暇人の集い

作者 隅田 天美

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 写真の話へのコメント

    写真は色々なものを良くも悪くも印象深く写すという事を気付かずに投稿するのは怖いものですね。

    自分の首を締めてしまう。

    作者からの返信

    しかも、写真だといくらでも加工できるので真実と違っているときが怖いです。

    あと、自分の首を絞められてても分からない人いますね。(某政治批判をする漫画家とか)

    2019年9月8日 00:04

  • 第9話 金八先生が嫌いへのコメント

    昔はともかくこの時代では必ずしも理にかなっているとは言い難い指導方法が多くなっていきましたからね。

    僕も信頼出来る先生がいなくなって、孤立した事があるので「金八先生」は観なかったですね。

    何か非現実的な理想論な感じがして、、、。

    作者からの返信

    問題なのは、現代の理に合ってない指導方法でも「熱血指導」とか「理想は金八先生」という無能(あえて書きます)な教師を褒め称える一部の大人がいることです(一部ではないけど)。

    金八先生は私から見て「気持ち悪い世界の気持ち悪い学校ごっこ」だったので見る気がしませんでした。

    何度かちらっと見ましたけど、本当に書かれているように「非現実的な理想論」なので閉口しました。

    2019年9月2日 20:11

  • 第2話 だから、障碍者は嫌われるへのコメント

    僕もPDDという発達障害を患っていますが、ここ最近は自分である程度は改善しないとダメになるという風に考えるようになりました。

    障害を楯にすると弱くなるだけでなく、信用も失うという事に気付いて「このままじゃ駄目だ」と自分に向かって一歩ずつ頑張れと言い聞かせています。

    作者からの返信

    私の言いたかったことをすべて書いてもらったようでうれしいです。
    自分からある程度(ここの見極めが本人も周囲も大事)改善しないと社会は信用もしません。

    そして、本人もどんどん弱くなる。

    ただ、あまり無理しないようにしてください。
    あくまでも、少しづつゆっくり丁寧に進んでいってください。

    2019年9月2日 20:07

  • 第3話 『コメンテイター』と呼ばれる人…へのコメント

    拙作にフォローいただいたので、どんな方かなと思って、エッセイを覗いてみましたが、世の中の見方が非常に近くて、もの凄く親近感が湧きました。

    私は、基本、ニュースは消極的な理由でNHKしか見ません。
    なぜなら、コメンテーターと呼ばれる人がいないからです。

    同じような思いを持っている人はいっぱいいると思います。

    今後も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    返信が遅れてすいません。
    私と同じように感じてくれる人がいて非常にうれしいです・

    NHKは確かにコメンテイターがいませんね。
    出たとしてもちゃんとした専門家がほとんど。

    休みに民放のワイドショー(って何?)をみますが正直、(ここだから書けるけど)サル山のサルを観察しているようで苦痛です。

    今後とも御期待に添えるように努力します。

    2019年8月8日 20:15

  • 第65話 続 京都アニメーションを襲っ…へのコメント

    義援金詐欺…いやですね。アニメイトとかで募金した方がようさそうですね…。

    僕もアニメに救われた人間としては、悲しい気持ちです。そして本当に「盗まれた」と主張し行動したいのであれば、それ相応のやり方でやるべきであって、テロのような行為は許されない、そんな気持ちです。

    作者からの返信

    「義援金詐欺」は他にも震災や紛争などでもあるので本当に嫌なものです。
    アニメイトや直接「京アニ」に募金したほうがいいと思います。

    『アイディアをパクられた(盗まれた)』と言われていますが、はっきり言って(というか、本編では書かなかったのですが)そういうことを書く人に限って正直面白くないというのが私の読書経験での感想です。(あー、耳が痛い)
    そして、テロ行為(のようではなく、テロです。自爆テロです)は許されません。

    2019年8月3日 21:21

  • 第65話 続 京都アニメーションを襲っ…へのコメント

    アレ? 送ってもいなかったってのも読んだのですが、送ってたんですかな?

    まぁ、マンガにしても小説にしても先達があらかたネタ出してますからね。
    どの程度オリジナル要素をぶちこめるか、になるんでしょうけど。

    やっぱり出ましたか、義援金詐欺、くそが!

    作者からの返信

    今、私のところにある情報では『送った』ようですね。

    先達に敬意を払いつつ如何に自分たちのものにしていくかが問題なのでしょうね。
    あと、オリジナル要素ってどこからなんでしょうね?

    義援金詐欺は本当にひどいと思います。
    あと、容疑者を擁護して炎上狙いのユーチューバーとかも・・・・ね。

    2019年8月3日 19:48

  • 第61話 表紙って大事へのコメント

    確かに何でもかんでも、漫画にすればいいって物じゃないですよね。
    それこそ、今回のケースでは内容もそうだし、ジャンルとしてもミスマッチな気がしますね。出版社がお客さんの新規開拓の為にするんですかね。

    作者からの返信

    もうすぐ(あと十年後ぐらい)に著作権フリーになるので萌え絵になったらと想像して戦々恐々としております。
    いや、いっそ吹っ切れてしまったほうが・・・・・いや・・・・でもなぁ・・・・・・
    でも、今、時代劇の表紙の書ける画家がどれだけいるのでしょうね。

    2019年7月20日 20:49

  • 第15話 そんなに視たいですか?へのコメント

    歳を取って資力が落ちればバランスが取れるかも知れないですね٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    裸眼の視力が絶望的に低いのですがバランスが取れません。

    2019年7月19日 22:26

  • 第14話 理解はいらない、対処を知って…へのコメント

    ほえー、周りにはいない(気づかなかったかもしれない)のでわからなかったけれど、理解や共感して欲しい気持ちがあるんだと思っていました。人によるんだろうけど気持ちは汲めなくても対処法(言葉が悪くてすみません)だけでも随分違うものなんですね。
    これは頭の片隅に入れておきたい

    作者からの返信

    発達障害などは近年になって存在が認められたので、日本社会ではまだまだ認知されていないのが現状でしょうね。ただ、個々人で障害に対する思いは様々に違い、「理解してほしい」という人もいるかもしれませんが対処を知っているだけでも職場など楽になる可能性はあります。

    2019年7月19日 22:22

  • 第7話 年賀状と手書きの話へのコメント

    なんだ!なんだかわからないけれどとても共感してしまう!
    片鱗しか知らないけれど人として勝手に好きになりました。

    作者からの返信

    共感していただきありがとうございます。
    好きと言ってもらえてうれしいです。

    2019年7月19日 22:10

  • 第9話 金八先生が嫌いへのコメント

    とっても笑ってしまった、嫌いなものを嫌いっていうのにエネルギーを使わなきゃいけないわたしには清々しくて、人生楽しみたいし嫌いなものは嫌いになりたい。

    作者からの返信

    笑っていただきありがとうございます。
    自分の思考はシンプルというか単純なので「嫌いなものは嫌い」ですね。
    ただ、その分疎外されたりもしましたが・・・・・

    2019年7月19日 22:09

  • 第59話 ポーさんの憂鬱(舞台裏話)へのコメント

    名前って苦労しますよね。僕も英語系とか、北欧とかダメですね。
    日本名は基本、人生の中で印象に残っているのを使いますね。苗字は考えますけど…やっぱり苦労します。

    作者からの返信

    名前は難しいですよね。英語圏だと地域にも差があるし本当に困ります。
    日本名でも、私は苦労します。
    (人との付き合いが浅いので)
    逆に名前は結構すらすら出てきます。

    ちなみに、レギュラーの平井平正行の「正行」は『正方四辺形』の「せいほう」を「せいこう」と間違えて打って出た言葉から生まれました。

    2019年7月16日 18:49

  • 第58話 なぜ、私はテレビを見なくなっ…へのコメント

    テレビは僕もあんまり見ませんね。昔はEテレとか、あと日曜日の朝のアニメや仮面ライダー、夕方水曜日にやってたアニメ、程度。
    今はしっかりとテレビを見る事がなくなりましたね。YouTubeか、見放題でアニメや映画を見てるか……。
    ただ単に面白くないって感じるんですよね。
    アニメと、たまにやってるドラマ(今日から俺は!! とかね)ぐらいです。面白いと感じるのは。

    作者からの返信

    私は逆で、(まあ、年代がバレるでしょうけど)『たけしの万物創世紀』などはよく見ていた子供です。
    確かにYouTubeなどのほうがテレビよりも面白いもの、ためになるものが多いですよね。
    (まあ、その分、手軽さから問題になる作品もありますが)

    私は今は「THE世界遺産」とか「地球ドラマチック」などが好きです。
    バライティ―は見ません。

    2019年7月15日 10:05

  • 第58話 なぜ、私はテレビを見なくなっ…へのコメント

    バラエティーを見て育った子供が同じ事をして誰かが貧乏くじをひく。
    バラエティーはある程度、『誰が何をする』というのが決まっているけど、子供はそんな事知らないだろうから、『やりやすそう』な子供に集中していじられちゃう。そんな気がしてなりませんね。

    作者からの返信

    学校でのイジリって、ほぼ虐めなんですよね(私見です)。
    よく芸人さんとかが「テレビを見ている人間の問題だ」みたいな弁明をしますが、言い訳にすらなっていないように思います。

    2019年7月15日 10:02

  • 第58話 なぜ、私はテレビを見なくなっ…へのコメント

    僕もテレビは嫌いで見ません。
    会話のドッチボール。
    良い例えだと思いました。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます。
    テレビのバライティ―を見ていると(ひどいものだと)ボールどころか石になる事すらあります。

    いい番組もあるのですが・・・・・

    2019年7月15日 10:00

  • 第53話 5080問題(引きこもり問題…へのコメント

    医者に引きこもり認定され、合併症として今尚引きずっている僕の場合は、逃げでも恐怖でもなく、ただ意識しないうちに軽く1ヶ月程引きこもってしまうという、厄介なものです。規律性調節障害もあり、外で唐突に気分が悪くなるという心配も要因の一つです。が、意図しないうちに、何の理由もなく引きこもってしまう。だからこそ合併症になったんでしょうが……引きこもりもまた多様であり、一つに絞れないものだと、僕は思います。

    作者からの返信

    今気が付いたことですが、私、「引きこもり」の定義があいまいでした(え? それで書いたの!?)。
    もちろん、いろいろ気を付けて書いたつもりでしたが、傷つけたならごめんなさい。
    お薬とか飲まれているでしょうか?
    たぶん、神谷さんも己の「引きこもり」と戦っていると思いますので無理せず生きてください。

    2019年7月5日 19:59

  • 第41話 精神科には行くべきか? 行か…へのコメント

    僕は近所の精神科にまず行きましたが、分かりませんの一点張りで、昔からお世話になっている医療センターに招待状を出してもらい、そこの精神科に行って再度検査を受け、診断してもらいました。まぁそれより先に、小学校の先生から紹介された支援センターに行って、検査と同じテストをしてもらったのですが(結果は、ストレスが多いので自宅学習させた方がいい、というものでした)。
    その後は心療内科で会話の訓練をすることになり、今現在も続いています。
    昔から病院に世話になるタイプの人間なのですが、悪い医者かどうかは正直……運だと思います。

    作者からの返信

    お医者さんも人間で一概に「悪い医者」「いい医者」との判別は難しいと思ったりもしています。
    ただ、それでも、昔(今から四半世紀前)から比べれば世間も医療機関も行政も(これでも)理解をしようとしているように思います。
    それでも、やっぱりいい部分、悪い部分があり、運の部分もあるのでしょうね。

    2019年7月5日 19:49

  • 第1話 発達障害をネタにした商売が嫌いへのコメント

    僕も発達障害者です。担当医からは「自分を知る事が大事」と言われました。そのお陰で、昔よりも改善されたところはありますが……根本はどうにもならないんですよね……。

    作者からの返信

    根本的な治療薬がないですからね・・・・・・
    ただ、三国志ではないですけど「敵を知り、自分を知れば百戦危うからず」だとも思います。
    もっとも、私も自分に困っているですが。

    2019年7月5日 19:45

  • 第55話 一緒にするんなや!!へのコメント

    身体や重度の知的だけを祭り上げて、見せ物小屋状態で「同情」を買う方法は、僕も好きではありませんね。障害だって色々あるのに、とおもいますねぇ。

    作者からの返信

    ただ、そういう「見世物小屋状態」にして金を得ることを商売にしている障碍者もいるので、同じ障碍者として恥ずかしいやら情けないやら・・・・・
    これ、他のこと(被災者、拉致被害者など)にも言えるのですけどね。

    2019年6月29日 21:03

  • 第53話 5080問題(引きこもり問題…へのコメント

    引きこもりはあくまで『逃げ』であって解決策でもないですしね。
    引きこもりの時期はありましたが、毎日が不安でした。やはり『将来どうしよう』って。やはり、少しでも、嫌な事にもなれないといけないんですよね。

    作者からの返信

    私の「引きこもり」のイメージは少し違います。
    うまく表現できないけど、引きこもりには引きこもりの戦いがあり、社会人には社会人の戦いがあり、それに優劣はないと思います。
    ただ、『お金をもらって好きなことをしたい』などと思ったときに、自分で稼いだほうが後腐れがないと思い、私は会社員になりました。(ほかにもいろいろあるけど)

    2019年7月5日 19:53

  • 第50話 皆さんに質問へのコメント

    世間に商業的に発表されてませんが、他社には応募(発表しているともとれますね)してますしね、前のコメントの通り、確認をとったほうがいいかもしれないですね。
    もしそれで、もめて、賞取り消しとかになったらもったいないですから。

    作者からの返信

    返答ありがとうございます。
    もめて、賞を取り消されると色々大変ですからね。
    (そういうトラブルもあるそうですし)
    今回は安全策をとって応募はしない方向で考えています。

    2019年6月15日 22:31

  • 第50話 皆さんに質問へのコメント

    未発表!
    普通に解釈したら、カクヨム等のサイトに載せた物でもダメなのでは?
    少なくとも公募したのは、発表になると思いますが…

    内容を改稿したら未発表になるのかな??

    作者からの返信

    返答ありがとうございます。
    今度、サイト運営側にも聞いてみようと思いますが、ご指摘のようにアウトになるかもしれませんね。

    2019年6月14日 22:22

  • 第48話 『カクヨム』収益化で思うことへのコメント

    大きく事を進めると必ずデメリットもでてきますよね。
    そこを運営の人がどう捉えるのか…今後が気になりますね。

    作者からの返信

    『カクヨム』は角川書店(KADOKAWA)が出資しているので早々収益化剥奪なんてことはないと思いますが・・・・
    そういえば、ニコニコも角川が出資していたと思うのでコラボ企画とかあるのかな?
    (初音ミクなどの朗読とか?)

    2019年5月28日 20:13

  • 第45話 学校とは何ぞやへのコメント

    いい事を教えるだけが学校じゃないですしね。ある種、社会の縮図みたいなのを経験しとかないと、大人になった時絶対後悔する…そんな気もします。

    作者からの返信

    まあ、自称革命家少年の人生を我々がどうにかすることはできませんが、(そして、責任も持てませんが)大人になった時に理不尽や不条理に耐える精神力がないと、最悪犯罪者になりかねないので怖いです。

    2019年5月12日 19:16

  • 第43話 ライトノベルが書けないので辞…へのコメント

    僕もファンタジーや物語をかける人って凄いなって思います。
    公開予定はないようですが、100ページにもわたる物語を1つ書ききったのは凄い事だと僕は思います。
    自分の中で理想があってそこまで書けないというのも、苦しいと思いますし、辞めるのが正しいのか、続けるのが正しいのかは、僕には言えませんが…。
    それでも、『書ききった』という、事実が僕には凄い事に思えるのです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    100ページとはいえ

    行間を

    このように空けて書いていたのでだいぶかさマシだと思っていますが

    無事に書き上げてほっとしております。

    次回作は本来の文体に戻すので気が楽です。

    2019年4月22日 22:50

  • 第20話 人生楽なきゃ苦ありっぱなしへのコメント

    水戸黄門の第3部は、笑いました。
    「へへっ、これで爺も木っ端みじんだぜ!。」と
    近代兵器で、山を吹き飛ばしてみたり、

    夜の9時ごろに、ドカーン、ドカーンと爆発音がするので、
    夜の9時に、特撮ヒーロー番組か!?。と思って、テレビ画面を見たら、
    水戸黄門でした。

    作者からの返信

    以前、大晦日ドラマで「南総里見八犬伝」をやった時も「特撮ヒーローか!?」と思ったことがありましたけど、あれ以来、時代劇ドラマって特撮ヒーローと混同されるようになったんですかね?

    「御家人斬九郎」を放送していたころが懐かしいです。
    ちなみに、時代劇小説に関しては今後、書くつもりです。

    2019年4月22日 22:45

  • 第31話 『発達障害』より厄介な二次障害へのコメント

    確かに二次障害は辛いですね。このままこうでいるのか、隅田 天美様みたく別の自分を作り上げて二次障害の痛みを軽減すればいいのか…。難しいですね。

    作者からの返信

    二次障害は辛いですね。昨今PTSG(PTSDを抱えながらも成長できる人のこと)も少し話題になっていますけど、全員が全員そういうわけでもないので・・・・別の自分を作っても「どれが本当の自分?」かがわからなくなるのも問題ですね。

    2019年3月24日 16:09

  • 第42話 500PV ありがとうござい…へのコメント

    忙しい季節ですから体調にはお気をつけて下さい。
    新作ゆっくりとお待ちしています。

    作者からの返信

    温かいお言葉ありがとうございます。
    ご期待に沿えるよう努力しますのでこれからもよろしくお願いします。

    2019年3月22日 22:14

  • 第17話 天然と発達障害の違いは?へのコメント

    天然は免罪符でもなんでもない気がしますね。
    「天然じゃないですか?」って自分で言うのかよ!しかも!とか思いますね…。

    作者からの返信

    まあ、ほぼテレビを見なくなった私からすれば、「そもそも天然って何?」なんです。
    悪意などがなければいいのですが、最近のバライティ―番組とかになると・・・・ねぇ。
    (以下、長くなるので止めます)

    2019年3月13日 14:24

  • 第3話 『コメンテイター』と呼ばれる人…へのコメント

    きっと彼らも彼らなりに大変なんです、頭しぼってそれらしい事を臨機応変に発言する…って思えたらいいんですけど、中々難しいですよね。
    僕も僕の間隔がズレているのかコメンテーターの発言に違和感を感じる時があります。それが僕自信の問題なのかコメンテーターの発言がおかしいのかまでは、分かりませんが…。

    作者からの返信

    返信が遅れてすいません。

    私がコメンテイターで思うことは「本業はどうした?」ということです。
    確かに臨機応変さが求められますが、つい数秒前まで深刻にしていたのに急にニコニコする彼らを信じることが出来ません。

    2019年8月8日 20:09

  • 第34話 年賀状の話をしようへのコメント

    明けましておめでとうございます。
    今年も「暇人の集い」に参加します。
    よろしくお願いします。

  • 第33話 第九の話へのコメント

    なかなか難しいお話では有りますが、マイノリティーにも優しい世界はないかもしれません。
    でも、一人でも自分を認めてくれる人間が居るならその方に対して全力で何かを伝えたいと思っています。
    今年も有り難う御座いました。来年も宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    新年あけましておめでとうございます。
    マイノリティの話は突き詰めていくと辛くなるのであまり書きませんが、「どうなのかな?」と思うことはあります。
    私も大切な人に「何かを伝える」ということは大切だと思います。
    こちらこそ本年もよろしくお願いします。

    2019年1月1日 17:22

  • 第30話 食事へのコメント

    なるほどね~、出しちゃって「あ!」てのはアルアルですかね。
    この場合、後で「ザッハトルテって実はさ」みたいな話つけてもおもしろかったかも。

    作者からの返信

    気持ち的に「うわ!! やっちゃったよ!」で居たたまれない気持ちになります。
    もしも、リメイクすることがあったらザッハトルテ豆知識入れたいですね。(または、頃合いを見て書き足すかも)

    2018年12月23日 21:52

  • 第29話 ワサビは溶くか付けるか?の話へのコメント

    僕は、ワサビを付けて食べる派ですね。焼肉を塩焼きにしてワサビを付けて食べるのが好きです。もちろんお刺身にもワサビを付けて食べるのが好きです。

    作者からの返信

    焼肉にワサビは初めて知りました。今度挑戦したいと思います。
    お刺身もワサビをつけて食べると美味しいですよね。
    (でも、ネギトロ丼とかどうしています?)

    2018年12月23日 16:25

  • 第1話 発達障害をネタにした商売が嫌いへのコメント

    すごく納得させられる文章です。

    作者からの返信

    お褒めいいただきありがとうございます。

    2018年12月17日 20:31

  • 第23話 カタルシスと某ドラマの話へのコメント

    嗚呼、耳が痛い。
    思わず応援ボタンを押してしまいました。
    私は書きたいことをそのまま書いてしまう性質ですので、話が纏まらず頭を抱えることが非常に多いです。
    その為、中長編といったものを書ききるのが苦手で御座います。
    何事もしっかりと話の道筋を立てて始めなければなりませんね。

    作者からの返信

    私も半分自戒で書きました。

    私の場合、以前は書きたいところを書いていたのですが話がまとまらず、未完で終わらせることも多く一度「寝かす」という作業をすることにしました。
    (いったんアイディアをメモして忘れる)

    『WONDERFUL WONDER WORLD』の場合、起承転結の逆、「結→転→承→起」の順番でアイディアが浮かんだのもよかったのかもしれません。

    2018年12月13日 19:03 編集済

  • 第6話 美味しそうに見える料理漫画は?へのコメント

    私のお勧めは「薬膳仙女マダム明」でしょうかねー。古すぎる上にマイナーすぎますが。
    漫画そのものの内容は賛否あるとは思いますが、お料理の内容や考え方など今の私の生活の中に何かと生きています。
    作中のレシピで作ってみても中々美味しく頂けましたよー。

    作者からの返信

    「薬膳仙女マダム明」はレビューサイトで多少知っています。
    漫画ではないですが池波正太郎のエッセーとかも美味しい料理が出てきて好きです。

    逆に凄かったのは某有名グルメ漫画のステーキ丼ですかね?
    脂を吸った白米が醤油をはじくという現象が起こりました。

    2018年12月12日 17:43

  • 第22話 「ハラミ会」っておかしくないかへのコメント

    ん~、女性を呼ばない男性だけの飲み会で、未然にハラスメントを防ぐ会ですか、それって女性がいたらハラスメントしちゃうから呼ばないよ、ですよね?
    バカだな~( ´_ゝ`)

    作者からの返信

    まあ、今は「何でもハラスメント」状態なので予防線を張っているつもりなのでしょうけど、「だったら、一人で飲んだほうがまだいいのでは?」なんて私は思ってしまいますね。

    2018年12月12日 17:33

  • 第20話 人生楽なきゃ苦ありっぱなしへのコメント

    お話に共感しました。
    応援しています。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    今後ともよろしくお願いします。

    2018年12月8日 18:22

  • 第12話 努力しないで得た賞は意味があ…へのコメント

    アレですね、賞をやった人たちも炎上するのわかっていてやったのか、それすらもわからずやったのか。
    わかっていたのなら、こりゃもうね( ̄▽ ̄)
    どっちにしても、若い芽潰すようなことしなくてもいいと思うんだ、うん。

    作者からの返信

    私自身はネット上の『炎上』が苦手で「やったところで、その場の売上とかはいいかもしれないけど息続かないぞ」と思ってしまうんですよね。

    まあ、彼女にどれだけのじつりょくがあるかはこれからの見ものでしょうね。

    2018年11月29日 19:17

  • 第2話 だから、障碍者は嫌われるへのコメント

    その通りだと思います。
    僕も障害だという事に甘えて生きています。
    ごめんなさい。

    作者からの返信

    自覚があれば、大丈夫です。
    自覚があれば、対策が練れると思います。

    だから、生きてください。

    2018年11月24日 11:30

  • 第1話 発達障害をネタにした商売が嫌いへのコメント

    本当に最新栄養学で治るならやりたいわ!
    とキレそうですね。10人に1人という割合で発達障害が居ると言われてますが…そこに付け込んだ詐欺など許せませんね。

    作者からの返信

    人は「特別にあなただけ」とかの言葉に弱いですからね・・・・
    あとは巧妙にタイマーをセットして「あと〇〇分で締め切りです」と焦らせることです。

    もっとも、これは株やら歴史の教材売りでも見られることなのですが・・・・・・

    2018年11月23日 09:40