女神の白刃

作者 玉椿 沢

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第68話「ハートのジャックがケーキを盗…へのコメント

    インフゥがどんどん大人?になっていって感慨深いです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「10年後のインフゥが最も強い」と考えているのです。考え方、感じ方を成長させていきたいな、と思ってます♪

    2020年7月4日 16:41

  • 第97話「破れ草履も粗末にするな お米…へのコメント

    遂にアブノーマルですな…、楽しみにしてました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この賞も長くなってきましたが、いよいよ大詰めです♪

    2020年7月4日 16:39

  • 第22話「ぼろろん、ぼろろん。ネコとバ…へのコメント

    ここまで一気読み。
    結局白いコボルト二匹が剣士と精剣だったんですよね、白いコボルト一体何者だったんだ……
    それはともかく、魔物(コボルト)でも精剣作れるってことは第1章のような事を魔物でやれば良いのでは、等という妄想。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アルビノだったので差別対象だったコボルトです。力を持ってのし上がり、長になったのです。

    そして魔物に精剣を宿す話は、4章がそうです。ただ「意思疎通ができる事」が最低限、必要な事なので、上手く行かないのです。

    2020年6月29日 18:58

  • 第7話「今日の思い出を、忘れずに」へのコメント

    初めまして、Twitterから参りました!
    会話回しや話名にセンスを感じます。テンポが良くていいですね!
    今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    各話のタイトルは、童謡の歌詞から取っています~。お伽噺や時代劇をイメージして書いているので、合うといいな、と思いまして。
    くみ上げてくれた事、とても嬉しいです。

    2020年6月27日 20:13

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    はじまして
    ご紹介頂きありがとうございます

    世界観が特殊でいいですね
    権威と権力が別というのは想像がつかないです
    これから読むのが楽しみな設定です
    あと旅芸人の二人は文字通り物語を明るくしてくれる役割を見事こなしてますね
    あと、妙に度胸が据わってるのがきになりますね


    追伸
    出来るだけ毎回感想を書いて行きたいので亀読みになりますが今後とも宜しくお願いいたします

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今作もよろしくお願いします。

    尊敬を集めている方と、統治している方が別々と思っていただければ大丈夫です。

    1章は特に力を入れたから、楽しんでいてだけたら幸いです。

    2020年6月19日 01:51

  • 第26話「友達に、なるために」へのコメント

    今度は兄弟子の登場なんですねっ♪
    失敗したかの様に“魅せる”技術、中々にしたたかです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    兄弟子ヴィーの登場です。幼なじみ同士というのもいいかなと思い、出しました~。

    2020年6月13日 11:22

  • 第25話「結んで、開いて、手を打って、…へのコメント

     馬車の中に入れてあるのがあるだろうといえば、エルは「はい」と返事をし、馬車の中から1本、スローイングナイフを取り出し、スッとファンへ向けた投げた。

    これはたぶん、“向けて”投げた、ですよね♪


    なるべく騒ぎを起こしたくないファンなのに、衛兵がコレじゃあね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字、修正しました。かな入力の落とし穴ですね…。時々、隣のキーを押して、しかも同じ行のキーだと見つけづらくなってしまって。

    誤字報告、有り難いです。

    3章、まともに統治する気のない地方が舞台です。

    2020年6月13日 11:15

  • 第8話「大きくなったら何になる?」へのコメント

    タグから読ませてもらいました
    いち読者という目線で読んだ時に書き方、設定、世界観などの私の中の基準をクリアしていたので好感が持てました(偉そうに言いましたがこういうウェブ小説サイトだと小説としての基本のキも出来ていない作品が非常に多い為です)

    特に世界観がいいですね!ルネサンス時代風の異世界ハイファンタジーではあるものの決してテンプレートではなく作者のオリジナル要素とそれを上手く演出しようという気概が伺えました

    世界観やキャラ付けを構築する力とそれを表現する力があるのが伺えます
    戦闘描写が上手ですね

    ただひとつ惜しい点があるとしたら1話内での戦闘以外の部分でのテンポがやや単調に思います
    これは地の文がライトであるから、という理由が上げられます
    文章量が少ないので読み手が読みやすいのがメリットの書き方ではありますが、様々なスタイルを使える上でライトな書き方にするのと、そうでないのとでは大違いです

    地の文のクオリティを仕上げることが出来たらこの作品ももっと人気が出ると思いました
    作品面白かったです ありがとうございました

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    何事かを残せていれば幸いです。

    地の文は、試行錯誤していきます。抑えて書くよりも、ビシッと書いた後に削っていくくらいでいる方が向くかも知れませんね。

    重ね重ね、ありがとうございました。

    2020年6月11日 20:14

  • 第90話「きらきらひかる 夜空の星よ」へのコメント

    ムゥチさん、殺されなくてよかったです。
    (>_< )

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、ムゥチは銃床でしたが生きていたのです。

    野にして粗だが、卑にあらず、という人物にしたいので、この章のキーマンです。

    2020年6月10日 23:29

  • 第89話「包丁包丁、刻んでる」へのコメント

    美味しさが伝わる料理シーンは作品に欠かせない要素ですからね。美味しそうですね~。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    食欲など本能に訴えるシーンには力を入れたいですね。

    2020年6月7日 21:38

  • 第11話「晴れたら金の鈴あげよ」へのコメント

    読み返してます‼️頑張ってください‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    行けるところまで行きたいですね~

    2020年6月5日 10:22

  • 第2話「僕の大好きな信号ラッパ」へのコメント

    おはようございます。
    第二話まで拝読しました。

    旅芸人の二人の想いがとても優しくて好感が持てました。
    そしてフミさんは何者なのかなと気になる引きで、さすがだなと思いました。

    良い結果が出せるように頑張ってください!
    以上です、失礼いたしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    時代劇の世直し旅風を目指していまして、うっかりものはお約束かと思って、そう感じるシーン、会話を心がけています♪

    1章は大どんでん返しも考えていて、頑張った話です。

    良い結果が出せるよう、私も頑張っていきます♪

    2020年5月31日 14:20

  • 第86話「とり残された石は ひとりぼっ…へのコメント

    いつも執筆、お疲れ様です。このエピソードも楽しみにしていました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    終盤戦ですし、中だるみしないようにしたいですね。

    2020年5月27日 22:09

  • 第8話「大きくなったら何になる?」へのコメント

    ここまでで既に映画一本観終わったような読了感。本当に素晴らしいです。
    キャラクターデザインも構成も最高峰の完成度なだけに、地の文の薄さが少し目立っていたように感じます。スマートフォンでの閲覧を想定しているからかとは推察できますが、それ故にキャラクターが今何をしているのか誰が何を喋っているのか解らず、読み返す場面がありました。
    戦闘描写から筆力の高さは充分感じましたので、ライトな文面を保ったままでも、もう少し必要な情報を織り交ぜることができるのかなと思います。

    読めば読むほど、緻密に練られた設定や歴史的背景など努力というか熱意が伝わってくる素晴らしい作品だと感じました。
    重複してしまいますが、キャラデザが本当に素晴らしい。王道のヒーローでもなく、残虐非道なダークヒーローでもなく、「ファンはあくまで旅芸人である」という斬新なヒーロー像がしっかりと伝わってきました。言葉にはなりませんが、こういうものが読みたかったんだと少し嫉妬しております。

    ここ最近読んだ中で、ずば抜けて素晴らしかったです。どうもありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誰のセリフか分からないと言うのは、以前も指摘された事がありました。今後、考えてみます。

    もう一つの長編のDESの方では、コメディリリーフの不在を指摘されていたので、それを意識してのファンの設定でしたので、そういっていただけて嬉しいです。

    2020年5月26日 18:53

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    導入部がお見事
    世界観を一発で伝え、その世界で起きている問題を明示し、
    なおかつ主人公のキャラ造形を伝えきり、物語に仕掛けられた〝謎〟の取っ掛かりを読者に突きつける――

    すごいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    1章のオチが浮かんだ事が、女神の白刃を書き始めた切っ掛けだったので、1章が成功していると感じられ、嬉しいです。

    2020年5月26日 18:45

  • 第7話「今日の思い出を、忘れずに」へのコメント

    初めまして。
    このような作品を紹介していただき、まことにありがとうございます!
    さて、第一章まで読みましたが掴みのインパクトのなんと大きい事!
    展開もジェットコースターのように息つかせず、テンポも良い。これは見習いたいです。これからも読んでいきます。どうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この1章のオチは、唐突に自分の中に振ってきまして、その勢いだけでスタートさせられた物語でした。

    テンポが良いというお言葉、とても嬉しいです。これからもよろしくお願いします。

    2020年5月10日 23:29

  • 第79話「別の日に降れ ジョニーが外で…へのコメント

    Twitterから来ました!

    とても重厚な設定ですね。

    世界の冷酷さと、それでもその世界で生き抜くキャラクターの人間味の狭間で、何やら怪しく蠢くドラマ。

    すごくバランスの良いストーリーでした。

    一章から予測を裏切る展開で、とても熱い読者体験でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    書き始めた切っ掛けが、1話のオチを思いついたからでしたので、そこを見ていただけると、とても嬉しいです。

    今後も、頑張って更新していきます♪

    2020年5月10日 09:42

  • 第11話「晴れたら金の鈴あげよ」へのコメント

    楽しく拝読しております。

    どの話もタイトルが素敵ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    タイトルは同様の一説から採っています。

    お伽噺や時代劇をモチーフに持ってきたいと思っているのです♪

    2020年5月10日 09:41

  • 第5話「丁々発止、ちょうはっし」へのコメント

    冒頭で主人公の紹介が無かったから変だな〜とは思ってたけど
    まさかの展開
    諦めずに読んでてよかった

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こうすれば引っかかる人多いんじゃないか…と思いついた勢いだけで書き始めたものですから、そういってくれるととても嬉しいです。

    2020年5月6日 11:06

  • 第2話「僕の大好きな信号ラッパ」へのコメント

    誰が喋ってるのか分かりやすくなると、助かります

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    描写を考えてみます。

    2020年5月6日 11:05

  • 第24話「木馬に乗って、バンベリークロ…へのコメント

    他の人とは違う観点で、ふむふむと頷いてしまったかも知れません。


    確かに、その領土の人民の土地や財産の事を不動産というのは分かりました。
    しかし、ワタシの目から鱗が落ちたのはその後です。

    今の時代でも、不動産という言葉は当たり前に聞きます。
    しかし、「“不”動産」って言葉があるって事は当然その逆の「動産」って言葉も考えられる、って理屈では分かるんですが……
    いや、「動産」って言葉自体生きて来て今まで一度も聞いた事が無かっただけに、鱗の落ち具合もハンパなく。

    たぶんですけど……「動産」って、人民の労働力ってコトですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あまり一般的ではないのですが、公務員になると「市民の動産、不動産を守る」という言葉を最初の宣誓で出されるのですよ。

    動産は「不動産以外の財産すべて」となります。現代であれば、車や宝石、お金などがそうです。作中の場合、農耕馬とか、また牧場の牛や羊、家財道具といった、次世代に引き継げる財産の内、余所へ移せるものの事です。

    2020年4月4日 11:46

  • 第23話「お姫様、ほしのひかりにおどる…へのコメント

    あの、今更過ぎて直に聞くのも躊躇われるんですけど……


    この作品ってガチャ要素あるんですよね?
    遺跡にコインを落として、どんなレアが出て来るか?

    ガチャ要素として、もうちょい足りないモノがあるよーな気が。
    やっぱりガチャですから、昔の言い方だとガチャガチャですから……
    何かしら、“回したかった”ですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    イメージしていたのは、ソーシャルゲームの課金ガチャだったのです。コインはログインボーナスなどでもらえる無料ガチャ用、メダルは課金アイテムでいいのが出る、と。

    物理的に、何がどういうのは考えていなかったです…。今後の参考にします。ありがとうございました。

    2020年4月4日 01:21

  • 第22話「ぼろろん、ぼろろん。ネコとバ…へのコメント

    白いコボルトを殺したから幻は消えたのか、
    幻を消滅させる為に、白いコボルトの精剣を結局破壊せざるを得なかったのか、
    そこん所の結末は教えて欲しかったっス。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そこは、確かにそうですね。ちょっと後々になりますが、改稿していきますね。

    今回の場合は、剣士だった白いコボルトが死亡した時点で、幻は消えていますし、誰かが政権を引き継いだとしても、もう一度、仕掛けていかないと起きない事になっています。

    2020年4月4日 01:20

  • 第21話「針の刀を逆手にもって、チクリ…へのコメント

    そうなんですよね、前から思ってたんですよね、ユージンの鞘って一体誰なんだろう?って。
    カラさんだったんですね♪

    ユージンだけじゃなくて、カラさんも一緒に仇討ち!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ユージンも、カラが信じていたように、腕の良い剣士だったのです。ここで来てくれなければ、ファンも勝てたかどうか分かんないくらいにできていればいいのですが。

    2020年4月4日 01:19

  • 第20話「一体、どんな夢だっけ? 知ら…へのコメント

    白いコボルトが使ってた精剣の鞘がミマちゃんだったらどうしよう、ってメチャメチャ鬼畜な展開を心配してたけど……
    そうならなくて良かった。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    コボルトが持っていた精剣は、最初、ミマーを襲撃した時にいた、もう一人の白いコボルトでした。この辺は曖昧にしていたら、第1話の事があるから、読者が深読みしてくれるかな…と思い、伏せてました。

    2020年4月4日 01:15

  • 第19話「手をあげて、電車に乗ったらグ…へのコメント

    この幻は、この精剣を持つ者(ゴブリン)を殺せば無くなるの?
    精剣を破壊しないと無くならないの?

    もしそうだったら、精剣の鞘になってた女性を殺めなくちゃならないの?
    もしその精剣の鞘にされてた女性が、実は死んだと思ってたミマちゃんだったら?

    だってその精剣、幻を作り出せるんでしょ?
    ミマちゃんの死体が実は幻だったりしたら……
    そう、BLEACHの愛染惣右介の斬魄刀、鏡花水月みたいな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    精剣のスキルは、剣が失われた時、また操る者がいなくなった時に失われる、と決めてます。剣士が死ぬ、また剣士が政権を放棄する意思を見せる、鞘となっている女性の死亡でもなくなりますが、剣の破壊に関しては曖昧にしています。刀身が折れるくらいでいいのか、それとも柄が消滅したりしないとダメなのか…というのは、決めていると、最後は自分の首を絞めてしまうそうなので…。

    2020年4月4日 01:14

  • 第18話「かもしれませんけれどネコさん…へのコメント

    ファン、さすがに『コボルト無双』ってな訳には……行かないか。
    そんな事出来たら、ホントにチートだもんねーなんて思いながら読んでます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ファンが身に着けているのは、飽くまでも個人技であり、大軍に一人で戦える術ではないと思っています。

    築城、築陣の知識、製薬の知識…そういうものと組み合わせて、相手がドツボにはまってくれれば何とかなる…というくらいに留めておきたいという気持ちがありますね~。

    2020年4月4日 01:10

  • 第14話「眠れ、眠れ、優しい休み」へのコメント

    夢の中で大切な家族と一緒に暮らしている患者さん。

    ユージンは、そんな夢の中でも帰れる大切な人がいるんならいいじゃねえかって言っています。
    コボルトから町を守る戦いで愛する女性を、カラさんの妹さんを亡くしてしまったユージン。

    現実にも夢の中にも妹さんはおらず、ユージンは今でも悪夢に囚われているんでしょうね。
    捨て鉢どころじゃない、生き地獄なんだなって思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ユージンの元に、そういう相手が来ない事には少し理由がありますが、その理由に気付けない境遇が、ユージンの不幸なのだと思って書いていました。

    現実って苦い事もあるのですが、例えばビールも苦いけれど美味しく感じる事もある…というのが本当の現実なのだと、私は思っています。

    2020年4月4日 01:06

  • 第13話「いい湯だな」へのコメント

    もう一度、最初から読み直してます。

    カラさんを笑顔にする為とは言え、『お風呂の覗き』まで笑いに変えるとは……

    ファン&エルコンビ、旅芸人の真骨頂ですね
    ( ╹▽╹ )

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    馬鹿にならず、馬鹿馬鹿しい事を全力でやれる、というのが芸人だと思うのです。楽器の腕、軽業、手品…と色々とあるのですが、寸劇、コントというのも大事かなと思ってます♪

    2020年4月4日 01:04

  • 第22話「ぼろろん、ぼろろん。ネコとバ…へのコメント

    ユージンが明るくなったのが嬉しいです。案外お調子者ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いい友達であり、いい隣人であり、場合によっては善き社会人、善き父親である事が、強いという事を裏打ちしている…と思っているのです。

    なので本来のユージンは、ファンと同ベクトルを向いているのです♪

    2020年3月28日 19:08

  • 第13話「いい湯だな」へのコメント

    ファンの周りを明るくする姿勢が素敵です~(`・ω・´)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    全力で、真面目にバカな事をやるから人は笑ってくれる、というのを心得ているのだ、と思って書いています。

    芸人は笑わせるのが仕事であり、笑うのが仕事ではないですから。

    2020年1月27日 22:43

  • 第4話「咲いた咲いた、赤白黄色」へのコメント

    えぇぇぇぇぇ!!
    びっくりな展開です!
    フミが、まさかの領主だなんて!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうだったのです。悪い奴を、もっと悪い奴を…と足りない頭を捻って頑張って考えたのです♪

    2020年1月17日 14:28

  • 第29話「くまさんのいうことにゃ……」へのコメント

    >その距離は当然、剣士であるパトリシアと同じだ。

    距離? 正直意味を掴みかねています。
    説明ただければ幸いです。

    また、設定面についてうるさく尋ねてしまい申し訳ありません。
    ここで最後とします。

    大変なご迷惑でしたでしょうに、辛抱強くお付き合いいただきありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    改めて読み直しまして、私も「何だ? この文…」になってました。「と同じ」が「の隣」と打とうとしたのか、何だったのか忘れてますね…。削除します。

    設定については、相当、曖昧なところを残しているので、その辺が気になってしまうのは仕方ないと思います。謝られる事ではないですし、寧ろ、私は有り難かったです。

    最後にせずとも、気になる事があれば何なりと聞いて欲しいと思っています。

    2020年1月15日 20:36

  • 第28話「水に浮かぶ影、それはピエロの…へのコメント

    >こう屈み込められる。

    効果が見込まれる、ではないかと

    >笑わせるとこできなかっただろう。

    笑わせることができなかっただろう。ではないかと。

    >ヴィーが観客の住みにいた女二人を指定したのは、

    観客の隅、ではないかと。

    >誰が見ているのは当然といえば当然だ。

    誰かが見ている~ 脱字ではないかと。

    >茶を持ってこようとしたメイドがトレイ事、

    トレイごと、ではないかと。

    >忌々しいは目の前にあった皿を跳ね飛ばすように手を振った。

    忌々しそうに目の前にあった~、ということになるんでしょうか?

    >防壁での審査が甘いにも、

    審査が甘いのも、になるかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字の修正をしました。

    丁度、勤務替えの頃に書いていた話だからか、誤変換が多いですね…。どうもすみません。

    2020年1月15日 20:05

  • 第27話「もしも曇って泣いてたら 空を…へのコメント

    >ファンもエルと同館であるが、

    同感、ではないかと

    >梁手持ちする剣

    これは調べきれませんでしたが、やはり両手持ちではないかと

    >券など必要な意図ばかりに村人の胸板を蹴る。

    剣など必要ないとばかりに、ではないかと

    >凶行を起こした村人に、

    恐慌、ではないかと

    あと、この回では女性領主もそうですが街の名前含めて固有名詞が一向に出てきません。特に街の名前がないというのは、待ち合わせするのに不便すぎるので、設定はされていると思うのですが、それを隠す意図が? 伏線でしょうか?

    また24話の描写から、剣を合成させるには合成させる剣両方が抜き身である必要があるように思われます。ということはこの女性領主を顕現させる剣士が存在するということでしょうか?

    仮に存在した場合、2章でユージンがカラを「自分が持っている」というような所有しているような物言いで、私が疑問を抱いた所、そういった世界であるとのこと。ということは顕現させることが出来る剣士がいる以上、もう探さなくても良いのでは? と思いますが、今は仮の所有者としているのか? どうもこの辺りがよくわかりません。
    解説いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがどうございます。

    誤字は修正します。

    固有名詞を減らしている理由は、情報過多になると感じているからです。街、村、人…と、主でないものは減らそうと思っています。私自身、異世界ファンタジーを読む際、固有名詞が多いと混乱してしまうので…。
    スパイス程度に留めておきたい所が多いです。

    この領主の精剣の持ち主は、前の領主でした。隷属でも信頼関係でも愛情でも何いいのですが、そういう関係がある相手が抜ける…くらいにしか考えてません。

    またユージンの事については、「俺の精剣を持ってる奴」とは、ユージンがカラを所有しているのではなく、カラがユージンの剣を宿しているという意味です。帝凰剣をカラが宿している=ユージンの持ち物ではないです。

    また合成などについては、厳密な設定はしていません。厳密にすると絶対に後から矛盾が見つかるからです。だからあらゆるものに「できた」という結果しか書いていません。

    2020年1月15日 19:54

  • 第26話「友達に、なるために」へのコメント

    >笑顔を躱しながら、

    笑顔を交わしながら、ではないかと

    >新家院研鑽している証となる行動だ。。

    真剣に研鑽している~ と、。が多いですね。

    >参ったといえる余裕がならば、

    余裕があるならば、という具合に脱字でしょうか?

    また、確かにヴィーは失敗で終わったように見えますが、その実、

    >コントロールされていないとすれば、それこそ奇跡の類いではないか。

    なんですよね?
    それなら、衛兵も失敗してない事に気付くのでは?
    それ気付けないほど衛兵が胡乱だとするなら、街の人もそういった認識なんでしょうか?
    それともヴィーの力量に気付いて、方針変更になったのですか? そういう描写では無いとお見受けしましたが。
    となると、奇跡の類い、を本当に衛兵は気付いていない?
    だが、そうなると練度の問題ではなく知能の問題のような。
    説明いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字は修正しました。

    ヴィーは成功しています。うろんや知能の問題ではなく、反応の問題です。道化師が見せる技は、奇跡ではなく偶然を装う方が相応しいと私は考えています。

    軽業師が颯爽と登場し、奇跡の神業を成功させる事を観客に見せるシーンではなく、「道化師が死に繋がる大失敗をしつつも、奇跡的に無傷で済んだ」と解釈させるシーンと思って書いています。道化師であるから、驚きよりも笑いになる、と。

    コントロールというのは、そこです。皆には「間抜けに映った」のです。

    地の文でいっているのは、ヴィーの芸人の年の技量であり、観客の反応は、そのコントロール下にあるのです。

    2020年1月15日 19:30

  • 第25話「結んで、開いて、手を打って、…へのコメント

    >この待ちが持つ欠点は、

    街が持つ欠点、ではないでしょうか?

    >「囈語とするには向かない土地です、これは」

    これは「芸事するには~」でしょうか?

    >脅しを駆けたいからだろうか。

    駆けたいは、誤字でしょうか? ひらがなで「かけたい」が適当かと思われますが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字、他にも多かったですね。ざっと確認した分は修正しました。

    2020年1月15日 19:17

  • 第24話「木馬に乗って、バンベリークロ…へのコメント

    >だからこそ弁えているといえた。

    (女性の扱いを)弁えている、と解釈して大丈夫でしょうか?

    >然領主の側近を追放する事だった。

    前領主ではないかと。

    >果たしてどのような措置を取らされる事か、創造もできない。

    想像できない、ではないかと。

    >バルコニーにはノーマルの精剣が変わった光が描く虹を吸収していく

    コモン、アンコモンの単色の光が折り重なって描かれた、あたかも虹のように見える光を、という解釈で大丈夫でしょうか?

    >格が高い精剣ばかりが相求められるわけではない。

    剣士が剣を求めるのと同じように、精剣も何かを求めている、と言うことですか?
    いや、これでも変ですね。解説いただければ幸いです。

    あと、最初は精剣を収めた女性に招集がかけられたのに、いざその場に行くと、ノーマルだけ、と情報の行き違いが起きている。
    これは何故起こったんでしょう? そもそもパトリシアに報せが届く事自体が不手際にも思えますが。伏線でしょうか?

    そして、今更ながらの疑問なんですが、顕現は屋外で無いと出来ないものなんでしょうか? 今回のようなこと、屋内で行えば良いのに、と考えたので。そも辺り設定があれば教えて下されば幸いです。こちらも伏線ならすいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    何を弁えているかは、主語を省略しています。女の扱いでも、自分の分でも、様々なものが入るからです。

    シチュエーションの解釈はそれで構いません。

    精剣にもレベルのようなものが存在し、他の精剣を素材にして強化する事ができます。素材にした精剣は消滅かるので、格の高い精剣は素材にし難く、強化の素材にするのは格が低い精剣だからです。

    不手際なのは伏線です。私は「双方共にグダグダだけど、よりグダグダになった方が負ける」という物語を書いています。

    精剣の顕現はどこでも行えますし、強化も同様です。今回の強化が屋外で行われているのは示威行動のようなものです。

    2020年1月15日 19:11

  • 第23話「お姫様、ほしのひかりにおどる…へのコメント

    >寧ろ、それを好んで実行できる者は希だ。。

    。が多いですね。

    >Lレア

    ここまで何となくで読んできましたが、これはわからない。
    Loyalレア? かなぁ、と思いますがそれがU(ウルトラ)よりも上とはおもえませんし。

    >女の言葉を奪う、最上級の精剣だ!

    これはLレアの精剣が女の発声機能を奪うと言うことでは無く、

    「その光を瞳を映した女は一言発しただけで、それ以上言葉を発することが出来なかった。あまりに希有なことが起こったために言葉が奪われてしまったのだ。だが女は胸の内で叫ぶ――最上級の精剣だ! と」

    という感じのシチュエーションですか?

    >誰が無碍に扱うものか。

    誰が無下に扱うものか、では無いかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字は修正します。

    LレアはLEGENDを想定していますが、作中では「Lレア」が用語であり、特定の単語にするつもりはありません。「エル」レアだからです。

    シチュエーションはその通りです。

    2020年1月15日 18:58

  • 第22話「ぼろろん、ぼろろん。ネコとバ…へのコメント

    >怪我人入るが、それだけだ。

    怪我人はいるが、では無いかと。

    >門が開いたのが見え、

    住居を防壁にして、その防壁の向こう側で戦ってい方向から4人が帰ってくるんですよね?
    そちらの方向にわざわざ門を設えたんでしょうか?
    すでに門があったとしても、ガチガチに固めていたのでは?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字の修正を行いました。

    防壁は複数です。既存の壁を修繕するより手早いので住居と石積みを利用しています。

    また門は外からは兎も角。中からも開けられないようにするのは現実的ではないと思ったのです。いざという時、村を放棄して逃げられないという事になるからです。

    2020年1月15日 18:51

  • 第21話「針の刀を逆手にもって、チクリ…へのコメント

    >それもファンが待避できるとう事と、ユージンが躊躇いなく放てる事とか前提となるが、

    待避は別として、待避できるという事と、様に恐らく脱字。
    そして、
    躊躇いなく放てる事とが前提、なるのでは無いかと。

    あと、ユージンが見せられている幻がよくわかりません。
    ファンの姿は見えない。それでいて、村に襲いかかるコボルトの姿は見えている? んでしょうか? どうもこの辺り上手く想像できないので、説明いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字です。修正しました。

    この場合の待避は、前にいった「攻め足を残すために留まる」という事になるので、待避が適当だろうと思い書きました。

    ユージンが見ている幻は、現実と幻がある程度、一致しているのです。

    ユージンが望んだ夢は、「ミマの最後の言葉を実行し続け、村を守る事」でした。それは完全勝利の夢であり、ユージンの優れた剣士としての資質が、戦況を再現しているからです。

    その夢の中でも、ファンの存在は推し量れていないので、幻と現実の位置が食い違っているのです。

    当初から夢の中にいるも同然だったけれど、カラは、そこまでとは推測できず、ユージンが段々と腐っていったため、ミマを夢の中に出せずにいたのです。

    それが、自分を嘲る訳でもなく、怒鳴りつける訳でもなく、完全に理解する事は不可能だろうけれど、理解してくれたファンがきたため、少し変わった、だからクライマックスでミマが現れる事ができ、夢と重なった現実に挑めた…と書きたかったのです。

    ファンと波長が合ったというのは、こうなるための伏線にしたかったのです。

    2020年1月15日 00:20

  • 第20話「一体、どんな夢だっけ? 知ら…へのコメント

    野暮ですが。

    これは精剣を持ったコボルトが自分の記憶を媒体にして、ミマの幻を出現させていた、と言うことですか?
    それはつまり、村人それぞれの記憶を媒体にそれぞれ個別の幻を見せていたのでは無く、幻の全てはコボルトの記憶がもとなんでしょうか?
    それとも、それとは別に個別に幻を見せる能力もあるということ?
    あるいは白いコボルトが二体だったから、精剣は2本?

    とりとめなくなってすいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    コボルトの精剣が見せていた幻は、対象者の記憶に作用して虚像を出現させるものでした。今回は、対象者の欲求を幻として見せていました。

    白いコボルトはつがいで、精剣は一つだけです。

    2020年1月15日 00:01

  • 第19話「手をあげて、電車に乗ったらグ…へのコメント

    >待避するファンが速かったからか振り切る事に成功していた。

    やはり「待避」という言葉が、違う気がするんですが。
    振り切る、とありながら「待つ」わけですから。

    それとタイトルに「電車」とありますが、都市部では電車が稼働しているのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここも「退避」です。修正します。

    そしてタイトルの電車は、ありません。女神の白刃のタイトルは、童謡の歌詞から引用しているのです。

    2020年1月14日 23:57

  • 第18話「かもしれませんけれどネコさん…へのコメント

    >目視できないような範囲から使用するスキルではないはずだ。

    理由を書いていただくわけにはいきませんか?
    伏線であるならすいません。

    >迷ったら待避に移れという思考に辿り着けなくなった時

    待避なんですか? その前のファンの行動から逃避では無いかと思うのですが。

    細々とすいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    目視できない位置からでも使えるならば、事前準備として村へ来る前に使えるから…とファンが考えた描写が、追加で必要ですね。

    待避は、いくつか変換ミスがあり、「退避」でした。
    「待避」の場合もあります。攻め足を残すのは待避だと思っているからなのです。これも修正します。

    2020年1月14日 23:50

  • 第16話「君のために粉をひいて、パイを…へのコメント

    >「手伝ってきます」

    から、農機具を持つカラが一礼した。に繋がりますよね。
    これで、カラは農作業に出かけたと思いましたが、その後もずっとファン達と一緒にいるんですね?

    だとすると農機具は持たせなくても良いのでは? と思うのですがどうでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    出かける前の雑談と思って書いてました。16話と17話の間に今日一日の作業があった事にしているのです。

    そういう状況なので、出かける用意をさせるつもりだったのです。

    2020年1月14日 22:14

  • 第15話「一人も落ちることなく着く場所」へのコメント

    >俺の精剣を持ってる奴の態度を見てたら

    これがよくわからなくて。
    例えばカラを鞘だと決め打ちした場合、いやそうで無くても、ユージンという人物は、こういった世界観で鞘である女性を、持っている、というような扱いをするのだろうか? と。
    と言うことは根本的に私が勘違いしているのか? ということになりまして。

    >ファンはユージンは波長が合ったからだ。

    ~~は、が2回連続でこれも、首を捻りました。
    また波長が合うとファンが一方的にそう見込んだだけ、と言うことでいいんですよね?

    細かくてすいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どう解釈されたのか分からないのですが、「精剣は鞘である女性が持っている」という設定になっています。コンビ、主従、夫婦…色々な関係がありますが、そういう関係にあります。

    ユージンと、ユージンの精剣の鞘になっている女性との関係は、互いにどういおうと、またいわれようと、まだ信頼関係が存在しているため、こういう甘えた態度が取れている、と思って書いています。

    「はの連続」は誤字です。修正します。

    しかしファンが波長が合うと感じているのは、その捨て鉢な態度が本音ではないと見ているためです。

    2020年1月14日 21:36

  • 第14話「眠れ、眠れ、優しい休み」へのコメント

    大きなお世話かも知れませんが、ファンの様子を見る限り一段落したら、対応できる専門家を呼んでくるつもりがあるのでは?
    それなら、そういうことが出来る、と病人を励ますのはそれほどおかしな事では無いと思うのですが。信条にも合致するかと。
    それならエルにやりたいことをキチンと説明すれば? と思うのですが。

    と思ったところで、

    >エルが訊ねると、ファンもそこは苦い顔をさせられる。

    こういう描写がありまして、ファンはエルの事を疎ましく考えていると言うことでしょうか? エルの言葉が気に障った、と言うことですよね?

    また、ユージンが「昨日のおばさん」と言うのが引っかかります。さほど大きくない村人の個々の名前を覚えてないような感じがして。カラと話しているんだから、フェン達に気を使う必要は無いし、何か他人事過ぎるような。
    これも伏線ですかね?

    細々とすいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    最終的には、どこも1章と同じになっています。

    ただこの2章の段階では、子爵家へも要請はできても、動員はできないのです。
    ファンが苦々しく思っているのは、私はそこだと思っています。「足りない」「できない」はいってはならない、と。「要請はできるけれど、それ以降は知らない」になるのは、今の領主と変わらないからです。

    そこの辺を上手く説明できる頭が、私にもないのです。だから「対処で留めておくしかないだろう」が結論となり、人前で「揃わないでしょ」といわれるのがファンは気に食わないのです。

    ユージンは捨て鉢になっています。ここは、それを表現できていればいいのですが…。

    指摘は、とても有り難いです。自分で言葉として整理し切れていない点が確認できますし。

    2020年1月14日 21:10

  • 第13話「いい湯だな」へのコメント

    >大規模に展開させる魔防御魔法を維持できなくなり、

    今までは「防御魔法」だったようですが、魔防御魔法となっておりますが、これは?
    伏線なのか誤字なのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字です。修正します。

    2020年1月14日 20:17

  • 第12話「この頃すこし変よ? どうした…へのコメント

    >医療品を分けようとしたファンは、村を回りながらそう言った。



    >「……ちょっと回ってみたいッスね。まだまだいるんでしょう?」

    に出てくる(村を)回る、という行動に違いはあるんでしょうか?
    ただカラの家に行くだけでは回るとは言わないでしょうし。

    >しかしファンとエルが、何も知らされなかったという事はない。

    この一文、必要性からよくわかりません。

    >寝ているのかという暗い間延びして聞こえた。

    暗い、さすがに違うと思われます。

    >長身の男が窓に肘をかけて顔を向けていた。

    これは、外にユージンがいるんですね? その前に、村を回りながら、と言う説明があったので、この時までファン達がどこにいるのか判然としませんでした。

    >原因はユージンの持つ格の高い精剣にある。

    文章の流れだとユージンの持つ剣が魔物をおびき寄せているように思えるのですが、今までそんな風な説明は無かったので、結果としてよくわからなくなりました。

    諸々、解説いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    正解は「もうちょっと」でしょうか。もっと詳しく見て回ろうというニュアンスで書いていました。
    そして診察ではなく、往診でしょうか。
    「暗い」は誤変換です。修正します。

    格の高い精剣を持ったまま戻ってこないから救援が来ない、というニュアンスで書いてました。ここも修正が必要ですね。

    2020年1月14日 19:45

  • 第11話「晴れたら金の鈴あげよ」へのコメント

    領主と剣士の関係性がわからなくなりました。

    前回のエピソードでは、複数の剣士が直臣扱いのようでした。精剣を持っていない領主に従っていたのですから、ここに何らかの権威に仕えるという仕組みがあったのでしょう。ですが今回の場合、剣士は精剣を準備してくれた領主にすら従おうとはしていません。
    またそれに対して、領主も強く出ているわけでもないらしい。
    と言うか強い精剣が出た時点で領主が召し上げると思うのですがそれも行われた様子も無い。
    よっぽどのイレギュラーな事態かと思いきや、ファンもエルもその点はあまり不思議には感じていない様子。

    解説いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    領主も剣士も、色々な相手がいると思っています。本当に部下に対し、格の高い精剣を与える度量の広い領主もいれば、召し上げる領主もいるし、また言葉こそ「構わない」と大らかそうに見せて、本当は狭量という領主もいるでしょうし。

    ユージンの場合、その「いい顔はするけれど、本心は違う」というタイプの領主だと思っています。故郷の周囲を守りたいといったユージンに対し、「それは立派な事だ」と精剣の所持と着任を許しつつも、本当は手元に置いておきたいから支援は全くしていない。

    そういう「○○だから××」というのがないのが、新興階級なのだと考えているのです、私。この辺、色々と難しいのでうっちゃってるところあります…。

    2020年1月14日 16:35

  • 第10話「かみさまの、めぐみたたえる」へのコメント

    >この集落では補給は望みが薄い。魔物は自分たちが食べるな分しか奪っていかないが、

    この集落での補給は望みが薄い、の方が自然では。また、食べるな分しか、食べる分、と言うことで構いませんか?

    >「いるだけ無駄だ」

    「立ち寄るだけ無駄だ」と解釈しても良いですか。

    >人肉食を好まない魔物は畑を荒らさない。

    人肉食をせず、さりとて畑も荒らさないとなると、村を襲う理由がわかりません。
    食料目当てなのでは? 収穫している物だけを選別して奪うのですか?
    そんな習性があるのなら罠を仕掛けるのは簡単ですし、守るのも簡単です。
    倉庫を重点的にピンポイントで守れば良いのですから。

    >その状況なのだから、襲撃を無傷で切り抜けられたはずがなく、

    そして例え医薬品が不足していたとしても、襲撃を無事で切り抜けられたはずがなく

    とした方が文意が通るのでは、と思うのですが如何でしょう?

    さすがに鬱陶しく想われているでしょうし、お腹立ちのことと想いますが、取りあえず続けます。
    何処かでお叱りに気付いたら、もう止めておきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    誤字です。ライオンやトラは畑の野菜を狙わないと思って書こうとしてました。修正します。

    魔物といっても、盗賊に等しいと設定しています。最低限の意思疎通ができる種が存在し、搾取が目的であり、イナゴのようにウロウロしている訳ではない、と。

    また同様に、罠を解除する手段、回避する知恵も最低限度はあるし、また村人の方に生態や習性を把握している人材も少ないでしょうし。

    指摘はありがたいです。自分で思っている程、説得力を持たせられる文章になっていない事がわかるのって、有り難い事ですし。
    また書いていただけている事も、揚げ足取りなどでは決してない内容ですし、本当にありがたいです。

    2020年1月14日 16:27

  • 第9話「悲しみを湛え、ダナ、ダナ、儚い…へのコメント

    >天下分け目の決戦へと突き進む原動力になった。

    理由をもう少し詳しくお願いします。

    >それが瞬く間に天下を治めてしまった理由の一つかも知れない。

    これも理由がわかりません。
    剣を奪い合っての闘争も止められず、治安維持もままならない。
    これって、何をどうして天下が治まった、ということになるのですか?
    権威でも権力でもどちらでも良いですが、惣無事令みたいなものは出していないのでしょうか?
    また、惣無事令は無くとも剣士の行動を制限することも出来ないのですか?

    >その八方へと広がった亀裂より数を無数に変えて舞い上がったのだった。

    これはオーラバードが無数に分かれたと言うことですか?
    それだと次には、また一体化して上空を飛ぶことになるので、オーラバードでは無い? だとすると無数に変えたのは何か?

    >寧ろ圧倒している光景を背に、村へと回ろうとする者がいた。

    剣士は村とコボルトの間に立ちふさがったんですよね? それに対して背を向けながら、村に行こうとしている?

    >触れても無傷で済む代物ではない。

    触れれば、が適当ではないかと。

    重ね重ねすいません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    殲滅戦のハードルが下がったからです。今までの力関係や政治関係、また戦力では行えなかったけれど、それができるようになったため、暴力的な解決を選択し始めた、と設定しています。

    また治安に関しては、奈良時代、平安時代を過激にしてイメージしています。平城京も平安京も、都の中心でも死体が転がり、周辺に夜盗が存在し、地方では土地や税に関する争いもあった訳ですから。政治に関しても、大臣がこの世は自分の世だと宣言しても止められていない訳ですし…。

    オーラバードは雲みたいな存在と思って下さい。分散、集合と自在に変わります。

    それらを操っていても、剣士は単独なので大きく迂回して行ったのです。

    誤字は修正します。ありがとうございます。

    2020年1月14日 16:06

  • 第8話「大きくなったら何になる?」へのコメント

    爵位の継承権の順位とか無しにいきなり平民になるんですか?
    で、騎士叙勲とありますが、これが為されない場合は、屋敷に住むこともないわけですか? どうもこの辺りが、わかりません。

    ビゼン家に跡目争いが無いというのは、何故ですか?
    継承権が整理されてない場合、継承者が不慮の事故、あるいは戦乱で失われた場合、全部平民にしてしまうと、いざその時になったら同格の後継者が出てきますよね。
    これは普通、跡目争いになるのでは?
    これで争いはいやだと譲り合った場合、家は断絶になりますし。

    戦乱自体はあったんですよね?

    解説いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    継承順位は定められており、またファンも二桁ながら継承順位を持っているのですが、身分制度上は爵位を持つ者以外は平民なのです。そういう意味では、1位も100位も同じなのです。世間では「貴族の子弟は貴族」というイメージがあると設定していますから、この辺はややこしくなりますが…。

    また爵位を継承していない兄弟は部屋住みになります。成人しても部屋住みでは世間体が悪いため、成人すれば自身で身を立てていくのが常識ですが。騎士だけでなく、官僚や学者も設定していますが、書いていません。

    ビゼン家に跡目争いがないのは、この順位に興味を持たない者ばかりだったからです。何が何でも自分が継がなければ気に食わないという者がおらず、それぞれ騎士や学者や官僚になったりして身を立てています。旅芸人になったファンは、それでも異常なのでしょうけれど。

    2020年1月14日 15:59

  • 第7話「今日の思い出を、忘れずに」へのコメント

    >蜘蛛の子を散らす様に逃散した。

    逃走した、でしょうか? 逃散は単に逃げるというよりは反抗手段の一種と言う意味を獲得してますし。


    >「ここにいるのは、全て村の人だろうが」

    これはファンの台詞ですか?
    精剣=女性ということで、それを持ったまま逃げようとした剣士達に脅しをかけている? 村の人であれば、それを留めるどういう理屈が発生するんでしょう?

    >連れていくというのならば略取として扱うといわれれば、

    これも剣士が連れて行く、と言うことですか?
    で、略取として扱うのは誰? もしくは何の機関ですか?
    ファンにそういった権限があるんですか?

    鬱陶しいでしょうが、解説いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「逃散」に、職務を放棄しての逃亡という意味があったと思うのです…。勤務医が突然、辞職する事を逃散と呼んでいたような気がしまして。

    「ここにいるのは、全て村の人だろうが」はファンのセリフです。精剣を持ったまま逃げようとすれば、村人を連れて行く、つまり家族を離散させる事になるからです。

    ファンには何らかの権限がある訳ではないですが、子爵は単体で存在する爵位ではないため、その上位にいる伯爵、更に上の公爵などの存在を臭わせての脅迫…と考えていましたが、表現が難しいですね…。

    世間一般で持たれている「貴族の子弟」のイメージを利用したかったのです。

    また農業を基幹産業に置いている国なので、土地と農民は紐付けられており、そう簡単に引っ越しできない時代を想定しています。

    2020年1月14日 15:47

  • 第6話「一度に攻めて攻め破り」へのコメント

    >回避も防御も攻撃と共に存在させる術が、ファンには身に着けている。

    回避も防御も攻撃と共に存在させる技術を、ファンは身に着けている。

    ……の方が自然のように感じるのですが、如何でしょう。
    不躾ながら、気になってしまったので。

    失礼いたしました。

    作者からの返信

    ありがどうございます。

    おっしゃられる方が自然です。修正しておきます。

    2020年1月14日 15:37

  • 第5話「丁々発止、ちょうはっし」へのコメント

    >そして柄と刀身が別々になる剣は、

    これはファンの剣がそういう造りと言うことですか?
    また、どういう状態であるのか、よくわかりません。
    柄があって、そのライン上に刀身が浮いている、みたいなことでしょうか?

    解説いただければ幸いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    日本刀のような剣を想像していただければ、と思います。

    日本刀も、刀身を柄に差し込むようになっています。これでものを斬れる理由は、柄に刀身を固定する技術がかあるからですが、その技術を詳しく知らないのです…。

    またダイバーズナイフやインテグラルナイフが、ブレードとグリップを一体形成されている理由は、耐久性と切るという動作に向くからだったと思います。

    なので、そう書いたのです。作中では、日本刀みたいな形式の刃物を作れる技術が一般的ではないのです。

    2020年1月14日 15:35

  • 第61話「やっとこさっとこスーイスイ、…へのコメント

    やはり、嫁が怖い人がほとんどでしたね。
    ( ´艸`)ww

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こういう笑い話って、深読みすると素敵な話でもあると思ったのです♪
    夫が仕事に集中できるようにと振る舞えば、厳しくなる方が多くなると思いますし、それでも夫婦で愛し合っているから成立するところもあると思いますし。

    親しみやすい笑い話+将軍が優れた人格者であり、支えて来た奥方の愛も感じられるエピソードがある…と。

    2020年1月6日 13:18

  • 第8話「大きくなったら何になる?」へのコメント

    なるなる……ここで少し過去を織り交ぜてきましたかぁ……そして、話の引きが絶妙ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実は姉弟ものが好きなのです。見かけは主従だけれど、精神的な繋がりは幼なじみの姉と弟という風にしたいなと考えているのです。

    2019年12月29日 03:14

  • 第7話「今日の思い出を、忘れずに」へのコメント

    いやぁ……完全にやられた。
    第二話の最後で「これでいい、これでこそ……」というフミのセリフがいまいち腑に落ちなかったのですが、こういう事だったんですね。悔しいけどすげぇ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    最初が肝心、キャラを濃くというのを以前からいわれてきたので、頑張ってみました。

    2019年12月29日 03:13

  • 第6話「一度に攻めて攻め破り」へのコメント

    え、ファンかっけぇやん。フミの小物臭が急激に空間を支配してきました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    遊び人が実は…というパターンも、ありだと思ったのです。

    また魔法じみたスキルよりも、身体を鍛え、技術を磨いてきた方が強い、という方が私の好みだったのです。

    2019年12月29日 03:11

  • 第5話「丁々発止、ちょうはっし」へのコメント

    フミさん……信じていたのに(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    時代劇の流れを意識していたのですが、それを最後で覆したらどうなるか…と考えていたのです。

    でも形としては、ご隠居と遊び人だったので、もう一組いる…と思って書いてました。

    2019年12月29日 03:10

  • 第4話「咲いた咲いた、赤白黄色」へのコメント

    嘘だ……私はまだ信じないぞー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実はこうだったのです…。副題を童謡などからとっていまして、チューリップの赤白黄色の花言葉は、碌なモノではないのです…。

    2019年12月29日 03:07

  • 第3話「剣、投ぜし」へのコメント

    いい具合に焼き上がったお肉達ですね……そろそろ食べ時かな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    伏線を色々と、頑張ってみました。

    2019年12月29日 03:06

  • 第2話「僕の大好きな信号ラッパ」へのコメント

    なるほど……これは近いうちに「成敗」が見られるかもしれませんね!楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    女神の白刃は、時代劇を意識して作ってみました。最近、CSでよく見ているものでして…。

    2019年12月29日 03:04

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    読みやすい文章に丁寧な描写、レベルの高さに舌を巻きました。いやすげぇな……正直言って『文を書く』という点に関して自分の勉強不足加減を痛感いたしました(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そういっていただけると嬉しいです。

    掴みはしっかりしたいと考えていたので、この1章は頑張りました…。

    2019年12月29日 03:04

  • 第56話「粘土と木とで作ろうよ 綺麗な…へのコメント

    一文一文に様々な知識への造詣の深さを感じますね、あとタイトルのセンスも絶妙です。月並みな言葉ですが、素直にすごいなと。次回以降も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがどうございます。

    架空の世界を舞台にすると、歴史上の事情などを無視して書けるのが楽な点だと感じる事が度々です。

    2019年12月12日 17:00

  • 第55話「雌牛が月を飛び越した」へのコメント

    本業は旅芸人。
    ( ´艸`)ww

    団員も増え、賑やかになりましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ファンにとって、剣の弟子よりも、見習い芸人の方がありがたいし、インフゥも剣を振るという、ある意味、虚業ともいえる職業よりも、実業に力を入れる方が幸せだと思っているのです。

    まだまだ見習いなので、小間使いとして色々な役目をやろうと思ってます♪

    2019年12月10日 00:10

  • 第4話「咲いた咲いた、赤白黄色」へのコメント

    ほほう、これは予想外の流れです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    時代劇を見ていて思いついたのが、この女神の白刃という物語だったのです。

    登場から、手勢を伏せている様子、高額な何かをあっさりと渡す…でも実は…と。

    2019年12月10日 00:08

  • 第51話「コンコンピシャリ 犬に骨」へのコメント

    犬の感覚を得たインフゥ。
    これは凄いですね。
    (^ー^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    平衡感覚や身体の状態を感じ取る事とか、動物が持っている感覚って凄まじいものがあるから、それを備えた上で、動く理屈を身に着けているって強いと思うんです。

    でも実は、ファンもインフゥも、もってるスキルは死にスキルなんですよね…。

    ファンは「ダメージを3%無効化する」だし、インフゥは本来、精剣を宿しているのが人間の女性だったら、感覚をフィードバックしても仕方がないし…と。

    2019年11月24日 21:45

  • 第51話「コンコンピシャリ 犬に骨」へのコメント

    感覚を鋭敏にさせる、面白い発想スキルですね…。次の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    前半、インフゥに身体がどれだけ動かないものか知れとやっていたのは、このためでした。そもそも犬は狩りのパートナーですから。

    2019年11月18日 22:54

  • 第17話「男の子は何でできている?」へのコメント

    ファンが村人を指揮して村の守りを固める様子、七人の侍を思い出しました。だけど七人の侍よりもとっかかりやすくておもしろいです。

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     七人の侍、私も好きです。荒野の七人とかも。

     本作、確かに時代劇から発想を得てまして、そういっていただけるのは光栄です♪

    2019年9月23日 23:08

  • 第37話「ぶんどりものをエンヤラヤ」へのコメント

    ファンとヴィー、これは波乱がありそうですね‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヴィーはファンにとって、最高の味方であると同時に最強の敵でもあり、最悪の存在でもある…という風に、様々な要素を入れたいと思っていたのです。

    いずれLレアを持って、ファンの前に帰ってきます…。

    2019年9月3日 00:13

  • 第36話「センチになって 可愛いあのこ…へのコメント

    Lレアですらヴィーにはなにも輝きをもたらさない。
    真から剣士ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヴィーも、欲しい精剣は格ではなく、誰に宿っているかが重要だと思ってます。

    ヴィーにとっても、エルがいてくれる方がいいのです♪

    2019年8月31日 22:29

  • 第23話「お姫様、ほしのひかりにおどる…へのコメント

    この女性はいったい⁉️
    そしてどんな能力が😁

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    3話は断片的に色々な人の視点にしているので、読みにくい点が多々あろうかと思いますが、後々、色々と関わってくる予定の登場人物です。

    このまま読み続けていただければ幸いです♪

    2019年8月5日 22:54

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    なかなか良い雰囲気で話が進んでますね。面白そうです。

    >「では、お言葉に甘えます」
    >アヤはひらりと馬車に飛び乗った。

    この「アヤ」という人物?が唐突に出てきました。文脈的には「フミ」ちゃん?かと思ったのですが……誤字?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、ご指摘の通り、誤字でした…。ボツ版では、漢字で「文」と書いていたのですが、その後、コロコロと変わっていったので、変換忘れがあったようです…。

    ご指摘、助かります。ありがとうございます。

    2019年7月25日 23:24

  • 第13話「いい湯だな」へのコメント

    素敵な露天風呂。
    みんなの気持ちも和んだようですね。
    (*⌒▽⌒*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    文章ならば、いくらでも賭ける温泉回でした。
    全力でバカをやる、というのがファンの生き方だと思ってます♪

    2019年5月31日 21:57

  • 第2話「僕の大好きな信号ラッパ」へのコメント

     高額貨幣を持っていて、配下が忍んで?

     某水戸の葵の印籠様を連想してしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私自身、イメージしていたのは昔ながらの時代劇でした。身分を隠して方々を回る…というフォーマットは、まだまだ使えるのではないか…と思ったものでして。

    2019年5月29日 18:42

  • 第9話「悲しみを湛え、ダナ、ダナ、儚い…へのコメント

    精剣って、人間以外のコボルトみたいな魔物にも使えるの?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    細かく決めてある訳ではないのですが、「人間に近しいもの」かつ「女性」であれば宿らせる事ができると設定しています。

    コボルトとかゴブリンとか、またオークとか、そういう「人がベース」になっている魔物にも宿せますし、また「人間と密接な関係がある」ので、犬とかネコ、馬などに宿す事もできる、としてます。

    ただ、剣士に対し、従順な関係が築けない、また明確に支持に従えない、従わないのでは本末転倒なので、人間の剣士は人間の女性に宿すのが普通になっているのです。

    2019年5月16日 20:24

  • 第7話「今日の思い出を、忘れずに」へのコメント

    あっ、精剣の主が死ねば、女達は元に戻れるんだぁ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    身体に剣を宿したままになるのですが、家族の元に戻れるとしています。なので、エルも戦闘時だけ剣になり、普段は人なのです。

    2019年5月16日 20:21

  • 第5話「丁々発止、ちょうはっし」へのコメント

    いやー、よくやったよ、ファンさん!
    って言いたくなるくらい、読んでいて爽快です♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2話のコメントにもありましたが、ファンのイメージは時代劇の主人公なので、普段は遊び人で、戦闘時はシリアスに…と思っています。

    そしてドラゴンクエストの遊び人って、芸人っぽい感じがしたので、芸人にしているのです。

    2019年5月16日 20:19

  • 第4話「咲いた咲いた、赤白黄色」へのコメント

    えっ、フミさんって……領主さまだったの?

    ヒーローから、ヒールへ。
    うわぁ、とんでも無い『どんでん返し』にヤラれたぁwww

    そして、最後に出て来た人。
    まさか、本当のヒーローは旅……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「悪い奴」を考えていくと、行き着く先には、味方の振りしてやってきて、他者に痛みを強制する人…になったのです。

    2019年5月16日 20:16

  • 第3話「剣、投ぜし」へのコメント

    この村人の女達で顕現させた精剣を使って、この村人達を皆殺しにさせようなんて……

    領主の近衛兵ども、性根が腐ってる!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「自意識は肥大化しているのに、教養は不足している」

    「濃く、得がたい人生を歩んでいる事を見せびらかせたいという欲求が強い」

    「身内だけの閉鎖的、排他的なコミュニティから出てくる気がないのに、利いた風な口を利く」

    こういうのが私が嫌いな点なのですが、統合すると、こういう兵士になるんだろうな…と思って書いてました

    2019年5月16日 20:14

  • 第2話「僕の大好きな信号ラッパ」へのコメント

    フミさん、まさか陰に部下を潜ませてる?
    旅芸人の人達と行動を共にして“世を忍んだ仮の姿”って感じでカッコイイです!

    まるで水戸黄門?暴れん坊将軍?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    CSで時代劇やってると、時々、見てるのです。

    あのフォーマット、なかなかいいと思いまして。

    2019年5月16日 20:03

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    読みに来ました♪

    「戦乱は遠い昔の事であはなく、そんな構造では治安維持に不安を抱える事になる。」
    であはなく、の“あ”は余分ですね♪

    精剣の話、とても気になりますね。
    女性は剣の鞘にされる……ってありましたけど、何かしらの力で『鞘の形』になっちゃうのか、鞘の魔力に女性の魂が吸収されちゃうのか……

    いずれにせよ、次の話が読みたくなる上手い構成だ、と感心しちゃいます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実は私、カナ打ちでして、タッチタイプしようとすると近くにあるキーも一緒に叩いている時があるようです…。
    ありがとうございます。

    戦闘が起きるのが5話6話辺りになるので、その辺りまで読み進めていただければと思います♪

    2019年5月15日 14:48

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    店主が吹き出すのもわかります。
    本当に息がぴったりあってますね。
    会話が面白いッスね。( ´艸`)w

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     旅芸人の「芸人」の方をクローズアップしたらどうだろう…とか考えていました。

     DESと平行して書くので、スロー更新ですから、ゆっくり読んでいただければと思います♪

    2019年4月17日 18:43

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    エルとファンはどのような冒険をするのでしょうか?精剣とは?
    いろいろ気になる言葉がありますね‼️

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     頑張って続けていこうと思います~。気軽に読んでいただけると幸いです。

    2019年4月17日 18:40