編集済
最終話 さよなら『魔法少女』への応援コメント
完結おめでとうございます。
ラストタイトルからドキドキしながら読んでいましたが、どうやらまだまだ終わらないということでホッとしました。
まだ成長途中の少女たち。さて、この先どんなに美しく成長するのか楽しみです。
素敵な物語、ありがとうございます。
続きがあれば、楽しみです。
作者からの返信
水野文様、読了頂き本当にありがとうございます!!
諸事情あり返信が遅れてしまいまことに申し訳ありませんでした。
わたし的にはキャラの個性は活かしつつ魔法少女とは別の物語を描いた方が良いかなと思ってます。
歪みが出ちゃった並行世界(性別逆転してる)に智優ちゃんが迷い込んでラブコメで活躍とか。平安時代にタイムスリップとか。
ただ、全く新しい物語も描いてみたいとのたうち回ってる次第です。( ̄▽ ̄;)
引き続き水野様作「みなものみたま 2 ~人の御霊を刈るもの~」を拝読したく。前作から雰囲気が変わりましたよね??うわー、心境の変化を教えてほすい~。
第89話 ドキドキ☆ダブルデート!への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます(*^^*)
あー、この先は。
楽しみなような、悲しいような。
作者からの返信
水野文様、コメントありがとうございます!
そして返信遅れまして大変、大変申し訳ありません。切腹!
ちょっとだけ謎を残してラストに突入します。
性癖が拗れてても素直な子ばかりの中、マイペースなトンデモキャラのあの子は何処へ行ったやら??
書き終わり時間が経ちますが改めて各キャラに愛着があったと実感してます。
ここまでお読み頂きありがとうございます!!
第79話 鬼討伐に遣わされた者たちへの応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
ガラリと雰囲気が変わった世界に来てしましました。ここでのお話は、シリアスな感じがして素敵です。楽しんでいきます。(*^-^*)
作者からの返信
水野文様、コメントありがとうございます!
返信が遅れまして大変申し訳ありません!
物語の展開や登場人物の因果など考えてるうちに急展開をしてしまいました。
昔話と現代の物語が絡み合ったら素敵かも、なんて考えて書きましたが何とも落ち着かない展開。( ̄▽ ̄;)
今思うと別の章立てをすればスッキリしたと反省してます。
何でも一遍にやるのは読みづらくするだけですね。
ですが、引き続きお付き合い頂ければ嬉しい!です。
宜しくお願いいたします。
第69話 美しき夢追い人への応援コメント
楽しい時間をありがとうございます。
ラムネの描写が素敵だなと思って読みました。食べるシーンは、美味しそうに思えてきます。
楽しい雰囲気に和みます。(^^♪
作者からの返信
水野文様、コメントありがとうございます!
私のイメージでは子どもの社交場は駄菓子屋でして、棚いっぱいの駄菓子、冷蔵庫にはラムネや冷やし飴、ばあちゃんと話しながらイートインで雑談で盛り上がるみたいな。
忘れかけた楽しい記憶を手繰り寄せて書いていました。水野さんはそんな瞬間ありますでしょうか??
なんて問いかけながらも御作の雰囲気から水野さんの大切なものを感じている次第です。
(*^^*)b
最終話 さよなら『魔法少女』への応援コメント
あはは、可愛かったぁ!
まだまだ少女でいいじゃないですか。
宇部戦は敵が和物の戦隊物っぽくて、正しくニチアサで脳内再生されてました。でも赤城さんとASSパートが別番組なんですよね……。
ゆっくりと楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
山田トリさん、拙作を読破頂きありがとうございます!
中学生で魔法少女もありですが、魔法少女がエッチくなるのは生理的に無理で絶対に避けたかったのでオチにしてみました。魔法少女は可愛くあって欲しいのです。( •̀ᴗ•́ ) ̖́-
少ない要素で長編を描き切る自信が無かったため第3章から色々盛り込んじゃいました。平安ファンタジーが好き、でもSFも好き!!結果は……
そんなカオスで読みづらい作品にお付き合い頂きましたこと、感謝の念しかございません。本当にありがとうございました。
山田トリさんの新作、ぜひ拝読したをお待ちしております!あ、ヨコハマ話の続きもですよ!!
( •ᴗ• و(و"
第44話 悪魔の契約書の正体への応援コメント
なんてこったい……佐藤の将来に幸あれ。
作者からの返信
山田トリさん、コメントありがとうございます!
佐藤さん、覚悟を決める時!w
きっとドタバタの楽しい新生活が待ってるはず。
ああ!2人の今後が描かれないまま終わっていることに気付きました。色々やり過ぎてキャパオーバーです。
(´;ω;`)
でも主人公勢はキッチリとハピエンしますので最後までお楽しみ頂ければ幸いです。
第24話 高度上空、ミルの戦い!への応援コメント
「ふふふ。甘いんだよ、小娘が!!」
「ええい黙れ!年とし『魔女まおんな』がぁーーーーー!!」
いやぁ、同レベルww
互角の戦いとはまさに...このこと!!笑
作者からの返信
紅雪さん、コメントありがとうございます!
詩芙音は見た目が少女ですが中身は?才の魔女。オマケに超小柄なミルに憑依しているというワケが分からない状態……
バトルだから威勢よくしようとしたらオマセな小学生とアラサー女子の罵りあいのようなシュールなシーンになりました。^^;
ノリで書きましたら詩芙音が悪役キャラっぽくなってるのがポイントです。普段は智優の前で猫被ってますが本性は。
アレな作品でスイマセーン!!!
第12話 魔女機関『モーダル』への応援コメント
謎を散りばめつつ一章完結。続きが気になる上手い引きです!
あと、魔女機関って響きがすごい好きです。カッコイイ。
作者からの返信
おしゃべりさん、コメントありがとうございます!
カッコイイのを散りばめよう!必死なのが恥ずかしー。( ⌯ノㅿノ)
魔女機関。何をやっている組織なのか最後あたりでボンヤリ分かる演出をしています。上手く説明する回を作れれば良かったのですが不自然な展開を避けてたら謎なまま終盤まで行ってしまいました。反省 ^^;
第2章は男子の青春、第3章はコメディなど飽きさせないバタバタを演出致します。良かったらまたお越し下さーい。
m(_ _)m
第10話 演算魔法少女、誕生!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
変身したーっ(≧∇≦)
色々と押し切られた気がしますが、智優ちゃんが可愛いからオールおっけいです。
これからどうなるのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん、コメントありがとうございます!
全編通して智優は周りの子たちに振り回されっぱなしです。でも仲間を助けたりする良い子なのです。内面からモテる男んなの娘の活躍をご期待ください~
上野さん作「カクリヨの鬼退治〜異界迷宮で鬼を祓う現代おとぎばなし〜」引き続き楽しく拝読致します!
第34話 木村朋美の初恋ざまぁへの応援コメント
この初恋は朋美にとって忘れてしまった方が良かったような……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
古芭白さん、コメントありがとうございます!
顔重視で錯覚した初恋なので忘れて正解なのですが、そうするとアレ?智優をイジメた因果応報にならない??
恋を忘れて憑き物が落ち、女子グループを纏める大物感が増していくと想定。でも恋愛スイッチが壊れたので色恋沙汰から縁遠くなるくらいでしょうか。
朋美さんは意外と嫌いではないのでラスト近くで再登場します。これまた、ちょっと小6じゃない感じですw
第27話 透の決意と成長への応援コメント
「形あるモノはいつか無くなるって云うしな」
小学生の言うセリフじゃねぇ( ´艸`)
そしてまた作ればよいとの豪快なお言葉……器が大きい(*´ω`*)
作者からの返信
古芭白さん、コメントありがとうございます!
この作品の微妙な面白さに「小6じゃないでしょ!」という感じを出しました。ツッコミ頂きながら笑いが取れれば幸いです。
透くんは親分肌のリーダーですが、何ぶんもやしっ子。第二次成長期で身体ができれば頼もしくなる、かな?w
第4章から再登場して栞ちゃんと絡みコテンパンにされます。乞うご期待!
第14話 『魔女』たちの夜、女子会2への応援コメント
勝たせてレート上げてむしりとる、賭博漫画でよく見るやーつ……二人も悪よのぉ〜。明日の登校はニヤニヤできそうですね。
ロムさんは、ナゼ猫の時はおっさん風な喋りなのか……色々と秘密がありそうで気になりますね。
さて、新キャラの介入、どう転ぶか楽しみです。
作者からの返信
餅餅餅さん、コメントありがとうございます!
最初、ギャンブル漫画のような心理描写をやろうか悩んでいました。智優ちゃんは割と単純なので聡い2人にハメられて負けるのをアッサリ書いた方がしっくりくるな~、などと考えた記憶があります。
ロムは表舞台は嫌味な猫、裏舞台は偉い魔女さま。表裏の使い分けを言葉遣いで表現しようと思ったのですが違和感しか……
魔女たちは表舞台に干渉します。何故か??本作の謎の1つです。
餅餅餅さま作「ハッピースパイラル ~幸せを紡ぐ旅~」楽しく拝読中。可愛さを分けて欲すぃ~。
また、アドバイス頂きました文章の直しを創作読本で確認しました。直すぞー!!
第27話 透の決意と成長への応援コメント
子ども達がそれぞれに成長していく様子、いいですね!
悪ガキもいろいろ感じてるんだなあ……。
作者からの返信
山田トリさん、コメントありがとうございます!
身体が大人になりきらない時、非力な時も大人並に仲間意識やルールがあり、それらを必死で守りながら成長していく。そんな姿が伝われば嬉しいです!
小6ってこんな大人なのか疑問ですが、ソコが現代ファンタジーだと思います。(/ω\)
御作「黒の魔導師の恋わずらい ~ぽんこつ少女、草原を駆ける~」の続き、楽しみにお待ちしております!
第7話 瀕死のわたし、そして邂逅への応援コメント
じいちゃん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
ギガントメガ太郎さん、コメントありがとうございます!
私自身がじいちゃん子ということもあり、生死を彷徨うピンチの時はじいちゃんが助けてくれるのではないかと想像してシーンを描きました。
もし共感頂けるところがありましたらとても嬉しいです!
ギガントメガ太郎さん作「うちのメイドロボがそんなにイチャイチャ百合生活してくれない」引き続き楽しく拝読したいと思います!
第13話 『魔女』たちの夜、女子会1への応援コメント
第一章末から一転して和やかな雰囲気、場面転換の仕方や構成が巧みですな。女子会よきよき。
マルガレッタのお話、もしや物語に関わっている……? なんて。
レビューにも書かせていただきましたが、文章表現や世界構築や物語構成がとても上手く、非常に完成度が高い作品と思います。しかし、第一話でコメントしましたように、やはり視点が突然変わるのは読み手の混乱を招くため、完成度を下げているように思えます(1章は一人称視点、2章は神視点のように章を跨げば何の支障もないです)。同じ話の中で視点が変わる際に、「◇◇◇」などの区切りの記号を挟んで「視点が変わりますよ」と示してはいかがでしょうか(第一章で数カ所しかありませんので、そこまで大変ではないかと)。
他に、文章の作法が一般的ではないと思われる点がいくつかあります。
「?」や「!」などの後は、全角スペースを設けるのが慣例となっています(」の手前を除く)。
長文の会話文の途中で改行を挟まれることが多いようですが、一般的には改行はしません。
必ず守る必要はないのですが、世の大半の書籍がこの慣例に従っているので、守る方が無難とは思います。
どうぞ、ご参考までに。
作者からの返信
餅餅餅さん、コメントありがとうございます!
正月のドタバタで返信が遅くなり大変申し訳ありません!
m(_ _)m
マルガレッタのお話は物語の根幹でメタキャラが暗躍しているので作中作を登場させることで違和感を無くそうと目論みましたが……。あまり功を奏していないです。w
実は後半で栞ちゃんのキャラが豹変し百合暴走を繰り返すコメディ色が強くなります。でも皆んな仲良し!
完結しましたが、完結作をどうして良いか分からず全く推敲していない状況です。^^;
餅餅餅さんに頂きましたアドバイスを元に先ずは視点の変化に対するマーキング追加や、「?」「!」後の全角スペース追加を軸に推敲したいと思います。
引き続き餅餅餅さん作「ハッピースパイラル ~幸せを紡ぐ旅~」を楽しく拝読致します!
最終話 さよなら『魔法少女』への応援コメント
魔法少女なので、ニチアサ的なノリを想定していました。
そしたら、魔法ネタはちょっと難しいやつでしたね。(笑)
でもニチアサっぽい元気さや明るさを忘れず、こちらも元気を貰えるお話でした。
『さよなら魔法少女』の「さよなら」が悲しい意味でなくて良かったです!
最後まで執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
谷地雪さん、コメントありがとうございます!
どうしよう、谷地雪さん作「私の海賊さん。~異世界で海賊を拾ったら私のものになりました~」を楽しく拝読してたら追い越されてしまいました……
第1章は設定全開で意味不明な演出となり、これはマズイと第2章からはドラマ性を重視してみました。ニチアサのような明るさをもっと盛り込めれば良かったのですが何故か分かりづらい展開に拘ってしまい反省しています。
クセのある物語でちょっと変わったキャラばかりですが楽しんで頂けたら嬉しいです!(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
第6話 急転、ラブレタートラブル!への応援コメント
ラブレター50通ももらってたら、全部に返事するのは大変ですよね……( ; ; )
気になるワードも出てきて、徐々にお話が動き始める感じがありますね!
楽しみです。
作者からの返信
平本さん、コメントありがとうございます!
さらりと変な設定を書いていますがこの後、大事なことに繋がってきます。
色々と試しながら書き上げましたので読みにくいと自負しています。(;^_^A
平本さんのような素敵な文章が書けるようになりたいと思います。
ええ、思います……
引き続き平本さま作「砂竜使いナージファの養女」を拝読致します!
最終話 さよなら『魔法少女』への応援コメント
最後は大団円、良かったです。
欲を言えば藍銅エピソードをもうちょっと見たかったかも。
お疲れさまでした。
作者からの返信
geckodohさん、コメントありがとうございます!
確かに藍銅ちゃんはあまり活躍できていませんね〜。未流と二人でポンコツコンビだったのですが、未流ちゃんが濃すぎて目立ちません……
妹たちとの絡みが欲しかったかもしれません。藍銅は人間の感情を理解するけどポンコツ、トゥエルブは優秀だけど人間が理解できない、みたいな。
脱線して戻す自信がなかったのでこんな感じの終わり方になりました。
最後までお読み頂き感謝の極みです!
引き続きドラーガさんの活躍を拝読致します!!
最終話 さよなら『魔法少女』への応援コメント
執筆お疲れ様でした!
少年少女が大人になっていく物語でしたね。
会話のノリが個性的で、最後まで楽しかったです。
個人的には、事故に遭った智優ちゃんの復活のくだりが好きでした。
実は、詩芙音ちゃんがダークな雰囲気をにおわせていたものだから、ひょっとしてどこかで暗黒展開になるのかと思って覚悟してました。
なのでいつか、細かいとこ忘れた頃にもう一回読みたいですね。
さよなら「魔法少女」ではなく、さよなら魔法「少女」。ということですね。
いつか少しだけ大きくなった智優ちゃん、栞ちゃん、透くん、藍銅ちゃんたちを見てみたいです。ああ藍銅ちゃんは大きくならないか。
ではでは。
なんだか色々と癖になる作品を、ありがとうございました。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
私自身が創作に不慣れで、キャラも設定も描写も不安定だったと思います。何とか崩壊せずに終わらせることができたの一重に応援コメントに応えたい!という気持ちでした。
詩芙音ちゃんは明るいはずの物語の裏で暗躍するダークなキャラでした。栞ちゃんはストレートな百合っ子。二人合わせて王子様の智優ちゃんを困らせるところが書いていて楽しかったです。この二人を除けば魔法少女+三角関係の真っ当なラブコメになるのですが……
少しだけ、智優ママの子どもがあの時と同じ姿の詩芙音ちゃんと出会い、新しいグリモワールを創るの物語を想像しました。モーダルの他のセクションのグリモワールとバッティングしてお互いチェス盤をひっくり返して……
もちのロン!智優ママの旦那は不明ですよ。^^;
かつたさん作のアサキちゃん、引き続き拝読致します!そしてお互い次回作頑張りましょー!\(^o^)/
最終話 さよなら『魔法少女』への応援コメント
完結お疲れさまでした!
やはり、噂を書き換えた代償は大きかった!(笑)
ロムさん、御愁傷様です。
何はともあれ詩芙音ちゃんも戻ってきて大団円……と思ったら、さよなら魔法少女ってそういう意味ですか(笑)
確かに中学生で少女は、ない、のかな??
一風変わった魔法少女もの。
楽しませていただきました!
作者からの返信
寺音さん、コメントありがとうございます!
シフォンがグリモワールを創るたびにモーダルの偉い人は火消しで大変という感じですw
中学に上がったら魔法少女じゃないだろ!というオチにしてみました。でも有名な某作は中学生だったような気が……
初期の頃からお付き合い頂きありがとうございました。筆を折りそうになる度にハートマークに励まされました。
寺音さんの『水の蜂』、引き続き応援致します!
最終話 さよなら『魔法少女』への応援コメント
詩芙音ちゃん、ここまで去就を引っ張っていた感があったので、もしかしたら何かあったのかと思っていたのですが――何事もなかったようで何より。もしかして、アカシックレコード絡みの面倒ごとをそ知らぬふりで押し付けていたのでしょうか。
大団円の完結まで、長らくの執筆おつかれさまでした。
拝読させていただきました!
作者からの返信
遠野さん、コメントありがとうございます!
詩芙音ちゃん、アカシックレコードを改ざんした影響を知ってて雲隠れしていたというオチでした。確信犯ですw
応援コメントを糧に最後まで連載を続けることができました。御礼申し上げます。遠野さんの作品、引き続き拝読し、コメントしますよ〜。
ユイリィさんの秘密が明らかになるのを楽しみにしてます!
編集済
第89話 ドキドキ☆ダブルデート!への応援コメント
詩芙音ちゃんたちどうなっているのか気になります。
それはそれとして、栞ちゃん家の唐揚げ食べてみたい。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
<小話「神埼家特製唐揚げの秘密」>
栞「ママ〜、お風呂にペットボトルが浮いてるよ〜」
母「あー、ソレ〜。唐揚げで使うからお風呂に入れといて〜。フタを開けちゃダメよ〜」
白く濁ってるけど何だろう??
――
母「ふんふんふーん♪漬け込み準備おーけー!」
栞「私も手伝うよ」
母「じゃあソコのヨーグルトをタッパーに入れてくれる?」
栞「うん分かったよ。アレ、このペットボトル見たことある気が?このヨーグルトってまさか……」
母「ふっふっふ!神埼家特製よ!」
信じられない!私の肌が触れたモノ(※)を食べ物に入れるなんて!あ、でも智優ちゃんなら……。私ごと食べて欲しい!
ん?そういえば誰だっけ?男子も来るぞ。いやーーーー!!!男に食べられるなんて汚らわしいーーーー!!
※直接肌は触れていないので勘違い
本編で栞が唐揚げの秘密を口籠るシーンに続く
第89話 ドキドキ☆ダブルデート!への応援コメント
想定可能な面子だとダブル「デート」は成立しようがないんじゃないか?
と思っていたら、栞ちゃん…
結局、智優ちゃん以外ぜんいんがグロッキーということで、デート自体不成立っぽいですねぇ
作者からの返信
遠野さん、コメントありがとうございます!
制御不能な百合っ子の栞ちゃんですが根は純真で、本当に智優ちゃんのことが好きなのだと思います。幼い時に自分を助けてくれた王子様ですから。ちょっとだけ独占欲溢れているだけですよ。とフォロー。^^;
例えば
中学生になり別の小学校の男の子が現れ、智優ちゃんにアタック!
新キャラに気が気じゃない栞ちゃんが透or拓人を煽ってダブルデート!!
なんて展開が楽しそう!四角関係が五角関係になってる〜。
第89話 ドキドキ☆ダブルデート!への応援コメント
噂がとても平和な方向性に書き変わってますね。
良かったけど、何か来たぞ!?
そしてダブルデートの意味。
そうか、そっちか(笑)
作者からの返信
寺音さん、コメントありがとうございます!
ちょっとしたオチをつけてラストを迎えたいと思っています。あと少し、頑張ります。よろしくお願いいたします。
まさかまさか!栞ちゃんと男子がくっついてノーマルなダブルデートなんてありえない!w
最凶百合っ子VS控えめ男子’sでモヤモヤするのが本作のラブコメです!
第88話 新たなグリモワールへの応援コメント
事件も落ち着き、ラストに向けて物悲しいムードが漂い始めましたね。
とりあえず智優ちゃんとお父さんが関係壊れなかったのは良かったです。
智優ちゃん良い子ですし、中学になったら制服着ることもあって嫌でも(現在よりは)落ち着くでしょうから、お父さんもなんであんなガミガミ言ってんだろう、ってなると思いますよ。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
本作の隠れたテーマは少年少女たちの成長です。身体や心が変化する過程の自覚を描こうとしました。
智優パパは娘の成長に違和感を感じて素直に接することができない大人です。女の子なので余計に分からないのでしょう。ゆっくりと子離れするのだと思います。
智優パパエピソードに脱線すると暗い話を延々としなければいけないのであっさり流しましたが説明足らずです……^^;
編集済
第87話 智優の悩み、赤城の恩返しへの応援コメント
赤城のおじちゃん、
「さすがに恥ずかしいよなーがっはっは」って、デリカシーがなさすぎだよープンプン
智優ちゃんが余計に恥ずかしくなっちゃうじゃないですか。
って、智優ちゃんっ! いきなりそんなとこクリティカルヒットかますなんて……
地獄の苦しみらしいですね。
赤城のおじちゃんは、デリカシーなく不器用だけども、とても優しいおじちゃんですね。
それと、少女であることもちゃんと分かっていたんですね。まあこれは、じゃなかったらヤベーゾとは思いますが。
それと、誤り発見です
〉ケンカしいるの
「て」、が抜けてますー。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
赤城さんのセリフ、実は智優ちゃんが普段着に衣装チェンジしてることを伝えてます。味気ないのでギャグテイストにしてしまいました~。
赤城さん。家庭や子どもが欲しかったのかもしれません。理想の息子のように智優ちゃんを見て、照れ隠しや距離感を測るためにわざと少年と呼んでたのかも。
でも加賀さんは本気で間違えたのでアウトー!
誤字指摘ありがとうございます!早速修正しました。m(_ _)m
第86話 演算魔法『リライト☆ライト』への応援コメント
ようやく最新まで追いつけましたー!…といっても、ここまで追っていた間にそろそろ大団円が近そうな雰囲気ではありますが。
シフォンが魔法で起こしたのは、過去の「書き換え」という理解でいいのでしょうか。
悲劇に終わった歴史を異なる形に書き換えて、英霊復活の前提になる「物語」をなかったことにしてしまった――というような。どうも、自分でも上手い言い方ではないように思いますが。
ふと思ったのですが「野伊間 詩芙音」という名前、元ネタは「ジョン・フォン・ノイマン」だったりしますか?
今日読んでてふと思いついたことなのですが、外れてたらお恥ずかしいやら、仮に当たっていても今更感があるやらでまあ何ともなのですが。実際どうなのかちょっと気になったので。
ともあれ、ここから先は更新に合わせて追わせていただこうと思います。
作者からの返信
遠野さん、コメントありがとうございます!
拙作をここまでお読み頂き感謝感激でございます。m(_ _)m
アカシックレコード。物凄いパワーワードを使ってしまった感があり、ガクガクブルブルしています。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
楓が英霊を生み出した悲劇を無かった事にすれば今起きている悲劇を無かった事にできるという発想です。いえ私じゃなく詩芙音ちゃんのw
はい!詩芙音ちゃんの名前はフォン・ノイマンさんの御名前を文字って頂きました。そして智優ちゃんはチューリングさんから頂いてます。メインの二人は拘って命名しました!
もう少しでラストとなりますが、引き続き宜しくお願い致します。
第86話 演算魔法『リライト☆ライト』への応援コメント
ロジックの魔女はアカシックレコードすら書き換えてしまうのですね。
でもこれ、タイムパラドックス起きたりしません? それとも、現在に生きる人の、過去に対しての記憶を書き換えるだけ?
いずれにしても、なんだか救いのありそうな感じになっていってよかったです。
栞ちゃん家の空揚げをたくさん食べたい。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
詩芙音ちゃんのトンデモ・アイデアが炸裂します!出来たとしてもやっちゃダメw
物凄く厳密に考えると楓さんが祀った英霊の信仰に関わっていた人たちから信仰が失われると思います。
でも英霊信仰が無いなら別のものに縋って強かに生きるのが人間ではないでしょうか?
本作では英霊の言い伝えが消えた程度だと思います。ああ、『鬼國蒐集』の作者は被害者かも!
早く唐揚げを食べさせて上げたいですね〜(^^)
第85話 鬼の死と『英霊』の誕生への応援コメント
プラチナ鬼。確かに惜しい。
しかし、楓少年のお話、なんとも物悲しいですね。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
シリアス展開に耐えられず少しだけ笑いを混ぜてしまいました。私の悪い癖です……^^;
不器用な鬼と捨てられた男んなの娘の恋物語。ラスボスの英霊にもバックストーリーがあることを示したかったのですが、設定や構成にごちゃ混ぜ感が半端なく読者さまを混乱させてしまう構成は猛省するところです。
いつもありがとうございます。
かつたさんのコメントに励まされて頑張れます!(^^)
第84話 藍銅との再会への応援コメント
真ロジカル・シフォンは、誰が見ても、魔法少女のコスプレした少年なんですね。
風呂入ろうとしたら水風呂の罠、うちも旦那さん先に帰ってる時とかにやられますー。
当然沸かして入ったもんだと思ったらシャワーで済ませてたらしく、気付かぬ私が湯船にヒャホーと飛び込みヒャーとなる。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
もしかしたら詩芙音のイタズラで露出度が高いコスチュームにされたけど、身体の凹凸が無いから少年っぽさが強調されちゃうのかも!
まあ赤面した美少年(?)がぎこち無く演じる姿を想像頂ければ……。
ふふふふ。(-ω☆)キラリ
うちは子どもがプールの代わりに風呂に水を張ってました……(;_;)
毎度、親の想像を超えたことをやらかします。いつになったら落ち着くやら。
第83話 #拡散希望 英霊の弱点への応援コメント
すぎのこ村の破壊力、まだお腹に残ってたんですね。
我慢してないでトイレに行きましょう、未流ちゃん。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
まさか「すぎのこ村」ネタがここまで作品に影響するとは。恐るべき有栖川東彦!
未流「ポンコツに抱っこ紐で縛られてるから逃げ場無し、ですわ!」
(´;ω;`)
第83話 #拡散希望 英霊の弱点への応援コメント
戦いの手段が、令和だなぁと思いました。
ネット社会の拡散力で勝利できるのか!? と言ったところですね。
作者からの返信
寺音さん、コメントありがとうございまーす!
令和っぽいはずが、「バリ3」とか云ったり、インフルエンサーという言葉を避けて「アルファ」と云ったりイミフな努力をしてます!(`・ω・´)ゞ
自分が生きた時代を著したいと云ったら自意識過剰かな?ドキドキ。
噂で露骨に弱体化すると圧勝で終わってしまうので悩み中です……
そんな感じでフワフワしてますが、もうすぐラスト!諦めずに頑張りまーす!(^^)
第82話 詩芙音独演会の開演への応援コメント
なるほど、「いらっしゃいだよー」とイカガワシイ恋占いをやっていたのは、そういう目的があったわけですね。
マンアカ、魔女界のTwitterとかそんなんでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
伏線回収するだけじゃツマラナイな〜と思い、またパ……、オマージュが炸裂しました。^^;
あわわわ。万アカの件、しーっ、ですよ!(^^)
噂をばら撒く相手は一般人なので普通のTvitter(チビッター)です。
色々書いて参りましたが伏線を回収してしまうと残りはゴールだけ。寂しいものです……
第81話 英霊復活の原因とは?への応援コメント
なるほど、英霊はショボイという噂に書き換えてしまえば弱体化するわけですね。
以外と泣き虫だぞー、とか、たぶんパンツはいてないぞーとか。
ん、でもどうやって。
PerlとHTMLと、小学校の頃のベーシックの知識しかない私にはサッパリなのです。
ところで、何箇所か赤木少佐になってますー。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
焦りながら少佐を空母に換装しました。(`・ω・´)ゞ
はい!噂を書き換えてしまいます!
その為にちょっと前に書いてたイミフな前フリが活きてきます。うーん、なんて書き換えようかな〜。
知り合いのエンジニアに聞いたら「Javaは無くなるかもしれないけどVisualBASICは無くならないよ〜」って云われました。つまりベーシックは最凶!?
という噂w
編集済
第80話 シフォンVS最凶の敵への応援コメント
巨人の上にロムの顔って、にちゃんねるの懐かしのAAを思い出しちゃいますね。
是非、巨大ロムとシフォンちゃんで共闘を。
∧_∧
( ´Д` )
/, /
(ぃ9 |
/ /、
/ ∧_二つ
/ /
/ \
/ /~\ \
/ / > )
/ ノ / /
/ / . / ./
/ ./ ( ヽ、
( _) \__つ
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
お返事遅れて申し訳ありませんんん!
巨大化したロムはうちの子が夢中になっている○ゃんこ大戦争というゲームをイメージしました。2ちゃんねるのAAが戦う感じのゲームです〜。
赤城さんとトゥエルブちゃんが生き埋めのままは可哀想……。ということで無理矢理救出してます。^^;
第72話 私、力になるからね!への応援コメント
寝起きでいきなり殴りつけるの凄いな……
編集済
第55話 絶体絶命、新たな敵の出現への応援コメント
三章ラストまで、来ました!
タイトルからして全四章完結なのでしょうか…なんいせよ、そろそろ最新話までおいつけそうな感じになってきましたが。
拓人くん、渾身の告白をキャンセル喰らってしまってかわいそうに…彼に限らず、第三章は周辺の男衆がいいキャラしてたり、いいところを見せてたりしていましたね。
四章――は、どうなるやら。なんとなくですが、智優ちゃんの内面の方に触れてゆく話になるような気がしています。ここまでは明るさと行動力でもって周りを変えてきた子でしたけど、お父さんとの間に隙があるというのが表に出てきましたし。
あらためて、腰を据えて続きを追ってゆきます。
作者からの返信
遠野さん、コメントありがとうございます!
色々試しながら書いているのがバレないかドキドキしてます。w
途中からノーマル?の拓人くんと、百合暴走の栞ちゃんを絡ませると楽しいことに気付き、4章では栞ちゃんの暴走が加速します。でもみんな智優ちゃんを中心に友だち思いの良い子たちです。(^^)
ちょっとだけ引き籠もった智優ちゃんを助けに行く3人の活躍にご期待頂ければと思います。ご期待下さい!
コメントは本当に励みになります!大好きです!
引き続き遠野さんの作品にガツガツとコメントしますが大丈夫でしょうか??(。•̀ᴗ-)✧
第79話 鬼討伐に遣わされた者たちへの応援コメント
わたなべのとおる
姓名間に「の」を入れるとなんだかそれっぽくなる不思議。中学生の頃に、クラスの子とそれで呼び合うのが流行りました。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
あっさりクリアして現代にもーどろ!と思ってたら変なスイッチが入って凝った描画になって伸びちゃいました^^;
栞、透、拓人は退場って云うたやんけ〜、なんて声が聞こえてきそうな命名でしたw
編集済
第78話 鬼と少女の出会いへの応援コメント
娘だと。どう見ても男ではないか。
どこかで見たようなやりとり。どこでだろう。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
前世も同じネタで遊ばれてる王子様でした。このやり取り好きなんですよ〜!
書き始めたら楽しくて終わらない気がしてきました。ちょっと無理矢理に展開を進めてしまいました。
鬼とボーイッシュな少女の恋物語は別に書いたほうが良さそうです^^;
編集済
第77話 3人からの贈り物への応援コメント
あっちの世界でもこっちの世界でも三人に元気を注入してもらった智優ちゃん。
英霊倒して、最後は『セカイの邪馬ちゃん』でパーティーだ。赤城おじちゃんのおごりで。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
3人の役割は終わり退場となります。愛おしさ余って思わず元気注入してしまいましたw
次回からラスボスバトルに突入です!
打ち上げは有栖川東彦さんの交際費でツケましょう!でも赤城さんのイメージは部下を気遣い「これで飲んどけ」と自腹の資金を置いて行くタイプです。
でも飲み屋に小学生を連れて行くシーンはキツいな〜。しれっと描こうかな^^;
編集済
第76話 やって見せなよ、智優ちゃん!!への応援コメント
サブタイトルの「やって見せなよ、智優ちゃん」って、そういうシーンでのセリフだったんですね。
てっきり、なんかもっとギスギスした雰囲気にでもなってるのかと思いました。「ほおら出来ないでしょこの意気地なし、つうかこの少年少女!」みたいな。もしくは嘘だと言ってよバーニィ的な。
ところで、ついに融合果たした二人ですが、融合の際の描写や会話がなんかエッチなんですが。
頑張れコスプレ少年!
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
先日、「俺バカ構文」なるものを調べてました。そうしたら「マフティー構文」なるものを発見して使ってみたい!と思い立ち本話のセリフに至りました。このメンバーでギスギスするのは栞ちゃんx男子ですよ〜w
昔のアニメのモヤモヤする感じを出してみました。文章は大してエッチじゃありませんが、感覚の共有ってのが実はかなり……
しゅいましぇん……
演出重視で初期設定を無視していること、お詫び致します……
智優ちゃんの女装コスプレに萌えて頂ければ幸いかと。^^;
第75話 赤城おじさんを助けなきゃ!への応援コメント
大人に子供に、戦士たちが結束して、それぞれのやり方で戦っていく。
じわじわ熱さが伝わってきます。
早く赤城のおじちゃん助けにいきましょう。
で、居酒屋で飲み会です。
ところで私は、冷やし飴を飲んだことがないのです。美味しいのでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
展開はこうなんじゃない?というアイデアを元に文字数制約なしで書いたらえらい壮大な演出になってしまいました。もう少し小さく纏めるのが課題だと思っています。
冷やし飴はあま〜い味ですが生姜の風味が良く、炭酸の抜けた和製ジンジャーエールという感じです。大きなショッピングモールの駄菓子屋やふるさと市などで売ってるかも。探してみて下さい〜。(^^)
編集済
第39話 有栖川セキュリティサービス(ASS)への応援コメント
赤城に加賀ですかー。
コードネームを決めたひとは、旧海軍に何かしら思い入れでもあったんでしょうか。陸自出身なのにコードネームが海のものとはこれいかに。
作者からの返信
遠野さん、コメントありがとうございます!
智優ちゃんと絡む良い感じのオジサンを考えるのに夢中で名前がおざなりに……。確かに陸自出身で空母がコードネームでは奇妙な感じです。^^;
とにかく書こう!前に進もう!と必死で、命名を思案する余裕が無かったと記憶しています。もう少しゆとりを持って長編に掛からないとイケナイな〜と反省。
遠野さんの作品から感じる洗練されたスタイルや雰囲気が欲すぃ〜!
第35話 鬼殺しの太刀『鬼恋丸榛綱』への応援コメント
もしかして史実ベース? と疑って検索かけてしまいました。
創作歴史だろうとは思っていたんですが、なんだか妙にリアリティを感じてしまって…
作者からの返信
遠野さん、コメントありがとうございます!
以前、書いた平安時代の恋愛小説からスピンオフしていまして妙にリアルな雰囲気となっています。^^;
『鬼恋丸榛綱』は「資料読み」を試そう!と日本刀の解説本を読んで命名しました。元ネタは『童子切安綱』になりますが原形が綱の字しかない!w
ペースが遅いですが、遠野さん作『《機甲少女》といっしょ! - 今日からわたしは、あなたのお姉ちゃんです♪ -』、引き続き楽しく拝読致しまーす!
第74話 王子様の帰還への応援コメント
王子様の帰還、指輪物語のようなかっこいいタイトル。
それと久々に、ダークを感じさせる文章がチラホラと。
ようやく戻ってきた智優ちゃんですが、融合されちゃうんでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
タイトルが妙にしっくりくるけど何でだろ??と思いつつ投稿しましたが、指輪物語のパ……、オマージュだったとは!書くのに必死なんだと流して下さいw
融合してラストバトルです!でも融合シーンが最大の見せ場な気がしてきました。
ラストバトル、どうしよーー!?^^;
編集済
第72話 私、力になるからね!への応援コメント
智優ちゃん復活? あと一歩?
いずれにしてもみんなの思いは届いたようですね。
しかし透くん栞ちゃんのどこをドサクサに紛れて触ってたんでしょう。
濡れタオルの刑、呼吸塞ぐんですか、ムチのようにピシリと打つんですか。どっちでもロトの剣より遥かに破壊力ありそうです。
★★★★★★★★
(追記)
まあ、私も……胸に、です。
グリーンウッド、私も単行本持ってたのに気付かず、これは大変シツレイいたしました。スカちゃん的ネーミングには、かなり影響受けました。
ちなみにその頃、花ゆめとプリンセスをいつも買ってました。動物のお医者さんとかなつかしー。
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
いきなりの展開でしたが3人が智優ちゃんに恩返しするの、良くないですか?私は恩返しのベタな展開が好きです。\(^o^)/
濡れタオルは透くんが寝ている顔に……
『ここはグリーン・ウッド』というマンガに登場する忍先輩という冷血キャラが……の口を塞ごうとして濡れタオルを出すのが印象的でパク……、いえオマージュしました。
透くん、どこを触っちゃったのかな??
私は栞ちゃんの胸に手をついて頬をペチペチしたと思ってます。わざとリドルに表現しましたが、かつたさんはどのようなシーンを想像されましたか??
第66話 消費期限すら切れてるわ!への応援コメント
まさかの理由で戦線離脱……死亡フラグ立ててたからこの方がよかったのか……
作者からの返信
geckodohさん、コメントありがとうございます!
まさかまさか!この程度で戦線離脱できるほど私の小説は甘くないw
抱っこ紐で縛られてラストバトルも参加します。^^;
第71話 お面の少女を追い掛けてへの応援コメント
私の気持ちも届け。
私も智優ちゃんがしゅきだあ!
もう一度、女装姿が見たい!
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!
栞「王子様の女装アンコールだよ!どうしよっ!?」
詩芙音「また3人でトランプしてカモれば大丈夫っしょ!あは☆」
智優「ぞわっ!とキた!!」
駆「何でか教えてやろうか。俺のアイスを横取りして食うからだよ〜。グリグリ」
智優「痛た!こんにゃろー!!」
ボコスカ、ボコスカ!
己に迫る危機には無頓着の智優だった……w
第70話 智優ちゃん捜索隊、出動!への応援コメント
いよいよ捜索隊がサイコダイブいやサイバーダイブするのですね。
もんじゃとラムネパワーで頑張れ!
裏の世界とか16進数とか、
ワイヤーフレームでSF感を出してた懐かしアニメを思い出します。16進数画面いっぱい透過光がビカビカとポケモンショックなみに瞬いて。
現在のアニメは、コンピュータの技術は凄いけどなんだか味気ないですよね。
って、すみません関係ないことばかり。
つまりは栞ちゃん頑張れ!
作者からの返信
昔の駄菓子屋は子どもたちの集うサロンで、もんじゃ焼きはご馳走でした。懐かしい思い出を重ねて描いちゃいました。
手書きの良さってありますよね〜。毎話、スタッフによってクオリティや下手したら絵柄まで違ったり!今じゃあり得ないですw
私は自分が楽しいと感じたものの良さを、生きているうちに伝えたいと思ってます。例え古くても世代を超えた良さが表現できたらな〜。
栞ちゃん、頑張りますよ〜!
ご期待ください\(^o^)/
第74話 王子様の帰還への応援コメント
おかえりなさーい! ですね! みんな頑張りました^ ^
そしてお礼が遅くなった上に、こちらをお借りしてにはなりますが、先日は拙作に素敵なレビューをいただきありがとうございました!
可愛い可愛いとたくさん言っていただき、とても嬉しかったです(^^)
作者からの返信
寺音さん、コメントありがとうございます!
智優ちゃん救出が茶番にならないように各キャラを描いてきました。筆足らずですが子どもたちが頑張った感じが伝われば幸いです。(^^)
レビューの件、喜んで頂けてヨカッタ!『水の蜂』の世界観や物語を伝えたかったのですが、やっぱりポイントは可愛いでしょ〜!\(^o^)/
実は『葉隠先輩』も好きでレビュー書こうか悶々してますw
第69話 美しき夢追い人への応援コメント
ちょん切るとか生々しいこと言われると、なんか色々と想像してしまって、物理的に安全圏のはずなのに私も顔を歪めてのたうち回りそうになりますー。
ロムだから、ラムねなわけですね。
しかし智優ちゃんピンチにもんじゃ食べてて良いんでしょうか。
それより栞ちゃん、落ち着けー
作者からの返信
かつたけいさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
智優ちゃん救出までに小学生っぽいシーンでワンクッション置いたらもんじゃ焼きで盛り上がってしまいました。^^;
もんじゃ焼き失敗は実体験なので臨場感があったと自負!
栞ちゃんは暴走百合っ子なので、この後も隙をみて暴走します!おかしいな〜。当初は清楚な百合っ子だったのにw
第68話 アズ・トゥエルブへの応援コメント
トゥエルブちゃん、呼称云々センスの問題を藍銅姉サンに判断して貰うのはどうかと思います。
赤城少佐、せっかく歴戦の兵士の勘が働いたというのに大ピンチ。トゥエルブちゃん、というか指示する藍銅姉サンの手腕の発揮しどころですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
ポンコツだけど人間味のある藍銅姉さんに対して優秀だけど表現不器用なトゥエルブを描いてみました。この子たちをスピンオフさせたい!なんて密かに思ってます。
ピンチを救うのはもちろんヒーロー!
(早く登場させたいのですが、四苦八苦してます^^;)
第16話 女装した女子が可愛いかった件への応援コメント
女子に化けて……
は、普通に噴いてしまいました。女子ですよ、女子。
屍人になってる詩芙音姉さま()やら余計なことを口走ってシメられてる未流ちゃんやら楽しい場面が続きますが、裏では不穏な状況が進行してそうな塩梅なのがちょっと気がかりです。
作者からの返信
遠野例さま、応援コメントありがとうございます!
本当に嬉しいです!(^o^)わーい
ボーイッシュキャラに女装させたら楽しそうだな〜、とノリノリで描きました。智優ちゃんはイジられて活きるキャラです。w
本作は全編通して裏で何かが動いている雰囲気を出しています。読者さまに興味を持って頂きたかったのですが、分かりにくいだけじゃね?と反省……
次作は「分かり易い作品」を描くぞー!
第72話 私、力になるからね!への応援コメント
王子様を助けるのはお姫様なんですね(^^)
……男子もファイト!(笑)
作者からの返信
寺音さん、コメントありがとうございます!
鋭い指摘にドキドキしてます。
暗に性別による役割の倒錯を描いてます。
眠れる森にいるのは王子様、起こすのはお姫様。想いが強い方が起こす方が自然では?と思いました。
でも智優ちゃんに助けられた子たちが恩返しに智優ちゃんを助けに行く!っていう方が描きたかったです。こんなシチュ、ワクワクしませんか!?
私も男子を応援したい!栞ちゃんに負けるな〜w
第62話 男の子ってめんどくさいへの応援コメント
栞ちゃんかっ飛んでるなあ
作者からの返信
栞ちゃんの一人称視点なので本人は可愛く振る舞ってるつもりが、説明と行動が一致せず男子はドン引きというギャグを演出しました。
分かりづらい〜。^^;
第28話 英霊の噂と新たな魔女への応援コメント
企画からお邪魔しております!
ひとまずここまで読ませていただきましたが、とにかく内容が面白い!
ストーリーの世界観は勿論、キャラクターも魅力的で読んでいてすごく楽しいです(≧▽≦)
このまま引き続きストーリーを追わせて頂きますね!
これからもお互い執筆頑張りましょう〜<( ̄︶ ̄)>
作者からの返信
蒼さかなさま、応援ありがとうございます!
大慌てで性悪令嬢を読み始めました。テンポやツッコミの面白さが光る作品、今後の展開が楽しみです!
本作にもツッコミ頂けたら嬉しくて天に召しちゃいます。わくわく。
宜しくお願いいたしまーす!
第67話 太刀を構えた少女たちへの応援コメント
藍銅「大変ダ、未流チャンノASSガピンチダヨー」
未流「下ネタいうなポンコツ!」
それはそうと、妹たちの一斉アクビ、可愛らしいですね。
やはり一体、欲しいです。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
加賀「がっはっは!冗談は上の口だけにしてくれよ、嬢ちゃんたち」
ポンコツな二人は描いてて楽しくなります。どれだけシリアスに演出してもコメディ堕ちしてくれる破壊力……
次の話でフォーカスがポンコツコンビから離れた途端、シリアスなまま1話が終わってしまいました。^^;
次話で末っ娘のトゥエルブを描きました。さらに気に入って頂けたら幸甚です〜。(^^)
第66話 消費期限すら切れてるわ!への応援コメント
二人ともフラグ立てるような悲しくなること言っちゃイカン! と思ったら、未流ちゃんすぎのこ村にやられてて、なんか大丈夫な気がしてきました。
智優ちゃん性別判定エラー、ありましたね。
単なるその場のギャグと思ったら、それがこんなことになってくるとは。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
もの凄い硬いシーンが理不尽に転落するギャグが好きです。そして小さな伏線をしれっと回収するのも好きです。それに気付いた読者さまがニヤッと笑って頂ければ尚良しです!
本当の気持ちに悩んで影にまでなった拓人くん。エラーのことを知ったら怒り狂いそうです。^^;
第65話 『すぎのこ村』の恩返しへの応援コメント
私はたけのこ派ですねえ。
でも、きのこの方が良い部分もありますよね。それを語ろうとすると何故か周囲のたけのこ派がいつも全否定してくるので、なので私はたけのこ派のくせにたけのこ派と仲が悪いのです。
すぎのこ村は、食べたことなかったです。結局。
藍銅ちゃん量産タイプ、いちばんポンコツなので良いのでうちに是非ほしいです。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
『だがしかし』によると第三勢力は「きこりの切り株」らしいのですがネットを調べてたら「すぎのこ村」を発見し、採用しました!
思い付きだったのに意外と後で生きてきてビックリなネタです。
一番ポンコツは長女の藍銅ちゃんですね~。色合いがキツくて目が痛くなりそうw 意外と妹は優秀、という話(「アズ・トゥエルブ」)を本日アップしました。姉妹で異なる感じが気に入ってます。
いつもかつたさんの応援に助けられてます。連載が辛い日でも頑張れます!かつたさんのアサキちゃん、応援してます!お互い頑張りましょー!!
編集済
第64話 烏丸山坑道包囲戦への応援コメント
なんか、ミリタリー的な描写や会話がいつも妙にイキイキしてますね。
しかし、つい調べてしまったのですがASSにそんな意味あったとは。尻ませんでした。無知な私(いやここは無知な方が良いのかしら)。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
いやー、バレちゃいますね〜。^^;
前の話まで小学生視点で苦労してましたので視点を変えて発散してます。
本作は色々な人物の視点で描いてますが赤城オジサマはシリアス良し、ギャグ良しと書きやすいです!智優ちゃんとも絡みやすいので気に入ってます。
そういうのってないでしょうか??
カズミちゃん、描くのが楽しそうです(^^)
→かつたけいさん作「魔法使い×あさき☆彡」は楽しい!ぜひ読んで!
略してASSを考えた時は吹き出して笑いました。そのままエイヤで登場させてみましたが、説明不足に気付いて無理に意味へ導きました。
そんなネタばかりで反省……
第63話 舞金小で1番の美少女への応援コメント
舞金小で一番の美少女、タイトルずっと気になってましたが、栞ちゃんのことでしたか。
最近、「ヤバい」と書かれていると、瞬間的な状況想像を保留して、前後の意味を見て、「ああ、こっちの『ヤバい』ね」という癖がついてしまいました。
誰でしょうね、良いことでもヤバいと言うようになった人は。
などと家の中でもよく言ってるからかウチの子は悪い意味でしか使わないのに、でも反射的にどっちだと考え始めてしまう私。自分が面倒。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
外見は栞ちゃん、詩芙音ちゃんが一二を争う美少女。智優ちゃんは内面の美しさを持つ美少年……、失礼噛みますた。w
6年生くらいだと女子が強いので透くんと拓人くんはケチョンとやられました。栞ちゃん暴走が止まりません。
うちのは声が変わって生意気になり可愛くないです。最近、ガッツリ説教したのが本話の元ネタかも。
いい加減、子離れしたいと思う今日このごろですが、家も創作もお互い頑張りましょー!\(^o^)/
第62話 男の子ってめんどくさいへの応援コメント
キュンキュンメロメロが現代用語という栞ちゃんのズレ感が可愛らしいですねえ、ルンルン♪
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
最近、自分らしさ全開で書いてますので躊躇しません!w
下手に流行語を追い掛けても既に古新聞の可能性大と思いますので、あえて自分から自然と出る言葉を用いてます。
同年代のプッ笑い、若い世代のハテナ笑いが取れたら幸いでーす。
第1話 影の襲来、初の死闘!への応援コメント
マジカルなのにロジカル、ファンタジーなのにSFという訳ですね。面白い設定と思います。開幕からの戦闘描写が勢いがあって良いですね。
ひとつ、視点が少々気になりました。開始は神視点でしたが、突然智優ちゃんに視点が変わっているので、その場合は何か区切りが必要かと思います。そうするとせっかくの勢いが死にますから、どちらかに統一されるのが良いでしょうか。ご参考までに。
作者からの返信
餅餅餅さん、応援ありがとうございます!
アドバイスありがとうございます!
1人で試行錯誤しながら悩んでおりますので貴重なご意見に涙するほど感激です。
本作は初の長編で毎話、色々と試しながら書いております。長い話を同一視点で書き続けるのが苦しくなり、区切り無しで何人もの視点で描いてしまいました……。
次回作に向けて視点を整え、勢いを殺さない技術を磨いていきたいと思います!
第61話 黒猫ロム様の登場だにゃ〜んへの応援コメント
智優ちゃんのため争う男子二人。智優ちゃん幸せものですね。
そしてそんな二人をピシャリとしめる栞ちゃん。頼りになります。
さてロムは3人をどこへ連れて行こうとしているのでしょう。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
読者さまに全く共感されないヒロイン、栞ちゃん。今更、下手に愛想よく振る舞うよりも暴走させちゃえ!ということで楽しく書いてますw
二人が頼りがいある男の子でも智優ちゃんのことは譲らないだろうな〜。
視点を変えながら物語はノンビリ進みます。三人は何をするのか??今後の展開は如何に!?
第60話 消えた智優ちゃんへの応援コメント
透くん久々の登場。
『宵闇坂迷宮』は、もしもテレビ東京だったら平然と放送してたかも知れません。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
この後、栞ちゃん、透くん、拓人くんが活躍します。
子どもにも自分たちの世界があり、その理に従い生きている。だから友だちのピンチは頑張って助けるという事を表現したいです。
故に智優ちゃん復活に貢献するのは3人の友だちが自然と思います。
昔はテレビしか娯楽が無かったから、テレ東以外が緊急放送に染まったらテレ東をつけましたが、今はスマホがあるのでテレビを消しちゃいますね~。^^;
第59話 ただいま、じいちゃん!への応援コメント
なんか変だなーと思ったら。
復活出来るんでしょうか智優ちゃん。「やっぱりパパは私のこと大好きだったんだ!」とか家族パワーがあれば超復活も出来そうですけど、現在ビーカーの中、しかも刺された時ちょい心が閉じこもった状態したからね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
現実逃避全開の智優ちゃんに対してじいちゃんが困っちゃう回でした。
この後、智優ちゃん復活応援隊が出動予定ですのでご安心ください。
個人的な考えですが、
小学6年生は親という閉じた世界の登場人物が何でも解決してくれるという理想は無く、家庭の外の世界の大人に影響される年だと思っています。
智優ちゃんとパパの問題は単純解決ではなく、第三者の大人を介して不完全な解決となるのが落としどころと考えています。
そのために赤城さんが……、げふんげふん。乞うご期待!
第58話 美味い唐揚げが食べたいへの応援コメント
大団円に向けて集結しそうなキャラで、梅月さんを忘れてました。
また美味しい唐揚げが食べられるといいですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
ラストで急に登場した感を無くす為に第3章でエピソードを入れてました。でも初登場が急な感じでしたね。^^;
大団円の後は神埼家に居候して唐揚げれるかな!?
編集済
第57話 ASS、緊急出動の要請への応援コメント
じわじわと着々と、盛り上がりの準備が進んでいる感じですね。
しかし、少年て……
確か女の子だと知ったはずなのに。時が過ぎて記憶がちょっとぼやけると、もう少年という認識しか残ってなかったんですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
電撃大賞の応募は諦めましたので18万字制約は無しで自然な流れで盛り上げ、解決したいと思います。
赤城は軍人気質の達観したようなおじさんです。都合の悪いことは脳内変換して、自分が気に入った智優ちゃんを息子のように認識しています。
少し逸れますが、ASSの方々と魔法少女が絡む話も楽しそうだと思ってます。いかんロジカル・シフォン2が書きたくなってきましたwでも中学生に上がったら魔法少女は卒業だろうしな〜。
と、悩んでます。あは☆
第56話 天災の予兆への応援コメント
なんにも考えず、また平穏な登校シーンが戻ってきたーと思ったらなんか智優ちゃんの様子がおかしくて……そうですよ前章の終わり方、智優ちゃんどうなっちゃったんですか。「あは☆」とかまるで……また修復のため魂がごちゃごちゃ入れ替わっているとか。
パパの愛で元に戻るような怒涛の展開がまっているのでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
今まで周りの友だちの問題を扱ってきましたが最終章は智優ちゃんの問題になります。ご指摘の通り智優ちゃんパパに問題あり拗れてます。そこは赤城おじさんが……、ゲフンゲフン。
かつたさんにご指摘頂いてから魂ゴチャゴチャを悩んでます。脳内アニメは名探偵コ○ンみたいで楽しそうだったのですが、現実の小説は読み手を混乱させるだけ。^^;
脳内アニメをベースに小説を書くと失敗する好例w
でも作品に対しては本気で真面目です!
第55話 絶体絶命、新たな敵の出現への応援コメント
〉アズちゃん、無事で何より!
こういう、実際の人は会話で使わない言葉が飛び交うのが独特のノリが出て良いですよね。
しかし、これにて3章も無事に終了。と思ったら智優ちゃんいやロジカルシフォンちゃんが針ぷすっとさされるどころか背中から刺し貫かれてしまうとは。
大怪我? 生きようって心の強さが大切なんですよね。というわけで、パパのバカー!
話かわりますが、アサキちゃんの素敵なレビューありがとうございます。とても嬉しいです。
今後、次から次から世界自体に翻弄されていくアサキちゃんで、ちょっとくじけて暴走しちゃうシーンも一回だけあるんですが(とんでもない暴走なんですが)それ以外はとにかく前向きでございます。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
ぐぅ、そう云われると、そんなセリフ云わない気がする…w
でも自分の脳内アニメでキャラがしゃべってるセリフなので自分の中では自然な気が。そっかー。いやいや、個性が出てしまうとは本当に面白い!
第1章のピンチはラブレターの返事を返すのが生きる力となりましたが、今回はパパとの不仲が生から遠ざけちゃいます。智優ちゃんは帰って来れるか?乞うご期待!
アサキちゃんの応援、あれで良かったのか悩みましたが、かつたさんが喜んで頂けたら良かった!読書感想文にトラウマwあり、レビューに抵抗がありましたが勇気を出した甲斐がありました。こちらこそ、ありがとうございます!
第54話 不器用な少年の告白への応援コメント
ついに拓人くんに好きと言われてしまった。
ブン投げてしまいましたが。
ローカル変数、グローバル変数、CではなくPERLでやった記憶が微かにあります。その関数の中だけで有効な変数がローカルで、とかそんなだったような。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
ぶん投げてしまいました。
これで「記憶を失う」という伝説級の演出が使えますw
本作はC言語の教本を参考にネタづくりしています。拓人くんは本音を彼の内側だけに留めていましたが、グローバル宣言して他者から理解できるようになった、と説明したかったです。無理やりですね〜。^^;
第53話 刀剣バトル!シフォンの死闘への応援コメント
カラフル・ミル超攻撃型に見えますが、刀で防御も出来ますからね。実質腕が4本な時点でかなり有利ですよね。
さらにお下げを作ってそっちにも刀を、とかやってたら力が行き届かないでしょうけど。
変数へ代入的な玉突き変身で、あの子がこの子でこの子がみたいなややこしさが、この作品の独特な雰囲気を作り出して、魅力になってると思います。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
カラフル・ミルは中身が戦闘マシーンの詩芙音ちゃんなのでエグいです。溢れる魔力を使ってもっと無茶をさせたい!ワクワク。
未流ちゃんの身体に詩芙音ちゃんを入れるのは執筆中のジャストアイデアでした。結果は戦闘の幅が広がりオーライだったと思ってます。
分かりにくさは……、味?
分かりにくさが読み手を不快にさせないように気を付けたいです。^^;
第54話 不器用な少年の告白への応援コメント
拓人君かわいそす
でも一石は投じたはず!
作者からの返信
geckodohさん、応援ありがとうございます!
栞ちゃん、透くんに抜け駆けして有利にならないようにぶん投げてみましたw
結論が出ないまま4角関係で中学編に突入しても良いかな~、とも思ってます。
智優ちゃんはボーイッシュだけど女の子らしさに憧れる。モテるけど恋愛は分かってない。周りを悶々させる魔性キャラなので面白いかな??
第57話 ASS、緊急出動の要請への応援コメント
少年……そうじゃないのに(´・ω・`)
気に入ってもらえたのは良いことですが、智優ちゃんとしては(笑)
作者からの返信
寺音さん、応援ありがとうございます!
話の流れが分からないとウケない冗談をサラッと著しました。ツッコミ頂けるのは本当に、本当に嬉しいです。
赤城さんはオッサンなので都合が良い誤認をしたままですw
でも実現しなかった願望――普通の家庭を持ち男の子どもと戯れる――を智優ちゃんと楽しんでいるのかもしれません。
智優ちゃん的にはパパと不仲なので赤城さんが大好き。オッサンの誤認は絡む口実かな、と思います〜。
編集済
第52話 レディVSカラフル・ミル!への応援コメント
迫力あるバトルシーンに、敵キャラの過去話による掘り下げ。良いですね。
ただ、以前のバトルの時に想像してしまった糸ぶすぶす刺される痛み思い出してしまいました。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
基本的な戦闘は前回と同じなので演出で工夫してみました。この方々の戦闘シーン。どう読んでもカラフル・ミルが悪役に思えるところが書いてて楽しいのですが、読者は混乱するだけだと反省……。
レディの転身は肝心なところをボヤカシてます。ご注意下さい。
第51話 高高度上空、藍銅&未流の死闘への応援コメント
Asdf-506xxTypeGHちゃんが、ポンコツポンコツ呼ばれてちょっと可愛そうです。Windowsが発売から数十年経ても遅いしフリースするし不満だらけなことを思えば、充分過ぎるほど高性能なAIです。
でも空中で停止してしまって、大ピンチじゃないですか。どうなっちゃうのか。未流ちゃんの機転に期待。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
アズちゃんは今どきのハイスペックパソコンに窓95あたりを積んだ残念アンドロイドをご想像下さい。あまり万能にすると何でもできちゃう事になるので未流とペアが相性良いことに気付きました!
うーん、止まった時は古の修復法。叩いて直す、ですね!あー、バトルの後の合流が不自然なことに気付きました……。ショック!!
第50話 分裂式多弾頭ミサイルの洗礼への応援コメント
戦いが盛り上がってまいりました。
アンドロイドなこと智優ちゃんに分かってしまいましたが、さてここからどう共闘していくのか期待します。
と、誤字発見です
〉ポンコツが手を話すから
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
そして誤字の指摘ありがとうございます!
智優ちゃんとしては藍銅ちゃんは大切な友だちなのでアンドロイドだろうが関係ないはずですが、身バレの展開が雑!
結構悩んだのですが物語を創るって難しいと思う今日このごろ…
第49話 ロジカル☆アウトレンジ戦法への応援コメント
ロジカル☆アウトレンジ戦法、私はセンス抜群なネーミングだと思います。
気付かれる時には攻撃が決まっていればいい、とは言っても、まさかこんなドタバタ夫婦(?)コントの最中だとは。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
見落としが無ければ防御できたはずなのに、相変わらずレディさんが邪魔して現場を乱す(盛り上げる)ようですw
魔法の強弱を名前や詠唱で伝えようとしても分かりづらいと思い、剣闘戦やら砲撃戦で表現しています。
魔法の威力を数値化する便利さに気付きましたが手遅れ感あり。
編集済
第48話 智優、思春期の悩みへの応援コメント
智優ちゃんのパパちゃんといるんですね。しかし頭ごなしで智優ちゃんがかわいそうです。
というところに敵。弱ったメンタルが影響しなければいいですが。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
鋭い指摘でドキドキしています。弱ったメンタルの影響は……、出ちゃいます。^^;
第4章で智優ちゃんの問題(パパとの不仲)は解決するのでしょうか?乞うご期待!
第47話 恋に抜け駆けは禁物?への応援コメント
〉スマホだったらWeb小説を読むべし
その通り!
しかし占いシフォンちゃん、怪しげムードが凄まじいですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
二人がコソコソ暗躍してるのは最後の戦いに向けた布石なのですが、確かに怪しさ爆発ですネ!
楽しく盛り上げてるつもりが読者がシラケないか心配です…
第54話 不器用な少年の告白への応援コメント
拓人くん頑張ったのにー!?
で、でも脈はあるのでは?
戦いが終わった後に期待ですね( *´艸`)
作者からの返信
寺音さん、応援ありがとうございます!
心を開くことができた拓人くんは他人との接し方を覚えて智優ちゃんとの付き合い方が変わると思います。
でも透くんも身体を鍛えて力を付けライバルに成長します。
でも二人が頑張っても栞ちゃんが鬼畜に駆逐する気がします。w
第4章で智優ちゃんのピンチを助ける三人にご期待ください!
第46話 少年のソレは恋なのだろうか?への応援コメント
なんだかんだと、ここまで思われて智優ちゃんは幸せですねえ。そしてちょっと罪深い少年いや少女少女。
反対に、絶対ないと言い切られている栞ちゃんがちょっと可愛そうな気も。
透くん最近出番ないですね。
性癖歪んでようと智優ちゃんの身は一つだから、めぐって三角バトル、そこに栞ちゃんシフォンちゃんがかき回すみたいなノリを勝手に想像していたのですが。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
あまり描けてないのですが拓人くんは人間関係や自分の振る舞いに悩んでいる人です。低学年の頃の失敗が彼を自分の世界に引き籠もらせてます。
智優ちゃんはそんな彼に光を当てる存在。ソレは恋なのか?
栞ちゃんの怪しさに気付いているので……、ノーでしょう。でも相性は良さそう。
透くんは第4章で再登場予定。乞うご期待!!
第45話 コミュ障のミステリィな恋への応援コメント
朋美ちゃんが、エイリアンが成りすましたかのごとく別人になってしまいましたね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
ざまぁのつもりが、憑き物が落ちてスッキリしてしまって、冷徹に描けてません……
どんなに頑張っても私テイストが出てしまうと思う今日このごろです。
さておき、アサキちゃん連載再開お疲れさまです!ビックリする更新時刻でしたが大丈夫でしょうか??ゆっくりで申し訳ありませんが、拝読いたします!
第44話 悪魔の契約書の正体への応援コメント
赤城おじちゃんといい、なんだか男性の哀愁感じさせる話が続きますね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
敵役の二人が仲良く接近することと、敵のボスらしき存在を描きつつ、笑える演出をしてみようと悩んだら結果はこんな感じになりました。うーん…
おじさんキャラ大活躍は今回で一区切りとなり、再び少年少女の物語に戻りまーす。
編集済
第43話 聖地巡礼からの帰り道でへの応援コメント
語り手が赤城おじさんのままぐいぐい進行しますね。
パパ抱っこ、のところの智優ちゃんがかわいかったです。私も(軽めの)デコピンしてみたいです。
赤城おじちゃんと智優ちゃんが拳こつん突き合わせるとこ良いですね。男同志の友情。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
赤城さんの一人称は本話で一旦、休憩となります。無骨で不器用な男が武の世界で生きているが、子どもたちとのコミュニケーションを通して一般人の人生(父親)に憧れてしまう感じを描きました。
一方、智優ちゃんにとって赤城おじさんは理想的な父親像で……、げふんげふん。乞うご期待w
男同士の友情……
「私は女だーー!!」
(某名作の「海の家」っぽく)
第42話 有栖川家、鬼退治の一族への応援コメント
まともな大人はいないのでしょうか。
藍銅ちゃん秘密だったのでは? と思ったらぺらぺら自ら。
このひとたちはなんのためになにをしているのか、恋愛話を全面に出した話はなんなのか、ようやく繋がってきました。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!えぐえぐ…
まともな大人は赤城さんかな〜w
智優ちゃんのお父さんと対比させたいと思って固い大人を描いてますが、有栖川東彦さんはモロ「マッドな博士キャラ」なので変人ですw
ペラペラとしゃべらすには無理がありましたが前提を安定させるためにあえて東彦さんに説明させました。演出には本当に苦労してます…
サラッと流してしまいましたが有栖川家や鬼殺しの逸話は別の小説で記したいと思っています。
第41話 研究者は恋バナに萌えるへの応援コメント
赤城のおじさん新人歓迎会ではかなりハメはずしそうですよね。
「ういー酔ってまへんよお。ええ、いま2枚のお盆で隠しておりますがあ、なんと2本の手羽先で隠しまあす、ほおら」
スミマセン。下品なこと書きました。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
赤城さん、最初は真面目に自衛隊時代の教訓を語っていますが、羽目を外して加賀さんに羽交い締めにされてそうな感じです。w
でも最後は軍人の一期一会を都々逸で唄ってしんみりさせそう。
昭和世代と平成世代のコントラストを描きたいですが、ぶっ込むチャンスが…。
第40話 赤城VS智優、運命の5分への応援コメント
少佐が一瞬にして大ボケ愛されキャラになってしまった。
缶コーヒーBOSSのCMに出る宇宙人みたいです。
智優ちゃん、竜之介みたいですね。男子? という格好をしておいて「俺は女だーー!」。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
BOSSの宇宙人、確かに!
最終章で英霊の手下と戦う人たち(=ASS)を唐突に出さないように丁寧に書いたら……、少佐が愛されキャラになるという始末。自分でも不思議です^^;
智優ちゃんは男子の格好をして女の子にモテる王子様キャラでも、内心は女の子に成りたいと憧れています。基本、陽キャなので悩むところを描いてませんが、書きたくなってきました!
昔、自分が面白いと感じたモノを伝えたくてパクリ…、げふんげふん。オマージュしてまーす。
第39話 有栖川セキュリティサービス(ASS)への応援コメント
語り手変わって雰囲気ガラリ。しかしこんなイチモ●もみもみとかやってる大人たちが一斉降下したら3人ビックリですよ。
ところで話数50話達成ですね。ゆっくり追い掛けるつもりです。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
物凄くシリアスな雰囲気を醸し出し、最後あたりで崩すというのがお気に入りの演出です。書きながら「何でだよ!」ってツッコんで楽しんでいます。
楽しく書いて、読んで楽しんで頂けるのがWin-Winで一番ハッピーだと思っていますが結構難しいかも。
気付けば50話!とても18万字に収まりそうにないので電撃大賞の応募を諦めるか悩み中です……
第38話 鬼の正体と深まる謎への応援コメント
藍銅ちゃん食べすぎグロッキーって人間味ありすぎです。
最後の大騒動のところ、智優ちゃんまだ一人ぐええええってなっちゃってるんですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
藍銅ちゃん、処理能力オーバーで暴走しました!
藍銅ちゃんが描けて無いのが悩みだったのですが、無理に説明するよりも今回みたいに奇行をやらかして周りが驚く方がポンコツで面白くなるのでは?と考えています。
智優ちゃんは仰向けで寝っ転がり、ほっぺたを膨らませてタコのような口になっています。ベタな演出をご想像くださーいw
第37話 もっと王子様に甘えたい!への応援コメント
栞ちゃん家の唐揚げ、美味しそうですねえ。
「ヤバイ」をはじめとする若者言葉、うちの子は私が色々いうものだから使わないんですが、と思っていたら私が隣の部屋にいる時にゲームしながらのチャットで連呼してました。友達と、器用に使い分けるもんですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
子どもの喜ぶおかずといえば唐揚げ!ということで美味しそうに描きました〜。レシピを書くとやり過ぎかと思い拓人くんネタでギャグにしてみました。
子どもは子どもの間で通じる共通言語を用いるので、うちもチャットでは酷いものです。^^;
さすがに「タヒね!」とか叫んだ時は説教しますが。こっぴどく……
早く大人にならんものかと思いますw
第36話 烏丸神社と水干装束の男への応援コメント
智優ちゃんとちょっと指が触れただけで……って甘酸っぱいですね。
透くんももやもやしちゃいますね。智優ちゃんの男の子っぽい部分が好きとはいえ。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
うーむ、百合作品のはずがノンケの純な反応がウケるとは……、つくづく私のセンスの無いことよw
仮にロジカル・シフォン2を書いたとして、智優ちゃん軸に透くん、拓人くんの三角関係が展開しても結局、栞ちゃんを勝たせてあげたくなっちゃいます。えへ☆
恋の形はひと様々、想いの純粋さを大切にしようよ!というのがテーマの一つです。
編集済
第35話 鬼殺しの太刀『鬼恋丸榛綱』への応援コメント
日本史苦手な私は、「ふむふむ、こんなことがあったのか」とすべて本気にしてしまいますぞ。
中国史は近代以外は大好きでハマったんですけどねえ。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
本話のベースになっている説明は『君、終の夜に会いたること』という短編小説の設定がベースになっています。分かりづらくて申し訳ありません!!
ちなみにその作品は架空の平安戦記なので人物も土地も架空です……
私も世界史選択でした。マンガの参考書ばっかり読んでたの懐かしい〜。
第34話 木村朋美の初恋ざまぁへの応援コメント
副作用で初恋忘れるとは。ちょっぴり可愛そうですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
智優ちゃんが大トラブルに巻き込まれる発端を作った女子グループに因果応報のバチが当たるべき!と考えたのですが、私には「ざまぁ」は向いていないと痛感する結果となりました……。
本作は色々と試していますが表現や演出の得手不得手、出ますね〜。
第46話 少年のソレは恋なのだろうか?への応援コメント
その感情は恋なのか。難しい問題ですね……。
個人的にはこの組み合わせ、大いにアリなのですが(笑)
最後気になる終わり方で、続きもまたお待ちしております。
作者からの返信
寺音さん、応援ありがとうございます!
少年が初めての事に悩んでいるだけで絶対に恋ですよ!好きな理由は傍点で記してみました。
登場人物は悩むけど、読者の方が分かっててモニュモニュする感じを描きたかったです。
告解室は2回描きましたので今回は割愛して影化する予定です。バトルに向けて演出頑張りまーす!
第33話 噂のスウィート☆シフォンへの応援コメント
女子グループ怖い。
でも、ちょっと可愛らしくもあるかなと思ったら、なんだか対価支払わされる前振りされて、どんな目にあってしまうのか心配です。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
女子グループ、妙にエグく描けました!本作の悪役なので酷い目に合って当然と思えるように頑張ってます。
小学生らしい小学生の女の子グループを描くのではなく、成長の早い子はこんな感じ方、振る舞いをするのでは?と思いながら描きました。
支払う対価はビックリするようなものでは無いのですが、深く考えるとトンデモないものだと思います。
乞うご期待ください!
第42話 有栖川家、鬼退治の一族への応援コメント
いろいろと酷い……
そして「小童」は東彦かと思ったら栞ちゃんのセリフか……
作者からの返信
geckodohさん、応援ありがとうございます!
読み返すと……、確かに酷い!w
登場人物の主観は間違える。東彦の言葉はどこまで本当なのか?不気味で食えない研究者を演出しております。
「小童!!」は誰が云ったか分かりづらいと思い、わざわざ赤城さんに補足してもらってます。w
東彦さんならニヤニヤして誤魔化し、すっとぼけたことを云うと思います。
編集済
第32話 恋愛ラノベは教科書だ!への応援コメント
拓人くん、ラノベ読んでても智優ちゃんのことに結びつけて考えてしまうなんてほんと惚れてしまっているのですね。
子供の教科書的ラノベだと、私の頃だとコバルト文庫ですね。なんて素敵にジャパネスク、とか。ラノベなんて言葉はまだありませんでしたけど。
栞ちゃん、こういうキャラでしたっけ
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
『なんて素敵にジャパネスク』!なついです!!新刊が出るたびにランキング上位に入っていたことを思い出します。
小学生の女の子向けの恋愛小説を見ると教科書と云っても過言ではないと思っています。
第3章はラブコメをやろうとしていました。
拓人くんx智優ちゃんが絡むとコメディにならない為、思い切って栞ちゃんにイメチェンして頂きました。でも栞ちゃんの基本は智優ちゃんラブの暴走百合っ子なので変わらないはず。
そして自分はラブコメが書けない事に気付いて独自のお笑いに走ってまーす。^^;
編集済
第1話 影の襲来、初の死闘!への応援コメント
こんにちは。初めまして。
初めの滑り出しが良いですね!
端的に、舞台がどこか提示したあと、
「全身を明るいオレンジ色の濃淡に彩られ……」
で、鮮やかに、綺麗な衣装、光る光翼が読者にイメージづけられ、その後の戦闘描写も迫力満点です。
ああ、こういうバトルものなんだな! というのが、とてもわかりやすい導入部です。
今、読みたいブックマークが多いので、拝読のペースは落ちてしまいますが、ゆっくり拝読させていただきます。
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!
加須さまの作品、逆に読んでしまったな~、と思いつつ本編を拝読し始めました。
本作は章ごとにテイストが異なります。後々、SFや和風ファンタジーの要素も加わります。面白いを全載せしたらどうなるか挑戦しました。一応、ラストはハッピーエンドで終わります。
お時間ある時にお越しいただければ嬉しいです。(*^^*)