応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 縦横無尽の筆さばき、畏れ入りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本当は、もう少し話が広がっていけば良かったですけど……。
    でも書いていて楽しい話でした。

  • 張飛側の精鋭は可愛らしいですね。
    「なんだ、猫か…」の逆パターンみたいで面白いです。
    そして趙雲は相変わらずさわやかイケメン。

    作者からの返信

    格好いい趙雲に引き換え、張飛は三国志演義でもコメディ担当みたいなところがありますが、この小説では完全に遊んでしまってます。ほんと、ネコひげの張飛は書いてて面白いです。(笑)

  • 阿斗を救ったのは趙雲唯一の黒歴史…とも。
    救った当時はもちろん大手柄ですけど。

    作者からの返信

    あー、確かに。
    趙雲があの時、余計な事をしなければ……とか、後になって孔明が思ってるかもしれません。(笑)

    でも劉禅がいないとなると、…あ、劉禅の弟がいましたね。やはり、彼らの方が少し真面目そうかも。

  • 覇道とは非情で犠牲がつきものですね…。
    実際、逃げ延びた者が最後に勝つみたいな風潮はありますね。
    家康しかり。
    逃げ上手な蜀漢王です。

    作者からの返信

    まずは生き残る事ですよね。
    実際に民衆を盾にしようとしたかは分かりませんけど。
    劉備は三国志演義でも、あまりに人徳者イメージが強くて逆に嘘っぽいですから、こんな感じにしてみました。(笑)

  • 呉に足りなかったのは周瑜から陸遜までの間の参謀役…。
    このまま劉備が荊州に留まった三国志というのも想像すると面白いですね。

    作者からの返信

    もし孫策が許都を攻略していたら、という設定をしてみましたが、やはり劉備たちに焦点があたってしまいました。(笑)

  • まさかメカ孔明が仲間になる展開かとちょっとだけ期待したのに…。

    作者からの返信

    いや、さすがにそれは。(笑)
    でも後半それに近い場面があったような、無かったような…。

  • なんという自然な宣伝…これは気になりますねえ。
    三国志で孫策関連って面白いのにあまり取り上げられない感じがあります。

    作者からの返信

    孫策ってカッコいいですよね。周瑜とコンビですごく絵になると思うんですけどね…奥さんも美人ですし。
    たとえば、BL要素入れても面白いものが出来そうですけど。(笑)

  • 陳登って本当に寄生虫で死んだんですね、知りませんでした。
    当時から生食で寄生虫が人間の中に入るという考え方を持っていたり麻酔使って手術やったり、実はすごい人なんですよね。
    猫と死闘を繰り広げてますけど。

    作者からの返信

    陳登の最後は正史(魏書「華佗伝」)に出てますから、きっとこんな感じだったんだろうと思います。
    ただ、師妹については色々と伝説っぽいですね…。それをこの話では、更に膨らませてますし。(笑)

  • 劉備の福耳って、そういう……。
    この師妹、優秀ですね。

    作者からの返信

    師妹は、わたしの書いた三国志のキャラの中でも最強かもしれません。
    もう誰も、彼女に反抗できないです。(笑)

  • 消毒薬、トランプと時事ネタうけました。


    完結、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    骨牌師匠、あれは本気で言ってたんじゃないですかね。後で冗談だったと言い訳してましたが。(笑)

    最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

    もし、気が向いたら風力発電ロボの方もよろしくお願いします。


  • 編集済

    あー、おわっちゃった、って感じです。
    それにしても「切断面に角度」ってね、旋盤じゃないんだからね(笑)。
    角がぴっと立っていないとダメなんですよ(笑)。

    はあ。楽しかったなあ。
    ありがとうございました。また自作でね!


    追記)
    あっ、間違えた!
    ヒナさんの「次作」でした(笑)

    作者からの返信

    最後までありがとうございました。
    いや本当に頭蓋骨の切開ってどうやってるんでしょう。(笑)
    ※先に調べてから書けよ、って話ですが。

    はい、水ぎわさんの『まず、キスから始めよう』読ませてもらってます。佐江ちゃん初々しくて、エロいですー。

    ではまた、次の小説を思いついたら、よろしくお願いします!

  • 執筆お疲れ様でした。
    毎回楽しく読ませていただきました。
    最後は時事ネタやガンダムネタなど満載でしたね。
    続きをまだ読んでいたい気持ちもあります。
    楽しい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    さすがにあの消毒液のニュースには呆れましたが。
    まさかこれって、あの大統領お得意のフェイクニュースじゃないですよね……。(笑)

    今回も最後までお付き合いいただいて、本当にありがとうございました❗

  • いやこれ。
    ほんとに起きているんでしょーね、師妹!?

    作者からの返信

    当然じゃ。ちと、目を閉じて考え事をしていただけじゃ。
    とか言いそうです。(笑)

  • 純粋無垢とは…
    簡雍、禁酒令と淫行のエピソードの人ですね。弁舌にすぐれ、天衣無縫な性格、有名ではないけれど重職…こういう人大好きです。

    作者からの返信

    簡雍は実際に身近にいたら、おやじギャグを連発するような面倒くさい人かもしれませんが。(笑)
    でも集団の中にひとりはいて欲しい人ですね。

    おや、ペンネームを変えられたんですね!

  • 前回のこともあって関羽が格好いいです。ロボも好きですけどね
    この落差がたまらない

    作者からの返信

    関羽いいですよね。関羽のエピソードを書く時にはどうしても力が入ります。

  • いや、とどめの炎が、もうなんとも…最高です。

    作者からの返信

    孔明の奥さん、黄夫人の作品ですから、何でもありです。(笑)

  • 切り刻む…
    今度は何する気ですかね、師妹よ(笑)!

    作者からの返信

    師妹、ついに千数百年来の宿願だった曹操の頭部切開に及ぶのでしょうか。(笑)
    でも、たぶんこのエピソードが最後になるだろうと思います。
    なのであと1~2話でしょうか。

  • ヒナさん!
    火ふくの?
    そこまでやる??
    もおおお(笑)

    作者からの返信

    師妹と蓮理さん。どっちが危ない人なんでしょうかね。(笑)
    でも、書いていると楽しい二人です。

  • 華佗は麻酔薬を世界で初めて作ったと言われていますし、当時としてはあり得なかった外科手術もしたらしいのですよね。
    つまりここに書いてあることは冗談のように思えて史実なのですYO!(ディテールだって知らないけどきっとそう)
    その千年近くも先を行く先見性のせいで曹操の脳手術をしようとして殺されるわけですが(あれ?合ってるよなと調べたらそれは演義でしたか)、本作での師妹はそんな簡単に殺されるタマではありまんからさてどうなるか。楽しみです。

    作者からの返信

    麻沸湯とか麻沸散とか聞きますよね。きっと昔から色々と実験してたんでしょうね、華佗以外にも。
    でもどんな成分なのか分かりませんが、余計に体に悪そうな気もします。(笑)

    さあ、残るは曹操の手術です。
    どんなことになるのでしょうか。仕事の合間に考えてます。

  • うははは!
    師妹、想像以上のクズ医者ですね!それで治せちゃうのがすごい。
    そして人造関羽…
    あのね、どこまで行くつもり?ヒナさん(笑)。
    水ぎわはもう、地獄の底までついていきますよっ!

    作者からの返信

    こんな医者には、かかりたくないですよね。(笑)
    関羽01にはもう少し活躍(?)してもらいます。

  • そ、想像しただけでゾワッとしました……:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    うわー、すみません。💦
    痛いのは深爪するのも嫌なんですけど、なぜかたまにこういう場面も書きたくなります。(笑)

  • ただの手術の流れなのに突っ込みどころまんさいでしかもテンポよい。やっていることはブラックジャック並みなのに、全て笑いに変換するのは華佗のすごいところです。心中の突っ込みが追いつきませんでした…
    そしてロボ…関羽も男性の憧れですし、ロボットも男性は大好きなはず。それらが二つ合わさるとは、やはり孔明、恐るべしです。

    作者からの返信

    ブラックジャック好きですね。コミックスほぼ全巻持ってます。
    そのうち、華佗が自分で自分の手術をするとか、あるかもしれません。(笑)
    そして次回、「関羽01」の秘密が…?!

  • あああ、師妹…
    またむちゃくちゃするんだろうなあ!
    舌なめずりして、待っちゃいます。

    作者からの返信

    次回は初のスプラッタ展開になるかも(笑)

  • ぶはははは!
    非常食かいっ!
    うーん、確かに有用だな

    作者からの返信

    聞くところによると、大阪の人は、頬にご飯粒が付いているのを指摘されると、「これは非常食だから」とか言うらしいですが。(笑)
    そんなイメージでしょうか。

  • ヒナさん、
    ちょお、ちょお!
    それってあり?ありですか~!?
    んもう、師妹ったら!

    作者からの返信

    やはり、百年以上生きてると、ただの美少女では終わらないようで(笑)
    あれ、そういえば師妹って美少女……?

  • 桟道効果、大笑いして読んでいました。

    作者からの返信

    わたしも師妹がこんなことになるとは思ってませんでした。(笑)

  • ううむ…
    師妹が出ないだけで、この格調高さ(笑)!
    しかし、師妹が出ないでは、やはり寂しいのです。
    バランスよのお…

    作者からの返信

    そうなんですよね。1話を2000文字くらいに収めようと思うと、あまりあちこちに場面が飛ぶのも考えものですし…。
    書く方も、師妹とか張飛が出てくると、勝手に話が進んで楽しいんですけど。(笑)

  • 第21話 江東、波乱の予感への応援コメント

    ぐへへへへ。
    ここにもSMファンがっ!
    師妹さま、意外とSなんですね。

    作者からの返信

    いやもう、医者でなきゃ異常者の域に入ってます。(笑)

  • ほんとうに、ふしぎなのにゃ。
    それにしても、水ぎわはこの張飛と、駄々っ子曹操が
    かなり大好きなのにゃ!!

    作者からの返信

    おうぅ。そう言ってもらえると嬉しいです。
    たぶん、何かと大事なところでやらかしてしまう張飛ですが、よろしくお願いします。

  • 満寵って名前は聞いたことがありましたけど、こういう感じの人だったんですね。

    作者からの返信

    この人は、曹操の近親者であっても厳正に法を執行して、逆に曹操の信頼を得ています。
    戦場では相手の策略に全く引っ掛からないし、ともかく文武ともに有能だったようです。

    ただ、この小説の満寵は、どうなんでしょう。(笑)

  • 華佗と廖化がどのように関わっていくのかが楽しみです。今のところは師匠にうまく使われていますが…個人的には廖化は演技でのお爺ちゃん将軍(70-90歳?)という印象が強いので、同一人物かどうかはおいておいて、本作と雰囲気から華佗の情実こもった健康管理のおかげかなぁと思いながら読んでます。このお話の廖化なら歳をとっても華佗にからかわれてそうですけどね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    廖化は三国志の最初から最後までずっと活躍してますよね。
    もしかして、前半と後半は同姓同名の別人じゃないのか、という気さえしますが……。

    それでこの小説では、華侘と廖化という年齢不詳コンビを考えてみました。

    ちょっとずつ三国志演義とも正史ともずれていってますが、よろしくお付き合い下さい。

  • ヒナさん

    そうか、逃げちゃうのか。
    王様っていうのは、結局さいしょに逃げちゃうんだろうな(笑)。

    作者からの返信

    劉備は間違いなく、項羽に百戦百敗した漢の高祖 劉邦の後継者です。(笑)

    劉邦は自分の子供を馬車から投げ捨てて逃げようとしたらしいですから。

  • どうも!水ぎわです。
    ふふふ…床をのたうち回っちゃうんですね。
    いいな、いいヘンタイっぷりだな(笑)。

    ところで、今回の水ぎわのちょっぴりヘンタイ恋物語に、
    奈衣さんとともに皆勤記録更新中ですよ。
    ありがとうございますっ!

    しかしその…ちょいと恥ずかしい部分もおありでしょうねえ?
    申し訳ないです。
    しかしまあ、ヒナさんちの曹操も悶えちゃうんだから、いいか(笑)

    作者からの返信

    「恋しい人は貴女じゃないと、彼女は言う」の応援コメント欄に真田奈衣さんの名前を見つけた時は驚きました。奈衣さんとはカクヨムに投稿し始めた頃からのお付き合いなのですが、読む小説の趣味が似てきたのか、と。(笑)

    内容的には、おおう、と思うとこもありますが、水ぎわさんの文章はキレイなので嫌味がないです。朝、会社で仕事前にも堂々と読んでます。……ま、それもどうなのだろう(笑)


  • 陳琳の書いた曹操打倒の檄文って曹操の出自についてだという概要は知っているのですけれど、より具体的な内容に言及している日本語作品って見たことないのですよね。
    作家なり出版社が自主規制したのか、話の本筋に関係ないことにページをとるのは無駄だと判断したのか、本当に人に読ませることのできないものなのか。
    まあその全部ですよね(笑)

    作者からの返信

    「曹操は贅閹の遺醜」だそうです。要は祖父は薄汚い宦官で、父は金で三公の位を贖ったとか手酷く非難しているようです。

    文字面からも相当貶しているのだろうと想像はできますが、これがその当時、本当にどういった重さを持っているのかは判然としませんけど。

    まあ、物語としては全文を載せるまでもないというのはあるんでしょう。特に現在なら人権問題とかもあるでしょうし。

    でも、そんな陳琳を許して召し抱えた曹操の性格を表すなら、この檄文ももっと注目されていいと思いますけどね。

  • >人材を集めるのが趣味の曹操だが、それだけではなく、どうも陳琳の書いた文書を読み返しては悶え苦しむのが、彼の密かな趣味になっているようだった。


     曹操の一面をよく表している一文だと思いました。
     自分は皇帝にならなかったことなど、合理的な考え方を持った人物のように思います。
     ところで、曹操の趣味は人材を集めることですが、もう一つ、女性の趣味としては、他人の奥さんを好んだようです。世間知らずの処女などめんどくさかったのか、それとも他の理由があったのか。男の人の女性対する曹操のような好みにすごく興味があります。
     そのことを杉浦さんの軽妙な筆さばきで書かれたものを、読んでみたいです。

    作者からの返信

    女性の好みでいえば、秀吉は身分の高い女性を好み、家康は逆に身分の低い女性を好んだとか聞きますね。
    その点、光源氏は深窓の令嬢(ブスを含む)、人妻、お婆ちゃん、はては少女をさらって自分好みに育てるとか、節操がない気もします。そこは物語として紫式部が色々なパターンを試したんでしょうか。

    わたしも、書いている小説の中で女性の好みが出てるかも。(読み返してみると、変な女の子ばかりですけど…笑)

  • ヒナさん!
    うほほっ、そうなのです
    「とっととずらかるにゃ」なのです。
    このネコ張飛は結構気に入っております。

    作者からの返信

    トラひげがチャームポイントの張飛です。
    ちょっとまだ、仔猫っぽいですが。(笑)

  • ひとり「タイ〇ーマスク」みたいなのが紛れ込んでいますが(^_^;)。
    孔明、仲間になるといいですね。

    作者からの返信

    やはり張飛も華佗の毒牙にかかっていました。(笑)
    孔明はまず「お友達」から始める事になるかと思います。

  • 第13話 劉備、荊州に入るへの応援コメント

    と、隣の部屋でいったい何が?!笑

    作者からの返信

    世の中には、知らない方がいい事が……(笑)
    発明家、黄氏の面目躍如といったところです。


  • 編集済

    第13話 劉備、荊州に入るへの応援コメント

    乙女の秘密…知りてー!!!(笑)

    追)
    …ヒナタさん、乙女じゃねえじゃん(笑)!

    作者からの返信

    ふんどし姿のイケメンが、集団でうどんを打ってるのかも(笑)

  • 三國無双で呉の武将ばっかり使っていたことを思い出しました……笑

    作者からの返信

    魏や蜀と比べると、呉の武将ってどこかくだけた感じの色男が多い気がします。土地柄なんでしょうか。(笑)

  • 血が苦手な外科医、うけますー

    作者からの返信

    知り合いに、釣りは好きだけど魚が嫌いって人がいます。(笑)
    そんな感じでしょうか。

  • 10歳の幼女(一応)、後ろから抱きしめると、アソコは堅くなっちゃいますね。

    作者からの返信

    ええ、廖化くんも年頃の少年ですからねー。
    第7話では、ついに暴発しちゃいますが。(笑)

  • うははは!
    改造人間キカイダーみたいな関羽ですね!
    みたい、みたいよおお

    作者からの返信

    こうなると、張飛のことが心配になってきますね。

  • 黄蓋、慌てすぎでしょう(笑)。
    孫策は助かったみたいですね。
    関羽はさすがに強いですねΣ(・ω・ )。

    作者からの返信

    次回は、孫策、長江を越えて曹操と戦うことになるのか?
    という話になりそうです。

  • こんばんは!
    先日、テレビを見ていたら、曹操の頭蓋骨を調べたら虫歯が酷かったので、あの頭痛は虫歯の痛みではないかと言っておりました。
    う~~ん、なんか、知りたくなかった…。曹操の頭痛は、戦好きの英雄ゆえの<病>と思いたいところがあります。
    NHKの人形劇で、「頭が痛い~~」と悶えていたのを、思い出します。

    作者からの返信

    奈衣さん、おはようございます。
    なんと虫歯?
    それは初耳です。でもスイーツ男子の曹操というのも可愛いかもしれません。
    深夜、甘いものを食べながら作戦を考える曹操……。
    寝る前には歯を磨いてください、と側近に怒られてたりとか。(笑)

    いつもながら、奈衣さんのコメントから想像が広がります。

  • ヒナタさん、こんにちは

    ははあ…師妹、もうやりたい放題ですね(笑)。

    作者からの返信

    まあ、好奇心を持ち続けるのが、若さを保つ秘訣かもしれませんからね。(笑)

    今度、水ぎわさんの小説にお招き頂けるようで、嬉しいです!
    ではそれまでに、最新話まで追い付かなくては。

    編集済
  • 孫策、治るのでしょうか(・_・;)?

    作者からの返信

    これは、書き始めないと分からないですねー。
    ここまで曲がりなりにも史実に沿ってきましたけど、これが転換点になるのかもしれませんし……。
    もうちょっと考えます。

  • ヒナタさん
    わははは!!師妹、いろいろやってくれますねえ。
    次はどんな技を繰り出すのか、楽しみでたまりません!

    作者からの返信

    こうなると、もう外科医でもなんでもないですね。きっと次は、華佗が開発したという麻酔薬を使って…。
    廖化くんが改造されてなければいいんですけど。(笑)

  • おお、四百年の刻を越えて『黄石公兵書』の房中術を再び見ることができるとは(笑)
    ちなみに華佗師妹のように性的興奮を覚えると、血を見たくなったり肉を斬りたくなったりする人は一定数いるそうで。なるべくお近づきにはなりたくないですね(笑)

    作者からの返信

    華佗は100歳越えですし、廖化は三国志演義の最初から最後まで活躍してますので、最後まで若い主人公にするためには、もうこれしかない! と。(笑)
    なにより、最初の舞台が下邳だったので、ちょっと使ってみました。

    あとは関羽と曹操の手術の場面が待っています。
    もうちょっと、お付き合いください。

  • いろいろありましたが、なにはともあれ太史慈が戻ってきてよかったです。

    作者からの返信

    今回は、こんなお話になってしまいました。(笑)
    でも太史慈が兵を集めて戻って来たことは史実みたいです。
    もちろん華佗と廖化が人質になった訳ではありませんけどね。


    編集済
  • ヒナタさん!
    やべーな、この師妹!
    …でも、そこが好き♪

    作者からの返信

    もう師妹は100歳越えてますから、なにやっても大丈夫…のはず。(笑)

  • 最後はすごい展開が待っていましたね。
    予想外でした。
    師妹も不安なのでしょうか。

    作者からの返信

    いや、まあ、今は何ともお答えできません。(笑)
    ですが、そこはマッドサイエンティスト師妹ですから…。

  • 孫策は出てくるだろうと思いましたが、周瑜も登場しましたか。
    呉はイケメン揃いですね(^-^)。

    作者からの返信

    この時期に孫策と周瑜が一緒に活動してたかは怪しいですが、そこは見栄え重視ということで。(笑)
    でもイケメンって周囲にいない(自分を含めて)ので、書くのが難しそうです。

  • pヒナタさん、こんにちは!

    ほおお、オペシーンになるのかしら。
    「ピノコ(廖化)、メス!」とかね(笑)

    作者からの返信

    どちらかと言えば、華佗ピノコが手術するようなイメージでしょうか。

  • 太史慈、強いですね。
    窮地は脱しましたけど、太史慈は致命傷な様子。
    華佗の腕の見せ所ですね。

    作者からの返信

    ところが次話では、華侘の致命的な弱点が明らかに……、となる予定です。

  • 蟲毒というものがあるのですね。はじめて聞きました。勉強になります。
    華佗はずっと旅を続けていくのでしょうね。

    作者からの返信

    日本でも平安時代にはあったようですね。毒虫を使った呪法だそうです。
    華佗と廖化のコンビは後漢~三国時代の各地を歩き回っていきます。
    よろしくお付き合いください。

  • 廖化、関羽についていれば……。

    作者からの返信

    三国志で、廖化は関羽の部下として登場することが多いので、こうして出会いの場面を設定してみました。

  • 臨月じゃのう←男です、うけました

    作者からの返信

    まあこれは、100歳少女ジョークなのだろうと思いますが。(笑)

  • 100歳で少女、合法ロリですね

    作者からの返信

    なので、何をさせても、どこからも怒られる事はない、と思います。(笑)

  • 新シリーズ始まっていたんですね!
    今度は華佗ですか。
    廖化がマニアックですね。

    作者からの返信

    この小説の華佗のイメージとしては、ブラックジャックのピノコみたいな感じでしょうか。ちょっとインチキっぽいお医者さんです。

    廖化は、三国志の最初から最後まで登場するほとんど唯一の武将です。途中で同姓同名の別人になったという説もありますが…。
    華佗と廖化の長生きコンビの物語に、よろしくお付き合いください。


  • ダシガラから、那由他…
    ちょい、飛躍したよね!(笑)

    作者からの返信

    たぶん、こんな会話があったと思います。
    「にゃう、にゃう、うるさいのう。お前はにゃう太だ」
    「師妹、それは安直すぎるのでは」
    「なら、那由他でどうじゃ」
    とか。

    「だし殻」よりは、これから煎じて薬湯にする「だしの素」の方が分かりやすかったかもしれませんね。(笑)

    ※那由『他』でしたね、修正します。