第13話 病院の長い一日 1への応援コメント
読んでいてコメントしたいことがあり過ぎて書けましぇん(笑)
もう少し読み進めてから書かせていただきます♥
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
読んでいてコメントしたいことがあり過ぎて書けましぇん(笑)・・ありがとうございますぅ♪
もう少し読み進めてから書かせていただきます♥・・よろしくお願いしまぁす♪
第62話 読んでくださった皆様へへの応援コメント
完結と、それ以上に、本当に完治おめでとうございます。
病院の体制には腹が立ちますね。私なら、私が死んでも、遺族が病院を訴えられる様に、携帯で、記録を残そうとすると思います。それが、日記や音声記録に写真や映像になるかは分かりませんが。
作者からの返信
ふみや57さま
そちら・・はちにんこ♪(笑)
こちら・・♪ぅすまいざごうよはお(笑)
わ~、こんな駄作を全部読んでいただいて、本当に感謝しかありません。
で、病気なのですが(笑)・・
実は書いていないのですが、この退院の1年後に白血病が再発しまして・・1年間の再入院を経て再退院し・・それから2年経ったところです(笑)💦
この病気(急性前骨髄性白血病:APL)は原因が分かっていないので・・完治という概念がなく・・まあ、一生、付き合っていくしかないみたいですぅ(笑)💦
記録の件なんですが・・実は、この入院のとき、途中から、ボクも小型の録音機を病室に持ち込んで、すべてを録音するようにしていました。ところが・・今は、病院内での録音録画が完全禁止になっていて、そういったことが出来なくなってしまいました💦 なんとも、やりにくいですよね💦
お星さま、ありがとうございましたぁ♪ ふみや57さまには本当に感謝です!<(_ _)>
これからも、よろしくお願いいたします♪<(_ _)>
第41話 椅子が落ちた! 2への応援コメント
米国なら、たとえ患者がネジを回して落ちたとしても、病院の責任になります。そう言う椅子を置いておくこと自体が罪です。
作者からの返信
ふみや57さま
そちら・・はちにんこ♪(笑)
こちら・・♪ぅすまいざごうよはお(笑)
米国なら、たとえ患者がネジを回して落ちたとしても、病院の責任になります。・・ああ、そうなんですか! 日本は・・「あんたが勝手にねじを回したから、あんたの責任だ」で済んじゃうんですよね💦
日本の病院では、こういった形の責任回避が暗黙裡に行われているなぁと感じました!
第62話 読んでくださった皆様へへの応援コメント
お疲れ様でした
そしてお帰りなさい♪
入院中の設備やスタッフの対応でストレスはあったものの
よくぞご無事で戻られたこと嬉しい限りです♪
作品を書けるようになるまでお元気になられたと思っていいのですよね
まだ経過観察という状態ではありますが
おめでとうございます💐
この作品 闘病中や心の病に取り憑かれた方々の励みになると思います
「お知らせ」のコーナーでご紹介してもよろしいでしょうか?
作者からの返信
オカン🐷お姉たま
はんばんこ♪
入院中の設備やスタッフの対応でストレスはあったものの よくぞご無事で戻られたこと嬉しい限りです♪・・ありがとうございます♪ こんな作品を読んでいただいたことに、感謝ですぅ♪
作品を書けるようになるまでお元気になられたと思っていいのですよね まだ経過観察という状態ではありますが おめでとうございます💐・・こちらもありがとうございます♪ 実は・・この退院後、1年して・・再発して、再入院しました。再度の入院は約1年かかりまして(笑)、その再退院後、今2年が経ったところです。再入院のことは書いていないので、分かりにくくてスミマセン。でも、この読んでいただいた最初の入院の経験が役に立って、再入院も乗り切ることだ出来たと思います。そういう意味では・・この最初の入院の経験が全てと言ってていいと思いますぅ💦
この作品 闘病中や心の病に取り憑かれた方々の励みになると思います 「お知らせ」のコーナーでご紹介してもよろしいでしょうか?・・ありがとうございます♪ 他の方のお役に立つかどうかは分かりませんが(笑)、わずかでもご参考になれば、うれしいですぅ♪
お星さま、ありがとうございました。そして、こんな駄作を読んでいただいたことに・・再度の感謝を申し上げます!<(_ _)>
第12話 歩けなくなっちゃった 4への応援コメント
下肢の筋力テストが何なのか気になりますね。数字が出る検査だったのでしょうか。若い人ならどの程度出せるか見たかったのでしょうか。謎です。
半月板損傷はその筋トレのせいだと誰もが思っていると思いますよ。理学療法士さんも実は謝りたいと思ったかもしれませんが上司は止めるでしょうね。認めると責任問題訴訟問題になりますし、筋トレ以外の可能性もゼロではありませんから100%そうでもない限り認めないでしょう。
第三者の整形外科医が鑑定に入ったとしても100%でない限り「筋トレと関係があるとは言えない」と逃げるでしょうね。これはワクチンの副作用などもそうで、個別の症例について「因果関係は認められない」と定番の結論を下します。それくらい個別の立証は難しいです。
しかし、ほんとうにいろいろ揃っている病院ですね。でも他に入院治療をする病院もなかったでしょうから泣き寝入りになってしまいますね。
とても勉強になります。読む手が止まりません。
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
下肢の筋力テストが何なのか気になりますね。数字が出る検査だったのでしょうか。若い人ならどの程度出せるか見たかったのでしょうか。謎です。・・これなんですが、本文に書いた「理学療法に詳しい女性」の話が正解のような気がします。
理学療法士さんも実は謝りたいと思ったかもしれませんが・・これ、全然、そんなふうには見えませんでした(笑)💦 自分の責任ではないと言い張るだけの人でした。実は、後からこんな人がいっぱい出てきます!(笑)
しかし、ほんとうにいろいろ揃っている病院ですね。でも他に入院治療をする病院もなかったでしょうから泣き寝入りになってしまいますね。・・完全に泣き寝入りですね。というか、こっちは病気治療でヒーヒー言っていますので、半月板損傷の原因追求どころではなかったというのが本音です(笑)💦
第11話 歩けなくなっちゃった 3への応援コメント
これは大変でしたね。血液の治療なのに整形外科の闘病記になってしまうとは。
膝関節が動かせないので、伸ばした状態で固定したのでしょうか。ギプスみたいに。それだと日常生活ありとあらゆる面で支障をきたしますね。宙に足を浮かすだけでも膝が痛くなりそう。
若い看護師さんがいて良かったですね。意外と若い女性に膝の病気持ち多いように思います。ちょっと体重のある人が特に。
やはり病棟では医者や看護師よりも患者さんの実体験の方が信憑性がありますね。
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
血液の治療なのに整形外科の闘病記になってしまうとは。・・ぎゃはは。そのとおりです! まさに、踏んだり蹴ったりですよね(笑)
膝関節が動かせないので、伸ばした状態で固定したのでしょうか。ギプスみたいに。それだと日常生活ありとあらゆる面で支障をきたしますね。宙に足を浮かすだけでも膝が痛くなりそう。・・伸ばした状態で固定でした。ですので、本文に描いたように、トイレが本当に大変でした💦 オシッコをするのに30分ぐらいかかってました(動けないので)。看護師さんか医師から「紙おむつをしましょうか?」と言われた記憶があるのですが、ボク、断っちゃったんです。今思うと・・してもらうのが正解でした💦
若い看護師さんがいて良かったですね。意外と若い女性に膝の病気持ち多いように思います。ちょっと体重のある人が特に。・・ぎゃはは。とっても、スリムな人でしたよ。高校時代に運動部に所属していて・・運動で半月板を損傷したという話でした。看護師さんが特定されるといけませんので、運動部(どんな運動かも聞いていますが)のことは本文には書かなかったのです💦
第10話 歩けなくなっちゃった 2への応援コメント
呆れてものが言えませんね。これは明らかに筋トレのせいでしょう。
私はまた血小板減少と無理なトレーニングで関節内出血でも起こしたのかと思いました。でもレントゲンで異常なかったので違う。何なのかとても興味が尽きず読んでいたら半月板損傷!!
ふざけるなと言いたいところであります。
膝の病気はふつうにレントゲン撮るだけではわからないことが多いのでしょうね。やはりMRIは必須になるかも。
それから、辛抱強い人は病気を見逃されがちになりますです。大げさでも訴えたもの勝ちです。歩けないと言いましょう。
しかしまた……いろいろとキャラが揃っている病院ですね。これは小説ネタになります。ごめんなさい。また興味本位で読んでしまいまして。深く反省いたします。続きはしっかり読みますが。
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
それから、辛抱強い人は病気を見逃されがちになりますです。大げさでも訴えたもの勝ちです。歩けないと言いましょう。・・歩けないと言ったんです! 現実に、歩けませんでした。松葉杖をついて、ゆっくり動くことはできますが・・あれは「歩く」というより、「移動」ですね(笑)💦 でも、闇に葬られてしまいました。
本当に、酷い話です! ボク、思ったのですが・・病院というところでは、こうしたトラブルが次々と、闇から闇へと葬られてきているんでしょうね💦
興味本位で読んでしまいまして。・・興味本位で、じぇんじぇん構いませんよ~(笑)♪
第9話 歩けなくなっちゃった 1への応援コメント
これはまた興味深い。ごめんなさい。興味本位のコメントばかりでいつも失礼します。
「もっと、もっとー」はまるで肺活量などの呼吸機能検査をしているみたいですね。技師さんの方が頑張ってる。
下肢筋力測定の一つなのでしょうか。何度か同じ検査をしたのでしょうね。比較しないと意味がないでしょうから。一度きりなら趣味の話になってしまいます(笑) 案外、学会で発表するデータをとっていたのかもしれませんね。血液中ヘモグロビン濃度と下肢筋力との関係――とか。
酸素を運ぶヘモグロビンが少ないと少し運動したらすぐに息が切れるでしょうか。
今後もおかしな人たちが出てきそうですね。楽しみでもあります。
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
興味本位のコメントばかりでいつも失礼します。・・いえいえ、じぇんじぇん問題ありませんですよ(笑)💦
案外、学会で発表するデータをとっていたのかもしれませんね。血液中ヘモグロビン濃度と下肢筋力との関係――とか。・・あはは。いえ、いえ、データを取っていたという感じではなかったですね💦 何も考えずに、いつもの習慣で、そう指示したといった感じでした💦
酸素を運ぶヘモグロビンが少ないと少し運動したらすぐに息が切れるでしょうか。・・息はすぐに切れます。ボクは今、一連の薬の影響で・・成人女性よりも赤血球の数が少ないんですが、女性と並んで歩いていたりすると・・女性よりも先に息が切れますよ(笑)。
今後もおかしな人たちが出てきそうですね。楽しみでもあります。・・ぎゃはは。いっぱい、でてきますぅ(笑)💦
第8話 病室とテレビへの応援コメント
テレビ――特にワイドショーはクソですね(笑) 私はテレビ見ませんが。
病室の構造が気になります。準無菌室なのでしょうか。外から菌が入らないように陽圧になっているタイプ。外へ菌を出さないように陰圧になっている感染症病室とは逆の構造ですね。
そうした病室がずらりと並んでいるのでしょうか。さすが血液内科病棟はすごいですね。
一般の看護師さんはやたら換気をしたがるので、明け放した看護師さんは血液内科病棟に慣れていなかったのでしょうか。無言はいただけませんが。
興味深い話がたくさんで、とても勉強になります。
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
そうした病室がずらりと並んでいるのでしょうか。さすが血液内科病棟はすごいですね。・・いえ、ずらりではないんです。8階だけで、全部で80室ぐらい病室があったと思いますが・・そのうち、ボクの部屋のような陽圧型の特殊な病室は5室だけでした。白血病の中でもAPL(急性前骨髄性白血病)は、そんなに多い病気ではないので、特殊な病室は少なかったのです。
一般の看護師さんはやたら換気をしたがるので、明け放した看護師さんは血液内科病棟に慣れていなかったのでしょうか。無言はいただけませんが。・・これなんですが。ボク、本文では軽く書いていますが・・扉をあけ放ったという看護師さんの行動は、極めて問題あるものなんですよ(笑)。。。患者の生死にかかわる問題を引き起こすわけですから、間違えたとか、知らなかったでは済まされないんですよね(笑)💦
第7話 「つらいなあ おばさん」への応援コメント
ごめんなさい。前回のコメントで「つらい」と書いてしまいました。
言われると確かにつらくなりますね。
夜の病棟の描写は良いですね。消灯して暗くなっていたのでしょうか。誰もいないところがまた寂しくて「つらい」と書いてしまいそうになります。ごめんなさい。
そして筋力維持のために歩くのですね。8階限定で。たしかに――他の階だとどんな病原菌を持った患者がいるか分かりませんものね。
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
ごめんなさい。前回のコメントで「つらい」と書いてしまいました。言われると確かにつらくなりますね。・・ぎゃはは。全然、大丈夫ですよ(笑)💦
夜の病棟の描写は良いですね。消灯して暗くなっていたのでしょうか。誰もいないところがまた寂しくて「つらい」と書いてしまいそうになります。ごめんなさい。・・消灯しても、廊下は明かりがついていました。ただ、廊下から横道のようなものが出ていて・・その奥が暗くなっていて・・そこで、女性が泣いていました。こういうシーンは、ホントに「つらい」ですよね。
8階限定というのは、最初だけで(笑)・・すぐに、病室から出ることを禁じられました(治療の過程で、白血球が大幅に減少するからです)。このため、病室内で歩くように言われました(笑)。実際、吐き気が緩いときは、病室内をよく歩きました💦
第5話 えっ、白血病? 5への応援コメント
またまたコメント失礼します。
電話で告知されたのですね。それはちょっと驚きです。
すぐに入院してもらうために電話して、入院を納得してもらうために告知することになったのでしょうが、私だったら電話で言われたらたまったものではないですね。
その告知を受け入れた永嶋さまはさすがです。
続きを読ませていただきます。
作者からの返信
はくすや様
はちにんこ♪
電話で告知されたのですね。それはちょっと驚きです。・・電話を掛けてきた大学病院の医師は、病名は告げませんでした。「とにかく、身の回りの物を持って、〇〇病院にすぐ入院してくれ」と言われただけでした。
で、本文に書きましたように・・ボクの方から医師に「何という病気ですか?」と聞いたのです。すると、医師は少し躊躇し・・「あなたなら、電話で言っても大丈夫だろう」と前置きして、「急性前骨髄性白血病」と言ってくれたのでした。感じからして・・電話で病名を告げるのは、やはりあまり一般的ではないと思いました。
続きを読ませていただきます。・・ぎゃはは。次ぐらいから病気と関係のない話が続きます(笑)。ですから、本文に関係なく・・白血病のことで、何かお聞きになりたいことがありましたら、何でも結構ですから、コメント欄やボクの近況ノートにでも書いてくだシャイ。「こんなとき、どんな気持ちだったか?」といった踏み込んだご質問でも全然OKですよ。
ボクの経験がどこまでお役に立つか分かりませんが、お役に立てれば幸いですぅ(笑)
すみまっしぇん。これから出かけないといけないので・・後は、また帰ってからお返事しますね。
読んでいただいて、本当にありがとうございます!
第4話 えっ、白血病? 4への応援コメント
診断がつくとすぐに入院治療になりますね。
大学病院はたいてい満床ですね。ベッドが空くのを待っている患者さんがたくさんいらっしゃることでしょう。
血液内科がある地域の病院は滅多にないです。大学の関連病院でしょうか。今でも関連病院なるものがあるのか分かりませんが、こうした事態のために常に確保しているのでしょうね。
また余計なことを申しました。不謹慎で申し訳ありません。
作者からの返信
はくすや様
はちにんこ♪
診断がつくとすぐに入院治療になりますね。・・そうなんです。「何でもいいから、とにかく入院」という感じでした(笑)💦
大学病院はたいてい満床ですね。ベッドが空くのを待っている患者さんがたくさんいらっしゃることでしょう。・・そうみたいですね。特に血液内科は病院自体が少ないので、患者は大変ですぅ(笑)
血液内科がある地域の病院は滅多にないです。大学の関連病院でしょうか。今でも関連病院なるものがあるのか分かりませんが、こうした事態のために常に確保しているのでしょうね。・・いえ、ここは大学の関連病院ではありませんでした。大学病院の医師の・・学生時代の同級生(これが岸根先生です)が、やはり血液内科の医師をやっている病院です。大学病院の医師が、友人の岸根医師に「そちらの病院でベッドが空いているか?」と電話で聞いてくれたのです。たまたま、岸根医師の病院で、一つ空きがあったので・・ボクの意思には関係なく、そちらに入院が決まってしまいました(笑)💦
第3話 えっ、白血病? 3への応援コメント
白血球以外に赤血球や血小板も減少していなかったか気になるところであります。
白血球は2000を切っていたのでしょうか。
白血球減少だけですぐに血液内科に紹介した医者は名医ですね。
この先が気になります。
これはやめられないかもしれません。
もっと早くこのお話に出会うべきでした。
作者からの返信
はくすや様
はちにんこ♪
白血球以外に赤血球や血小板も減少していなかったか気になるところであります。・・このとき、赤血球や血小板も減少はしていましたが、白血球に比べると、そんなに大きな減りではありませんでした。
白血球は2000を切っていたのでしょうか。・・測定機器によって数値が変わるので、「割合」で申しますと、基準値の2/3ぐらいになっていました。
白血球減少だけですぐに血液内科に紹介した医者は名医ですね。・・そうなんです。お陰で、血液検査って重要だと思い知りました。
この先が気になります。これはやめられないかもしれません。もっと早くこのお話に出会うべきでした。・・さっきも書きましたが、すぐに普通のエッセイに代わってしまいますので、そこは適当に読み飛ばしてください(笑)💦
第2話 えっ、白血病? 2への応援コメント
ドイツの話からこちらに来ました。
骨髄穿刺って、胸骨か腸骨と思っていましたが、背骨ですか。腰椎穿刺して脳脊髄液を採取するみたいな説明の仕方ですね。
こちらの話、勉強のために読ませていただきます。白血病が出てくる話をいくつか考えておりますので、患者目線のお話はとても参考になります。
貴重な話をありがとうございます。
不謹慎な私をお許しくださいませ。
作者からの返信
はくすや様
はちにんこ♪
ドイツの話からこちらに来ました。・・わ~、ありがとうございますぅ♪
骨髄穿刺って、胸骨か腸骨と思っていましたが、背骨ですか。腰椎穿刺して脳脊髄液を採取するみたいな説明の仕方ですね。・・そうです、そうです。まさに、おっしゃる通りです! 骨髄穿刺って、名前がおどろおどろしいんですよね(笑)💦
こちらの話、勉強のために読ませていただきます。白血病が出てくる話をいくつか考えておりますので、患者目線のお話はとても参考になります。貴重な話をありがとうございます。不謹慎な私をお許しくださいませ。・・ぎゃはは。じぇんじぇん、構いませんので・・お役にたつなら、この駄作をいくらでも使ってくだシャイ。
ただ、このエッセイは闘病記のようなタイトルになっていますが・・。読み進められたら、お分かりになられると思いますが・・実は、闘病記というより、普通のエッセイなんですぅ。ですから、お役に立たない点もいっぱいあると思いますぅ。
第51話 素人が採血してるの?への応援コメント
同じ社宅の奥さんが近所の個人病院で長いこと看護婦をしていました
後で訊いた話では看護師の資格を持っていなかったそうです
結構戦中戦後はそういう人が多かったようです
作者からの返信
オカン🐷お姉さま
はんばんこ♪
後で訊いた話では看護師の資格を持っていなかったそうです・・どへええええ💦
結構戦中戦後はそういう人が多かったようです・・なるほど。戦中戦後なら、そういうこともあったかもしれませんね。でも、ボクの経験は、20年位前のことなんです・・信じられないでしょ💦
第50話 僕は死にかけた!への応援コメント
同じような経験をしてます
ブレーキのきかない自転車で出かけ
坂道を疾走する
何という無謀なことをしたかと
思い出してもぞっとします
作者からの返信
オカン🐷お姉さま
はんばんこ♪
ブレーキのきかない自転車で出かけ 坂道を疾走する・・うわ~、危ないですね💦 考えただけで、ぞっとします💦
何という無謀なことをしたかと 思い出してもぞっとします・・よくご無事だったですね! 奇跡としか言いようがありません。お気をつけてくださぁい!
第45話 僕は女子寮の寮生だった 3への応援コメント
病室をノックもなしに看護師さんが開けるのは普通のことのようです
早朝ベッドにいなかったので トイレの扉をいきなり開けられました
お互いに無言だったのですが彼女の表情から首つりでもしてると考えた感じです
そういう経験があったのかもしれません
作者からの返信
オカン🐷お姉たま
はんばんこ♪
病室をノックもなしに看護師さんが開けるのは普通のことのようです・・ああ、やっぱり! まあ考えてみたら、そうでしょうね!
そういう経験があったのかもしれません・・なるほど。そう言うこともあるんですね💦 看護師さんも大変ですね💦
ステキなコメントをありがとうございましたぁ♪<(_ _)>
第40話 椅子が落ちた! 1への応援コメント
絶対に病院の責任にならないように 看護師さんは日々訓練させられている こわい
作者からの返信
オカン🐷お姉さま
はんばんこ♪
そうなんです! 病院の責任回避&自分の責任回避ですよね💦 ボク、思うんですが・・何かあっても、こうやって責任を回避されて、うやむやにされてしまった患者が一杯いるのではないでしょうか!
第21話 冷気が襲ってきた 4への応援コメント
どこか別の部屋が空いたら変えてもらえないのかな?
なかなか空室になることはないのでしょうが
作者からの返信
オカン🐷お姉さま
はんばんこ♪
どこか別の部屋が空いたら変えてもらえないのかな?・・これなんですが、本文に書きましたように・・ボクの病室は特殊な構造なので・・同じ構造の部屋が数個しかないのですぅ💦 まあ、幸いにも・・偶然一つ空きが出て・・助かりましたが・・
第20話 冷気が襲ってきた 3への応援コメント
医療関係者は病気を治そうとするけど病室のメンテナンスのことまでは関わらない
それに患者というものはナーバスになっているからね
そんなところでしょう
これで患者が風邪をひくとか肺炎になったら慌てるのでしょうけど
入院中キンキンに冷えて冬物衣料で越冬したことを思い出しました
作者からの返信
オカン🐷お姉さま
はんばんこ♪
医療関係者は病気を治そうとするけど病室のメンテナンスのことまでは関わらない それに患者というものはナーバスになっているからね そんなところでしょう・・そうなんですよ。テレビドラマだと、こうはならないんですけどね(笑)💦 「医は仁なり」という言葉も空しいですよね(笑)
入院中キンキンに冷えて冬物衣料で越冬したことを思い出しました・・これ、本当ですか! これは酷いですね💦 ボク、医療従事者は1時間でいいから患者のベッドで寝てみたらいいと思います。そうしたら、思いもよらないことが次々に分かると思いますよ!
第19話 冷気が襲ってきた 2への応援コメント
わあ良ちゃんすごい♪
ミステリー1本書ける
作者からの返信
オカン🐷お姉たま
♪ぅすまいざごうよはお
ぎゃはは。ホント、ミステリーみたいな話でしょ♪ でもですね・・本当に怖いのはこれからだったんです💦
第62話 読んでくださった皆様へへの応援コメント
永嶋さま いつの間にかこちらのエッセイが途中になってしまってました、ごめんなさい。
知らないうちに完結されていたのですね。
そして嬉しいことにご病気も良く成ってらっしゃったのですね、おめでとうございます。
つい先日、姪と永嶋さまのことを話していて、沢山の永嶋ファンが完治されるのを祈っているのよと言ったら、そこに私も加わって祈る仲間にさせて、と言ってたところでした。
そうですか、もう心配ないのですね。
5年間問題がなければ、とのことでしたが、2022年1月の更新で書かれてありましたから、今日は2026年2月です、もうクリアできたのでしょう。
頑張りましたね、とても辛かったことでしょうにね。
本当におめでとうございます。
作者からの返信
おちゃま様
♪ぅすまいざごうよはお
わ~、こっちを読んでいただいて、ありがとうございますぅ♪<(_ _)>
つい先日、姪と永嶋さまのことを話していて、沢山の永嶋ファンが完治されるのを祈っているのよと言ったら、そこに私も加わって祈る仲間にさせて、と言ってたところでした。・・ありがとうございますぅ♪ 実は以前、姪御さんのお話を伺っていましたので・・応援動画に姪御さんも登場していただこうかと思ったのですが、カクヨムの容量の関係で、できませんでした💦 残念です💦 姪御さんによろしくお伝えいただければ幸いです。
5年間問題がなければ、とのことでしたが、2022年1月の更新で書かれてありましたから、今日は2026年2月です、もうクリアできたのでしょう。・・スミマセン💦 これ、書いていないのですが・・この話は第一回目の入院のことでして、この1年後に再発したんです(笑)。で、再び1年間入院して、退院して・・現在はそれから2年たったところなのです💦 再発の話はエッセイに書いていませんので、分かりにくいですね。ごめんなさい<(_ _)>
頑張りましたね、とても辛かったことでしょうにね。・・いえいえ、自覚症状が何もない病気で・・辛いとか、苦しいとかといったことは全くなくて・・病気といっても特にどうってことはなかったのです。なかなか、皆さんにご理解いただくのが難しいのですが、これ、本当なんです(笑)💦 そういう意味では、ちょっと変わった病気なのかも分かりません。
本当におめでとうございます。・・ありがとうございますぅ♪ いつも応援していただいて、本当に感謝ですぅ♪
追伸)「ローバの充実」第93話のボクのコメントに・・返信を頂戴し、ありがとうございますぅ♪ あんな立派な返信をいただくと、困ってしまいますぅ(笑)♪ こちらこそ、これからも宜しくお願い致します。<(_ _)>
第39話 『予知』って超能力? 3への応援コメント
こ、ここ、怖い……:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
月見草さまぁ
はんばんこ♪
ぎゃはは。これ、結構怖そうな話でしょ♪ でも、ボク、写真を見たときは恐怖とかいったものは全く感じなくて・・何というか、とっても「あっけらかん」としたものを感じました♪
次回、「のんびり古都散策」に、この話を書きますが・・安心してください。写真は載せませんので(笑)。 というか、次回ご紹介するのは、今回と全く同じ写真なんですぅ。
こちらも読んでいただいて、ありがとうございますぅ♪
第45話 僕は女子寮の寮生だった 3への応援コメント
別のエッセイから飛んできましたが、女子寮に住んでいたとは本当に漫画みたいな体験されたんですね! さらに別の作品で女子寮の話がありましたが、この体験がベースになっているのですね。まさか実際に経験されていたとは💦
それにしても応援コメント欄も女子に囲まれ、つくづく女性に恵まれていますねww
作者からの返信
令お兄さま
♪ぅすまいざごうよはお
わ~、読んでいただいて、ありがとうございますぅ♪
女子寮に住んでいたとは本当に漫画みたいな体験されたんですね!・・そうなんです。特に、女子トイレに入っていて、隣りの部屋の寮生にドアを開けられたなんて、マンガそのものでしょ♪ 全部、ホントのことなんです(笑)
さらに別の作品で女子寮の話がありましたが、この体験がベースになっているのですね。まさか実際に経験されていたとは💦・・ぎゃはは。その通りなんです。あの話は完全に女子寮での実体験がベースになっていますぅ。
それにしても応援コメント欄も女子に囲まれ、つくづく女性に恵まれていますねww・・う~ん💦 ボク、女性から、女性のように扱われることが多くて(笑) コメントをくださる女性の皆さんからは男性として見てもらっていないと思いますぅ(笑)
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~♪
第62話 読んでくださった皆様へへの応援コメント
永嶋良一様
2024年の現在、すっかりお元気になられているのですね。
よかった。本当によかった!
優しい奥様と、末永く、ずっと健康で過ごされますように。
どうか、長生きしてください。
素晴らしいエッセイでした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ブロ子お姉さま
はんばんこ。
2024年の現在、すっかりお元気になられているのですね。よかった。本当によかった!・・なんとか、元気でやっています。というか、ブロ子お姉さまもご存じのように・・アホバカ駄作で、奈良とか京都に旅行に行っているエッセイを書いていますので(笑)・・無茶苦茶、元気にしています♪
優しい奥様と、末永く、ずっと健康で過ごされますように。どうか、長生きしてください。・・ありがとうございます♪ 10月の中ごろに、アホバカ妻と旅行に行ってきます♪
素晴らしいエッセイでした。読ませていただき、ありがとうございました。・・さっきも書きましたが、何度でもお礼を!・・病院という一種独特な世界のことなので、いろいろと大変でしたが・・ブロ子お姉さまのコメントには、本当に励まされました! こちらこそ、感謝を申し上げます!! ありがとうございましたぁ~💛
これからもよろしくお願いいたします~💛💛
編集済
第59話 東京コロッケをご存じ?への応援コメント
永嶋良一氏様
一時はどうなることかと思いましたが、順調に回復されてよかったです!
元気な永嶋様は口述でも皆を歓ばせてくれる御方なのですよね(^^)v
作者からの返信
ブロ子お姉さま
はちにんこ。
一時はどうなることかと思いましたが、順調に回復されてよかったです!・・ありがとうございますぅ♪ 実は、この退院の1年後に再発して・・ほぼ1年、計画的に入退院を繰り返して・・昨年に再発の分の治療(ややこしい!)が完了したところです! そして・・その後は、なんとかやっています(笑)。。
しっかし、この病気は原因不明なだけに、なかなかややこしいですね(笑)。
こんな駄作を最後まで読んでいただいて、そして、すばらしいレビューを頂戴して、感謝に堪えません!
レビューに書いていただいたように・・これ、闘病記というより、責任回避ばかり図る病院との闘いの記録・・といったものになっています!
本当に、融通の利かない、自己保身ばかりを図る病院の体質には苦労しました💦
素敵なコメントを多々ちょうだいし、感激です!
お姉さまのコメント、本当に励みになっています!
お星さまも感謝ぁ~♪
本当にありがとうございましたぁ~💛
第51話 素人が採血してるの?への応援コメント
怒りしか湧きません。薬事法違反ですね。関係者全員逮捕です。(怒)
最初に出て来た看護師はその後インシデントを書いて提出したのでしょうか!?
作者からの返信
ブロ子お姉さま
♪ぅすまいざごうよはお
怒りしか湧きません。薬事法違反ですね。関係者全員逮捕です。(怒)・・ありがとうございます! 本当に信じられない話でしょう!!! あまりにひどいことなので・・ボクも、こんな話をカクヨムにアップしていいのか迷ったのですが・・(笑)
おそらく何かの事情で、素人に採血させて(←もちろん、ダメなんですが)、うまくいかないので、すぐに本職の看護師さんに替えたんでしょうね。しかし、どんな理由があれ。許されませんよね💦
最初に出て来た看護師はその後インシデントを書いて提出したのでしょうか!?・・これは、ボクには分からないのですが・・たぶん、何も提出してないと思います。。
長期入院していると、いろいろあるというか・・ありすぎですよね(笑)
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第50話 僕は死にかけた!への応援コメント
永嶋良一様
ものすごく怖くて、ものすごく不思議な (語彙!) エピソードですね。
永嶋様って、本当に、いろいろものすごい……。
生死を分けたのは、その数秒単位の〝時間〟なのですね。何かで読んだのですが、運の良い人には〝神様の時間配分〟(正確な呼び方は忘れましたが、確かそんなふうな意味だったかと……)というものの力で、いつもその人が助かるように時間を調節してくれている、と。
今回のお話でそのことを思い出しました。
永嶋様はいつも神様に守られているのですね。徳分でしょうか。
作者からの返信
ブロ子お姉さま
♪ぅすまいざごうよはお
ものすごく怖くて、ものすごく不思議な (語彙!) エピソードですね。・・ボク、こういう経験、一杯あるんです!
例えば・・
小学校のときに、友だちの家に遊びに行こうとして・・JRの線路の下にある短いトンネルに歩いて入っていったんです。ボク、一人でした。5mほどの短いトンネルの中ほどに来たとき、トンネルの反対側からトラックが入ってきたました。ところが、トラックの幅と車高がぎりぎりで・・トラックとトンネルの壁や天井との間隔が30cmほどしかなかったのです。
運転手は、ボクに気付かず(!)、ボクがいる側とは逆の窓から顔を出して、天井を見上げながら・・つまり、トラックがトンネルの天井をこすらないように注意しながら、徐行してトンネルを走行しだしたのです。
ボクはトンネルの壁に張り付きました。しかし、トラックと壁に挟まれて、身動きが取れないのです。全く動くことができませんでした。トラックは、ボクの衣服をこすりながら・・ゆっくりゆっくり動いています。ボクは肺が膨らまないように、息を吐きだしました。だから、声を出すことすらできませんでした。
トラックと壁に挟まれて・・死ぬと思いました。。。
数十秒、その状態が続いて・・トラックはようやくトンネルを出て行きました!
今でも、そのときのことを鮮明に覚えています!
これ、いつか、「ボクのよかったこと日記」に詳しく書くつもりです!
永嶋はいつも神様に守られているのですね。・・これ、同じことを、占いをする女性に言われたことがあります! ボクには、よく分からないのですが・・
長文、ごめんなさい! ありがとうございました。
編集済
第41話 椅子が落ちた! 2への応援コメント
永嶋良一様
病院という所は「間違い」が、事故や、最悪の場合は「死」に繋がりますので責任をなすりつけ合います。
何度も言われました。「間違ったら患者さんが死ぬんですよ」と。
明らかな誤薬をした看護師もいました。しかし、責任の所在ははっきりさせないままでした。こんなふうに闇から闇へと真相は葬られていくのです。
作者からの返信
ブロ子お姉さま
おはようございますぅ♪
明らかな誤薬をした看護師もいました。しかし、責任の所在ははっきりさせないままでした。こんなふうに闇から闇へと真相は葬られていくのです。・・これ、ボクも感じました! 何かの手違いで・・例えば患者さんが亡くなってしまったりしても・・闇から闇に葬られるんだなあと。
誤薬・・やっぱりあるんですね! 本文には書かなかったのですが、入院中にこんなことがありました。
夕食後に看護師さんが病室にやってきて、「夕食後の薬を持ってきますね」と言ったんです。「そんな薬は知らないが・・新たに処方されたのか?」と思って、黙っていました。で、看護師さんが、何かの薬を持ってきたのですが・・さすがに、おかしいと思って・・「ひょっとしたら、これ・・間違いじゃないですか?」と言うと、看護師さんが首をひねりながら、ナースステーションに戻っていきました。少しして、再び病室にきて、一言・・「間違いでした」。。。
怖いですね💦
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第32話 妻に改めて感謝するへの応援コメント
いろいろと、心に沁み入るエピソードです。
優しい奥様に、私からも「ありがとうございます」と言いたいです。
そして、この頃の永嶋様にも、「どんなわがままも、あなたが元気になるためなら。何なりと」と。
作者からの返信
ブロ子お姉さま
はちにんこ。
テレビなんかで、水ようかんが出てくると・・今でもアホバカ妻と、このときの水ようかんの話をしますよ。
優しい奥様に、私からも「ありがとうございます」と言いたいです。そして、この頃の永嶋様にも、「どんなわがままも、あなたが元気になるためなら。何なりと」と。・・ありがとうございます。入院をしてると、どうしても甘えてしまうんですね💦 周囲のやさしさが、ホントに身にしみました。。。
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
編集済
第49話 女性下着の試着は如何? 2への応援コメント
推薦されたのでお読みしましたけど
過去の皆さんのように、私も素敵なご夫婦! と、思いました、一番に❤
あと、良一さんはすごく記憶力がいいなと
その場の雰囲気、また良一さんの緊張が手に取るように分かりました
男性が下着売り場、女性専門店に入るだけでも緊張するでしょうが、それを乗り越えて! 奥さんへのプレゼント、それをまた奥さんも喜ばれるところが素敵です❤
最後にこれはもう私事ですけども、このエッセイは「男性が一人で女性下着を選ぶ」って場面の良い参考になりました(笑)
ありがとうございます❤
作者からの返信
歩お姉さま
はんばんこ。
わ~、読んでいただいて、ありがとうございますぅ♪
男性が下着売り場、女性専門店に入るだけでも緊張するでしょうが、それを乗り越えて!・・これ、本文に書きましたように、最初はお店に入れませんでした💦 もう死ぬ思いで入ったんですぅ(笑)
すごく記憶力がいいなと・・すごく印象に残ったので、今でも鮮明に覚えていますよ。お姉さんが、ブラの裏地を触ってみてくださいって言ったこと、ショーツの試着を勧められたこと・・などなど(笑)
このエッセイは「男性が一人で女性下着を選ぶ」って場面の良い参考になりました(笑)・・・もう恥ずかしかったですよ! こんどから、ボク、ショーツガチャで買います!(笑)
過去の皆さんのように、私も素敵なご夫婦! と、思いました、一番に❤・・・わ~、ありがとうございます。そう言っていただいて、うれしい!
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第22話 冷気が襲ってきた 5への応援コメント
永嶋良一様
結局、解決されないままだったのですか。
次にその病室に入った患者が永嶋様のように聡明な人とは限りません。何もわからずに(そういう人がほとんどだと思いますが)、寒さに震えながら衰弱していくのでしょうね。
永嶋様が地獄からのエクソダスが果たせただけでも良かったです。
作者からの返信
ブロ子お姉さま
はちにんこ。
次にその病室に入った患者が永嶋様のように聡明な人とは限りません。何もわからずに(そういう人がほとんどだと思いますが)、寒さに震えながら衰弱していくのでしょうね。・・・これ、ボクもそう思いました。入院患者の中には、なかりの年配の方もおられて、そういう人は、寒くてもそのままにしているんだと思います。よしんば、ボクのように病院に訴えても・・病院に相手にしてもらえず、我慢するしかないのだと思います。
永嶋様が地獄からのエクソダスが果たせただけでも良かったです。・・・そうなんです。803号室が空いたというのは奇跡みたいなもので・・本当に助かりました!
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第20話 冷気が襲ってきた 3への応援コメント
永嶋良一様
病院の対応がひどい! と思います。
せっかく永嶋様がホームランを打ったのに、ヘボ審判の誤審でファウルにされてしまったようなものですね。
作者からの返信
ブロ子お姉さま
はちにんこ。
病院の対応がひどい! と思います。・・・そうなんです。この病院は、臨機応変というのがまったく出来ないのです。というか、決められていることを守るだけ・・とい対応なんですね。ですから、ボクが書いた図を見て、自分も考えてみるということを誰もしないのです。
実は、ボクはこのときの入院が終わってから・・白血病が再発して・・このあと、2回目の長期入院を余儀なくされたのです。で、昨年、その2回目の入院が終わったところなんです。つまり、この話は、1回目の、最初の入院のときの出来事なのですが・・この病院のこういった体質は、2回目の長期入院でも全く変わっていませんでした。
こういう体質って、変わらないのですね💦
第12話 歩けなくなっちゃった 4への応援コメント
昨日、娘と会った時にこの話をしました。
娘は作業療法士なんですね。
すごく、激怒してました。
つまり、本来の入院の目的は白血病の治療であること、化学療法が進めば、体力は奪われるだろうから、そんな無理な筋トレなんて必要無い。
ジムじゃあるまいに!!
「じゃあ、あーたならどーする?」と聞いたら
まずは、患者さんがこれまで運動をしたいと思っているか?
どんな事なら楽しみなから運動できるか?
それと病状を考慮しながら、患者さんの希望との落とし所を一緒に考えるわね。
とのたまわっていました。
最近の医療では、非常に訴訟になるのを恐れてます。
以前は医療訴訟は患者さん側に勝てる見込み
殆どゼロ0️⃣。
でしたが、最近は変わってきてるので、
私の知り合いなんかもかなり神経使ってます。
たぶん、認めたら、、と思ったんじゃないですかね。
「絶対」は医療現場には無いと思います。
うふふ。
「えーーっ?絶対と言う根拠性をわかるように
説明して下さい」とゴネます。
作者からの返信
おしたし様
こんにちは。
娘さんにわざわざ聞いてくださって・・本当にありがとうございますぅ♪ 感謝💛
つまり、本来の入院の目的は白血病の治療であること、化学療法が進めば、体力は奪われるだろうから、そんな無理な筋トレなんて必要無い。・・ボクも拝読して、そう思いました。
それと病状を考慮しながら、患者さんの希望との落とし所を一緒に考えるわね。・・・これ、すごく大切なことだと思います。ボクのいた病院の理学療法士さんたちは、「自分たちが決めて、患者にさせる」というスタンスだったように思います。
たぶん、認めたら、、と思ったんじゃないですかね。・・・そうだと思います。こちらは、責任の追及をする気は毛頭なかったのですが、理学療法士の側は、どうしても守りに入るんですね💦
「えーーっ?絶対と言う根拠性をわかるように
説明して下さい」とゴネます。・・おしたし様の元気を頂戴したぁい(笑)
素敵なコメントにもう一度、感謝ですぅ~💛
ありがとうございましたぁ💛
そして、娘さんにもよろしく~♪
第9話 歩けなくなっちゃった 1への応援コメント
永嶋良一様
重篤の病で入院している患者さんに、トレーニングと称してこんな体育会系のしごきみたいなことをしていいはずはありません。
まず、身体の拘束に関しては、たとえ一時的なものであろうと本人に確認をとるべきです。然る後にトレーニングの方法についても説明しなくてはなりません。永嶋様の身に起こったことを知って、なんだか、腹が立ってきました。
作者からの返信
ブロ子お姉さま
はんばんこ。
重篤の病で入院している患者さんに、トレーニングと称してこんな体育会系のしごきみたいなことをしていいはずはありません。・・・確かに、ブロ子お姉さまのおっしゃるように、まるで「筋トレ」のような内容でした(笑)💦 今でも、あのときの「右足の蹴る力の測定」というのは何だったのかと思います。何か意味があったのでしょうか(笑)?
まず、身体の拘束に関しては、たとえ一時的なものであろうと本人に確認をとるべきです。然る後にトレーニングの方法についても説明しなくてはなりません。・・確かに、その通りですよね。でも、続きに書きましたが・・この人たちは、絶対に非を認めない人たちでしたから・・こんな人たちを相手にしても仕方がないという気がします。。。
お星さま、ありがとうございましたぁ💛
第10話 歩けなくなっちゃった 2への応援コメント
PTあるあるですね。
筋肉馬鹿と心で思ってます。
とにかく、筋トレすりぁいいと思ってるんじゃないか。
病気とのリンクしてリハビリメニューを考えろと思います。
大体、白血病で白血球が少ないから
息があがる?
それは、赤血球、ヘモグロビンの事でしょうに。
あーだめです、ツッコミたくなっちゃう。
たぶん、息があがったのは、病気のせいで
全体的に体力が消耗しているからだと思われます。
人間は自分の体で弱くなってるところへ
栄養などを優先しておくるので、
筋肉は当然後回しになります。
なので、ふらついたりしても仕方ないんですよ。
こう言う時は最小限に体力の消耗を抑えて
筋力低下を予防するリハビリがいいと思います。
因みに、私も半月板やってます。😭
作者からの返信
おしたし様
おはようございますぅ♪
とにかく、筋トレすりぁいいと思ってるんじゃないか。・・・確かに、あの理学療法士さんはそんな感じでしたね! 筋トレをやってるんじゃあないんですから(笑)💦
息があがる? それは、赤血球、ヘモグロビンの事でしょうに。・・さすが看護師さん👏 言われてみれば・・赤血球ですよね!
こう言う時は最小限に体力の消耗を抑えて 筋力低下を予防するリハビリがいいと思います。・・なるほど。納得です。おしたし様があの時の理学療法士さんだったらよかったのに!
因みに、私も半月板やってます。😭・・あっ、そうなんですか! 大変だったでしょう。時間が経たないと治らないというのが、辛いところですよね。
今日も素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第8話 病室とテレビへの応援コメント
あのね、ホントーーに困るのね。
私の病棟でも白血病の人が闘病してらしたのね。
今みたいに良い薬もなくて、とにかく
強い化学療法でね。
ちょうど、夏目雅子さんが同じ病気でね。
亡くなった時に、私よりも年上の男性の患者さんに「怖い、、。」と泣かれた時に、
ばっからやろーーーっ!!と思いました。
作者からの返信
おしたし様
こんばんは。
亡くなった時に、私よりも年上の男性の患者さんに「怖い、、。」と泣かれた・・・あ~、やっぱり、こういうことってあるんですね。テレビの報道なんかもう少し考えてもらいたいですよね。野次馬的な無責任報道には、もううんざりです💦
ばっからやろーーーっ!!と思いました。・・ボクも思いました。ばっからやろーーーっ!!
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第7話 「つらいなあ おばさん」への応援コメント
私が絶対に口にしない言葉
「頑張りましょう」
です。
患者さんもいろんな性格な方がおられますので
「つらいなぁ」と言う言葉で、我慢してた
治療の苦しみや家族に心配かけたくないと
明るくしてる重さが解放されて
泣けるのかもしれませんね。
それが嫌な方もいていいんですよ。
人は同じじゃありませんもんね。
作者からの返信
おしたし様
こんにちは。
「つらいなぁおばさん」には、誰にでも「つらいなぁ」というのではなく、ケースバイケースで対応してもらいたいなと思いました。
実はボク、APLで一回長期入院して・・1年半後に再発して・・その二回目の長期入院が去年終わったところです。この「白血病になっちゃいました」は、一回目の入院のエピソードを書いたものになります。
で、二回目の入院のときにも、「つらいなぁおばさん」は病院におられたのですが・・もう「つらいなぁ」と言わなくなっていました。誰かに注意されたのかもしれませんね。。。
私が絶対に口にしない言葉「頑張りましょう」です。・・・この「頑張りましょう」という言葉を言われると、確かにしんどいですね! 「頑張りましょう」を言わない、おしたし様は素晴らしい方だと思います。
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第2話 えっ、白血病? 2への応援コメント
看護師の説明に呆れてます。
たぶん、医師はマルクの必要性を説明したと思いますが、ご高齢の方はよくわからない事が多いのに。
もっと、噛み砕いて説明しろやーと
たぶん、近くにおったら、クレームつけます。
笑
作者からの返信
おしたし様
こんにちは。
わ~、こちらを読んでいただいて、ありがとうございます。
たぶん、医師はマルクの必要性を説明したと思いますが、ご高齢の方はよくわからない事が多いのに。・・このとき、患者さんの方は淡々と聞いておられました。看護師さんの方は紙に書いておることを読み上げている感じでした。。
もっと、噛み砕いて説明しろやーと・・あっ、やっぱり、これでは説明不足なんですね! 確かに、書いてある内容だけだったら、患者の方は不安になりますよね。。
第3話 えっ、白血病? 3への応援コメント
永嶋良一様
いつも愉快な永嶋様がこのような大変な目に遭われていたとは。しかし、今はすっかりお元気になられたご様子で本当に良かったです。
少し……気になったことに関連があるかもしれないと思い、こちらへ参りました。2021年11月以前の3か月の間に、永嶋様は例のワクワク(はっきり記すとBANされるかもしれないので)を打ちましたか? そして、永嶋様は珈琲がお好きですか?
(ブロ子は陰謀論者ではありませんのでご安心ください)
作者からの返信
ブロ子お姉さま
はんばんこ。
こちらも読んでいただいて、ありがとうございます。
このような大変な目に遭われていたとは・・あはは。これ、そんなに大変ではありませんでしたよ。この話は闘病記のようなタイトルにしていますが・・闘病の話ではなくて、病院のエアコンの調子がおかしくて困ったとか、白血病に関係のない半月板損傷になったとか・・そういう話ばかりなのです。闘病のようなことは特段無かったので(笑)💦
2021年11月以前の3か月の間に例のワクワク・・ごめんなさい! これ、ボク、調べたのですが・・何のことか分かりませんでした💦 コロナのワクチンのことでしょうか? それなら、2021年9-11月には接種していません。また、珈琲は好きではありません。滅多に飲みません。
お答えになっているでしょうか? ごめんなさい。何のお話か、よく分からないもので・・・
第45話 僕は女子寮の寮生だった 3への応援コメント
本日のエッセイから導かれましたが
たいへんでしたね
腹痛は本当にいきなり来るものです
出すまでがまた脂汗で……
その痛みのなか、驚きの出来事!
普段気を遣っているからこそ、余計に
隣の方も驚いて悲鳴を上げたけど、どちらにしても恥ずかしいので話題にしなかったのでしょうね
お疲れ様な歴史でした💦
作者からの返信
歩お姉さま
おはようございますぅ♪
わ~、こちらを読んでいただいて、ありがとうございますぅぅ♪
これ、女子寮にいたのも、トイレのドアを開けられたのも・・まるで全部コントみたいな話でしょ。でも、全てホントなんですよ(笑)💦
腹痛は本当にいきなり来るものです 出すまでがまた脂汗で……・・そうなんです。起きたときに時計を見たら、ジャスト2時だったので、なんかイヤ~な感じがしました(笑)。。今考えても、一種の食中毒だったのではないかって思います。
隣の方も驚いて悲鳴を上げたけど、どちらにしても恥ずかしいので話題にしなかったのでしょうね・・こういうのって、見られた方も、見た方も恥ずかしいですよね(笑)。彼女に責任は全くないのですが、恥ずかしい思いをさせてしまいました💦
お疲れ様な歴史でした💦・・ぎゃび~ん!
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第11話 歩けなくなっちゃった 3への応援コメント
素敵な看護師さんですね。
作者からの返信
結音お姉さま
はちにんこ。
そうなんです。この看護師さんからいろいろと話を聞けて、本当に助かりました! 特にトイレが困りましたね(笑)。みんな、どうしてるんでしょう?
第5話 えっ、白血病? 5への応援コメント
何の前触れや自覚症状もなく?
(@_@;)
……怖いですね。
作者からの返信
結音お姉さま
わ~、こちらを読んでいただいて、感謝ですぅ♪
何の前触れや自覚症状もなく?・・そうなんです。自覚症状がないというのが、困ったものですね。医師から病名を聞いたときは、「えっ、ホント?」という感じでした(笑)💦
編集済
第39話 『予知』って超能力? 3への応援コメント
本日の近況、並びにエッセイから来ました
私は不思議なものを探究する人ですけど、自分はそういう経験がないという変な人です(笑)
それが何かは分からないのですが、古い町のようですし、魔女狩り、あるいは黒死病、そのようなものが昔にあったのではないでしょうか?
にぎやかさにつられて出てきたのかもしれません
心霊写真
日本ではすぐにお祓いって感覚ですが、ヨーロッパではお守り代わりに大切にされるとか
いやなイメージがそれにないなら、きっと良一さんに対して何かのメッセージや助けを与えるものだったのかもしれませんね
幽霊に対する日本と欧米の感覚はけっこう真逆のところあります
先に言った心霊写真もですけれど、イギリスなんかでは幽霊が出る物件のほうが引く手あまたでお家賃高くなるとか
良一さんの感覚が鋭くてそのようなものと出会うのは確かなのでしょう❤
作者からの返信
歩お姉さま
おはようございますぅ♪
私は不思議なものを探究する人ですけど、自分はそういう経験がないという変な人です(笑)・・そのほうがいいですよぉ~💦(笑)。。
それが何かは分からないのですが、古い町のようですし、魔女狩り、あるいは黒死病、そのようなものが昔にあったのではないでしょうか?・・そうかもしれませんね。でも、本文にも書いたのですが、写真からは邪悪とか陰湿といったものは感じませんでした。なんだか、中世の貴族たちが舞踏会を楽しんでいるような感じを受けました💦
いやなイメージがそれにないなら、きっと良一さんに対して何かのメッセージや助けを与えるものだったのかもしれませんね・・カクヨムで、もっとお星さまがもらえるように助けて欲しいですぅ(笑)
先に言った心霊写真もですけれど、イギリスなんかでは幽霊が出る物件のほうが引く手あまたでお家賃高くなるとか・・へぇ~、そうなんですか! 国によって違っていて、面白いですねぇ・・
良一さんの感覚が鋭くてそのようなものと出会うのは確かなのでしょう❤・・う~ん、あまり鋭いとは思えないのですが。。。
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第39話 『予知』って超能力? 3への応援コメント
英国の某ストリートは、幽霊街と呼ばれるほど、たくさんいらっしゃる! という話を聞いたことがあります。
やはり、
いらっしゃる所には、いらっしゃるのですねぇ。
それにしても。
ろくろ首のような頭部……
(あ! ギロ◯ン?!) 怖いです。
作者からの返信
結音お姉さま
おはようございますぅ♪
英国の某ストリートは、幽霊街と呼ばれるほど、たくさんいらっしゃる! という話を聞いたことがあります。・・やっぱり。ヨーロッパって、こういう場所が多いんですね!
いらっしゃる所には、いらっしゃるのですねぇ。・・そうなんです。いらっしゃるんですよ(笑)
ろくろ首のような頭部……(あ! ギロ◯ン?!) 怖いです。・・ボクが撮った写真は、頭が空中に浮かんでいて、首のようなものが長く伸びていました。ギロチンだったら、首がないですよね。だから、ギロチンではないと思うのですが・・。
本文に書きましたが、写真を見ても、ギロチンといった陰湿なものは感じませんでした。。たぶん、中世の普通の人(というか、普通の貴族)だと思います。
素敵なコメントをありがとうございましたぁ~💛
第45話 僕は女子寮の寮生だった 3への応援コメント
よ、夜中のトイレも気が抜けませんね💦
しかし、女性の方は次の日普通に接してくれたのは…よかった。
腹痛はこわい、治ってよかったです。
作者からの返信
文月様
こんばんは。
わ~、こちらも読んでいただいて、感謝ですぅ💛
よ、夜中のトイレも気が抜けませんね💦・・・そうなんです。この話、コントみたいでしょ(笑)。でも、全部ホントの話なんです💦
しかし、女性の方は次の日普通に接してくれたのは…よかった。・・たぶん、彼女も何と言ったらいいのか分からなかったんだと思います。ボクもそうでした。しっかし、よりによって、隣の部屋の女性だなんて・・もう、出来すぎですよね(笑)。
腹痛はこわい、治ってよかったです。・・そうなんです。あまり書くと、いろいろと差しさわりがありそうなので、本文にチラリと書くにとどめたのですが・・このときは、食中毒だったと思います。文月様もお気を付けくださいマセ。。
素敵なコメントをありがとうございます!
第43話 僕は女子寮の寮生だった 1への応援コメント
こちらにもコメント、失礼致します。
結婚、で大丈夫というのは…不思議ですが、そんな体験もされているとは、凄い。
自分ならと考えました。きっと毎日落ち着かない(滝汗
というより、男性も女性も関係なく人付き合い下手な自分からしたら、寮はハードル高すぎる。
こちら、拝見ゆっくりながらさせていただけたらと思います😊
作者からの返信
文月様
わ~、こちらも読んでいただいて、本当にありがとうございます。
結婚、で大丈夫というのは…不思議ですが、そんな体験もされているとは、凄い。・・あはは。結婚というのは何の関係もありませんよね(笑)。
男性も女性も関係なく人付き合い下手な自分からしたら、寮はハードル高すぎる。・・・僕のいた女子寮はそんなに制約はありませんでした。食堂、お風呂、トイレが共用なだけで・・あとは、寮生同士はお互いに関与しないといった感じでしたね。もちろん、ボクはお風呂は寮生と一緒に入っていませんよ。近くの男子寮のお風呂に入りに行っていました💦 こんなの書かなくても、当たり前ですよね(笑)。
こちら、拝見ゆっくりながらさせていただけたらと思います😊・・・ありがとうございます。お風邪がよくなられたら、立ち寄ってくださいマセ。
第39話 『予知』って超能力? 3への応援コメント
途中からすみません。
紹介して頂いたので、お邪魔しましたが、また最初から拝読したいと思います。
最初は勘が鋭い方なのかなという印象だったのですが、もっとなんといいますか、潜在能力のような?そういった力が引き出されているのかななんて思いました。
あと写真のことで、つい昨日、まばたきをした瞬間に逆さまの生首が見えたのですが、それを思い出してしまいました;
でも貴重な一枚ですよ!
それにしても私なんかがこんな立派な方と絡めるなんて思いませんでした。恥を忍んでエッセイを書いて良かったぜ。
作者からの返信
りほこ様
はんばんこ。
ごめんなさい。ボクが無理やり読んでいただくように誘導したみたいで・・・〔りほこ様〕お前が誘導しとんのやないかい、ボケ!
潜在能力のような?そういった力が引き出されているのかななんて思いました。・・いえ、いえ。ボクにはそんな力はないです。ボクは『立派な方』でもありませんよぉ(笑)。『白血病になっちゃいました』はアホバカエッセイですので期待しないでくださいね(笑)。
あと写真のことで、つい昨日、まばたきをした瞬間に逆さまの生首が見えたのですが、それを思い出してしまいました・・ええっ、ホントですか! これ、怖いですね! それに、ボクがドイツで撮った写真も首だったので、ボクの体験と似ていますね・・・
あの・・実は、りほこ様の作品を拝読していて・・・ボクの体験とりほこ様の体験がよく似ているような気がしています。走馬灯、正夢、それに首。ボクは『驚くおじさん』は見ていませんが(笑)。それで、カクヨムでりほこ様との出会うことが必然だったのかなという気がしています。・・・〔りほこ様〕こっちが迷惑じゃ、ボケ!
今後ともよろしくお願いいたします<(_ _)>
〔ボク〕りほこ様。
〔りほこ様〕アホバカ最底辺作家かい。何じゃらホイ?
〔ボク〕りほこ様はさっきなんとおっしゃったのですか?
〔りほこ様〕私は「潜在能力のようなそういった力が引き出されているのかななんて思いましたぜい」って言ったのよ。
〔ボク〕えっ、ポパイってほうれん草を食べたら力が出るんですよね。それと同じで、りほこ様はぜんざいを食べたら力が出るんですか? りほこ様、すご~い!
〔りほこ様〕はあ~。何を言うトンねん、このボケ! 私は『潜在能力のようなそういった力が引き出されているのかななんて思いましたぜい』と言ったのよ。『ぜんざいで力が出る』って何を言うてるねん?
〔ボク〕だって・・
潜在能力のようなそういった力が引き出されているのかななんて思いましたぜい・・
潜(在能力のようなそういった力が引き出されている)のかな(なんて思いました)ぜい・・
せん(ざい能力のようなそういった力が引き出されている)のかな(なんて思いました)ぜい・・
入れ替えて・・
ぜん(ざい能力のようなそういった力が引き出されている)せいなのか(なんて思いました)・・
ぜんざい能力のようなそういった力が引き出されているせいなのかなんて思いました。。。
〔りほこ様〕ぎゃび~ん。
素敵なコメントとぜんざい能力で乾杯です🍺🍺🍺
第57話 お願い、その点滴やめて 6への応援コメント
もう、私は杓子定規、マニュアル化された病院の体制に
怒りで震えました。本当にご無事でよかったです。
看護師が責任を負えないのは分かります。
担当医が絶対なのも分かります。
けれど、目の前で熱で苦しんでいる患者さんがいるのに。
本当によく耐えて頑張りました。血と涙が出るなんて、
病院ってなんなんでしょうね。
永嶋さんをむぎゅーってしてあげたいです( ; ; )
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
目の前で熱で苦しんでいる患者さんがいるのに・・これなんですよねえ。理屈はどうでもいいから、医療従事者は何をやるべきかって、僕も思いました。ある意味、恐怖を感じたのも事実です。本当に怖いのは人間なんですね。。
むぎゅーってしてあげたい・・そう言っていただけると本当にうれしいです!!!
ハナス様のお言葉に救われました。
素敵なコメントに感謝です~💛
第49話 女性下着の試着は如何? 2への応援コメント
素敵なご夫婦ですね♡
プレゼントを忘れない永嶋さま、そして喜んでくれる奥様。
病気の治療は「愛」が大事なんですね。ほっこりです♡
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
素敵なご夫婦ですね♡・・って言っていただいて、なんだか恥ずかしいです。
しかし、今は便利ですね。病院にいても、スマホをピッピッとするだけで、下着が妻に届くんですから。。。
以前はアクセサリーを贈っていたんですが、アクセサリーは目移りして選ぶのが大変で・・その点、女性下着はあんまり迷うところが無くて助かります。女性の方が選ぶといろいろ迷うのでしょうけど、男性が選ぶと早いです!
素敵な応援に感謝です💛
第45話 僕は女子寮の寮生だった 3への応援コメント
大変でしたね。
けど食中毒で救急車、病院にならない腹痛で良かったです。
挨拶と雑談をしてくれる彼女、いい子でしたね。
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
恐らく食中毒は間違いないと思うのですが・・おっしゃる通り、大事に至らずに良かったです。こんなことを書いて申しわけないのですが、とにかく便を出したのがよかったみたいです。食中毒のニュースを見てると、トイレに行った人は助かって、下痢止めを飲んで下痢を止めた人が亡くなるといったケースが多いらしいのです。
隣の彼女には感謝しかありません。話もしてもらえない・・となっても仕方がない状況ですもんね。。。
素敵なコメントに感謝です💛
編集済
第22話 冷気が襲ってきた 5への応援コメント
永嶋さま やっとここのベットで寝てみてくださいと言えたのですね。いつ言うの?今でしょ! 早く言ってよ~って前の何話かから歯ぎしりしていました。もうここは私ローバが身をもって交渉してあげなければ、と憤慨しておりました。でも私が横になってみせて、ホラこんなに寒くて冷えてるでしょって言ってあげる前に、この老体が冷凍人間みたいになっては、折角の助っ人の用をなさないでしょうから・・困ったわねぇ。 でもエンジニア永嶋さま、貴方はスゴイ!こんなに苦しい中でも、理路整然と説得力のある抗議が出来るのですものね。あ、説得力はあっても聞く耳を持たない人では無理だったのですね、ざんねん。 今は退院されて陽気な永嶋さま。まだ入院中でしたら泣いちゃいます、かわいそうで・・老婆心からね。
作者からの返信
ローバ様
ありがとうございます。
本当に冷気には苦しめられました。いや、正確にはローバ様が仰られるように、冷気のことを訴えても聞く耳を持たない人たちに苦しめられたのですね。
本当に怖いのは病気ではなく、人間だと思った次第です。でも、ここに書きましたように、それでも岸根医師が気にしてくれて、病室が替われるようになったときに、真っ先に僕に言ってくれたことがうれしかったですよ。本当に怖いのは人間ですが、一番助けてくれるのも人間でした・・・
いろいろ学ぶことがあった入院でした!!!
素敵なコメントに感謝です💛
第55話 お願い、その点滴やめて 4への応援コメント
実は自分も、原因不明の震えに襲われたこと有りました。花火大会に行く途中で、ガタガタ震えて、なぜか知らないですが汗だくになってました。浴衣も汗びっしょりに💦
作者からの返信
成瀬昭彦様
いつも駄作を読んでいただき、本当にありがとうございます。
花火大会に行く途中、原因不明の震え・・うわ~。怖いですね。何だか地縛霊にでも襲われたような・・でも、ご無事で良かったです。だけど、すごい思い出ですね。
僕の悪寒は抗生物質が効かなくなったのが原因だったのですが・・このときは幽霊にでも襲われたのかって気がしました。身体の異常な震えって、なんだか、超自然現象が起きたかのように思えますよね。
素敵なコメントに感謝です~💛
第39話 『予知』って超能力? 3への応援コメント
導きとは違いますが『確信』の瞬間、一度だけあります。
うん、こういうのってありますね。信じます😊
それもすごいですが、ドイツに出張が素敵です。
永嶋さんって英語ペラペラなんですね。尊敬(*´∀`*)
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
『確信』の瞬間、一度だけあります・・あっ、やっぱりあるんですね。もうおひと方、こういうことがあるってコメントを寄せていただきました。なんとも不思議ですが・・こればかりは経験した人でないと分かりませんよね。『信じます😊』と言っていただいて、超うれしい!!! 同志が増えったって気がします。
英語は全然ダメです。片言の英語です。周りの外人さんが「コイツは英語だめだな」と分かるので、ボクに合わせてくれるんですよ。
素敵なコメントに感謝~です💛
第38話 『予知』って超能力? 2への応援コメント
不思議な事ってありますね。
人それぞれでしょうが、予知夢で悪いことを避けて、
いい事を引き寄せられたら最高ですね(*´∇`*)
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
予知夢で悪いことを避けて、いい事を引き寄せられたら・・・うわ~。それが出来たらいいんですけどねエ。
予知夢ってどうでもいいことばかりなんですよ。
あっ、今、夢を見ましたぁ。な、なんと、カクヨムフィンガー5レディースのお姉さま方がお風呂で並んでいる・・げっ、みんなでお、おし・・この夢って、現実になるの?
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
だって、ともはっと様が次のイラストはお風呂でみんなで連れしょ・・っていってましたぁ(『6月13日(月) 貴女はお風呂でおしっこする?』のともはっと様のコメントを見てね)
カクヨムフィンガー5レディースの次のイラスト楽しみぃぃぃ
素敵なコメントに感謝です💛
第36話 僕はお姉さんに壁ドンされたへの応援コメント
お姉さんの行動力、俊敏さすごいですね。
顔が近くて息がかかったら照れちゃいますね。
その後意識しちゃいますね、お互い。
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
お姉さんの行動力、俊敏さすごいですね・・その通りだと思います。プロですね。
その後意識しちゃいますね、お互い・・う~ん。僕は意識しましたが、お姉さんはどうでしょうか?(笑) 女同士だと思って意識しなかったのかも(笑)
しかし、壁ドンってされるのいいですねえ。ドキがムネムネ、いや、胸がドキドキしましたよ。女性がときめく気持ちがよく分かる~。
〔ハナス様:やっぱ。お前オンナじゃん!〕
〔ボク:びゃび~ん〕
素敵なコメントに感謝です~💛
第17話 点滴治療が始まった 2への応援コメント
永嶋さま 現在はお元気でちょっとお馬鹿な(ゴメンナサイ)永痴摩先生の作者様であるので安心して拝読出来ますが、それでも病名だけでも怖気づくところ、自由を束縛され半月板損傷の痛さと不便さと闘い、一人ぼっちで部屋に置かれて、恐怖でいっぱいだったでしょうに・・と、何とも可愛そうで(へたな同情はいけないでしょうが・・)涙が出そうになります。 カクヨムに参加?してまだ3か月足らずですが、コメントのやり取りをさせていただくうちに親近感を覚えて(嫌でしょうけど・スミマセン)きていますので、何とも言えない気持ちになっています。
夫もガン治療中で、いまは飲み薬の抗がん剤でそのうち入院して点滴の抗がん剤治療になる予定でいます。耐えられない人がいるきついものだと言われ覚悟せねばと待機しています。そんな状況なもので尚更の事、明るい永嶋さまなのに、と心が痛みます。 就寝中のペンライト、ファンの振るそれなら嬉しいでしょうに、生死の確認だなんて悲しいですね。私も夫が高齢の病人ですから、異常がないかなと寝息を確認し朝声をかけて反応がなかったらどうしよう・・と心配します。看護士さんのペンライトの確認は分かるような気がします。 でもでも本当に良かった!「お下品ヒン」なんて音頭でふざけられる幸せ、有り難いですね。 62話までまだまだ、応援団員ローバが一緒ですよ。
作者からの返信
ローバ様
ありがとうございます。
入院していたときは・・何もかも初めての体験で・・もう訳も分からずに過ごしていたように思います。
入院しているときはそれほど大変だとは思わず、逆に退院した今から当時を思い起こした方が「あのときは大変だったなあ」と思っている・・そんな感じがしています。
ペンライトはやっぱりちょっとショックでしたね。病院だから生死を確認しているのは理解できるのですが・・
旦那様は本当にご心配ですね。安易に明るい言葉をお掛けするのは良くないと思いますが・・必ずよくなられると希望を持ってください。
僕も入院は2年前のことなので・・つい最近といえば最近なのですが・・その一方で遠い昔のことのように思えるときもあります。必ず、ローバ様と旦那様が「ああいうときもあったね」と笑い合える日が来ると思いますよ。
本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願い申し上げます。💛💛💛
第35話 輸血と巻きスカート 3への応援コメント
大変な思いをされましたね。
巻きスカート、いいアイデアです。
看護師さんたちもすぐに何が起きているのか気づいてくれて、
さすがプロです。
痛みより痒みの方がどうしようもなくなりますね。
お疲れ様でございました。
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
巻きスカート、いいアイデアです・・巻きスカートには助けられました。でもやっぱり、スカートは恥ずかしいですね!!!
〔ボク:えっ、デートでキスしたら、ダメですか?〕
〔ハナス様:デートでキス? 何を言うトンねん!〕
〔ボク:だって・・巻きスカート、いいアイデア・・まきすかといいあいであ・・(入れ替えて)でいときすいいあまかあ・・でいと きす いい あまかあ・・デイト キス いい? あまかぁ(甘かぁ)!〕
〔ハナス様:びゃび~ん〕
かゆみはおっしゃる通りです。全身のかゆみで一気に意識がなくなった気がします。。。
素敵なコメントに感謝ですぅぅ💛
第32話 妻に改めて感謝するへの応援コメント
やばい、泣いちゃう。
吐き気で辛い中で、奥様への感謝を忘れないって素敵です。
胃が丈夫なのか吐き気とか全く経験したことがないんですが、
貧血治療で鉄分の薬で吐き気と闘いました。
身体に必要な物でも吐き気なのに、きっと十倍も百倍もきつかったと思います。
水羊羹が食べたいって思うのも、見たらいらないのも伝わりました。
ほんとに、本当に頑張りましたね。尊敬します。
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
貧血治療で鉄分の薬で吐き気と闘いました・・そうだったんですね。大変だったでしょう。お察しいたします。
僕もこのときは、もう24時間吐き気が襲ってくるといった感じでした。幸い、吐き気止の薬の点滴を受けていましたので、実際に吐くことはなかったのですが・・辛かったですね。。。それに、吐き気があると気力が奪われるようで・・何をする元気もなくなりました。テレビも見ずに、本も読まずに・・ただ、何もせずに、ボーとして、ひたすら吐き気に耐えているって状態でした。
頑張りましたねって言っていただけると、ホントにうれしいですぅぅ。
素敵なコメントをありがとうございました💛
第23話 『開かないブラインド』への応援コメント
手先も器用なんですね。
すごいです。
奥様の言葉っていつも愛があって、優しくて、
ポジティブ思考でいいなぁって思います。
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
『開かないブラインド』って、ネーミングがなんともおかしいでしょ。
僕も最初聞いたときは、何のことか分かりませんでした。
手先が器用・・これ、以前にも女性に言われたことがあります。オ・ジ・マ・ン・・ウフフ・・
奥様の言葉っていつも愛があって、優しくて・・愛とか優しさと言われると照れてしまいますぉぉ。
ポジティブ思考ですか? 確かに妻はそうですね。悲観的な事は言いませんね!!!
〔妻:お前と結婚したことが悲観なのじゃぁぁ〕
ぎゃび~ん・・
ハナス様の素敵なコメントに感謝です💛
第22話 冷気が襲ってきた 5への応援コメント
本当に辛くて大変な思いをされたんですね。
治療だけでもきついのに、孤独、哀しみ、怒り、絶望が伝わってきました。
部屋は変わっても根本解決がされなくて……悔しかったでしょう。
エンジニアというお仕事で、論理的、理性的に訴えた永嶋、素晴らしいです。
頭が下がります。
作者からの返信
ハナス様
ありがとうございます。
悔しかったでしょう・・はい。悔しい、むなしいといった気持ちが入り混じっていましたね。
論理的、理性的に訴えた・・このときは終日病室に閉じ込められていましたので、他にすることもなくて・・なぜ寒いのだろうということばかりを考えていました。病院の方にもう少し論理的、理性的に対応してもらいたかったです・・
素敵なコメントに感謝です💛
〔ハナス様:お前、まともな返事も書けるのね!〕
〔ボク:ぎゃび~ん💛〕
第15話 病院の長い一日 3への応援コメント
おはようございます。
ペンライトの光、眩しいですね。
私も二十歳の時、一週間だけ入院していた事があります。
私の場合は過眠だったので、全く気がつきませんでした。(≧∇≦)
作者からの返信
ハナス様
おはようございます。
そうなんです。ペンライトがまぶしくて、寝ていても起こされてしまいました。
えっ、ハナス様は入院されていたとき、ペンライトが大丈夫だったんですか? うわ~。二十歳ですか・・お若かったんですね。若いときはペンライトなんて平気ですよね。
〔ハナス様:そうや。今から5年前のことや〕
〔ボク:えっ、ハナス様ってBBA・・〕
( 'д'⊂彡☆))Д´) パーン
〔ボク:うえ~ん。ハナス様、こわいぃぃ・・〕
素敵なコメントをありがとうございました💛
第12話 歩けなくなっちゃった 4への応援コメント
永嶋さま。
ここまで一気に拝読させて頂きました。
突然の入院で不安な中、半月板の損傷で激痛や
歩けなくなる不便、不安、もう胸が痛みました。
私だったら精神的に参ってしまい、Aさんへの不信感で苛立ち
もしかしたら泣いていたかもしれません。やり方に柔軟性がなくて
ちゃんと人を見て欲しいなって思いました。マニュアル通りかもしれませんが。
そんな中で永嶋さまは恨み言なく……頭が下がります。
作者からの返信
ハナス様
うわ~。こんな駄作も読んでいただいて・・本当にすみません。
半月板を損傷したときは大変でしたね。ただ、それ以上に、ハナス様もご指摘されていらっしゃるように病院の柔軟性がないことが堪えました。
もう恨み言を言っても仕方がないので・・お気楽にやっていました(笑)。柳に風と流していくことも必要なんだなって思った次第です。なかなか、できないですが・・・
お星さまもいただき、ありがとうございます。
素敵なコメントに感謝申し上げます💛
第43話 僕は女子寮の寮生だった 1への応援コメント
わぁ本当だ。
しかも女子の皆様、了承しているって素敵です。
結婚が決まっているって大きいですね。
いや、そこではなくて……。
先にこちらのエッセイにお邪魔しますね。
作者からの返信
ハナス様
駄作を読んでいただいて、スミマセン!
嘘のようなホントの話です。ハナス様がおっしゃったように、結婚が決まっているので、女子寮生の皆さんもOKしてくれたんだと思います。
しかし、女子寮の中でオトコが一人って・・結構、ドキドキでしたね。襲われないかって・・(笑)
もしよかったら、『白血病に・・』も読んでみてくださいマセ! ただし、つまらないですよ!!!
〔ハナス様:誰が読んだるかい! ボケ!〕
わ~、ハナス様、こわい~
素敵なコメントに感謝~💛
第15話 病院の長い一日 3への応援コメント
入院生活って!かなりキツそうですね!実は、物心ついてから入院したこと無いです。(産まれて3ヵ月で腸重積で入院していたです)お腹に、かなり大きな傷口が有ります。
作者からの返信
成瀬昭彦様
ありがとうございます。
駄作を一杯読んでいただいて・・感謝です!!!
入院したこと無いです・・それが一番です。ひょっとしたら、お腹の傷が成瀬様を守ってるんじゃないかなって思いました。
僕もこれまで数日の検査入院しか経験がなくて、本格的な入院はこれが初めてでした。正直、今回の入院は大変で、結構こたえました。
素敵なコメントをありがとうございました💛
第62話 読んでくださった皆様へへの応援コメント
永嶋様、長い過酷な闘病生活、お疲れ様です(#^^#)
きっと、奥様も、永嶋様と同じように辛い思いをしながらも必死で、永嶋様の回復を願っておられたと思います。
本当に、良かったです。
2年半前のお話との事。
今は丁度半分を無事に過ごされているんですね。
永嶋様は、奇跡の人なので、あとの半分も奥様と笑って過ごしながら乗り切られると確信しています。
これからも応援していますので、末永く宜しくお願いします。
作者からの返信
この美のこ様
まず、お礼から。
素晴らしいレビューをありがとうございました。こんな駄作に過分なレビューですよぉ~。
それと、こんな駄作を最後まで読んでいただいて、素敵なコメントをたくさん頂戴したことにお礼を申し上げます。
まあ、あとはどうなるか分かりませんが・・まあ、成り行きにまかせるしかなくって、なるようになれって思ってます(笑)。
こちらこそ、末永く宜しくお願いします。
素敵な出会いに
( ・ー・)っ凵凵c(・ー・ )カンパーイ! ♪♪♪
💛💛💛💛💛
第57話 お願い、その点滴やめて 6への応援コメント
あぁ~、長い戦いでしたね。
やっとやっと、点滴を変えてもらえることができて、命拾いしましたね。
必死で訴える目の前の患者を無視した病院の体制には、驚くばかりです。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
この話も全部実話です。血が付いたタオルを口に突っ込んで、悪寒で舌を噛まないようにしたり・・最後は看護師さんが今までと同じ抗生物質の点滴をラックで運んできたり・・見たときはホントかいなって思いました。
第50話で「僕は死にかけた」話を書きましたが、ここも間違くなく「僕は死にかけた」ですね。
素敵なコメントに感謝です💛
第55話 お願い、その点滴やめて 4への応援コメント
もう痛々しくて読んでいるのも辛くなりました。
なんて融通の利かない病院なんでしょう。
規則、規則の一点張りで、こんなに患者が苦しんでいるというのに、私まで、腹が立ってしまいました。
私も病院には閉口するような嫌な思いをしたことがあるので、身につまされます。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
いま思い返しても・・ホントに信じられない体験だったですね。。。よく助かったなって思います。
私も病院には閉口するような嫌な思いをしたことがあるので・・えっ、そうなんですか! やっぱり、皆さん、いろいろと体験されていらっしゃるんですね。
のこ様のやさしいコメントに心から癒されています・・ホント!
素敵なコメントに感謝~💛
第51話 素人が採血してるの?への応援コメント
永嶋様のお話は「嘘のようなホントの話」というタイトルで一冊かけるほどの
嘘のようなホントの話のオンパレードですね。
凄いです⤴⤴
こんな体験、なかなかないでしょうと、思うお話ばかりです。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
この話も信じられないでしょう。でも、おじさんが念仏のように採血量を唱えていたのも、血が止まらない~って本職の看護師さんがとんできたのも・・すべて実話です。
「嘘のようなホントの話」というタイトルで一冊かける・・そうですねえ。出版しようかな。
でも、僕の「嘘のようなホントの話」の一番の推しは・・のこ様に出会ったこと。
キャ~。何か恥ずかしい!
素敵なコメントに感謝~💛
第50話 僕は死にかけた!への応援コメント
危機一髪の体験談。
永嶋様は奇跡の人ですね。
そういった方はきっと長生きされると思います。
私の母も、子供の頃2度、生死を彷徨い、高齢になって3度、脳梗塞になったりの病気を繰り返していますが、今、92歳で認知症ではありますがなんとか自宅と施設を利用しながら元気でいます。
私は母の事をいつも、奇跡の人と呼んでいます。
永嶋様も、難病を乗り越えられて、奇跡の人に違いありません。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
のこ様の作品にお母様のお話があるのは存じ上げておりました。
でも、私のような軽薄単純無用阿保馬鹿作家モドキが拝読していいものかと逡巡しておりました。
奇跡の人ですか。お母様は大変な思いをされたんですね。いつまでもお元気でいてくださることをお祈りしています。
実は、死にかけたり、大けがを負いそうになったり・・これ以外にいっぱいあるんです。
なんか不思議ですねぇ・・
素敵なコメントに感謝です💛
第49話 女性下着の試着は如何? 2への応援コメント
永嶋様、素晴らしい!
奥様の誕生日には必ずプレゼントだなんて、しかも、下着。
これを実際に、お店に行って選ぶのはかなり、勇気がいったでしょうね。
でも、試着を勧められたなんてびっくりΣ(・ω・ノ)ノ!
そういうところがあるんですね。
私自身は試着して買ったことがないので、余計にそう思ったのかもしれませんが。
病院で、奥様の下着をつけた姿が見たいなんて、駄々っ子みたい( ´艸`)
まぁ、奥様の対応が当然でしょうね。
退院の目標が出来て何よりです。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
試着を勧められたのは最初の店だけだったのですが・・あのとき、ショーツを僕が試着してたらどうなってたんだろうって思っちゃいます。でも、あのショーツは僕が買ったので、今も家にあるはずですので・・妻にナイショで試着できますね。
妻・・ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
本文に書いたように、妻がスリップやペチコートを身につけないのはホントの話でして・・妻から「こんなこと書くな!」って後で叱られました。
駄々っ子みたい・・キャー、恥ずかしい
ホントのことを書くと、恥ずかしいです~💛
第45話 僕は女子寮の寮生だった 3への応援コメント
まさかまさか、よりによって、真夜中に永嶋様がご使用中のトイレに、女生徒がやってきてドアを開けてしまうなんて・・・。
カギが壊れているってのもですが、10ある個室のそのドアを開けるなんて、何という確率なんでしょうΣ(゚Д゚)
しかし、開けられてしまって、しっかり見られては、これは、トラウマになりますね。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
これって、漫画みたいでしょう。でも、全て、ホント。個室が10個ある女子トイレ、夜中の2時、お腹の痛み、適当に入った個室が和式、でもって鍵が壊れてる、鼻歌を歌うお姉さん、ドアを開けられた、隣の部屋のお姉さん、朝になって僕が部屋から出たら、そのお姉さんも部屋から出てきた・・全部、ホントなんです。漫画でもここまで設定しないですよ。
10ある個室のそのドアを開けるなんて・・これね、ボク、思うところがあるんです。また、いつか書きますね!
素敵なコメントに感謝~💛
第44話 僕は女子寮の寮生だった 2への応援コメント
永嶋良一様、こんにちは😊
永嶋様は本当に女性に縁が深い方なんでしょうね。
なかなか、喫茶店に100名位居て全て若い女性ってのはないですよね。
私も遭遇したことがないし、聞いたこともありません。
もともと、女性の感性をお持ちの永嶋さんだから不思議な力で呼び寄せられたのでしょう。としか言いようがない体験ですね。
不思議ですがある意味幸せな体験ですね( ´艸`)
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございました。
本当に女性に縁が深い方・・アハハ。その通りかも。
この喫茶店ですが、本文には書かなかったのですが、ひょっとしたらって思うことがあるんです。・・あの周りは、小さな会社が入った雑居ビルが並ぶところでした。おそらく、どの会社も休憩スペースなど無かったんじゃないかなって思うんです。それで、各会社に勤めるOLのお姉さんたちが、あの喫茶店を休憩所代わりにしてたんじゃないかなあ・・
ある意味幸せな体験ですね・・そうですね、確かに(笑)。若い女性100人ですもんね。・・僕もカクヨムフィンガー5レディースに囲まれてみたい・・えっ、若い女性じゃなくて、おばさん5人衆?
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
し、失礼しました。お美しいお嬢様の5人衆でした・・💛
第43話 僕は女子寮の寮生だった 1への応援コメント
きゃあ、信じられないΣ(゚Д゚)
こんなことが現実にあるなんて・・・。
いくら半年後に結婚を控えていると言ってもありえないΣ(・ω・ノ)ノ!
こんな漫画の世界みたいな出来事、一体どうなるのでしょう?
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
ボクが独身女子寮にいたって・・信じられないでしょう。だけど、ホントの話なんです。コントの話じゃないですよ。『ホント』ですから。
おっしゃる通り、まるで漫画みたいなお話なんです。。。
素敵なコメントに感謝~💛
第38話 『予知』って超能力? 2への応援コメント
不思議な体験ですね。予知能力。
私にはここまで鮮明な事はありませんが、こうした不思議な事はあると思います。
直感と言ったらいいのかな。その程度なら私にもたまにありますが。
永嶋様のように、鋭い感覚の方は、確かにいらっしゃると思います。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
予知夢なんていっても・・どうでもいいような夢バッカです(笑)。宝くじの夢が見たい・・
永嶋のように、鋭い感覚の方は、確かにいらっしゃると思います・・ある方から「私も同じ」というコメントを頂戴しました。やっぱり同じような人はいらっしゃるんですね・・
素敵なコメントに感謝です💛
第36話 僕はお姉さんに壁ドンされたへの応援コメント
看護師さんの咄嗟の行動で壁ドン。
永嶋様が倒れないようにと守るための行動ですが、何が起きたか一瞬分からず、身動きできないままドキドキしている永嶋様に少し笑ってしまいました( ´艸`)
大変な時なのに、ごめんなさいね🙇
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
女性に壁ドンなんてされたことがなかったので・・いい思い出になりました。
女性同士の壁ドンって、百合によく出てきますよね。
あれっ、前に『よかったこと日記』の方に「僕は女性から女性として思われて、女性として扱われている」って書きましたが・・あの壁ドンって、ひょっとして・・・
素敵なコメントに感謝💛
第35話 輸血と巻きスカート 3への応援コメント
壮絶な闘病生活の中で、輸血のアレルギーがこんなに悶絶するほどとは・・・。
次から次へと苦難がやってきますね。
しかし、巻きスカートで窮地を救う事が少しでもできて良かったです。
全裸で壁に両手をついて立っている姿は異常だったかもしれませんが、これで、痒みが少しでも和らぐなら、そんな事は言ってられませんね。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
確かに、このときのアレルギーは壮絶でした。
本文に書きましたように・・どうやって、身体の水滴を拭いて、ベッドに入ったか、まるで覚えていないのです。・・やっぱり、気を失ってたのかなぁ?
巻きスカートは本当に助かりました。何かあったら全裸になれるということが、安心感をもたらしてくれました。
素敵なコメントに感謝💛ですぅ。
第33話 輸血と巻きスカート 1への応援コメント
輸血用の血液が、色々分かれている事を、初めて知りました。
それにしても、輸血直後はアレルギー反応が出なかったのに、シャワーで身体を温めたからでしょうか?
全裸でそのまま倒れ込んでしまったとは・・・。
どうなるのでしょうか?
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
シャワーで身体を温めたからでしょうか?・・実は本文には書かなかったのですが・・僕もそんな気がしました。妻も同じことを言っていました。ただ、根拠のないことを書いてはいけないのではと思って、書きませんでした。
全裸でそのまま倒れ込んでしまったとは・・そうなのです(笑)。では、では、カクヨム・フィンガー5レディースの次のイラストは全裸だぁ~。ともはっと様、聞いてるぅぅ。はあはあはあはあはあ・・・
素敵なコメントに感謝💛
第32話 妻に改めて感謝するへの応援コメント
あんなに欲しかった水ようかんも、大量にあったら食欲も失せちゃいますね。
それでなくても、吐き気で食べれない状況ですものね。
疲れ果てて眠っている奥様に「いつもごめんね」といってキスするなんて、永嶋様、ジンときました。
本当に奥様には感謝ですね✨
一人で病気と闘うのは辛いけど、奥様の支えがあれば少しは気持ちが違いますね。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
水ようかんは・・実は、完全に退院するまで家に置いてあって・・完全に退院してから全部食べちゃいました。
キス・・きゃぁぁぁ。恥ずかしいぃぃぃ。お姉さま。読まないでぇぇぇ・・
奥様には感謝ですね・・全くその通りです。
のこ様の素敵なコメントとお気遣いにも感謝ですよぉぉぉ💛
第28話 骨髄穿刺検査でアウト 1への応援コメント
3週間もの間、身体が点滴の管で思うように動けず、吐き気はするし、髪は抜けるしで、過酷な治療でしたね。
点滴が外された時の解放感は言い表せないほどでしょうね。
でも、これで終わりではないんですよね。
又、同じ治療が始まるのですね。
辛いですね😢
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
過酷な治療でしたね。・・確かに。今思うと過酷だったと思います。
又、同じ治療が始まるのですね。辛いですね😢・・そうなんです。また、同じことの繰り返し(笑)。なんか、もう、つらいとか、そんなことも考えられなくて・・もう好きにしてくれって・・そんな感じでした。
素敵なコメントに感謝ですぅぅぅ💛
第26話 髪の毛が抜けだしたへの応援コメント
止めどなくくる吐き気だけでも、辛い毎日なのに、更に髪の毛がごっそり抜けてしまうなんて。
患者にとっては,覚悟していた事でも、ショックですよね。
永嶋様、いつも明るく楽しいコメントを下さいますが、本当に大変な治療をされていたんですね。
良く耐え抜いてこられました。
今は元気そうで何よりです。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
髪の毛はやっぱりショックだったですね。
でも、女の方に比べたら、男性の僕のショックは少ないと思います。
本当に大変な治療をされていたんですね。・・確かにいま思うと、『死』と隣り合わせだったと思います。岸根医師は、巧にそう思わせないようにしてくれていました。
今は元気そうで何よりです。・・ありがとうございます。おかげさまで、今は元気です。あっ、これっ・・お話の最後に出てきますので・・今のは聞かなかったことにしてくださいマセ。
素敵なコメントに感謝💛
第23話 『開かないブラインド』への応援コメント
永嶋様、流石です。
点滴の太い針を胸に刺した状態では、誰も出来ない技です。
例え、このアイデアがあったにしても実行しないでしょうね。
奥様もなかなかナイスな方ですね。
「オレ様はここに入院してるぞ」アピールだなんて。
普通だったら、危ないじゃないって注意されそうですもの。
永嶋様は快適な入院生活を編み出す天才ですね
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
でも、こういったことは他の人にはお勧めできないです。倒れて、針がどこかに刺さったら・・下手したら、死んじゃいますもんね。良い子の皆さんはマネしちゃだめだよぉぉ~! 良いお姉さんもだよぉぉ~! 良いおばさんは・・どうでもいいよぉぉ~!
〔のこ様:『おばさん』はダメなんかい! 『良いお兄さん』はでぇへんのかい!〕
〔ボク:ぼく、『若いお姉さん』しか興味ないもん〕
〔のこ様:がび~ん〕
素敵なコメントに感謝💛
第22話 冷気が襲ってきた 5への応援コメント
病院側に何度も訴えても改善されず大変な思いをされましたね。
治療自体も大変なのにこんな状況だと生きた心地もしませんね。
誰も分かってくれないという事が一番辛いですよね。
幸い、803室に移動できたから良かったけれど、それにしても病院の対応が腹立たしいです。
永嶋様、本当に辛かったですね。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
誰も分かってくれないという事が一番辛いですよね・・そうなんです。その通りです。みんなが大変だということを分かってくれてて、だけど、改善する手立てがない・・ということだったら、耐えられたと思います。だけど、苦しんでいることを誰も知らない・・これはこたえました。
実は本文には書かなかったのですが・・妻は実際に僕のベッドに寝て、冷気が来るかをみてくれました。しかし、服を着たままだったので・・あまり感じなかったみたいです。さすがに妻に素っ裸でベッドに寝てみて・・とはいえません。「なにをするの?」って誤解されそう。入院中にそんな元気ないよう~
素っ裸と言えば・・そうです。カクヨムフィンガー5レディースのイラストです。ブルマの次は水着、水着の次はヌード(全裸だよ)なのです~
ともはっと様、作業進んでる~
この美のこ様の素敵なヌードに感謝です~💛
アヘアヘ・・
お星さまもありがとうございます💛
第17話 点滴治療が始まった 2への応援コメント
うわぁぁぁ、過酷な抗がん剤治療が始まったんですね。
吐き気は辛いですよね。
私は、こうした治療の経験はありませんが、妊娠中のつわりが酷くて、食欲がないのに少しでも食べたら、吐き気がしてトイレにも間に合わず滝のように戻していました。一日中、気分が悪く、寝返りをしただけでも戻しそうになっていました。
私の場合は病気ではないので、頑張って耐えたら、赤ちゃんに会えるという喜びが待っていたので、頑張れましたが、それでも何か月かは辛くて、辛くて大変だったので、永嶋様の治療の大変さを思うと、不安もあったと思うし、辛かっただろうと思います。
第15話 病院の長い一日 3への応援コメント
私は介護の仕事をしていたので、夜勤の時は2時間おきに各部屋を見回りしていました。ペンライトは使いませんが、寝息が聞こえないと顔を覗き込んで大丈夫かと確認していました。
元気な方でもいつ何が起こるか分かりませんから。
まぁ、入所している方の安全確認も仕事です。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
2時間おきに各部屋を見回りしていました・・ああ、やっぱり。見回りの必要性は理解できます。何があるか分かりませんから・・
だけど、ペンライトはこたえました。とにかく、まぶしくて・・ぐっすり寝ていても、飛び起きてしまいました。2時間ごとに寝ては起こされて・・なんか拷問されてるような感じでした。
やり方を考えて~って言いたいですね。
素敵なコメントに感謝です💛
第10話 歩けなくなっちゃった 2への応援コメント
何という事でしょう。
Aという理学療法士の異常な検査のせいとしたら納得がいきませんね。
しかも痛みに耐えて自然に治るのを待つしかないなんて・・・。
半月板の損傷!Aさんに責任取ってもらいたいですね。
作者からの返信
この美のこ様
Aさんに責任取ってもらいたいですね・・僕もそう思いましたが、責任取ってもらっても治るわけではないって思いました。結局、患者が我慢するだけ・・という気がします。
半月板損傷っていうのに、初めてなりましたが。無茶苦茶、痛いですよ。
とにかく、トイレが大変でした。正直、看護師さんに紙おむつにしてくださいって言おうか迷いました。『紙おむつ=ご老人がするもの』と思うと、抵抗があって、結局、言わなかったのですが・・今思うと、無理せずに紙おむつにしてもらった方が、はるかに楽だったですね。
素敵なコメントに感謝です💛
第9話 歩けなくなっちゃった 1への応援コメント
驚きの検査ですね。
一体何を知りたいんでしょう?
こんな体力検査、入院中の患者にすること(・・?
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
介護のお仕事をなさってた、この美のこ様でもご存じない検査なのですね。
何を知りたいんでしょう?・・Aさんは右足で蹴る力の測定って言ってましたが、確かに、そんなのを測って何になるんだって疑問はありますね。
こんな体力検査、入院中の患者にすること・・明らかにやりすぎですよね。
素敵なコメントに感謝です💛
第8話 病室とテレビへの応援コメント
このワイドショーの発言は、非常識ですね。
病気で苦しんでいる人は、勿論のこと、健康な人が見ても腹立たしい発言ですよね。
入院中で不安な永嶋様にとっては、特に衝撃的でしたね。
全く配慮に欠けます。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
おっしゃる通りです。死亡率とか生存率とかを安易にメディアで流すのはよくないと思います。このワイドショーは全く興味本位でしたね。
節度を持ってやってもらいたいものです。って、今回もまともな発言・・いったい、わたくしは、どうしちゃたんでしょう?
素敵なコメントに感謝~💛
第7話 「つらいなあ おばさん」への応援コメント
病気の人にかける言葉は、本当に難しいですね。
「つらいなぁ」って言われて嫌な気分になる人、そうでない人に分かれると思います。
きっと、その時の心境や状況でも違ってくるでしょうね。
リネン室らしき所でみた若い女性の場合は、傍にいて背中をさすってもらいながらの「つらいなぁ」の言葉は共感してもらったようで、彼女にとっては良かったんでしょうね。
難しいですね。
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます。
その時の心境や状況でも違ってくるでしょう・・確かにおっしゃる通りですね。ただ、確かに若い女性は「つらいなぁおばさん」を受け入れていましたが・・僕の感じですが・・軽く受け流していた人も多かったように思います。軽く受け流していたのは、大人の対応だったように思います。
やっぱり『感情の押し付け』って、良くないように思っています。
うわっ、今回は珍しくまともなお返事になっちゃいましたぁ。
素敵なコメントに感謝です💛
第62話 読んでくださった皆様へへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
こちらの闘病記を書かれているということは、今は無事に退院されているのだろうなとは思っていたのですが……
明記していただけて、安心しました。
まだ経過観察中かもしれませんが、平穏に過ごされていることを祈ってます。
困難に直面したとき、私も「大丈夫だ」と確信していることがあります。
これは、自分を常日頃支えてくれている人々のおかげなのだと思ったことがなかったので、新しい発見になりました。
大変な経験を伝えていただき、ありがとうございました
作者からの返信
江野ふう様
ありがとうございます。
このような駄作を最後まで読んでいただき、感謝に堪えません。
おかげさまで、まだ経過観察中ですが再発もなく順調に過ごしております。
困難に直面したとき、私も「大丈夫だ」と確信していることがあります・・ああ、やっぱり。皆さん、同じような経験をされていらっしゃるんですね。
自分を常日頃支えてくれている人々のおかげなのだ・・カクヨムで駄作を読まれた皆様からさまざまな素敵な応援を頂戴することも、僕の大きな支えになりました。
こちらこそ、最後まで応援していただき、本当に大きな力をいただきました。
ありがとうございました💛
第58話 迷惑患者がやってきたへの応援コメント
確かに。
お医者さんは大変なお仕事のひとつだと思ってます。
専門的な技術職である上に、患者さんとのお話もしないといけないの、ストレスだろうなぁと思うので。。。
根岸先生のストレスが減ったのは何よりでした。
作者からの返信
江野ふう様
ありがとうございます。
僕も入院して、医師という仕事は大変だなと思いました。患者にも気を使いますし、看護師さんやヘルパーさんにも気遣いが必要ですよね。
特に印象深かったのは本文にも書きましたように、岸根医師が情報を小出しにして、患者が必要以上に神経質にならないように配慮していたことでした。
本当にストレスが溜まる仕事で、頭が下がります。
素敵なコメントをありがとうございました💛
第35話 輸血と巻きスカート 3への応援コメント
すごい!
巻きスカートの謎が解けました。
いいアイデアですね!
闘病の壮絶さにビックリしてます……
結末がどうなるのか分かりませんが、生きている有り難みが感じられます
作者からの返信
江野ふう様
ありがとうございます。
巻きスカートには本当に助けられました。最初は恥ずかしかったのですが、何回もはいてると慣れてしまいました(笑)。
闘病の壮絶さ・・ありがとうございます。ただ、このお話は重くない内容ですので、ぜひお付き合いいただければ幸いです。話の中身もあちらこちらに飛んでいきますので、その点もご容赦を・・(笑)
素敵なコメントに感謝です💛
第33話 輸血と巻きスカート 1への応援コメント
壮絶なお話に、展開が気になります
あと、輸血。
白血病の方にも使われるのですね。
献血したことないのですが、ああ、重要なんだなと考えさせられました。
作者からの返信
江野ふう様
ありがとうございます。
白血病の場合、抗がん剤で異常な白血球を殺すのですが、このとき正常な白血球や赤血球も殺してしまいます。この結果、白血球や赤血球が正常の十分の一まで減少しますので、どうしても輸血が必要になります・・なんて書きましたが。僕も治療を受けて初めて知ったことです。
献血は本当に大切ですね! 文字通り、人の命を救っているんだと認識しました。
素敵なコメント、ありがとうございます💛
第32話 妻に改めて感謝するへの応援コメント
治療の重さに対して、奥さまに甘える陽気さのギャップににほっこりました
素敵ですね!
作者からの返信
江野ふう様
ありがとうございます。
拙作は、「こんなことを書いてもいいのかな?」と思いながら、事実をありのままに書いています。なんだか夫婦のやりとりを赤裸々に世間にさらしているようで、恥ずかしい限りです(笑)。
「素敵ですね!」と言っていただいて、恥ずかしいのを我慢して書いた甲斐がありました(笑笑)。
素敵なコメントに感謝です💛
第39話 『予知』って超能力? 3への応援コメント
私も夢をみる人間で、正夢もありましたね。でも、変な人間だと思われるから「それわかってたよ」なんて言ったことがありませんでした。すぐに封印です‼️
でも、今回のエッセイを読んでみて永嶋さんの考察がしっくりときます。もしかして、カクヨムに登録しこのエッセイを読むようになったのも必然のことかもしれない。
いつも色んな切り口のエッセイでおもしろいです‼️
ロマンチック街道やノイシュバンシュタイン城、何度もドイツ語の講義に出てきました!懐かしい!
作者からの返信
しほ様
ありがとうございます。
僕と同じ人がいることを初めて知りました。とってもうれしいです!!! しほ様の「すぐに封印です」というお気持ち・・実によく分かります。
当初、こんな予知の話は書く予定になかったのですが、なんとなく書いていました。なぜ書いたのかは僕も分かりません。きっと、しほ様に読んでいただくための必然として書いたのでしょうね。
必然と偶然の関係については・・ユング心理学のシンクロニシティが有名ですよね。僕も多分に影響されています。
しほ様のコメントを拝読し、僕もドイツに行きたくなりました。。。
素敵なコメントに感謝です💛
第32話 妻に改めて感謝するへの応援コメント
ふふふっ!
なんだかほっこりとした終わりですね。
36個は目が回りますね。
具合が悪いときは明かりも、香りも何もかも受け入れられない時がありますよね。
仕方ない。
奥さんも心の中では分かってたはずです。
作者からの返信
しほ様
ありがとうございます。
具合が悪いときは明かりも、香りも何もかも受け入れられない時がありますよね。・・・本当におっしゃる通りです。僕は特に明かりがダメだったですね。携帯を操作すると気分が悪くなりました。
奥さんも心の中では分かってたはずです。・・・そうだといいんですが(笑)。しかし、妻には悪いことをしました。何かでお返しをしないといけません!
素敵なコメントに感謝です💛
編集済
第62話 読んでくださった皆様へへの応援コメント
長い治療生活お疲れ様でした。
たくさんの辛さや葛藤があったと思いますが、いつもの日常に戻れて本当に良かったです。
私は先週、五年目の検査を受けてきました。結果は来週ですが、なんだか一仕事が終わったような気がしました。
永嶋さんも、もう少し、定期的な通院が続くと思います。
どうぞ、無理せずお大事にお過ごしください。
貴重な経験をお話しいただきありがとうございました。
追記:ご心配おかけしましたが、無事5年目クリアしました。
作者からの返信
仲津麻子様
拙い話をお読みいただき、ありがとうございます。
先週5年目の検査だったのですか! 5年間、長かったのではないでしょうか。仲津様が5年目の検査で何も問題がないことをお祈りしております。
本当にありがとうございました💛💛💛
第24話 窓から見える風景 への応援コメント
ヒッチコックの『裏窓』ですね。
ここまで読んでたくさんコメントしたいことがありました。全部読み終えてから一つ一つコメントしようと思います。
これはすごい話です。とても勉強になります。
作者からの返信
はくすや様
はんばんこ♪
ヒッチコックの『裏窓』ですね。・・ぎゃはは。まさに、その通りですよね!
これはすごい話です。とても勉強になります。・・わ~、そんなに言っていただいて、ありがとぷございますぅ♪ お星さまも感謝ですぅ♪<(_ _)>