魔導士はつらいよ〜万屋ムナカタ活動記録〜

作者 白猫亭なぽり

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目次

連載中 全128話

更新

  1. 序章
  2. 0.1 べらべらと、うるせぇ
  3. 0.2 知ったこっちゃねぇ
  4. 第1章
  5. 1.1 御託はいい、君の実力を見せてみろ
  6. 1.2 あんまり大人をなめんなよ?
  7. 1.3 関係がないといい切るには、現場のことを知りすぎてる
  8. 1.4 とりあえず! 表に! 出て!
  9. 1.5 最後に決めるのは君だよ、坊や
  10. 第2章
  11. 2.1 実戦経験を積みたいのですよ
  12. 2.2 僕はあれ、どうかと思うんだよね
  13. 2.3 後はセンセイたちにおまかせだ
  14. 2.4 やれるもんならやってみろよ
  15. 2.5 見くびってもらっちゃ困るな
  16. 2.6 普段からそれくらいしっかりしてればよろしいのに
  17. 2.7 子供じゃねーんだ、あんまり心配すんな
  18. 第3章
  19. 3.1 そんな顔しなさんな
  20. 3.2 ちゃんと守って叱って導いてやらねーとな
  21. 3.3 相変わらず躾がなってねぇなぁ
  22. 3.4 なんで俺の回りの女はこんなに血の気が多いんだ
  23. 3.5 気が変わったわ、坊や
  24. 3.6 やっと届くと思ったのに
  25. 3.7 仕事が終わったら迎えに戻るから
  26. 3.8 上手いこと追い込んでくれよ
  27. 3.9 お兄ちゃんも人が悪いね
  28. 3.10 良い知らせをご期待下さい
  29. 3.11 お願い、力を貸して
  30. 3.12 だまってついといでよ
  31. 3.13 ここからが本番です
  32. 3.14 これはやっぱり、君の仕事だぜ
  33. 3.15 悪い、喋っちゃった
  34. 第4章
  35. 4.1 暇を持て余すくらいでちょうどいい
  36. 4.2 今サボるって言おうとしなかったか?
  37. 4.3 ずるい大人
  38. 4.4 全て自分の力でなんとかしようとするな
  39. 4.5 最善の働きを
  40. 4.6 その気になってくれたようで何よりです
  41. 4.7 ずいぶん、お早い、お越しで
  42. 4.8 今しばらく低い姿勢のままお待ちいただきたく存じます
  43. 4.9 パーティの続きを楽しんでいてください
  44. 4.10 イチャイチャしやがって、まったく
  45. 4.11 やられっぱなしじゃ悔しいか
  46. 4.12 人は見かけによらないな
  47. 4.13 あんまりからかってやるなよ
  48. 第5章
  49. 5.1 必ずタネと仕掛けがある
  50. 5.2 身内の愚痴は後にしてくれねーかな
  51. 5.3 私はどこまでもお供します
  52. 第6章
  53. 6.1 お帰りなさい、お嬢様
  54. 6.2 いつまで猫をかぶっていらっしゃる気なのかしら
  55. 6.3 そうやって誠実に接してあげればいいのに
  56. 6.4 俺が守ってやる
  57. 6.5 強敵に出会ってしまったね
  58. 第7章
  59. 7.1 ずいぶんもったいつけてくれるじゃないか
  60. 7.2 頼りにしていますよ
  61. 7.3 来て早々トラブルかよ
  62. 7.4 話くらいは聞いてやろう
  63. 7.5 そのお顔をみれば一目瞭然ですわね
  64. 7.6 この調査の責任者は私です
  65. 7.7 まるで妹に甘いお兄さんね
  66. 7.8 無理だと思います
  67. 7.9 何が大切かなんて、結局のところ、その人次第です
  68. 7.10 今は耐える時期なんだろ
  69. 7.11 あまり素敵な理由ではないんだがの
  70. 7.12 おいたはダメですわよ
  71. 7.13 ハズレでもあんまり悲観するな
  72. 7.14 混じり気なしの悪ですよ
  73. 7.15 間違ってもあの娘に手ぇ出すんじゃねーぞ
  74. 7.16 目先が変わっていいかもしれない
  75. 7.17 ずいぶん頼もしい部下をお持ちですのね
  76. 7.18 どこからどう見ても可愛い女の子じゃない
  77. 7.19 試すのなら、私がやります
  78. 7.20 その心意気に答えるのも大人の仕事ってもんだろ
  79. 7.21 これで私も、先生とお揃いですね
  80. 7.22 おクスリを使えばどうか、って話だ
  81. 7.23 気づいてないとは言わせねーぞ
  82. 7.24 生かして帰すな
  83. 7.25 あの時みたいに連れ戻してくださいね
  84. 7.26 全てはお嬢の心ひとつだ
  85. 7.27 ……なんちゃって、な
  86. 7.28 互いに同意するなら文句はねーだろ
  87. 7.29 それは困るぞ……
  88. 7.30 答える準備も覚悟もできとる
  89. 7.31 一つだけ心当たりがありますの
  90. 7.32 人を壊す技術を持つ者なんだよ
  91. 7.33 もう巻き込まれること決定かい
  92. 7.34 よろしく頼むぜ、相棒
  93. 第8章
  94. 8.1 バレずに密かにこっそりと、だ
  95. 8.2 仕事が早いのはいいことだよ
  96. 8.3 もうちょっと肩の力をお抜きよ
  97. 8.4 のぞき見というのはあまり感心しませんね
  98. 8.5 決して手を出しちゃいけない
  99. 8.6 俺たちは今日、出会わなかった
  100. 8.7 そいつは穏やかじゃねーな
  101. 8.8 本当に調子だけはいいんですから
  102. 8.9 使い魔もつらいよ、なんてね
  103. 第9章
  104. 9.1 万が一ということだってある
  105. 9.2 絶対面倒な案件だぞ、これ
  106. 9.3 『怪物』発進いたします!
  107. 9.4 不思議で仕方ありません
  108. 9.5 貴様の力を見せてみろ!
  109. 9.6 これだからバカは始末に負えない
  110. 9.7 思いついたからといって誰でもできることじゃない
  111. 9.8 魔法の力を貶めることだけはしないでほしいものだな
  112. 9.9 お前らにできると言うならな
  113. 9.10 あとでちゃんと言って聞かせなよ?
  114. 9.11 【同調】
  115. 9.12 ちっとは師匠らしいところ見せられたか?
  116. 9.13 若いうちの失敗はいいことだ
  117. 9.14 それほど抵抗がない、というか
  118. 9.15 CCだけのけものじゃかわいそうだぜ?
  119. 9.16 魔導士って、何だと思う?
  120. 9.17 腹を割ってお話しいただきたい
  121. 9.18 どうか格段のご高配を
  122. 9.19 君の力を借りたい
  123. 第10章
  124. 10.1 どうも反りが合わない気がする
  125. 10.2 胸張って修行に行ってこい
  126. 10.3 その心意気や良し
  127. 10.4 医者って大変だな
  128. 10.5 昔のような魔法を取り戻せるだろうか?
  129. 10.6 我輩を失望させてくれるなよ?
  130. 10.7 センセイがトラブルを呼ぶのかな?
  131. 10.8 完全にお手上げじゃねーか
  132. 10.9 あんた、なんか掴んだな?
  133. 10.10 弟子にみっともねー姿を見せるわけにもいかんだろう
  134. 10.11 最高のおもてなしをしてさしあげませんと
  135. 10.12 それが研究者の矜持だ
  136. 10.13 化学と魔法の両方が必要になるわけだが
  137. 10.14 ……姫様、今なんつった?
  138. 10.15 お仕事の時間ですわ!
  139. 10.16 僕らが動くには十分だよ