第31話 何をされたというのだろうかへの応援コメント
カウンターを挟んだゆうこママとの初めのやり取りが、リアルかつ自然で、火夢露さんのスナック好きがよく伝わりました。
「ボトルキープするのが流儀」って、火夢露さんが実際に言った経験のある言葉のような気が…。
解放感いっぱいの夏休みかあ、うんうん。
ってことは初めての一人暮らしの時かな?
まあ、それはやはり封印ってことで(笑)
作者からの返信
モクのすけ様
いつも暖かなコメントを有難うございます!
哀しきワーカービーの心を癒すカウンター越しのママとの会話って素敵
だなあ、と作者の私はいつも思っております。
で、コメントを読みまして、色々とドキッとさせられました。
確かに仰る通りで、ゆうこママとの会話を書いている時は特に考えてもいませんでしたが、急いで読み返してみたら
『これって、俺の会話になっちゃってるぞ!』と、誰もいないのに恥ずかしくなってしまいました(笑)
ついでに、小生の幼気な若かりし頃のことまでも見抜かれてしまって、痛恨の極みでございます(笑)
ご想像通りで、この辺りも書いている時には全く考えてもみませんでしたが『これって、俺の話じゃあないかあーーい!』
と心の中で絶叫状態です。
まあ、既に遠い遠ーーい、遥か彼方昔のどーでも良い思い出ということで、記憶から消し去っていただけましたら幸いです。
とはいえ、本当にいつもモチベーションを上げて下さって、モクのすけさんには感謝感謝でございます。
第32話 熱〜いアイツへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
何だか、常松さんとゆうこママの会話が噛み合っているようないないような……^^;
そしてまた、常松さんのそっち系の表現力が豊か過ぎて、これはこれで凄い才能(?)ですよね。
でも、あの髭マスからいただいた『熱~いアイツ』って、もうそういうこと以外に考えられないんですけど……(*´Д`)
そんなギリギリスレスレのラインを綱渡りのよう描写して攻める御作には毎回脱帽です(笑)
作者からの返信
いつも励みになるコメントをいただいてしまい恐縮しております!
“常松らしさ”とは何なのか?主人公には一本筋を通した人格を注入せねば
と思っておりましたが、
最早、そっち系に偏ってしまいましたので、“らしさ”を全面に押し出すことこそ筋を通すことだと言い聞かせて書いております・・・
が、これって禁忌なのではないのか?と自問自答することもあったりするのですが、某矢沢永吉の「やっちゃえ!」という声が脳内を駆け巡るので
心の命じるままに書いていたら、こんな人物に出来上がってしまいました
(笑)
そんななか、そうすみす様のような憐れみを持ってコメントしていただける方がいらっしゃることこそ、神が与えて下さった奇蹟。
目頭を熱くしながら感謝の気持ちでいっぱいになっております。
お気持ちに応えるためにも、そっち系の主人公による、そっち系のどーでも良い物語をエンディングに向けて昇華させねばと改めて決心致しました。
どうか常松を見てずに見守ってあげてください(笑)
第30話 大料理ゆうこへの応援コメント
常松と入れ違いで入ってきた二人の正体が明かされない事が気になりました。
ただのパトロールではない?
これからの展開で正体が明かされる時を、楽しみに待ちたいと思います。
ゆうこママの決めつけ体質(笑)
髭マスGAGAと共通点があるようにも感じます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ドキッとするコメントをいただいてしまいました。
さすがですね! と言いつつ、そこはスルーさせていただきます(笑)
常松は危険だから逃されたのか?それとも、ただ単に追い出されただけのか? 不思議の国の常松の冒険(ハシゴ酒)は佳境に向かっているのかもしれません。
この先もトラブル体質の常松を暖かく見守ってあげていただけたら嬉しいです。
感謝感謝です!
第29話 さらば、BAR アイアンヘッドへの応援コメント
髭マスが陰陽師という設定は驚きました。
ロックスターと陰陽師が真逆の存在なのかは分かりません(笑)が、たしかに陰陽師の面接があるとしたら、書類審査の時点で髭マスはアウトですね。
あと、GAGAの桃尻が御開帳されなかったのは、常松ならずともほっとしました(笑)
作者からの返信
コメントいただきまして有難うございます。
ロックスターという佇まいは世を忍ぶ(忍ぶほどではありませんが)仮の姿で、本職は陰陽師。裏世界に迷い込んだ表側の人間を元の世界に帰すためのレジスタンス的なキャラ・・・というのが元々発想していた人物像だったのですが、違う方向の人格ばかりが暴走して、というより暴走させてしまいまして、何やら無理のあるキャラ設定に成り果ててしまったというのが実のところです・・・GAGAには申し訳ないことをしました。
これから新展開となります。といっても大した者ではありませんが、よろしければ暇で暇で仕方ないような時に覗きに来ていただけたら幸いです。
いつも本当に感謝しております!
第28話 キテます!への応援コメント
髭マスパートも佳境に入ってきて、さすが、らしさ全開の回でしたね。
鬼頭戦士、ニューハーフは笑いました。
男は、やらなきゃならぬ勝負どころでは、経てきた歳も忘れて、気合いとガッツの少年魂に戻るものですね(笑)
作者からの返信
モクのすけ様
いつもコメントありがとうざいます。
笑っていただけることが何よりも嬉しく、感謝いたします。
髭マスのキャラの呪縛に主人公だけでなく作者の自分自身がハマって
しまったようで、このお店の滞在が想定よりもえらく長くなってしまい
ました。
それどころか、終わり方が全くわからなくなってきてしまい、焦燥感に
駆られまして少々無理矢理な展開をかましてしまいました。
おっしゃる通り、男にはいざとなったらプライドなどはかなぐり捨てて
気合とガッツ、そして少年魂を呼び起こさせないといけない!
近頃のZ世代の若者たちには、なんのこっちゃと言われてしまうと思いますが、そんな姿を・・・多分常松が見せてくれるはずです(笑)
第31話 何をされたというのだろうかへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ドリフターズの荒井◯さん、両親から聞いて知っています。私がドリフターズを知った頃には、もう荒井◯さんはいなかったんですよね~。……と言うか、おそらく私は再放送しか観たことがないかもです。。。
なんかよく分からないですけど、ゆうこママの機嫌を損ねてしまったようですね。もういっそのこと、GAGAさんにあんなことやこんなことをされちゃったことにしておいた方が良いのでは?(〃艸〃)ムフッ
そういえば、常松さんの下の名前、久しく忘れておりました(^▽^;)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ネタが古すぎましたねー。
もう、注さんを知っている人も少なくなってしまい、若者達に話をしても
「このオッサンは一体何を言ってるんだ?」という表情を返されるだけの
寂しい世の中になりました(笑)
常松の下の名前ですが、小生も忘れておりました(笑)
初心に帰るつもりで第一話とか見直したら、あっ!そういえばこんな名前にしてたんだ・・・と思い出した次第です。
時々、使っておかないと、また忘れてしまうので、たまには常松本人に名乗らせてあげようと思っております。
感謝!
第30話 大料理ゆうこへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ゆうこママもまた強烈なキャラですこと。でも髭マスよりは下ネタもソフトでしょうか(女性だからそう感じるだけ?)。
やはり、常松さんは顔も立ち振る舞いも変質者に見えてしまうのですね。次元パトロールの前に警察を呼ばれませんように(笑)
それにしても『小料理』ではなく『大料理』って……(;'∀') なんか特大皿にドカッと揚げ物とか超ごつ盛りで出されて、「完食するまで帰さないわよ❤」みたいな地獄展開になったらいやだなぁ~(゚д゚)!
作者からの返信
コメント有難うございます。
髭マスが永遠不滅級のキョーレツなキャラになってしまったので、その後に登場させるキャラの設定が非常に厳しくなってしまいました。
「芸達者でウケを取りまくる奴の次にカラオケを歌うのは嫌だな〜」
というのに似ているような似ていないようなですけど(笑)
そして、大料理とは!?
全然、プロットも作らない状態で、しかも思いついたノリでそのまま名前を作ってしまったことを後悔しています(笑)
が、そこは、ネタの神様に祈りを捧げまくって降りてきてもらう以外に道はなし!
ということで、いつものように秘技を繰り出して乗り越えて参る所存です。
どうか、見捨てないでいただいて、もうしばらく我慢大会を継続していただけると大変嬉しく思います。
第29話 さらば、BAR アイアンヘッドへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ひえええ~!! とうとう来ちゃったんですか、次元パトロール?
……って言うか、桃尻の陰陽師って一体……? 偶然だとは思うのですが、このエピソードの最後に掲載されている広告の画像が、なぜかOisixの桃の詰め合わせになっていました(笑) 夏休みセール開催中! だそうですww
まあ、適度な下ネタなら許されると思います(`・ω・´)b 私の母親が申しておりました。『誰かの悪口なんか聞くより、軽い下ネタでも聞いていた方がずっと楽しいわ』と。
余談はさておき、常松さんにはどうにか逃げおおせてほしいものです。髭マスGAGAさんが上手いこと立ち回ってくれますように。
あと、この場を借りて一つ懺悔を……。
私の今回の拙作に登場する、あのゲイの人物、ぢつは御作の髭マスGAGAさんを少々参考にさせて頂きました。どうかお許しくださいませ<m(__)m>
では、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
いつもコメント感謝感謝でございます。
なーんと! 『桃尻』ワードがOisixの桃缶を導いてしまったとの笑える現象が起きていたとは......桃缶を製造されたメーカーさんに申し訳ない気落ちになってきました(笑)
なんか、食欲なくなっちゃいますよね。
そうすみすさんのお母様の素晴らしい格言は、小生にとって大変心強いお言葉で、かなりテンションが上がりました。もちろん『軽い下ネタ』という
制限があることを肝に銘じますが!
あと、ダニエラさん、とってもキャラがたっていてスコット先生を支える人物という影の旋律を感じますから、密かに期待しています。
髭マスのエッセンスが生きているとなると尚更に応援したくなちゃいました!
(全く懺悔などすることはありませんのでお気になさらず!逆に楽しみが増してきました)
元々は、フレディっぽくしたかったところに2丁目(新宿)のお店のおネエ様方の毒素をミックスしようとしたら配分を間違えちゃったようなところがありますし(笑)
この後、近況ノートに教会の写真を添付しますので、よろしかったらご覧になってください。
ありがとうございました!!
第27話 Blowing a CHUUUUへの応援コメント
髭マスが両掌を口元に押し当てた時点で、嫌な予感がしたけど。
やっぱり、お札に必要な力とは、髭マスの強烈な投げキッスだったか。
常時なら絶対受け取りたくないものだけど(笑)
今は非常時。
常松よ、観念するしかない。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
異常な猛暑の夏にピッタリ?なこともないですが、
髭マスのChuuを想像すると背筋がゾウ〜っと......
なんて、そこまでは思いませんよね(笑)
髭マス篇が長引いてしまいましたが、いよいよ脱出劇が始まる
予定です(予定は未定ですが)
お時間が許す時に、また覗きに来ていただけましたら幸いです。
第26話 ラストミステリーへの応援コメント
女の子の大切なモノをあなたにあげる、みたいな曲、昔ありましたよね。
たしか、山口百恵だったかなあ。
この作品は、本当にノスタルジックをくすぐってくれるところが好きです。
ラストミステリー、世界〇〇〇ハッケン!
も、あの声と手の振りがよみがえってきました。懐かしい。
作者からの返信
コメントありがとうざいます!
昭和ノスタルジーを感じていただけているのが、非常に嬉しい限りです。
山口●恵さんの件は、カクヨムさんからイエローカードをくらってしまい書き換えたので、ちょっとおとなしい表現になってしまったのが残念だったのですが、こうして響いてくれたことで救われました(笑)
愚策で恐縮ですが、また、お暇な時に是非続きもお読みになっていただけたら幸いです。
第28話 キテます!への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
こんな時間に大声で爆笑するわけにも行かず、笑いを堪えながら読ませて頂きました。
キトウ戦士とかニューハーフとか、マスターの強引過ぎる下ネタが堪りません。
確かに早くお店から出ないとですが、常松さんもマスターも、だんだん手段のためなら目的を選ばない(?)感じになってきていますね。
何はともあれ、常松さんのファインプレーを早く魅せて頂きたいので、今後も見守ってイキます。
作者からの返信
そうすみす様
いつも暖かなお言葉の数々を本当に有難うございます。
しかしながら髭マスの放つ下ネタが真夜中のドアをノックするかのような
状況を作ってしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです!
小生の場合、全くプロットというものを持ち合わせておらず、行き当たりばったりの展開に追い込む癖があるものですから、無理矢理にでも常松にファインプレーを見せてもらわねばならない展開になっております。
きっと常松ならば、やってくれるはずです!やる男.........なはずですから、
どうかこの先も暖かな気持ちで見守っってやってください!
感謝です!!
第25話 疑心暗鬼への応援コメント
敵か味方か。
この期に及んでまだ正体がどちらか分からない髭マスの奥深さ(なのかどうかも分からないけどw)を感じる次第であります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
また、しようもない常松の飲み屋探索にお付き合いくださり申し訳ない
気持ちではありますが、同時に嬉しく思います。
予定以上に長い滞在になってしまったアイアンヘッドでのひと時ですが
いよいよ常松が腰を上げる頃合いです。
結末は作者の私にもわからないという常に出たところ勝負のストーリー
ですが、もうしばらくお付き合いいただけましたら幸いです。
第24話 伝説のドラゴンへの応援コメント
開いた口が塞がらないくらい驚いた、は嫌味すぎて笑いました。
まあでも、我慢してGAGAの機嫌を損ねなかったのは、上策でした。
なんとかまた、有用な情報が得られたっぽいですね。
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます!
最近は常松よりもGAGAのキャラが立って来てしまったせいか、どちらが主人公なのか分からなくなったりしています。
しかし、このままだと不味いのでそろそろGAGA篇もオチをつけなければというところです。
今後ともよろしくお願いします!
感謝です!!
第26話 ラストミステリーへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
まったく焦らしますね~、髭マスさんも。でも、常松さんの事を『モテない』とかいろいろ言っておいて、実は結構お気に召しているのでは? なんて思いました。
途中、ラストミステリーだかトラベルミステリーだか分からなくなりましたが(笑)、いよいよお札の謎が解けるのですね。
どうか常松さんが無事に元の世界に戻れますように……。
作者からの返信
いつも常松に温かなお言葉を頂戴してしまって申し訳・・・じゃなく
有難うございます!!
お札の謎と飲み屋探索、元の世界に戻るためにも常松はスピードアップ
すると.......思いますので、お暇な時に応援してあげてもらえたら、きっと
常松はパワーアップしてくれることでしょう!
変わらず、よろしくお願い致します!
第23話 氷属性魔術 アイスロックへの応援コメント
なんかここに来て、異世界の片鱗が…(笑)
髭マスが魔法を使えるとは思いませんでした。
氷属性の魔法!
戦闘には使えないかもしれませんが、酒場のマスターなら度々使いどころあるかもしれませんね(笑)
作者からの返信
実はこの物語って異世界ものだったんですよねえ(笑)
信用してもらえないかもしれませんが......(涙)
ということで、髭マスのお店も長くなってしまって、全く進展しない
ため次の展開を考えなければならないので非常に悩ましいところでは
ありますが、もうしばらく我慢してお付き合いいただけましたら幸いです。
本当にいつもコメント有難うございます!感謝です!!
第22話 GOLD or SILVERへの応援コメント
タイトルから想像して、金の斧・銀の斧的な話かと思ったら、ぜんぜん違いました(笑)
魔法や魔物が登場せずに、現実世界とちょっとだけズレた異世界という設定も面白いものですねー。
あれ、でも、GAGAの様子が急におかしくなりましたね。
作者からの返信
いつもコメント有難うございます。
御礼が遅くなってしまい失礼しました。
最近、本業が忙しすぎて新話の投稿もできていない状況でして...
元々、計画的に投稿している訳ではありませんが(笑)
このタイトル話「GOLD or SILVER」は、全然進行しないストーリーを
前に進めようと考えていたら、何故か子供の頃に怖かった映画のことを
思い出してしまい、そんな自分と映画そのものをディスっていたら、ああなってしまいました。
金と銀の部分も偶然発想した次第で、それを英語にしてみたという、
実は何も考えていないゆえに生み出されたネタでした(いつもそんな感じですが)
少しでも笑っていただけたら大変嬉しく思います。
また、暇で暇で仕方ない時に続きを覗いてやってください。
第21話 髭マスGAGAと常松京太郎と見えない店への応援コメント
己を知らない常松は、たしかに戦いには不向きですね。
平和な異世界でよかった。
マスターGAGAは、コ〇ンは知らなくても、マイッチ〇グ〇〇〇先生は知っているのかな(笑)
世代ですかね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
平和な異世界で平和な飲み屋!スリリングな展開にしづらい作風にして
しまったので、異世界スローライフ的な感じで攻めたいです・・・・・
って、テイストがかなり違いますよね。
まいっちんぐを知っている世代と知らない世代、モクのすけさんは知っている世代で本当に嬉しいです!!
第18話 マル秘と袋綴じへの応援コメント
袋とじの秘密は?
からの、あらすじ、次回へ持ち越しと
先延ばししますね〜
みのさんのファイナルアンサー並みに
それでも面白いのが凄いです
作者からの返信
袋綴じって、男の浪漫ですよね!
って、「ですよね」とか言われたくないとは思いますが・・・。
男の浪漫だからこそ、少しだけ余韻を楽しんでいただきたいという思いで
くどいくらいに間伸びさせていただいております。
そんな余韻はいらないと思いますけど。
第七感――セブンセンシズに目覚めたなら小宇宙を燃やせば光速の拳を繰り出せたり……
そういえばユリコママのお店って亜空間って名前だったんですね。すっかり抜け落ちてました。
ということは……、
ヒゲマスの「ここは一階」
隣のスナック「亜空間」
映画cubeのように最初に入った部屋に出口がある展開とか…
作者からの返信
セブンセンシズはこの物語に使ってはいけないワードでしたww
おっしゃる通り、「ここは一階」「亜空間」などの意味深長な伏線を
彷彿させるワードを散りばめてしまいましたが、私の場合はその場の
思いつきで進行させてしまったり、調子の良い時に湧き上がる
お下劣なネタにしても、全てが思いつきのため、辻褄合わせに時間を
かけてしまいます。
『プロットくらいキチンとつくっておくべきだぞ、俺!』
と思ってしまう今日この頃です。
第20話 仮か、真か、真実は?への応援コメント
どっち間違いがすごい(笑)
私はてっきり、男色なのかそうじゃないのか、だと思いましたよ。
ちなみにこれ、「なんしょく」って読むんですね。
今調べて分かった。
しかし、勝手に真性・仮性とGAGAに決めつけられた男たち(笑)
お察しします。
作者からの返信
いつもコメント有難うございます!
男色・・・読みは『なんしょく』だったんですね。
私も勉強になりました(笑)
勝手に色々と決めつけるGAGAですが、よりもよってそっち系の
決めつけをされてしまうのはやるせ無いですよね。
当初、GAGAは全く違う人物設定にしようと思ってましたが、
いつの間にやらこの物語内では最強のキャラになってしまいました(笑)
そんな髭マスGAGAですが、
まだまだしばらくの間、お付き合いいただけましたら幸いです。
第15話 魔窟 BARアイアンヘッドへの応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいております。
やっぱり店長さんはオネエキャラだったんですね。
そして自慢の美しい髭だと思ってるのに他人に指摘されると逆ギレするというめんどくささ。
悪酔いしそうなハイペース。
常松くんの前門の狼は縮こまってしまったせいで、元気なのは後門しかない展開に。
どういう展開かとても楽しみです
作者からの返信
いつもコメント有難うございます!
口髭のマスターこと髭マスのキャラについては、本当はモデルにしました世界的ロックスターのようなキャラにするつもりだったのですが、
残念なことにこのようなキャラになってしまいました(笑)
ちなみにこの15話については、下ネタの神様が降臨したかのようにお下劣なネタが次々と脳内に溢れてきてしまった結果、全く想定外の展開を生み出しました(これ本当です!笑)
おかげで、なんだかストーリーに脈絡が全くなくなってしまいました。
こんなダメダメなやつですが、よろしければ今後とも温かなお気持ちでお付き合いくださいましたら幸いです。
感謝!感謝です!!
第13話 三枚のお札への応援コメント
あ~、テンテ◯懐かしい〜
サ◯ンの足の爪役のポール◯師匠が出てくるということは、あのけっこう◯面も出てくるのではないかとドキドキが止まりません
作者からの返信
懐かしんでいただけたようで何よりです。
ポール師匠、昭和のセピア感が漂いますよね。
私の友人に談志師匠の弟子がいるんですが、彼が師匠の友人の銀座の
Barでバーテンとしてお手伝いをしていた頃にポール師匠が来られた
そうで、その時にポール師匠の千社札を何枚か貰ったと言うエピソードが
ありました。
それが元ネタなんですが、ポール師匠自体を知っている人間が激減している中、このようにコメントをいただけるとは、ちょっとだけグッときてしまいます。
本当に有難うございます!!感謝です!!
第12話 選択~どっちなんだい!?~ への応援コメント
次元パトロールが危険なら24時間営業のユリコママのお店に居させてもらって、パトロールが居なくなってから向かえばいいのでは?思ってしまった私は物語クラッシャーなのでしょうか。
いつも楽しく読ませていただいております。
どっちなんだいと聞かれたら最後はエロパワーで押し切るしかないですよね。
おそらく遭遇するであろうパトロール員さんが女性でありますように
作者からの返信
私の愚作を間違って読んでいただてしまった皆様には本当に申し訳なく
思うのですが、いつも読んでくださり有難うございます。
24時間戦えますか!的なママの店が安全圏なのに常松は何故にこの店を出てしまったのか!?
それは、昭和のニヒルな色男に課せられた使命であり、セオリーであり、シェーン、カムバーーーック!!的な格好良さを醸し出したいといういやらしさが招いた結果・・・という体にしていただけると助かります(笑)
そう、格好良く立ち去ること・・・これぞ、まさに男の浪漫!なのです。
(※実は全くかっこ良くなかったんですけど)
このまま居残ってしまえば、ママとねんごろになってしまう・・・・・
という昭和の港町のスナック感が丸出しになってしまう恐れがあり、
作者としましてはそのようなベタな展開を回避する必要もあったのです。
無くてもいいんですけど(笑)
と言うことで、次に控える大人気キャラの登場にもご期待ください!
否、期待に添えないかもしれましぇーーん。
第19話 濡れ衣は言葉足らずが生み出すものへの応援コメント
まさか、袋とじの袋が、あの袋と繋がっていたなんて。
まあ、繋がっていたのは、GAGAの頭の中だけだけど(笑)
ともかく、恐るべき誤解が解けて良かったですねー。
そして、これでやっと、やっと核心の話が聞けそう?
作者からの返信
いつもコメント有難うございます。
GAGAが登場してからというものお下劣テンポに拍車が
かかってしまいまして、シモシモなネタばかりで大変恐縮しております!
ストーリーも遅延しまくりですので、こちらはテンポアップしたいという
気持ちだけは忘れずに持っていますが、未だスローテンポで申し訳ない限りです。
どうか今後とも「苦しゅうない」の精神で温かく見守っていただけましたら
幸いです。
第18話 マル秘と袋綴じへの応援コメント
袋綴じって、たいして過激でもないのに、勿体ぶりやがってー。
そんな過去の純な青少年たちの(自分も含めて)心の叫びが、聞こえてくるようですね(笑)
まあ、今は過激な情報が簡単に手に入ってしまうので、仰る通り羨ましい限りなのですが、それがいい面だけでもない気がするのは世代のせいでしょうか(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうなんです!
あの時代に一世を風靡したと言っても過言ではない袋綴じへの
淡い期待と男の浪漫(笑)を懐かしさを噛み締めながらネタに
してみた次第です。
そんなノスタルジーに浸っていただけたら嬉しく思います(笑)
第21話 髭マスGAGAと常松京太郎と見えない店への応援コメント
懐かしネタを違和感なく躊躇なくさりげなく盛り込まれている辺り、さすがです。脱毛……ではなく、脱帽します(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかも、コメントしづらい展開になっているにも関わらず
お慈悲と温かなお気持ちに感謝感謝でございます。
ただでさえ気を抜くと予め決めていたストーリー展開を忘れてしまい、
ノリだけで勝手な展開を創ってしまって後悔先に立たないことばかりですが
こうして温かなコメントをいただくと、やる気と勇気が漲ります!
感謝を込めて、この先も常松の戦いをお届けしたいと思います。
第21話 髭マスGAGAと常松京太郎と見えない店への応援コメント
髭マスと普通の会話をしてるの珍しい気がします(笑)
この場をお借りしまして、「ばあちゃんち」にお星さまをありがとうございました。
(*'ω'*)
作者からの返信
コメント有難うございます。
髭マスが登場してから18禁状態の会話が続いてしまい
お見苦しいというか、読み苦しいとでも言いましょうか、
そのような展開が続いてしまって誠に申し訳なく思っております。
が、何故かそっちの方が筆が走ってしまう悲しき自分の性を
改めて知ってしまった次第であります。
お読みくださり感謝しております。
第18話 マル秘と袋綴じへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
常松さん、完全に髭マスに呑まれてますね。髭マスの台詞が逐一イヤらしいので笑いが止まりません🤣
なんか下半身が限界を迎えた(?)ようですが、どうかどうか常松さんの操が奪われませんように。
作者からの返信
いつも温かな優しさ溢れるお気持ちでお読みくださり大変感謝しております。
そして、髭マスが登場してからの下品っぷりとキョーー烈さは、篠沢教授の倍率を凌ぐ勢いでして、ご気分を悪くされることも多々あろうかと、非常に心苦しく思っております。
この流れですと、リンダも歌っておりますが、もう、どうにも止まらないかもしれませんので、どうかご気分の優れない時は改めていただくなどご注意ください。そして万全の体調の時には是非、髭マスチャレンジ!していただけましたら嬉しく思います。
サラリーマンのレベルって、気遣いとか、定時に仕事を終わらせるとかって事ですかね(笑)
ここから魔王やドラゴンが出てきたら、さすがに急ハンドルすぎる(笑)
この作品の独特の世界観を楽しませてもらっていますので、どうかこのまま。
作者からの返信
いつもコメント有難うございます!
個人的にサラリーマンという言葉の響きそのものに得体の知れない哀愁が感じられると常々思っております。が、決してサラリーマンを侮辱しているわけではありません。
でも、私が勝手に思っているイメージがどうも悲哀方面のイメージでして、
逆に常松には、そんな悲しさや虚しさ的なものを感じさせないいい加減さを
武器にしたリーマンの星のような......ちょっと言いすぎましたが、人を楽しく笑わせられる人物像にしたいと思って創作した次第です。
それから、モクのすけさんがご心配されるような異世界キャラは多分、恐らくですが登場はないかなあ、と思われます。
私の敬愛するスターウォ〇ズシリーズのオープニングスクロールを彷彿とさせる、”これまでのあらすじ”にテンション爆上がりです。否が応にも、今後の展開に期待せずにはいられません。
連載ペースのハイペースとなってきたようですので、次話も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
スターウォ〇ズなどという恐れ多いお言葉を頂戴してしまい申し訳ないやら、嬉しはずかしいやらで、誠に有難うございます。
最高のお言葉なのですが、何というか、ここは素直に陳謝しようかと(笑)
思いましたが、せっかくのお言葉なので有り難く御礼を致します。
思い起こせば、初めてスター〇ォーズを映画館で観た時の衝撃は今も忘れることはありません。
オープニングのスクリーン一面に広がる宇宙空間の上方から三角の白い物体が現れた時には、その迫力に度肝を抜かれました。
ただ、その後は、女の子のスカートの中の白いデルタ地帯を見る度にスターデストロイヤーを思い出してしまうのですが、そういう話はいらなかったですよね。大変失礼いたしました。
今回も温かで勿体ないコメント有難うございました!
最初の言い訳構文から
〜 Welcome to the another world 〜
の流れが完璧でした・・・w
作者からの返信
大変勿体無いお言葉を頂戴しまして有難うございます。
(思わず、謝ろうかと思ってしまいました)
もともとが、思い付きだけで書いてしまっているため、
辻褄を無理矢理に合わせてしまうような不安定さ抜群の愚作にも
かかわらず温かで嬉しいコメントまでいただいてしまい
なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです。
しかし、いただいた優しさとお慈悲を糧に、これからも調子に乗って
書き続けて参ります!
第17話 ヒ・ミ・ツへの応援コメント
別に望んでないのに、マスターGAGAにちょいちょい振られる常松おもろい(笑)
そして、謎がだいぶ進展して来ましたね。
二人の来訪者。
ヒミツの扉。
次回の展開が楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
GAGAのキャラが若干不安定でしたが、かなり安定してきました。
おかげさまで、出所勝負なストーリーの方もかなり方向が定まって
きました(笑)
展開が楽しみとの嬉しいコメントをいただきましたので、
ご期待に応えられるように常松ともども精進して参ります!
第17話 ヒ・ミ・ツへの応援コメント
奇遇です。私も、最近「〇ズリーーーーチ!」のCMが鼻について仕方無かったところでした。
それはおいておいて、ついに、常松の漢気が、謎の髭マスGAGAの口から次元の狭間の境界であるヒミツの扉の情報を引き出したようです。
次回、常松は、謎を解くことが出来るのか?
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
dobby boyさんもあの!やたらと連呼させる、あの!やつが耳障りになっていたんですねえ。
dobby boyさんは最早同志と呼ばなければならない御仁ですな!←誰だよ!
とか言わないでくださいね。
何が嬉しいって、同じ感性の方がいらっしゃってくれることって「こんなに嬉しいことはない!」と某ガン◯ムの最終回でアム◯も言っていましたが、私もそんな気持ちでいっぱいになるくらい嬉しいコメントでした。
で、ついに髭マスからマル秘情報をゲットできそうな常松の冒険の方も
ついでに見守っていただけましたら幸いです(こっちがついでになってますけど)
いつもありがとうございます!
第16話 口髭、危機一髪!への応援コメント
手に汗握る髭マスとの攻防戦。見ごたえがありました。
そして、最後の謎。
一体何が起きているのか?
サスペンス色が濃くなってきました。
作者からの返信
温かいコメント有難うございます!
アイアンヘッド篇のコンセプトは、以前にdobby boyさんからいただいたコメントからインスパイアされたというより、思いっきり拝借させていただいてしまいましたが『魔窟』というワードになります。
しっかし!シビアな表現が非常に苦手なために『魔窟』っぽさや、それを漂わせるような表現が全く出来ておりませんが、その辺りはどうかご容赦いただいて、このコンセプトの生みの親でもあるdobby boyさんには何卒、責任をとっていただいて(笑)温かく見守っていただけたら大変嬉しく思います。
すみません、冗談です!
どうか懲りずにお付き合いいただけましたら幸いです。
第16話 口髭、危機一髪!への応援コメント
スウェーバックは、ゲーセンで「あしたの〇ョー」をやっていた時の事を思い出しました。
ハリマオの攻撃をスウェーバックでかわす、みたいな。
そういう懐かしい思い出を甦らしてくれるのが、この作品の魅力の一つだと感じています。
にしても、髭マスのタコチュー攻撃は、喰らわなくて良かったですねー。
喰らっていたら、間違いなく一発KOでしたよ(笑)
作者からの返信
いつも嬉しいコメントを有難うございます。
そうなんですよ!じょーがやっていた、あのスウェーバックです。
なのですが、
某車田先生の宇宙みたいな背景から繰り出される『ギャラク◯ィカマ◯ナム』的な必殺パンチはスウェーバックでは回避出来そうにないだろうなあ
......などと考えておりました。
同時に、髭マスのタコチュー攻撃の背景が宇宙空間みたいになるのもアレだよなーとか妄想が膨らんでしまっったもので、まとまりの悪い描写になってしまいましたが、そんなところに注目いただいて大変嬉しく思います。
第16話 口髭、危機一髪!への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
常松さん、いつの間にか一階に来ちゃったのですか?( ゚Д゚) しかもエレベーターがない? 相当空間が歪んでいるのでしょうか? 異世界ヤバいですね。
でも、常松さん、ようやく元の世界に戻れそう。と私は一安心しておりますが、そうスムーズには行かないかも?
髭マスに何かされないうちに(何を?)、脱出してくださーい!
作者からの返信
いつも常松を温かく見守っていただきまして誠に有難うございます。
そうすみす様から応援メッセージをいただいたことで、きっと常松も
浮かれ飛びまくっていることでしょう。
あんまり浮かれすぎて、既に元の世界に戻ってきてしまっているかもしれません(笑)
常松が無事に脱出できるのが先か?
それとも私のネタが尽きるのが先なのか?
懲りずに見守っていただけましたら幸いです。
第15話 魔窟 BARアイアンヘッドへの応援コメント
洋楽はあまり詳しくないのですが、出て来る名前が超有名どころなので、楽しく読ませて頂きました。
それにしても、口ひげGAGAマスターは難敵ですね。
常松さんの肛門の虎が守られる事を、切に願っております(笑)
作者からの返信
いつも嬉しいコメントをいただいて恐縮しておりますが
誠に有難うございます。
常松のご心配までいただいてしまい申し訳ありません(笑)
男でしたら誰しもが抱える恐怖に打ち勝ってくれることでしょう!
第15話 魔窟 BARアイアンヘッドへの応援コメント
今回、電車の中で読ませてもらったのですが、堪えきれず笑ってしまい、冷たい視線にさらされてしまいました。辛かったです。特に、前門の狼、肛門の虎は、やばい。
作者からの返信
いつも暖かいコメント有難うございます。
電車の中でお読みいただいてしまったということで
多大なるご迷惑をお掛けしてしまいました(笑)
大変申し訳なく思っております。ご容赦ください!
『人様の前で読まないでください』という注意書きが必要ですね(笑)
でも非常に嬉しく思います。
御作もいよいよエンディングを迎えるとのこと。
大作を完結させることはすごいことなのですが寂しくも思いますので
勿体つけながら大切に拝読させていただきます。
第15話 魔窟 BARアイアンヘッドへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
マーキュリー(GAGA?)への常松さんのツッコミが秀逸過ぎて爆笑しました。
あと、常松さんの奥義が『前門の狼、肛門の虎』だったのですね(笑) ヤバい……シャレが効きすぎてる(〃艸〃)
この後、常松さんはどうなるのでしょう? 貞操を奪われてしまうのでしょうか?( ̄□ ̄|||)
作者からの返信
先ずは、とにかくお詫びさせていただきます。
大変、読み苦しいところをご覧に入れてしまいまして
誠に失礼いたしましたあーー!!
そうすみす様にいらない男の息吹しか感じないようなオチ満載の
ネタを露出させてしまいまして、申し訳ありません。
しかもそんなオチにも関わらず、そこに焦点を当てたコメントまで
いただいてしまうとは.........。
しかし、こうなれば、そうすみす様のご期待に添えるような展開を
作るしかない!!(笑)
と、今のところは思っております!
乞うご期待あれ!!
第15話 魔窟 BARアイアンヘッドへの応援コメント
マーキュリーなのにガガ。どこに共通点がと私も思いました。
コメントに困るけど、とにかく頑張れ常松(笑)
作者からの返信
流石に今回はカ◯カワからのクレームが心配になるような
オチにしてしまったので、コメントまでいただけるとは思いもよりません
でしたが、コメントをいただいてしまいましたので、
まずはお詫びさせていただきます。
大変、読み苦しいところをご覧に入れてしまいまして
誠に失礼いたしました。
これに懲りず、また尊いお慈悲の気持ちで続きを気にして
いただけましたら幸いです!
第14話 Ay--------oh!!への応援コメント
なんですって!?
BARアイアンヘッドには、あの伝説のバンドが?
そうか、異世界だからフレ〇ィも健在なのか。
次回再会を楽しみに待ちます!
作者からの返信
いよいよ次回のタイトルにはdobbyboyさんに授かった
あのワードを拝借させていただく予定です。
アイアンヘッド編をどうか、あまり期待せずにお読みいただけましたら
幸いです。
アイアンヘッドよりも今年の紅白の目玉として登場するクイーーーーン!
の方に期待してくださいね(笑)
第14話 Ay--------oh!!への応援コメント
久しぶりの新話ですね。
別作品とは違うテイストで、やっぱり面白いですねー。
掛け声はあれでいいんですね(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます。
返信が遅くなってしまい失礼致しました。
あまりにも久しぶりの投稿でしたので、最早、忘れ去られているものと
ばかり思っておりましたが、こうして温かいお言葉をいただいてしまい
目頭が熱くなりました。
掛け合いの発声はやっぱりフ◯ディのあれにつきます!
第14話 Ay--------oh!!への応援コメント
お久しぶりですね。
最後のレスポンス、最高です!
作者からの返信
こちらこそ大変ご無沙汰しております。
常松のことを忘れずにいらっしゃってくれたようで大変嬉しく思います。
有難うございます。
夏頃に、某E.◯azawa様の「時間よ○まれ」を聴いてしまったせいか、
執筆まで止まってしまいましたが、どうにか呪文の解除に成功しまして
勝手に戻ってきてしまいました(笑)
ドア越しにコールアンドレスポンスを掛け合うシーンは、某ボヘミアン
な映画を思い出してしまい涙まじりに執筆しました.........
ということはありません。
次回も我慢してお読みいただけましたら幸いです。
第14話 Ay--------oh!!への応援コメント
お待ちしておりました🎵
常松さん、やっぱイイ味出してますね。ピンチをピンチと感じさせない緊張感の薄さ、もう惚れそうです(笑) こんなイカした方となら、どんな異世界へ放り込まれても生き抜けると思います。
……で、一応、危機は脱したという認識で、安心してよろしいのですよね?(゚∀゚)
作者からの返信
大変ご無沙汰しております。←と述べるのも妙ですねww
災害と常松は忘れた頃にやってくる!
ということで忘れ去られているものだと思いましたが、暖かなお声がけをいただき感謝感謝でございます。
常松に成り代わり、厚く御礼申し上げます。
再会早々にどうでも良いピンチを迎えた常松ですが、どうにか危機は脱したものと思われます......が、果たしてこのBARにはどんな難敵が待ち受けているのでしょうか?
期待はなさらずに、次回も“面倒だなあ!”などと思われずに慈悲深い気持ちでお読みいただけましたら幸いです。
第13話 三枚のお札への応援コメント
ユリコママは、常松に対して悪い印象を持っていなかったようで安心しました。
そして、いよいよ脱出にむけて動き出す常松。彼が向かうのはママが示唆した魔窟アイアンヘッドなのか?それとも?
次回をお待ちしております!
作者からの返信
『魔窟』!!
dobby boyさんの表現は素敵すぎます!
これはいただきたいと真面目に思いました。
これで少しは常松の脱出劇もシリアスというか、緊迫感を醸し出せるぞ!
と、私が思ってしまうのもどうかと思いますが(笑)
グッ!ときてしまいました。
ありがとうございます......そして、ゴチになります(笑)
第13話 三枚のお札への応援コメント
まんが〇本昔ばなし、よく見てたなあ。
ナレーションが二人だけと知った時は、少し衝撃だった(笑)
いろいろためになったし、時には怖い話や、時には泣ける話もあった。
ああいうの、子供にとっては必要ですよね。
作者からの返信
毎回、お読みいただき有難うございます。
まんが日◯昔ばなしをみて日本人の道徳を教えてもらいましたね。
よくよく考えてみると、伝承や昔話ってラノベ的な要素(ネタ)が
満載だったり......な〜んて思いながら書いてました。
昔話に教えてもらった有難い戒めを思い出したいところです。
第13話 三枚のお札への応援コメント
久しぶりの再開ですね。
相変わらずの常松に、妙にほっとしている自分に戸惑います。
(アレ?癖になってる?)
作者からの返信
御礼が遅くなってしまいましたが、いつもコメントありがとうございます。
久しぶりの投稿でして、物語を書いている自分自身が前回までの
展開を細かく覚えていなかったりして......(笑)
いつも常松を見守っていただいて感謝しております。
ようやく裏世界からの脱出に向けて常松が躍動??
すると思いますので、引き続き我慢してお付き合いいただけましたら
幸いです。
第12話 選択~どっちなんだい!?~ への応援コメント
私も①のイクを選択します(笑)
次元パトロールと聞いて、ヤッ〇ーマンシリーズを思い浮かべてしまったんですが、違ったかなあ。小さい頃、よく見てました。
作者からの返信
やはり①のイクを選択しますよね!
本文に番号を付けておけば良かったなあ(笑)
常松にもモクのすけさんの物語に出てくるような素晴らしい仲間が
出来ればいいんですけど......それいいかも!(笑)
タイム◯カンシリーズの◯タスケマンですよね?
懐かしいですねーー。
スナッキーの方でもビックリドッキリ的なキャラを登場させたい
と思います。
第11話 まさか、伝説の……への応援コメント
いよいよ話が核心部分に入ってきました。
ユリコママのおかげで、今回はおふざけは控えめの回でしたね(笑)
メリハリがあって、いいと思います。
作者からの返信
実はこの回の冒頭に渾身のおふざけを挿れて(あれ?この“いれる”は字が
違ったかな?)いたのですが、運営様から著作権違反の疑いがあると
お叱りを受けてしまい、まるっと削除した経緯がありまして(笑)
この回を書いていた時に、山口ひゃく恵さんの『ひ○夏の経験』の
冒頭の歌詞が脳に焼き付いて離れなかったもので、それをストーリーとは
まったく関係なくプチ閑話的に混ぜていたんですが、みつかっちゃいまして
見事に叱られたという非常に間抜けな話でして......悪気はなかったんですが
調子こきすぎちゃいました(笑)
そんな訳で現在、喪に服す意味もあり、ちょっと投稿を控えている次第。
というのは嘘でして、早く進行させるべく頑張ります!
第10話 妄想炸裂への応援コメント
最後のオチ、秀逸です。
誰もが状況を理解しただろうと思ったところを、裏切ってきましたねー(笑)
今回はタイトル通り、常松さんの妄想が暴走機関車のようです。
あ、ちなみに前話での選択の話ですが、
テュナイテュは私の実家の県では放送していなくて、大学生で上京した時に見て感動?したのを思い出しました。
11ピーは、親が寝静まった後に、こっそり見ていたのを覚えています。親がトイレに起きてくると慌ててチャンネルを変えたなあ(笑)
というわけで、①と②迷いますが、②の11ピーを選択します!
作者からの返信
身に余る嬉しいお言葉、本当にありがたいのですが同時に申し訳ない気持ちで
いっぱいです(笑)
その優しいお気持ちに感謝しつつ、どうかこの先も常松を見捨てずに
よろしくお願いいたします。
で、選択の件ですが、
さすがはモクのすけさんですね。
②のうさぎちゃんを選択するとはムフフでムフフです。
パフパフな効能があることでしょう!
しかし申し訳ない事に、③とぅーーナイトについては少々ハンディキャップが
必要と判断しましたので、ログインボーナスをお届けしないとフェアでない
ですよね。
ということでボーナスは「テレビ三面記事ウイークエンダー」の再現フィルムで
いかがでしょうか(笑)
第9話 熟女の神様とオッサンだらけへの応援コメント
いらない男の息吹が渦巻く空間は、笑っちゃいました。
それは実体験ですかね?
私自身はお酒飲めない方なので、そういう経験はしなくて済んでいますが(笑)
あと、女だらけの水泳大会、ポロリがあった懐かしき良き時代ですね。
これに触れない訳にはいかないんで(笑)
作者からの返信
毎度、毎度の有難きお言葉に感謝感謝であります。
更に、なんと!
思わず嬉し涙がチョチョ切れる(死語)ような素敵なレビューまで頂戴して
しまい、なんと申し上げて良いやら......。
昭和っぽく言うと「感謝感激雨霰!」的な表現になりますでしょうかww
ここのところ本業が忙しくなってしまい、気がつくのが遅くなってしまい
御礼が遅れておりまして大変失礼いたしました。
物語の方も次話投稿が出来ていない状態でして、お恥ずかしい限りですが、
お陰様で”やる気”が漲ってきました。
では、モクのすけさん、どちらかを選択してください。
①女だらけの水泳大会のポロリに期待
②11P○のうさぎちゃんの温泉入浴に期待
③ト○ナイトの荒瀬の温泉がぶり寄りに期待
制限時間はありませんので懐かしいあの頃に思いを寄せてみてください。
また御作の続きも楽しみにお邪魔させていただきます。
第8話 ドリフのあれへの応援コメント
茶さんの「ちょっとだけよー」は、若者は知らないでしょうね(笑)
そもそも、そういうお店自体、デジタルで事足りる若者には縁遠いかも知れません。
ですが、だからこそ、こういった作品で知って欲しいですよね。
知って欲しいのかな?(笑)
作者からの返信
毎度コメントありがとうございます!
茶さんの「ちょっとだけよー」は、最早ノスタルジックと言っても
過言ではないかもです。
知っている皆さんにとっては、
「古き良き昭和の土曜の夜の風物だったなあ」などと思い出に浸って
脳内にあのBGM“タブー”が鳴り響いて頭から離れなくなってしまうww
そんな様を想像してしまいますが、そんなことはないですよねww
私も幼気な少年時代に、子供が見てはいけない、知ってはいけないギャグ
なんだな~と思いながら笑っておりました。
現代の若者にはなかなかに理解しがたいだろうなと思いつつ、これからも
昭和ならではのチ―プ感満載なネタを記憶力が尽きる前に捻りだしたいところです。DHA/EPAサプリを飲んで頑張ります!!
第5話 合言葉への応援コメント
怪しいけど、魅力的なママ登場。
ギャグ一辺倒ではなく、文章がしっかりしているので、いいあんばいのバランスになっていますね。
作者からの返信
お褒めの御言葉、大変恐縮です。
あまり褒めらたようなものではござませんが、
うれし恥ずかしというのはこんな気分なのでしょうかw
おかげさまで、本日は晴天でもあり、気分上々で仕事に励むことが
出来そうです!
第4話 躍動! 赤い三連星への応援コメント
赤い三連星、ヤバいですね。
フォーメーション攻撃とかw
心臓がドムドムしちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
むさ苦しい男の息吹を感じていただけたようで......
大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。
失礼しました!
しかし“心臓ドムドム”はナイスな表現ですね!
脱帽です!!
編集済
第12話 選択~どっちなんだい!?~ への応援コメント
この世に真理など存在しない、というのが私の持論でしたが、今回の話で、それが覆されました。この世に真理は存在する。それは無責任パワーであると、気付きました。
現在の、この先の見えない世界を救うのは、無責任パワーしかないのかもしれません。
重要な示唆に満ちたエピソードでした。
そして、ママの口から飛び出した「次元パトロール」。緊迫してきました。
作者からの返信
いつも本当に嬉しいコメントありがとうございます。
そして、常松の無責任パワーに真理があるとの勿体ないお言葉まで
いただいてしまい恐縮至極です!
あまり褒められることに慣れていないのですが、dobby boyさんのおかげで
少しづつですがリハビリさせていただいております。
本業が忙しいのにかまけてしまい次話を投稿がまったくできない状態ですが
常松を見習って無責任パワーを磨きに磨いて何とか続きを書いていきたいと思っております。
忘れないでくださいねーーー。
第12話 選択~どっちなんだい!?~ への応援コメント
昭和の雰囲気を楽しませてもらってます(^-^)
田舎では古い映画をよくテレビでやってたので、無責任男も見たことありますよ~
憎めないひょうひょうとした主人公は、ちょっと常松っぽいかも?
作者からの返信
非常に励みになるコメント有難うございます。
常松を褒めて下さるとは、なんとお優しい!
貴重なお心遣いに感謝しつつ、
常松になり代わりまして、熱く熱〜く御礼申し上げます。
この先も昭和エレジーを纏った悲しい男の性を丸出しにしてしまう
常松をどうか温かな気持ちで見守っていただけましたら幸いです。
感謝感謝です。
第12話 選択~どっちなんだい!?~ への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。昼間時間がなく、夜な夜なコメントを失礼致します。
常松さん、やはり年中無休でエロチャクラが全開ですね(笑)
次元パトロールって、なんかほんのりSF感が漂ってきて、またワクワクしてきました。
三枚の御札と聞くと、小僧が人喰いやまんばから逃げたという昔話を思い出しますね。次話に何が登場するのか楽しみです。
何はともあれ、今回も爆笑させていただきました! ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、いつもお読みいただき大変感謝しております。
爆笑していただいたご様子でホッとしておりますが、実は苦笑したなんて
ことはありませんでしょうか?
常松が目を閉じて期待していたことを思い描いておりましたら、思わず
あだち充先生の大ヒット漫画の主題歌を口ずさんでしまう自分がおり、
気恥かしくなってしまいましたが、そんな切ない常松の気持ちを笑って
いただけたのなら幸いです。
そして、お気づきいただいた、あの日本昔話に登場するスペシャルでフェイマスなレアアイテム“三枚の御札”を常松がどんな場面で、どのように使うのか!?
そんな次話以降の展開をもうそ...もとい(失礼しました!)想像していただけましたら嬉しく思います。
実は私もまだ全く考えていないので、是非ご一緒に!笑
第11話 まさか、伝説の……への応援コメント
ママの口から、衝撃の事実が!?
俄かに、シリアス展開に進むのかと思いきや、さすが常松。そうは思惑通りに進ませてくれないようです。
常松は、過去に見たことが無いタイプのキャラクターで、予測をことごとく外してくれます。このキャラクターに私は嫉妬を感じずにいられません。
話は変わりますが、「そうなんだ、けど……」「けどって、何?」で怒られる流れ、身につまされます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
予測不能の常松のせいで全くストーリーの進展がなく申し訳ない限りです。
「そうなんだ、けど」の“けど”っという否定の切り返しを会話の相手にぶつけて
しまって、怒られることって結構ありますよねww
言っている本人は、そんな大それたことを言ってるつもりはないのに
ムッとされてしまいます。
私も気をつけたいところです。
第11話 まさか、伝説の……への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
前回までのあらすじで、既に笑ってしまいました。
次から次へと飛び出すギャグがバラエティ豊か過ぎます。常松さんの独特なキャラにも、当初にも増して磨きがかかったようで、さらに面白いです( ´艸`)
常松さん、無事にこっちの世界に戻れますように。
作者からの返信
いつも温かくて嬉しすぎるコメントありがとうございます!
笑っていただいているので良かったのですが、最近『あらすじ』に
凝ってしまっていて全く物語が進行していないという本末転倒ぶりを
自分自身で感じておりました。ので、こんな話を投稿してしまっていいかと
自問自答をしておりました(笑)
ただ、思うのは、皆さまの作品のように奥の深いドラマ性とかは皆無なので
このくらいのハチャメチャぶりでも良いのかな~などと自分に甘え放題で
おります。
よろしければ、お暇な時は常松の今後を長~い目で見てあげていただけましたら幸いです。
そうすみすさんの次回作も楽しみにしております。
感謝です!
第10話 妄想炸裂への応援コメント
う、うそだろ、常松?
この状況で本気で言っているのか。。あ、あんたは、サイコーだ!
面白かったです!
作者からの返信
いつも嬉しいコメントありがとうございます!
(dobby boyさんらしいコメントにグッときました)
と常松も感動してるはずです(笑)
最近、なかなか時間が作れず続きが書けていませんでしたが
やる気が漲ってきました!
感謝感謝です。
第4話 躍動! 赤い三連星への応援コメント
タイトルがからして完成に『アレ』のパロディ。中身はもっと酷かったですが……、もちろん誉め言葉として。
第2話 あるある探検家への応援コメント
お初になります!店選びだけでおもしろいってズルいですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何のジャンルかもわからない、加えて超軽量級の拙作を
お読みくださるだけでも有難いうえ、コメントまでいただけるとは
非常に励みになります。
かなりご迷惑でしょうが、よろしければ暇を持て余している時にでも
続きを覗いてやっていただけましたら幸いです。
第9話 熟女の神様とオッサンだらけへの応援コメント
五●み●りさん。懐かしいです。確か●松●どりさんが妹だったはず。
熟女の神様とは、確かに言い得て妙かもしれません。
しかし、ママも常松の地獄の体験談を、しょーもないの一言で一蹴するとは、ドイヒーですが、最後の大事な話は気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです!あの小●み●●さんのお姉さんの方ですww
まさか!熟女界のはぐれメタルと異名をとる妹さんの存在を
お蔵出しされるとは御見逸れしました!!
(冗談が過ぎました。ご容赦ください)
ここだけの話ですが、この先のストーリーを考えていませんでした(汗)
が、足りない思考回路をフル回転させて、常松の行く末をしっかりと
綴らせていただきます。
ご迷惑でしょうが、この先もどうかお付き合いください!
第7話 亜空間の宴【後編】への応援コメント
おお、喜界島いいですね。
私も好きです。
そして、ツネマーとママの絡みが気になって仕方ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も実は行きつけのスナックに白霧島をキープしています。
ママとの絡みは常松のトーク次第です(笑)
普通ではないお店のママなので、どうなることやらですね。
創作している私もどうしてあげようか悩みどころなんです(笑)
作者がこれではどーしようもないですよね(泣)
dobby boyさんの物語のように緻密さがないものですから
爪の垢でも煎じて飲ませていただきたいところです。
が、こうしてコメントをいただき大変励みになりましたので
この励みを脳みそに注入してしっかりご期待に添えるように
展開させたいところです。
第3話 素敵なサムシン・グー!!への応援コメント
やめて差し上げて!
●ドはるみのライフはもう0ですよ!!
オーバーキル💀💀💀
作者からの返信
毎度のコメント大変励みなります。
エ●はるみさんをディスってしまって、リバウンドの神様に
叱られてしまうのではないかと反省しております。
皆さまに親指の雄姿を思い出していただきたかっただけなんです!
どうかお許しを~!!
第1話 ボルトの時速って?への応援コメント
企画からです!
コメント欄にボルトの時速の答えが書いてあって助かりました(笑)
エレベーターは異世界への入り口。
都市伝説の定番ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
しかも、異世界ファンタジー感が皆無なのにも
かかわらずお読みいただき大変申し訳なく思います。
が、同時に大変励みになりました。
感謝です。
第4話 躍動! 赤い三連星への応援コメント
五月みどりのくだりがちょっと分からなかったなぁ〜
おっさんネタについていけてるつもりだったのに。
悔しいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昭和のオヤジーはなかなかに奥が深いのかもしれませんよー。
というより、かなり古すぎたのは反省しなければです。
この先の常松、まだまだかなりオヤジーなネタを繰り出してくる予定
ですので、どうか嫌がらずに、時々はおつきあいいただけましたら
幸いです。
コメント、感謝感謝です。
第3話 素敵なサムシン・グー!!への応援コメント
この異世界への行き方、他に無いぞw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本愚作をお読みくださり感謝いたします。
調子こいて『異世界もの』扱いしちゃったことに反省しきりです。
加えてまったくファンタジー感がないので、お読みくださった方々には
申し訳ない気持ちでいっぱいいっぱいです。
が、時々、温かいコメントをいただいてしまうと非常に嬉し恥ずかしな
気分になってしまいます。
忍耐力を鍛えるにはもってこいだと自負しておりますので、その際には
またお立ち寄りくだされば幸いです。
第3話 素敵なサムシン・グー!!への応援コメント
早速拝読しました。
あったはずのものがなーい! という経験は私もしょっちゅうで…
この道のここに、確かにあのお店あった! 絶対に! 間違いなく! なのになぜ見つからない⁉︎
道を一本間違えておりましたとさ😓
私の場合は単なる方向音痴ですが、常松さんはリアルに異世界へ入り込んでしまったようですね😱
またまた無関係な私事を投下してしまい、失礼致しました。
作者からの返信
第3話をほぼ一番乗りな勢いでお読みいただいて、さらにコメントまでいただいてしまって恐縮です! な○もとです!
この異世界篇は、全般、エモいようなエモくないような、正直どうでもいいような昭和ネタのオンパレードになるかと思いますので、そこのところだけ先ずはお詫びしておきます。
そうすみすさんの優しいお心遣いにホント感謝です。
第2話 あるある探検家への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
常松さん、ついに異世界へ進出⁉︎
軒を連ねるお店が怖面白い🤣
ここで時空のおっさん(←ご存じでせうか?💧)でも出てきたら萌えます(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
常松を勝手に異世界っぽい空間に無理矢理に押し込んで
しまいましたが、もともとなんの深みもない話なので
チープな異世界感を楽しんでいただけたら幸いです。
時空のおっさん、確かにネットユーザーが唸りそうな存在ですけど
常松がおっさんなのでかぶる可能性大かもしれません(笑)
第1話 ボルトの時速って?への応援コメント
待ってましたー(≧∀≦) また常松さんにお会いできるとは!
これからもお邪魔致します!
ボルトの時速、40km近いんですね。私の隣に住んでいるジイ様の運転する車の約2倍です。信号もよく見えていないようだし、もう運転免許返納してくれ〜((((;゚Д゚)))))))
全く無関係なお話で失礼致しました。
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます。
無関係な話を織り交ぜてしまったのはこちらですから
ボルトからの安全運転啓発につながるのであれば、最早本望であります。
ノリと勢いだけで投稿してしまったのですが、皆さまのコメントが
非常に励みになります。
しばらく、この愚策におつきあいいただけましたら幸いです。
第1話 ボルトの時速って?への応援コメント
ボルトの時速を調べた暇人です。時速37.58キロって出るんですね。うん、人間で言えば超早い!ってくらい忙しい時は時間過ぎるの早いですよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まったく本編とは関係のないボルトの速さネタを繰り出してしまい
皆さまを混乱させてしまったことを深くお詫びいたします。
しかしながら、こうして温かいコメントをいただけたことは
とても励みになります。
大変感謝しております。
第32話 熱〜いアイツへの応援コメント
アレとアレを、前門の虎・後門の狼の表現で貫くところが、面白かったです。
二か所に虎と狼のイラストが入るアニメシーンが、思い浮かんでしまいました。
深夜枠でいいから、アニメ化希望(笑)
作者からの返信
モクのすけ様
勿体無いコメント、大変光栄であります!
さすがに深夜枠といえど、このようなお下品丸出しの愚作をアニメ化したいという勇気のあるステーションもスポンサーもいないでしょうね。
分かってはいますが、嬉しいお言葉を肴にいつもより酒が美味く感じて
おります。
しかしながら、良い夢見させていただきました。
ありがとうございます!