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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第15話変質者(後編)への応援コメント

    この窮地を救った人物は――この口調からするに、シズ婆さん⁉

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    ふふ、この方はすごい方なのです^^

  • 第14話変質者(前編)への応援コメント

    自分にとって都合の悪い情報を受け入れるのは覚悟のいることです。都合のいいことだけ耳にしていた方が幸せだから、どうしても見方が歪んできてしまうんでしょうね。
    そんな願望の標的になる人はたまったものではありませんが。

    雫が無事に過ごせますように

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    全てを見ることができないから、誤解や不理解になるのでしょうけど、それも理解には必要なことなのでしょうねぇ。

    この日は雫の受難の日となります。

  • 第10話すすむ日常への応援コメント

    微笑まし気な掛け合いが中心になっていたからこそ、余計に最後の一文が物悲しく映りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    日常が戻ってきても、そこにシロの姿はない。理解はしているのですが、クロはやはり思うところがあるのでしょう。守護獣の事を理解している人だからこそ、何かを期待していたのかもしれません。
    でも、本当にそうなのか。この物語では、そんなところも書きたかった事です。

  • この老婆はまた誤解を呼びそうな言い方しますね……。喰われたと聞いて、クロを悪者だと勘違いしなきゃいいけど

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    この老婆ーズが、この物語では私のお気に入りキャラでもあります。この先も、この老婆ーズをごひいきに^^

  • 第7話最上家の人々への応援コメント

    確かに、例え余命が二年と判断されていても次の日に交通事故であっけなく死ぬこともあるわけですし、当たり前のように明日がくる保証なんてどこにもないのですが、どうしても毎日が平穏だといつまでも同じ日が続くと考えてしまうんですよね。

    いろいろ考えさせられるセリフが多くて、読んでいて参考になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    未来は誰にもわからないのですが、誰しも想像するんですよね!

    今を境にして。

    参考になるといっていただけると、ちょいと有頂天になるですよ、ハイ^^


  • 編集済

    第5話渚と葵への応援コメント

    シリアスだったはずの場面に唐突に和むような描写を挟まれると、読んでいる私の顔まで腑抜けてきます。

    本能に抗えずマタタビに屈服しちゃうクロの様子を想像すると、キュンキュンきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    この物語、クロのセリフと態度が違うのでご想像いただけてありがたいです。
    本能と煩悩がまじりあうクロです(笑)

  • 第3話少女の夢への応援コメント

    こういう描写を見ると、熱を出した時にしばしば見るヘンテコな夢は、実は守護獣が私の代わりに病気と闘ってくれている場面なのかなあ、なんて思えたりしてきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、病魔と闘っている守護獣がきっといます。
    振り返っても見えないそこに。

  • 第2話千年守護獣への応援コメント

    一言といって話しすぎちゃうところから、守っている子どもへの愛情が伝わってきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    シロのあふれる思い。クロがしっかりと受け止めています。

  • 第1話シロとクロへの応援コメント

    「椿の庭」の第一話を読んで、緊迫感があって面白い!
    と思ったら外伝でしたねw
    人の営みに寄り添う猫の戦いに期待しつつ拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    重ねて、ありがとうございました。

    実は、ここから日常話が続きます。
    椿の庭はこの物語の幕間(9話以降)の物語につながっているのですが、本編で描いていない事実(動機?)をそこで補完する物語です。

    よろしくおねがいします。

  • 第34話敗北への応援コメント

    また読みにきます!!

  • 第43話そこにいる猫への応援コメント

    少し遅れてしまいましたが、完結、おめでとうございます!
    それぞれの道を歩いていく三人、でも決して離れたわけではない。こういうのいいですよねえ、幾分の切なさと多数の温かさを感じます。

    そしてクロもやっとこふかふかに到達できて…最初ばあちゃんに抱かれていたときは最後までそれかい(笑)的な感じでしたが念願叶えたり!って感じですね。

    楽しいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    最初はそれほど出張る婆さん達じゃなかったんですが、書いてるうちに婆さんがどんどん出てきまして……。ラストも色々考えてたのが婆さんたちにしてやられました。

    クロも念願のフカフカを堪能しましたが、まだ未知のフカフカに出会うために自らフカフカを生み出すご利益を授かったり―^^

    本能と煩悩と異能をもつクロ猫の物語。
    ひょっとしたら、近くにもいるかもです^^

  • 第42話夜明けの時への応援コメント

    権力者たちの都合で振り回された二人、それがやっとこ再び元の協力しあう形に…それにしてもこの二人の関係にはかなり裏をかかれました。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^
    あはは^^
    狙ってましたー^^

  • 第43話そこにいる猫への応援コメント

    もう神様の域ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クロのお願いの中に、それがありましたし。叶えたのは猫神さまなので^^

    千年待ってようやく一つしか叶ってませんが、これからのんびり猫できることを私が願っておきます^^

    最後まで読んで頂き、ありがとうございます!

    しかも、レビューまで頂いて。ありがとうございました^^

  • 第42話夜明けの時への応援コメント

    兄弟愛で蹂躙だ!
    本編が綺麗だとここでふざけたくなる奴ですみません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最後は兄妹愛で勝った! と言われても仕方ないほど、兄妹愛が出てしまいました。
    というか、兄が妹LOVEすぎて……。


  • まあ、そうですよね、というのが本心です。十分な伏線が置いてありましたもんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はい。置いてました。

    物語を書き始める前は、ミスリードする気だったのですが……。
    書き始めると、その気がだんだんと無くなり……。
    ある程度ぽんぽんと置いたつもりです。
    でも、さすがですね。

  • 幕間も最終局面ですね。まあ、もう最終形態、あるべきところに落ち着いたようですけど。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね。そうならないと、今が始まりませんから……。

  • 殉ずる魂と猛き魂の結末へ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    おお! かっこいい。

  • 第38話千年生きた猫の戦いへの応援コメント

    クライマックスバトル開始ですな。今度は等身の戦い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    病魔も、小さいモノを相手にするのは大変と思った。
    かどうかはわかりません。
    ただ、大きくなる時期は終わり、密度の高い状態になったということでしょう。

  • 敵の状況は予想を上回っていたようですが、彼が意図したように歩調は揃ってきている気がします。おそらくその状態が最も力が発揮できるんでしょうな。

  • 第36話告知への応援コメント

    転機からの変化なのか、変化からの転機なのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    その両方がありますが、雫の行動が物事に変化をもたらした。
    良きにしろ、悪しきにしろ。

    そして、閾値を超えた病魔は症状ではなく、誰の目にも見える形として存在を示し始めました。

  • 第35話願いへの応援コメント

    雫には意気を持ってもらわなくてはいけない。そういうことですね?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はい、そういう事です。
    クロはこの先の事を考えて戦いました^^

    病魔を克服する為には、まず雫自身が望まなくてはいけません。

  • 第34話敗北への応援コメント

    無理解な者が一人。
    守るものの大きさが器じゃない。その思いが強さだと知らなくてはいけない。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    正義はそれぞれにあるのでしょうが、彼の父親との決定的な違いはそうなのでしょう。
    坂上田村麻呂の子として生まれた雄達。
    彼もまた、色々捕らわれているのでしょう。

  • 第33話黄昏の中でへの応援コメント

    おやおや、ふかふかパワー無しでハイパーモードに入ってはいけませんよ。
    あ、嘘です。すみません(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    スーパークロちゃんになるのに、そこが欲しかった!
    でも、残念。アキハでは……。

  • 勝利が見えたとみせて難局。心得ていますなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あはは^^
    お約束ですかねぇ。

  • 守る者の覚悟は、傍から見ると分かり難い。
    傷付くのは身体だけではないから。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね。覚悟はは見えても、その程度は見えないですものね。

  • 第43話そこにいる猫への応援コメント

    完結おめでとうございます♪

    物語が終わってしまうのは寂しく思いますが、それだけにラストの印象は、強く残るのだと思います。
    それぞれの道を歩き出した渚と葵そして雫。
    特に前向きになった葵にホッとしました。
    そして文章から想像しますと雫はカウンセラーを目指してるのかなと勝手な想像をしたり。

    最後に招き猫? として現れたアイツに雫は御礼を言いたかったのかもしれません。
    自分に生きる力を与えてくれた事を……

    このファンタジーには勇者も魔王も出てきません、ただ理不尽に抗い続けた黒猫と病魔に侵された少女の物語です。それだけに心にジンと響いてくるのでしょう。

    記憶に残る素晴らしいお話ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はい、雫はカウンセラーを目指しています。ラストは1992年。より詳しく言えば、当時まだ発足間もない臨床心理士を目指しています。
    病気と命の大切さを知った葵は、医師を目指しました。ただ、最終的に産婦人科医師を目指すことになっています。

    ただ、渚が報道関係に進んだのは、クロの行方を追うためでもあります。三人がそれぞれ考え歩んだ道。雫と葵に関しては、それぞれの体験に基づく想いがあります。
    でも、渚だけはこれといったエピソードを語っていません。(たぶん、獣医には向いてませんし……)
    実は最初に描いたラストでは、守と渚が日本中を探して連れ帰る話を考えていました。(その中で二人に愛が芽生えるとかも考えたりしましたが……)
    ただ、物語りが途中で動き出したために、このラストにしてみました。(そのために強引にクロには首輪をはめてもらいました)
    そして、このラストに登場してもらわないといけないのが妖怪婆さんと鬼婆様。
    この二人の存在感が大きくなりすぎて、ラストにもでしゃばってきてしまいました。(途中からどんどん出てくるんですよね、この人達)

    そこにいる猫が、見守ってくれている。
    でも、私はクロにもちゃんと幸せになって欲しかったので^^

    千年以上守護獣として生きたクロ。色々見守ったクロが、のんびり猫出来る世界を望んだラストでした^^

    最後まで読んで頂きありがとうございます。

  • 第42話夜明けの時への応援コメント

    願いが叶うまでの気の遠くなるような時間。
    だけど報われたのですね。
    最後にクロがどうなるのか見届けなければなりません。
    だって読んでしまったのですから。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ラストにクロがどうなったか。
    ここまで読んで頂き感謝ですが、あと一話お付き合いください。

    お付き合いいただけるとクロも喜びます^^

  • 第43話そこにいる猫への応援コメント

    執筆お疲れ様でした。

    あー……よかった!(*p´д`q)゜。
    そこにいた!
    黒猫と白猫の御利益。
    どちらもいいですね。

    何度もハラハラしましたが、ラストにほっとしました。素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございました!

    ええ、そこにいました^^

    おばあちゃんズも健在です。クロが戦いの中で願った千年守護獣が一度だけ叶えてくれる願い。
    「アキハとのんびり過ごしたい。未知のフカフカを堪能したい」をアキハが承認して猫神様が叶えてくれた形です。
    そのご利益のおすそ分けが、クロを抱くと……。
    でも、そのためには、最上のおばあちゃんを乗り越える必要があったりなかったり……。

    ともあれ、クロはその後のんびりと過ごしたみたいです。

    最後までお付き合いをありがとうございました!

  • 第43話そこにいる猫への応援コメント

    良かった! 良かった、良かった、良かった!
    もう、語彙力が吹っ飛ぶくらい、ホッとして嬉しくて。
    お疲れ様でした。
    そして、ありがとうこざいました。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    最後まで読んで頂き感謝です。

    雫が幸せになる。それが大事だったのですが……。
    九郎もクロも幸せにしたかったもので(同一人物ですが)^^
    加えて、秋葉とアキハも(こちらも同一人物ですが)。

    千年の時を経て結ばれた二人は、ただの猫として暮らしています。たぶん。

    ただ、復活に時間がかかり、その間雫には悲しい思いをさせてしまいました。

    そして、黒猫のクロがあの神社にやってきたのは、実はあの首輪があったからです。結んだ縁はなかなか切れませんので。
    そして、渚《なぎさ》の執念もこもっていたのかもしれませんね。今ならGPS発信機を取り付けてそうですけど(笑)

    今日もクロは御利益を求めてやってくるフカフカに囲まれて満足。
    あとで白猫のアキハに猫パンチくらう。

    そんな日常があるのかもしれません。

    お付き合いありがとうございました!

  • 第42話夜明けの時への応援コメント

    願うことで呼び覚まされる邪気…。
    神社では感謝を捧げよと聞いた話が、すとんと腑に落ちました。
    クロの願いは叶えられて良かった!

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    クロの場合、いつも欲望を垂れ流してますけど―^^
    でも、今回の願いは千年守護獣がたった一度叶えてもらえるものだから、叶えてもらわないと彗星に殴り込むんじゃないでしょうか^^

  • 第43話そこにいる猫への応援コメント

    白猫……まさか!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はい^^
    アキハちゃんです^^

    最後までお読みくださり、ありがとうございました!
    最後がちょっと駆け足になりましたが、目指したハッピーエンドになったかなぁと思います。

    本当にありがとうございました。

  • 第42話夜明けの時への応援コメント

    クロ、お疲れ様。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    守護獣としての全ての力を使い果たしたクロ。そして、最後に千年守護獣の力として、奇跡の力を起こします。
    病魔との戦いの場で、それをしたらどうなるかもわから無いのですが……。

    ただ、生き続けたクロの目的は果たされてます。

    次話は後日譚となり、完結します。

  • ようやく明かされた妹の名前、なるほどそういう事だったんですね。クロの大切なものは、既に……
    それでは負けるわけにはいきません!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最初考えてた時は、最終話でわかるものでした。でも、ちょっと思うところがありましたので、ここで明かしています。

    このラストだけで、三回ボツにしました。

    実は、それには少しわけがありまして。
    それは最終話で^^

  • 苦しい。しかし、美しい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    九郎の手からこぼれたかけがえのないもの。その想いが、クロを強くしています。

  • あまりにも酷い……
    (*p´д`q)゜。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そして、九郎の過去を憂いていただき感謝です。

  • 憤りの中に活路を見出した九郎!
    しかしこの後のハッピー展開は予想し難い!
    後半どうなるのか……
    やはり待つしかないのです。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    そうですね、ハッピーにはなれないです……。
    幕間物語は、ハッピーエンドにはならないですね。

  • 首のない体、式神……。
    これは迫力ありますね。
    引き込まれます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    次話で幕間物語が終わり、今の世界へと戻る予定です。

  • 九郎は、魂憑姫を救えるのか?
    それとも悲しいだけの結末を迎えるのか?
    それが今にどれだけの影響を
    与えるのか?
    などと考えて読んでます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    幕間物語の完結で、今に至る流れがつながる予定です^^

  • 第38話千年生きた猫の戦いへの応援コメント

    ここまでかなり優勢に戦っていたクロがピンチ…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    病魔も只者ではなかったです。どう戦う?って感じですが、先に幕間物語を進めます^^

  • 圧倒的筆力に、言葉もありません

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    わーい!
    っと。
    いま、ごろごろ転がっております^^

  • 「見る」のが辛い。
    しかし、同時に、なんと美しい情景でしょう。
    篝火の木のはぜる音、煙の匂いまで感じられます。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    そのコメント頂きました!
    いきなり改稿してます^^

  • 第38話千年生きた猫の戦いへの応援コメント

    一条の光が矢に……

    クロ――……!(>_< )

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ハレー彗星はまだ先なのですが、空間を繋げた病魔の力なのか。
    ハレー彗星からの攻撃なのか。
    クロは一体どうなるのか!

    続きは三話あとで^^

  • 第38話千年生きた猫の戦いへの応援コメント

    苦戦するのはわかってるつもりでした。でも、やっぱり苦しい。
    漆黒と青白い光と黄昏の色が、ありありと浮かんできます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    色までも思い描いて頂けてありがとうございます!

    雫が倒れ、病魔が見える形まで存在を出してきましたので、クロにとってかつてない戦いとなっています。
    雫がもつ神を宿す性質(魂憑姫)がなければ、どうなっていた事か……。
    次話を一旦幕間物語最終話(視点都合で三つに分けました)となります。
    是非、お付き合いくださいませ^^

  • 第38話千年生きた猫の戦いへの応援コメント

    やはりスンナリとはいかないようですね。本気のクロがピンチに……
    きっと想像もつかないような活路が用意されているはず……いるはず

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クロがピンチに!
    ハレー彗星ははたして、願いをかなえる星となるか、災いをもたらす星となるか。
    空間を繋げたこの病魔は、おそらくクロ史上最大の敵でしょう^^

    次話は、クロがどうなったを一旦おきまして幕間物語最終話です。物語の視点を変えてるので、前中後の三話に分けてますが、文字数的には一話くらい?になってます。
    どうぞお付き合いくださいませ^^

  • 通い合った雫とクロの気持ち、信じてくれるから闘うというクロの言葉は、とても頼もしく思えます。
    どのような結果が待っているのか!?
    クロを信じるのみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    生きたいと願う雫の想いが、クロに力を与えることを信じています。
    たとえその道が、いばらの道だとしても。
    クロは突き進んでくれるでしょう!

  • 第38話千年生きた猫の戦いへの応援コメント

    ハレー彗星!?
    しかし思うのですが人格の無い敵って
    怖いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね、人格があれば付け入る事も出来そうですし、何より癖みたいなものがあるでしょうから。そして、敵対する何かがこちらにあるということですし……。
    でも、人格がなければ存在自体を相手に否定されてるみたいになるですね。

    この物語では、守護獣が敵意を持ってますので、それに反応するようになってます。

    それにしても、1986年のハレー彗星(凶星)がやっと出てきました。九郎(クロ)のいた837年のハレー彗星から数えて1149年ぶりに、九郎(クロ)に挨拶でした。
    『や!』
    みたいな?
    次話では幕間物語最終です。文字数的には一話ですが、視点をかえてるので三つに分けました^^

  • 雫が病魔に……(>_< )
    クロが助けてくれると信じています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    眠り姫となった雫。病魔の進行が思いの外早く進みました。

  • もしかして、世の中の病魔というのは全てこういうものなんじゃないかって…思ってしまいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たぶん、病気についてはちゃんとわかってないのでしょうね。人間の体もはっきりとわかっているわけではないですし。
    ただ、『病は気から』というのは、ある種の真実でもあるかなっと、私は思います。全部ではなく、一面ですが。
    ただ、病気って苦しいのは間違いなく本人です。それは本人だけにしかわからないものでもあります。
    でも、それを周りで支える人にも、病気の本人がわからない苦しみもあります。
    時にそれが衝突して、色んな不幸を呼び寄せたりすることも……。

    病気は、本人と周りにそれぞれ影響を及ぼすと私は思います。

    病気の人の理解者であり力になる。周りの人の理解者でもありすがる存在になる。
    クロは、そんな私の願望なのかもしれません。

  • 第26話忍び寄る影への応援コメント

    また読みにきます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 確かにこれは最凶の病魔の一角。
    これは雫とクロを応援せざるを得ません!

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    そして、雫とクロを応援していただき、ありがとうございます!
    かつてない敵にクロは挑みます。

  • 第36話告知への応援コメント

    雫の病名気になります。凶星との関連性はどれほどのものなのか。もしかしたら世界の運命もしくは命運までも巻き込んだものなのだとすれば……

    続きをハラハラと待ちますので!

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    あっ……。世界の……。どうなんでしょう?

    ただ、千年守護獣のクロが苦戦するとなると、それはすでに災害クラスの邪気ですので、ある世界の危機なのかもしれません。

    そして、病名自体はあまり意味がないです。(あとで、平凡だなぁとおもわれるかもしれません(泣))ただ、病名がついたという事が問題になります。

    それは、目に見える形として現れたといえますので……。

    今、ラストバトルをどう描こうかぐるぐる回って考えています。
    雫は生き残るのか、ハレー彗星に召されるのか。それとも……?

    楽しみにして頂き、本当に感謝です^^

  • 第36話告知への応援コメント

    嵐の前の静けさ、不穏の前の平穏は短かったんですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    短すぎる平穏でした。でも、その短い間がかけがえのないモノになっています。

  • 第36話告知への応援コメント

    こ、これは……次の敵は最凶の病魔な予感!
    人と接することが多いと邪気が溜まる、
    急に関わるように無理しちゃった反動も
    ありそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    いいところもあれば、悪いところもあるですよね^^

    しかも、事態はクロも想像していないことになっているようです。

  • 第35話願いへの応援コメント

    日常へ戻る、という感じですな。しかし渚さんにゴロゴロなつく日はいつか来るのでしょうか…?(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    渚おしの私としても、その日が来てほしいと願ってみたり^^

  • 第35話願いへの応援コメント

    雫の表情まで浮かぶかのような描写が本当に素晴らしいなと思います。今回のお話は、視点を変えた群像であるのかもしれませんが、このお話を差し込む為の前回までの前振り!などと思ってしまいます。それほど読み手の心をぐいと引き込み、まるで雫と一緒に夢を見ているような錯覚におちいります。
    終盤に差し掛かりクロの想いを受け取った雫がどうなるのか、楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    おほめ頂き光栄の極み^^
    そして、今回の物語はクロが物語っていきますが、そのクロをアキハと雫がみた物語をそえる形で進めました。
    そして、物語の進行に沿うように進む幕間物語(人間時代のクロ)とのつながりが、ハレー彗星にしてもらっています。まもなくそれも襲来します。
    雫の病魔はこのままおとなしくしているのか。
    すでに人型になって倒したクロは、次も圧勝できるのか?

    クライマックスはもう少しかかりますが、お付き合いいただければ幸いです^^

  • 第35話願いへの応援コメント

    とても引き込まれるシーンでした。
    クロ……(つд`◦)感動したよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そういって頂けてありがたいです^^

    クロの想いは雫に届きました。あとは、病魔を退けるのみ!

  • 第30話そびえ立つ病魔への応援コメント

    クライマックスバトルかな?

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    実は、クライマックスは一年後だったりします^^

  • 第29話その日の朝への応援コメント

    変化は確実に訪れているのですね。その先にあるのは何か……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    これがどうなるかですね。

  • 第28話抗う者への応援コメント

    あちらが備える暇があれば、こちらも考える時間がある。当然ですな。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いざという時に備えるのは、基本中の基本なのでぬかりありません^^

  • 第35話願いへの応援コメント

    雫視線で見るクロに、ぐっときました。
    「いつも通りに」目覚めた朝は、新しい朝だ。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    クロはただの黒エロ猫ではないという事を、雫はちゃんとしってます^^
    そして、今回の事で雫に変化が……。

    あと1回転がしてから最終話に突入予定です。
    クロの雄姿を、ご覧ください^^

  • 第35話願いへの応援コメント

    勝利……からの渚ちゃん!
    和みました^^
    普通なのに違って見えるのが
    雫の心境の変化ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    渚はマイペースですが、雫にとってはかけがえのない人でしょうね。

    雫の変化をご理解いただきありがとうございます!

  • 第34話敗北への応援コメント

    ああ、そうなんですね。そして今につながっていたんですね…

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    そうなんです^^
    でも、あともう少しつづきがあります。このまま終わる九郎ではない! かも?

  • 第34話敗北への応援コメント

    光、音、風、そして青白い炎……。
    迫力のある場面ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    そういって頂けると、ねこおどりします!

  • 第34話敗北への応援コメント

    悲しき凶星の宿命ですね。ただ守りたいだけの九郎を襲う理不尽な力。正義はどちらにもなく、或いはどちらにもあるのでしょう。守護獣となった経緯も想いを残したクロにあるのかもしれませんね。
    しかしふかふか好きの要素は未だ見えていませんw

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    片や、人の世を守るために、生贄として捧げられる必要があると説き。
    片や、人ひとり守れない世の中に、何の価値があるのかと問う。

    話しは平行線ですが、九郎は妹を守るためなら人の世を捨てるとして鬼となりました。
    そして、妹は九郎が人の世で生きてくれることを願います。

    凶星(ハレー彗星)がすでにやってきてその長い尾を引きます。

    幕間話は、次でラストの予定。

    そして、クロのふかふか好きは、猫になってからなので……。

  • 第33話黄昏の中でへの応援コメント

    覚醒したクロの圧倒的な戦闘力は、病魔を切り刻みました。でも本当に刻みたかったのは恐怖心なのですね。病魔が再び蘇る可能性は、雫が生きている限りなくならないとすれば……クロが考えたのはそう言う事なのかもしれません。深読みすればクロはなんらかの覚悟を決めたようにも思えます。
    勝手な想像ですがw

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    しかも、そこまで深く読んで頂いてありがとうございます^^
    クロのその意思は、雫に届くかどうか。
    それは雫に聞いてみなければなりません。

    それはまた後ほど^^

  • 第33話黄昏の中でへの応援コメント

    黄昏時と闇。ほんの一昔前まで、人々が怖れた時ですね。
    クロ、よくやった!

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    今回クロはただ戦うだけではなく、その姿勢を見せましたー^^
    アキハだけではなく、雫にもこの戦いを見せています。

    その事は、またのちほどー^^

  • 第33話黄昏の中でへの応援コメント

    クロの攻撃、見事でした。
    目に浮かぶようでした。

    戦いが終わってよかった。(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    実はクロはここである意志を持って戦いました^^
    それはまた後ほどー^^

  • 御作拝読させて頂きました。
    クロの思い出せない記憶は、何か重要な意味を秘めているのかもしれませんね。雫なのかアキハなのか結び付く先はまだわかりません。気まぐれに引き継いだかに思えるシロのお役目も過去の魂憑姫の伝承と照らし合わせる事で運命的なものを感じさせます。守護獣と守るべき者の繋がりが力の強さに関わるのであればきっと以前よりも強くなっているはずという都合の良い解釈をしつつも今回の病魔は手強そうです。続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    思い出せない記憶は重要な意味があります。この物語のキーワードにも設定しているハレー彗星(凶星)がそのヒントにもなっています。
    そして、その魂憑姫となる少女の名前をずっと隠しています。たぶん、ご想像の通り、すでに生まれ変わっています。誰なのか想像していただきたいなと思って幕間話を繋いでいます。(笑)
    そして、千年守護獣であるクロは別格です。そのクロであっても、今回の雫の病魔は厄介なものとなっています。

    あともう少しで完結します。お付き合いいただければ幸いです^^

  • 第33話黄昏の中でへの応援コメント

    おー戦い終わりましたね~起きててよかったー。
    「黒猫のクロの顔は、ほぼそのまま」とあったので
    猫の恩返しのバロンぽいイケメンで想像したのですが
    よかったでしょうか……?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そですね。私もそんな感じをイメージしてます。
    そして、ご想像にお任せしますー^^

    ただ、私的には、あれほど紳士的な感じはないですねぇ。クロだから。
    でも、顔が黒い分ワイルドさはでるかなと思います。姿は若武者(鎧なし)半分くらい、イケメン版源義経(牛若丸バージョン)入ってるかもです。
    まあ、そんな感じです。私の外見イメージ。

  • 誰にも知られることなく、死んでいくものたちを見送っていく…クロさんの心境はいかばかりか…しかもそのときに言い添える言葉がとてもいいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クロも長い間守護獣をやっておりますが、その間にもいろいろあったでしょう。
    そして、クロが歩んだ道でもあります。
    守べきものを守れなかった苦悩が、クロを強き者にする意志を生みました。
    ただ、そこには守りきれなかった者に対する理解もあります。
    そして、クロは死ぬことが許されない事情もあります。
    それは、ラスト付近で^^

  • 第22話千年守護獣のクロへの応援コメント

    あくまでも下心で突き抜けるという姿勢で命を賭したクロが、最高にカッコいいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    それは、クロにとっては重要な事ですから!
    でも、勢い余って天国に行かなくてよかったです^^

  • 黄昏の口……

    得体のしれない者達。
    不気味ですね。(^^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここではそんな感じにとらえたのでしょうね。

  • 黄昏の口、禍々しくも素晴らしい表現です。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    だらーと闇がたれてきました。

  • ただいまの脳内では、顔を覆った指の隙間から見る感じになっています。はらはらします。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    クロに普通じゃない力があるとはいえ、その大きさは大人と子供以上。

  • 守護獣と病魔の戦い。
    クロ大丈夫かな。
    ハラハラしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^
    なんといっても、クロは猫サイズですから。頑張って昇らなければなりません。

  • 第15話変質者(後編)への応援コメント

    すんでのところで助けが!
    最後に登場した人物が誰かということもですが、それ以上に全く動じた素振りも見せない雫ちゃんの底知れなさが気になりますね……!

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    実は雫には少し問題となる意識があります。邪気は少なからず雫自身にも影響を及ぼしてます。
    自らの病気と向き合いきれなくなりつつある雫です。

    そして、最後の人物は、この人!

    泣く子も黙る、あの方です。

  • 第30話そびえ立つ病魔への応援コメント

    よし、クロ! 最高の決め台詞だ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ある意思を持ってクロはあの場に立っております^^

  • 第12話お泊り会(中編)への応援コメント

    今までクロのフィルターのせいで抱かれ心地のことしか分からなかったのが、三人のキャラや関係性がよく分かりました!笑
    三人組って、難しいんですよね。二人と一人になっちゃったりして。今後の関係の変化にも注目ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    そうですよね。三人組ってひょんなことからびっくりすることになる。
    そして、この三人は中学三年生。
    この後、高校生という環境の変化もありますです^^

  • 第30話そびえ立つ病魔への応援コメント

    クロは守護獣の中で別格なんですね。

    舞台は整った!
    ラストのセリフ、かっこいい!

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    ああ見えて、破格の強さを誇るんです^^

    普段はただの猫みたいですけどね。猫だけど。

  • 第30話そびえ立つ病魔への応援コメント

    これはもうクロちゃんとアキハを応援するしかないです!
    最後のセリフ格好いいな~クロちゃん。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ビル10階 対 黒猫

    みたいなものですが、クロは自信たっぷりです。

    最後の台詞は起き上がってこようとしている病魔(邪気纏いバージョン)に対して、電柱の上から見下ろしています。

    ゆったりと尻尾を動かしながら

  • 第27話クロの目覚めへの応援コメント

    あー、ちょっと解った気がする。あんな小さなヒントを織り交ぜるとか、憎い事をしますな。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あら!
    これはこれは、でも。内緒ですよ!

  • 第26話忍び寄る影への応援コメント

    守護の魂の願いが誓いに変わる時。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさに的を得た言葉です!

  • 第25話追憶のクロへの応援コメント

    融合が起きている。いや、再生か。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    猫目の秘法と鬼神化の法。九郎がとった二つの禁忌の法。
    それがいかなるものかは、また後で明らかとなります。

  • 第24話凶星の巫女への応援コメント

    捧げた魂は輪廻の果てを見つめているか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    輪廻をめぐるか、果てにたどり着くか。それとも凶星が描く輪に入るか。

  • 第23話少女たちへの応援コメント

    罪を食らった獣、未だ帰らず。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    少し大幅にエピソードを削ってしまったので、クロにはちょっと眠ってもらいました^^

  • クロの、抱き締められたい基準に笑いました。
    ある意味わかりやすいですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    快適さを何よりも好むクロ君です^^

  • 第29話その日の朝への応援コメント

    人間の足の臭さはストレスや緊張感に関係するらしいです。つまり義守さんは相当苦労しているのです。というわけだからクロさん、叩くのは勘弁してあげてください(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    義守は苦労してますよ―^^
    実はこの家族は別の作品でも出ていまして。
    「ごふんかんげきじょう」という作品が、この家族の昔を描いています^^

    そして、書いていない日常編。
    実は以前義守が酔っぱらって、クロを足で追い込んだことがありまして(笑)
    家の中で義守だけがクロに近づかれないという……。

  • 第29話その日の朝への応援コメント

    クロの声『抱っこしろ~』( ´艸`)ww
    面白いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    早朝なので、寒いというのもありますが、クロらしい接し方かもしれません。

  • 第28話抗う者への応援コメント

    鬼式神が……∑(OωO; )
    緊迫してきましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    幕間物語もいよいよ大詰めに入ります^^

  • 第27話クロの目覚めへの応援コメント

    呪いをもって他なる呪いを制するということですね、つまりクロさんはダークヒーロー。だから改造するときにはバットマン風になるんですね分かります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    実は、クロは首輪してなかったんです。そして、この首輪には写真だけでないある秘密がありまして……。

    そうして鈴までつけられました。でも、猫あつめ鈴ではありません。

    ダークヒーロー^^
    黒いから丁度いい感じになると思います^^

    その名も、にゃんとマン!

    抱-くヒーローでもあったりなかったり?

  • 第27話クロの目覚めへの応援コメント

    クロが目覚めてよかったね。

    えっ、雫さん。
    魂憑の力……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    目覚めたクロは、何も変わらず、クロでした^^

    でも、クロの寝ている間に周りは変化したようです。

    そして、雫に起きた変化はないしょです^^

  • 第27話クロの目覚めへの応援コメント

    三人の仲が戻ってよかった回でした。
    渚ちゃんは癒しですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    三人がすれ違ったままになると、雫がどんどん突っ走るものですから。今回、葵が止めてくれて助かってます。(物語的に)
    そして……。
    渚を褒められると、かなり嬉しい^^

  • 第21話迷子と黒猫への応援コメント

    クロどうなる!?

    「人間の運命は前に転がるようにできている」
    いい言葉ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますー^^

    坂道の時は大変です!
    昇りもそうですが、降りも!

  • 第26話忍び寄る影への応援コメント

    式神ですか……。
    猫目の秘法は使えなかったのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ネタバレですが。
    時代は平安時代中期830年後半となっております。ハレー彗星の到来がその頃ですので。
    そして、それを登場させたのは、そのおよそ百年後に稀代の陰陽師安倍晴明が誕生する時代背景だからなのです^^

    そして、猫目の秘法の正体と使えたかどうかは後のエピソードで。
    ただ、この九郎。嘘が下手なので^^この少女は嘘をついていると見破ってますが、何が嘘なのかはまだわかってません。

  • 第10話すすむ日常への応援コメント

    クロ、猫語だけみると可愛いな
    と思いながら読んでましたら
    最後の一文が悲しい。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すっかり雫の家に溶け込んだ感じのクロ。
    でも、クロからすると、少しやりきれないのでしょう。
    雫の態度に、特にそう感じるのかもしれません。
    この時はまだ、クロもただいるだけです。
    この状態のクロが、徐々に変化していきます。
    一緒にいる事によって。

    ただ、雫が4話で見せたことは、クロの知るところではないので、クロが本気になるのは、これから先の話となります。

  • 第25話追憶のクロへの応援コメント

    また読みにきます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第24話凶星の巫女への応援コメント

    このお兄さん、やることをやるためなら修羅にでも何にでもなりそうな感じですなあ。しかも何故かすごく幸薄そうですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    兄様の心意気をくんで下さりありがとうございます!
    このお話が幕間では済まなくなったので、次の章を全てこのお話にしていきます!(お泊り会ではしゃぎすぎました(泣))
    さて、この兄妹がどうなっていくのかをあわせてご覧ください。

  • 第5話渚と葵への応援コメント

    クロちゃん硬派かと思ったら意外に俗っぽかったのですね。
    でもそこが良いです!

    作者からの返信

    ありがとうございますー!

    自分では硬派と思っているのですが、どう見ても生臭守護獣なクロでした^^
    これからしばらくは日常が続きまする。

  • 第22話千年守護獣のクロへの応援コメント

    スケベパワーチャージ! クロックアップ!(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    毛並みつやつやになってるです!

  • 第21話迷子と黒猫への応援コメント

    こういう一節を読んでいると、作風の違いって明らかですよね?
    僕が人間の感情の強い部分を如実に描くのに対して、あきのさんは深い部分を淡々と描く。
    正しい多様性だと思えてきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね。人それぞれに描き方がありますものね。まあ、私の場合は癖みたいなものですか?
    短編を書くときにはこう言うところはごっそり削っていくのですが、十二万字以内かなと思うと、結構こういうところ書いてしまう。
    このシーンはクロの視点で描いてるので、雫の感情をどう見るのかを考えて書いたところですね。(ついでに、犬神神社とかいろいろ書きたかったというのもあるですけど)
    八波さんの一人称。楽しみにしてます^^多分、そのインパクトは相当なものだと予感します。