りかのじかん。

作者 大創 淳

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目次

完結済 全152話

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  1. 序章 令和元年七月六日、初投稿。
  2. 第一回 僕は女の子。名前は梨花。
  3. 第二回 ……帰り道は?
  4. 第三回 カタカタと、夕刻。
  5. 第一章 令和元年版? 学園の七不思議。
  6. 第四回 梨花は理科が苦手?
  7. 第五回 パパと。イニシャルMさんと。
  8. 第六回 それでも今日は七夕。
  9. 第七回 ……ゆえに七不思議。
  10. 第八回 バレちゃった?
  11. 第九回 夏は球児! 緊急! 救急!
  12. 第十回 八月は二度とない美しき企画の……。
  13. 第十一回 十一人いる?
  14. 第十二回 十二星座と掛けてプラネタリウムと解く。
  15. 第十三回 ――といえば金曜日。
  16. 第十四回 合体! 十四の部位。
  17. 第十五回 前回プラスワンでラガーマン。
  18. 第十六回 前回に引き続き、今回は現実。
  19. 第十七回 共同戦線ということで、
  20. 第十八回 ――なだけに末広がり。または十八番。
  21. 第十九回 You & I = 君と僕。
  22. 第二十回 三人のMさん?
  23. 第二十一回 数字に例えたら、七の三倍。
  24. 第二十二回 二足す二=Wの設定?
  25. 第二十三回 幾何学的な暗号の解読ついに!
  26. 第二十四回 あっ、ケアレスミス?
  27. 第二十五回 夢の途上で現実へ。
  28. 第二十六回 続くからね!
  29. 第二十七回 新章は八月のララバイ。
  30. 第二十八回 マリさんと心重ねて。
  31. 第二十九回 今日はパパと。
  32. 第二章 令和元年版? 八月二十四日の告白。
  33. 第三十回 ……そう。戦士の休日。
  34. 第三十一回 緊急告知? 尾行? 張り込み?
  35. 第三十二回 不安要素的中!
  36. 第三十三回 ……で、何をしたの?
  37. 第三十四回 問われるその内容とは?
  38. 第三十五回 前回から、途切れず続く。
  39. 第三十六回 選手交代! 入室してから音響く。
  40. 第三十七回 一撃必殺!
  41. 第三十八回 先生不在!
  42. 第三十九回 段取りは八分、後はノリ。
  43. 第四十回 ザ・脚本が語ること。
  44. 第四十一回 ……でも、僕は、
  45. 第四十二回 そして、僕らしく。
  46. 第四十三回 梨花、舞台に立つ。
  47. 第四十四回 今は、もう午後の四時。
  48. 第四十五回 すると、応援コメントが。
  49. 第四十六回 そして明日は、迎える今日。
  50. 第四十七回 やっぱり氷山の一角。
  51. 第四十八回 見える景色は、憧れの世界。(別名、群像劇)
  52. 第四十九回 本番は、あくまで二十四日。
  53. 第五十回 えっ、何で?
  54. 第五十一回 ボクッ娘が二人?
  55. 第五十二回 翌日に持ち越し。または次回へ続く。
  56. 第五十三回 お答えすると、九月からの転校生。
  57. 第五十四回 始動! 梨花ステップ!
  58. 第五十五回 それは色彩、僕の初舞台。
  59. 第三章 新企画は『りかのじっけん』
  60. 第五十六回 ……告白。
  61. 第五十七回 ……報告。
  62. 第五十八回 今回が報告? 前回はどちらかといえば大団円?
  63. 第五十九回 色んな意味でライバル……かな?
  64. 第六十回 そろそろ『じっけん』を始めよう!
  65. 第六十一回 物語は書斎ではなく現場で起きている。
  66. 第六十二回 その数字、それはフライトナンバー?
  67. 第六十三回 まさかの。
  68. 第六十四回 守りたい領域。でも、僕たちは……。
  69. 第六十五回 ……夏の音色、五線譜を駆け巡る。
  70. 第六十六回 ねえ、梨花。
  71. 第六十七回 レッツ、私鉄沿線。
  72. 第六十八回 それは、つまり……。
  73. 第六十九回 梨花、大地に立つ。
  74. 第七十回 数字に例えたら、ラッキーセブンの十倍。
  75. 第七十一回 それでもって、やっぱり秘境の場。
  76. 第七十二回 僕らは三人、されど十八番は四倍。
  77. 第七十三回 まるで林ではなく森、泉もコラボする。
  78. 第七十四回 奥の細道は、温泉への道程。
  79. 第七十五回 ……なだけに、Gの願い。
  80. 第七十六回 そして、芭蕉さんと歩む。
  81. 第七十七回 ええっ!
  82. 第七十八回 ちょっと、それ禁止だから。
  83. 第七十九回 やっぱり百合? その要素が満載だ。
  84. 第八十回 ……極み? 極める。極めたら!
  85. 第八十一回 五・七・五。
  86. 第四章 新学期も『りかのじっけん』
  87. 第八十二回 続、続々っと。
  88. 第八十三回 Xマスのような、夏休みの最終日。
  89. 第八十四回 Xマスのように、ホワイトな……。
  90. 第八十五回 あっ、しまった!
  91. 第八十六回 走る走る! ダッシュダッシュ!
  92. 第八十七回 何てことするの?
  93. 第八十八回 ……ごめんね。
  94. 第八十九回 でも、僕の気持ちなんか誰にもわからないよ。
  95. 第九十回 お話するだけで、問題の半分は解決するよ。
  96. 第九十一回 涙の雫は、鋼鉄の扉を開ける鍵。
  97. 第九十二回 でも、やっぱり一番は母と子の絆。
  98. 第九十三回 ……で、そのまま、
  99. 第九十四回 お正月のような新学期。それなら今日は……。
  100. 第九十五回 PS、または追伸。
  101. 第九十六回 寝なさい! でも、その一言の前に一つだけ。
  102. 第九十七回 起きなさい! でも、二度寝しちゃうから。
  103. 第九十八回 決めるよ、ハイタッチ!
  104. 第九十九回 それは必殺技の一つ、遊び心は満載!
  105. 第百回 それはアニバーサリー、君も今日からは僕らの仲間だ。
  106. 第百一回 ここからスターティン! 新たなる第一回。
  107. 第百二回 続く第二回。今度は学校でね。
  108. 第百三回 ちょっとだけ、大人のお話……かな?
  109. 第百四回 夢中になって、大人のお話……其の二。
  110. 第百五回 じゃあ、深読みしてみる?
  111. 第百六回 バッドナウ! バッドナウ! バッドナウ……。
  112. 第百七回 ……そして、実験結果は?
  113. 第五章 物思う秋。よし、青春物語を創ろう!
  114. 第百八回 転校生と、この回数分の鐘の音に。
  115. 第百九回 ああっ、ケアレスミスの嵐。
  116. 第百十回 これって、運命の出会い?
  117. 第百十一回 あふれる想い、もっと知りたいあなたのこと。
  118. 第百十二回 以上により、秋の情景に似合う青春物語の開幕だよ。
  119. 第百十三回 初挑戦! まずはプロフィール。……メモメモと。
  120. 第百十四回 僕たち、仲良し三人組。
  121. 第百十五回 続っと、仲良し三人組。
  122. 第百十六回 ……あっ、そうそう、
  123. 第百十七回 運命? 大いなる伏線? 物語に影響?
  124. 第百十八回 というわけで、星野三姉妹が成立?
  125. 第百十九回 十三日の金曜日の出来事。
  126. 第百二十回 何と、まあ……。
  127. 第百二十一回 祭りのあとで……と思いきや、
  128. 第百二十二回 青き風景、十四日の土曜日の朝。
  129. 第百二十三回 あれ? どうしてだろう?
  130. 第百二十四回 ……僕の、大切なお友達。
  131. 第百二十五回 ……ここは?
  132. 第百二十六回 帰り道、帰ったあとで。
  133. 第六章 きらきら星と、梨花が描きたい物語。
  134. 第百二十七回 振り返り、今日を振り返る。(……コッソリ、補足も兼ねて)
  135. 第百二十八回 思えば、いつも君がいてくれた。
  136. 第百二十九回 思考の果て。
  137. 第百三十回 ぺちっ……の後には。
  138. 第百三十一回 想い人、傍らに。
  139. 第百三十二回 ……あれ? 何てことなの?
  140. 第百三十三回 キスの三倍? それとも三乗?
  141. 第百三十四回 やっぱり和解に尽きる。
  142. 第百三十五回 涙は心の汗! ……の後には。
  143. 第百三十六回 めぐりあい大空! (その下の大地を踏みしめて)
  144. 第百三十七回 さあ、これからだよ。大いなるネットの海原へ。
  145. 第百三十八回 感性を求めて、今再びのプラネタリウムへ。
  146. 第百三十九回 ピューッと猛ダッシュ、風の行方は何処に?
  147. 第百四十回 そこはもう、冬の星座。
  148. 第百四十一回 でも、冗談はさておき。
  149. 第百四十二回 これが本当の、恋の病?
  150. 第百四十三回 前回に続き、僕の想いは?
  151. 第百四十四回 イメージはね、――街角で偶然に出会った。
  152. 第百四十五回 実際は、濃厚なキスの後で。
  153. 第百四十六回 模型屋は、想い出の模型屋。
  154. 第百四十七回 前回の模型屋のお話より、それは、
  155. 第百四十八回 その時! 勇気が僕に囁いた。
  156. 第百四十九回 それでも、十万文字の達成を目指すよ!
  157. 第百五十回 ――それは、ハッピーエンドへの道程だった。
  158. 第百五十一回 そうだね、もうすぐ半年。
  159. 第百五十二回 軌跡の中に奇跡を。そして語り継がれるの。