不要不急の恋人

作者 砂村かいり

すべてのエピソードへの応援コメント

  • page1:わたしの非日常へのコメント

    初コメです。実はわたしも最近解雇され無職になりました。なので、普段の愛すべき平凡な日常が突然なくなる虚無感っていうのを少しだけわかる気がします。その描写がリアルでかつ繊細でとてもよかったです。

  • page33:正午のオムライスへのコメント

    は……っ!!新たな出会い……?気になります、この人!ここでオムライスを食べていたからこその出会い……まさかいい展開に……!?楽しみです!

    作者からの返信

    鹿島茜さま

    お読みくださり、ありがとうございます。
    さて、そんなに簡単に「いい展開」になるでしょうか……?
    お楽しみに♪

    2021年6月14日 14:37

  • page31:庭へのコメント

    ずっと苦しい気持ちで読んでいました。
    しんどくて、更新に気がついても、読めない事もしばしば…。
    いつも主人公たちを応援する気持ちになっていたけど、今回は見放しそうになっていて。
    自分の若い頃の失敗を見ているみたいだったのかも。
    今日ふと思い立ってこれを読めて、ほっとしています。

    作者からの返信

    a-z-sさま

    いつもお読みくださり、ありがとうございます!
    里瀬の受難に、胸を痛めていらしたのですね。
    『不要不急の恋人』は、これまでの自作のヒロイン像を打ち破り唯一無二の作品にしたいという強い思いがあり、わりときびしい展開も容赦なく出てきます。きっと、後編も波瀾万丈なのです(汗)。
    でも、ひとつだけ。グッドエンドにすることだけはお約束しますよ♡
    苦しかったらまとめ読みでも構いませんので、どうぞ無理なくお楽しみくださいませ。

    2021年5月18日 21:31

  • page31:庭へのコメント

    おお、このようなある意味健全な展開になるとは、ちょっとホッとした気分です。よかった、どん底から実家へ帰ることができて……でもかいりさんの小説がここで終わるわけないですものね、この先の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    鹿島茜さま

    (ご体調はもう大丈夫でしょうか?)
    はい、心機一転仕切り直しです!ここからはポジティブハッピー順風満帆……なわけないですよねーー!
    ぜひ、ご期待ください♡

    2021年5月18日 08:37

  • page30:ミズカマキリへのコメント

    コロナ禍以降、人付き合いや人間関係で何が必要で何が不要かを改めて考える機会が増えましたが、その中でふとこれまで自分はどれ程わたし自身の気持ちを無視し続けてきたんだろう、と気付くことがあります。
    今の里瀬の行動は決して万人に好かれるものでは無いかもしれないけれど、彼女が彼女自身として再生する為に必要な時間なのかなと、そんな想いで見守っています。

    作者からの返信

    YUさま

    いつも応援いただきありがとうございます。
    コロナ禍をあえて描かないという作家もたくさんいますが、今この時代に生きる恋人たちを無視することが自分にはどうしてもできませんでした。なので、里瀬を通していろいろ考えてくださることがすごく嬉しいです。
    これからも見守ってくださいね。

    2021年5月6日 11:47

  • page30:ミズカマキリへのコメント

    つ、つらいです……そうか、そういうことだったのかと少し落ち込みました……ミズカマキリとは美しいたとえですてきです。悲しいけど……
    でも容赦のないストーリー展開がいっそ小気味良いですね。読んでいて気持ちがいいです。どこまで落ち込んでいくのかも少し楽しみです。落ち込んでというか落ちぶれて……といいますか……

    作者からの返信

    鹿島茜さま

    自分の既刊とは違う、唯一無二の個性ある作品をと思いながら書いていたら、こんなふうになっちゃいました。つらくさせてしまってごめんなさい★
    なるべくヒロインに肩入れせずに書いていると、意外にどSな自分が見えてきました( ˆ ˆ )v
    里瀬は時代の波を泳ぎきれるのでしょうか……?

    2021年5月5日 10:50

  • page29:葉桜の下へのコメント

    えっ、えっ、突撃訪問!!どうなるのかしら……!なんとなくすげなく追い払われる予感が……涙
    せめてきちんと話し合いができますように……

    作者からの返信

    そう、突撃訪問しちゃうんです!
    なんということでしょう。
    彼は向き合ってくれるのでしょうか、それとも……?(ふふふ)

    2021年5月3日 21:37

  • page28:祈るなよへのコメント

    更新キター!!と喜び勇んで読ませていただきました!祈ったり祈られたりつらいですね涙。なんとかカクヨムで活躍してくれますように……でもこの報われない姿が読んでいて小気味良いことも事実なのでした……がんばって……!!

    作者からの返信

    鹿島茜さま

    更新を楽しみにしてくださって、ありがとうございます!
    完結後に一気に読むタイプの方も多い中、連載を続けられるのはリアルタイムの応援あってこそと思ってます。
    カクヨムで活躍してくれるといいですね。里瀬に「がんばれ」を届けておきます……!

    2021年4月13日 09:34

  • page27:固執と追憶へのコメント

    更新キター!!と叫んでしまいました。嬉しいです、更新!
    でも切ない……既読のつかないLINE……なんだか凄くよくわかります。せめてカクヨムで人気者になってほしい……涙

    作者からの返信

    鹿島茜さま

    待っててくださって嬉しいです!
    出版前後のどたばたで、ずいぶん空いてしまいました。
    わりとヒロインに容赦なく描いているので、この先もキリキリさせてしまいそうですが、見守ってくださいませ。
    そうですね、カクヨムで人気者になれば少しでも自己肯定感を維持できそう……!

    2021年4月2日 14:47

  • page22:他人の恋人へのコメント

    読ませていただきました。
    読んでて手に取るように分かるような、実体験のような思いをしました。
    カクヨムの読者に恋するという展開があったら面白いなというのとその小説を彼氏さんが読んでいたら面白いなと思ってみてました。
    このあとで出てきていたらごめんなさい。

    ※もしユーザー名をお使いになる場合、『キザなRye』ではなく『ゐむる』の方が嬉しいです。

    作者からの返信

    キザなRyeさま

    こんにちは!展開にかかわる貴重なコメントをありがとうございます。
    現在書いているエピソードに区切りがついたら、ぜひいただいた内容を反映させてください。
    お名前の件も承知しました。
    恋多き里瀬を最後まで見守っていただけますと幸いです。

    2021年3月11日 22:18

  • page26:震える声でへのコメント

    モロちゃん、チャットレディー、富岡。
    里瀬が『誰かから求められて』いることで自身を支えるのじゃなく、自分で自分自身を生きていけるようになれたらいいなとふと思いました。
    『求められる私』でいることは、分かりやすくて楽なのも分かっているんですよね、きっと。

    作者からの返信

    YUさま

    お読みくださりありがとうございます!
    今の里瀬は、よりどころを探してさまよっている印象ですよね。
    求めに応じるばかりの安逸な生き方。これでいいのでしょうか。
    (以前お伝えくださったとおり、コメントを本文に使わせていただくかと思うのでどうぞよろしくお願いします……!)

    2021年3月10日 15:30

  • page26:震える声でへのコメント

    ひゅっと喉が鳴るような一言。怖い!!怖い一言ですね。まさに今の世相を反映しています。そして実はどちらか、または三人のうちの誰かが本当にプラスだったら……と思ってしまいました……ドキドキ。

    作者からの返信

    岩代ゆいさま

    ここで久々にコロナ時代らしさを出してみました!(笑)
    3人でウイルスを共有していたとしたら、めっちゃ怖いですよね。
    実際、感性経路で浮気のバレたカップルもいるかもしれませんね…

    2021年3月7日 11:42

  • page20:ヨガと汗へのコメント

    作中の登場とても光栄です☺️
    ここ数話の展開は心がヒリついて見守るしか出来ずにいましたが、視界の晴れた姿を見られてホッとしています。
    スーパーの彼女との再会が里瀬にとって明るいものであることを願って止まないです。

    作者からの返信

    YUさま

    ふふふ♡実にさりげなく登場させてみました( ˆ ˆ )
    コミットしてくださり本当にありがたいです!!
    いつのまにか里瀬はずいぶん好き勝手に動き始め、もう作者の手にも負えません(笑)。

    2020年11月14日 18:35

  • page17:金欠ゆえにへのコメント

    外見の大きな変化は女性として直視するのに勇気がいりますよね。精神的にも現実的にも迷子になってしまっているような気がして胸が痛む思いでいます。


    (今後、もしお役に立てそうな場があれば名前もコメントも自由に使って下さって構いません。◎を毎回付けてしまうと「使って欲しい」と主張してしまっているような気がして…)

    作者からの返信

    YUさま

    主人公が激太りする小説なんて初めて書いておりますが、こうして反応がいただけてすごく嬉しいです。

    コメント利用についてのお心遣いも痛み入ります!
    本当にありがたくて胸がいっぱいです。
    はい、それでは今後、適宜遠慮なく作中で使わせて頂いたりしちゃいますね……!

    2020年9月29日 18:47

  • page15:もがくへのコメント

    これまでの主人公は、見た目がよくお利口さんなタイプだと感じていました。今回の『私』は、流されるところ、だらしないところが親近感が持てると同時に、うっかり鏡に映った、顔に力が抜けた自分をみてるよう。読んでどんよりしてしまいました。このあとどうなるのか気になります。続き待ってます。

    作者からの返信

    a-z-sさま

    砂村の作品をたくさんお読みいただき、ありがとうございます!
    由麻や紗子がお利口さんかと言われると違う気もしますが(笑)、とにかく本作においてはこれまでと違う個性を持ったヒロインを描くという明確な目標があったので、大変嬉しいお言葉でした。
    今後もぜひ見守ってくださいませ。

    2020年9月8日 07:33

  • page14:かすかな異変へのコメント

    なんだろう…。
    幸せなんだけれど、二人がお互いだけを見つめれば見つめる程にどこか世界から閉ざされていくような。見つめ合うからこそ周りの不都合が全てシャットアウトされていくような。なんとも言葉にし難い不安定さを感じました。
    それにしてもウーバー◯ーツは便利ですよね、分かります。

    作者からの返信

    YUさま

    ふふふ。不穏な空気を感じとってくださいましたね?(^ν^)
    閉鎖的な世界で愛し合うタイプの恋人たちって、いるんですよね。

    実はまだウーバーイーツを利用したことのない作者です(汗)。先に里瀬に使ってもらいました。

    2020年8月9日 20:25

  • page11:白が舞うへのコメント

    「来て」
    「すぐ行くよ」

    弱音を吐き出してしまった時に受け止めてもらえるのは本当に救われる。
    今のこの状況、改めて自分が大切にしたいものや気持ちを見つめ直す時間のように思っています。


    作者からの返信

    YUさま

    直接的な表現を用いずに里瀬の微妙な心の動きが伝わるか不安だったので、とても嬉しいコメントをありがとうございます……!
    (◎マークも確認いたしました。感謝!)

    2020年6月25日 17:23

  • page11:白が舞うへのコメント

    地獄に仏…。
    期待してしまう。

    作者からの返信

    りりこさま

    ようやく恋愛小説らしくなってきました!
    期待していいですよ♡

    2020年6月25日 07:44

  • page7:距離を置いてへのコメント

    彼の性格は彼女視点で、普通に物理的な距離が有って、彼女からすると、彼は仕事ができる人で、期待されてるからこそ名古屋に移動そして3年たてば戻れると言い残した。
    多分、出世したいと思ってる人なら人一倍仕事量と責任が有ってストレスが貯まると思います。
    会えなるなくのは必然、それでも普通に連絡して、メッセージ拒否はされてない時点で完全のクズ男ではないのでしょうね。
    例えば、私自身8年付き合って、凄いローマンチックなプロポーズまでされて、最後まで甘い言葉を耳にしながら…ある日、突然電話メッセージで捨てられました。因みに、今は1年付き合ってすぐ求婚されたダーリンと4年めの主婦で幸せな3人家庭です(≧∇≦)b。
    だから、彼なりに悩みがあるのでは?
    彼女も恋愛経験あまりないのでしょうか?
    仕事は人並み、居ても居なくても同じと言う存在。いつからか、彼は上目線と言ってますけど、悪魔で彼女視点…
    自分もコンプレックスあるんでは?
    コロナのせいで心細くなって神経質になるのも普通… だって今までの”普通”は戻ることは何時なのかの不安でいっぱい。
    多分、多くの人がそう感じてると思います。
    誰かと繋がりたいだから小説を書き込み自分の寂しさを埋める。
    彼が怪しいと言われて、やっと彼に連絡… コメントされるまで書くことに没頭していて楽しさの余り彼の事は忘れてた。
    彼は彼女に捨てられたと思った、でもプライド高いから彼女に連絡しなかった…他人講義されたからショック、彼なりにそれが”お仕置き”?
    現在、私が住んでいるアルゼンチンでもコロナのピークが始まる頃です。
    もう60日以上家にこもったまま、政府から多分延長すると、このままだと100日に成りますね…
    でもしかたないこと、その位残酷な病気ですからね…
    もし入院に成れば生きて戻ってくるか分からないので寝かされる前に電話させられるのです。”今から眠らせられて、しばらく話せないから起きたら連絡するからね”と、見舞い出来ない、死んでも会えない、葬式も出来ない。死ぬ可能性の患者さんは少ない、でも殆ど高年齢さんは死ぬ。
    患者さんが多すぎて、病院パンク状態!選ばなきゃなら無い…誰を繋ぐ?皆助けてくださいと言われて手がおえない。
    選ぶ事で誰かが死ぬ。
    感染高い、治療法無知、サポートだけ。
    その様な病気なのに彼女は彼に無茶を頼む。
    私からすると、私を愛してるなら この橋から川へ飛び込もうと聞こえます。
    リアリストな選択では無い。
    名古屋から彼女の住んでる場所は遠いですよね?車あっても通行出来るんですか?アルゼンチンでは特別許可無しでは結構高い罰金、(1中古代車ぐらいです)車も取られて、それと免許も取られます。
    彼女は不安で、一人で、彼が自分を愛して無いもしくは自分と彼の愛を比べ、不満が有る。
    恋はかけひき、でも一緒に未来を組立てるのは信頼と時間が必要、相手に求め過ぎると、関係に負担は掛かります。
    聴く耳とはっきり本音をぶつけ合い、考えて、悩んで、そして話し合う。
    自己中心な関係は持ちません… 勿論、我慢ばかりするといずれボロがでます。
    彼女が自分を見つけ出せば良いと思います。
    始めの彼女は空っぽに見えます、話しが進むなり行動力が上がればいいですね。

    ◉指定されてるマークは、私のキーボにありませんでしたので使える事があれば使って下さい。
    長すぎてすいません…続き楽しみにします。

    作者からの返信

    AiraSeraphさま

    アルゼンチンから、ボリュームあるコメントをありがとうございます!
    どこからお返事してよいかわからず遅くなってしまいましたが、ご感想しっかり受け止めました(^ν^)
    作品にも反映させていただきます!
    これからもどうぞお楽しみくださいませ。

    2020年5月24日 08:21

  • page7:距離を置いてへのコメント

    北見くん、別れたと解釈してたなら、その後に電話かけてきた里瀬ちゃんに対しての対応からすると、里瀬ちゃんとやり直す気があるとはとても思えない……
    そんな男はポイして、カクヨムから出会いに発展しないかなー(*^.^*)

    作者からの返信

    美空さま

    こちらもお読みくださり、コメントまでありがとうございます♡嬉しい!
    北見くんの本心はどうなんでしょうねえ(>_<)自分をこんなに雑に扱う男性にいつまでも操を立てる必要性はなさそうですね……

    2020年5月21日 08:42

  • page7:距離を置いてへのコメント

    胸が痛い。
    欲しいのはたった一言で、ただそれだけで満たされるのになぁ…。

    作者からの返信

    YUさま

    本当に北見くんは女心わからなすぎですよねえ( `Д´)y━・~~

    2020年5月18日 16:17

  • page6:異物感へのコメント

    わー!わー!
    私のコメントが作品の中に…!!

    感無量です。
    この、リアルとフィクションが絶妙に重なる世界観。読者の皆さんのリアクション一つで分岐が変わるかもしれないワクワク感。

    今後の展開から目が離せません…!

    作者からの返信

    YUさま

    ありがたく使わせていただきました!だいぶ里瀬の心境に影響してますね♡
    またいつでも何度でもコメントくださると嬉しいです……!
    いっぱいわくわくしてくださいね(^ν^)

    2020年5月7日 15:50

  • page6:異物感へのコメント

    フィクションの中のリアル感!

    リアル感な中のフィクション!

    ズルズル引きずり込まれる感覚!

    非常時な今、大切なモノは何なのかを見極める"時"なのかも知れませんね。

    stayhome中の楽しみを与えて頂き、感謝です!!

    作者からの返信

    しあきさま

    ズルズル引き込まれてくださり、とっても嬉しいです!
    今までにない感じでお送りしておりますが、お楽しみいただけましたら幸いです♡
    里瀬を見守ってくださいね(^ν^)
    貴重な★もいただき、ありがとうございます……!!

    2020年5月7日 10:11 編集済

  • page6:異物感へのコメント

    またもや、あっという間にはまっていく砂村マジックに遭遇(o'д'o)
    次回も楽しみに待っています!

    作者からの返信

    市來茉莉さま

    お読みくださり、★まで入れてくださってありがとうございます……!
    これまでとひと味違う作風ですが、お口に合うようでしたら嬉しきこと限りなしです( ˆ ˆ )

    2020年5月7日 00:49

  • page5:黄砂の中をへのコメント

    引力を感じます。
    文字と適切な距離を保ちながら読もうとしてるのに意識だけでなく皮膚までこの世界に引っ張られる感覚です。

    作者からの返信

    真乃宮さま

    お読みくださり、ありがとうございます!
    「皮膚までこの世界に引っ張られる」ってすごい表現です。
    応援が集まると、早く続きが書きたくなりますね。頑張ります( ˆ ˆ )

    2020年5月1日 14:55

  • page5:黄砂の中をへのコメント

    不思議な感覚に陥ります。現実世界じゃない現実に浸かってるようです。私じゃない誰かの生活、こんなにも身近に感じたことはありません。続き楽しみに待ってます ◎

    作者からの返信

    ごとうのトオルさま

    ご感想いただき嬉しいです!
    ほとんど今の状況をそのまま書き綴った感じですが、リアルに感じていただけたのですね。とても励みになりました♡
    (そしてこのコメントのご利用許可マーク、しかと確認しました!感謝!)

    2020年5月1日 14:53

  • page4:ビギナーズ・ラックへのコメント

    こんにちは。
    揣と申します。

    このタイプの小説はやはり楽しみですね\(//∇//)\
    私も以前チャレンジして挫折しましたが(笑)

    初めて★を貰ったときの感動って覚えてます!うんうん、なるほど……あれはビギナーズラックだったのか( ̄▽ ̄)テヘッ

    作者からの返信

    揣仁希さま

    こんにちは。貴重なコメントや★をいただき、本当にありがとうございます!
    読者連動の作品、挫折されたのですね( ˆ ˆ )ではその分までわたしが頑張ります!ぜひ見守ってくださいね。

    2020年4月26日 19:38

  • page3:思いがけない朝にへのコメント

    言葉よりも声、声よりも顔。
    会えない事態なのは分かってはいるけれど、だからこそ会えていた時よりも別の形で相手に想いを伝えるって大切ですよね。
    私も好きな人に会いたいなぁ…。

    作者からの返信

    YUさま

    お読みくださり、ありがとうございますっ!コメントも嬉しい!!
    コロナ時代の恋人たちを描くこの小説で、一緒にせつなくなったりどきどきしたりしてもらえると嬉しいです(^ν^)

    2020年4月23日 13:40