応援コメント

第38話千年生きた猫の戦い」への応援コメント

  • クライマックスバトル開始ですな。今度は等身の戦い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    病魔も、小さいモノを相手にするのは大変と思った。
    かどうかはわかりません。
    ただ、大きくなる時期は終わり、密度の高い状態になったということでしょう。

  • ここまでかなり優勢に戦っていたクロがピンチ…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    病魔も只者ではなかったです。どう戦う?って感じですが、先に幕間物語を進めます^^

  • 一条の光が矢に……

    クロ――……!(>_< )

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ハレー彗星はまだ先なのですが、空間を繋げた病魔の力なのか。
    ハレー彗星からの攻撃なのか。
    クロは一体どうなるのか!

    続きは三話あとで^^

  • 苦戦するのはわかってるつもりでした。でも、やっぱり苦しい。
    漆黒と青白い光と黄昏の色が、ありありと浮かんできます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    色までも思い描いて頂けてありがとうございます!

    雫が倒れ、病魔が見える形まで存在を出してきましたので、クロにとってかつてない戦いとなっています。
    雫がもつ神を宿す性質(魂憑姫)がなければ、どうなっていた事か……。
    次話を一旦幕間物語最終話(視点都合で三つに分けました)となります。
    是非、お付き合いくださいませ^^

  • やはりスンナリとはいかないようですね。本気のクロがピンチに……
    きっと想像もつかないような活路が用意されているはず……いるはず

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クロがピンチに!
    ハレー彗星ははたして、願いをかなえる星となるか、災いをもたらす星となるか。
    空間を繋げたこの病魔は、おそらくクロ史上最大の敵でしょう^^

    次話は、クロがどうなったを一旦おきまして幕間物語最終話です。物語の視点を変えてるので、前中後の三話に分けてますが、文字数的には一話くらい?になってます。
    どうぞお付き合いくださいませ^^

  • ハレー彗星!?
    しかし思うのですが人格の無い敵って
    怖いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうですね、人格があれば付け入る事も出来そうですし、何より癖みたいなものがあるでしょうから。そして、敵対する何かがこちらにあるということですし……。
    でも、人格がなければ存在自体を相手に否定されてるみたいになるですね。

    この物語では、守護獣が敵意を持ってますので、それに反応するようになってます。

    それにしても、1986年のハレー彗星(凶星)がやっと出てきました。九郎(クロ)のいた837年のハレー彗星から数えて1149年ぶりに、九郎(クロ)に挨拶でした。
    『や!』
    みたいな?
    次話では幕間物語最終です。文字数的には一話ですが、視点をかえてるので三つに分けました^^