第22話モグラの幸せへの応援コメント
こんにちは~
>その山の数だけ、太郎は幸せなのだと思った
今日も穴掘り、えっちらほっちら
→“えっちらほっちら”いいですね クセになります
周りがどうだろうと人がどうだろうと、満足いくことばあれば納得できる、つまり幸せなのですよね♪
作者からの返信
こんにちは✨️
そうそう、年取ると周りの評価を気にするのがアホらしくなってきまして。
このモグラのように身の丈にあった楽しみを大切にしたいです✨️
第21話ハッピーカウンセラーへの応援コメント
こんにちは~
>「ハッピーを獲得するには、鬼の心が必要だ」
→話が通じない人には一番、本能的に“危険”を悟らせるのが効果的だったりするのかもしれませんね…… 現実には難しそうだけれども
作者からの返信
そうそう、現実でこんな人いたら、即解雇ですね(笑)
まぁ、そこが物語のいいところかも✨️
編集済
第20話本屋大賞受賞作への応援コメント
こんにちは~
>そんな苦しみを味わう経験がなかったのは、幸いだと思いたい。今日も安穏に暮らせることに感謝します。
→虐待は辛いですよね 綺麗事かもしれないですが、生まれてきたならば幸せを感じて生きて欲しい そう思います
そもそも、虐待するなら子を持たないでほしい……そう思ってしまいます
作者からの返信
この回、エッセイのネタを間違って物語のほうに書いてしまいまして(笑)
でも、訂正しないで、たまに物語にエッセイが混じるのも面白いかと思い、
放置してます。
この本は内容が重かったです。
でも、基本がハッピーエンドに思えたので、救いがありました。
子供を育てる能力がないのなら、ぽんぽん作るなといいたいですよね( ;∀;)
第19話桜の木の下でへの応援コメント
こんにちは~
>独りと二匹の花見。たいそう楽しい
→“楽しい”という気持ちが、生きる喜びの確認になったのですね♪
作者からの返信
心地いいとか楽しいとかって素朴な気持ちだけれども生きる上で大切な感情ですね✨️
この青年に私自身も勇気づけられたものです…
第17話悪魔への応援コメント
こんにちは~
>男は跡形もなく消え、そこには過去の思い出の詰まった思念が漂うだけであった
永遠の若さを得た男は、幸福に満ちた思念として、永遠をさまようのであった
→悟らせた後に永遠に彷徨わせる……悪魔だから
これで生まれ変わらせるのなら天使(神)なのでしょうね 神は循環させる思想だけど、ここが違いますね なぜ、この人が悪魔に選ばれたのか、気になりました
作者からの返信
この当時、ちょっとハッピーエンド以外の意表をついた作品書きたくなりまして(笑)
この悪魔、ただただ人間の滑稽さを眺めていたいだけなのかも。
けっこう暇な悪魔ですよね(笑)
なぜこの人が選ばれたのか?
それはたぶん、悪魔の気まぐれです(笑)
第14話幸せとはへの応援コメント
こんにちは~
>世の中に貢献できるような高潔なる使命
→ドキリとしました かつての私は青臭い同じような思想を抱いていたのですよね……
だから
「そんなになやまなくとも、あなたは使命を全うしているよ」
「あなたの使命とは、日常を無難に過ごすこと。それが一番大事」
「なぜなら、そうすることで世の中の経済は回り、治安維持に貢献することになる」
「無難に日常を乗り切るということは、それだけで大切なことだよ」
この言葉が刺さりました……
>「そうか。私のような無害な人間が社会を円滑に動かす原動力となるのだ」
→そうですよね、なにも侍のように?思いつめなくてもいいだよね、なんて改めて思えました ありがとうございます
作者からの返信
おお、星三つありがとうございます✨️
あと星ひとつで星100個、う〜ん、頑張ります♫
肩の力を抜いて生きていったほうが、自分も楽だし、周りも楽なのですよね。
高潔な使命って案外、はた迷惑になったりしますから(笑)
とはいえ、人の為にお仕事なさってる人は尊敬します。
私は一庶民として、ゆったりまったり生きていきたいです✨️
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
なんだか実際にありそうな話だなと思いました。
おじいちゃんがいてくれたから、マリちゃんは前を向いてしっかり歩き続けられたんだと思います。
作者からの返信
おお、読んでいただいて嬉しいです(>ω<)
おじいさんとマリちゃん、お互いに支え合っていたのですね。
話すことが難しい子が言葉を大切に思うって、一般の人にも通ずるのかなと思いまして。
それが出来ないからこそ大切にするという思い、そこから何かが生まれそうです✨️
第10話魔人と少女への応援コメント
こんにちは~
>「しょうがないわね。役立たずの魔人だけど、顔だけはいいわ
そうね。それで勘弁してあげる」
そういうと魔人の手を取り、ほほ笑んだ
→『かえるの王さま』思い出しました あれは壁に叩きつけて呪いが解けた、という荒々しいものだけど、こちらはカワイイ範囲のワガママからのハピエン♡ 人間らしい心の動きが素敵です✨ 手品師として成功するのも楽しいです♪
作者からの返信
おお、嬉しい感想ありがたいです🌟
美男美女はたいていなにしても許される感じありますよね(笑)
「かえるの王様」を検索してみたら、けっこうドギツイ話ですね( ;∀;)
昔話って無駄に残酷なの多かったりするので、油断できません。
でも、そういうのに貴重な教訓などが含まれてますね。
私の話に教訓はほとんどないけれども(笑)
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
こんばんは〜
ほのぼのとした作品…ありがとうございました。
癒されました〜
おじいさんの「謙虚に咲く花」という表現、すてきです!
作者からの返信
おはようございます✨️
お久しぶりです。
読んでくださってありがとうございます。
謙虚に咲く花って魅力的ですね。
人間もこうありたいです⋯
第6話ちきゅうぼうえいぐんへの応援コメント
こんにちは~
>宇宙人も最近は儲けが少なくて、こうして地球までやってくるのだった
世知辛い世の中である
→人種(宇宙人だからちょっと違うか……w)違えど、考えや感じることは意外と似たようなものだったりしてね♪
作者からの返信
この宇宙人、もうちょい営業の勉強したほうがいいかも(笑)
宇宙アジの人気はもっとあっていいと思うのです(笑)
第1話こーひーぶれいくへの応援コメント
こんにちは~
>知らず知らずにリラックス
そんなに急いで働くと
体と心はボロボロに
一息ついて踊りましょう
→亀とウサギ ならウサギは眠ってしまう 寝なければぶっちぎりの優勝 こちらのウサちゃんは踊ってくれる 寝させはしないけれど、効率よく頑張れってことかな?w
作者からの返信
こんにちは✨️
おお、こちらも読んでくださって嬉しいです✨️
こちらのウサギはあくまで疲れを癒して効率よく働かせようとする策士でして(笑)
効率よく癒されたらなんか負けた気がしますが…(¯―¯٥)
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
マリちゃんを優しく受け入れるおじいさん。
話すことが苦手でも、おじいさんには心を開いていたマリちゃん。
二人が寄り添う時間があったから、マリちゃんの作品が生まれたんですね。
最後の余韻が素敵でした✨
作者からの返信
おお、心温まるコメント嬉しいです🌟
歳が離れてるからこそ、寄り添えるというのもありますよね。
最後の余韻を味わっていただけて、もう感激です。
著者の意図をくみ取っていただけると、執筆冥利につきます🌟
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
素敵なお話ですね。
素晴らしい大人との出会いが、マリちゃんの人生を豊かにしてくれたんだなあ。
子供時代の環境ってすごく大事です!
マリちゃんも作品の中で、またいつでもおじいさんと会えるんですね(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます🌟
マリちゃんとおじいさんくらい歳が離れてると、
逆に歩み寄れるのかもしれませんね。
大人が子供を温かく見守ることって、大切です。
お互いの心を豊かにしますね🌟
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
マリちゃんがおじいさんに寄り添ってもらったように、今度はマリちゃんが書いた物語が、誰かに寄り添うことでしょう。
優しさが繋がっていく、そんな余韻を感じました。
作者からの返信
優しさがどんどん繋がっていってほしいです。
マリちゃんとおじいさんの物語は、きっと幸せを運んてくれると信じてます✨️
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
とても心温まるおはなしでした。こんなお年寄りになりたいなと思います。
作者からの返信
おお、ありがとうございます✨
やっぱり穏やかな物語が私は好きなようです♪
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
マリちゃんとおじいさんの物語が残っていく……そんな本、素敵ですね(*^-^*)おじいさんがゆっくりと焦らずマリちゃんの話を聞いてあげていたんだろうなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
おじいさんもマリちゃんと話すのが楽しかったのでしょうね。
二人が穏やかに話す光景が浮かびまして、それを物語にしたくなりました。
マリちゃん、素晴らしい恩返しをしましたね✨️
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
最後の〆がいいですね。
作品の中で生き続けるおじいさんの穏やかな笑顔が浮かびます。
作者からの返信
おはようございます🌅
おお、嬉しいコメントありがたいです✨
マリちゃんとおじいさんが縁側で話してる姿がくっきりと浮かびまして。
やっぱり創作は楽しいです♪
第55話妖精の森の泉のぬしへの応援コメント
ポカラ!たしかラッコみたいな子だったような‥‥‥?
そして魔法の詠唱だけやたら凄いという✨
(違ったらごめんなさい!)
ポカラは今日もかわいい^^
作者からの返信
そうそう、この場面、ポカラの初登場回です。
ここの短編集で書いてから気に入ったものを独立させるという
パターンけっこうありまして。
「とある神様の日常」、「詩的魔人の優雅な生活」もそうです。
とさりげなく宣伝してみたりして(笑)
第27話物語をつむぐ男への応援コメント
主人公もまた、空想という遊びをしていたのですね✨
そしてさらにその作者であるポンポコさんも小説を書いて遊んでいる✨
人間とは遊ぶ生き物──とても良いですね^^
作者からの返信
私の作品って遊んでる人ばかり出てきてすいません(笑)
第19話桜の木の下でへの応援コメント
なんだか人生が良くなる予感がありますね✨️
春の陽気は出発にふさわしい感じがします(^^)
作者からの返信
これ、今読み直してみると、行間全く空けてないので、読みにくいですよね、すいません(笑)
もうネットでの文章の書き方とか全く知らないで書いてたので、お恥ずかしいです。
でも、このお話、将来に希望を持てて、自分でもいいかなと思えました♫
第15話隠れ引きこもりへの応援コメント
世に認知されない賢者!
お家に巣ごもり、でも本人は幸せ✨️
わかります\(^ω^\ )
作者からの返信
これ、私の理想とする生活でして(笑)
週末引きこもるって、最高♫🍊
編集済
第59話「古城のぬし」への応援コメント
いいお話でした、強さにも色々ありますね(笑)
ただ、一番最初に「アホでもお嫁さんいるんだ」と思ったのがずっと頭に残ってしまったので困りました(笑)
作者からの返信
頼み上手って最強かもしれませんね(笑)
まぁ、あの、のび太君もしずかちゃんと結婚するわけですし(笑)
愛嬌のあるアホは母性本能をくすぐるのかも(笑)
第59話「古城のぬし」への応援コメント
なるほど、こういう結末でしたか(笑)
怪異の城は怪異のままで。
それがいいのかもしれませんね。
巨大弁当の鮮度が落ちない、究極魔法がすごすぎる!!
ミーノさんに教わりたいです(^^)
作者からの返信
そうそう、触らぬ神に祟りなし(笑)
この城主さん、200年も独りで生きてたので、ほっといてもいいのかも(笑)
そうそう、ミーノこそ、真の勇者だったりします。
この子の料理美味しいらしいし(笑)
第59話「古城のぬし」への応援コメント
ある意味なんでも器用にできちゃうから、勇者スキルも高いのかも(笑)勇者に必要なお人好しというかほっとけないスキルが高いのでしょうか。でもまぁ……めでたしめでたしですね(*^-^*)一番強いのは、ここまで迎えにきたお嫁さんのミーノだったりしてー!
作者からの返信
そうそう、一番の勇者はミーノだったりします(笑)
この城主、悪気はないのですが、
お姫様育ちなので…(笑)
第58話天才ミクちゃんの相談室への応援コメント
肉体言語とは!と思ったら空手もできたとは。ガキ大将もびっくりの展開です。すごいです!頼りになるミクちゃんだなぁ……私の悩みも聞いて解決してほしいです!
作者からの返信
えっへん、えっへん、ミクちゃんかなり喜んでおります(笑)
実は私もミクちゃんにいろいろ相談したいのですが…(笑)
第58話天才ミクちゃんの相談室への応援コメント
ミクちゃん、武闘派でもあるとは!
でも案外、将来本当に結婚していそうな気もします(笑)
私も相談してみようかなあ。
作者からの返信
ミクちゃん、文武両道、天才ですから(笑)
あ〜、それ他の方もおっしゃってました。
最悪な出会いからの恋愛成就、あるかも♫
第58話天才ミクちゃんの相談室への応援コメント
なるほど、そうやってポンポコさんも恋愛相談を成功させたというわけですね(笑)
作者からの返信
そうそう、数々の恋愛相談を成功させた私ですが、なぜか自分の恋愛は成就しないんだなぁ(笑)
第58話天才ミクちゃんの相談室への応援コメント
頑張ってなるもんじゃないぞぉ、ドジっ子(笑)
ミクちゃん、頼りになるなぁ(^ー^)
作者からの返信
そうそう、頑張ってなるドジっ子って、もうあざとくてあざとくて(笑)
ミクちゃん、相談事なら何でも来い、とおっしゃっております♫
第35話とある猫の日常への応援コメント
猫になりたいなって思います。来世。
作者からの返信
おお、すんごい嬉しいレビューコメント、ありがとうございます♬
このお言葉は嬉しいです。
そうそう、めちゃくちゃおもしろいかも、私の(笑)
ところで、私も生粋の猫派でして。
にゃ~にゃ~鳴いてたら、餌あげたくなって困ります(笑)
第58話天才ミクちゃんの相談室への応援コメント
ミクちゃん、すごいな。
視界に入る、物理的な距離を近くする、は、
私が大人のお客様にアドバイスしていることと、全く同じです…凄すぎる。
凄すぎる!
作者からの返信
えっへん、えっへん、ミクちゃんは天才ですから(笑)
自分で天才名乗るくらいですから、すんごい天才なのでしょうね(笑)
第58話天才ミクちゃんの相談室への応援コメント
ミクちゃん、なかなかやり手です。
タロウ君の告白も平手打ちで解決(笑)
でも、これでますますタロウ君が惚れてしまうとう展開を期待している私です!
それと、「立派なドジッ子」には、ツッコミを入れておきたいと思います(笑)
面白かった!!\(^o^)/
作者からの返信
ありがとうございます♬
そうそう、タロウ君、普段自分に逆らう者がいないので、
ミクちゃんの平手打ちは逆効果かも(笑)
「立派なドジっ子」って、あざといかも(笑)
楽しんでいただけて、嬉しいです♬
第16話コロナへの応援コメント
コロナウイルスの「コロナ」は「王冠」という意味です。電子顕微鏡で見ると、ウイルスから飛び出している、細胞と接着する突起が、王冠にちりばめられた宝石に似ているので名付けられました。
コロナウイルス属のウイルスはたくさんあり、SARS,MARS,COVID-19が流行するまでは、人間の医者にとっては「鼻風邪などを起こすウイルス」という認識でした。もちろんネコでは「伝染性腹膜炎」という致死的な病気を起こすウイルスとしても知られています。
COVID-19の発生から、現状までの流れを見ると、一つのウイルス種が特別なもの→一般的なものとなっていく経過を学ぶことができます。
「天然痘」は撲滅された病気ですが、ソ連の研究所とアメリカの研究所にはウイルスが冷凍保存されています。自然界に存在していたものを「絶滅」させるのは倫理的にどうなのか、という科学者の倫理観だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます、勉強になります。
結局、アメリカの主張するようにコロナウィルスの最初の発生は、
中国の研究所だ、というのは、どうも怪しいですよね。
こればかりは「アメリカは適当なこと言うなぁ」と思ってしまいます。
根拠のない決めつけな犯人捜しは、どうにも私は嫌いでして。
第13話都市伝説への応援コメント
トラもライオンも「ネコ科」の動物です。イエネコもやはり「ネコ科」の動物で、時にトラやライオンにも共通する「強さ」を感じることがあります。YouTubeでは、「ヘビと戦うネコ」や「クマと戦うネコ」の動画が転がっています。
「イヌ」は、犬種によっては70kg近い巨大種もいるのに、「ネコ」はどうして今のサイズなのか、ということについて、文章を読んだことがあります。
「ネコ」については、今のサイズ以上に大きくなってしまうと、「人間」ではコントロールできない、人間の命が危なくなるから、と書いてありました。
ネコ様、最強だと思います。
作者からの返信
ああ、猫様、ペットサイズでよかったです(笑)
確かに気まぐれな猫様が巨大だったら、飼い主は苦労しそう(笑)
私は生粋の猫派なので、私の物語は猫様がよく出てくるのですよ(笑)
第10話魔人と少女への応援コメント
なつかしい某アニメを思い出しました。魔王はイケメンではありませんが、娘のあくびちゃんと主人公のカンちゃんで楽しい話を紡いでいましたね。
最終回は泣きそうになったことを覚えています。
子どもたちは「ハクション大魔王」のことは全く知りませんが、私も子供たちも「理系の人」で、次男坊は受験生です。
「父ちゃん、この問題分からへん」と数学の問題を持ってくると、魔王のように、「数字を見ると蕁麻疹が出るでござるよ、痒い、痒い」と言って、同世代の妻がウケています。
作者からの返信
そうそう、かの大魔王のパクリです(笑)
あの当時は本当に楽しいアニメ多かったですよね。
まさにジャパニメーションのはしりですよね。
受験生は大変ですね。
お父さん、見事なかえしです♬
第1話こーひーぶれいくへの応援コメント
今から25年ほど前ですか、まだMacintoshがPowerPCを使っていたころ、そのようなMac用のソフトをインストールしていました。Macを立ち上げるたびに、どうでもいいようなメッセージを出すソフトです、例えば、「コーヒーにお砂糖いくつ入れる?」というメッセージが出て、クリックするボタンには「13個」とあったり、ちょっとクスっとするものでした。
そのような無害でクスっとするもの、あってもいいと思います。
作者からの返信
むか~し、Windowsでも「イルカ」が出てきて癒されましたよね(笑)
このお話、それを丸パクリなのですが、
まぁ、最初の私の物語の作品なので、大目に見ていただきたいです(笑)
第57話おとぼけムーへの応援コメント
ムー、無邪気でかわいいですね♪
猫さんもちょっとひねくれているけど、そんなに悪い子ではないのかも…という気がします。
いいコンビです(^-^)
作者からの返信
厶ーさん、どこまでもお人好し。
まぁ、それだから幸せなのかも。
性悪猫とは、いい仲ですよね♫
第57話おとぼけムーへの応援コメント
ほっこりしました。
ムーみたいな悪気のない人(妖精?)は、ずっと幸せに生きられますね。
性悪猫も悪そうでもなんだか憎めません。
作者からの返信
このお話、ムーがどこまでも幸せそうなので「まぁ、いいか」と思えますね。
ほっこりしていただけてよかったです♫
第57話おとぼけムーへの応援コメント
どこどこまでも幸せにだまされてるムー、お人好し過ぎですね(笑)
でもそのぐらいの方が幸せなのかも。
作者からの返信
まぁ、このままムーをほっといても、
たぶん、ず~っと幸せなんだろうなぁ(笑)
第57話おとぼけムーへの応援コメント
のんびり な 昼下がり
ムーと たわむれる
順番に読んでおりましたが 最新をよみたくなりました☺️
作者からの返信
おお、星みっつ、ありがとうございます♬
ムーのお話を書いていたら、私もの~んびりしてきて、
「ああ、まったりするって幸せ」と思えたのでした♬
この「物語、はじまり、はじまり」は
私が約5年に渡って、たま~に更新してきた短編集です。
なので、どのお話から読んでも大丈夫です。
やっぱり最新話はそれなりに進歩してるのかな?(笑)
第57話おとぼけムーへの応援コメント
ムーは甘いものとりすぎなくて良かったような?でも性悪猫さんはそのうちバチがあたりそうな(笑)本気だしたムーに怒られなきゃいいけど(^^)今のところは、良いコンビなのかな♪
作者からの返信
ムーは糖分とり過ぎなので、性悪猫さん、気を使ったのかも(笑)
ムーを本気にさせたら怖そう。
猫さん、ほどほどにね(笑)
第57話おとぼけムーへの応援コメント
ムーが優しくて癒されます。友だちになりたいです。性悪猫はこんなことばかりしてると、いつかバチが当たりそう。
作者からの返信
ムーの究極魔法は強烈なので、性悪猫、いつかムーにやられるのかも(笑)
単純な勧善懲悪でないこういうお話もいいかなと思って書きました。
私はちょっとひねくれたお話が好きなものでして(笑)
第57話おとぼけムーへの応援コメント
性悪猫もかなわない、ムーの純粋さにほっこりしました。
でもきっとまた、性悪猫に猫パンチされちゃうんだろうなぁ……。
作者からの返信
ムーのようにここまで能天気だと、幸せだろうなぁ(笑)
ものは考えようなのかも♫
完全に性悪猫のカモですな、ムーは(笑)
第24話ひきこもりの空想への応援コメント
こんにちは~
>そう、ひきこもりに救いの手を差し伸べることで、
その何倍もの社会的価値を生み出すことがあるのだ
とある、ひきこもりの空想は現実となり実を結んだ
→自分も相手も救われ、己の存在意義を感じる……少しずつ考えを広げられていくことで自分を再構築できるのかな
作者からの返信
福祉の場で働いてる人が、
「支援された人って、本当に純粋に恩返しを考える人多いです」と言っていたので、このお話を書いてみました。
まぁ、問題はそんなに簡単なものではないでしょうが、こういう支援の輪が広まることで、もっと生きやすい世の中になるのは確実ですよね✨️