達のために1への応援コメント
甚六さんは白。そのこと自体は嬉しいですが、騙され、そんなことのために子供たちが働かされているとなると、気が気じゃありませんね。
行っちゃダメだと言われている場所にある誰かの家。怪しさしかありませんが、このままで大丈夫なのでしょうか(>_<)
作者からの返信
ダイジョバナイですね。
第四十二話 友達のために1への応援コメント
あのとき噺をきいていたのは、お恵ちゃんでしたか。
なんとなく、そんな気がしていました。
甚六さんの無実を確め、さらに事件の謎を追っていますけど、大丈夫でしょうか?
危険なことには、首をつっこまないでー(>_<)
作者からの返信
もうツッコんじゃったもーん!
第三十話 師匠はやめてお友達3への応援コメント
午三郎。薬に関しては天才的なものを持っているようですね。
ケシの実を卸ろしているのは、暗黒斎先生でも七篠先生でもない?
いったいどこにやっているのでしょう。
第二十八話 師匠はやめてお友達1への応援コメント
ここから彼女の学びが後の時間解決に役立ちそうですね。
作者からの返信
はい、お恵ちゃんは好奇心も旺盛なら吸収も早い。
彼女が解決しちゃうかもしれません。
(病院の日だったので返信忘れてました💧)
第二十九話 師匠はやめてお友達2への応援コメント
毒にもなれば薬にもなる。アヘンも、本作では今のところ痛み止めとして使われいますが、麻薬とひてのイメージが強いですよね。
医者相手にしか売らない。薬の恐ろしさをよく知ってるからこそ言えることですね。
作者からの返信
およよよ?ここの返信も飛んでると思ったら病院に行った日でした。
痛み止め=麻薬というのは今でもありますよね。
モルヒネとか。
第二十九話 師匠はやめてお友達2への応援コメント
アヘンと聞くと、薬よりも麻薬のイメージのほうが強いですよ。
毒と薬は紙一重。正しく使うならいいですけど、わざと間違った使い方をして、金儲けを企む輩がいるので大変です(>_<)
作者からの返信
あれれ?ここ返信飛んでました。
薬と毒ってほんとに紙一重ですよね。
くわばらくわばら。
第二十八話 師匠はやめてお友達1への応援コメント
師匠ではなくなっても、お友達としてこれからも仲良くしていけそうですね。
今までとは逆に、午三郎から教わることもありますし、お互い新しいことをたくさん知るきっかけになりそう(*´▽`*)
作者からの返信
この五人とはずっと仲良くやっていきそうです
第二十八話 師匠はやめてお友達1への応援コメント
午三郎、好きなことへの知識と技術を、もっと伸ばしていってほしいです。
将来が楽しみですね!(^^)!
お恵はお師匠ではなくなりましたけど、相変わらず仲良し。
今度は午三郎から、たくさん教えてもらってください(*´▽`)
作者からの返信
師匠反転しましたね!
第二十七話 不穏な空気4への応援コメント
あのときの二人、馬鹿兄弟……いえ、ウマシカ兄弟だったのですね。
相変わらず頭が弱そうで、和みました。
命の危機なのに和ませるって、ある意味才能ですよ( ´∀`)
作者からの返信
あの二人はどんなヤバい案件に絡んでいても和んじゃいそうですよね。
第二十七話 不穏な空気4への応援コメント
あの時の二人、馬鹿兄弟……じゃなくてウマシカ兄弟だったのですね。
厄介な案件に関わってしまいましたが、七篠先生に絡んだのは事実。
その責任を含めて、仕事はきっちりやってもらいましょう( ̄▽ ̄)
作者からの返信
あ、兄貴~~~
ばか、お前が手拭い縛るんだよ
兄貴やってよ~~~
第二十六話 不穏な空気3への応援コメント
用心棒は栄吉さんが立ちますかい。これ以上は無え適任だな。
作者からの返信
実は二番目に強いのは森窪の旦那なんですぜ。
同心羽織は伊達じゃねえ。
でもやっぱり殺し屋には勝てねえな。
(いや、ゆうすけの巻に「熊殺しの梧桐」というのがいたはずだ)
第二十五話 不穏な空気2への応援コメント
栄吉さんの推理が当たっていたら、えらいことですね。
アヘン漬けになった人がこれだけとは限りませんし、どれだけの人が犠牲になっているのか。
そしてアヘンを売っているのは、いったい誰(・・;)?
作者からの返信
なんでも屋の三郎太が売っている可能性も……(ありません)
第二十五話 不穏な空気2への応援コメント
お、蕎麦屋で登場かい? 俺ぁ蕎麦が好きだから嬉しいねぇ。
そうとうデカい事件みてぇだなぁ。アヘン中毒たぁ、洒落にもならんぜ。
作者からの返信
洒落にならねんだ、おめえさんの出番だぜ、旦那。
第二十五話 不穏な空気2への応援コメント
栄吉さん名推理。
アヘンの被害者、相当な数いそうですね。いったいどこが出所なのでしょう。
暗黒斎先生以外にも、気になる人はいるのですが……(; ・`д・´)
作者からの返信
きっと中国の麻薬密売組織です。
第二十四話 不穏な空気1への応援コメント
午三郎、知識が豊富!
もしかしたらみんな揃って、薬屋になるかもしれませんね。
この子たちの将来が、明るいものでありますように(*´▽`)
作者からの返信
もう松太郎なんかほっといて午三郎と結婚しようぜ、お恵ちゃん。
第二十四話 不穏な空気1への応援コメント
んん?
ちょっとこれは、危ない気がありますね。子供たち、もう少し大人の動向を注意したほうがいいかも……? お恵ちゃんの活躍が期待されます。
作者からの返信
お恵ちゃんの行動力は蜜柑太夫に近いものがあります。
第二十四話 不穏な空気1への応援コメント
午三郎の薬草知識、さすがですね。他の兄弟との役割分担もできていて、良い感じに支え合えそうです(#^^#)
五人がずっと一緒にいるかはわかりませんが、そういう未来もありかもと思いました(*´▽`*)
作者からの返信
なかよし兄弟ですのでアリですね!
第二十三話 七篠診療所4への応援コメント
なるほど、Twitterで仰ってたのはこういうこと。
納得です(≧▽≦)
知り合いをモデルにしたときは、どこまで動かしていいか悩みますね( *´艸`)
作者からの返信
そうそう、双子の蕪月姉妹くらいならいいけど、
琴子→ゆうすけさん→宇部さん→慧ちゃん、っていう四角関係に蜜柑ちゃんも絡みますからもうめちゃくちゃ。
だから知り合いをモデルにしたキャラは絶対に恋愛しても成就させないんです。
編集済
第二十三話 七篠診療所4への応援コメント
先に作者がお謝りになるから何をなさったのかと思いきや……わたしを誰だと思ってるんです。
いいですか、佐倉の娘たるもの惹かれるのは硬派な殿方でございます。誰から構わず幼い女子に手を出す輩ではありません。
もう、こんなふざけたことできないくらい早く確実に調べ上げてやるんだから!(なりきり100%
作者からの返信
そうですよねぇ。佐倉奈津ほどの娘が惹かれるような殿方と言えば……
猟師の『熊殺しの梧桐』くらいですかね。
あの人は優しいし強いし漢だし❤
第二十三話 七篠診療所4への応援コメント
お奈津という名では呼ばない。悠さん、守る気はありませんね( ̄▽ ̄)
アヘンの調査、どうか気をつけて。
無事に済ませて、また悠さんとこんなやり取りをしてください。
作者からの返信
悠さんは奈津よりお清の方が大切なんです(おい)
第二十三話 七篠診療所4への応援コメント
悠さんと大夫、あんたらそれでくっついてないんかい。
さっさとくっついて爆発しやがれ。
作者からの返信
くっつくわけがないじゃないですか!(太夫)
あたしは幼女しか興味がないんでねぇ(悠)
第二十二話 七篠診療所3への応援コメント
松太郎とお恵。少しずつ距離が縮まっていますね。
よきかなよきかな(#^^#)
お嫁にもらう。冗談じゃなくてもいいのですよ。
この二人の祝言が読めるのを、期待していいですか( *´艸`)?
作者からの返信
お清ちゃんどうしましょう?
悠さんとくっつけますか?
第四十八話 危機一髪4への応援コメント
いやー、今回も堪能した!
やっぱり大好き柿ノ木川!
というわけで、やっぱり一気読み派のサブなので、読み終わりが遅くなっちゃいましたけど……よしみんの作品は一気読みが面白いんだよなぁ! 没入感がスゴいし、ページをめくる手が止まらなくなるんよね。是非書籍化してほしい作品だぜ……!(サブに権力があればなぁ! まぁ権力も髪力もないんだけどな……)
今回はお恵ちゃんの恋心を軸に、琴次が活躍してたね! 関係ないのに悠の胸に飛び込むとことかほんと秀逸で笑ってもた。笑
あとはやっぱり三郎太よ。髪の毛また薄くなってない?笑
ちなみにあの件は感情移入しすぎてスルーしたんじゃあなくて、ほら、あれよあれ、ディスプレイの文字が見にくいって言ってたよしみんへの配慮だと思っておくれ!
いやー、本当に今回も面白かったし、柿ノ木川話譚は「人情」のお話だよね。現代社会が失ってしまった「地域の人との繋がり」が確かにあって、感情移入(しすぎる)キャラが話の中で生きているので、やっぱりより面白く思うんだろうなぁと思います。
七篠診療所は個人的にも必要なところだと思うし、そういう難しい問題をもさらっと提起して物語に組み込むよしみんの手腕はやっぱ本物だと思います。願わくば、柿ノ木川がずっと続きますように! 次回作も期待してます! 私の髪の毛を捧げるので、次も読ませてね!
作者からの返信
読了ありがとうございます。いつものように一気読み♪
あの件はよしみんへの配慮ということにしておきます、どう考えても神の話題に触れてほしくなかったような気もせんではないが。
そーなんですよ、柿ノ木川シリーズは人情噺。今って隣に誰が住んでるかもわからない時代。でもあの頃は長屋があって差配さんがいて店子がいて、長屋の仲間で助け合って生きていたわけで。そういうのが今はないから特にこういう形でもいいから残したいよね。
個人的には七篠診療所は欲しいです(かなり切実)。
サブの髪で何とかして(不可能)