LION HEART ソラノシシ

作者 INGEN

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 鉄の狼、南進すへのコメント

    グレーデン閣下ー。
    どうかキルギさん達を助けてください。
    キルギさん達もただではやられてない、と思うけど。
    圧倒的劣勢には違いないだろうし。

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    グレーデンはノストハウザンの後から大化けしました。
    ゲオルクと同じ芸当ができるのは多分後にも先にもこの男くらいです。
    絶体絶命に定評のあるキルギバートもどうなっていることか……今章もよろしくお願いします!

    2021年4月15日 22:00

  • 第1話 鉄の狼、南進すへのコメント

    グレーデン……無茶しないでね……モルト側が本当にどんどん劣勢でヤバヤバ……

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    無茶に定評のあるグレーデン師団から章が始まりました!
    モルトは厳しい戦局が続きますが、物語もあと少し。見届けてくださいませ!
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年4月15日 21:59 編集済

  • 第37話小章 顛末:帰還ならずへのコメント

    ゲオルク・ラシンの反応が記録に残っていないというのが……うっ……切ない……

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    父親である彼が何も思わないはずはないのですが、その反応を文章に遺すよりもこうした方がよいのだろうと思って書いておりました。
    後にまたゲオルクは出てきますが……いや、言うまい。次編をどうかお楽しみに!

    2021年4月13日 22:45

  • 第37話小章 顛末:帰還ならずへのコメント

    キルギさん達の消息が気になる。
    どうなっちゃったんだろう。

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!この場合、こちらの世界でいうところのMIA(戦闘中行方不明)ですね。これ、戦死とほぼ同義‥‥げふんげふん。
    彼らが生還できるかは次編にて!

    2021年4月12日 14:34

  • 第37話小章 顛末:帰還ならずへのコメント

    キルギさーーーーーーーーーん!!

    作者からの返信

    千石さん
    カームバーック‼︎
    戻って来られるかは次編のお楽しみです!
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年4月12日 14:31 編集済

  • 第36話 顛末-秘密-へのコメント

    ベルツ!
    またお前かー!
    一体何を渡したのか。
    きっと何か弱みを握られたに違いないー。(断定)

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    ベルツが出てくるとろくなことになりません……。
    ファリアは何を渡したんでしょうねぇ。それがどうか関わってくるのかは次章以降で明らかになります!

    2021年4月1日 14:50

  • 第35話 惜別の豪雨へのコメント

    シェラーシカが彼らを見送ってくれてよかった……。
    家族になれたはず、いや既に家族だった彼らの別れ、切ないです。
    シェラーシカが敬礼した写真が目に浮かぶようです。

    作者からの返信

    千石さん

    お読みくださりありがとうございます!
    そうなんですよねー。すでに家族だった彼女たちの別れは書いていてなかなか切ないものでした。このシーンは東大陸編を書く前から決まっていたので、無事書き終えてほっとしてます。地上戦編も残りわずかです。頑張ります。

    2021年3月22日 15:11

  • 第35話 惜別の豪雨へのコメント

    撮影されたシェラーシカの敬礼、いつまでもいつまでも、残ることだろう。
    個人的に思うところもたくさんあっただろうが、軍人として立派にラシン兄弟に敬意を表し、見送った。立派になったなぁ。

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    シェラーシカは軍人としてどんどん成長していますね。歴史に名を残す階段を望まずして上がっていきます。その代わりに、こうして多くを失っていくことになるのです……

    2021年3月22日 15:10

  • 第34話 後を継ぐ者へのコメント

    オルクさん、ライヴェさん、すさまじい最期だった。
    これは語り継がれていくべき戦いですね。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます。
    オルクとライヴェもついに退場です。生き様・死に様を一体で見せつけ散って行きました。ベルクトハーツの戦いは直後のある事件で永久に記録されることになります。それは次回のお楽しみという事で。

    2021年3月17日 01:24

  • 第34話 後を継ぐ者へのコメント

    シレンさんとの別れの辺りから涙で先が読めなくて困りました(滂沱)
    ライヴェさん、オルクさんの散り際、見事でございました。
    シレンさんが生きて家とその名を守る限り、お二人もまた一緒に生きているのでしょうね。
    最後のシャトルが打ち上げられたのを見ることができて、良かった。
    なんか胸がいっぱいで語彙が追い付かないです。

    作者からの返信

    千石さん

    お読みくださりありがとうございます。
    今回の章のテーマの一つが「失うもの、受け継がれるもの」なんです。ライヴェとオルクは命を失いましたし、モルト軍はウィレでの勝利そのものを失いました。ただ、ふたりの命はシレンが受け継ぎましたし、その後の勝利の展望は宇宙の戦いへと引き継がれていきます。

    オルクが最後に見た、青空へ駆け上がるシャトルは今後の物語の展望そのものです。戦いは宇宙へと移っていきますよ。その前に、西大陸の戦いを終えないと……ということでもう少しだけ続きます!

    2021年3月17日 01:27

  • 第34話 後を継ぐ者へのコメント

    とうとうベルクトハーツ陥落か……。きっと当事者である彼らにとっては長い長い時間だったでしょうね……。
    オルク兄上、ライヴェ兄上、お疲れ様でした。武人としてお見事!
    泣くんじゃないぞ、シレン。貴様はラシン家の男としてすべてを託されたのだ。

    >本時刻をもって通信を永久に終える。
    これめっっっっっちゃ好きです

    作者からの返信

    しゃしゃさん

    ついにベルクトハーツが陥落し、モルト軍は東大陸から完全に姿を消しました。
    オルクとライヴェには本当にお疲れ様と言いたいですね。何気に物語の初期から出てきていたので、いざいなくなると、作者としては寂しいものです。今後はどこかから弟たちの戦いを見守っているでしょう。無様なところは見せられないぞシレン。

    >本時刻を持って通信を永久に終える。

    実は第二次世界大戦の終盤で起きたある無名の兵士の通信をモチーフとしています。
    実在した彼のその後は明らかでありません。迫りくる敵を前にひとりの人間が何を想うのか、考えに考えた末、ここに関しては歴史の力を借りさせてもらいました。「祖国万歳」は意図的に入れませんでしたが、それによって良い言葉になったと思います。好きになってもらえて幸いです。

    お読みくださりありがとうございます!

    2021年3月17日 01:34

  • 第33話 ベルクトハーツ決戦-西門決着-へのコメント

    ヴィート、お見事。立派な最期であった。
    ラインアット部隊はチームプレーが上手になって何よりです。

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    まさしく花と散っていきました。本人としても悔いはなかったはず。
    さて、ラインアット隊の話ですが、ジストはデュークをはじめとするモルト軍のエースを数多討ち取っているんですが、カザトが名うての戦士を撃破するのは、実は今回が初めてなんです。着々と成長していますが……これがキルギバート相手となるとどうなるか……。今後はリックやゲラルツも加わっての連携戦に期待です!

    2021年3月11日 13:07 編集済

  • 第33話 ベルクトハーツ決戦-西門決着-へのコメント

    ヴィーーーーーートォーーーーーーー!!!
    強かった。最後までかっこよかったよ!!
    3機を相手にしてよく戦い抜いた!!

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    ラシン軍団の一角からもついに戦死者が出ました…。しかしヴィート本人としては本望だったはず。モルト側はこうして華のある戦いをして散っていく人が多うございます……。

    2021年3月11日 13:04

  • 第33話 ベルクトハーツ決戦-西門決着-へのコメント

    ヴィート~!
    カザト、見事だった。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    何気に物語の各所で出てきていたヴィートもここで退場です。
    カザトはついに名うての敵も倒せるほどに成長してきました。宿敵である彼と出会った時どうなるのか……それは今後のお楽しみということで!

    2021年3月11日 13:02

  • 第32話 ベルクトハーツ決戦-戦戟の応…へのコメント

    ヴィーーーーーートーーーーーー!!!
    近習の皆さんの忠誠心と覚悟、半端ないです。
    またも涙が止まらない!
    そしてシレンさん、間に合え!

    シレンさん、回転鋸の刃を止めちゃうなんて、なんという怪物っぷり。
    手に汗握る戦闘シーンです。はあはあ。

    作者からの返信

    千石さん

    千石さんが毎回泣いている気がする!
    ヴィートは三兄弟よりも少し年上で言うなれば守役の立ち位置にいる男です。なのでシレンたちのためになら喜んで自分の命を張るんですね。

    シレンは……化け物ですね。シリーズを通してこの男より強い存在はなかなか出てきません。アーミーの電ノコを止めるなんて化け物以外の何もでもない……。
    兄たちの元に間に合うか?いよいよベルクトハーツ決戦も佳境です!

    2021年2月25日 21:33

  • 第32話 ベルクトハーツ決戦-戦戟の応…へのコメント

    おさらばにございます、というセリフが切ない。
    覚悟決めちゃってるよ。
    こういう相手はほんとうに死にもの狂いでかかってくるので苦戦するだろう。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    近習たちは当主と若君たるシレンがいて初めて己の存在意義を見出している連中なので、家運がかかった戦いにおいては真っ先に死兵となります。カザトは果たして生き残れるのか……!

    2021年2月25日 21:30

  • 第31話 ベルクトハーツ決戦-ラインア…へのコメント

    熱い戦い……!
    敵として見たシレンさんの怖さ、半端ないです。
    それにしてもジストさんの采配、見事だなあ。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    ジストは元々対グラスレーヴェン戦闘部隊にいたのでこのあたりの指揮能力はウィレ軍の中でもずば抜けて高いと思います。世が世なら将官まではいかずとも、すでにアンを階級で抜いておかしくないのですが。まっ、こういう奴ですからね!

    2021年2月25日 21:29

  • 第31話 ベルクトハーツ決戦-ラインア…へのコメント

    まだ本気じゃなかった!
    ここからさらに苛烈な戦いが。
    わたしは「モルト側」なんだけど、アーミー隊にもあまり被害は出てほしくないなぁ。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます。
    返信が遅れすみません!(年度末は繁忙期なもので…)
    モルト側の最大のイニシアチブは戦いに対する経験値そのものなので、それが上回っている間はシレンの方が圧倒的に優位なんですよね。しかしそれがひっくり返されるのも、時間の問題です。そうなると戦いもより苛烈になってきます……!

    2021年2月25日 21:27 編集済

  • 第30話 ベルクトハーツ決戦-返り血の…へのコメント

    ラシンさんといきなり当たるなんて。
    傷ひとつないとはさすがだ。
    この戦い、どうなるかなぁ。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    のっけから最強の戦士とぶちあたりました。次回はバチバチに派手なドンパチとなりますのでどうかお楽しみに!

    2021年2月18日 09:32

  • 第30話 ベルクトハーツ決戦-返り血の…へのコメント

    いきなりシレンさんとぶつかるとか……。
    燃料の赤が燃えて純白に変わるシーンが美しいです!
    ジダイサクゴと言われようと、ラシン家はかっこいい!

    作者からの返信

    千石さん

    お読みくださりありがとうございます!
    オイルが燃えて赤から白へ変わる場面は頑張って考えました!
    血にまみれることこそ誉れとする。ラシン家はどこまで行っても武人なのです

    2021年2月18日 09:31

  • 第30話 ベルクトハーツ決戦-返り血の…へのコメント

    なるほど、ウィレ側から見たらラシン家はもはや狂気の域ですね……

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます。
    その通り、彼らは既に死兵と化しているのです。勝利以前に一人でも多く道連れにすることしか考えてません。

    職業軍人としての価値観を持つウィレ側にとって生まれた時から軍人であり武人だったラシン兄弟の矜持はもはや(彼女ひとりを除いて)理解困難であり狂気にしか映らないことでしょう……。

    2021年2月18日 09:28 編集済

  • 第29話 ベルクトハーツ決戦-戦線を穿…へのコメント

    ジストさん、いい兄貴っぷり。
    エリイだけでなくカザト達も改めて自分の仕事に向き合えたことだろう。

    いよいよラシン家との激突。
    どうなるんだろう。戦争だから誰がどうなってもおかしくないんだけど、できればみんな無事でいてほしい。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    ジストが仕事論を語るのは後にも先にもこれくらいです。ラインアット隊はプロフェッショナルになれるのでしょうか……。
    しかし皆さん、ジストのことをよい兄貴と言ってくださるのですが、どちらかというと意識しているのは父親役なんです(笑)わからないもんですね。

    さて、次回からはばちばちにやりあってもらいますよ!

    2021年2月9日 01:23

  • 第29話 ベルクトハーツ決戦-戦線を穿…へのコメント

    やっぱりジストさん好きだー。
    アンさんとジストさんの掛け合い、いいですねえ。
    そしてやはり彼らとシレン家がぶつかるのですね。
    どんな戦いになるんでしょう……。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    イジワルばあさんとやさぐれオヤジのやり合いという誰の目の補養にもならないやりとりですが気に入っていただけて何よりです!
    何気にラインアット隊はシレンに対して白星がついたことがございません。今回はどうなることか……。お楽しみにです!

    2021年2月7日 18:10

  • 第29話 ベルクトハーツ決戦-戦線を穿…へのコメント

    ジストいい兄貴分だよな……こういうやつも好きです……アーミー部隊もまとまってきましたね……

    そうそう、前回の応援コメントの件!
    私悪役とか負ける方とかより犠牲を出すほうが好きなんでウィレ派なんですよ!
    だからウィレにはどんどんひどい目にあってほしい!!
    二階級特進しろ!!

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    ジストはやさぐれていますが、根っこはまだかろうじて良い大人な部分が残ってます。多分彼がいなければラインアット隊は学級崩壊を起こしているはずです。

    前回の件、なるほど。そういうことですか(笑)
    思えばシェラーシカもその点ではなかなかでしたねぇ……。ウィレ軍にはどんどん戦傷勲章取ってもらいましょうかね……。

    お読みくださりありがとうございます!

    2021年2月7日 13:03

  • 第28話 ベルクトハーツ決戦-邀撃の飛…へのコメント

    強い!! かっこいい!!(語彙力)
    ラシン兄弟、大暴れしてください!

    キルギさん言いかけてる途中のビンタ、オルクさんパネェ……。

    作者からの返信

    千石さん
    ラシン家はモルト軍においてグラスレーヴェンパイロットの始祖とも言える人々なので、べらぼうに強いです!人馬一体ならぬ人機一体ですね。
    オルクにビンタされる場面ですが、キルギバートはわかりやすい男なので何を言うかなんて聞くまでもないんですよね。その分頑固な奴でもあるので、あの一発は相当効いたと思います!
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年2月4日 15:38

  • 第28話 ベルクトハーツ決戦-邀撃の飛…へのコメント

    そうだ、ただで負けてくれると思うなよ!!
    ばんばん二階級特進を味わわせてやれ!!
    ラシン兄弟にはできる限り多くのウィレ兵を道連れにしていただきたい!

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    「では、教育してやるか」という歴史的な名言があるんですが、それを地でいけるのは現段階では彼らラシン兄弟くらいだと思います!

    〉ばんばん二階級特進を…
    あれっ、しゃしゃさんウィレ推しだったような?www
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年2月4日 15:43

  • 第28話 ベルクトハーツ決戦-邀撃の飛…へのコメント

    もう何も気にすることなく戦える状況は、ラシン兄弟をさらに最強たらしめるだろうな。

    >『ば、化け物だ……!! 退け、退け!!』
    お約束な反応だ。
    いいぞもっとやれー。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    怪物と言われ続けたアーミーのパイロットが「化け物」呼ばわりとはなかなかの皮肉的な状況です。

    お約束な反応ですね!これは一度書いてみたかったのですが、まさか主人公ではなく彼らになろうとは……。ここからしばらく先に、こういう反応という点でとっておきが待っていますで、そちらもお楽しみに!

    2021年2月4日 15:46

  • 第27話 雪の別れへのコメント

    停戦が、終了してしまった。
    また戦いが始まってしまう。

    「シレンさんの背中は、あったかいですね」
    もう二度とその身で感じることのできないであろうあたたかさ。
    つらい!
    せめて悔いのない戦いができればいいのだけれど。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    背負われることで愛した人のぬくもりを直に感じられる。それが別れの間際という悲しさですね。次回からは決戦です。お見逃しなく……!

    2021年1月31日 21:22

  • 第27話 雪の別れへのコメント

    エドラントさんの最期を思い出しつつ、このやりとりでまた泣いてしまいました。
    ようやく家族の元に帰れますね……(号泣)

    そしてシェラーシカさんとシレンさん、潔い別れ。
    でもやっぱり切ない……。

    作者からの返信

    千石さん

    おお、またも千石さんを泣かせてしまった……!
    今はヤコフに師事していますが、やはりシェラーシカにとってエドラントは最大の恩師だったのです。

    そしてシレンとも。シェラーシカにとっては辛い別れが続きます……
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月31日 21:21

  • 第27話 雪の別れへのコメント

    よし!!
    泣くな!!
    吹っ切れ!!

    作者からの返信

    しゃしゃさん

    吹っ切れるといいですね!
    いやぁ、本当に。この経験が後のシェラーシカをつくるのです……化けますよ……。
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月30日 11:48

  • 第26話 出迎え任務へのコメント

    ラインアット隊が盛り上がってるそばでキルギさんが(笑)。
    落ちなくてよかった。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    ここで転落死していたら物語が変わってしまったことでしょう笑
    何とか腕にぶら下がって一命を取り留めたようで。よかったね!

    2021年1月28日 16:16

  • 第26話 出迎え任務へのコメント

    >「殺す気か! そうなんだな!?」
    キルギさんが可愛いいいいいいいいいいいいい(悶)
    いや、本当に危ない状態になっていたので、キルギさんからすればたまったものではなかったのでしょうけれど。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    あぐらをかいているところをひっくり返されたわけだから、当人はめちゃくちゃ焦ったと思います笑
    割とシリアスなモルト軍人サイドも、ラインアット隊にかかるとご覧の通りです…。

    2021年1月28日 16:14 編集済

  • 第25話 今度生まれてくる時はへのコメント

    涙なしには読めない……なのにこの二人の覚悟がむしろ清々しくて。
    シレンさんも含めてラシン家の男は、不器用だけどかっこいいですね。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます。
    感想ありがとうございます。作者冥利に尽きます。
    この二人は恐らく一連の人物たちの中でも生粋の武人です。不条理に死ねと言われても、そこに意義さえ見出して己の美学に添いさえすればサバサバと腹を切る。ある種戦国武将に近いかもしれません。
    己を殺して家を活かすという不器用極まる生き方なんですが、これによりラシン家の物語は続いていきます。

    2021年1月21日 15:28

  • 第25話 今度生まれてくる時はへのコメント

    やっぱりこの兄弟いいなあ……!

    作者からの返信

    しゃしゃさん

    お読みくださりありがとうございます!
    いいなあと言っていただけて有り難いです!こういうキャラクター達によってLION HEARTは成り立っております!

    2021年1月21日 15:29

  • 第25話 今度生まれてくる時はへのコメント

    ライヴェさんまでも、覚悟を決めてしまった。
    シレンさん、背負うものが大きくなってしまった。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    命の重さを冷徹に計って、足りないと見れば即座に自分の命を勘定に入れるのがライヴェという男の凄さかなと思います。その血を引き継いでいるシレンも兄以上の修羅に成長していくわけですが……。そこは今後のお楽しみです。

    2021年1月21日 15:34

  • 第24話 王と御者と道化へのコメント

    バデ、こっわ!
    オルソンでは太刀打ちできなさそうだ。

  • 第24話 王と御者と道化へのコメント

    バデ……更に食えない男が。
    あれだけ強烈な印象だったシュレーダーが可愛く(はないけれど)見えてきますね。
    ラシン家、目の敵にされていて本当に心配です。

    作者からの返信

    千石さん

    旧作には登場しなかった男が狂言回しから表に出てこようとし始めました!
    本作冒頭で読者様から「キングメーカー」と感想をいただいていたのですが、まさにそういう人物かもしれません。
    ラシン家はバデやシュレーダーのように革新を望む人間からすればただの化石……目障りな障壁でしかないのですよ……。
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月20日 16:57

  • 第24話 王と御者と道化へのコメント

    宇宙の統治者……新しいタイプの宗教、新しいタイプの神ですね……。

    しかしベルツ・オルソン、踊らされているぞ……(笑)

    作者からの返信

    しゃしゃさん

    お読みくださりありがとうございます!
    宗教が衰退したウィレに対して、軍神を崇拝するモルトで神になろうとする男ですか。なかなかの歴史の皮肉ですね。彼は月の民の護民官であり、指導者でありたかったのですが最早止められないところまで来ています。行き着く先は果たして……。

    ベルツはこの手の人間にとって本当に御しやすい存在ですね!だから権力を持たせてはいけないのです……

    2021年1月20日 16:48

  • 第23話 兄弟、盃を重ねてへのコメント

    なんとー?
    これが最初で最後の酒盛りになっちゃうの?

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    なんとも衝撃的な事実です。末期の杯になるかどうかは、次回以降で…!

    2021年1月17日 18:11

  • 第23話 兄弟、盃を重ねてへのコメント

    出たなブロンヴィッツ!! 盛り上がってまいりましたよ!!

    作者からの返信

    しゃしゃさん

    出やがりましたブロンヴィッツ。ただし、シュレーダーが恐れている辺り、どうも裏があるようですね。どうしたことか?

    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月17日 18:12

  • 第23話 兄弟、盃を重ねてへのコメント

    ええ話やー、とほのぼのしていたら、最後にキツい一言が……!
    な、なんですってー?!

    作者からの返信

    千石さん

    なかなかに衝撃的な一言が出てきました。兄弟はどうするのでしょうか……。次回以降で明らかにします!
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月17日 18:13

  • 第22話 冬空の家族へのコメント

    ぶわあぁぁぁっ。
    最高の家族じゃないかっ。

    作者からの返信

    ひかるさん
    実はシレンのお兄さんたちの方が結婚に関しては歓迎していて、戦前はシェラーシカをすごく可愛がっていたというエピソードもあるのですが、それは冗長なので「どう短い中で伝えられるか」一話に盛り込む形でまとめました。

    ラシンとシェラーシカの話は書いていたら3万字とかすごいことになっちゃったので、今回は泣く泣くカットしました。それは追々……!今後もシェラーシカの追想などで詳しく描いていきます!

    2021年1月14日 23:37

  • 第22話 冬空の家族へのコメント

    みんなああああああああ!!!
    職場で読んでいてぼろぼろ泣いてしまったではありませんかっ!
    こんな事にならなければ、最高の家族になれていたはずなのに……!!!
    切ない。切なすぎますううううううううううう!!!
    でも、ここで互いの気持ちを言葉に出して分かり合えただけでも良かったです。
    分かったからこそ、切なくもあるんですが!

    作者からの返信

    千石さん

    おおお、千石さんを泣かせてしまった……。
    いやぁ、平和な世界であればきっと彼らは幸せに暮らしていたんだと思います。でも、そうはならなかったがためにソラノシシという物語は生まれたんですね。
    シェラーシカとシレンがもう少し語り合う場面も描いていたのですが、それはいつかのお楽しみにしたいと思います。今はふたりだけの物語、ということに。
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月14日 23:34

  • 第21話 なんと言えばいいのかへのコメント

    ああぁ、そして元婚約者の再会。
    シェラーシカのシレンを呼ぶ声が一女性な響きなのがまた切ない。

    作者からの返信

    ひかるさん
    ついに出会ってしまった!!
    シェラーシカの方は目覚めたばかりで未だに夢か現実かわからないような感じですね。次回ではちゃんと現の状態でふたりが思いをぶちまけるシーンもあるので楽しみにしていてください!
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月6日 18:15

  • 第20話「愚かで哀しいもの」へのコメント

    あぁ、本来義兄弟となるはずだった二人。
    こんな形でしか話せないのが残念だ。

    作者からの返信

    ひかるさん
    本章は描いていて辛い場面が多いです。
    仮にふたりが結婚して一緒になっていたら、今頃はモルトで幸せに暮らしていたかもしれないんですよ。オルクとライヴェのふたりを「お義兄さん」なんて呼びながら……

    2021年1月6日 18:14

  • 第21話 なんと言えばいいのかへのコメント

    やっぱり狙われましたね。
    オルクさん大丈夫かしら。
    シレンさんとシェラーシカさん、こんな形での再会とは。
    それにしてもこの二人、切ない!

    作者からの返信

    千石さん

    やはり第三射が発射されました。ただ、周りの被害を見ていると今回の砲撃によるものは軽微のようです。何故でしょう……。
    シレン・ラシンとシェラーシカはお互いが愛し合っていて別れたので(しかも周りが引き裂いた)、なかなかに始末が悪いことになっています。出会わなかった方がよかったんじゃなかろうかこの二人などと、作者はひどいことを考えています……!
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月6日 18:12

  • 第20話「愚かで哀しいもの」へのコメント

    オルク・ラシン、めちゃくちゃかっこいいけど死なないでくれ……

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    オルク・ラシン、いい大人ですよね……「責務を全うする」という言葉が昨年来流行っていますが、責務の何たるかをわかっていて、それに殉ずる人物として描いています。彼の戦いも佳境です。どのような運命をたどるのか、どうかお見逃しなく!

    2021年1月6日 18:09

  • 第20話「愚かで哀しいもの」へのコメント

    オルク・ラシンさんの言葉が重く刺さります……。

    作者からの返信

    千石さん
    敵も味方も、不器用にしか生きられない男たちばかりです…。
    ソラノシシにおけるいい大人たちはみんな不器用なのです…。
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月5日 23:13

  • 第19話 両軍停戦へのコメント

    シュレーダー、マジでヤバいヤツだ……!
    キルギさん、逃げてー!!!

    作者からの返信

    千石さん
    「ぼくのかんがえたさいきょうのモルト」のためなら友軍の将兵も自国民の命もどうという事はないィィィ!!
    というヤバイやつです……。このままではキルギバートどころかウィレ全土が火の海に……!
    お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月2日 22:51

  • 第19話 両軍停戦へのコメント

    ひえぇ、ヤバイ!
    しばらくってどれぐらいだろう。それまでに撤退できるの? いや無理だろう?
    どうなってしまうんだー!

    作者からの返信

    ひかるさん
    もはや狂人に刃物でございます。
    急がないとベルクトハーツごと焼き尽くされてしまう……!
    いや、そもそも宇宙からの砲撃だから逃げられない……。
    どうなるかは次回以降に続きます!お読みくださりありがとうございます!

    2021年1月2日 18:34

  • 第19話 静寂の邂逅へのコメント

    ここで停戦! なんてドラマティック!

    作者からの返信

    ひかるさん
    よりにもよってこのタイミングです。どちらが提案したんでしょうね。
    そのあたりは今後明らかになっていきますよ!

    2021年1月2日 18:32

  • 第19話 静寂の邂逅へのコメント

    キルギさん、危なかった!
    ここで初めてマシンの中の人の対面となるわけですね。
    一時休戦、いい方向に向かってくれるといいのですが……ううむ。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    やっと相まみえました!
    一時休戦により良い方向に流れて欲しいのですが、どうもそうはいかないようで……!

    2021年1月2日 18:32

  • 第18話 静寂の帰結へのコメント

    静かだけど激しい戦い。ピリピリとした空気が漂っているのを感じます。

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    わー嬉しい!!今回の戦闘部分のミソはまさにそこなので、そう言っていただけて有り難いです!

    2020年12月30日 17:51

  • 第17話 静寂の血斗へのコメント

    あらー。ここで再会ですかっ。

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    よりにもよってここで再会してしまいました。ふたりの勝負は今回一瞬で片がつきますのでお見逃しなきよう!コメントありがとうございます!

    2020年12月27日 12:27

  • 第16話 暗室の謀略へのコメント

    シュレーダー、イカれてやがりますな……。

    作者からの返信

    千石さん
    ヤバい奴が現れました……!
    よりにもよってこんな奴がトップにいるという悲劇です。
    これからどうなりますことやら。不安を残して宇宙編に続いていきます…!
    お読みくださりありがとうございます!

    2020年12月24日 19:00

  • 第16話 暗室の謀略へのコメント

    なんだとー!?
    戦闘にかこつけて自分にとっての目の上のたんこぶを消そうとか、サイアクすぎる。

    作者からの返信

    ひかるさん
    卑劣さではベルツに勝るかもしれません。シュレーダーの化けの皮が剥がれた感じです!元々、古いものとされる伝統や名族の類が大嫌いな奴な上に色々拗らせているので手に負えないです。こいつを止められる奴はいるのか…。
    お読みくださりありがとうございます!

    2020年12月24日 18:54

  • 第16話 暗室の謀略へのコメント

    >恐るべきことに、参謀部の将校は全て国家元首親衛隊員で占められていた。

    はい???????????????

    シュレーダー、ある意味ベルツ・オルソンよりヤバい悪役じゃないですか? この状況だとやりたい放題じゃないですか!

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    しゃしゃさん、やはり気付いてくださいましたか……。モルト軍の運命がノストハウザン前から狂い始めた元凶もこいつです!
    第一部後半における最大クラスの悪玉でもありますので、目を離さないでやってください……!

    2020年12月23日 11:25

  • 第15話 空から降る刃へのコメント

    連射できるようになってたとは!
    ベルツ、惜しい!
    もうちょっとで……ゲフンゲフン。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    そして通算200本目のコメント&返信となります!
    ベルツの嫌われっぷりに全俺が笑いましたw
    神の剣はもともと冷却さえすれば連続発射が可能なのです。ノストハウザンでの初射撃は試射でもあったため、連射はしなかったのですが……。これは恐ろしいことになってきました!

    2020年12月22日 22:31

  • 第15話 空から降る刃へのコメント

    あぁ、あの兵器だったのねっ。
    ベルツ、ここで退場しておけばよかったのに、とか思った読者はきっとわたしだけではあるまい。

    作者からの返信

    ひかるさん

    夏以来の登場になる神の剣です!
    本当にベルツはしぶといですね……いやしかしシェラーシカがいたからこその生存であったか、ううむ……。
    コメントありがとうございます!

    2020年12月22日 22:29

  • 第14話 "総退避"へのコメント

    なんかきたー!
    敵味方問わず巻き込まれてる。なんだなんだ?

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    あれがきてしまいました……!

    2020年12月22日 22:28

  • 第14話 "総退避"へのコメント

    キルギさああああああああん!!
    善戦しているかと思ったら、とんでもない一撃来ましたね。
    皆無事かー?!

    作者からの返信

    千石さん

    お読みくださりありがとうございます!
    敵味方もろともに吹き飛ばす厄介なやつが出てきました。
    皆は無事なのかは、すぐ明らかになります。どうかお楽しみに!

    2020年12月22日 22:28

  • 第13話 やるべきことは決まってるへのコメント

    キルギさん、冷静さを取り戻させてもらってよかった。
    持つべきものは頼もしき仲間ですね。

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    実のところ直情傾向なのはブラッドよりもキルギバートだったりするのかもしれないなぁと書きながら思っていました。きっと今の戦友がいなければノストハウザンあたりで命を落としていたかも。彼は本当にいい仲間に恵まれました…。

    2020年12月21日 20:09

  • 第10話 転んでまた立ち上がるへのコメント

    ミハイラちゃん、アクスマンさん、ご結婚おめでとう! 有り難う!
    部下達の反応に吹いてしまいました(笑)
    そしてシェラーシカさん、負けるな! がんばれー!

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    ついにアクスマン夫妻の誕生です。
    主に出てくるのは次の部以降になる予定ですがお楽しみに!
    くじけた分だけ強くなるのがシェラーシカですが、本章は彼女にとっては試練の時です。乗り越えてもらいたいものです……!

    2020年12月15日 14:25

  • 第10話 転んでまた立ち上がるへのコメント

    アクスマンさん結婚おめでとうございます~!
    ミハイラちゃんもおめでとう~。
    以前から知っているキャラの関係に近づいていってて、にやにやしてしまいます。

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    宇宙最強の夫妻が誕生してしまいました……!ここから先、どこかで度々大暴れしてくれますので、どうかお楽しみに!

    2020年12月15日 14:25

  • 第9話 少女と青年へのコメント

    アクスマンさんの視点でイノシシみたいなシェラーシカさんを想像すると、ごめん、ちょっと笑っちゃった。

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    シェラーシカの頭にとりあえず流行に乗っかって猪頭でも被せるべきかなと迷いました(笑)
    実は、シェラーシカは結構気性が荒っぽく短気なところがあります。そういう部分をシェラーシカ家の跡取りとしての自覚で隠そうとしてますが、いかんせん子どもの頃はまあまあのお転婆だったので……。ところどころで地が出るシェラーシカを楽しみに見ていただければ幸いです!

    2020年12月8日 00:48

  • 第9話 少女と青年へのコメント

    シェラーシカさん、辛い時は泣いて良いんだよう~。
    良いところにアクスマンさんが通りかかってくれて救われましたなあ。
    しかし涙と鼻水でぐしゃぐしゃにされたスーツはどうなるのか……。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    絶妙なタイミングで現れるだけで画になる男、それがアクスマンです(笑)
    しかしなんで戦場にそんな恰好で……それは次回のお楽しみです!

    2020年12月8日 00:46

  • 第6話 約定へのコメント

    グレーデン閣下ご無事で何より!
    そしてライヴェ兄様に胸キュン(死語)でございます。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    不死身のグレーデンは健在でございます!
    ライヴェは登場回数はそんなに多くないのですがいいキャラしてると思います。ブラッドがバカじゃなくて教養があれば、きっとライヴェみたいになるんだろうなぁ。
    次回からは千石さんの大嫌いなあの男が出てきます笑
    続きもどうぞお楽しみに!

    2020年12月4日 21:29

  • 第8話 挫折のシェラーシカへのコメント

    いいぃぃぃっ!(拳ギリギリっ)
    わたしが倒れそうだわっ!

    作者からの返信

    ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    ベルツマジ嫌な奴……!やり方がこすっからいんですよね。
    今後もいーっとなっていただきたいと思います笑
    コメントありがとうございます!

    2020年12月3日 17:33

  • 第8話 挫折のシェラーシカへのコメント

    いや、私ベルツ・オルソンみたいなやつ好きですわ。こういうタイプの嫌なやつがいてこその群像劇でしょ! 痛い目を見て退場してもよし、なんだかんだぐずぐずになって実はいいやつっぽい見せてもよし!
    推しはひどい目に遭えば遭うほど輝く!

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    ベルツは僕も好きでして、かつどれだけボロクソに描いても心が全く痛まないキャラクターです笑 おっしゃる通りで、群像劇や戦記について憎まれ役がいなければそれはもはや群像劇や戦記ではないと思います…!
    ベルツはイメージ的にはドラマでよく見る老獪な悪徳政治家みたいな役どころです。登場人物からも読者からもよく思われないのですが、しぶとく生き残って悪事を巡らせるタイプですね。
    今後もベルツはシェラーシカに数多くの煮湯を飲ませていきます。彼女との戦いにご注目ください!

    2020年12月3日 17:31

  • 第4話 ふたり、夢と現へのコメント

    二人このタイミングで過去の夢とか。これはもう運命でしょう!
    どんな運命かは、さておいて。

    作者からの返信

    御剣ひかるさん
    もはや運命ですね!本章はそんな二人の愛も描かれていますのでお楽しみに!
    お読みくださりありがとうございます!

    2020年11月24日 23:06

  • 第4話 ふたり、夢と現へのコメント

    切なすぎてマジ泣きしました……!!

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    千石さんをまた泣かせてしまった……!!
    敵味方に別れても心が未だに通じ合っているというのは本当に切ないですね。
    幸せになってほしいという親心ならぬ作者心はあるのですが……さて。

    2020年11月24日 23:06 編集済

  • 第3話 夕焼け、その胸中へのコメント

    シレンさん、切ない!
    二人とも真面目だから……。

    作者からの返信

    千石さん
    お読みくださりありがとうございます!
    モルトの連中は(ブラッドを除いて)みんな真面目すぎますね!
    特に全編通して堅物なのがこのふたりです……。こんなに真っすぐ過ぎては長生きできまい……。

    2020年11月24日 23:04

  • 第4話 ふたり、夢と現へのコメント

    ちょっと……ちょっと待っっっっっ
    シレン・ラシンについてもうちょっと詳しく(前のめり)
    続き待ってます!!!!!(力いっぱい)

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    あんた、あの娘のなんなのさ(デデッデッデッデデー♪)
    本章はシレン・ラシン、キルギバート、シェラーシカが軸となって物語が進んでいきます!二人の過去も詳しく描かれますので、どうかお楽しみに!
    お読みくださりありがとうございます!

    2020年11月24日 17:55 編集済

  • 第2話 戦鬼の憂鬱へのコメント

    戦っている時とあどけない笑みを見せる時のキルギさんにギャップ萌えでござんす!

    作者からの返信

    千石さん

    千石さんの知るキルギバートに近付いて来ました(笑)
    何だかんだで、彼は人に好いてもらえる要素は持っているんですよね。残念ながら近寄りがたい雰囲気を出してしまっているだけで……。成長してどんな男になるのか。めんどくさい男にだけはなってほしくないものですが(笑)
    今後の成長をお楽しみに!

    2020年11月21日 23:33

  • 第3話 夕焼け、その胸中へのコメント

    シレンさんっ。愛しく思う、ですって!
    あぁでも切ないなぁ。

    作者からの返信

    御剣ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    シレンはライハ男性陣の中でもかなり純情です。(顔はいかついですが)
    父親を敬愛して、軍人としては既に成熟しつつあるんですが、恋愛面ではうぶなので、こういうこっぱずかしいことも言っちゃうんですね。微笑ましいやらなんやらです(笑)さて次回は……思いが通じ合っている( )場面です。お楽しみに。

    2020年11月21日 23:29

  • 第3話 夕焼け、その胸中へのコメント

    んっふ!!!!!
    愛しく思うこともあるって!!!!!

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    変な声が漏れておる……!
    シレンは実は登場人物の中でも際立った恋愛優柔不断と書いて純情と読む奴です笑
    戦いにおいては果断過ぎるくらいなんですけどね。恋愛面の経験は皆無なので仕方ない!

    2020年11月21日 10:55 編集済

  • 第2話 戦鬼の憂鬱へのコメント

    モルトランツの子供達、気になりますね。
    平和に再会できる時が来ればいいのだけれど。

    作者からの返信

    御剣ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    モルトランツの子どもたち……キルギバートに与えた影響はかなり大きいです。彼らが全員そろって登場することは、実はこの先残念ながら二度とない予定です。それでも二度と会えなくても、あの子どもたちのためにキルギバートは戦っているのですね。
    平和な再会……それは、残念ながら……おっと、今後の話をお楽しみに。

    2020年11月21日 23:31

  • 第1話 黄昏の戦鬼へのコメント

    キルギさん、気迫が凄いですね。
    頼もしい。そしてカッコいい!

    作者からの返信

    千石さん

    お読みくださりありがとうございます!
    このあたりからキルギバートの"凄み"が出てきます。
    軍人として、歴戦の強者感が増したキルギバートをお楽しみください!

    2020年11月19日 23:12

  • 第1話 黄昏の戦鬼へのコメント

    キルギさん、死線をくぐったものの迫力が出てますね。

    作者からの返信

    御剣ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    キルギバートの溢れるつわもの感。
    西大陸でびびっていたり、吐いていた新兵の姿は遠い昔になりつつあります。
    今章以降から旧作を知っていらっしゃるひかるさんであれば知っている、あのキルギバートの姿に近付いて来ます……。とはいえ、筋書きが違うので数年前とはまたちょっと違いますが、そのあたりも楽しんでいただければと存じます!

    2020年11月18日 14:35

  • 第38話 分かれ道へのコメント

    第三章完結おめでとうございます!!
    わーい久しぶりのシェラーシカだーーーー!!! ドンプソン氏も大好きなので興奮しました!
    そして確かに言われてみれば……ウィレ軍は上流階級の人々で固められていたんですね……なんかウィレらしい。寄せ集め部隊のラインアット隊がこれからどうなっていくのか、私も楽しみです!!

    作者からの返信

    しゃしゃさん

    ありがとうございます! 
    難しい人間模様回が続いたので中の人は燃え尽きております(笑)
    確かに、シェラーシカは久方ぶりの登場ですね。反攻作戦にともなう兵站エピソード以来ではないでしょうか。いつの間にかヤコフも好きになっていただいたようでよかったです!彼は一段落ついたところで出てくることが多いです。

    そうなんです。ウィレは基本的に出自に恵まれた人が多いのです。国としては、間違いなくモルトよりも民主的なんですが、その実、千年以上も続く上流主義が見えない形で残っているなど、モルトとは違った影を抱えています。その点ラインアットは庶民臭いので書いていて楽だったり、時々めちゃくちゃ大変だったりします(笑)

    4章は……シェラーシカとモルト陣営にとってはかなり重要な章になってきます。本当は、その次の5章もやばいんですけどね。「ソラノシシ」が生まれるカウントダウンが始まります。

    本章をお読みくださりありがとうございました!

    2020年11月4日 16:43

  • 第37話 ここからまた歩き出すへのコメント

    ひとまずは丸く収まって良かった良かった。
    若い彼らはこれからですね。

    作者からの返信

    千石さん

    お読みくださりありがとうございます!
    カザトとゲラルツに関してのわだかまりはなくなったわけではないのですが、これで一段落です。この場に居たら若いっていいなぁと、ジストと一緒に見守っているところです(笑)
    さて、戦いはまだまだ続いていきますよ……

    2020年11月2日 22:51

  • 第37話 ここからまた歩き出すへのコメント

    けじめをつけて、再出発ですね。

    作者からの返信

    御剣ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます。
    彼らのわだかまりも一区切りです。ここからラインアット隊の快進撃が始まるのですが、それはまた次章以降で!

    2020年11月2日 19:21

  • 第37話 ここからまた歩き出すへのコメント

    めでたしめでたし! いや補給も終わってこれからまたドタバタするんでしょうけど! ゲラルツの「処分」がこれでよかったね!!

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます。
    ひとまず良かったと言える終わり方ですねー。ゲラルツは心を入れ替え……いや、すぐには無理ですな。
    ともあれ、皆、まずは前を向いて歩いていけることでしょう!

    2020年11月2日 19:22

  • 第36話 ゲラルツ=ディー=ケインの過去へのコメント

    ゲラルツ辛かったね……(涙)

    作者からの返信

    千石さん

    お読みくださりありがとうございます。
    辛い過去を乗り越えた先にゲラルツが見たのは光か希望か……
    今後の彼の成長にご期待ください!

    2020年10月31日 22:44

  • 第36話 ゲラルツ=ディー=ケインの過去へのコメント

    ゲラルツの過去がつらい!
    カザトが自分のために涙したことに、少しは心が動いただろうか。

    作者からの返信

    御剣ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    ラインアット隊で背負っている過去が一番重たいのはゲラルツでしょうね。
    ただ、彼にとっては誰かが自分に泣いてくれたのは初めてだったでしょうし、傷つくことも厭わない人間と出会ったのも同じです。残念ながら彼はその場ですぐ絆されるような人間ではないのですが、今後の成長の中で気付いていくことも多かろうと思います。彼らの成長はまだまだこれからです……!

    2020年10月31日 22:43

  • 第36話 ゲラルツ=ディー=ケインの過去へのコメント

    カザトのまっすぐさがまぶしい……
    こういう状況下だとゲラルツのような境遇は珍しくないんでしょうね。
    しかしモルト……モルトがヤバい……案の定ヤバい……独裁国家だ……

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます。
    ウィレにおける数少ない光属性、それがカザトです……。
    ゲラルツの過去はラインアット隊で一番重たいかもしれません。
    彼の生まれ育ったモルトは、宇宙移民にとってのユートピアであり、ディストピアでもあるんですね。移民開拓時代のような悲惨さは消え失せ、人々はある程度豊かになった代わりに、国家の望む路線からから一ミリでも逸れたものは容赦なく排除されるという……。
    のちにモルト側の主人公キルギバートはこの事実にも立ち向かっていくことになります。ついにブロンヴィッツと相対することになりますよ!

    2020年10月31日 12:46

  • 第35話 雨の中の決闘-後編-へのコメント

    カザト頑張ったー!

    作者からの返信

    千石さん
    カザト頑張った!(♪ロッキーのテーマ)
    ど素人が番長に勝つというのは王道展開ですが、こういうことができるのはカザトならではですね。そしてゲラルツにとっては約束を果たす時が…。
    お読みくださりありがとうございます!

    2020年10月29日 14:06

  • 第35話 雨の中の決闘-後編-へのコメント

    カザト、やった!

    作者からの返信

    御剣ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    喧嘩においてゲラルツは〝勝てる〟人間なのですが、カザトは逆に〝負けない〟人間なのです。カザトの粘り勝ちですね。

    2020年10月29日 14:02

  • 第34話 雨の中の決闘-前編-へのコメント

    ゲラルツ……マジ信用されてないな……

    ところで先日ツイッターで流れてきたんですが、今時のヒーローは竈門炭治郎のような優しくて真面目な優等生タイプが好まれるようですね。というとやっぱりカザトはヒーローなんだ! やったー! カザトも優しくて真面目な優等生タイプだ! とひとりではしゃいでおりました☺️

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    ゲラルツ、悲しいくらいに信用も人望もありません。移民として渡ってきて、満足にシュトラウス語が喋れない頃からずっと喧嘩に明け暮れてきたので暴力でしか語れない男なんですね。因果応報とは言え悲しいかな。

    今時のヒーローのお話ありがとうございます。実は古くからライオンハートを知る人たちと「カザトは炭治郎みたいだよね」という話をちょうどしたばかりだったので「やはりそうなのか」とニヤッとしました。

    キルギバートとカザトは主人公として対照になるよう心がけています。カザトは超がつくほどのお人好しで、キルギバートより世間知らずなところもあり、その分真っ直ぐな優等生として飛んだり跳ねたりしてもらってます。逆にキルギバートはこの後、戦場の英雄として、プロフェッショナルの軍人として、善にも悪にも振れるダークヒーローとなっていくのでこのあたりを楽しんでいただけたらいいなあと思いながら書いています。
    熱く語らせていただきありがとうございます。次回もどうかお楽しみにしていただけますと幸いです。

    2020年10月22日 15:25 編集済

  • 第33話 "決闘"へのコメント

    拳を交えて真の友となる!
    アツいぞ。

    作者からの返信

    御剣ひかるさん
    お読みくださりありがとうございます!
    カザトにとっては無事でもただでも済まない危険な賭けです。ゲラルツは気づいてくれるのか。はてさて…

    2020年10月22日 14:54

  • 第32話 手にした秘密へのコメント

    ん? 写真になにかからくりが?

    作者からの返信

    御剣ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    さて、どういうことでしょうねぇ……。

    2020年10月14日 22:05

  • 第31話 敗北の朝焼けへのコメント

    ゲラルツ、自分の責任は自覚してるんだね。
    もうちょっと、もうちょっと前を見るんだ!

    作者からの返信

    御剣ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます!
    返信が遅れてすみません!
    ゲラルツが不良少年となったのも、何やらアリそうな予感。
    一番成長しなさそうな彼もちゃんと成長していきます。ここからその物語になってきますのでどうかお楽しみに!

    2020年10月14日 18:16

  • 第30話 英雄と悪人へのコメント

    キルギどんだけ擦りきれたんだよ……キルギだと思ってたけどキルギじゃないのかもしれないと思うレベルでメンタル疲れてる……
    いやー、前はグラスレーヴェンを使っている側がアーミーを化け物だと思っていたのに今回はアーミーを使っている側がグラスレーヴェンを化け物だと思っているのがライオンハートの面白いところですね……ある意味で互角の勝負なのかもしれない

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます!
    これはウィレ軍、完全にグラスレーヴェンを舐めきってました。ラインアット隊だけではありませんが、緒戦の勝利に驕った結果ですね。「勝ち目がない」と判断した相手に叩きのめされてます。

    キルギバートではないのかもしれない、という言葉は作者にとって大変嬉しい一言です(笑)もはや赤いアーミーはキルギバートにとって親の仇同様。家族を失った彼にとって親兄弟同然だった戦友を奪ったわけですから、怒りと憎悪の対象になっています。

    ここから憎悪が連鎖していくのか、それとも何か転機が訪れるのか? それは次回のお楽しみです!

    2020年9月30日 11:32

  • 第21話 北岸会戦-5-へのコメント

    あかん(アカン)

    されどシェラーシカよ! 絶望するにはまだ早いぞぉォッ!?

    作者からの返信

    蘭陵笑病さま
    お読みくださりありがとうございます。
    残念ながらウィレ軍は総崩れでございます……。
    この戦いはここから大崩れしていくのですが、戦争はまだ続きます。ウィレの地獄はこれからだ……。

    2020年9月25日 20:32

  • 第29話 闇夜の戦鬼へのコメント

    ゲラルツきたー。しかし彼はまだ余裕がありそう。
    この戦闘もすごく気になるけど、彼が今どういう状態、どういう状況なのかがすごく気になるっ!

    作者からの返信

    ひかるさん

    お読みくださりありがとうございます。良くも悪くも軍人になれないゲラルツの見せる闘いやいかに。
    彼は……恐らくどんどん、人間ではなくなっていくのでしょうね。このタイトルにある"戦鬼"のように、彼の戦い方はもはや人のそれではなくなりつつあります。
    とはいえ、彼視点のお話しもしっかり出てきますのでどうか追っていただけますと幸いです。ありがとうございます!

    2020年9月25日 20:15

  • 第29話 闇夜の戦鬼へのコメント

    うわーーーーカザトがんばれーーーー!!!
    ゲラルツが!! ゲラルツが動き出したぞ!! さてこれからどうなるのか楽しみです!!

    久しぶりの更新、嬉しかったです☺️

    作者からの返信

    しゃしゃさん
    お読みくださりありがとうございます。
    ついにゲラルツが動き出しました。ここからの勝負の行方は如何にというところで次回へ続きます。

    更新をお待ちいただきありがとうございます。なかなか今、心身ともに厳しい局面にありますが、遠からずこれ以上の出来事があると覚悟はしています。
    作中の彼らのように困難を乗り切って前へ進まなければなりません。
    LION HEARTがエタることは私が生きている限り絶対にありえませんので、どうかこれからも続きを楽しみにお待ちいただければと思います。

    ありがとうございます!

    2020年9月25日 20:13

  • 第19話 北岸会戦-3-へのコメント

    3万の兵力が一瞬にして「消失」・・・・・・敗走では無く消失という言葉なのが響きますね・・・|ω´・;)

    作者からの返信

    蘭陵笑病様
    お読みいただきありがとうございます!
    敗走でも死傷でもなく、消失です……。グラスレーヴェン恐るべし。
    ウィレに果たして勝ち目はあるのでしょうか?続きもどうかお楽しみに!

    2020年9月22日 12:15

  • 第16話 西大陸の戦乙女へのコメント

    シェラーシカのカリスマが凄まじい・・・・・・

    そうだよなぁ一般兵、お嬢ちゃんにケツ守られたら男の矜恃が廃るよなァッ!?(º言º )

    作者からの返信

    蘭陵笑病さま

    お読みくださりありがとうございます!
    多くの読者さんから好評で、作者としては予想外でした(笑)カリスマなのかはたまた魔性なのか。シェラーシカはここからさらに化けていきますよ……!

    2020年9月19日 21:42

  • 第13話 灰色髪の狼と軍神へのコメント

    宇宙戦記物の目玉である超大規模戦闘がついに来ましたね・・・・・・

    かの銀河英雄伝説にも劣らない凄絶な戦闘描写を期待しながら、五体投地して読み進めます!(º言º )

    作者からの返信

    蘭陵笑病さま

    お読みくださりありがとうございます!
    ついに会戦の時来たれり。銀英伝にも劣らない……といいなあ。ぜひお楽しみいただければ!

    2020年9月16日 14:38

  • 第11話 ウチュウジンへのコメント

    そうか、宇宙人にはモデルガンが本物か偽物の区別がつくのかなんて分からないですもんね・・・・・・
    しかし幼気な女の子を泣かせるとはw もしもしポリスメン?

    作者からの返信

    蘭陵笑病さま
    お読みくださりありがとうございます!だいぶ読み進めてくださっているようで嬉しいです!
    そうなんです。惑星ひとつ隔てただけで文化も娯楽も変わってくるし、それは軍事にも言えたことなんですね。こうした細かい違いが鼻につかない程度に、細かい部分でちらばめられたらなあと考えてます。
    女の子泣かせるシーンは事案発生ですね。もしもしポリスメーン!

    2020年9月14日 09:59