転生無双の勇者の子 魔皇竜を討伐したら世界から追放された元勇者パーティで生まれ育てられた、俺が無双してもしょうがないよね。

作者 K-MI

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目次

連載中 全121話

更新

  1. 誕生編
  2. 俺が無双と言われる前はちゃんと努力しないといけないよね
  3. 序章 交通事故で死んで転生してもしょうがないよね。
  4. #1 前世でダラケまくっていたから厳しくやっていってもしょうがないよね
  5. #2 前世として引けない所もあるのでしょう
  6.  魔法設定
  7. #3 付き合いが長くなると見えてくるからしょうがない
  8. #4 身勝手な奴が今更助けてと言われても誰も助けないよね
  9. #5 残された人が悲しむ姿を見るのもつらいよね
  10.  剣術流派
  11. #6 世から離れて生きていれば世間知らずになるよね
  12. #7 自分たちが非常識な存在と自覚しないとだめだよね
  13. 終章 どの世界でも旅立ちって言うのはあるもんだ
  14.  元勇者一行とローレライ王との遺恨
  15. 試験編
  16. 異世界でも上京したけど無双するにはまだまだ程遠い
  17. 序章 人助けをする事に迷っていたら未熟って訳じゃないからね
  18. #1 異世界でも文化があってそれに触れると安心するよね
  19. #2 逆境をひっくり返すと周りから文句言われるのはしょうがないよね
  20.  種族 職業 動物 土地文化諸々・・
  21. #3 異世界の受験は前世の世界とは別の意味で色々大変だよね
  22. #4 魔剣を抜くことが騎士になる条件では無く、持てる事が条件だそうです
  23. #5 異世界のテストは当たり前ですが前世の世界よりも厳しい・・・
  24.  刀剣 魔剣 防具 道具 生活用品
  25. #6 お姫様で美少女だけど、それでも嫌われるのは理不尽だよね
  26. #7 目の前で派手な事をされると自分も調子に乗ってしまうのは仕方がないよね
  27. #8 人に言った文句って最終的に自分に回って来るんだよね
  28.  レイグローリー都市内部構造&レイグローリ同盟学園構造
  29. #9 とりあえず自分も試験を受けるんだけど
  30. #10 試験が終わったけど招かざる者が現れたんだけどさ。
  31. 終章 試験以外で起こった事って意外と人間の本質が出るよね?
  32. 後日談 試験が終わってからも色々あったんだけれども。
  33. 学園編Ⅰ
  34. 異世界にもボッチと言うのが居るのはしょうがないよね?
  35. 序章 俺の知らない所で色々交錯するんだけどもね
  36. #1 合否発表で何事も無ければ起こらなければ良いんだけどね
  37. #2 異世界の入学式っていうのはやっぱりと言うか全然前世と違う
  38.  学徒編成システム&教育システム
  39. #3 新設されたクランの面子は見た事がある人達なのよね
  40. #4 国は一つじゃないし世界は広いし色々な国の絡みがあるよね
  41. #5 問題解決の切っ掛けは与えても問題を解決するのは本人だよね
  42.  レージ・スレイヤー
  43. #6 学校と行っても士官学校だからとことん実践主義なんだよね
  44. #7 思いをはせるのは俺だけでなく皆も色々考えるんだよね
  45. #8 命のやり取りをする中で未知との敵との遭遇は警戒すべきだよね
  46.  ネイア・ネレイド
  47. #9 出鱈目と言われても持ってきたのは本物で偽物では無いよね
  48. #10 昨日の今日で大騒動で尻拭いはしないといけないよね
  49. #11 後ろめたい記憶があったとしても批難する奴が悪いんだよね
  50.  ミスティア・ミロス
  51. #12 時として焦るのは未熟である事だからしょうがないよね
  52. #13 散々な目にあって出遅れたけど挽回すればチャラになるよね
  53. #14 笑う奴は死ぬまで笑われ者になってもしょうがないよね
  54.   魔法設定 その2
  55. #15 知りたい事は知りたいけど聞いてみないと分からないよね
  56. #16 俺が知らない事を教えてくれるから素直に答えられるよね
  57. 終章 一通の手紙を送っただけで大ごとになるとは思わないよね
  58. 後日談 やっぱり自分たちが非常識な存在と自覚しないとだめだよね
  59. 学園編Ⅱ
  60. 学園内だけでは世界を全て見通しているわけではないよね
  61. 序章 過去のシガラミがあったとしても割り切るには時間が必要だよね
  62. #1 得する為に独占したらどう考えても皆が迷惑するよね
  63. #2 どの世界でも定番はありテンプレの様な出来事だけとしょうがないよね
  64.  大南東地方 その一
  65. #3 需要と供給はバランスをうまく取らないと維持できなよね
  66. #4 自分の使う武器を改めて見直すと新たな発見があるよね
  67. #5 いくら強いからと言っても無暗矢鱈にぶっ放すわけにはいかないよね
  68.  ギルドと商会と個人経営そしてランク付け
  69. #6 異世界の定番で冒険者ギルドに入らないと駄目だよね
  70. #7 今後の対策は皆で話し合わないといいアイデアが浮かばないよね
  71. #8 物事は常に流れているから向こうもどう動くかわからないよね
  72.  ダルダ・ダ・ダルル
  73. #9 詫びとか寂とか改めて見ると魅力的に感じるよね
  74. #10 前世も異世界も摩訶不思議な事象に見舞われるけど仕方がないよね
  75. #11 ネタが分かると意外としょうもないって拍子抜けするよね
  76.  オーディーン領土&渓谷森林&白耳長の森
  77. #12 雨が降り続けて地が未だに固まらない事もあるもんだ
  78. #13 異世界に自分と同じ様な人間が自分だけとは限らないよね
  79. #14 都合よく土壇場で新しい技が出来るのはちょっとおかしいよね
  80.  ハルーラ・ハルシャ
  81. #15 無双すれば圧倒出来るけど色々知りたいこと有るから仕方がないよね
  82. #16 すっかり忘れていて思い出した時は気まずい空気になるよね
  83. 終章 続、終わったけど招かざる者が現れたんだけどさ。
  84. 後日談 やっぱり自分の知らない所で色々動いているんだけどどうしようもないよね
  85. インターン編
  86. 異種族だって色々込み入った事情があるよね
  87. 序章 錯綜しているけど個人的な目的で辞令を出している訳じゃないよね
  88. #1 自分の身分を弁えないとエライ命令を受けてしまうよね
  89. #2 凄い知識だと思っても結局は机上の空論だよね
  90.  大南東地方 その二
  91. #3  世間知らずのまんまだと色々な所でこまるよね
  92. #4 異世界にも近代化の波が押し寄せていてもしかたがないよね
  93. #5 新調し、覚えた技を試したいのは誰にだってあるよね
  94.  ヴィラ・ヴィギュネィ・ヴィシャ 
  95. #6 迅速に行われると疑いを持ちたくなるのは仕方がないよね
  96. #7 厳戒な場所へ出入りするにはそれ相応の権利を利用した方が良いよね
  97. #8 ある御仁と言われて現れたのが身内だと驚くよね
  98.   ラヴィラ・ヴィギュネィ・ヴィシャ並びに貴族勢。
  99. #9 終始規制がかかった様な街中は排他的で怖いよね
  100. #10 過去の行いで思い上がった一派が噴き出すのは仕方がないよね
  101. #11 目的がズレ始めて来たけどとりあえず参加するしかないよね
  102.  獣人諸島国家ヴォルガングの五大種族
  103. #12 目的達成のためとはいえ条件を満たすとこうなっちゃうよね
  104. #13 結局のところアウェーの中でも目立つ羽目になるよね
  105. #14 俺か何かするたびに何かが騒ぎになるけどどうしようもないよね
  106.  ヴォルガング&サーベランスに散在する固有ギルド
  107. #15 自国の危機に何もしない訳にはいかないよね
  108. #16 見ず知らずの怪しい奴に声を掛けられたら警戒するよね
  109. #17 自分もやってみたら思いの外やばい展開になるけどしょうがないよね
  110.   魔法設定 その3
  111. #18 胡散臭いやつが妙に親しげに話しかけて来るけどしょうがないよね
  112. #19 因縁と言う程でもないけど向こうが勝手に思っているからしょうがないよね
  113. #20 イキリ散らしている分恥ずかしい負け方をすると何とも言えないよね
  114.   重鎧士
  115. #21 悲惨な光景を目の当たりにすると皆辞めさせたくなるのは何処でも同じだよね
  116. #22 不信と不安が募る中で色々と事態が急変しそうだけど知る由は無いよね
  117. #23 若者のやることは決して無駄ではないと思いたいよね
  118.  武戦大会の参加者
  119. #24 とりあえず準決勝まで勝ち進んだけど一筋縄ではいかないよね
  120. #25 切り札を使う頃合いを見極めないといけないよね
  121. #26 一筋縄では終わらないとは思ったけどこうなっちゃうのはしょうがないよね
  122.  シャリーゼ・シャルルーラ
  123. #27 二度もあれば三度もある偶々偶然とは言えないよね
  124. #28 奇襲と騙し合いと先制攻撃の凌ぎ合いは逼迫するよね
  125. #29 トラブルと連鎖は誰かか止めないと延々と続けそうで怖いよね
  126.  万獣皇
  127. #30 力押しで全て打ち勝てる程甘い相手では無いよね
  128. #31 一つの事を極めると周りが見えなくなるのは良くあることだよね
  129. #32 肉体と精神が不釣り合いだけどそれでも素直でいたいよね
  130. 終章 人のやさしさに甘えると駄目になるかもしれないよね
  131. 後日談 事態がひっ迫すると冷静な判断が出来ないよね