概要

共存生路、人は人に成り代わった。
謎の男から一枚の写真が手渡され、それをきっかけとして五年ぶりに「再会」した男女。でも、それはお互いの記憶と心情から生じた誤解だった――。そして二人は意気投合していきます。ちょっと楽しいかも知れないし、ちょっと悲しいかもしれません?

※今作は小説家になろうにも掲載しています。

10月16日までの毎日16時に更新される予定です。

◆補足
執筆中の題名は「かっこつけて歩く俺が変なキノコ男に話しかけられた。」で、最終的に「トモトウセイロ」になりました。
  • 完結済5
  • 20,907文字
  • 更新

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