女神の白刃

作者 玉椿 沢

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13話「いい湯だな」へのコメント

    素敵な露天風呂。
    みんなの気持ちも和んだようですね。
    (*⌒▽⌒*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    文章ならば、いくらでも賭ける温泉回でした。
    全力でバカをやる、というのがファンの生き方だと思ってます♪

    2019年5月31日 21:57

  • 第2話「僕の大好きな信号ラッパ」へのコメント

     高額貨幣を持っていて、配下が忍んで?

     某水戸の葵の印籠様を連想してしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私自身、イメージしていたのは昔ながらの時代劇でした。身分を隠して方々を回る…というフォーマットは、まだまだ使えるのではないか…と思ったものでして。

    2019年5月29日 18:42

  • 第9話「悲しみを湛え、ダナ、ダナ、儚い…へのコメント

    精剣って、人間以外のコボルトみたいな魔物にも使えるの?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    細かく決めてある訳ではないのですが、「人間に近しいもの」かつ「女性」であれば宿らせる事ができると設定しています。

    コボルトとかゴブリンとか、またオークとか、そういう「人がベース」になっている魔物にも宿せますし、また「人間と密接な関係がある」ので、犬とかネコ、馬などに宿す事もできる、としてます。

    ただ、剣士に対し、従順な関係が築けない、また明確に支持に従えない、従わないのでは本末転倒なので、人間の剣士は人間の女性に宿すのが普通になっているのです。

    2019年5月16日 20:24

  • 第7話「今日の思い出を、忘れずに」へのコメント

    あっ、精剣の主が死ねば、女達は元に戻れるんだぁ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    身体に剣を宿したままになるのですが、家族の元に戻れるとしています。なので、エルも戦闘時だけ剣になり、普段は人なのです。

    2019年5月16日 20:21

  • 第5話「丁々発止、ちょうはっし」へのコメント

    いやー、よくやったよ、ファンさん!
    って言いたくなるくらい、読んでいて爽快です♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2話のコメントにもありましたが、ファンのイメージは時代劇の主人公なので、普段は遊び人で、戦闘時はシリアスに…と思っています。

    そしてドラゴンクエストの遊び人って、芸人っぽい感じがしたので、芸人にしているのです。

    2019年5月16日 20:19

  • 第4話「咲いた咲いた、赤白黄色」へのコメント

    えっ、フミさんって……領主さまだったの?

    ヒーローから、ヒールへ。
    うわぁ、とんでも無い『どんでん返し』にヤラれたぁwww

    そして、最後に出て来た人。
    まさか、本当のヒーローは旅……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「悪い奴」を考えていくと、行き着く先には、味方の振りしてやってきて、他者に痛みを強制する人…になったのです。

    2019年5月16日 20:16

  • 第3話「剣、投ぜし」へのコメント

    この村人の女達で顕現させた精剣を使って、この村人達を皆殺しにさせようなんて……

    領主の近衛兵ども、性根が腐ってる!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「自意識は肥大化しているのに、教養は不足している」

    「濃く、得がたい人生を歩んでいる事を見せびらかせたいという欲求が強い」

    「身内だけの閉鎖的、排他的なコミュニティから出てくる気がないのに、利いた風な口を利く」

    こういうのが私が嫌いな点なのですが、統合すると、こういう兵士になるんだろうな…と思って書いてました

    2019年5月16日 20:14

  • 第2話「僕の大好きな信号ラッパ」へのコメント

    フミさん、まさか陰に部下を潜ませてる?
    旅芸人の人達と行動を共にして“世を忍んだ仮の姿”って感じでカッコイイです!

    まるで水戸黄門?暴れん坊将軍?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    CSで時代劇やってると、時々、見てるのです。

    あのフォーマット、なかなかいいと思いまして。

    2019年5月16日 20:03

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    読みに来ました♪

    「戦乱は遠い昔の事であはなく、そんな構造では治安維持に不安を抱える事になる。」
    であはなく、の“あ”は余分ですね♪

    精剣の話、とても気になりますね。
    女性は剣の鞘にされる……ってありましたけど、何かしらの力で『鞘の形』になっちゃうのか、鞘の魔力に女性の魂が吸収されちゃうのか……

    いずれにせよ、次の話が読みたくなる上手い構成だ、と感心しちゃいます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実は私、カナ打ちでして、タッチタイプしようとすると近くにあるキーも一緒に叩いている時があるようです…。
    ありがとうございます。

    戦闘が起きるのが5話6話辺りになるので、その辺りまで読み進めていただければと思います♪

    2019年5月15日 14:48

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    店主が吹き出すのもわかります。
    本当に息がぴったりあってますね。
    会話が面白いッスね。( ´艸`)w

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     旅芸人の「芸人」の方をクローズアップしたらどうだろう…とか考えていました。

     DESと平行して書くので、スロー更新ですから、ゆっくり読んでいただければと思います♪

    2019年4月17日 18:43

  • 第1話「ぽっくりぽっくり歩く」へのコメント

    エルとファンはどのような冒険をするのでしょうか?精剣とは?
    いろいろ気になる言葉がありますね‼️

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     頑張って続けていこうと思います~。気軽に読んでいただけると幸いです。

    2019年4月17日 18:40