36話 アーカイブ配信への応援コメント
恒例行事の入院生活(笑)
いつもお怪我されてますもんね(汗)
仕方のない部分も多いと思いますが、身体大事にですよ!
作者からの返信
ナユタについては、入院しても美女や美少女に囲まれてちやほやされているだけなので、良いんです。
むしろ、ちょっとぐらいボコボコにならないと気がすみません。
……と、私は彼に嫉妬しながら思います。
32話 電子の枯山水2への応援コメント
結合とはやはりそういう結合なのですね
何となく予測はしておりました(笑)
そしてネバーギブアップ精神素晴らしいと思います。
作者からの返信
結合は色んな意味で結合なのでそんな感じなんです。笑
ナユタが何だかんだヒーローぽくて良かったです。
29話 ナユタの作戦4への応援コメント
賢者タイム(笑)
言葉のチョイスがほんとに最高です♪
作者からの返信
29歳の青年(おじさん?)が、仮想現実の美少女のパンツを見て賢者タイムに突入しているのは、地獄絵図ですね。
24話 トップアイドルと戦おう4への応援コメント
パンツの森の中でクマさんと出会った(笑)
ほんとに言葉のチョイスが最高過ぎます爆笑
作者からの返信
久し振りにあらためて読み直すと、ナユタが「君たちはどう思う?」とか読者さんに聞いているところ、まじで狂ってるなって思いました。
22話 トップアイドルと戦おう2への応援コメント
「見れるパンツの目処が立ち」って言葉、なかなかのパワーワードですよね。爆笑しました笑
作者からの返信
もう完全にヤバい倫理のバグり方してますよね。
こんな堂々とした変態発言は、なかなか無いと自負しています。
16話 コラボ配信1への応援コメント
ご無沙汰してしまっていましたが、失礼いたします。
私もお店で店員さんに声をかけられるの苦手なタイプなのでとても気持ちがよく分かります。さらに下着ショップというよりハードルの高い所ではなおのこと萎縮してしまいますぅ
作者からの返信
ご無沙汰していただきありがとうございます。めちゃくちゃうれしいです。
下着ショップで買い物って男子には無い悩みなので、妄想をたくさん膨らませて書きました。
リアル(?)な部分が表現できてよかったです。
ただシノブもココロも色々ズレているんですけど。笑
4話 プロデュース会議への応援コメント
シノブちゃんの初配信の2分間ニンニン、「怖っ」と思ったけど、
チャンネル登録待ったなしですね…❀
私、そのうち訓練された精鋭になってしまうかもしれない…(笑)
挨拶の後ひたすら無言っていうのが、何だかマイルドめのダークウェブ動画のようにも思えて笑いました。
前回は「シノブちゃんは常識人枠なのかな」なんて予想してみましたが(実際は彼女は異質とのことでしたが)、「感覚にどこかクレイジーさもあるような……?」と今回思いました。
思わず笑ったりツッコまずにいられなかったりなので、そこもまた彼女の愛嬌に感じますが…!❀
いやナユタさんの仕事多すぎる!!(笑)
ウメコさんとシノブちゃんの組み合わせ手強いですね。
続きがより気になりますです˚✧₊⁺。
作者からの返信
最近小説の更新ができずに居て、気付くのが遅くなりすみません。丁寧な感想を頂き嬉しくなりました。
それぞれ口調設定があるのですが……シノブは敬語でしかも、説明口調というか文語体みたいな話し方です。
「ヒャッハーなサイバーパンク世界で変に律儀な女の子居たら変だろうな」と思ったので、そのような形になりました。
確かにシノブは感覚がクレイジーなんですけど、年頃の女の子って多少なりともそういうところがあると思います。もちろんそれを強調しているのですが、作品内の「絶対的な少女」として彼女の存在感を出す狙いがありました。『こういう世界観でごく一般的な普通の女の子』……みたいなところが彼女だと思います。
男性視点で見るとよりどりみどり感あると思うんですけど、しかし全員クセ強なので……一筋縄でいかないところがパンクだと個人的には思うんですけど……どうでしょうか?
17話 コラボ配信2への応援コメント
やっぱりこの隠しきれないハードボイルドの匂いが好きですわ。禅僧のあたり笑いました。
作者からの返信
ウメコとナユタだけならそこそこハードボイルド行けるんですけど、その周辺を埋める登場人物がファンシー過ぎるしパンク過ぎるからダメなんだと思います。
15話 WABISABIと話そうへの応援コメント
うおぉ、熱いぜ!
盛り上がってきたぁ~っ!!
しかし時間停止が電脳にしか効かないとすると、もし電脳化していない敵が出てきたりしたら……?
いろいろと先が気になります。
作者からの返信
基本的にオオエドパンツァーの凄い技術は、「元々それを作った人類ですら理解できない」という感じで、科学技術が天元突破した世界観です。
なので正直書いている僕も「根本は全然意味分からん」と思いましたが……「それこそが本作の読書体験なのだ」と考えこのような表現にしました。
32話 電子の枯山水2への応援コメント
どんなにボロボロでもAI美女の魅力をチラつかせられようとシノブちゃんへの熱い想いを貫き通す那由多さんが確認できる回でよかったです。
後悔する場面が来るという不穏はありますが、とりあえず現時点で現実世界に戻ったらどうなっているのか、またどうなるのか気になりますね…!
作者からの返信
「シノブの本名=タケコ」は、この場面のフラグとしてもっと目立たせようかとは思ったんですけど……「10万文字で一旦完結」という目標のために削りました。
連載当初は、読者さんが0になったら終わらせるつもりだったので。
ちなみにナユタは、シノブへの気持ちが何なのかまだ理解していません。お子様なので。笑
8話 制服とエプロン5への応援コメント
〈変態〉だけど〈カッコいい〉のか?
〈カッコいい〉のに〈変態〉なのか?
とにかく ナユタとシノブは カッコいいですね。
作者からの返信
シノブはどこからが天然でどこからが故意なのか分かりませんが、ナユタで無くてもだいたいの男性が狂ってしまいそうで危険な存在だと思います。
ともかく私としては、「尽き果てろ」という想いです。
7話 制服とエプロン4への応援コメント
ああ。
エロラブコメですね。
少年誌レベルで終わっちゃうのか?
青年誌レベルか?
それとも成人向けか?
ナユタと作者様の度量が試されます。
……あと カクヨム運営様の度量も。
作者からの返信
「股間ぱんぱんになっていても仕方ないだろ?」みたいな言い訳も始めて、ナユタもかなりやる気になってきました。
6話 制服とエプロン3への応援コメント
······いや。
大人ぶってるけど〈既に〉掌で踊らされてないでしょうか?
相手はウメコの実妹。
なんだかんだ勝ち目は無い気がします。
作者からの返信
元から小悪魔な性格なのですが……表面上の天然さと趣味趣向の変さで隠れているのがシノブです。
姉が色々と奔放過ぎるので、したたかというか……「そういうのを隠すようになった」というのが、本来のところだと思います。
なので、「そこそこのナユタ」では太刀打ちできないですね。
12話 下着を買いに行こう1への応援コメント
シリアスとコミカルの温度差が凄い!
更新一週間以内に★が付くと注目の作品になると聞いたので、このタイミングで★2個送らせていただきました。応援応援~! もっと伸びろ~!
ゆっくりペースにはなってしまいますが、引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。久し振りに本作がランキングに入りました。
凄く長いので、2章完結ぐらいまで読んでいただければ雰囲気が分かるかもです。
11話 黄泉川タマキと話そうへの応援コメント
TPO大事……! 北斎先生なら言いそう。
笑いと真っ当なSFのバランスが素晴らしい……!
作者からの返信
僕も「北斎なら言いそう」とは思いました。日本史に燦然とその名を輝かせる“巨匠”ですからね。
僕は「世界観がカオスでヤバいな」って思ってたので、褒めていただき嬉しいです。
1話 パンツァー1への応援コメント
名前デザイン企画にいいねをさせていただいたのをきっかけに、第1話を拝読させていただきました。
サイバーパンク物を書いている身として、この発想は脱パンもとい脱帽でした。
発想もさることながらテンポも良く、読みやすいです。
天才のそれです。まさにサイバーパンツです(?)。
とても興味を持ちましたので、これからもお邪魔させて頂こうと思っております!
諸々の活動応援しております!
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。処女作で色々と読み難い点もあるかと思いますが……とても光栄です。
X上でやってる作字などはあくまでサブなので、こちらでお会いできて、褒めていただき本当に嬉しいです。
今後ともお付き合いいただければ幸いです。
107話 アルマゲドンへの応援コメント
まさかのブリーフ!
完全に予想外でした。
ナユタはどこまでいってしまうのですか。
作者からの返信
ココロがボクっ子なのは、このエモとら(サイバーインキュバス)のための伏線なんですけど……誰もそうとは思わないですよね。笑
96話 キャッチャー・イン・ザ・パンツへの応援コメント
お尻スキーナユタに笑いつつ、涅槃の向こう側からというセリフに格好良さを感じていたのですが、最後!!
シノブちゃんのLPが……。
でも、WABIちゃんに睨まれるならご褒美かもしれません。
作者からの返信
丁寧にフラグを積み上げて修羅場を作るということにチャレンジしてみたかったのですが、今にして思うとカオスでそれどころじゃ無いですね。
WABIちゃんの冷ややかな視線はナユタが好きなやつだと、僕も思います。
90話 シノブとタマキの闘いへの応援コメント
タマキさん、あられもない姿ですけど、めっちゃ格好いい……!
シノブちゃんも頑張れー! 間に合いますように🙏
作者からの返信
放送禁止にならないように下半身をなんとかギリギリ隠しながらも無双できるのがタマキなので、めっちゃカッコいい痴女……かもしれないですね。
本当に強い人は、土壇場ではさらに強いと思うので、タマキらしい見せ場で僕もこのお話が好きです。
9話 シノブの実況配信4への応援コメント
とても真剣な描写で夢中で読んでましたが、ふと我に返るといかにパンツを映さないようにするかで奮闘しているんですよね笑
文章が巧みなだけに笑いがこみ上げてきます笑
作者からの返信
文章を褒めていただき嬉しいです。ありがとうございます。
「普通ならカッコいいはずのシーンを絶対にカッコよくしない」という強い決意?のもと執筆しております。
1話 パンツァー1への応援コメント
ちょっと待ってください!!
以前パンツです、と紹介を受けた作品でしたが、私のイメージしていたパンツではなく、サイバーパンクっぽさもあり、戦う女の子がいて、めちゃくちゃハイセンスな作品でびっくりしました。
シノブさんのキャラデザもたまりませんね。個人的に好きです。
作品面白いです!!
続きも読ませていただきます!!
作者からの返信
うわぁ。ご丁寧にありがとうございます。文化は江戸時代のままの日本がサイバーパンクになったら……という意味わからんSFなんです。
シノブは非現実的なんですけど、どこかに居そうなリアリティに拘りました。ありがとうございます。
続きも読んでいただければ幸いです。
3話 パンツァー3への応援コメント
冒頭初っ端「ご褒美だ…!」と思いました。
で、彼を囲んでいる美女達の名前と風貌が明らかになって
再び「やっぱご褒美じゃん…!」と頭を抱えました。
容姿の描写が端的で、それなのにそれぞれの個性や魅力が伝わってきてよかったです──
タマキさんの言う通り、実際にドロップキックしたらどうなるんだろう!と気になりましたね。なぜか少し恐くなりました。
そしてシノブちゃん、本当に考えるより先に身体が動くタイプなのですね…!笑
勢いあって可愛いです。
あと私もシノブちゃんと同様に「え?タマキさん…?」と耳を疑いました。はいてないのかぁ……
ナユタさんの独白も気になりますが、ついに西奉行所でプロデューサーに。
あああ、面白い…また長文失礼しました!
次回も楽しみです…!˚✧₊⁺。
作者からの返信
踊り出すほどに嬉しい感想です。元気を頂きましたありがとうございます。
ウメコとタマキを色んな意味で「大人過ぎる」設定にしたのは、シノブとのギャップを生み出す為です。
そのお陰で「どこか危なっかしいけど面白くて可愛い」みたいなシノブの魅力を表現できたと思います。
タマキは履いていないのかもしれないし履いているのかもしれないです。「ミステリアス痴女」なので。
3話で全員の立ち位置がハッキリして、物語が加速する感じを楽しんでいただけたのなら幸いです。
52話 スカウトに行こう4への応援コメント
ナユタの演説がすばらしくて感動しています。
パンツとかアイドルとかプロデューサーとかパンツとかパンツとかどうでもよくなるくらい、素敵なこくはっ、いえ、演説でした。ありがとうございます。
作者からの返信
区切りでフラグ回収するようにしてますが……実はここが、これまでの1番の山場です。
全然関係無いところで、しかも普通に考えたら恥ずかしくなるぐらいのストレートな愛情表現をしてしまうのが、ナユタらしいと思いました。笑
48話 第二回プロデュース会議への応援コメント
黒い卵で思わず笑ってしまいました。
えいとらさんのセンスがとても好きです。
作者からの返信
痛仏のアイコンが「青いブッタ様」なんですけど……「黒い卵」は意味不明過ぎて、なんかもっと怖いですよね。
おふざけネタ考える時は「とにかく質より量」と考えていますが、そこそこ悩んでるので嬉しいです。ありがとうございます。
34話 サイバーデビル2への応援コメント
手札の出し惜しみのない素晴らしい殺陣だぁ……
3話 制服とエプロン2への応援コメント
タヌキは裸エプロンの〈よさ〉が 分からん残念な変態なのですが 裸エプロンで『〈チュー〉だけする』ってゆーのは 高度にエロいと思いました。
トムヤムみそ汁とアボカドシュリンプ湯豆腐。
美味しそうです。
ちょっと再現してみたいかも。
ただ トムヤムみそ汁も海老入ってるのでは?
朝から 豪勢過ぎる気もします。
作者からの返信
リアルで裸エプロンを見ると誰でも脳が沸騰すると思ってました。マジですか。
シノブは天然なので、何も考えずに「裸エプロンちゅー」を敢行しようとするところが怖いです。
あまり描かないようにしてますが、万錠家はカナタの研究成果によりたくさんの特許を持つ大金持ちなので、シノブの金銭感覚がおかしいんです。エビが高いって事すら認識していません。
ただそこよりも……痛風になりそうで僕は怖いです。シノブの料理。
2話 制服とエプロン1への応援コメント
『メゾン一国』
ラブコメに相応しいネーミング。
更なる修羅場が期待できそうです。
彼女できたのに違う女の夢見てるだけで許し難いですが
まして ストッキング姿の実姉に踏まれて朝の生理現象。
ヤっちまっても良いシチュエーションで
〈エプロンの性能〉を試してみるシノブ。
優し過ぎます。
《変態》同士 共鳴し合ってるんでしょうか?
作者からの返信
予備動作無しでフィギュアを投げるシノブに「よくやった!」と言いたくなりますよね。
ナユタが男性にしては性欲弱めで、シノブが女性にしては性欲強めという設定です。だから変なところでいつも噛み合わない二人……みたいな。
ですのでナユタは変態ですが、シノブは激しくムッツリなだけです。
113話 ジグラートへの応援コメント
いい感じで 全裸美女に囲まれてハーレムモード。
正妻に制裁されかけてましたが (笑
WABIちゃんSABIちゃん達は怪しい感じ。
そして我輩は 仙人化してますね。
そのうち 物理的にも復活しそうな勢い。
4章 執筆お疲れ様でした。
5章も楽しみにしております。
作者からの返信
作者的には「ちょっと削るぐらいなら良いのでは?」と思いました。
5章は鋭意製作中ですが……ヤバい規模になりそうで、僕は戦々恐々としてます。だれが書くんだろう?
28話 ナユタの作戦3への応援コメント
お手本のようなツンデレで素晴らしいです。
罪深いですね…。
戦闘シーンだということを忘れさせるインパクト笑
作者からの返信
ココロのポロリで始まってSABIちゃんの刺激的なパンツで締める……。
「なかなかひどい小説だな」って思いました。
112話 オオエドパンツァーへの応援コメント
どこまでも変態で熱くて純愛でした。
『オオエドパンツァー』
ここで出ました。
カッコ良かったです。
作者からの返信
プロデュース方針もやっと決まって、僕もホッとできました。
ハリウッド制作のCGアニメ版では、最後のキスで僕のロゴデザインが大写しなる予定です。
2話 パンツァー2への応援コメント
やっと第2話にもお伺いできました!!(ง ‘-‘ )ง
見どころが沢山あって、今回も贅沢な時間を過ごさせていただきました❀
時間停止している間の、スローで場面が流れていくような、それでいてスピード感を感じる描写がとても良かったです、好きです。
シノブちゃん、敵を一掃してくれてるのになんで顎パンチしちゃうの!って思ったんですけど、「ああそういえばいきなりスカートめくられたんだったね…」と思い直しました(笑)
前回よりも時間停止時間が長かったりと、超感覚の更なる可能性を感じました。そして、やっぱり看護師のお姉さんのパンツも見ていたわけですね(笑)
今のところ、パンツを見た相手から制裁を喰らうまでがワンセットみたいになっていて面白いです。
『どんだけパンツが好きなんだ????』
( ゚д゚)そのセリフそっくりそのまま──
コメント長くなってしまいました(><)
相変わらず新感覚を味わいながら読ませていただいてます、ありがとうございます!続きも楽しみです!
作者からの返信
僕が「小説」と名前を付くものを描く時、必ず音楽の構成をイメージするようにしています。
「イントロ-Aメロ-Bメロ-サビ」とか「サビ-イントロ-Aメロ」……みたいな感じで。
ですので、特に時間停止中の出来事は「リズム良く流れるように読める」みたいな文章を目指してます。
あとは、「なるべく短い文章で伝える」という……いわば縛りみたいな物を設けて1~2章は書きました。
内容はもとより文字数を読んでもらわないと自作の魅力は伝わらないので、上記の2点に注力することで、「読者満足につながるのかな?」と考えたわけです。
ディストピアのオオエド女子は大体フィジカルが強いので、怒ると暴力行為にお及びがちです。
特にシノブは、考えるよりも先に身体が動くタイプなので、命の恩人にも容赦はしません。可愛いですよね。
111話 天蓋(てんがい)への応援コメント
視点が どんどん切り替わって 最後のシーンに繋がっていく演出。
クライマックス寸前。
超カッコいいです。
ウメコの調教シーンがヤバいなって思いました。
『パタリロ!』のバンコランを思い出しますね。
作者からの返信
確かにバンコラン。
あのアニメを見ながら、「なぜ男の人どうしで子供ができるのか?」と親に質問したのを思い出しました。
110話 あの朧月夜に連れて行ってへの応援コメント
《2人で》8秒なのか?
ナユタ単独《シノブ+トランクス》最長不倒8秒か?
気になるところでは あります。
それは さておき2人の愛が 世界を救うと信じてます。
モノクロ世界のシノブの描写がカッコ良かったです。
作者からの返信
8秒の謎は物語内では解明しないと思います。そっちの方がリリカルなので。
読者さんの負荷を下げる為と、物語に集中してもらう為に、ロケーションはあまり増やしたく無かったので、時間停止を採用したのはあります。
同じ場所でも時間停止(モノクロ+無音)を持ってくると全く違う世界になるので、ドラマチックに演出できて便利ですよね。
20話 コラボ配信5への応援コメント
いい意味でまともな人が1人もいないですね!笑
濃いキャラクターが多く、読んでいて楽しいです。
戦闘シーンもかっこよかったです✨
作者からの返信
セツナ&ココロ姉妹はまっとうな変態です。本格派です。
ナユタはまともなフリをしてますが……戦闘中にも関わらず絶対領域とか胸とかについ目がいっちゃうみたいで……そこそこ極まった変態な気がします。
そして一見明らかにヤバい黄泉川タマキですが……彼女は自分が痴女であることをある程度理解しているので、オオエド女子の中では比較的常識人な気さえしてきます。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
109話 Far away (ファラウェイ)への応援コメント
ナユタの癖と愛の深さが2人と世界を救う。
とことん変態で
とことん純愛で
とことん王道。
ナユタ最高です。
どこまでも どこまでもオオエドパンツァーでした。
作者からの返信
「なんで?パンツで?」と思いましたが、「だからパンツなんだ」とプロットを描いている時に思いました。
しかしこんな意味不明な物語を約50万文字続けられるとは思わなかったので、読んで頂けるみなさんのお陰だと思います。
108話 ニルバーナの果てで待ってるへの応援コメント
ナユタらしい最期と言うべきでしょうか······。
最高にカッコよくて 何処までも間抜けで とことん悲哀に満ちた〈プレイ〉。
時が動き始めた瞬間 全裸の恋人の消滅を見るシノブの心境やいかに?
次回も気になります。
作者からの返信
「変態であればあるほどカッコいい主人公」ってあまり居ないので、そういうヒーロー像を描きたかったんです。
「パンツ守る」ってカッコ悪いけど……「好きな子守る」ってするとカッコいいので、そういう感じで行けないかな?……って。
何故そんな変な発想でここまで書いてきたかは、我ながら意味不明でいつも困ってます。
107話 アルマゲドンへの応援コメント
······ナユタさん 次の次元へ。
作者からの返信
「おそらく1番盛り上がるであろうところで賛否両論出そうな男の娘ブリーフをぶっこみたい」という、作者のキモくも熱い想いがここで爆発しました。
106話 シェイプ・オブ・ハートへの応援コメント
2次元キャラのスカートは捲れないから『見せてもらう』しか無い。
······なるほど。
目から鱗の啓示でした。
シノブのヤンデレ率も さらに上昇して 物語もヒートアップですね。
続きが楽しみです。
作者からの返信
最初は「2次元キャラのパンツ見れるのって強すぎるよなー。やめとこうかな?」って思ったのですが……
「そもそもスカート捲れないからそこまで強くないな?」となったので、WABISABIズのパンツでも時間停止する事になりました。
ナユタは、「モテないやつあるあるを一つかけ間違ったら、モテるやつあるあるになるよなー」というコンセプトの元で産みました。
あと僕にとって身近だった、「ちょっと残念系陰キャ男子」の集合体でもあります。
意外とお姫様願望が強いシノブとは相性悪そうなのですが、頑張って欲しいですね。
105話 LIMBUS(リンバス)への応援コメント
残機0で 基本無料のゲーム。
スポーツゲーや 恋愛に レース なんなら スローライフなんかも魅力的ですが アクションゲーは御免被りたいですね。
タマキさん不在でも 痴女プレイを続けるナユタの筋金入りの変態っぷりには 敬意を払いたいですね。
作者からの返信
天使と言えば金。
ココロと言えばプレイ。
→「金縛の鎖という名の武器!!」
と思いついた時に「なんて素晴らしい発想だ」と思い、してやったり顔をしました。
ただその“素晴らしい発想”が活かされているかどうかで言うと、甚だ疑問です。
ナユタは危機的状況でも余裕なのかエロいのか、もはや僕にも分かりませんが、たぶんただ変態なんだと思います。
1話 パンツァー1への応援コメント
とうとう私もこの世界に飛び込んでまいりました。
SFやサイバーパンクの世界観、実は今まで馴染みがなかったのです!なので、全く未知の世界に来た「ワクワク感」が止まりません。色々とストーリー的に注目したいワードも盛り沢山で、私がどこまでこの物語を飲み込めるのか分かりませんが、楽しませていただきたいと思います。
文体のお陰で薄れますが、ヒャッハー達のしていることがえげつなさそうでゾッとしました。なかなか過酷な世界の予感がするな…という感想を抱きました。
そして何と言っても臨場感とスピード感のある展開で…気持ちが盛り上がりました。主人公がスカートをめくったとき本気で「格好ええ」と思いました。
まずは1パンツ観測しました!!
柄もしっかりメモに書き記しておきましたよ。
これから楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ようこそ。Xでのお付き合いから、お待ちしてました。
ひとまず最初に、本作はサイバーパンクでもSFでも「変なヤツ」に分類されるはずなので、そのあたりご理解ください。
ただ個人的に自作について思うのは、「パンク」であり「パンツ」であるのは間違いないということです。
特に一章は、「文節や韻でスピード感やリズムを作る」みたいなことを重視しましたので、褒めて頂き嬉しいです。
「フィクション過ぎるが故の変なリアリティ」みたいなところもテーマなので、そのあたりも楽しんで頂ければ幸いです。
10話 シノブの実況配信5への応援コメント
物語のテンポがクセになります笑
連続パンツァーは代償が大きいですね…命懸けでシノブちゃんのパンツを守るナユタさんかっこいいけどコミカルでちょっと笑ってしまいます。
拗れそうな恋愛模様もこれから楽しみにしています✨
作者からの返信
楽器経験が僕のいちばんのウリなので、「小説にもリズム感を重視したい」という想いで執筆開始しました。
特に1章は「内容よりも説明よりも兎に角リズム感」って感じで執筆しましたので、褒めて頂きめちゃめちゃ嬉しいです。
ナユタは、カッコよさ1割+変態性9割の「やばいバファリン」みたいな配合でできているので、仕方ないと思います。
今後もよろしくおねがいします。いつもめっちゃ感謝してます。
104話 ハリノアナへの応援コメント
TSしたク○パと上空で死闘を繰り広げるピ○チ姫。
そこへ残機1で向かう配管工。
オノで橋を落とす代わりの通信アンテナ破壊。
EQは配信に16ビットのあの曲をBGMにしてそうです。
作者からの返信
「友と書いて敵」は、こういう状況になったらシノブに言わせたいと思い、第一章のところでシノブにセリフとして言わせていたのですが……
私はすっかり忘れていて、推敲時に「あっぶね!忘れるところだった!」とギリギリで追加しました。
1週半ぐらい回ってTSココロ書きやすくなりました。
カナタと良いタマキと良い変態はやっぱ書いていて楽しいですね。
同時刻のEQは諸々忙しいので、この様子はちゃんと見てない気がします。
103話 美人AIは電子の枯山水でやっぱ淫らな夢を見てたっぽいへの応援コメント
通信障害でクオンタムモード。
アンテナ破壊作戦 成立するのか?
毎回ですが ナユタの叫びが熱いです。
作者からの返信
ナユタは、本音をあまり出さない子なので、たまに叫ぶと印象に残りやすいと思います。
最後の文章で、「おっぱいを使って暗喩的に物語を示唆する」という、非常に斬新でクリエイティブな表現方法に果敢にチャレンジしてみました。
102話 ミラージュへの応援コメント
ここで金髪碧眼のブリリカ人。
で 一人称「こなた」。
鉢担ぎ姫の中身は美少女って決まってますけど 意外でよかったです。
【検体】
ヤバそうな匂いがしますがEQにとっても制御しきれるのかなぁ?
いよいよ腰痛部の同接数が伸びそうです。
ウメコさんの覚悟。
どーなるんでしょう?
作者からの返信
「ローニン」ってアメ……じゃなかった、ブリリカ人が好きだよな→
浪人と言えば虚無僧笠→
ブリリカ人が好きな物は、マーベ●ヒーロー→
●ーベルヒーローと言えばピチピチのボディースーツ。
……みたいな発想を経てるので、イチモンジは決して僕の癖では無いんですよね(なぜか必死の弁解)。
101話 キャッチミー・イフ・ユーキャンへの応援コメント
いろんなキャラクター出て来ましたが 今度は【ヤンデレ】。
でも シノブが越しちゃったから しょうがないね。
悲惨な最期を迎えて ナユタの電脳に焼き付いた亡霊ってゆーか呪い。
2人なら乗り越えられるよね。
頑張って欲しいです。
タマキさんにも なんとか生き延びて欲しいです。
ショーリって読むんですね。
マツトシだと思い込んでました。
作者からの返信
ホノカはナユタの理想の女性だったし死んじゃったので、無意識下でどんどん美化されてます。
なので現実か非現実か分からない感じにしました。
でももし、ホノカが今生きていたら、たぶんこんな事を言うと思います。
松利は、本名がマツトシで渾名がショーリです。
わざと分かりに難くしてますが、元々分かりやすいフラグなので隠すつもりは無いです。
66話 パンツ大作戦2への応援コメント
パ神は既にここで降臨されていたのですね。
そして、
曲線が紡ぐ桃源郷
この言葉のセンスに悶絶しました。
作者からの返信
改めて聞くと、なかなか狂ったワードだと思いまして……恥ずかしいですね。
97話 業深き被虐者への応援コメント
先にココにゃんが闇堕ち。
シノブも?
敵の増援は巻き添えで一掃されそうですが······。
ナユタ 絶体絶命に変わり無し。
作者からの返信
嫉妬が作品のテーマの一つなので、この展開をどう持っていこうか悩みましたが……「いっそ全部あわせて混沌を極めよう」って事で、このタイミングにしました。
ハーレム展開っぽかったのに地獄の修羅場になるのが「パンクで良いな」って思ってるのですが……どうなんですかね?
52話 スカウトに行こう4への応援コメント
パンツとしょうもない性癖の物語なのに、いやはやなんとスケールの大きな話ですね。
改めて驚いております。
アニメで見たくなりました。
作者からの返信
アニメで見たいですよね。その際は原作者特権としてロゴデザインを担当します。笑
連載するまで色んな方向性を試したんですけど、ここら辺の説明を最初にするとどうしてもシリアスっぽくなるので、この辺りにまとめました。
お陰様で、不器用で味のある不思議な作品になったような気がします。笑
96話 キャッチャー・イン・ザ・パンツへの応援コメント
シノブ 闇堕ち?
「不可抗力だった」と言いたいところですが 説明に1ヶ月分の連載が必要ですね······。
EQの同接は 更に伸びそうです。
作者からの返信
要約すると、
「セツナに投げ上げられたら、ぶら下がったウメコの破れパンツで時間が止まって、でもそのままだったらウメコが怪我するので、レールガンで自爆して助けたら、諸々あってくんずほぐれつになって、破れパンツが股間に絡まった」
となりますので、大変ですね。
95話 魚男とタイツの美女の双曲線への応援コメント
完パンツじゃないのよね?
破れパンツなのよね?
これは大問題では?
【どこまで破れたパンツはパンツと認定されなくなるのか?】ってゆー作品の根幹に関わる哲学的命題が 発生してしまいます (笑
作者からの返信
「エクストリームパンツをしたいなー」ってずっと思ってたので、丁度良い機会だったのでエクストリームパンツしました。
ナユタのパンツァーは「性癖に応じて〜」という発動条件があるので、問題ありません。
破れパンツが性癖じゃ無い人はいませんから。
このコメント欄……ヤバいな。
94話 最狂姉妹への応援コメント
お姉ちゃん やっぱ 出てきた。
共闘するのかな?
最“狂”の援軍が来たところで 状況は絶望的っぽいけど。
ワガハイの時空との絡みも気になります。
続きが楽しみです。
姉妹の高度過ぎるプレイに笑いました。
作者からの返信
普通の物語なら、ここでナユタが電子の枯山水での出来事に想いを馳せるシーンが入ると思うのですが、「この小説がそのような“ちゃんとした展開”をしてはいけない」という事で、「最狂姉妹」というお話になりました。
ナユタは紫電姉妹のプレイに気付いているのですが……シノブは天然ですしウメコもタマキもちょっとネジが外れているので気付いていません。
そしてセツナは、妹を悦ばす事を率先して出来る良い姉かもしれません。たぶん。
93話 美人AIは電子の枯山水で淫らな夢を見るか?への応援コメント
ナナちゃん 強いな。
〈らしい〉戦い方がサイバーパンクっぽくって素敵です。
その上でEQに挑もうって気概もカッコいいです。
ワガハイ復活はワガハイにとっても謎。
続きが気になります。
作者からの返信
EQも言ってましたが「1000人分の価値がある電脳」なので、ナナは強いです。
私が作ったと思えないくらい、全てが強い子になってしまいました。笑
ただその代わり、利他的で何よりも自滅的です。
カナタは、ナユタと性癖が同じなのでWABISABIズの事をめちゃくちゃ可愛いと思っていますが、意外とちゃんとした壮年男性なので理性を保ってます。笑
カナタにとって彼女達は自分の娘でもありますし。
91話 マッドサイエンティストの徒然ならない日常への応援コメント
ワガハイ ナユタコピーかよ。
もしかして逆かな?
松利くん。
ソビカの収容所に連行されたのか?
色々憶測が働きますね。
作者からの返信
ワガハイは、“性癖だけ”ナユタと同じです。
仕事に狂ってる変な人なので、生き方はナユタと真逆です。
加えて、蓮は1番最初に出来たキャラクターです。
彼女が主人公で物語を作ってたのですが、諸々あって頓挫したので、その娘達をヒロインにしたのがオオエドパンツァーです。
90話 シノブとタマキの闘いへの応援コメント
タマキさん 最後まで(最期までで無いことを祈りますが)痴女で〈淫喩的〉でスタイル貫いててサイバーパンクでした。
サイバーパンツでないのは ご容赦下さい。
履いてらっしゃらないので。
作者からの返信
「せっかくの見せ場なのに、なんでこの子はパンツ履いていないんだろう」と頭を抱えましたが……
「しかし、それが彼女なので仕方ない」と思ってそのまま最後まで書きました。
89話 電子の枯山水4への応援コメント
まぁ 当然のようにお父様。
生きてるんだろうとは思ってましたが 枯山水の中とはね······。
そして過去の世界へVR。
この強引な感じはウメコ父って感じですね。
過去に何があったんでしょう?
続きが気になります。
作者からの返信
カナタの頭の良さとメンタルはウメコで、エネルギッシュ過ぎるところはシノブに引き継がれました。
それで良いのかメインヒロイン。
88話 電子の枯山水3への応援コメント
夢のような展開の中で突如登場のイケオジ。
ドン萎えのシチュエーションですが 生き延びるためには 必然なんでしょうね。
マッドサイエンティストの予感です。
お父様かな?
作者からの返信
「電子の枯山水3」という連番にしているのは、必然だからです。
電子の枯山水→煩悩が無くなる→ドン萎え
という頭のおかしな連想です。
「枯山水でWABISABIしてるんだから仕方ないよな」とか思ったんです。
予想どおり、このシーンで読者さんがまた離れた気がするんですけど……「それでも届く人には何か届くかな?」って感じです。
87話 ココロと乱暴な黒光り1への応援コメント
生死の境に イイモノ見てますね。
前回は この後〈えもとら〉でしたが······ココにゃんは どんなヤバい姿にジョブチェンジするんでしょうか?
続きが気になりますね。
作者からの返信
二次元AIのキャットファイトは、みんな見たいと思ってたので今か今かとチャンスを待っていました。
あ。じゃ無くて、ココロパンツの事ですか。
ココにゃんのエモとらはもうちょい後です。ちなみに凄い余談ですが、ロゴデザインもちゃんとあります。
86話 中堅アイドルと戦おう5への応援コメント
ウメコさん 肉食系過ぎ。
そして破れタイツ装備シノブ。
フルアーマーZZガンダムみたいな語感です。
ココにゃん頑張れ~。
作者からの返信
戦闘中の狂気的な状況なら有り得るんじゃないかと思ってます。なおかつパンツとか性癖とか訳わかんない事で生命が左右されるのなら尚更じゃないかと。
ただでも、ウメコは肉食系過ぎると思います。笑
85話 中堅アイドルと戦おう4への応援コメント
しばらくシノブ出てない間に 時間延びちゃったし······。
ヤンデレ化しないといいけど。
作者からの返信
ウメコは腹黒いですけど、章のテーマのとおり彼女も純愛ですので複雑な感じになって来ます。
「リアルに存在した場合8割ぐらいの男性が落ちる」みたいな感じの子なので、ナユタは頑張ってる方だと思います。
84話 中堅アイドルと戦おう3への応援コメント
ハラキリは 自己犠牲の極致ですね。
ウメコさんの それは嫉妬のなせる業なのか?
なんにせよ ナユタのパンツァー。
大奥の主にふさわしい能力ですね。
作者からの返信
もちろん嫉妬もあると思いますが、ウメコは役割の為に自分を犠牲にするタイプでもあるので、“五分五分”って感じだと思います。
思考の瞬発力が高いので、「今がチャンス(色んな意味で)」と思うと即行動するタイプです。
ナユタは相応の努力をしているとは思いますが、流石に恵まれ過ぎてて作者ですら嫉妬を感じます。笑
83話 中堅アイドルと戦おう2への応援コメント
ラバースーツの美女が視野を埋めつくし
上司のストッキングが破れ
スク水少女が はわり
2次元AIに蔑まれる。
連載屈指の幸せ回ですね。
作者からの返信
ここに冷静な読者がいることだけが誤算でした。
82話 中堅アイドルと戦おう1への応援コメント
楽しかったです。
最近 シリアス展開多かったので。
ウメコさんの冷徹ぶりが好き。
作者からの返信
確かにイチモンジのお陰で、いきなりオモシロ雰囲気になりました。良いキャラだと思います。
ウメコがイチモンジの頭と心臓を狙っている事に本気の殺意を感じますが、ナユタが鼻の下を伸ばしていた事と無関係では無いと思っています。
あと誤解が無いように再三申しますが、イチモンジは私の個人的な癖ではないですよ〜。笑
81話 アンテナを目指せ3への応援コメント
お姉ちゃんかなぁ?
70%だしな~。
とりあえずココにゃんヤバ過ぎ。
十代でこの境地。
末恐ろしいですね。
作者からの返信
ココロの名前が気に入ってます。
タケコとかウメコとかタマキとか、ともすれば「シワシワネーム」と呼ばれかねない登場人物の中で、唯一流行りのV tuberっぽくて、センスがある感じの名前で気に入ってます。
若いうちはいろんな分野に手を伸ばしていく物なので、ココロもきっと年と共に落ち着いて行くと思います。たぶん。
80話 アンテナを目指せ2への応援コメント
『ほぼ』ってゆーか『完全に』告白でした。
フラグっぽいのは気になりますけど……。
シノブの武運を祈りたいです。
作者からの返信
全然関係ない話しているのに、シノブの恋愛感情がどんどん盛り上がっていきます。
さすがムッツリです。
79話 アンテナを目指せ1への応援コメント
大奥。
パワーワードでした。
「ハーレム展開」とか「逆ハー」とか聞いても「ふーん」くらいですが【大奥展開】って言われると 豪華絢爛な感じがします。
さすがシノブです。
作者からの返信
「ハーレム物」において、メインヒロインが主人公のそれっぽい行動を揶揄するような行為はご法度な気がするのですが、「シノブならいける」という事で「大奥」が誕生しました。
78話 ウメコの作戦4への応援コメント
······ブラック女神様のアイドルの使い方がキチク。
どっちがキチク芸能なのか?
配信中じゃなきゃいいのか?
まぁ 被害者は その方が悦んだかもですが······。
作者からの返信
諸々ありますが、結局は思い付いた作者が最も鬼畜な気もします。
77話 ウメコの作戦3への応援コメント
なんだかんだ シノブとヨリ戻せそうで安心しました。
本気モードのタマキさんもカッコいいですね。
アプッルシードのブリアレオスを思い出しました。
作者からの返信
シノブとナユタの会話がやっぱり1番書き易いです。“ちゃんと面白くし易い”って感じです。
恥ずかしながらアップルシード未履修なのでググって来ましたが、多分そんな感じです。僕はサイバーパンク2077(ゲーム)のアダム・スマッシャーをイメージしました。
どっちみち美女キャラクターの元ネタに使う人物では無いですね。笑
76話 ウメコの作戦2への応援コメント
ハーレム管理は キビシイ闘いですね。
ステータス見える化した状態でも 難しそうです。
ましてや 管理AIまで 攻略対象だと かなりのカオスですね。
ウメコさんの〈常識〉度合いも タマキさん並みにイカれてて よかったです。
作者からの返信
恋愛ゲームとかで“親密度”みたいなステータスがよくありますが、「改めて考えるとかなり狂ってるよな」と思ったので本作でLPという形で採用しました。
さらには、「攻略対象や管理側にも見えるともっと狂ってるのでは?」と思ったのでこんな形になりました。
タマキのお陰でウメコが若干まともに見えるのが、本作の良いところだと思います。
75話 ウメコの作戦1への応援コメント
神業。
鮮やかな戦闘。
あるいは 人死出てる悲惨な戦場。
ですが 微妙にエロいこと考えてるナユタが 幾多の修羅場をくぐって来た猛者っぽくて いいですね。
作者からの返信
ナユタ達は、「殺される前に殺す」が当たり前の世界の住人なので当然の事をしているだけなのですが……それをシリアスに表現しないように描いたのがこの辺りのお話です。
加えて、作品の最初からこのテイストだとナユタが、「エロい事考えながら殺人するヤバい奴」になるので、ここら辺で集団戦闘の話になりました。
以上の事は、3章を踏まえてここまでの内容をご精読頂いているからこそ気付いて頂けたと私は思いましたので、とても嬉しいです。
74話 兎魅ナナ救出作戦3への応援コメント
跳弾狙撃。
マジか?って技ですね。
ゴルゴみたいです。
作者からの返信
「そういえばSABIちゃんばっかり目立っているような気がする……」と思ったので、WABIちゃんの見せ場も用意しました。
「なんか凄い技術の凄い狙撃」ってサイバーパンクな感じがしませんか?
73話 兎魅ナナ救出作戦2への応援コメント
ココロちゃん参戦(予定)。
ってことは〈あの人〉もついてくるのかな?
シノブが 色んな意味で冷静で カッコいいです。
ウメコさん よっぽど腹黒なこと 考えてそうで 楽しみですね。
作者からの返信
「そういうところにそのキャラを配置してはいけない」と「そういうところにそのキャラを配置するべきだ」
が同時に起こるのが本作の味だと思っています。
ウメコは戦闘は強く無いですが、指揮官として有能です。
だから、ナユタの勢い+煩悩任せの作戦とは違います。
72話 兎魅ナナ救出作戦1への応援コメント
シノブ セツナ相手にいい線いってたですもんね。
強いんですね。
忘れがちですけど。
痴話喧嘩の後の
カッコいい戦闘描写
そして シノブのデレ。
『~オオエドパンツァー~』らしくて素敵でした。
作者からの返信
シノブは新人アイドルの中では元々強い方なんです。
「女子攻の体育(戦闘)の成績は5」という設定です。他の教科もそこそこ出来ます。
ただその代償として、数学は2です。
3章までで設定類や世界観の説明は終わったので、4章からは完全にマイペースに書いています。
なので、そう言って頂けると嬉しいです。
71話 西アイドル事務所出動への応援コメント
スカート型戦闘服の必然。
ここまで納得いく説明を初めて読みました。
なるほどです!
絶対領域の8本のクナイ。
エロカッコいいです。
コンバットオープン。
続きが楽しみです。
作者からの返信
“絶対クナイ領域”もそうですが……ウメコの“ボディーアーマーにタイトスカートにタイツ”も完全に作者の趣味です。
しかし、理由があると必然と思えているのが不思議です。まるで魔法です。
憎き仇との邂逅の後でも、パンツの話題を持ってくることで、一気にバカ小説になるのが本作の強みだと思っています。
用語集3【読み飛ばし可】への応援コメント
物語が佳境に入り 設定資料も分厚く。
個人的には ヨダレが止まらん感じです。
カクヨムに設定画をアップする機能があればいいのに······って思います。
作者からの返信
WABISABIの網膜ディスプレイ上のUIなどの画像はいつでも作れるので(というかいくつか既にあります)、カクヨムに画像アップ機能があれば、もっとちゃんとした奴を作ってたかもしれません。
10話 初配信4への応援コメント
火遁まぐなむに見当かなみの火丼の術に似たアトモスフィアを感じてしまった。
作者からの返信
「カトンまぐなむ」は、発想するのに結構な手間がかかりました。
あとは、「ライトンぶりっつ」や、「スイトンりっぱー」などもあります。