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  • 第153話 迫り来る巨木2への応援コメント

    Q.「あれはどうやって倒すんだ?」

    A.とりあえず焼肉をする♡(大うつけ)

    ……コンコラッドがやられるまで焼肉やっててもいいんじゃないかなぁ?(笑)

    作者からの返信

    >A.とりあえず焼肉をする♡(大うつけ)

     倒し方を聞いてんですだよぉ!!!!(# ゚Д゚)

    >……コンコラッドがやられるまで焼肉やっててもいいんじゃないかなぁ?(笑)

     これぞ本当の血祭ってな、がはは。
     ――割とこの国、似たような伝統がありましてな()

  • 第153話 迫り来る巨木2への応援コメント

    あの大発生でザルード領が被った被害は推定で五十万から百万人だという。総人口の五分の一から十分の一だ。
     →『十分の一から五分の一』の方がスッと入ってくるかもです。

    実にどんな意味があるのか木に……気になってます。

    作者からの返信

    >→『十分の一から五分の一』の方がスッと入ってくるかもです。

     ご指摘感謝です!
     マッハで修正しておきます(`・ω・´)


    >実にどんな意味があるのか木に……気になってます。

     このー木なんの木、気になる木。
     実はそんなに深い意味はないことが、次回か次々回で発覚するかもしれないし、しないかもしれない。もしかしたらただめっちゃ美味しいだけかもしれない。
     ――こう、ご期待()

  • 第152話 迫り来る巨木1への応援コメント

    更新だー!やったー!

    作者からの返信

     感想だー! やったー! renhiさんだー!

  • 第147話 御対面2への応援コメント

    ステータス7持ちを視たの初めてな気がする…のにズコー!!!
    確か父親とか祖父のステータス見てない…よね?

    作者からの返信

    >ステータス7持ちを視たの初めてな気がする…のにズコー!!!

     きっと、きっと名誉を挽回してくれるから!!

    >確か父親とか祖父のステータス見てない…よね?

     一度だけお祖父様の生命力と精神力“だけ”は見ましたが、それ以外だと家族のステータスは一度も見たことないですね(´・ω・`)

  • 数年ぶりに読み進めてるんですけど…主人公に依存しすぎると寿命で主人公が死んだあと全員滅び…、大丈夫なのかな。

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >数年ぶりに読み進めてるんですけど

     へへ……何て嬉しい言葉だ。
     ……それだけ更新止まってたってことなんだよなぁ(遠い目)

    >…主人公に依存しすぎると寿命で主人公が死んだあと全員滅び…

     それって実はこの国の構造そのものだったりするんですよねぇ。
     最強の抑止力である国王に足りうる人が居なくなったら……みたいな。

    >大丈夫なのかな。

     大丈夫だ、問題ない(某ゲーム風)

  • 第152話 迫り来る巨木1への応援コメント

    更新ありがとうございます!!!待ってました!!!!

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます!

     へいおまち!(∩´∀`)∩

  • 第152話 迫り来る巨木1への応援コメント

    カルミリアも一癖ありそうな家柄に見えますね……

    今のコンコラッドを認めてるのかどうなのかもスタンスに現れてるのかも…?

    それはそれとして(ねっとり)

    期日に遅れたので、追徴執筆…ですね!!(未読10希望w)

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >カルミリアも一癖ありそうな家柄に見えますね……

     むしろこの国の貴族で癖がない家があるのかどうかという。

    >今のコンコラッドを認めてるのかどうなのかもスタンスに現れてるのかも…?

     いやぁ、単純に嫌いなのかも?(すっとぼけ)

    >それはそれとして(ねっとり)
    >期日に遅れたので、追徴執筆…ですね!!(未読10希望w)

     あぁーん? 聞こえませんなぁ?(´Д`)

  • 第152話 迫り来る巨木1への応援コメント

    久しぶりの更新でしたので、改めて読み返してきました。
    やっぱり面白いわ……。
    ちょっとあるエロシーンも最高です……!
    ​これからも更新、首を長くしてお待ちしてますm(_ _)m

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >久しぶりの更新でしたので、改めて読み返してきました。

     やったぜ。百万文字だぜ(白目)

    >やっぱり面白いわ……。

     やったぜ! 嬉しいぜ!

    >ちょっとあるエロシーンも最高です……!

     おかしいな、健全一色のこの作品にそんなシーンあったかな?(すっとぼけ)

    >​これからも更新、首を長くしてお待ちしてますm(_ _)m

     のんびりまったり、更新していけたらと思います、はい!


     追伸
     レビューの言葉……しっかり届いてたぜぇ……!

  • 第152話 迫り来る巨木1への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

     こちらこそ、ありがてぇお言葉感謝でござります(`・ω・´)

  • 第152話 迫り来る巨木1への応援コメント

    このお国柄で「ぼくちゃん魔物が怖くて支援できまちぇん」はだいぶ侮られるんちゃうかな?

    とくに散々『無能』と嘲笑って来た相手が真っ先に漢気魅せてるのに……

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >このお国柄で「ぼくちゃん魔物が怖くて支援できまちぇん」はだいぶ侮られるんちゃうかな?

     カルミリア公爵がどこまで情報を持っているかという条件もつきますが、勝手に内紛起こして勝手に困ってる人から「物資ちょーだい?」って言われてる状態なので、「ふざけんなカス」って感じかなーと。
     ただ求められているのが「物資」の支援なのでこんな対応でしたが、これが「戦力」を求められていたなら、にゃふさんの言う通り、少し対応が変わったのかなぁと思わないでもないです。

    >とくに散々『無能』と嘲笑って来た相手が真っ先に漢気魅せてるのに……

     あのお方は漢気というか打算と言うか……いや、漢気ですね!(視線逸らし)

    編集済
  • 第152話 迫り来る巨木1への応援コメント

    更新ありがてぇ。ありがてぇてぇ。

    作者からの返信

     ご感想、ありがてぇ。ありがてぇ。

     我らはとってもてぇてぇ(黙れ)

  • 更新待ってましたっ!!!!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    >更新待ってましたっ!!!!

     お待ちいただいておりました!( ;∀;)


     こちらこそご感想ありがとうござります!

  • 公爵様のご帰還だ!おかえりなさい!

    作者からの返信

     うむ、出迎えご苦労()

     ただいまであります(`・ω・´)

  • 待ってたぜェ‼︎この“瞬間"をよォ‼︎


    作者からの返信

     思わず“不運"と“踊"っちまいそうなくらいに嬉しい感想アンガトヨォ!!

  • お待ちしておりました。

    作者からの返信

     お待ちしていただいておりました……!

     とっても嬉しいお言葉感謝でありますっ。

  • 遂に閣下がお戻り遊ばされた……

    作者からの返信

    >遂に閣下がお戻り遊ばされた……

     僕から言える言葉は一つ――ただいま、だ。

  • 続きを…続きを…待っております……。

    作者からの返信

    >続きを…続きを…待っております……。

     暫く……今しばらく……お待ちください……

  • 今世界で一番未読1を求められている作品…!(圧)

    作者からの返信

    >今世界で一番未読1を求められている作品…!(圧)

     ……へへ、いいプレッシャーだぜぇ……(震え)

  • 待ってました!

    作者からの返信

     お待ちいただきました!

  • ( ゚д゚) ...(つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) ...
    更新ありがとうございます\( 'ω')/

    作者からの返信

    >( ゚д゚) ...(つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) ...

     おいおい……真実、だぜ?(帰れ)

    >更新ありがとうございます\( 'ω')/

     こちらこそありがとうございます!(∩´∀`)∩

  • 更新ありがとうございます。

    作者からの返信

     むしろこちらこそありがとうございます!

  • 更新ありがとうございます。

    作者からの返信

     こちらこそとってもとっても嬉しいお言葉ありがとうございます!

  • ここまで一気読みしました。

    最新まで来てしまった……
    以前誰かのコメントに、エタるつもりは無いと返しているのを見ました。言質は確保済み。

    近況報告にて生存も確認済み。

    更新再開を心よりお待ちしております。

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >ここまで一気読みしました。

     百万文字を超える作品なのに……ありがとうございます(;´Д`)

    >以前誰かのコメントに、エタるつもりは無いと返しているのを見ました。言質は確保済み。

     ……言った。確かに口にした覚えがあります(笑)

    >近況報告にて生存も確認済み。

     み、みないで、みないでぇっ()

    >更新再開を心よりお待ちしております。

     温かいお言葉、ありがとうございます。
     更新再開した際にはまたよろしくおねがいします(視線をそらしながら)。

  • 第80話 夜逃げ開始への応援コメント

    娼婦たちが泣く泣く娼館に捨て置いてきた荷物まで持ってきたことを後で知ったら、ますますモテますね

    作者からの返信

    >ますますモテますね

     主人公のモテっぷりを見るたびに羨ましくなる作者であります(ギリギリ)

  • 第53話 連盟設立の祝杯への応援コメント

    これはもはや戦ですね

    作者からの返信

     夜の戦かぁ……胸が躍るなぁ(震え)

  • 第43話 無能王太子の吶喊への応援コメント

    大将が先陣を切って敵に突撃したら、一兵卒に至るまで着いて行かざるをえなくなります
    典型的なデキル上司です
    やっちゃいましたね

    作者からの返信

    >やっちゃいましたね

     殺っちゃいました☆

  • 第42話 無能王太子の怒りへの応援コメント

    切羽詰まったシーンが上手ですね
    ダメだ、目から鼻水が

    作者からの返信

    >切羽詰まったシーンが上手ですね

     ありがたきお言葉であります

    >ダメだ、目から鼻水が

     はいチーン

  • 第36話 ミミリラ・サガラへの応援コメント

    おまわりさん、この人セクハラです!

    作者からの返信

     問題なし! 中の人はおまわりさんが裸足で逃げ出すお方ですので!

  • 第35話 裏人の夜這い2への応援コメント

    水戸黄門様のお出ましだ

    作者からの返信

     ええい頭が高い、控えおろう( ゚Д゚)

  • 第32話 凱旋と乾杯への応援コメント

    宴の描写が素晴らしいです
    まるで自分も参加しているような気持ちになリました

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >宴の描写が素晴らしいです

     嬉しいお言葉、感謝感激であります。
     このシーンは結構悩んで書いた記憶があるので、そう言って貰えるととっても嬉しいです(`・ω・´)

  • 第84話 アーレイの掟への応援コメント

    強さこそ第一がここまで通るってアーレイ王国って修羅の国だったんだなあ。
    こういう振り切れた設定はかなり好きです。

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >こういう振り切れた設定はかなり好きです。

     作者自身どうしてこうなった的な世界観ですが、楽しんでいただけてよかったです(`・ω・´)ハイ

  • 公爵であっても、王統につらなるものは「閣下」ではなく「殿下」の敬称で
    間違っていないのでは? 王弟や王子が臣籍降下したとしても、王の血が流れているので敬称は変わらないのが通例と記憶します。

    作者からの返信

     嬉しいご指摘とってもとってもありがとうございます。

    >「閣下」ではなく「殿下」の敬称で間違っていないのでは?
    >王弟や王子が臣籍降下したとしても、王の血が流れているので敬称は変わらないのが通例と記憶します。

     全面的に同意致します(`・ω・´)
     説明されていないのでこの時点では色々不明な点がありますが、この国でも今の主人公を殿下と呼称することは間違いではありません。正しくもありませんが、少なくとも指摘される程のことでもありません。
     そのことは主人公に侍る隊長格二人も知っていますが、実は主人公は知らないです。なのでこの場の空気は真面目に言っている主人と、その主人が冗談を言ってるんだなぁって笑う配下達という空気です。主人公は小難しく語っていますが、実際は幼少期の主人公に対する教育が全ての原因です。
     なのでこの辺りに関しては今後語られてくるかと思われます(`・ω・´)

  • ドミニカ、カー=マインの元婚約者
    メモ
    勝気 多分ツンデレ
    元と着いてることからも婚約は解消されている

    幼少期はカー=マインが無能であったのにも関わらずそれに構わず無茶なお願いをするなど(人見の力でカー=マインの力に気づいていた?)していた。しかし、カー=マイン自身キスを強請られればそれに応じる位には気を許していたみたい。
    婚前でありながらもキスする事はこの世界でおかしな事(カー=マイン談)でありながらもそれをするぐらいには好きだった

    別にカー=マインとくっ付いて欲しいとまでは言わないけどドミニカ自身望んだ婚約が出来れば良いかなと。

    作者からの返信

    >勝気 多分ツンデレ

     どっちかっていうとガチやんで(ry)

    >婚前でありながらもキスする事はこの世界でおかしな事(カー=マイン談)

     婚前交渉の範疇に入るかどうかの判断で結論は変わりそうですが幼少期のカー=マイン的にはあれこれやばくね? という感じだった模様。

    >別にカー=マインとくっ付いて欲しいとまでは言わないけどドミニカ自身望んだ婚約が出来れば良いかなと。

     作者こうしゅうはハッピーエンド原理主義者ですので、基本的に残酷エンドは(少なくとも主要人物には)ありえません(きぱっ)。


  • 編集済

    第98話 人見の瞳への応援コメント

    ここまでして王太子としての身分を隠す理由ってなんだっけ?
    おじいちゃんの家の家督を継ぐため?
    王位を弟に譲るため?
    ジャスパの存在が手離したくないため?


    何かこれまでに理由があったのかもだけど分からない。

    だって、カー=マイン自身も力を持つものは正しくそれを使わなくては善邪だとかって言ってたくない?この考えからいくと本来の姿を隠してる自身を嫌悪するはずだけど?

    疑問だらけ。

    次の話を読んで疑問は解消されたよ。

    作者からの返信

     ご感想とってもとっても有難う御座います。

    >次の話を読んで疑問は解消されたよ。

     お返事が遅くなってしまい自己完結ありがとうございますぅぅぅぅぅ(´;ω;`)

  • この魂の連結の部分を煮詰めていけば、
    感度2倍はたまた4倍なんてことも出来ると考えた僕の心は穢れているのかも知れない。

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。


    >感度2倍はたまた4倍なんてことも出来ると考えた僕の心は穢れているのかも知れない。

     いいえ、私が保証いたしましょう。
     (ある意味)純度100パーセントです。(ある意味)穢れなき魂をお持ちで御座います、はい(`・ω・´)

  • 第35話 裏人の夜這い2への応援コメント

    うーん
    みんな一緒で言いたくないけど

    かっこいい!!!

    作者からの返信

    >かっこいい!!!

     ありがとうございます!!!

  • 最近ようやく暑さが収まり涼しくなってきました、作者様におかれましてはお身体にお気を付けて、更新を末長くお待ちしております

    作者からの返信

     お気遣い、とってもとってもとってもとってもありがとうございまずぅぅぅぅうううう(´;ω;`)

     renhiさんもお身体お大事くださいませm(_ _)m

  • 2024/9/9 5周目ぐらいの読み直しの最中です!

    もう目新しいものはないかと思っていましたが、この時点で辺境伯の名前が出てしたんですね!

    作り込まれてるとこういうところも面白い(笑)

    これからは重箱の隅をつつくかのように誤字探しがんばります(爆)

    作者からの返信

     ご感想いつもとってもとっても素敵にありがとうございます(`・ω・´)

    >2024/9/9 5周目ぐらいの読み直しの最中です!

     多分僕より読み直してr(ry)

    >もう目新しいものはないかと思っていましたが、この時点で辺境伯の名前が出てしたんですね!

     辺境伯って現実の地位的にもこの作品内の地位的にももっと目立っていいはずなのに……ネタバレ的になるからアレですが、いつになったら目立つことができるのか。

    >これからは重箱の隅をつつくかのように誤字探しがんばります(爆)

     いやだなぁなまずさん。そんな、重箱の隅をつつかなくても誤字脱字その他もろもろなんていたるところにあるじゃないですかぁ(震え)


  • 編集済

    第98話 人見の瞳への応援コメント

    すみません、今更ながら誤字報告です。

    母上は心底鎮痛な面持ちで僕を振り返り、壇上へと戻っていく。
    →沈痛な

    作者からの返信

    >すみません、今更ながら誤字報告です。

    Q1.噛めば噛むほど味が出るものってなーんだ?
    A.スルメ

    Q2.確認すればするほど見つかるものってなーんだ?
    A. 誤 字 脱 字 ()


     ありがたく修正させて頂きますm(_ _)m

  • 第35話 裏人の夜這い2への応援コメント

    かっこよすぎぃぃぃ!w

    作者からの返信

    >かっこよすぎぃぃぃ!w

     このお話の回、不思議とご好評頂けておりまして、本当作者冥利に尽きますありがとうございます。

     尚、作者側(書いてる側)としては普通に書いてるだけのつもりだったので驚き百パーセントの模様()

  • 第31話 討伐依頼失敗への応援コメント

    主人公カッコイイ!

    作者からの返信

    >主人公カッコイイ!

     超うれしいお言葉!
     ありがとうございます!(`・ω・´)

  • 第108話 ご機嫌ミミリラへの応援コメント

    なんで、なんで上げないんだ。すっごく気になるんだ。

    作者からの返信

     ご感想とってもとってもありがとうございます。

    >なんで、なんで上げないんだ。すっごく気になるんだ。

     本当……主人公最強ものなのにどうしてさっくりサクサク強くなってくれないんですかね(遠い目)

  • 後から面倒事に巻き込まれるのは明白なのに、名前と所属と言うのと魔法使うのはどうなんだ??

    作者からの返信

     ご感想とってもありがとうございます。

    >名前と所属と言うの

     中の人が(本来)とっても偉いのと、冒険者としては日が浅いので、あんまり深くは捉えてないのかも知れないですね。
     後から面倒ごとと言っても、中の人からすれば伯爵級程度が何かしてきたとして、「だから?」くらいにしか感じないでしょうし。

    >魔法使うのはどうなんだ??

     本人が言ってるように、お腹が空いてたからそっちを優先したんじゃないですかね。


  • 編集済

    115話のローラルの主人てどういう意味ですか?

    なるほど、そういうことだったのですね。わざわざ丁寧にありがとうございます。

    作者からの返信

     ご質問とってもありがとうございます。

     前話の感想欄のところ、編集で補足していただきありがとうございました。お陰でどこがすれ違っているのか理解できました(´・ω・`)
     ここでは前話の感想欄の編集で追記してくださったことも含めてお返事させていただきますね。

    >115話のローラルの主人てどういう意味ですか?

    「本当は言わない約束なんだけど、私の主人だから伝えておくわ」
    ※第115話 花の香りは何処までもより

     恐らく@yyymmmnnnさんの中ではこの文章が、「本当は誰にも言わない約束なんだけど、(シムシスが)私の主人(夫)だから伝えておくわ」と解釈されたのだと想像します。

     実際は、ここの文章は「本当は言わない約束なんだけど、(ジャスパーが)私の主人(自分の仕えている人)だから伝えておくわ」という内容になってる訳です。

     主人、とは辞書で引けば、(以下goo辞書より引用)

    1 家の長。一家のぬし。また、店のぬし。あるじ。「隣家の―」「老舗 (しにせ) の―」

    2 自分の仕える人。雇い主など。「―の不興を買う」

    3 妻が他人に対して夫をさしていう語。「―は出張しております」

    4 客を迎えてもてなす立場の人。「―役をつとめる」

     となりますが、この2と3でお互いに解釈が違っていた訳ですね(´・ω・`)

     ご指摘いただいたお陰で良い勉強になりました。
     この主人という表現を変えるかどうかはちょっと悩んだのですが、現状のままでいきたいなと思います。もし今後もそういった解釈違いの読者の方が多く出てくるようならまたその時に改めて考えたいと思います。

     ではでは、また「何だこれ?」といった箇所があれば遠慮なくご指摘いただけると幸いです。


  • 編集済

    第121話 花よ在れへの応援コメント

    主人がいて抱いてくれとか舐めてんの?

    百十五話の最後に主人がどうこう書いてあると思うのですが。他にもどこかの話で、馬車のなかで主人には敬愛がどーたら話をしてた気がします。

    作者からの返信

     これはどういうことだろう、と考えてみたのですが、主人=夫の意味ですかね?

     もしローラルのことを仰っているなら、ローラルに旦那がいるという描写は無かったように思いまする(´・ω・`)


    ※編集後のお返事

     あー、なるほどです。
     編集で書いてくださった内容でようやく意味が理解できました。
     これに関してのお返事は次のお話の感想欄でも質問いただけているので、そちらでお返しいたしますね(´・ω・`)

    編集済
  • あの戦争でも3500とかだったのに2000てww

    作者からの返信

     いやー、良い経験値が向こうからやってきてくれましたね(素敵な笑顔)

  • 第36話 ミミリラ・サガラへの応援コメント

    欲望に忠実で好きww

    作者からの返信

     ご感想とってもありがとうございます。

    >欲望に忠実で好きww

     男はこれぐらいでちょうどいいですよね(違)


  • 編集済

    誤字報告
    騎士号と持つとは、この二番目の職業として認められた者を指す。

    騎士号を持つとは


    舗装された道を駆けるかのような幸先のいい公爵軍の初陣と対称的に、面倒事がちまちまと噴出するぬかるみを這うが如き展開でカーマイン公爵の苦労が…

    !!これがコンコラッドのやり口か!

    だとしたら、ニコラより恐ろしいですね!
    …気のせいかもしれない()

    しかしながら、コンコラッドに対する愚鈍の評価はなんとも的を射ていますね。
    味方のような敵のような味方のような敵のようなロメロメロメロ

    …やっぱ、帰るのが一番の正解かも(笑)

    ところで、油ごときであの魔獣どもは止まるのですかね?
    クレイウッド戦を思い出してみても生半可な攻撃は効いてなかったような…

    うん、帰ろう!(^o^)/

    作者からの返信

    >騎士号を持つとは

     ご指摘とっても感謝です!
     ありがたく修正させていただきました(`・ω・´)

    >舗装された道を駆けるかのような幸先のいい公爵軍の初陣~

     いーい表現されますねぇ(´・ω・`)

    >面倒事がちまちまと噴出するぬかるみを這うが如き展開でカーマイン公爵の苦労が…
    >!!これがコンコラッドのやり口か!

     おのれコンコラッド、図ったな!(違)

    >…気のせいかもしれない()

     むしろ気のせいじゃなかったら全力で紫色の光が炸裂することになっちゃいますね☆

    >しかしながら、コンコラッドに対する愚鈍の評価はなんとも的を射ていますね。

     ↓かーらーのー

    >味方のような敵のような味方のような敵のようなロメロメロメロ

     で噴出待ったなし!
     あれですね、某JOJOのレロレロレロレロレロを彷彿とさせるリズム感が僕の頭の中を支配しやがりました。(知らなかったら失敬)

    >…やっぱ、帰るのが一番の正解かも(笑)

     自由度の高いRPGとかだったらガチで帰る選択肢が登場して、その後にコンコラッド公爵領が崩壊してゲームオーバーですね。やったね!()

    >ところで、油ごときであの魔獣どもは止まるのですかね?
    >クレイウッド戦を思い出してみても生半可な攻撃は効いてなかったような…

     止まることは止まるんじゃないですかね。止まるだけは。
     止まった後は知りませんけれど()

    >うん、帰ろう!(^o^)/

    閣下「よしじゃあ帰るか!」

  • 更新有難うございます。一読者です。

    久しぶりに聞いたジャルナール。
    彼ならいつもの通り不敵な笑みを浮かべて、「明日までには」とか言いそう(笑)
    まだまだ増える違和感。公爵の治める地で何が起こっているのか。
    体は大人、中身は…なんかいるかもしれない名探偵マイン君。
    この謎を解けるか?!

    次を楽しみにしています。

    作者からの返信

     ご感想とっても感謝感謝! どうにも疲れが取れぬこうしゅうです(´・ω・`)

    >彼ならいつもの通り不敵な笑みを浮かべて、「明日までには」とか言いそう(笑)

     多分「準備頼めるか?」と頼んだその時には準備が済んでると思います(真顔)

    >体は大人、中身は…なんかいるかもしれない名探偵マイン君。

     何かいるかも知れないで噴出しました。ちくしょう今回も負けだ!(何)

     まぁでもあれですよ、謎解き日常パートなんて誰も求めてないので、ちゃちゃっと解決して全身黒タイツ野郎をぶっ飛ばしちゃいましょう。
     ――あかん、このままじゃあ巨大な樹木の魔獣が黒タイツのビジュアルで登場してまう。

    >次を楽しみにしています。

     ありがたき(´;ω;`)お言葉

  • 第144話 合流1への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    久しぶりに見たら話が進んでる!?!?
    と、王太子を廃嫡されたあたりから読み直してここまで追いつきました!!

    コンラッド公爵がどうなるかはわかりませんが、影の配下たち(かわいい)のフラストレーションが大爆発しないかヒヤヒヤしますね!

    作者からの返信

    >更新ありがとうございます!

     こちらこそご感想とってもありがとうございます!

    >久しぶりに見たら話が進んでる!?!?

     そう、本当に久しぶりでして……

    >と、王太子を廃嫡されたあたりから読み直してここまで追いつきました!!

     内容が頭から薄れてしまうくらいに更新停止してて申し訳ががが。
     そこからでも十分過ぎるくらいに文字数ありますのに、読み直し感謝です(´;ω;`)

    >コンラッド公爵がどうなるかはわかりませんが

     本当、どうなるんでしょうね(意味深)

    >影の配下たち(かわいい)のフラストレーションが大爆発しないかヒヤヒヤしますね!

     良い着眼点にこうしゅうもにっこにこであります。
     ある意味一番危険なキャラは(かわいい)獣耳娘達だったりするかも知れませんね。アカーン。

     今は週一更新を心がけておりますので、よければまたお付き合いいただけましたら幸いですm(_ _)m


  • 編集済

    能力等級7クラスの値がチラチラすると、いよいよ強者の領域に突入しつつある感がありますね。
    ここは一つ、閣下自ら敵の首を取ってきてもらって名誉挽回しましょう(笑)

    しかし、カーマイン勢には本番より事前準備のほうが厄介そうに見えます。
    士気を下げられつつその地で戦わねばならない、誇り高き戦士にとっては苦痛の日々ですね。

    猫になって愛でられて、能力等級7になるミミリラが一番の無双キャラかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    >能力等級7クラスの値がチラチラすると、いよいよ強者の領域に突入しつつある感がありますね。

     ストーリーが進むのに合わせて登場(or成長)する強キャラってちょっとした胸ドキな瞬間ですよね。

    >ここは一つ、閣下自ら敵の首を取ってきてもらって名誉挽回しましょう(笑)

     これで閣下が何もせずに事態が鎮静化してしまったら、ガチでただのお使いクエストになるので、それはそれでたのげっふん、大変なことになるので、いい感じに盛り上がれるように頑張ります(`・ω・´)

    >しかし、カーマイン勢には本番より~

     要約すると「暇」なんですよね(台無し)。

    >猫になって愛でられて、能力等級7になるミミリラが一番の無双キャラかもしれませんね(笑)

     最終的に誰が最強になるのかは置いといて(注、主人公最強もの)、一番おいしいポジションを確立するのはミミリラになるんじゃないかなぁって予想するこうしゅうであります(´・ω・`)

  • お祖父様は今の会話の流れに違和感を覚えなかったのかと、問いただしたく自分を抑え、努めて平静な声を届ける。

    ⇒問いただしたく“なる”自分を抑え
    ですかね。


    ちょいちょい出てくる「カー=マインの中の人」は、いずれカー=マインをどうしたいんでしょうかね?
    英雄にしたいのか?魔王にしたいのか?

    作者からの返信

    >⇒問いただしたく“なる”自分を抑え
    >ですかね。

     ぎゃぼー! ご指摘感謝です。
     ありがたく修正させていただきます(`・ω・´)

    >ちょいちょい出てくる~

     もう英雄にはなっているので、あとは闇落ちして魔王になるだけですね(違)。

     中の人(?)はこの作品の中核を担う人物(?)でもありますので、こうしゅう的にも早く普通に登場してほしいなぁっていうのが本音だったりします。

     登場したらしたで、読者の意見が真っ二つに分かれそうな気がするので、今からどう表現するのが正解なのか、日々悩む僕です(´・ω・`)

  • なんでだろー?

    作者からの返信

    >なんでだろー?

     何故か某赤と青のジャージを着たお笑いコンビを思い出したこうしゅうです(古)。

     この疑問が解決するのはもう暫く後になるかと思います、はい(´・ω・`)

  • 更新有難うございます。
    親孝行したい時に親は無し、の危機感をリアルに味わった一読者です。

    まさか前回の展開から、自身の秘密に迫ることになろうとは。
    危うくポロリと中身が出ちゃうところでしたね。
    目的地にも到着して、一段落ついた。さてさて、次は何が起こるのか。
    次も楽しみにしています。

    作者からの返信

     ご感想とっても有難う御座います。
     「あれってそういえばどうしてああなるんだっけ?」と、とある疑問を抱いた時、今度父に聞いてみるかぁと思ったものの、そういえばついこの間長い眠りについたんだっけか……と特大のクリティカルをくらったことがあるこうしゅうですこんばんは。

    >危うくポロリと中身が出ちゃうところでしたね。

     個人的には早くポロリしてくれたほうが書きやすくて助かるんですけどねぇ()

    >さてさて、次は何が起こるのか。

     ゲームで表すなら日常パート突入、みたいな感じだと思います。知らんけど()

    >次も楽しみにしています。

     いつもとっても感謝デース(´;ω;`)

  • 2コラさん…

    作者からの返信

    >2コラさん…

     本当だ、2コラになってるぅ!(笑)
     ご指摘大変感謝です。ありがたく修正させていただきますm(_ _)m

     しかし、どうして見直している時に気付かなかったんだ自分……(´・ω・`)

  • 門前にて
    コンコラッド兵「あっ、無能が遊びに来た!ぷぷぷ。」
    カイン「何だテメェ」
    ぬりかべ「?」

    公爵邸にて
    コンコラッド兵「ブレーェェーズ!!!」
    ぬりかべ「?」

    というわけですね。もうこれもろもろ滅んでるだろう(呆れ)

    それはさておき、今回の話でようやく前回の難産パートを補完した形になりましたね。
    実は、前回がなぜ違和感まみれだったのか今回のパートまでずっともやもやしていたのですが、今回の話でようやくツッコミのいないボケだけのコントという結論に至りました。
    こうしゅう先生も、コンコラッドも、カインも全力だったゆえのシュールさだったと自分の中で得心いきました(笑)

    ところでザルードやコンコラッドの公爵の軍について自己解釈してみました。
    直轄兵(普通の兵隊、ガンバレ)
    直属兵(ヒトガタの危険度段階四、五の戦闘力および戦術的動きもできる知性ある魔獣)
    公爵(ヒトガタの危険度段階六、七の戦闘力および戦略的動きもできる知性ある魔獣)


    こう考えると広大な城壁という檻の中で生活し、時に国中で組織的に暴れまわる魔獣の群れはなるほど心強いなと考えました。
    これほとんどスタンピードじゃないか…(諦観)


    今回の紛争、ただの魔獣の縄張り争いなので帰ってヨシ!(現場猫

    作者からの返信

    >門前にて~
    >公爵邸にて~
    >というわけですね。もうこれもろもろ滅んでるだろう(呆れ)

     こうやって文字で表すと、至って真面目にやってるだけのコンコラッド公爵巻き込まれてるだけでマジカワイソス。ぬりかべの姿でイメージすると尚更しゅーる! 
     コンコラッド公爵のイメージが段々と固まってきましたね()

    >ツッコミのいないボケだけのコントという結論に至りました。
    >こうしゅう先生も、コンコラッドも、カインも全力だったゆえのシュールさだったと自分の中で得心いきました(笑)

     あー、なるほど、言われてみれば確かにそうですね。未だに何度読み直しても「うーむ……(´・ω・`)」となってしまうのですが、理由が見えた気がしました。そうか、突っ込み役か。
     ……間違った突っ込みした奴が顔面崩壊(物理)しちゃったから誰も何も言えなかったんだろうなぁ(遠い目)
     そう考えるとロメロやエルドレッドが喋っていてくれている時のなんと書きやすいことか(本音)

    >ところでザルードやコンコラッドの~

     割と他国から見たらそんな感じに映ってるんじゃないかなぁって思う僕です。国王なんてどう低く見積もっても危険度第7段階の魔獣相当の危険人物ですしね()
     そう考えたら魔獣の巣に手を突っ込んだ形のナーヅ王国って勇敢というか無謀というか(´・ω・`)

    >今回の紛争、ただの魔獣の縄張り争いなので帰ってヨシ!(現場猫

     現場猫が出てきてる時点で確実にヨシじゃないんだよなぁ……!!


     追記
     凄く関係ない話題なんですけど、お名前が変わってたので最初「な、なんだと……!?」って驚いてしまった僕でした。

    編集済
  • 探しにいきますか?笑笑

    作者からの返信

    >探しにいきますか?笑笑

     初稿、と言えばいいんでしょうか。
     一番最初にこの回のお話を書いた時は、ロメロが「探しに行くのは無理なのでしょうか?」と言っておりました!(笑)

     探しにいってもらおうかなぁ(駄目です)

  • 第4話 王太子の性事情への応援コメント

    なんて羨ましい……許せん

    作者からの返信

     ご感想とってもとっても有難う御座います。

    >なんて羨ましい……許せん

     多分、書いてる僕が一番羨ましいって思ってます……羨まけしからん……!()

  • 更新有難うございます。一読者です。

    自業自得とはいえ、何を目的にそこまで奴隷狩りに勤しむのか。
    公爵の出自を考えると疑問が出てくる感じですが、とりあえずは飯ですね!(笑)
    飲んで食って鬱憤を晴らすのだー!

    作者からの返信

     ようやく涼しくなってきたかな? 残念まだまだ暑さは続くよ十月までな! というニュースに絶望のこうしゅうです感想とっても有難う御座います。

    >自業自得とはいえ、何を目的にそこまで奴隷狩りに勤しむのか。
    >公爵の出自を考えると疑問が出てくる感じですが

     おっと鋭いご指摘が(´・ω・`)
     その辺に関してはもうちょい後の方で判明してくるかもしれません。多分、きっと、恐らく、メカラビーム。

    >とりあえずは飯ですね!(笑)
    >飲んで食って鬱憤を晴らすのだー!

     こうしゅうも、飲んで食ってサワギタイ……(遠い目)

  • 行って、帰るだけの壮大な物語になりそう(^o^;)

    マッド・カー=マイン
    ~怒りのデスロード~

    作者からの返信

    >行って、帰るだけの壮大な物語になりそう(^o^;)

     章の終わりを締めくくる物語が無駄足のお使いってのはある意味斬新な気もするので、それはそれでありか……!?(ないです)

    >マッド・カー=マイン
    >~怒りのデスロード~

     久しぶりにあのシリーズを見たくなってしまったじゃないか!
     今見たらカー=マインのキャラが変わっちまいそうだ()

  • 第147話 御対面2への応援コメント

    これは、貴族教育の有無の違いか?でも、コンコラッド公爵も当主になって時間はあるし、単純に駆け引きが苦手なのかな?

    作者からの返信

    >これは、貴族教育の有無の違いか?
    >単純に駆け引きが苦手なのかな?

     あまり詳しくは言えませんが、かなーり良い線いっていると思います。
     少なくとも物心付いたときから王城で帝王学と英才教育を与えられていた主人公と、大人になるまで奴隷扱いで過ごしたコンコラッド公爵とでは何もかもが違うかなと。
     あと、果たしてコンコラッド公爵は“公爵としての”正しい教育を受け切れていたのかどうかって部分もあるかなって思います(´・ω・`)

    編集済
  • リックにとって、ニコラ公爵家は母の生家と言えど、母を冷遇した家なのだからそこまで配慮することなのか?
    それとも、現在のニコラ公爵はリックの母を陰ながら助けていたとか裏話があるのですか?

    作者からの返信

     ご感想とっても有難うございます。

    >リックにとって~
    >それとも、現在のニコラ公爵はリックの母を陰ながら助けていたとか裏話があるのですか?

     この辺りに関してはこの時点では何を言っても盛大なネタバレになってしまいそうなので僕の口からは何とも申し上げられないです(´・ω・;)

     実際のところはどうなのか。解明されていく過程も含めて楽しんで頂けたら嬉しいなって思います、はい(`・ω・´)

  • 第147話 御対面2への応援コメント

    やっぱ冒険者の流儀も貴族の流儀も一緒なんやで!
    舐められたら終わりなんやで!

    取り敢えず一発かますんやで!

    作者からの返信

    >取り敢えず一発かますんやで!

     全体的に、そして結果的に見れば@golgo31さんが145話で言ってた通りになっちゃったんだよなぁ……!

     ちゃうねん……僕はもっと平和的に、穏便に、スマートに書くつもりやったんや……いやまぁアーレイ王国流(最上位者流の作法)と言えばその通りなんだよなぁ(遠い目)

     最終的に丸く収まったし、やっぱり一発かますのが一番やな!(開き直り)

  • 第147話 御対面2への応援コメント

    カー・マイン
    『あるぇ?僕なんかやっちゃいました??』

    作者からの返信

    >『あるぇ?僕なんかやっちゃいました??』

     なろう系カー=マイン、爆誕!()

     いやまぁ、若干やらかしてる部分はひていできな(ターン)


  • 編集済

    第147話 御対面2への応援コメント

    うーん!
    先代ザルード公爵と国王も私的な場ではめちゃめちゃ仲良く接しちゃってますし!
    その娘は溺愛されてる王妃、さらに元王太子がザルード公爵になり、現ザルード公爵は王と王妃の長男!

    しかもこのままいけばまず間違いなく次期国王がだれよりも信頼する王兄という立場にザルード公爵がなるという


    この誰が見てもわかる!パワーバランスを面白く思ってないニコラ公爵が、ザルードを蹴落とそうと暗躍し、コンラッド公爵家はその麾下

    だからカーマインを無能と嘲りなめてかかる!

    とてっきりこういう展開になると予想していたのに…

    いい意味で裏切られました!(笑)

    コンラッド公爵自体には公爵としての馬鹿みたいな強さは感じられないし、結構下手に出てる感じだし…
    あえて表すとしたら能力は高いのに戦には弱いみたいなイメージが…

    そもそもニコラ公爵家の人が殺させるのあとあと面倒なことになるのでは、とも思うし〜!

    色々と気になることもあって楽しみです!

    作者からの返信

    >先代ザルード公爵と国王も~
    >だからカーマインを無能と嘲りなめてかかる!
    >とてっきりこういう展開になると予想していたのに…

     なるほどそんな展開もありだったのかぁ()

    >いい意味で裏切られました!(笑)

     かなりの難産だったので、悪い意味での裏切りにならなくて本当に良かったです、ええ(´;ω;`)

    >コンラッド公爵自体には公爵としての馬鹿みたいな強さは感じられないし、結構下手に出てる感じだし…~
    >色々と気になることもあって楽しみです!

     コンコラッド公爵は実際どんな人物なのか、今後どうなっていくのか、そこに二コラ公爵家はどう関わってくるのか。
     この辺りは徐々に展開されていくと思いますので、ちょっぴりくらいの楽しみでお待ちいただけたら幸いです(`・ω・´)


  • 編集済

    第147話 御対面2への応援コメント

    難産だったことがなんとなく察せられるエピソードですね

    コンコラッドの態度とカインの思想が絶妙な平行線を生み出しているというか…
    前回からのこの場面は公爵同士の苛烈な激突が始まること必至、にもかかわらずコンコラッドの控えめな態度で煮えきらないものになっていて…

    鉄壁というよりお得用のデカこんにゃくっぽい印象でした(笑)

    土日の更新待ってたのに想定が狂ってしまったゾ(半ギレ
    これも策略家のニコラの仕業に違いないので
    ニコラにカーリーグリーフぶつけよう!(名案

    追伸
    コメント欄を見て、客観的に見たらカインのほうがイカれてるのではと思い始めました(汗)
    デカこんにゃくガンバレ!!!

    作者からの返信

    >難産だったことがなんとなく察せられるエピソードですね

     oh...なんて報われるお言葉なんだ……

    >コンコラッドの態度とカインの思想が絶妙な平行線を生み出しているというか…~

     元々の予定はもっとスマートな話の流れになっている筈だったのに、実際に書いてみたら違和感の嵐で書いてる本人超絶涙目でした(´;ω;`)
     まぁお陰で(?)上手い具合にすれ違いが起きて、結果的に丸く収まってくれた(?)のでよかったです、ええ(視線逸らし)。

    >鉄壁というよりお得用のデカこんにゃくっぽい印象でした(笑)

     このお言葉で、個人的に頭に浮かんだのはゲゲゲの鬼太郎に出てくる奴でした。
     つよそう(小並感)

    >土日の更新待ってたのに想定が狂ってしまったゾ(半ギレ
    >これも策略家のニコラの仕業に違いないので

     そ……そうだ! 更新が遅くなったのは二コラ公爵が悪いに違いない! だからこうしゅうは悪くない! 悪くないんだ!(涙目)

    >>ニコラにカーリーグリーフぶつけよう!(名案

     よっしゃ任せて!(やめれ)

    >追伸~

     大丈夫です。主観的に見てもカインがイカれてる感じです。ただ本人に自覚というか、アーレイ王国ではどっちかと言えばイカれてるのが平常といいますか……ええ(何)

    >デカこんにゃくガンバレ!!!

     ガンバレぬりかべ!(違)

  • 第147話 御対面2への応援コメント

    更新有難うございます。一読者です。

    公爵&部下「なにあの人。触る者皆傷つけたいお年頃?!すっごく怖いんですけど(汗」

    コンコラッド陣営の困惑ぶり(笑)

    作者からの返信

     ご感想とーっても有難うございます、頭痛にはロキソニンが最高だぜ! なこうしゅうです。

    >公爵&部下「なにあの人。触る者皆傷つけたいお年頃?!すっごく怖いんですけど(汗」

     ちっちゃな頃から悪ガキなあの歌を思い出しちゃいますね。
     おや? そう言えば閣下も現在十五歳でしたっけ。なぁるほど(納得)

    >コンコラッド陣営の困惑ぶり(笑)

     この場面を、向こうの配下視点で語ったらさぞ楽しいだろうなぁって思います。
     援軍呼んだら魔獣より恐ろしい魔獣の王みたいな御方がきたんですけどぉ……みたいな。

  • 第147話 御対面2への応援コメント

    クッソ不機嫌だったイイオトコが「何だ◯ンコラッド公爵、素晴らしいモノ♂を持っておるではないか」と称賛してきたら股間抑えてドン引きしそうw


    殿下は他とシステムが違うのかな?数字は一緒でも『ちから』と『STR』な違いがあったり?

    作者からの返信

    >クッソ不機嫌だったイイオトコが~

     ちくしょう最近のコメ欄のレベルが高すぎて文字書きとして敗北感が半端ないぜ、こうしゅうですこんばんは!(涙)
     でもその場合、コンコラッド公爵が押さえるのは股間じゃなくておし(検閲)

    >殿下は他とシステムが違うのかな?数字は一緒でも『ちから』と『STR』な違いがあったり?

     この辺りはまだ表に出てきていない設定が絡んでくるので何とも言えないところがあったり無かったりします(どっちやねん)。
     ただ、少なくとも表示されたコンコラッド公爵の個体情報に嘘はないです(`・ω・´)

  • 第146話 御対面1への応援コメント

    ヒュ~~~♪
    しびれるぅ~~w

    作者からの返信

    >ヒュ~~~♪
    >しびれるぅ~~w

     いやっほぉぉ~う! 嬉しいご感想有難う御座います!
     少しでもかっこよく見えたならよかったです(`・ω・´)

  • 第146話 御対面1への応援コメント

    続きはよ♥
    いったい何人還元されるのかなー
    ワクワク(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠❤

    作者からの返信

    >続きはよ♥

     明日わよ☆

    >いったい何人還元されるのかなー

     おかしいなぁ、状況としては同じ国に属する公爵同士が打ち合わせしているだけなのに……

    >ワクワク(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠❤

    (期待に沿えなかったらごめんなさい……(;・∀・))

  • 第146話 御対面1への応援コメント

    交渉の秘訣は、「先ずはぶん殴って分からせる!!」

    作者からの返信

    >交渉の秘訣は、「先ずはぶん殴って分からせる!!」

     そんな、話し合いだなんて野蛮なことは止めて殴り合いで話を付けようじゃないか!

     ↑ネットで見たこの文言大好きなこうしゅうです。

     ちなみにあれですよね、冒険者同士の交渉の仕方に倣うとしたら、この後の展開って(以下略)

  • 第146話 御対面1への応援コメント

    めっちゃ惹き込まれる引きですね
    次回が楽しみです

    作者からの返信

    >めっちゃ惹き込まれる引きですね

     わぁいとっても嬉しいお言葉有難う御座います。
     個人的にはこういう次回への持ち越しの仕方って善し悪しあると思うのですが、今回は良い感じに捉えてもらえたようで良かったです(`・ω・´)

    >次回が楽しみです

     き、期待を裏切らないように励みます(´・ω・;)

  • 第146話 御対面1への応援コメント

    ニコラ族乙

    黒の髪=転生者ということを最初に思ってしまう僕はネット小説の読み過ぎたと思う…うん。笑

    作者からの返信

    >ニコラ族乙

     おう、二度とそのきたねぇ面みせんな()

    >黒の髪=転生者ということを最初に思ってしまう僕はネット小説の読み過ぎたと思う…うん。笑

     いやぁ、大丈夫です。僕も似たようなもんですから、へへ……
     まぁ転生者とまではいかずとも、日本人としてはどうしても黒髪って特別感を覚えちゃいますよね。他の方の小説読んでても黒髪出てくると「ほぅ……ほぅ?」となりますもの、ええ(´・ω・`)

     さぁ果たしてこの小説に於いて黒髪は特別感があるのかないのか(`・ω・´)

  • 第146話 御対面1への応援コメント

    うわぁ〜カー=マイン様カッコイイ!
    ホントこの物語大好きです。
    更新、楽しみのお待ちしております。

    作者からの返信

    >うわぁ〜カー=マイン様カッコイイ!

     いやっほぅ、カッコイイ有難うございます!
     主人公が褒められると、とっても嬉しく感じるこうしゅうでございます。

    >ホントこの物語大好きです。
    >更新、楽しみのお待ちしております。

     この期待を裏切らないよう、次回は冷静沈着でもっとカッコイイカー=マインを描けたらいいなぁって思います。冷静沈着にぶっ飛ばせばそれでいい気がしてきたな(ダメです)


  • 編集済

    第146話 御対面1への応援コメント

    公爵閣下はニコラの字をゴミか虫と間違えたんでしょね
    しゃあなし、無罪で!

    ところで7万も直轄兵がいたのに、紛争鎮圧に失敗って…
    荘兵じゃないんですよね?
    特殊個体よりもよっぽど致命的な状態なのではないでしょうか。


    ロメロメロメロ

    (ぷっ


    作者からの返信

    >公爵閣下はニコラの字をゴミか虫と間違えたんでしょね
    >しゃあなし、無罪で!

     人生色々! そういうこともありますよね!()

    >ところで7万も直轄兵がいたのに、紛争鎮圧に失敗って…

     この辺の描写はまだ薄いので何とも言い難いですが、七万の直轄兵を使って失敗した、というよりはこれからの作戦に向け改めて七万の直轄兵を集めているって解釈で受け止めてもらえると嬉しいです。

    >荘兵じゃないんですよね?

    「我が国の直属が付かない直轄兵と呼ばれる者はその殆どが荘民からなる荘兵だ。生産活動に回さないそれらを総じて領兵と呼んでいる。」
    ※第41話 兄弟の再会より

     かなーり昔の説明になるので、多分覚えている方がいないだろう案件ですね(震え)
     荘民は基本農民(農奴)と領兵(荘兵)に分かれており、直轄兵とはその殆どを領兵によって構成されている兵の総称になります(´・ω・`)
     なので直轄兵だからといって専門兵の集まりという訳ではなく、完全なピンキリになりますね。
     あと、敢えてコンコラッド公爵が「直轄兵」と言葉にしている理由としては、直轄=自前の兵を七万集めたいんだ。外部の兵じゃなくてね、みたいな意味もあるんじゃないかなぁって思います。外部の兵っていうのは、ザルード公爵軍みたいな他所様の兵のことですね。

    >ロメロメロメロ

     くそぉ! 今日のコメント欄は絶好調だな! 二回目の、この、くそうっ、くそうっ(敗北感)


  • 編集済

    第146話 御対面1への応援コメント

    更新有難うございます。一読者です。
    暑気中りは如何でしょうか?無理せずご自愛ください。

    とうとう出てしまった。初の被害者。その名も無礼ズ。
    顔パパーンしてしまった長い名前を持った彼に今後はあるのだろうか。
    この後の両陣営がどう動くのか、次回も非常に楽しみです。

    作者からの返信

     ご感想アリーヴェデルチ、こうしゅうです。

    >暑気中りは如何でしょうか?無理せずご自愛ください。

     この間の寝起き熱中症フィーバーの後くらいから割と真面目に頭の動きが鈍い気がするので、かかりつけの先生に見せに行くべきか、さっき悩み始めた僕です(遅)

    >その名も無礼ズ。

     くっそ! くっそ! こんなしょうもないことに笑ってしまった、くっそ!

    >顔パパーンしてしまった長い名前を持った彼に今後はあるのだろうか。

     残念ながらご退場のようです。尚、しけた経験値しか持っていなかった模様。

    >この後の両陣営がどう動くのか、次回も非常に楽しみです。

     冷静な話し合い(物理)の後、共に魔獣と戦う胸熱展開に読者の涙も待ったなしですねっ。いやぁ今から楽しみだなぁ。

  • 第43話 無能王太子の吶喊への応援コメント

    もう何周したか分かんないけど、ここが一番スコだゎ。

    作者からの返信

    >もう何周したか分かんないけど、ここが一番スコだゎ。

     このお話って真面目に他と比べてハートの応援数もPV数も桁が変わるんですよね。それだけ気に入って頂けているという証明なので、有難いことです(´・ω・`)

     ところで、多分誰にも伝わらないかも知れないんですが、実は僕が最も多く読み直しているお話は「第27話 ジブリー伯爵のご令嬢2」なんですよね。

     これといった盛り上がりの部分でもないのに、我ながら不思議なもんです(´・ω・`)?

  • 第145話 合流2への応援コメント

    ここで唐突に第97話みたいなムーヴかまそうぜ!!

    理不尽ww!!

    作者からの返信

    >ここで唐突に第97話みたいなムーヴかまそうぜ!!

     97話っていったらどれだっけ……と一覧見てみたら「冒険者同士の交渉の仕方」か!(笑)
     ここまで礼儀正しくお話を進めているのに、結局ボコるんかいって最低な展開になっちゃうよぅ!!()

     いや、一部の読者の人はむしろ「いいぞもっとやれ」な感想くれそうな気もするな……(´・ω・`)

     やるか……(待て)

  • 第145話 合流2への応援コメント

    更新有難うございます。
    今日も風呂上りの筋膜リリースガンで肩やわやわ一読者です。

    公爵邸まで到着到着!
    さてさて、ロメロとエルドレッドのカーマインが言い含めたムーヴは出るのかどうか。
    この二人の忠誠は、国王の前でも揺るがないぞー。

    次も楽しみにしています!

    作者からの返信

     感想とってもありがたやありがたや。
     人生で初めてガチの熱中症っぽいのになったよわよわ作者です。

    >公爵邸まで到着到着!

     ここに到着する為に四週間かかりましたね(リアル換算)

    >さてさて、ロメロとエルドレッドのカーマインが言い含めたムーヴは出るのかどうか。
    >この二人の忠誠は、国王の前でも揺るがないぞー。

     基本忠犬。但し外敵には威嚇無しに噛み付く番犬の模様。優秀!

     次も楽しみ有難うござります(`・ω・´)

  • 第145話 合流2への応援コメント

      数年ぶりとなる再開だ。
    正 数年ぶりとなる再会だ。

    作者からの返信

     ご指摘とってもとっても助かります。

    >正 数年ぶりとなる再会だ。

     有り難く修正させて頂きますm(_ _)m
     また何かありました際はどうぞ宜しくお願い致します。

  • 第145話 合流2への応援コメント

    一週間が長いなぁ…。

    作者からの返信

    >一週間が長いなぁ…。

     へへ、有難いお言葉や……

     共に一週間を乗り越えましょう……(´・ω・`)

  • 第41話 兄弟の再会への応援コメント

    無能で通ってるからしゃあないな、、、

    作者からの返信

    >無能で通ってるからしゃあないな、、、

     そうなんですよねぇ……(´・ω・`)

  • 第31話 討伐依頼失敗への応援コメント

    そのうち二つ名できてそれに傲慢のって付きそう()

    作者からの返信

    >そのうち二つ名できてそれに傲慢のって付きそう()

     まさかの七つ〇大罪シリーズ!?(アウトォ)

  • カラーレスシリーズ便利だなぁ...

    作者からの返信

     ご感想スペシャル有難うございます。

    >カラーレスシリーズ便利だなぁ...

     カラーレスシリーズって響きが何だか気に入ってしまったこうしゅうです。

  • 第144話 合流1への応援コメント

    前から読んでましたが、初めてのコメント失礼します。
    更新されていたことに気付き、記憶が結構抜けていたため1話から読み直していました。

    読み直してやっぱり面白いし、私はこの作品が好きなんだなあと改めて実感したところです。
    今後も更新があることに感謝してゆっくり待ってますので、お身体に気を付けて頑張ってください。

    作者からの返信

     失礼だなんてとんでもねぇ、あんたのコメント待ってたんだ!(何)
     そんな気持ちでいっぱいのこうしゅうです、ご感想とっても有難う御座います。

    >更新されていたことに気付き、記憶が結構抜けていたため1話から読み直していました。

     えー、現時点で総数が145話、1,052,197文字となっております。僕も更新再開の為に全部読み直したのでよく分かりますがめっちゃ長いですよね。有難う御座います(´;ω;`)

    >読み直してやっぱり面白いし、私はこの作品が好きなんだなあと改めて実感したところです。

     ありがてぇ(´;ω;`)ありがてぇ

    >今後も更新があることに感謝してゆっくり待ってますので、お身体に気を付けて頑張ってください。

     こちらこそ読んで頂き感謝の一言、有難うございます。
     せめて最低週一更新は継続していける程度に健康に気を使いつつ、張り切って行きたいと思います、はい(`・ω・´)


  • 編集済

    第144話 合流1への応援コメント

    本編からずれた疑問ですが、この世界ってかなり不安定ですよね。

    ガンディール大陸に限った話かどうか不明ですが、少なくとも危険度段階六相当の化け物のスタンピードがカーマインの生まれたあたりで発生してるって、かなり頻発してる災害とみなされるのではないでしょうか?

    正直なところ、あまりに断固としたアーレイ国の武断政治のために初代の話あたりが出るたび身構えて拝読していました。
    しかし、外敵の中にスタンピードも含めて考えるとアーレイ国の侵略者としての面だけでなく守りの面でも常に危機に瀕する国の国是として至極妥当なものだったのだなと思った次第です。


    それにしても、聞きたいことがあっても本編で見たい気持ちのジレンマで、カーマインに潰されるコロンな気分です。

    そういうわけで毎日投稿お願いします(笑)

    作者からの返信

     ご感想とってもべりべり有難う御座います。
     こうやって作品の世界観などに疑問もってもらえるって書き手側からすると感無量です(ガチ)

    >この世界ってかなり不安定ですよね。
    >少なくとも危険度段階六相当の化け物のスタンピードがカーマインの生まれたあたりで発生してるって~

     この時点で出てきている二つのスタンピードについてはまだまだ触れられない部分だらけなので何とも言えぬところはありますが、そもそも「溢れ」って言葉が普通に認識されていたり、大発生(スタンピード)のことを「大溢れ」って読んでいたりする時点で、「異常な個体の魔獣は割と普通に居る」って解釈ができなくもないですよね。
     この小説は主人公最強ものであり、且つ一人称なので中々主人公以外の価値観に触れられないところがありますが、もしかすると、視点をその辺の冒険者や下級貴族とかに変えると世界観が一変するかも知れないですね。

    >正直なところ、あまりに断固としたアーレイ国の武断政治のために初代の話あたりが出るたび身構えて拝読していました。

     正直にお答えすれば、初代アーレイ王は人気コンテンツ(?)だと思っていたのでこのご感想が一番びっくりしました(笑)

     国是、という表現を使ってくれたのはなんというかしっくりきました。
     初代アーレイ王や御歴々の国王は、文字で表現すると苛烈な存在ではありますが、少なくともこの国では絶対的に支持されていることも確かですので。
     この辺に関しては次の次の章辺りで表現できたらいいなぁって思います(遠い……)

    >それにしても、聞きたいことがあっても本編で見たい気持ちのジレンマで

     僕個人としても「早くあのお話まで進めたいなー。あそこ、あそこを説明できればもっと世界観に納得が生まれうごごごごごご……」と日々悶えております、はい。

    >カーマインに潰されるコロンな気分です。

     べっきべきやないですかぁ……Σ(゚д゚lll)

    >そういうわけで毎日投稿お願いします(笑)

     い、一話五百文字程度でいいなら……(震え)


  • 編集済

    第144話 合流1への応援コメント

    先生!

    ふと思ったのですが、ザルード公爵家の直系の男子ってカインとロイだけですし!

    カインが王太子のままならロイを仮にカインが無能のまま廃嫡されたとしてもカインをって感じでどちらかを次期ザルード公爵にするのって前々から決まってましたよね?

    ザルード公爵家としても唯一の直系男子と言える二人が王と王妃の実子ですし!

    本家(王家)と分家(四公爵家)の血筋を濃くするという意味でもメリットしかないですし!

    あれで祖父母も孫バカ母上のみならず父上も意外とかなりの子煩悩ですし…


    とこういう前置きがありながらこれたとえ公爵家といえど下手を打てばお取り潰しにされる事案じゃないですか?

    いくら実力を知らずにカインを無能と蔑んでいたとしても…
    同格の公爵であっても名前にカルロ=ジグル・アーレイが入ってることから父上公認で公爵になっても自分の子だから別格って言われてるようなものですし!

    公爵となったカインの名前に父王の名とアーレイの名が残されてるのってそんな単純なことではないですよね?


    そのカインにこの態度はかなり詰んでませんか?(笑)

    またまた長文で考察すみません。

    作者からの返信

     はい、ひろん君元気のいい質問有難う御座います(何)

     ただ先生、質問に答える前に一つ訂正があるかなー?

    >ふと思ったのですが、ザルード公爵家の直系の男子ってカインとロイだけですし!
    >カインが王太子のままならロイを仮にカインが無能のまま廃嫡されたとしてもカインをって感じでどちらかを次期ザルード公爵にするのって前々から決まってましたよね?

     カインとロイだけがザルード公爵家直系の男子という部分は正解だけど、ロイがザルード家に行くというお話は無かったと先生記憶しております(´・ω・`)

     それを踏まえた上でレッツご質問へのご返答↓

    >これたとえ公爵家といえど下手を打てばお取り潰しにされる事案じゃないですか?~
    >そのカインにこの態度はかなり詰んでませんか?(笑)

    「それと、その件についてはお前が気にする程のことでは無い。己の家の掌握すら出来ん阿呆だ、放っておけ。いずれ報いは受けさせる」
    ※第134話 期待の足音 魔窟の話2 カルロ=ジグルの発言より

     詰んでるのかなぁ~、どうなんだろうなぁ~、先生分からないなぁ~(^。^)y-.。o○
     元々詰んでたのか今回のでチェックメイトを迎えたのか、いやぁ謎が深まりますねー!(超笑顔)

     と、まぁノリノリでお答えしましたが、実際にコンコラッド公爵家がどうなるのかは、今後の展開をお楽しみ頂けたらと思います、はい(`・ω・´)☆

    >またまた長文で考察すみません。

     いくらでもバッチコーイで御座います(´・ω・`)

  • 第5話 王室御用達商人への応援コメント

    手間賃ってことですか?
    商人側から見たら変な王子ですよね、商品を持ってきた時に支払えばいいのに、迂遠な形で支払おうとしてくるんですから。
    でも、50万で値段が仕入れ値になるとしたら良いのかも……なるんですか?
    ならないとしたら投資みたいな形になるのかな、よくわからんです。


    あと誤字報告です。
    下記の文章で、適正を、ではなく、適正と。

    あの商人はカップの値段を適正を断言した。その上で、値段を訂正してきた。それは僕が求めた情報と、今後情報や商品を欲している意図を読み取ったからに過ぎない。

    作者からの返信

     ご感想、ご指摘とっても有難う御座います。

    >手間賃ってことですか?

     手間賃と言われれば確かにそうかもしれないですね(´・ω・`)
    「あの商人はカップの値段を適正を断言した。その上で、値段を訂正してきた。それは僕が求めた情報と、今後情報や商品を欲している意図を読み取ったからに過ぎない。」
     と主人公が語っているように、これがあの場面の全てだと思います、はい。

    >あと誤字報告です。

     超、助かります!
     有り難く修正させて頂きますm(_ _)m
     


  • 編集済

    第144話 合流1への応援コメント

    ほうほう
    面白くなってきた

    作者からの返信

     一方作者はどうすれば面白くなるのか頭を捻っている様子でした()

  • 第144話 合流1への応援コメント

    面白くなってまいりましたーー!
    はてさて、どう申し開きするのか。

    作者からの返信

     閣下のイライラ度も上がってまいりましたー!(何)

    > はてさて、どう申し開きするのか。

     多分、「いやー、ごめんごめん今忙しかってさ!」とか軽く流すんじゃないですかね。ほら、一応同格ですし(コンコラッド家滅亡待ったなし)

  • 第144話 合流1への応援コメント

    うーん無能臭w

    作者からの返信

     ひゃっほうご感想有難う御座います。

    >うーん無能臭w

    カー=マイン「ん?」(違)


     ち、違うんですよ、コンコラッド公爵達も忙しかっただけなんですよ。多分、きっと、恐らく、めいびー……

  • 第144話 合流1への応援コメント

    更新有難うございます。一読者です。
    感想返しも大変だと思い、一言のみ。

    1GETだぜぇー!

    作者からの返信

     普通の感想だけでも有難いのにお気遣いまで入ると涙腺ぶっぱなこうしゅうです、いつも有難う御座います。
     むしろ執筆とは、感想返しまでがワンセット(?)

    >1GETだぜぇー!

     ズサーc⌒っ゚Д゚)っ<1ゲットォォォォ!!!!

  • 第6話 無能に仕える臣下への応援コメント

    面白すぎる!全部読ませていただきます!

    作者からの返信

     有難う御座います!
     この話数の時点でそう言って頂けるって中々無いので素直に嬉しいですね。
     現時点で更新している文字数が百万飛んで四万八千あるので、ごゆっくりお楽しみくださいませ。


  • 編集済

    ここまで読ませてもらって思ったのですが、よその家は色々あるんですね〜!

    ザルード公爵家なんて側室ゼロ、絶対的な存在である国王ですら王妃に政略結婚を勧められて渋々側室を持ったぐらいなのに…

    その分奥様大好き勢の方々なんでしょうけど!(笑)


    そのせいでこんな問題が起きているとしたらこの人たちからしたら確かに愚か者だと思いますよねー!


    でも同時に腑に落ちたこともありまして、正妃が国王に疎まれていて側室が寵愛を受けている状況ならその子が王になれる可能性はありますが…
    その対極にあるような本作でどうやったら側室の家が王妃に勝てると思っているのか疑問でしたが、この国の成り立ち的に力尽くで正妃の座を奪おうと考えているのかと納得できました。

    でもそうすると完全に最強の国王の逆鱗に触れるわけで…

    だってこの人完全に正妃と二人の息子含めて自分もその一員ってぐらいに完全にザルード家よりじゃないですかー!

    もはやザルードが王家にもっとも近い分家みたいなもんですしねー!

    でもこの状況たしかに他の家からしたら面白くないですよね…

    作者からの返信

    >ここまで読ませてもらって思ったのですが、よその家は色々あるんですね〜!

     まだ何げにこの小説、出てきてない家の方が圧倒的に多いんですよね(遠い目)

    >ザルード公爵家なんて側室ゼロ、絶対的な存在である国王ですら王妃に政略結婚を勧められ渋々側室を持ったぐらいなのに…

     この辺に関しても実は色々あるんですけど、はっきり言えることは「奥様大好き勢」に間違いないってことですね、はい。

    >そのせいでこんな問題が起きているとしたらこの人たちからしたら確かに愚か者だと思いますよねー!

     はっ(嘲笑)

    >でも同時に腑に落ちたこともありまして~
    >この国の成り立ち的に力尽くで正妃の座を奪おうと考えているのかと納得できました。

     現実世界の王位継承権争いはよく分かりませんが、この国の王位継承権争いって結局のところ「国王が崩御するか力を失った後に行われる争いの前払い」みたいな感じかなーって思います。
     どの家の勢力が強かろうがどうだろうが、最強の力を持つ国王が健在の内はその意思一つで結果は決まるでしょうし。
     まぁだからこそ、余計に面倒さが増してる気もしますが……頑張れ弟!(最低)

    >でもそうすると完全に最強の国王の逆鱗に触れるわけで…

     その日の内に家が一族ごと燃えちゃいますね(*°∀°)=3

    >だってこの人完全に正妃と二人の息子含めて自分もその一員ってぐらいに完全にザルード家よりじゃないですかー!
    >もはやザルードが王家にもっとも近い分家みたいなもんですしねー!

     この二つのお言葉は、覚えておくと後々楽しいことになるかも知れないです、ええ(震え)

    >でもこの状況たしかに他の家からしたら面白くないですよね…

     糞が付くほどに面白くないと思っている人が、少なくとも一人、確実に居ますよね(´・ω・`)
     

  • 更新お疲れ様です。いつもありがとうございます。

    公爵として同格なわけだから、要はカー=マイン閣下(ジャスパー)が「無理ぽ!助けてクレメンス!」
    ってやる夫化したってことでしょ?

    想像を絶する事態が起きたってことよね。。。

    作者からの返信

     ご感想とってもすっごく有難う御座います。

    >公爵として同格なわけだから、要はカー=マイン閣下(ジャスパー)が「無理ぽ!助けてクレメンス!」

     想像したら普通に国王陛下に御足労願う案件しかねぇじゃんウワァォってなったこうしゅうです。
     まぁ実際はほらえーと、所詮奴(コンコラッド)は我ら四天王(四公爵)の中で最弱なので。知らんけど()

    >想像を絶する事態が起きたってことよね。。。

     一体何が起きたと言うんだ……むしろ何も起きてないからこそ(検閲)

  • 単純に捌ききれない数の大物魔獣が攻めてきてるだけだったりして。笑

    前回→数十匹

    今回→数百匹

    対処できるのがリックだけだとしたら物理的にむーりー!的な。笑

    作者からの返信

    >単純に捌ききれない数の大物魔獣が攻めてきてるだけだったりして。笑~
    >対処できるのがリックだけだとしたら物理的にむーりー!的な。笑

     ど、どうなんでしょうね(視線逸らし)

     でもある意味間違ってない気がするこうしゅうです。ただ危険度第6段階が数百匹も出てきたら書くのがだr(検閲)

  • 嫡出の子1人はどうなったんだろう…

    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    >嫡出の子1人はどうなったんだろう…

     超、良い着眼点にびっくりこうしゅうです(@д@)
     まぁ碌な扱いにはならないでしょう、ええ(遠い目)

    >続き楽しみにしてます!

     目指せ(`・ω・´)日曜日更新

  • なんと無様な…
    ザルードの対局みたいな家だったんですね。

    しかも妾の子にすべて奪われて、生き恥まで晒すとは…
    とてつもないメシウマです!

    それにしても、現公爵の力を考慮すると本当にただの失策かも
    疑わしい…

    謎が深まるコンコラッド領にザルードの槍が落ちるように願いつつ
    次回更新お待ちしてます(笑)


    作者からの返信

    >なんと無様な…

     所詮奴は四天王(四公爵)の中でも最弱……(何)

    >ザルードの対局みたいな家だったんですね。

     更に突っ込めば現在のザルードとコンコラッドの当主も対局みたいな感じになってますね。

    >しかも妾の子にすべて奪われて、生き恥まで晒すとは…
    >とてつもないメシウマです!

     他人の不幸は蜜の味……

    >それにしても、現公爵の力を考慮すると本当にただの失策かも疑わしい…

     悪い子じゃないと思うんです……良い子でも無いだけで(ダメダメ)

    >謎が深まるコンコラッド領にザルードの槍が落ちるように願いつつ

     ザルード公爵の姿で降らすべきか否か悩みますね……(´・ω・`)

    >次回更新お待ちしてます(笑)

     ガンバリ(`・ω・´)マス


  • 編集済

    更新有難うございます。一読者です。
    相変わらず驚いています。今月更新3回目?!ゆっくりでええんやで。

    さてさて、今回も謎は深まるばかり。
    表の内容から読み取れない裏の事情。
    魔獣の発生・決闘前後の事由は、一体何だったのか。


    〉当時、先代のコンコラッド公爵には一人の正妻と二十人の側室が居た

    きっと赤玉が出ちゃって、家族全員から洋ナシ判定を受けた上の決闘と見た!(斜め上
    オールスター家族対抗跡取り合戦!(萩●金一
    決闘で出来た傷もきっと、側室さんの…。

    カーマイン「やばい、身につまされる」

    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

     ご感想とっても有難う御座います、吾輩は猫である()
     過去の栄光が、過去の栄光が忘れられない……!(週に数回更新)
     でも体調がイヤイヤし始めたらお言葉に甘えるかもです。

    >魔獣の発生・決闘前後の事由は、一体何だったのか。

     この辺テストにでまーす(何)

    >きっと赤玉が出ちゃって~
    >カーマイン「やばい、身につまされる」

     少なくともザルード公爵閣下の玉は無限大と既に証明されているので大丈夫……大丈夫……? まだ正室も側室も出てきてないけど大丈夫……なのか……?()

    >次回も楽しみにしています。

     感謝m(_ _)mです

  • 更新再開したと思ったら、また続きが気になる終わり方で
    思わず世界に還元されるところでした(笑)

    ツイッターの方で先に質問させて頂いた部分も作品の中でより詳細に
    説明していただいてありがたいです。

    見ようによっては地獄のようなアーレイ王国の中で、本当の地獄になりつつあるコンコラッド領の命運を祈りつつ、作品の更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    >思わず世界に還元されるところでした(笑)

     か、カムばぁぁぁぁあっく!()

    >ツイッターの方で先に質問させて頂いた部分も作品の中でより詳細に説明していただいてありがたいです。

     むしろわかりづらい描写をしている作者側に問題があ(以下略)

    >見ようによっては地獄のようなアーレイ王国の中で

     アーレイ王国イイトコロ、ミンナオイデヨ、修羅ノ国。

    >本当の地獄になりつつあるコンコラッド領の命運を祈りつつ

     コンコラッド? ああ、あいつはいいやつだったよ……

    >作品の更新楽しみにしています!

     嬉しい声援有難う御座います!
     きちんと出せればまた日曜日の夕方に……