ゆるふわ晋宋春秋3

作者 浪間丿乀斎(なみまへつぽつさい)

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

完結済 全217話

更新

  1. ◎デイリー晋宋春秋について
  2. 宋書列伝
  3. 巻61&68 劉裕の息子たち
  4. 劉義真1 長安留任    
  5. 劉義真2 長安父老らの嘆願
  6. 劉義真3 鈍き撤退    
  7. 劉義真4 艱難を知らんか 
  8. 劉義真5 帰還後の処遇  
  9. 劉義真6 危うき放言   
  10. 劉義真7 ケーソツ皇子  
  11. 劉義真8 廃位上奏    
  12. 劉義真9 諫言と、死   
  13. 劉義康1 彭城王の管轄範囲
  14. 劉義康2 誅殺      
  15. 劉義恭1 寵愛を受けた子 
  16. 劉義恭2 最後の息子の最期
  17. 劉義宣1 西府の守り   
  18. 劉義宣2 臧質の乱    
  19. 劉義季  アル中末子   
  20. 巻62 東晋来の名族たち6
  21. 羊欣1  王献之とのこと 
  22. 羊欣2  司馬元顕に逆らう
  23. 羊欣3  桓玄は無能   
  24. 羊欣4  新安、心の故郷 
  25. 羊欣5  都城を避ける  
  26. 張敷1  母を思う    
  27. 張敷2  父と、自らの死 
  28. 張敷3  顔延之の追悼文 
  29. 巻63 劉義隆の側近
  30. 王華1  王廞の乱    
  31. 王華2  勧進帳     
  32. 王華3  張邵うぜえ   
  33. 王華4  三バカを斬る  
  34. 王華5  登樓賦     
  35. 王華6  素朴の人    
  36. 王曇首1 ただ書を取る  
  37. 王曇首2 劉義隆即位の瑞祥
  38. 王曇首3 劉義隆、建康へ
  39. 王曇首4 門限破り    
  40. 王曇首5 直史にては如何 
  41. 王曇首6 王氏の処世   
  42. 王曇首7 太祖と共に眠る 
  43. 殷景仁1 まれなる学識  
  44. 殷景仁2 帝よりの恩寵  
  45. 沈叔任1 沈氏の名将   
  46. 沈叔任2 守蜀の烈武   
  47. 沈演之  沈氏の令童   
  48. 巻64 出色の文人
  49. 鄭鮮之1 めっちゃ語る  
  50. 鄭鮮之2 栄職いやでござる
  51. 鄭鮮之3 親戚の劉毅はクソ
  52. 鄭鮮之4 孝行は罪か   
  53. 鄭鮮之5 劉裕VS劉毅    
  54. 鄭鮮之6 劉裕VS鄭鮮之 
  55. 鄭鮮之7 曽祖を拝す   
  56. 鄭鮮之8 劉裕を止める  
  57. 鄭鮮之9 劉裕に遊ばれる 
  58. 鄭鮮之10 鮮之卒す   
  59. 裴松之1 殿中将軍    
  60. 裴松之2 石碑やめろ   
  61. 裴松之3 廊廟の才    
  62. 裴松之4 天下をめぐる  
  63. 裴松之5 三國志裴注   
  64. 何承天1 徐広の甥    
  65. 何承天2 ちんまん    
  66. 何承天3 劉穆之に問われる
  67. 何承天4 謝晦の乱前夜  
  68. 何承天5 謝晦の乱収束  
  69. 何承天6 狷介な大学者  
  70. 巻65 劉道憐の部下たち
  71. 吉翰1  劉道憐の副官  
  72. 吉翰2  方伯の体    
  73. 劉道産1 広州を救おうと 
  74. 劉道産2 西方の名長官  
  75. 杜坦   晩渡北人京兆杜氏
  76. 杜驥   斉の名長官   
  77. 申恬   趙燕に仕えた家 
  78. 巻66 東晋来の名族たち7
  79. 王裕之1 桓氏の婿    
  80. 王裕之2 故郷に戻る   
  81. 王裕之3 太后三卿    
  82. 王裕之4 政を解さぬ   
  83. 王裕之5 彈棊八勢    
  84. 何叔度1 おばへの想い  
  85. 何叔度2 罪の及ぶ範囲  
  86. 何尚之  劉義真を諫めるも
  87. 巻67 大詩人 謝霊運
  88. 謝霊運1  瑍は那んぞ  
  89. 謝霊運2  劉毅の元に  
  90. 謝霊運3  撰征賦序 上 
  91. 謝霊運4  撰征賦序 下 
  92. 謝霊運5  撰征賦1   
  93. 謝霊運6  撰征賦2   
  94. 謝霊運7  撰征賦3   
  95. 謝霊運8  撰征賦4   
  96. 謝霊運9  撰征賦5   
  97. 謝霊運10 撰征賦6   
  98. 謝霊運11 撰征賦7   
  99. 謝霊運12 撰征賦8   
  100. 謝霊運13 撰征賦9   
  101. 謝霊運14 撰征賦終   
  102. 謝霊運15 志を得ず   
  103. 謝霊運16 一なる詩の値 
  104. 謝霊運17 山居賦序   
  105. 謝霊運18 山居賦1   
  106. 謝霊運19 山居賦2   
  107. 謝霊運20 山居賦3   
  108. 謝霊運21 山居賦4   
  109. 謝霊運22 山居賦5   
  110. 謝霊運23 山居賦終   
  111. 謝霊運24 宮廷を忌避す 
  112. 謝霊運25 霊運四友   
  113. 謝霊運26 霊運の最期 上
  114. 謝霊運27 霊運の最期 下
  115. 孟顗   孟昶の弟    
  116. 巻69 反乱をもくろみ刑死した政治家
  117. 劉湛1  晋の名族    
  118. 劉湛2  礼以て処さざれば
  119. 劉湛3  琅邪王氏との不和
  120. 劉湛4  誅に伏さる   
  121. 范曄1  塼ちゃん
  122. 范曄2  鬱々と、後漢書 
  123. 范曄3  琴を弾く    
  124. 范曄4  刑死      
  125. 巻71 劉劭に殺された劉義隆の側近
  126. 徐逵之  劉裕の長女の婿 
  127. 徐湛之1 劉裕の初孫   
  128. 徐湛之2 劉裕長女・劉興弟
  129. 徐湛之3 勲貴の子らと  
  130. 徐湛之4 弑逆      
  131. 巻72 大文人 顔延之
  132. 顔延之1 劉穆之との知遇 
  133. 顔延之2 劉裕と学問   
  134. 顔延之3 今阮咸     
  135. 顔延之4 竹林七賢論   
  136. 顔延之5 生に事わざらば 
  137. 顔延之6 がんしゃ    
  138. 巻74 劉裕に関与した者たち(息子が反乱者)
  139. 臧熹1  皇后の弟    
  140. 臧熹2  補佐の功と、死 
  141. 魯宗之魯軌 西の大物   
  142. 巻76 文帝孝武帝期の名将1
  143. 王玄謨1 ぁゃιぃ経歴    
  144. 王玄謨2 明帝劉彧の刃  
  145. 巻77 文帝孝武帝期の名将2
  146. 沈慶之1 無名の将    
  147. 沈慶之2 武人の矜持   
  148. 沈慶之3 笑ってんじゃねえ
  149. 沈慶之4 諦念      
  150. 巻78 劉裕の縁者の子
  151. 蕭思話1 南斉の系譜   
  152. 蕭思話2 皦皦清節無かれど
  153. 蕭承之  南斉高帝の父  
  154. 巻81・巻85 のちの世代の人
  155. 顧琛   呉郡顧氏のひと 
  156. 顧琛母  生ける伝説   
  157. 王智   沈黙は金    
  158. 巻91 孝義伝
  159. 龔穎   気骨の蜀人   
  160. 潘綜   孝子を殺すは  
  161. 卜天與  文帝に殉じる  
  162. 巻92 良吏伝
  163. 王鎮之1 三呉をおさむ  
  164. 王鎮之2 戦う官僚    
  165. 王鎮之3 南の守り    
  166. 杜瑗   激烈ジジイ   
  167. 杜慧度1 盧循撃滅    
  168. 杜慧度2 南方の名長官  
  169. 徐豁   サポーター   
  170. 阮長之  孝行息子    
  171. 江秉之  名長官     
  172. 巻93-1 隠逸伝
  173. 戴顒1  琴の名人    
  174. 戴顒2  田舎で兄が死ぬ 
  175. 戴顒3  官途に就、かない
  176. 戴顒4  宮廷音楽    
  177. 戴顒5  仏像鋳造論   
  178. 宗炳1  南陽の隠者   
  179. 宗炳2  高情を分かつ  
  180. 周続之1 尋陽三隠    
  181. 周続之2 劉義符を教える 
  182. 周続之3 礼の講義    
  183. 王弘之1 風馬不接    
  184. 王弘之2 出仕いやでござる 
  185. 王弘之3 魚を釣る    
  186. 阮万齢  孟昶府三素望  
  187. 孔淳之1 山水を愛す   
  188. 孔淳之2 人外の游    
  189. 劉凝之1 シンプルな暮らし
  190. 劉凝之2 僕       
  191. 巻93-2 陶淵明
  192. 陶潜1  五柳先生伝   
  193. 陶潜2  就職即退職   
  194. 陶潜3  帰去来兮辞 上 
  195. 陶潜4  帰去来兮辞 下 
  196. 陶潜5  交情      
  197. 陶潜6  酒       
  198. 陶潜7  甲子を云う已み 
  199. 陶潜8  與子儼等疏 上 
  200. 陶潜9  與子儼等疏 下 
  201. 陶潜10 命子詩 上   
  202. 陶潜11 命子詩 中   
  203. 陶潜12 命子詩 下   
  204. 陶潜13 南:檀道済の訪問
  205. 陶潜14 晋:王弘との交流
  206. 陶潜15 晋:琴中の趣を 
  207. 巻94 恩倖伝
  208. 徐爰   微密有意理   
  209. 巻95 劉宋視点の北魏
  210. 北魏1  拓跋の風習   
  211. 北魏2  清河万人に殺さる
  212. 北魏3  ナメんなよ劉裕 
  213. 北魏4  拓跋嗣侵攻1  
  214. 北魏5  拓跋嗣侵攻2  
  215. 北魏6  拓跋嗣侵攻3
  216. 北魏7  拓跋嗣侵攻4  
  217. 北魏8  拓跋嗣侵攻5  
  218. 北魏9  拓跋嗣侵攻6  
  219. 北魏10 拓跋嗣侵攻7  
  220. 北魏11 拓跋嗣侵攻8
  221. 北魏12 拓跋嗣侵攻9  
  222. 北魏13 拓跋嗣侵攻10 
  223. 北魏14 拓跋嗣侵攻11 
  224. 北魏15 拓跋嗣侵攻12 
  225. 北魏16 拓跋嗣侵攻13 
  226. 北魏17 拓跋嗣侵攻14 
  227. 北魏18 拓跋嗣侵攻15
  228. 北魏19 拓跋嗣侵攻16 
  229. 北魏20 虎牢陥落    
  230. 毛徳祖1 王鎮悪の副官  
  231. 毛徳祖2 洛陽守将    
  232. 北魏21 侵攻始末1
  233. 北魏22 侵攻始末2   
  234. 陽瓚1  陽給事誄序   
  235. 陽瓚2  陽給事誄上   
  236. 陽瓚3  陽給事誄下   
  237. 北魏23 拓跋燾立つ   
  238. 赫連夏1 劉→赫連    
  239. 赫連夏2 関中支配