千年王国978年目、崩壊の前兆と愛について

作者 みりあむ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ◎きっかけの彼へのコメント

    そうきましたか!予想外でした・・・^^

    作者からの返信

    ふふふ(*´艸`*)

    2020年12月24日 08:03

  • ◎幸せの中心にずっと座っていてへのコメント

    ノームの死に際のセリフの謎がつながりますよね。どう解明されるのでしょう。楽しみです!

    作者からの返信

    そうなんです、理由をすべて明かします、
    お楽しみに!(*´艸`*)

    2020年12月23日 23:20

  • *空虚な幸せを与えるだけの獣へのコメント

    先にコバ目線だったお話がカエラから語られると、また新しい事実がどんどん浮かび上がりますね。巧みすぎます^^

    作者からの返信

    おなじことでも、見ている人によって景色がかわるのです(o・ω・o)
    あんまり褒めると調子乗りますぜ(*>ω<*)テレルー笑

    2020年12月23日 20:41

  • *ことの起こった由来書きへのコメント

    至るところに鋭さと深みのある文章ですね。共感します。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*^_^*)

    2020年12月23日 20:39

  • *アリトンの口論へのコメント

    痛ましい・・・カエラ、可哀想です(涙)新事実発覚でしたね。アリトンがモテ女子だったとは。そしてガズラをディスるのが習慣なんですね^^

    作者からの返信

    カエラ可哀想ですね(´・ω・`)
    アリトンはモテモテです。というか霊者ってだけでモテますね。
    ガズラをディスるのは習慣じゃないですよΣ(´∀`;) 気をつけてください、この人けっこう根に持ってます笑

    2020年12月23日 10:25

  • ♯夜の雨音へのコメント

    パイモン、家庭があったんですね・・・

    作者からの返信

    はい。
    ノアの大洪水のとき、こういう家族がたくさんいたんだと思います。。(´・ω・`)

    2020年12月22日 23:30

  • *愛の理へのコメント

    せつない・・・恋するカエラの変化、際立っていますね。

    彼女は最初から、ピュアで無垢な愛らしいキャラですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます、カエラはどんどん、成長しています(´・ω・`)
    反抗期もなんにもなく、いきなり大人でしたからね。心は子どもです。

    2020年12月22日 23:12

  • ◎ベールをかけたのはへのコメント

    パイモン、セクハラしまくりかと思いきや、急に血なまぐさい展開に・・・そして目的がとてもまともで(彼の立場からすれば)目からウロコです!

    作者からの返信

    やったーパイモンのセクハラに言及していただけたー♡
    うちの変態悪魔さん、よろしくです♡笑
    そしてウロコいただきました!(∩´∀`)∩ワーイ

    2020年12月22日 20:45

  • *地下室のナメクジへのコメント

    コタローが7年も地下で監禁されていたとは。そしてまたその家に住みにくるとか^^ アリトン家はアットホームな感じしましたが、悪魔活動もちゃんとしていたのですね~

    作者からの返信

    コタロー坊っちゃん、なんだってまたアリトンの家に舞い戻ったんでしょね笑
    カエラ目線だとすべてがアットホームになっちゃうんですが(笑)なんだかんだで悪魔はちゃんとこわいのですよ〜(ΦωΦ)フフフ…

    2020年12月22日 20:43

  • *自由意志へのコメント

    聖書の話は好きなのでわかりやすいですね。ここからのお話も興味深いです。

    作者からの返信

    うおお、聖書に詳しい方いらっしゃった! ありがとうございます!!!

    ところどころ捻じ曲げた解釈もありますが(笑)基本、聖書に書かれたことを基にしてます。
    意外とネガティブなことも書かれている(戦犯はだいたい伝道の書)けれど、良ろしければ付き合ってやってくださいませ(^^♪

    2020年12月21日 20:49

  • *悪魔へのコメント

    面白い世界観ですね。悪魔という設定のカエラ、とてもピュアに映ります^^

    作者からの返信

    神原さん、ありがとうございます(名前に神がかってらっしゃる…!ザワザワ)

    世紀末ものはたくさんあるけど、聖書に書かれた通りのハルマゲドン後の話は見かけないので、書いちゃいました(^○^)♪

    悪魔に作られた子です!
    よろしくです(*´艸`*)♡

    2020年12月21日 20:44

  • ◎愛するということへのコメント

    ひとときだけでも最後会えたのよかったです。二人の主人公それぞれのエンディングも。
    読み終わってしまったのが淋しいです。
    すごく読書の幸せみたいなの感じてました。
    個人的にカエラを応援したくなりました。一番成長したし、強くなったって思えます。
    充実の時間ありがとうございました。

    作者からの返信

    柊さん、最後までありがとうございました(*^^*)
    読書の幸せですって! なんてうれしいお言葉でしょう!
    こちらこそ、コメント折々にくださってとても楽しかったです、ありがとうございます(*‘ω‘ *)

    カエラはいちばん変わりましたね。でも素直なのは変わらないから、きっとどこで暮らしても幸せを見つけられると思います。
    ありがとうございました(*^^*)

    2020年12月21日 14:56

  • ◎きっかけの彼へのコメント

    うわー、こういうのすごい気持ちいいです。何者なんだと思ってはいたのだけど、これはやられました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やたら謎な男ですからね(*´艸`*)
    じつは身近にいるのです(ΦωΦ)フフフ…

    2020年12月18日 13:50

  • ★カエラへのコメント

    マリアをたどっていくと反逆者になるとは。

    作者からの返信

    ねーほんと、私もはじめて調べたときびっくりしました(゚∀゚)
    そもそもなぜ調べたかというと、私のフランス語の名前がマリーだからだったりします(*´艸`*)笑

    2020年12月15日 08:45

  • ◎幸せの中心にずっと座っていてへのコメント

    ギャーー
    この絡み合い方...どうしてくれるのでしょう。

    作者からの返信

    くっくっく……(*´艸`*)
    はーいここで全部くっつけまーすヽ(=´▽`=)ノ♪笑

    2020年12月11日 08:28

  • ◎気のふれた悪魔と迷子の罪へのコメント

    ウルウルしてたのに……なんで今現れるの……!?
    でも初のご対面に話の繋がった感がすごくて嬉しいです…

    作者からの返信

    ウルウルしてたんですか、なんかすみません(;´∀`)笑 カエラは空気読めないから……笑
    お話くっつけるのは交互に別視点ものの醍醐味です(*´艸`*)♡

    2020年12月9日 13:30

  • *不完全で美しい人間へのコメント

    親子の関係は矛盾がいっぱいですね。

    作者からの返信

    まったくです……(´・ω・`)

    2020年12月6日 08:44

  • *アリトンの口論へのコメント

    お互いにえぐりますね。マウントの取り合いってこういうのなんでしょうか。(違ってたらすみません)
    ひたすらにカエラがかわいそうです。

    作者からの返信

    アリトンのこれは、とにかく相手を傷つけるための言葉です(´・ω・`)
    パイモンなんかは慣れてるのでダメージゼロですが、心を守るすべを知らないカエラは、ひたすら傷つくのみです……(´;ω;`)

    2020年12月3日 22:41

  • *愛の理へのコメント

    カエラちゃん…( ノД`) 泣ける……ここ泣けます……

    作者からの返信

    私もここ泣きそうになりながら書きましたわ(´;ω;`)ブワッ

    2020年11月29日 21:23

  • *この世にいるきっかけへのコメント

    おお、カエラの中に何やら芽生えてきました。アリトン困りますね。
    コタロー好きです。賢い人って苦しいんでしょうね。

    作者からの返信

    やっと親への反抗期出てきました。
    アリトンももう少しやさしくしてやりゃあいいのにねえ。。

    コタロー好きですか!
    よかったです、いちおうヒーローポジションですからね笑

    2020年11月27日 09:51

  • *音のない真実と心の嘘へのコメント

    ああなんかこの堂々巡り感…正直な気持ちというやつももしかしたら自分で自分に暗示をかけているだけかも知れない。疑って絡まったものはホントはつまらないほどにあっさりとほどけるものかも知れない。悟った頃にはもう取り返しがつかなくて…やるせないです。
    本作、すごく頭を活性化してくれます。自分について行けるか不安ですが、ゆっくり咀嚼していきたいと思います。

    作者からの返信

    ああなんか柊さんのコメント書きたくなるツボがわかってきたような気がします……伝えたいのに伝わらないもどかしさ、すれちがい……やりきれないですね(´・ω・`)
    自分が信じているものは本当に信じていると言えるのか、それともまわりが信じているように、自分ももちろん信じているのだと信じ込んでいるだけなのか……考えだすときりがありません。。
    ここからだんだん、カエラのターンも時系列に沿う流れになっていきますので、わかりよくなっていくはずです(;´∀`)
    ごゆっくりしてってくださいね(^^♪

    2020年11月15日 21:13

  • ◎愛へのコメント

    お世話になっております。

    この度は私主催の自主企画にご参加いただきまして、誠にありがとうございます!
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054933976915?page=2#enteredWorks

    聖書の物語を意訳したお話なのですね……

    安直感想ですが、一話だけ読んでみて
    とても面白かったです!

    みりあむ様の執筆力もありますが、愛というテーマを中心に織りなされるだろう展開が、非常に気になります!

    ささやかながら作品のフォローと、★をさせていただきました。

    後ほどゆっくり読ませていただきますので、何卒よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ことりさん、こんにちは(*‘ω‘ *)
    読んでいただけるなんてうれしい……と思って参加させていただきました、こちらこそありがとうございます(о´∀`о)

    意訳というか、預言どおりにハルマゲドンが来たらどうなるのかしら、という半分妄想です(*´艸`*)

    さっそくお星さまもらってしまって、本当にいいのかしらと動揺しています、なにしろ前半はかなり小難しいので、、
    2話では文章力も倫理観もめちゃくちゃな子の一人称に変わりますが、交互に進んでいきますので、あきらめずに読んでいただけましたら幸いです(о´∀`о)

    2020年10月17日 19:15

  • ◎愛するということへのコメント

    まずはこの作品に出会えて本当に良かったです。楽しい時間を過ごさせて頂きありがとうございました。
    みりあむ様のこだわりが随所に感じられ登場人物を愛されているのが伝わってきました。

    久々に最後まで読んでこの物語を終わらせたくないなぁって思ってしまいました。でも最後はハッピーエンドで幕を閉じて読んで良かったとほっとしています。
    (ちょっぴり22年たったときの不安を感じてはいますが)

    個人的にはカヤが幸せそうだったので嬉しいです。その愛を受たコタローの経緯を考えるとなかなか彼は精神的にタフであったのでしょうね。

    あんまり長々と語るとご迷惑ですので、最後にこの作品を読めて幸せでしたとだけ言わせて頂きます。


    ところで第二章の「◎ベールをかけたのは」あたりから最後まで読みたくてたまらなくなったのはなぜなんですかね?

    作者からの返信

    涼しさま、読んでいただきありがとうございます(о´∀`о)
    お星さままで(*´艸`*)うれしいです♪

    お気に召していただけたようで何よりです。
    カヤが幸せでよかったですか!
    一応主人公ですからね!
    そう言ってもらえてカップル共々安心ですね。22年後、どうなってるでしょうね。ま、神のみぞ知るということで(*´艸`*)

    ご迷惑だなんてとんでもない。読者からの感想はいつもうれしいものです♡

    あ、「◎ベールをかけたのは」にはですね、続きを読まずにはいられない魔法をかけたので(てえのは冗談として)単純にあそこで物語が動き出しますからね〜、それまでふわふわしてた天使と悪魔が思いっきり現実感出してくるし(^。^)y-.。o○
    と、自分の作品を分析してますはい(*´艸`*)

    長いものを、お付き合いいただきありがとうございました(^O^)♡

    2020年5月1日 22:16

  • ◎幸せの中心にずっと座っていてへのコメント

    アリトンですと!? 

    最終章に入る前にちょっとコメントを残しますね。
    まず始めに仕事の合間に気軽に読もうとした僕が間違ってました。これは読み手も本気で向かわないといけない作品ですね。
    一章目でついていけるか不安でしたけど今は見ての通りどっぷり浸かってますよ。

    数日間かけてうろうろしてますけど、みりあむ様の掌で彷徨ってる無知な羊がいるだけですのでニヤニヤして見てて下さい。

    作者からの返信

    ふふ、ここまで来ましたね(*´艸`*)
    はい、この話は前半で来る者拒む仕様になっているんですよ。よく読めましたねあの前半を。笑。でも、ここまできたらもう最後まで、ですよね(*´艸`*)
    ニヤニヤしながら進捗を見守っております、手のひらの上でコロコロしながらね(ΦωΦ)フフフ…

    2020年4月30日 16:10

  • ◎愛へのコメント

    功野 涼しと申します。この度は自主企画の参加ありがとうございます。
    他の作品を読んでますのでしばらくお待ちください。
    企画が終了しても読みに来てコメントなんか残すかもしれないので相手して下さい。
    タイトルもこだわりを感じます。
    それに各章のタイトルが一文字ずつ増えてピラミッドみたいになってますけど狙ってやったんですか?

    作者からの返信

    涼しさん、コメントありがとうございます(о´∀`о)♪
    ついつい参加してしまいました、どうぞごゆっくりしてってくださいね(*´艸`*)コメントくれたらよろこんで返信します♡

    章タイトルねぇ、もちろん計算ずくですよ。ふふふ。
    章を書き終えるたびに指折り数えて考えました、わりと好評でうれしいかぎりです(^O^)

    2020年4月25日 21:35

  • ◎愛するということへのコメント

    うぉー!むっちゃ楽しませていただきました!
    前半読み辛いと言われてましたが、全然そんな事なかったですよ!
    むしろ聖書とかあまり知らなかったので、はーそーなんだ!と関心持って読めました!

    何より、キャラ達がいいです!
    やっぱり私はイトナが好きでした(*´ω`*)

    後程、レビューも書かせていただきます!
    あと、自ページの方でも感想書かせていただきたいんですが、いいでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    わーいうれしいヽ(=´▽`=)ノ♬

    あ、でも、聖書知識は所々面白さ優先でねじ曲げてますから、ふわっと吸収するくらいで!笑 まあ聖書解釈なんて、宗派によって「そんなにちがうの?!」ってくらいバラバラですが……(;´∀`)
    (本当は、悪魔が地の底から解放されるのは千年が終わってからです。あと、14万4千人は聖書によると童貞だけだそうです……キリスト教が女性蔑視と言われているわけですわ……(;´∀`))

    イトナ好きですか、うれしい……ちゃんと共感して読んでいただけてるのがばしばしコメントから伝わってきて、むっちゃうれしいです(*´艸`*)

    え、そんな♡ 感想だって?!
    めっちゃうれしいどうぞどうぞ!
    だめかな〜って思っていただけに、楽しんでくださると本当にうれしいもんですわ……ありがとうです!(´ε` )♡

    2018年11月8日 15:46

  • *知恵を学んだ心へのコメント

    イトナは、本当は何度もカエラに言ってましたよね。

    カエラに翻弄されてるイトナが可愛い。笑

    作者からの返信

    何度も何度も、言ってたでしょうね( *´艸`)
    つか、こんなかわいい子と寝まくってて、惚れないわけがないだろ! えいうらやましい!!

    ほんと、このふたりには幸せになってほしいです(´ω`*)

    2018年11月8日 13:29

  • ◎きっかけの彼へのコメント

    この人の生い立ちはいつ語られるのかと思っていたら…そういう事か…!

    忘れるのも才能。完璧じゃないからこそ、救いがありますね(´ω`)

    パイモン、残念でした。笑

    作者からの返信

    まぁ、こいつだけ何もないとかできませんものね( *´艸`)

    ありがとうございます!
    救い、それが大事です!

    パイモンはかわいそうだけど……仕方ない、ヤツは秘密を守れなさそうだから笑

    2018年11月8日 13:21

  • ◎幸せの中心にずっと座っていてへのコメント

    なん…だと…(;゚д゚)

    コタロー、地下室に閉じ込められてる間されてたのは拷問だけじゃなかったのか…

    作者からの返信

    くくく……( *´艸`)

    地下室でナニしてたんでしょうねぇ(-ω- ?)

    2018年11月7日 11:32

  • *空虚な幸せを与えるだけの獣へのコメント

    カエラ可哀想なんだけど、何故だろうか私はイトナの方に深く共感して胸が痛い…。
    こんなに苦しい気持ちで、セックスシーンを読む事になるとは…(´;Д;`)

    触れたくても触れられない、あの狂うような苦しみは、どうやって抑えればいいのでしょうね…。

    作者からの返信

    くっ……わかってくれますかイトナの心情を……!
    イトナ目線でなにも語られていない上に寡黙なので、どこまで伝わるのか不安でしたが、そう言ってもらえてよかったです(´;ω;`)

    イトナぁ……私はあんたを愛してるよぉ!。゚(゚´Д`゚)゚。

    2018年11月6日 20:42

  • ◎気のふれた悪魔と迷子の罪へのコメント

    (・∀・)ニヤニヤ してたのに、なんてタイミング。笑
    コタローが可愛い。

    作者からの返信

    ニヤニヤしながらぽちさんに読まれているなんて知ったら、コタロー君めっちゃ顔真っ赤にしちゃいますよ(*´艸`*)笑

    2018年11月6日 20:37

  • ▽愛する人を失った孤独へのコメント

    2回目までは覚えていたんですかね…。
    コバが出てきた初回は、すごく怖い人が出て来たなぁと思っていたけど、これを見てしまうと違って見えます…。

    作者からの返信

    どんなに気が強くても、万人と仲良くできなくても、善人でいることはできるんじゃないか? と思ってできたのがコバです。彼女は、博愛であるべきなのに男を嫌ってしまう自分自身を許せないので、いつもちょっと怒っているのです。完璧主義なのですね。

    どこにも書いていませんが、コバが二回目に死ぬ前に、ふたりは結婚しています。イトナの弟は、男嫌いのコバの心を二度も射止めたのです。すごい男やで……。

    2018年11月6日 17:09

  • ◎言葉遊びと虎と夜へのコメント

    パイモンと同じように、にやにやしてしまう。(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    結婚式にはぜひ呼んで欲しいですよね。(・∀・)ニヤニヤ

    2018年11月6日 17:01

  • *アリトンの口論へのコメント

    なんだろう、心がぐちゃぐちゃします。
    誰の心情を推し量ってみても、悲しい…。

    作者からの返信

    共感してくださってありがとうございます(´・ω・`)
    本当につらいときって、たいていだれも悪いことしてないんですよね……。

    2018年11月6日 17:00

  • ♯夜の雨音へのコメント

    覗いてるやんけ、とついツッコんでしまいました。笑

    嘘つきやキャラや本心を見せないキャラは、ふとした時に意外なギャップを見せてくれたり、ドキッとさせてくれますね。
    こんな濃いキャラが脇役候補だったなんて、意外です。

    作者からの返信

    そのツッコミ待ってました( *´艸`)笑

    ほんと、何がどうなるか、作者でもわかんないもんですね。でもよく考えたら私トリックスターキャラ大好きなんで、パイモンがわき役で終わるわけがなかったとしみじみ思います。
    みんな愛してるぜ~( *´艸`)

    2018年11月4日 16:17

  • *愛の理へのコメント

    コタローの印象が、始めの頃とどんどん変わっていきます。
    あれ、カエラはコタローが…?と思っていたら、そういう事でしたか。
    切ないですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`)
    カエラのこと考えると胸が痛いです……(´・ω・`)

    2018年11月4日 10:06

  • *この世にいるきっかけへのコメント

    カエラ、それは書かないであげて。笑

    こちらも何やら雲行きが怪しくなって来ましたな…(-_-)

    作者からの返信

    イトナもちょっと慌てちゃいました(;´∀`)ヤメテー

    カエラが反旗をひるがえして悪魔軍の王座につきます☆(大嘘)

    2018年10月29日 20:44

  • ◎ベールをかけたのはへのコメント

    悪魔怖い…( T_T)

    おぉ、何やら話が大きく動き出しましたね…!

    作者からの返信

    さすが悪魔ですよね、こわ~い(;´∀`)

    ふふふ、どうぞお楽しみあれ(*´艸`*)

    2018年10月29日 16:42

  • *地下室のナメクジへのコメント

    アリトン怖い…(;゚д゚)
    一体地下で何をやっていたんだ…。

    作者からの返信

    霊者って、きっと古今東西のあらゆる拷問法を知ってると思うんです( ´∀`)←

    2018年10月29日 16:39

  • ◎十人の為にへのコメント

    本当の善人ってなんなんでしょうね。
    コタローの家族は恐らく選ばれなかったのかなと思いますが、彼はどんな想いでそれを受け止めたのか考えさせられます。
    たくさんいたさ、の言葉が重い…。

    作者からの返信

    神話において滅ぼされた人々の話を聞くたびに、そういった人たちは、私たちとどうちがうのだろう……と考えてしまいます。
    単純に数で考えれば、家族と生き残れた厭世家はかなり稀でしょう。そのことについて悩まないなら、善人とは言えない気がします(´・ω・`)

    2018年10月27日 18:24

  • ◎謎へのコメント

    なんと、意外なキャラが意外な立ち位置…。
    そしてカヤはそっちの選択をするんですね。

    作者からの返信

    武器を持っていたのはこういう理由だったのです( *´艸`)
    さて、カヤの選択が吉と出るか邪と出るか…(*´-`)

    2018年10月26日 17:51

  • *音のない真実と心の嘘へのコメント

    切ないですね…(´-ω-`)

    作者からの返信

    ぽちさん優しい……馬鹿な奴めと一蹴することもできるのに……。
    ありがとうございます(o;д;)o

    2018年10月26日 10:28

  • *左の頬にもキスをへのコメント

    なんと、カエラの正体は…。

    心が欠けている人は〜、の下りは私達にも当てはまる話だと思いました。
    常に誰かに愛されていたいと願ってしまう、本当はちょっとした事で温もりを感じる事って出来るはずですよね。

    今までしていた天使と悪魔のイメージが変わりました。
    どちらも最初は同じ天使、少しの選択の違いがあるだけなんですね。

    作者からの返信

    そうだったのです(o・ω・o)

    実は、心のくだりはハウルから影響受けてます。ハウルがプレイボーイなのは、カルシファーに心臓をあげちゃってるから……と原作にはっきり書かれていて、かなり衝撃的だったのでずっと胸に残っておりました(*´ω`*)

    私は二元論がとても嫌いなのです。天使と悪魔、本当はもっと複雑で、そんなに変わらない存在だと思っています。そこに言及していただけてうれしいです( *´艸`)

    2018年10月26日 09:47

  • *魂のない動物へのコメント

    イトナの無言の反抗が可愛い。笑
    彼はカエラを特別視しているように見えるけど、彼から誘う事はないからエロスでもないんだろうか…。
    アリトンが作った存在、というのがまだ未知数です…。

    作者からの返信

    ふふふ、可愛いでしょ、うちのイトナ坊ちゃん( *´艸`)笑
    彼はかなり複雑なんです。喋らないから分かりにくいんですけど、おいおい分かってきますよ( *´艸`)
    カエラの作り方、気になる~(*´∇`*)

    2018年10月25日 15:20

  • ◎ギャンブルへのコメント

    飛べないですよ、そりゃあ…。

    それにしても良いキャラ達。
    手話で喋るイトナに特に惹かれます。
    会話の出来ないキャラを入れてくるとは面白いです!

    作者からの返信

    信仰はときに人を馬鹿げた行為に走らせますからね(・ω・`*)

    イトナに言及していただけるとは!
    うれしいです。書きはじめの段階からの、マイフェイバリットキャラですから…♥️
    喋らないキャラって、書いてて面白いです( *´艸`)

    2018年10月24日 20:32

  • ◎愛へのコメント

    やはり他作品も読みやすいです。

    今度はこちらの作品をゆっくり楽しませていただきます〜

    作者からの返信

    うれしいお言葉です(*´艸`*)

    はい、それはもう、ごゆっくりどうぞ〜( ´∀`)♬

    2018年10月24日 00:08

  • ◎愛するということへのコメント

    こいつらが祝福されない訳がない。
    映画化したい大作でした、☆百回くらい押したい…!

    神さま仏さま、告白します。
    私はみりあむという創作の小悪魔が執筆した作品を読んでから、
    もはや迷子や悪魔が愛しく見えてたまらなくなってしまいました。
    クリエイティビティがもはや罪のレベルです。世の人の魂を揺るがして憚らない、彼の者の罪をお許し下さい、アーメン。

    作者からの返信

    わーい、ありがとうございます! あなたはこの物語を読破した10人めのお方……(*´∇`*)

    これ以上ないお言葉です( *´艸`)
    私も映画にしてほしいですよー、アニメ化が無難かなー?(*´∇`*)笑


    祈らないと決めた反逆者の私に代わって祈ってくださるなんて、モードロッカーさんなんて優しいの……うれしい……でもここで仏さまも出してくるとこが最高に日本人らしくて、好き♥️笑

    なんだかまたがんばれそうな心持ちになってきましたよ!
    これからもがんばって罪作りな創作やりまっす!
    ありがとうです(*゚∀゚人゚∀゚*)♪

    2018年10月21日 11:26

  • ★カエラへのコメント

    ミリアム=マリアだったのか

    作者からの返信

    そーなんす、マリアはありふれた名前ですからね(*´ω`*)
    しかし語源の意味がサタンと同じという皮肉。

    2018年10月20日 23:13

  • ◎幸せの中心にずっと座っていてへのコメント

    なん………だと…

    作者からの返信

    ふふふ……
    秘密を知ってしまいましたね……(ΦωΦ)

    2018年10月20日 23:02

  • ◎愛するということへのコメント

    ガルがっ!そうなんだ。
    ラスト、心あたたまりました。
    途中から長さを感じませんでした。出てくるキャラみんな生き生きしてる。
    はじめであきらめなくてよかった 笑

    作者からの返信

    わは!
    ありがとうございます!!

    そうですね、これ、前半はとても読むのがつらいのです、でもあきらめないでくれてありがとうございます(*´∇`*)♪

    これから寒くなるので、どうぞ温まってお帰りくださいませ。

    2018年9月11日 09:46

  • ◎きっかけの彼へのコメント

    カヤの正体はなんとなく予想してたけど、こっちの人は完全にノーマークでした!

    作者からの返信

    えへへーそうでしょうとも(*´∇`*)

    普通は逆なんですからね?
    素直な気持ちで読んでくださいよまったくもうマークとかしないで!
    ドッチボールじゃねんだから( ;゚皿゚)ノシ

    2018年9月8日 15:31

  • *アリトンの口論へのコメント

    アリトンひどい! さすが悪魔

    作者からの返信

    そこまで言わなくたっていいじゃんかあ!。゚(゚´Д`゚)゚。

    2018年9月3日 10:02

  • ◎愛するということへのコメント

    ノームはそっちに行ったのか! そこまでは読めなかった。
    (いや、彼の存在は気になっていたんですよ。本当に)

    すっごく面白かったです。万人受けはしないかもしれないけど、私はめちゃくちゃ好きですよ。この話。楽しかったです。いろいろあったけど、最後、良かったです。

    作者からの返信

    私も書きながら「あ、こいつこれでいいじゃん」みたいに決めたトコあります(台無し(・∀・))

    ありがとうございます〜最後まで読んでいただけてうれしい!
    これ、最後まで読まないと面白くないから…^^;

    普段は児童文学畑の身なんですけど、なんかこう、ぐわーっと書きたい欲求に駆られて、完全に自己満足で書いちゃったので、万人受けはしない! でも好いてくれる人がいるのはうれしいですヽ(=´▽`=)ノ♪


    あとレビューもありがとうございました!
    めっちゃすてき!
    「おいおいセックス連呼し過ぎだよ! セックスしまくってるのカエラだけでしょ! あ、あとパイモンと、アリトンと、迷子たちと……ごめんなんでもない」ってなりました(´∀`;)

    コメントくれるの楽しかったです♪
    ありがとうございます♬

    2018年8月19日 09:06

  • ◎きっかけの彼へのコメント

    なんかそんな気がしてたんだよー!
    こいつ、絶対なんかあるって思ってた! でも良かった!

    作者からの返信

    あやしいでしょこいつ!笑
    祖父は孫に甘い( *´艸`)

    2018年8月19日 08:53

  • ★カエラへのコメント

    『AI』なつかしいですね。
    そしてそんな人間のクリエイティブに影響をちょっと受けて作られたとは……。

    作者からの返信

    これだけじゃないんですけどねー。
    なんか、こう、人生のあれこれのどろどろが、こう……うん。
    まざりあってます( ´∀`)

    2018年8月19日 08:52

  • ◎幸せの中心にずっと座っていてへのコメント

    えええええええええ!!!

    作者からの返信

    いい反応ですね( *´艸`)

    2018年8月19日 00:04

  • *空虚な幸せを与えるだけの獣へのコメント

    おおお……マジか……

    作者からの返信

    みんな可哀想(・ω・`*)←

    2018年8月19日 00:03

  • ◎気のふれた悪魔と迷子の罪へのコメント

    せっかくいい、こんなところで鉢合わせ!!!

    作者からの返信

    お約束ですから!
    残念!( *´艸`)

    2018年8月19日 00:01

  • *ことの起こった由来書きへのコメント

    ここですべての話がつながった!

    作者からの返信

    いえす!
    そして物語はクライマックスへ!(ちょっと早いかしら?)

    2018年8月18日 18:50

  • ◎言葉遊びと虎と夜へのコメント

    パイモン、いいなwww

    作者からの返信

    ホントにこの変態悪魔大好き( *´艸`)笑

    2018年8月18日 09:34

  • *アリトンの口論へのコメント

    うおー! 急展開だ。こういうことだったのか!

    作者からの返信

    そういうことだったんす!
    へへへ(*´∇`*)

    2018年8月18日 09:33

  • ▽傍観する天使へのコメント

    おお、そういうことだったんですね!(といいつつまだ謎が……)

    作者からの返信

    ふふふ……( *´艸`)

    2018年8月17日 10:15

  • ♯夜の雨音へのコメント

    パイモンの考え方、好きです。
    いろいろと考えさせられます。

    作者からの返信

    パイモンはソクラテスおじさんの考え方を参考にしています(*´∇`*)
    構想の段階では超わき役だったんですがこのエピソード書き終える頃にはすっかりマイフェイバリットキャラになっていた恐ろしい子です( *´艸`)

    2018年8月16日 08:16

  • *愛の理へのコメント

    おお、こういうことなんですね(全然わかってない)。
    いまさらですが、章ごとのエピソードタイトル(一文字ずつ増えていく三角形)がかっこいいですね。

    作者からの返信

    そういうことなんですよ(どういうことかしら)。

    思いつきでやってみたんですけどいちいち小タイトル考えるの楽しかったから良かったですo(*⌒―⌒*)o
    あと「アリトンの口論は絶対入れたい…」と思って7番目に来るようにエピソード入れ替えたり、なんか小説家っぽいことしてキャッキャウフフしました(σ≧▽≦)σ(/▽\)♪

    2018年8月15日 16:00

  • *この世にいるきっかけへのコメント

    「差し入れのおにぎりを食べる手伝いをした」ってそれは仕事じゃないぞw
    でもカエラみたいなかわいい子が美味しそうに食べてるのを見たらみんな幸せを感じられるからいいのかな。

    作者からの返信

    たぶん他の「仕事」も全然役に立ってないw
    でもカエラはいつもうれしそうにニコニコ笑ってるから大丈夫…たぶん。

    2018年8月14日 08:06

  • ◎ベールをかけたのはへのコメント

    おおお! やるなパイモン!

    作者からの返信

    この悪魔は何を考えているのやら( *´艸`)

    2018年8月14日 08:03

  • *地下室のナメクジへのコメント

    ん? どういうことだ?

    作者からの返信

    あとで聞かなくちゃ……!(・∀・)

    2018年8月13日 11:10

  • *握手へのコメント

    二の腕ぷにぷにだけでとても幸せなのかwww

    作者からの返信

    うちの子可愛いでしょ(*´∀`*)笑

    2018年8月11日 23:13

  • ◎謎へのコメント

    深いなぁ。コタローなかなか良いことをいうな、と。

    作者からの返信

    伊達に神の側で長生きしてませんからねぇ。
    身内の矛盾はよくわかってますよコイツ。

    2018年8月11日 23:09

  • *自由意志へのコメント

    「昔話というのは、人間が覚えやすいように、わかりやすいたとえ話でぬり固めてできている。だから昔話を言葉どおりに解釈してはいけない」

    妙に納得してしまいました。

    作者からの返信

    民俗学好きとしては、ここはお伝えしたいところなんです( ´∀`)
    でも昔話だけでなくて、小説とかでもこの法則当てはまるような気がしてます。

    2018年8月9日 07:13

  • *悪魔へのコメント

    なんだろう、このぶっ飛んでる感じ。
    なぜか可愛くてめちゃくちゃ笑ってしまったのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    カエラの可愛さをわかっていただけるなんて(о´∀`о)うれしいです!

    2018年8月8日 07:29

  • ◎愛するということへのコメント

    実に趣き深い作品でした。

    まずは自主企画『スロースタートで流行りを追っていないけど読んで欲しい作品募集 』にご参加有難うございました。

    いくつかつまみ食いして読んでいた作品の中でも特に趣旨に合ったドンピシャの作品で真っ先に最後まで読ませて頂きました。

    エピソードの中でも「アリソンの口論」は特に辛くて、最後どうなるのか不安になりました。最後まで緊張感があり、読み応えがある作品は稀なのでもっとアピールできる場があればと思いこの企画を開催しましたが、狙い通りの作品に出会えて開催して良かったです。

    同様の趣旨でそのうち自主企画を開催しようと思いますので、是非是非またご参加ください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    とってもうれしいです。素敵なレビューまで……。

    自分でもかなりうまく書けたな~とは思っていたのですが(すみません、思ってもない謙遜はしない主義です)、いかんせんイントロがつらくて、なかなか読んでもらえないのがさみしかったりしました。OWLさんのように、それでもきちんと楽しんでくれる人がいると、本当に励まされます……。

    「アリトンの口論」は、北欧神話の「ロキの口論」が元ネタです。あれもそれ以前のエピソードを知っていると本当につらい箇所です。でも、印象に残る。
    どんなにつらくて残酷な物語でも、最終的には希望を響かせながら終わりたいな、と思ってますので、少しでも伝わったのなら、こんなうれしいことはありません。

    素敵な企画をどうもありがとうございました。
    もちろん、その際にはぜひ参加させてください!

    2018年8月4日 16:00

  • ◎かなしくてへのコメント

    言語、文化圏が違うと訳語をあててもこちらの概念で変換されちゃって元の意味がわからなくなっちゃいますね

    ちょっと話はずれますが
    遠藤周作先生の『沈黙』でも棄教した神父が長崎の信者たちを評して敬虔な信者のようにみえても彼らが信じているのはもうデウスではない日本で奇形化した別の何かだといっていたのが印象的でした。

    作者からの返信

    読むの早すぎて震えております…恐ろしいお方…
    ありがとうございます!

    とある翻訳家は「翻訳は誤訳」とおっしゃってましたし、理解しあえているように見えて全然わかりあえてないかもしれませんね。まぁこれは同じ言語を操る人同士にも言えちゃうことですが。

    沈黙、映画は見ました。
    本当に、日本人の受け止めているキリスト教の「神」は、現代でも誤解されたままであるように感じます。

    2018年8月3日 15:56

  • ◎愛へのコメント

    おおおお!?

    なんだか深いテーマに始まり、衝撃の展開ですね!ビックリしました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    はい、タイトルにもつけているくらいなので、こいつがテーマです。
    びっくりさせるのが好きなのでそう言っていただけでうれしいです♪

    2018年7月11日 19:31

  • ◎言葉遊びと虎と夜へのコメント

    パイモンがちょっと可愛く映ってしまった。“おれも宝物が欲しかったんだもーん”は卑怯ですぜ。

    作者からの返信

    パイモンは愛い奴ですぜ。

    2018年6月9日 07:13

  • ◎かなしくてへのコメント

    神の定義とは。哲学ですね。

    作者からの返信

    「God」を訳すときに「カミ」を充てたのは間違いだったのでは…とおっしゃる学者さんがいると聞いたことがあります。
    唯一神と比べてしまうと、日本の神は精霊みたいな感じがしますね。

    2018年6月9日 07:12

  • ♯夜の雨音へのコメント

    恐ろしいものに祟られぬように祭り上げて神様にしてしまう。それがたとえ魔神ですらも。

    そうやってわけのわからぬものを勝手に“神”という型に嵌めていくと考えれば八百万などの自然崇拝ってある意味業が深いなあなんて思ってしまいます。

    作者からの返信

    こういうところに反応してくれるとかうれしいですね。さすがです。

    「神にしておけば喜んでくれるだろう」という幸せの定義の押しつけみたいなものも相まってすごく業が深い。
    そして他信教の神を片っ端から悪魔に変換していくキリスト教もなかなかえぐいです。そういうとこ嫌い〜。

    2018年6月9日 07:06

  • ◎愛するということへのコメント

    読み終わりました!
    色々、思うことがあります。
    でもまずは一言、面白かったです!
    感想は、ゆっくり書きますね。

    作者からの返信

    長いものを、どうもお疲れ様でした!
    そして、ありがとうございました。

    思うこと、興味ありますね。
    やっぱり客観的な読者の視点は知りたいところです。

    ゆっくり咀嚼していただいて、思うまま書いていただければさいわいです。楽しみにしています!

    2018年5月13日 23:19

  • ◎愛するということへのコメント

    読み終わりました。

    この物語の感想を書かなければいけないことが恐ろしくて仕方がないです。恐ろしいお方だ。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました。
    まじで読むのはやいですね……震撼。

    そして、お疲れ様でした。本当に。
    感想楽しみにしています♪

    2018年4月20日 23:13

  • ◎気のふれた悪魔と迷子の罪へのコメント

    ばかみたいって思う。

    でもそれでいいんだとも、思います。

    作者からの返信

    恋する人はみんなばかみたい。

    でもそれでいいのかも。

    2018年4月20日 23:09