真の・リベラル  誠の・リベラル

作者 齋藤 龍彦

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目次

連載中 全72話

更新

  1. 第一章 国立追悼施設
  2. 第一話【政治家三人、車中の密議】
  3. 第二話【政府主催 国立追悼施設における戦没者大追悼大会計画】
  4. 第三話【3話目にしてやっとの主役登場! ASH新聞社会部・天狗騨記者(勃発!〝内心の自由〟大バトル)】
  5. 第四話【天狗騨記者、野党第一党・民衆党本部へ殴り込む】
  6. 第二章 天狗騨記者という男
  7. 第五話【『太地町のイルカ』と『辺野古のジュゴン』】
  8. 第六話【『死刑廃止論』の穴  それは取り返せるか?】
  9. 第七話【覚悟無き死刑廃止論者たち  『アドルフ・アイヒマン死刑』を非難できないヨーロッパ】
  10. 第八話【『死刑廃止論』の穴2  『政府の数』と『個人の数』】
  11. 第九話【覚悟無き死刑廃止論者たち2  論説委員達右往左往する】
  12. 第十話【覚悟無き死刑廃止論者たち3  弁護士達の精神恐慌す。「イランイスラム共和国とサウジアラビア王国に通報しました」】
  13. 第十一話【ASH新聞社内、弁護士達暴れ回る】
  14. 第十二話【覚悟無き死刑廃止論者たち4  真打ち天狗騨記者登場! 弁護士達VS天狗騨記者】
  15. 第十三話【覚悟無き死刑廃止論者たち5  天狗騨記者、『人権は自然権!』、『天賦人権説!』なる言い草に激怒する】
  16. 第十四話【捨て台詞  「外国に密告して日本人攻撃をやらせるなんて汚い真似しやがって!」by弁護士】
  17. 第三章 温和しい人間は何をされてもそのままずっと温和しいままだろうか?
  18. 第十五話【文句は一番言いやすい所に】
  19. 第十六話【他人に理不尽な要求を突きつけると……】
  20. 第十七話【『北朝鮮と国交正常化しても一兆円支払う必要は無い。びた一文も支払う必要が無い』】
  21. 第十八話【『民族学校は日本国内に存在しない方が良い』】
  22. 第十九話【社説の常套句『外交で解決を』が使えなくなる! 韓国のせいで!】
  23. 第二十話【左沢政治部長の耳元で悪魔はささやく。『南も北も同じ』、と。】
  24. 第四章 〝アメリカ〟がまったく効かない!
  25. 第二十一話【北朝鮮・中国・ロシアを利する】
  26. 第二十二話【『日米韓の連携』のために日本人拉致問題が放り捨てられました(あなたは『六カ国協議』のことを覚えていないのですか?)】
  27. 第二十三話【『憲法九条のおかげで日本は戦争をしていない』という大うそ/天狗騨記者の言う〝徴用問題〟】
  28. 第二十四話【『慰安婦問題』という名の日本人差別問題】
  29. 第二十五話【日本人がアメリカを見限る刻1 〝2014年11月〟事件】
  30. 第二十六話【日本人がアメリカを見限る刻2 〝2015年2月〟事件】
  31. 第二十七話【日本人がアメリカを見限る刻3 〝2015年5月〟事件】
  32. 第二十八話【米軍慰安婦問題  アメリカ合衆国下院は『慰安婦対米非難決議』を採択せよ!】
  33. 第二十九話【アメリカ人だけでなく韓国人にも、ものが言えるジャーナリスト】
  34. 第五章 過去ではなく、未来の戦争の話しをしよう
  35. 第三十話【日本が一カ国で北朝鮮に対抗できないのはなぜか?】
  36. 第三十一話【日ソ中立条約、日韓基本条約(日韓請求権協定)と、次々条約を破られ続ける日本。次に日本との条約を破るのはどの国だ?】
  37. 第三十二話【アメリカの上っ端はこんなことを言ってます。(天狗騨記者、珍しくASH新聞を誉める?)】
  38. 第三十三話【技術の進歩についていけてない〝護憲派〟人】
  39. 第三十四話【日米韓の連携なんかしなくてもアメリカと北朝鮮が戦争したら100%アメリカが勝ちますよね】
  40. 第六章 敢えての地雷踏み 天狗騨記者『あの学校シリーズ』へと突っ込む
  41. 第三十五話【かの学校法人への国有地払い下げ問題】
  42. 第三十六話【今度はあの新設獣医学部の問題】
  43. 第七章 天狗騨記者、遂にリベラルアメリカ人と直接対決する
  44. 第三十七話【ニューヨークのリベラル新聞・東京支局長登場ス!】
  45. 第三十八話【リベラルアメリカ新聞VS小錦関】
  46. 第三十九話【『ネーム・コーリング』というナチスの手法】
  47. 第四十話【撤去する銅像と設置する銅像】
  48. 第四十一話【人質司法・リベラルアメリカ人支局長の逆襲】
  49. 第四十二話【ミランダ警告】
  50. 第四十三話【それは富裕層のための〝権利〟ではないのか?】
  51. 第八章 頂上対決⁉ 天狗騨記者、第二次世界大戦の歴史認識で日米決戦する
  52. 第四十四話【『首相の靖國参拝』と『信教の自由』】
  53. 第四十五話【A級戦犯が合祀サレタ後、天皇も靖國に行ってナイ!】
  54. 第四十六話【驚異の七段論法・首相靖國参拝とサンフランシスコ講和条約】
  55. 第四十七話【『ドイツを見習え!』と言って自爆する人間】
  56. 第四十八話【『レーニン』は罵れるけど『スターリン』は罵れない人たち】
  57. 第四十九話【『ファシズム』には勝つが『ナチズム』には勝ちたくない人たち】
  58. 第五十話【『ファシズム』と『ナチズム』はどこが違うのか?】
  59. 第五十一話【実は1945年当時のアメリカは民主主義ではありません!  立憲主義とアメリカ合衆国】
  60. 第九章 BLM問題
  61. 第五十二話【天狗騨記者、日本の公共放送の〝かの黒人アニメ動画〟を高く評価する】
  62. 第十章 誕生、『A級戦犯』、戦後日本・全ての価値観、始まりの特異点、〝東京裁判〟
  63. 第五十三話【テングダは東京裁判を否定できないハズダ! byリベラルアメリカ人支局長】
  64. 第五十四話【第一次世界大戦のA級戦犯は誰です?】
  65. 第五十五話【法の遡及と毒ガス使用理論】
  66. 第五十六話【テングダよ! A級戦犯を非難してミセロ!】
  67. 第五十七話【A級戦犯の名は?(ただし連合国の)】
  68. 第五十八話【昭和天皇は〝A級戦犯〟カ? 答えろテングダ!(だがそれを公言した者は既にいた)】
  69. 第五十九話【『東京裁判は継続できる』、と一番最初に言った者】
  70. 第六十話【『戦争犯罪』と『戦争責任』の違い】
  71. 第六十一話【昭和天皇に〝戦争責任〟はアルカ? 答えろテングダ!(天狗騨記者、ポスト・トゥールースに悩まされる)】
  72. 第六十二話【昭和天皇の戦争責任の根拠は大日本帝国憲法?】
  73. 第六十三話【君主制と戦争の相性】
  74. 第六十四話【天皇の◯◯◯◯◯責任】
  75. 第十一章 どうせアメリカ人には言っても解るまい
  76. 第六十五話【なぜこの有事の時代にコイツが総理大臣なのか】
  77. 第六十六話【ストーリー展開上辻褄の合わない真実を故意にカットしている戦前史】
  78. 第六十七話【これが歴史に学ぶという事だ1  『1927年の南京事件』と『ファイブ・アイズ』】
  79. 第六十八話【これが歴史に学ぶという事だ2  『セブン・アイズ』構想】
  80. 第十二章 リベラルアメリカ人支局長の〝バルジの戦い〟(アメリカ人だけど)
  81. 第六十九話【〝アジア諸国〟攻勢】
  82. 第七十話【〝韓国(侵略と植民地支配)〟攻勢1】
  83. 第七十一話【〝韓国(侵略と植民地支配)〟攻勢2  天狗騨記者反撃編・目には目を歯には歯を韓国にはフィリピンを】
  84. 第七十二話【〝南京大虐殺〟攻勢1  『20万人しかいないのに30万人殺せるわけがない!』という、すごく有名なお話し・編】