自分の語彙力、文章力のなさがこんなに口惜しいことはないwiz系のゲームをやっているときの緊張感を感じられる物語だ最新話においついてしまったことが残念な小説は久しぶり早く主人公「ア」の物語を読みたい
主人公を舐めに舐めくさったヤツらが、こっちが下手に出ているのにも関わらず、十倍か百倍ぐらい理不尽な要求をしてきて溜めに溜めたものが爆発した感じ。この話はめっちゃ気持ちいい展開だった。スカッとした!…続きを読む
抗え、立ち回れ、立ち向かえ。理不尽、悔しさ、不甲斐なさ。そして希望と後悔。様々な登場人物に引込まれ、共感する良作。
ウィザードリィ好きにはたまらない小説。随所に作者のウィザードリィ愛が感じられて、あのゲームが好きな人間の琴線にビンビン触れてくる。登場人物はみんな泥臭く、そしてみすぼらしい。持たざるものたち…続きを読む
淡々とつむがられるダンジョンファンタジー。英雄讃でもなければ俺ツエーでもない。隠された才能が発現もない。まるで日記のような物語。でもそれがいい。
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