第36話 烏丸神社と水干装束の男への応援コメント
栞ちゃん大分アカンなw
それに引き換え智優ちゃんのまぶしいことまぶしいこと。いいヒロインや。
作者からの返信
geckodohさん、応援ありがとうございます!
栞ちゃん、聡明な美人キャラのはずが夢中になるものがあると周りが見えなくなって暴走するようです。智優ちゃんには甘えて、拓人くんには厳しいところを笑って見守ってくださいw
智優ちゃん。明るかったり優しかったり陽キャラなので男子と絡むとヒロインになっちゃいますね〜。
うーむ、本来ヒロインは栞ちゃんなのですがヒーローの智優に食われてるぞ。
第30話 有栖川重工業からの依頼への応援コメント
藍銅ちゃん、言い間違いを何度もするだなんて、ニューロでファジィなコンピュータですね。人間的でむしろ高度です。
智優ちゃんの性別判定もセンサー使えば一発でしょうけど、プライバシーの侵害だから認識した画像から予測した、ってことでしょうか。なら識別エラーも納得(智優ちゃんには失礼ですが)。
もちの、ロン! 実は智優ちゃんのお父ちゃんなのかー、などと思ってしまいました。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
藍銅ちゃんも東彦さんもかなりのポンコツ設定なので天然でエラーが起きてます。優秀な設定にしてしまうと勝手に自己解決しそうなので敢えて不完全に拘ってます。
智優は性別を間違えられてぷんぷんするのが可愛さかな〜と思ってます。本人は女の子らしさに憧れるけど、女の子っぽくなれない多感なお年頃。
もちのロン!ネタを思い出してますが浮かばず!マンガかアニメだとは思うのですが……
追伸)
「もちのロン」は『だがしかし』というマンガで覚えたようです!
第29話 『絶対成就の恋占い』の噂への応援コメント
詩芙音ちゃん断ち、いや智優ちゃん断ちしてました。
アサキさん改変作業のせいではなく、単に智優ちゃんかわいすぎて好きすぎてもったいなくて、章の切れ目に休読してました。
今日から再開。
でもやっぱりもったいないから、じわじわ読んできます。
いや、智優ちゃんかわいいですねえ相変わらず。天真爛漫、邪気がない。特に魔法少女アニメで恥ずかしさに顔を赤くしてしまうところが、かわいさ最高です。私の小学生時代とは完全完璧正反対です。
「もちのロン!」、私もたまに作中で使ってます。
なんだか御作、色々と私のセンスと共通するところがあって、勝手に運命ビビビと感じてます。
なにが共通か、アサキちゃんの例でいうと、
・デジタルワールド的な要素(私のは終盤ですが)
・兄弟に「駆」がいる(私のはカズミちゃんの弟)
・脈絡なく「てつざんこう!」
等など。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます。
そして返信が遅れて申し訳ありません……。
私の方は自分の執筆にひぃひぃ言ってアサキちゃんに戻れなくて悲しいです。少しづつ読み進めたいと思います。
本章は実は智優よりも栞ちゃんと拓人くんが良い感じに暴れています。
反面、智優と藍銅の影が薄くなりがちになり目立たせようと苦しんでいたところで、梅月、赤城、東彦のオッサン達が暴れ始めて四苦八苦……。
なお詩芙音と未流はラストの伏線に向けて暗躍中w
お互い世代が近く、面白いと感じるものが似ていると描くポイントが重なってくるのかもしれません。私の場合、サラッと書いておいて分かる方が読むと吹き出すような工夫をしています。かつたさんのツボに入っていたら嬉しいです!
本作は第4章18万字以内で完結予定です。云いたいことが無理なく展開して伝えられるかドキドキです。
お互い執筆を頑張りましょう!かつたさんのこと、応援してまーす!!
第33話 噂のスウィート☆シフォンへの応援コメント
対価払って買ったのに使う時にも対価が必要とか課金みたいなシステム
作者からの返信
geckodohさん、ゴメンナサイ!
応援を見逃してしまいました……
土下座!!
(注:geckodohさんの名作に登場するドラーガさんの必殺技)
笑ぅセールスマン的な雰囲気を出してみたかったのですが、ご指摘の通り有料ソシャゲみたいなシステムになってしまいました。^^;
第28話 英霊の噂と新たな魔女への応援コメント
智優ちゃんの立体画像かと思ったら値を修復中の本当の智優ちゃんだったんですね。
融合が進んでいるということですが、リスクが少ないならば別々の存在でいたいですよね。もしかけがえの無い親友という関係に育っていたとしても、でもだからこそ。
ついに、ロムといえばでラムさんが出ましたね。
いかにも魔女という感じのちょっと妖しげな感じ。
でも私は超古い人間なので、ラムロムといえば、ゲームセンターあらしを思い出してしまうのです。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
第3章を描きつつ、ラストの第4章を悩んでいます。ラストで描きたいシーンは決まっているのですが、そこに導くための展開が浮かばず苦しんでいます。
盛り上げるために有栖川セキュリティサービスを考えたら、やたらリアルになってしまい……。
本当にブレブレの演出で申し訳ありません。
ロムは改変できない記憶(文書)、ラムは改変できる記憶(口伝)。それぞれの役割があります。
よーく読むとエッチく書いているのがポイントです〜。(今どきはROMも上書きできるみたいです。うーん……)
話変わりましてアサキちゃん!
ま、まさか分割中!?あざーす!!
異空間に入ったところを追い掛けます!
コミュニケーションは暴力的ながら衣装はすっごい乙女ちっくな想像に胸を膨らませています。
羨ましい〜〜〜!!!
第30話 有栖川重工業からの依頼への応援コメント
こいつぁとんでもないポンコツがきたぞ……
作者からの返信
@geckodohさん、応援ありがとうございます!
「有栖川重工業の技術力は世界イチぃ〜〜〜〜!!!!!」
といいつつ、藍銅のキャラが活かせずに四苦八苦していますw
特異な設定だから活きるというわけじゃないんですね。難しい……。
ポンコツ重視で良い気がしてきました。ありがとうございます!
第27話 透の決意と成長への応援コメント
スタンド・バイ・ミーを甘酸っぱく味付けしたかのような、子供たちの青春の一幕ですね。
透くんは成長してサバサバした感じになれたからまだいいですけど、智優ちゃんは前回でロムに余計な情報を教えられてしまったから意識して赤面して仕方ないかも。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
色々悩みまして少年の友情とか人間劇に面白さを見出そうと試行錯誤したのが第2章でした。途中の不良少年の暴力シーンに気が滅入りながらも、魔法少女のバトルシーンはノリノリで描いてました。
智優はイノセント&ノーテンキなので都合よく忘れてると思います!または智優が調子に乗って透にちょっかい出してシラを切られてショック!くらいが可愛らしいと思います〜。
第26話 ロジカル魔法☆ポインタアクセス!への応援コメント
ポインタ、なんだか懐かしい響きです。
変数の後ろに「※」を付けると、とかでしたっけ。
ところで詩芙音ちゃんは、未流ちゃんの身体を傷ものにした責任は取るんでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
ポインタはまさにソレです!*を付けて宣言したり、&を付けて代入したりするヤツです。
当初は教育主体で書こうとしてましたが、あまりに説教臭くて嫌になりコミカル路線に変更しました。なので教育要素に後づけ感が否めません……。
詩芙音ちゃんはダークキャラなので責任は取りませーん。それどころか、しれっと未流ちゃんに身体を返して未流ちゃんが痛がるシーンを考えていました。でも悲惨だけの感じになってしまうので却下しました。
普段は未流ちゃんに塩対応の詩芙音ちゃんですが、未流ちゃんが敵にやられて詩芙音ちゃんが激おこ!みたいな話を書きたいな〜と思ってます。(書くならば2かも)
第25話 移動式多脚砲台vs魔法少女!への応援コメント
90 ED 93 AC 83 56 81 5B 83 93 91 66 90 B0 82 E7 82 B5 82 A2
疾走感溢れるバトルがとても良いです。
ぴぽ、の電子音も古き良き時代でなんだかゾクゾクします。
ミル→変身後の詩芙音ちゃん
シフォン→変身後の智優ちゃん
戦う味方キャラが多くないのと、その姿になる過程や盛り上がりが丁寧に描かれているので混乱はないですが、やっぱりなんだか複雑ですね。
クラブガンナー、たぶん兄がプラモ持ってました。あの頃のってまだ関節にポリキャップ使ってなくてすぐキュキュっと滑りが悪くなって、で、破壊しました。……私が。
たぶんあれが、それです。スターウォーズとも似てますが、主役ロボも一緒だったので間違いないはず。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
数字英字の中に英字はAからFまでしか登場しないのがポイントですね!
ロジカル・シフォンは電脳世界でイメージしたモノを現実化できるのが特徴です。有利な道具を想像できるかがポイントです。
今回は中世イギリスの戦記物の映画を想像しながら書いたのですがタイトルが思い出せませんw
確かに!執筆当時はどっちがどっちか分かりづらいな〜と思ってました。やっぱりそうですよね…。眠りの小五郎みたいな演出をイメージして盛り上げましたが、分かりづらさはご勘弁を!
プラモ壊された兄さまの心境や如何に!GWにむちゅこの付き添いで秋葉原のトレーディングカード屋に付き合った時にプラモ専門フロアで出会い、調べました。メカは好きなのですが戦車に足が生えた姿に心トキメき調べましたw
昔のセンスって良すぎです!ぜひオマージュすべきです!
話変わりまして、アサキちゃん!
すいません、遅読ですが第2章の3話まで拝読!細かいギャグに爆笑しつつ、アサキちゃんの不安に共感しています。設定の作り込み、勉強になります。やっぱり都度、コメントしたいっす!w
第36話 烏丸神社と水干装束の男への応援コメント
ふとした瞬間の女の子らしさにときめく。こう言うボーイッシュな女の子との恋の王道シチュエーションですね。好きです(笑)
作者からの返信
寺音さん、応援ありがとうございます!本当に、本当に励みになります!
智優は素材が良くて美しい。でも天然なので無自覚でぐいぐい攻めてしまうナチュラルボーンキラーです。好きな気持を素直に自覚してる拓人クンは堪らんでしょうねw
そして智優の乙女回路がオンになった瞬間がきたら……。全部チャラにして恋愛成就でエンドかな〜。
智優x拓人がイチャイチャ、キュンキュンしてても話が進まないので栞ちゃんが大活躍(暴走)です。かたや藍銅ちゃんが活きてない……
いかん!活きるよう頑張ります!
第24話 高度上空、ミルの戦い!への応援コメント
レディとの戦いがひとまずおさまって安心。細い糸の攻撃が痛々しくて仕方なかったので。人一倍、注射も苦手な私です。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!本当に励みになります!!
バトルの後の会話(オチ)のためにミルにぷすぷすと刺さりました。刺さったまま飛行して強制的に抜く痛みまで書く必要があったか疑問w
ミルとレディの会話が気に入ってまして、正義がどっちか分からない感じが好きです。プッと笑って頂けたら幸いです〜。
第23話 爆誕☆カラフル・ミル(難あり)への応援コメント
以前からサブタイトルがちらちら気になっていた回なんですが、まさか詩芙音ちゃんが中に入るとは思いもしませんでした。
玉突きで魂を云々、って私はプロバイダ勤務時代に習ったTCP/IPのスライドウィンドウを思い出しました。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
私もまさか!と思った回です。
最初にプロットを書いて進行を決めるのですが、実際書くときに面白くするためにアイデアを出しまくります。
未流ちゃんが共闘すると決めていたのですが中身が詩芙音ちゃんとは……
スライドウィンドウを調べました!
まさにそんな感じを狙っています。
配列変数の中身を一個ずらしするというロジックを著したかったのですが、説教臭くなったので面白重視に変えました。
既に第1章の教育ノリが薄くなってるのは秘密です☆彡
第22話 未流の魔力度数ってMAX?への応援コメント
詩芙音ちゃん復活!
智優ちゃんが針で刺された痛みを感じてしまうシーン、怖いですよ。いつ詩芙音ちゃんがまたダメージ受けたら、と思うと気が気じゃないです。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
徐々に二人は融合が進んでいます。取り返しがつかない状態になった頃、ラスボス登場!
もし親友と一つの身体で永久に一緒でいられるならば、智優ちゃんはどんな選択をしたら幸せなのでしょうか?
栞、透、拓人は智優を引き戻すことができるか!?
第4章にご期待ください!
話変わって、アサキ第2章拝読中!
アンドレ・ザ・ジャイアントに爆笑しました!笑える内容なのに安定した文章と練った設定、とても好きです!
第21話 『黄昏時の告解室』、再び!への応援コメント
告解室、今度は透くんですか。
事件後も変わらぬ付き合い続ける栞ちゃんのように、今度もなんともなければいいですが。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
透くんの性癖ならば告解室にピッタリだと思います!素直に智優の女装にときめけば良いものを……
栞ちゃんは心の成長を遂げて、自分の気持ちを受け入れ、素直に智優を好きだと実感しています。あ、でも彼女は慎ましく身を引くタイプでもないですよ。今後の暴走にご期待ください!
第20話 全弾発射で森林火災?への応援コメント
透クンが好きなのは男の子にしか見えない智優ちゃん、とか。「俺はアブノーマルなのかー」って悩んじゃいますね。
有栖川さんとこのアンドロイドが絡んで来ましたが、共闘より三つ巴でしょうか。なにを知っていてなにをするためアンドロイドを作って攻撃させたのか、気になるところです。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
さらっと書き流していますが、透くんの性癖はかなり異常です。もしかしたら女の子に興味が無いのかもしれません。でもBLではないという深さよ……。
第2章で四苦八苦していた時に最後までアンドロイドを出すか出さないか迷っていました。結局、アンドロイドは謎を残す形で終わり、第3章で活躍しますのでお楽しみに!
第19話 不良中学生との戦い!への応援コメント
なんとか無事に済んでよかったです。
智優ちゃん強いけれどもやはり中学生が数人ともなるとちょっと厳しい。
でも勇気ある行動です。お兄さんと日々鍛錬していますけれど、仮に自分が弱くとも同じことしていたでしょうね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
自分より格上の中学生に立ち向かった智優。栞ちゃんへ駆兄ぃへ連絡を頼んでいることから負ける覚悟をしていたと推測!
第1章の栞ちゃんの昔話の中でも格上の小学生に立ち向かっていきます。行動力が智優らしさですね!
私は密かに智優のヒーローらしさを大切にしています。そこに気付いてコメント頂けたことは本当に嬉しいことです。これからも智優が光るシーンを考えて描きたいと思います!
編集済
第18話 友だちならば当然のことへの応援コメント
詩芙音ちゃんが色々と調子を狂わせているのが可愛らしいです。
それにしても智優ちゃんは困りごとを放っておけない子ですねえ。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
未流ちゃんは完璧キャラの詩芙音の調子を狂わす重要キャラです!そして第2の魔法少女の誕生にも……。げふんげふん、失礼噛みました(舌を)
智優は根がヒーローなのでトラブルがあれば先ず動きます!そんな子だから積り積もって(女子に)モテモテになったと想像しています。
ただ精神年齢は幼いので栞ちゃんと詩芙音ちゃんに翻弄されてしまう悲劇(笑)
この後もちょいちょい翻弄されますのでお楽しみに!
第17話 噂を操る者、人を操る者への応援コメント
敵は意外なほど身近なところにいるものですね。
透くんたちの件もどう本筋に絡んでいくのか、楽しみです。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
敵は第1章でちょっとだけ登場するのですが、レディの方は正体の描写がないまま急に登場してしまいます。伏線の張りミスなので完結後に加筆したいと考えています。
透くんたちは本筋に絡みつつも、彼ら男の子たちの友情を描いています。第2章のラスト付近で良い感じの友情や思いやりを描いたつもりですが……。
乞うご期待!(^_^;)
編集済
第16話 女装した女子が可愛いかった件への応援コメント
女子が女装すれば普通は可愛いですよ。私のような異端はともかく。
ミルちゃん、オネエサマが心配でこっちの世界に来てしまったんですね。波乱起きなければよいですが。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
智優は素材が良いのにボーイッシュに拘る理由は何でしょうか?それだけで1章書けてしまうストーリーがありそうです。
詩芙音ちゃんの内面は少し黒いです。上手く隠しているので周りは気付かないですが、未流ちゃんが関わると本性が出てしまうという揺さぶりを掛けるキャラです。
これまた未流ちゃんだけでスピンオフできそうなキャラですw
第15話 悪ガキたちの楽園、秘密基地への応援コメント
普通女装と言わないんじゃ、とは誰も突っ込まないんですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
智優は自他ともに認めるボーイッシュな子なので女の子の服を着るなら『女装』です!
どうやったら面白くなるかな?と考えて『女装』という言葉で違和感を演出しました。
違和感が伝わり、感謝感激です〜
第14話 『魔女』たちの夜、女子会2への応援コメント
私も兄の影響で少年誌ばかりでした。キングとかマニアックなの読んでました。
きの&たけ論争は、私はたけのこ派ですかねー。でも荒削り感のあるたけのこと比べて、きのこの方がチョコが高級っぽい感じはします。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
キング!『超人ロック』を読んだ時の理解できない、ぞわぞわする感じを思い出します!
智優兄が読んでいたのはヒーローが活躍するジャンプのような気がします。
ちょっと大人びた二人が女の子っぽく絡むシーンを考えた時にきの&たけ論争くらいが可愛いかなと思いました。背伸びし過ぎた絡みだと可愛さが出ないんですよね〜。
第13話 『魔女』たちの夜、女子会1への応援コメント
タイトルから、前回に続きモーダルの魔女たちの会を勝手に想像していたら、シフォンちゃんたちのお泊り女子会ですか。
楽しそうですけど、そんな中また最後に謎を深める描写が……
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
第2章は途中から男子の友情!みたいなシーンが多くなりますので冒頭は女子たちの楽しい回にしました。
私の中で段々とキャラの役割分担ができてきた頃合いでした。書きながら考える、ダメですね〜w
第25話 移動式多脚砲台vs魔法少女!への応援コメント
移動式多脚砲台はよい……心が洗われる……
作者からの返信
@gechkodohさん、応援ありがとうございます!
移動式多脚砲台は某アップルシードのオリュンポス防衛兵器のイメージですが、本作では某作のクラブ・ガンナーのイメージです。
あのカッコよさが伝われば良いのですが。
はい。本作は魔法少女の小説ですよ!
第12話 魔女機関『モーダル』への応援コメント
モーダル、グリモワール、有栖川さんとアンドロイド兵器、色々と謎を生みつつ、最後はラブレターの件をうまく落としてキレイに一章が終わりましたね。
しかしグリモワールの完成により、なにが起こるのでしょう。
単純な力というより、この世界そのものの秘密に迫るもののような、そんな想像をしてしまいます。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
モテモテの智優ちゃんをもっとスッキリ描いてあげたかったのですが、ヒーロー色が強すぎた気がします。女子には当然のこと、男子にとっても王子様な智優ちゃんの第2章にご期待下さい。
本作のグリモワールは所謂、魔導書ではありません。噂で終わるモノの対極に存在するモノをイメージしています。
最後までに上手く描ければ良いのですが…。
第11話 戦いの末、そして…への応援コメント
初の戦闘なんとか勝利。
ただ物語の謎もちょこちょこっと深まった回ですね。
誤字報告です
〉念波で詩芙音ちゃんが話し書けてくる。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
誤字の指摘もありがとうございます!修正いたしました。
ストーリーの展開が目的や敵が徐々に分かるパターンのため、この回で一気に謎を明らかにしつつ新たな謎を提示しました。
本筋がこんなノンビリした展開で良いのかな?なんて思いつつ続きます!
第30話 有栖川重工業からの依頼への応援コメント
ロボ娘がきた!?
と思ったら初恋!?
有栖川重工業は何をやろうとしているんでしょう?
智優ちゃんと拓人くんの関係も気になるところです(^-^)
作者からの返信
寺音さん、応援コメントありがとうございます!
ですよね!私もそう思いますw
なのでもう少し後で有栖川家と異形(影)の因果関係を説明する回を設けようと考えています。
拓人くんはコミュ障ですがイケメンかつ素直なので危機感を覚えたあの子が…。
ご期待ください!
第10話 演算魔法少女、誕生!への応援コメント
オリジナリティに溢れまくった、めちゃくちゃノリの良い、楽しい変身シーンですね。
10 A=C
20 A=X
30 Z=A+B
いったん値を避けといて、と
小学生の頃に兄の国産PC借りてベーシックでゲームみたいなもの作って遊んでいた遥か遥か大昔を思い出しました。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
ちょっと固い説明をノリで押し切っている強引感の強い回になります。w
二つの変数の値を入れ替えるには中間の変数が必要。そんな単純な法則を伝えたくてアレコレ考えました。
(あまりに固すぎて2章から方向転換してますが…、たぶん読者が期待される展開と違います…鬱)
魂を移した結果、魔法少女になったのはあくまで智優ちゃんの好みというのが可愛いポイントかな〜、と思ってます!
第9話 出現!『黄昏時の告解室』への応援コメント
告解室で告白で自らの闇を認識し、影の化け物になってしまうのですね。
栞ちゃんの気持ち分かる、と思ったら、単に友達独占を邪魔されたというよりも、もっと恥じらう純な思いがあったんですね。
そんな純情を利用するなんてゆるせないですね。と、いってもまだどんな敵なのか分かりませんが。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
栞ちゃんは心が成長してからも更に智優ちゃんラブの強烈なキャラです。詩芙音ちゃん以上にダークかも……
この後はセリフの端々に個性の出るキャラに変わります。
本作は詩芙音&ロムサイドや敵サイドの目的自体が謎になっている小説です。徐々に明らかになります……
私自身、分かりづらい構成と苦しんで格闘しています。(^_^;)
第28話 英霊の噂と新たな魔女への応援コメント
お邪魔しております。
智優ちゃんの身体が治るのは喜ばしいですが、元に戻れなくなるとはまた大問題ですね。
英霊の復活も気になります。噂が大きくなればなるほど強力になるようですね。人気漫画の効果もあって、どんどん大きく広まりそうです(><)
基本女子って噂好きですし……。
第二章お疲れ様でした!
引き続き更新お待ちしております。
作者からの返信
寺音さん、応援コメントありがとうございます!
智優と詩芙音が最後はどうなっていくのか?融合して一つになるのか?分離して元に戻るのか?最終章(第4章)で描きたいと思っています!
『噂』が得体の知れない実体を持つという現象は起こり得ると思っています。実体はあくまで『噂』の内容から肉付けされるのではないでしょうか。
今回はマンガの影響を受けますので『英霊』はどうなることやら…
引き続き宜しくお願い致します!
第8話 電脳の海の果て、再会と再生への応援コメント
サブタイトルから、復活まで長いなあなどとテンポを心配してしまったのですが、全然そんなことなく、ぞわぞわ心地よい感じに復活へのお話が進みますね。
なお、関数で私も「なぜ数なの?」と思ったことがあります。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
自然に展開していくストーリーを目指しています。なので普通は長々、引き伸ばす展開も割とあっさり進んでいきます。
無駄な遠回りと思わせても、最後に意味が分かるような面白さを目指しています!
C言語の教科書を読んでいると数学用語がベースなので変な名前が多いのでは?と勘ぐっていますw
第7話 瀕死のわたし、そして邂逅への応援コメント
智優ちゃんカッコいい。
ラブレターの件で足が痛いのに無意識に身体が動いてしまったんですね。
シフォンちゃんが、死にたくないと聞いてから助けようと動く少し冷めているあたり、人の生き死にの感覚が寿命を持つ者とはやっぱり違うのかなと感じました。
魂を変数に代入。
色々と徹底していて面白いです。
兄のPC88の標準ベーシックと、教本でCをちょこっと触れただけの私が言うのもなんですが。
と、死ぬような目にあってる時ってホント痛み感じないですよね。
私、低学年の頃、ジャングルジムのてっぺんからガツガツゴチゴチ頭ぶつけながら地面に落ちたり、漕いでるブランコに近づいて顔面直撃ふっとばされましたけど、どっちも衝撃も出血も凄いのに痛みはまったく感じませんでした(って、どんな女子だー!)。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
SAVE THE CATをやろうとしたら、とんでもない内容になりました。(^_^;)
智優のカッコよさは第2章でも光ります!(身体を張って)
詩芙音の目的はあくまでグリモワールの完成なのでドライですね〜。でも智優のことが気に入っているので暗躍します。
どきーん!
本作はアルゴリズム教本とC言語教科書を資料に物語を練っています。説教臭くならないように気を付けていますが…
いやーん、女の子の傷は一生モノですよ!大丈夫でしたか??女子のやんちゃも低学年で治まれば良いのですが智優は6年生…
第6話 急転、ラブレタートラブル!への応援コメント
魔法少女活動に学校が関係しているのか安藤先生だけなのか、ともかく、本当に静かに動き出してますね。
キャラがどっと出てこないので覚えやすく、しっかりイメージして読むことが出来ます。安藤先生もしっかりインプット。
ロムはROMRAMのROMですよね。たぶん、たまたまかと思うんですが黒のネコ科という点がロデムともかかっていて、面白いなと思いました。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
安藤先生は私の中で万能な神キャラになっており、困った時の安藤先生頼みにです。
黒猫ロムは…。はい、ROMが語源です!ロムは猫の姿と別に真の姿があり、分かりづらいです……
ロムと智優の絡みは書いてて一番楽しいです〜。
編集済
第4話 帰り道、『学校の噂ばなし』への応援コメント
単なる転校生との登下校で仲良くなって、でもじわりじわりとことの始まりを予感させる描写ですね。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
執筆当時は人気の転校生と仲良くなるキッカケって何かな〜?って考えてました。自然と縁が深まる感じが伝われば幸いです!
第3話 新しい友だち、心通わせへの応援コメント
序盤の、出会いを丁寧に描いていて好印象です。
鈴偶さんがこれからどう巻き込まれていくことになるのか。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
鈴偶さん。最初は割と固い感じですが、途中から暴走しますし、詩芙音、栞に翻弄されますw。乞うご期待!
「魔法使い×あさき☆彡」楽しく拝読中!第1章途中のため、応援したりコメントできないのがもどかし〜。
第2話 不思議な転校生、来るへの応援コメント
おーYOASOBI、と思ったら、あれ……
寿命がどうこうのモノローグ、しふぉんちゃんのちょっとダークな感じがいいですね。私、書けないんですこういう子、優等生キャラしか書けない。
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
書き始めはふわっとしていた詩芙音ちゃんキャラですが、徐々にダークな性格の片鱗を見せ始め、最新話では黒さ全開です。
書きながらキャラが育つので困ってしまいます。もっと設定を練らなければイケないですね…
第27話 透の決意と成長への応援コメント
透くんが吹っ切れて良かったです!
男気もありそうですし、このまま成長すればイケメンの予感も……?(笑)
次世代悪ガキグループの未来も垣間見えて、楽しかったです。
作者からの返信
寺音さん、応援コメントありがとうございます!
悪ガキ章はサッパリ終わりたいと思い、味付けをしました。
透くん、成長期を経て身体ができれば親分肌の好青年に化けると思いますが、性癖がちょっと……。智優ちゃんに「女装」って口走り「私は女だー!」って、ぶん殴られそうです。
悪ガキは素行が悪いのではなく、人との関わりが不得意(悪い)な子たちというオチでした。
第1話 影の襲来、初の死闘!への応援コメント
フォローありがとうございます!
どんな作品お書きになっているのかと覗いてみてびっくりのデジタルデジタルした魔法少女。
野伊間、ノイマン型のノイマンですか?
調べてみたらノイマンって、ジョン・フォンって名前なんですね。シフォンちゃんの名前もそこから、とか。
斬新なアイディアに取り込まれました。
実は私も、フォロー頂いた拙作にちょっと共通点がありまして、というか次の章からそうした展開に突入というか、そんな直前のタイミングだったので、そういう意味でもびっくりしました。
面白そうなので、シフォンちゃんの活躍を拝見させていただきます!
作者からの返信
かつたけいさん、応援コメントありがとうございます!
実は『魔法使い×あさき☆彡』を拝読して設定が凄い!と思い、羨ましいと感じました。
反応頂けたことが本当に嬉しく、また良い刺激を頂きたく、引き続き『魔法使い×あさき☆彡』を愛読したいと思います!
第25話 移動式多脚砲台vs魔法少女!への応援コメント
お邪魔しております。
シフォンちゃん助かった!? と思いつつ、まだ油断できないのかなとも思ったり……
そしてロムさんは何を語るのか!?
また拝読させていただきに参りますね。
そして、先日は拙作にご訪問いただき誠にありがとうございました。
作者からの返信
寺音さん、こんばんは!
早速の反応、ありがとうございます!
前の話とクロスしている演出をお楽しみ頂けたら嬉しいです。
今まで寺音さんから頂いていた応援に応えられていなかった自分が恥ずかしくて切腹したい思いです。
また読みに伺います!
これからも宜しくお願い致します。m(_ _)m
第14話 『魔女』たちの夜、女子会2への応援コメント
お泊まり女子会が素直にうらやましいです!
楽しそう!
次回は新キャラ登場ですか?
どんな子か楽しみにしております。
作者からの返信
寺音さん、応援コメントありがとうございます!
仲良し女子が三人でワイワイ楽しむ感じが伝われば良かったです!
新キャラ登場の前に第2章の準主役、透くんのストーリーが展開しますのでもう少々お待ち下さい。
クールで破天荒な詩芙音のペースを乱す存在、どう描くか悩んでいます〜。
乞うご期待!
第9話 出現!『黄昏時の告解室』への応援コメント
まさか最初の敵が幼なじみとは…これは解決できてもできなくても読み応えのある展開
作者からの返信
geckodohさん、応援コメントありがとうございます!
物語の始まりにインパクトを持たせるように工夫いたしました。ワクワクする感じが伝われば嬉しいです。
ハラハラ、モヤモヤする展開になりますが章末はスッキリ終わるようにしたいと思います。
引き続き拙作にお時間頂ければ幸いと思います。宜しくお願い致します。
第5話 朝、三人仲良し登校への応援コメント
コバルト文庫?ツバサ文庫、を思わせる、読みやすいお話ですね。娘にも勧めようと思います。
作者からの返信
近江さん、応援コメントありがとうございます!
ある日、古本屋で児童書を見ているとページの色が変わるくらい熱心に読まれた本がありました。それもほとんどの本がその状態です。
それは作者の創作冥利に尽きるものであり、そんな読者に読んで頂ける作品を目指して本作の執筆を始めました。
教育要素を織り込んでいますが、エンタメ要素も多く取り込んでいますので児童が楽しめるようになっています。(つもりかも…)
先ず第一章を完成させ、物語を繋げていきたいと思います。
引き続き宜しくお願い致します。
第9話 出現!『黄昏時の告解室』への応援コメント
文章の書き方、少し変えました?
映像が浮かぶ描写、とても良かったです。不思議な空間にいるって感じがして
ラブレターの続きなんですね
なるほどなあ…と思いました
作者からの返信
雌蛸さん、応援コメントありがとうございます!
文章の書き方は変えていないはずなのですが…、もしかしたら今話は栞ちゃんの一人称語りなので口調や描写が変わってしまったのかもしれません。
実は今話の告解室のシーンを如何に面白くするか演出に悩みました。楽しんで頂ければ幸いです。
引き続き宜しくお願い致します。
第8話 電脳の海の果て、再会と再生への応援コメント
ラブレター、回収されましたね。
いよいよ、PGっぽくなって来ました
次話が楽しみです😊
作者からの返信
雌蛸さん、応援コメントありがとうございます!
ただ理由も無く生き返るのはおかしいと考え理由を模索した結果、ラブレターの伏線を回収しました。
それも唐突に返事しなきゃ!ではなく、実は智優ちゃんはモテながらも返事に悩み、それをどうすれば良いかおじいちゃんにアドバイスを受けて気付くという流れです。
自然な流れにしたつもりですが、遠回りで今風じゃないかもしれません。w
PGっぽいのは…、児童向けのプログラミング教育小説なので狙い通りでーす。
次はいよいよ『黄昏時の告解室』が出現します!
乞うご期待!
第31話 そうだ!烏丸山へ行こう☆への応援コメント
智優ちゃん誰とでもすぐ仲良くなってしまうんですね、さすが。
高速化分解してる藍銅ちゃんと同じくらいの量を食べられるなんて智優ちゃんって女子なのに大食ら……げふんげふんナンデモアリマセン。
作者からの返信
かつたけいさん、応援ありがとうございます!
藍銅ちゃんと仲良くなる過程の描写が少ない件、気になっていました!
小さい話を織り込んでゆっくり仲良くなるか、物語全体を進めるために栞ちゃんを前面に出すか。
結局、栞ちゃんに頑張ってもらうこととなりました。なので本章は栞ちゃんの暴走っぷりをお楽しみください!
智優ちゃんは天然の陽キャラなので新しい友だちとすぐに仲良くなるのも自然だと思うんですよね〜。智優ちゃんが羨ましい…