楽園への扉

作者 深海 映

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その文字列は楽園への扉を開く―― 深海 映

とある脳科学研究所では一つの装置が開発された。それはHGD。脳波を人工知能が解析し、文字から音韻や意味へと繋げる脳の働きを助けてくれるのだという。この装置を試したディスレクシア(失読症)の僕は文字が読めるようになったのだが、それと同時に『楽園への扉』を巡るおかしな事件に巻き込まれることとなる。

※この小説はカクヨム版伊藤計劃トリビュート
〈カクヨム計劃トリビュート/〉
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882669654
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小説情報

楽園への扉

@einatu
執筆状況
完結済
エピソード
4話
種類
オリジナル小説
ジャンル
SF
タグ
カクヨム版伊藤計劃トリビュート SF カクヨムオンリー 人工知能 ディスレクシア 失読症
総文字数
9,106文字
公開日
最終更新日
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作者

深海 映 @einatu

カクヨムの隅っこでいろいろ書いてます。 オチの効いたショートショート、SF、どんでん返し、切ない話などが好き…もっと見る

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