僕と君

作者 六月雨音

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 17 透明な君とボタンへのコメント

    緻密な物語に夢のある表現。とても素敵な作品でした!
    十五センチが出てきたときは“きたーっ!”とテンションが上がりました(笑)

    作者からの返信

    えなさん。
    コメントと★を頂きまして、ありがとうございます。
    15センチをどう込めるか課題でしたが、うまく入れ込めたかなぁ。

    2017年7月11日 10:25

  • 3 226へのコメント

    こんな微笑ましい“2.26事件を私は知りませんw”

    作者からの返信

    くふふ。こんな226なら、笑っちゃいますよね。
    でもね、結構この家では一大事! だったんですよぉ。笑

    2017年7月11日 10:23

  • 9 追いかけてねへのコメント

    おっと、ここの「君」は叙述トリックっぽい?

    【追記】
    「君」が過去のママのことなのか、未来のムスメのことなのか、わざと曖昧にしてふたりが似てるってことを表現したかったのかな? と

    作者からの返信

    「叙述トリック」を知らずに、ググってしまいました。
    なんだろう、誰が誰だか、わかりにくかったかなぁ。(・∀・)

    2017年7月10日 12:50

  • 11 うちにいるくまへのコメント

    わぁ、パン屋のくまさん懐かしい!! 昔大好きでした〜

    作者からの返信

    おおー。それは、同志ーーー。
    あの方は、毎日スケジュール通りに動くまじめなくまさんで
    礼儀正しくて、寝る前にはちゃんとお金も数えて、早起きで紅茶ずきで。
    或る意味面白みもなんもないくまさんなんだけど、飽きないんだよなぁ。

    2017年7月10日 12:46

  • 17 透明な君とボタンへのコメント

    完結、お疲れさまでした。自分の娘ちゃんの過去と現在と未来に重ねて、幸せに読ませて頂きました。

    作者からの返信

    のえるたん、連載を追ってくれて、ほんとにありがとう。
    そして、あたたかいレビュ、すごく嬉しかったです。
    すごいスピードでこどもって育ちます。
    いま、その時を覚えててあげることが親の役目かなぁ、なんて
    ちょっぴりセンチメンタルに想ってみたりして。( ノД`)シクシク 。° 。°

    2017年7月10日 12:53

  • 15 バースデーへのコメント

    8歳か……うちの子はどんな風になってるかなあ。うんうん、元気なら何でもいいや。

    作者からの返信

    メロメロかわいい頃ですよっ。笑
    そうなのです。もう仕方のない子でもね、とにかく元気に
    笑っていてくれたら、もうそれでいいよ!って、いつも想います。

    2017年7月10日 12:48

  • 11 うちにいるくまへのコメント

    くまのパディントン、小さいときに僕自身が読んでましたね。
    娘ちゃんにも読んであげたいなあ。

    作者からの返信

    ぜひぜひ、くまもの、たくさんありますからねっ。
    パディントンはちょっぴり大人っぽいので、まずはウーフかな。
    あの中のきつねが最高にすきだったりします。

    2017年7月10日 12:44

  • 6 フードとホチキスへのコメント

    サプリメントの錠剤を飲もうとして落としてしまったことがあって、必死に探したとある日の夜。

    作者からの返信

    うん。これは、どこの家庭でもあるヒヤリハットですね。
    すっごい気をつけてても、やるよねぇ。
    実際フードの中に発見した時は、神様に試されてる感パなかったです。

    2017年7月10日 12:43

  • 4 餌づけへのコメント

    うちの娘ちゃんは最近、何かを摘んでいるような形の指を口に当てて、「ちょうだい、ちょうだい」ってやってきます。ああ、逆らえない。

    作者からの返信

    ああ、それはーーーっ。もうパパのダメージ500ですにゃっ! 笑
    いやん、もう自分のかわいさをちゃんと知ってますねっ。

    2017年7月10日 12:41

  • 16 束の間の均衡へのコメント

    アルバムが出てきたときに身長だろうと気がついたのですが、なるほど間にママがはいるのか!
    しかし、今の10歳の身長……高いんだなぁ。
    思わず平均身長を調べてしまったよ。

    作者からの返信

    この回は、リアリティがないといけないなと思って、色々調べました。
    15センチで真っ先に浮かんだのがポストカードだったのに
    郵政省のはがきサイズみたら、きっちり15じゃない、アバウト!
    そこで、アルバムファイルに登場してもらって、王道の身長にしたの。
    10才で141センチは大きい女の子だけど、実際近所にいたもので。笑

    概夢さん、☆もありがとうございます。読んで頂けて嬉しかったです。

    2017年7月9日 12:05

  • 17 透明な君とボタンへのコメント

    あたたかい視線で詩のように綴られていて、相変わらず綺麗な文章にプラスして、心が温まるお話でした。
    そんな表現も素敵でしたが、内容も素敵で、最後まで感動でした!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    かがみさーん。こちらこそ、たくさん♡とコメント、そして☆まで
    本当にありがとうございました。とっても嬉しいです。

    一人のとあるパパの日記みたいなさりげないものでした。
    ある日思いついて、突然はじめた物語だったので
    いい機会に終わらせることができて、よかったです。
    あたたかい言葉に励まされました! にゃぁーーっ。 ♡♡

    2017年7月6日 15:02

  • 16 束の間の均衡へのコメント

    まさに、この差が並んだ、この瞬間が宝物ですね!
    ここで、出てくるとは!
    すごいです!

    作者からの返信

    ほんの少しの間のできごと。ちょうど気づいたのかな。
    それともこのママは、この日が来るのをずっと待っていたのかな。

    均衡が破られるのもまた成長なので、親っていつも複雑ですね。

    2017年7月6日 14:57

  • 8 リー。へのコメント

    特にかわいいエピソードでした。

    「この可愛さがわからないとは。お前らなど、ふん。」

    このパパのセリフが特に面白くて、微笑ましかったです(笑)

    作者からの返信

    あは。ありがとうございます。

    こどもって、かわいい。
    でも、我が子は、なんだかきら星のように! かわいい。
    という親の本音がつい出てしまう心の声ですね。くすくす。

    2017年7月6日 14:55

  • 7 かじられた絵本へのコメント

    懐かしいです!
    『ふうせんねこ』はちょっと覚えてませんが、他は、小さい頃気に入っていた絵本です!
    『にんじん』他、あのあたたかい貼り絵の感じ、気に入ってたと思います。
    『はらぺこあおむし』も、お気に入りでした!

    なんか、自分はちゃんと育ててもらえてたんだと、今になって安心しました(^_^;

    作者からの返信

    ちいさくて軽くてスクエアで、せなけいこさんのシリーズは
    ファースト絵本にぴったりなんです。そう、あったかいんです。ぽわ。
    はらぺこあおむしも、だいすきです。

    絵本読んでると、自分もしあわせな心地になれて、いいんですよね。
    かがみさんの親御さんもきっと、そうだったんだろうなぁ。

    2017年7月6日 14:54

  • 17 透明な君とボタンへのコメント

    お疲れ様でした。

    ラストは胸にスゥっと染み込み、思わず目が潤みましたよ。

    作者からの返信

    隆生、ありがとう。レビュも書いてくれたんだね。かたじけない。

    ラストが書きたくて始めた物語なので
    伝わったのがとても嬉しいですにゃっ。にゃっ。

    2017年6月26日 08:56

  • 17 透明な君とボタンへのコメント

    完結、お疲れさまでございます♩

    温かな空気の流れる物語
    とてもよございました!

    こんな家族に憧れます♡

    優しく丁寧な描写、ずっとひたっていたいなと感じます♬

    作者からの返信

    つばきさん、読んで頂いてありがとうございました。

    つたない物語、完結まで持っていけました。

    この家族がしあわせでいられるよう、私も祈ってます。フォーエバー!

    2017年6月25日 15:14

  • 17 透明な君とボタンへのコメント

    ラストは不思議なテイストでした!
    娘さんも12才になったようで、いつのまにやら時間が過ぎていた感覚。
    全編にわたって父親の優しさがにじみ出た、しかしなんともふわりとした、娘を主人公にした絵本のような一篇でした。

    作者からの返信

    ここが書きたい、でも、これ、うまく伝えられない。
    そんなシーンをラストにしたので、ほんと不思議になっちゃいました。笑

    最後14-16話は、2才刻みで急に成長させてしまったので
    また読者おいてきぼりとか、誰かに言われそうですが
    とりあえず完結できて、当人はほっとしています。

    たくさんの嬉しいコメントありがとうございました。きゃっきゃっ。

    2017年6月25日 15:17

  • 15 バースデーへのコメント

    増えてた(≧∀≦)
    このお話し大好きで、フォロー外さなくて良かったです!

    優しい気持ちが帰って来たみたいで嬉しいです。
    他の作品も読ませてくださいね。

    作者からの返信

    みりかさん、ありがとうございます。
    前からたくさん応援して頂いて、嬉しいです。

    やっと完結させたので、よかったら読んでみてくださいね。

    2017年6月25日 15:13

  • 16 束の間の均衡へのコメント

    なるほどの15センチでした。
    この15センチの中にはいろんなものが詰まってました。

    作者からの返信

    ちょうど完結させようとした物語を、コンテストの条件に合わせる。
    これについて、ちょっと悩んだんです。
    でも少し、色々な思いを乗せるのにいいかなってことを思いついて。
    ここだけ浮いてないといいなぁと願いながら書いてみました。

    2017年6月25日 15:12

  • 15 バースデーへのコメント

    少しトーンが変わって、現実がひっそりと戻ってきた感じ。
    『君』が大変な時を過ごしていたとは……
    現実は子供の空想と違っていつも厳しいですね。

    作者からの返信

    ここから、少し君が大きくなって
    幼児から少女に変わって行く切り替えの回になってます。

    親は常にこどものために、何かと立ち向かっていく。
    何があっても絶対に味方でいるよって、いうスタンスで。

    2017年6月25日 15:10

  • 13 オムレツの月へのコメント

    子供の感性、侮りがたし。
    大人になるとなぜかポロポロとこぼれていきますね……
    六月さんはがっちり手元に置いているみたいですね。

    作者からの返信

    こどもの一瞬の表現で、はっとすることがあります。
    どこかに忘れていた落し物を拾いに行けるような
    そんな気がして、一緒に大切にしたいなって想います。

    ムーミンママのバッグみたいに、いつも提げていたいな。

    2017年6月25日 14:30

  • 12 ミエッパリな園児たちへのコメント

    今の回転寿司はスイーツなんかも充実してて、もはやファミレスと変わらないですね。ま、小さいころから寿司ファンを作るという遠大な計画なのかと。

    作者からの返信

    確かにプリンとかメロンとかぐるぐる回ってますね。
    前に行った回転寿司、お寿司より、大学芋がうまかった。あはは。

    ああ、築地で握ってもらう寿司とか、食いてぇー。
    二尋さん、奢って。(なぜっ?

    2017年6月24日 01:34

  • 11 うちにいるくまへのコメント

    空を見上げる、空の変わりゆく色彩を楽しむ
    都会にいてもこれだけはいつでもできますね!

    作者からの返信

    片田舎に住んでいるのに、家にいると、一日外の空気に触れない
    ことって案外あって、やっぱり一歩でも外に出るのって大切。

    窓の外から、ピンク色の夕焼け雲が見えたら、泣きそうになる。
    空はみんなをつなぐもの。だから、やっぱりもっと見つめたいなぁ。

    2017年6月24日 01:26

  • 10 苺とホットケーキへのコメント

    五感に訴えてくるエピソードですね。
    クリスマスの温かい雰囲気がいっぱいで、とてもいいですね。

    作者からの返信

    やっぱり、デザートはいちご!なの。断然! (きっぱり)
    苺のロールケーキ、おいしいよっ。

    2017年6月24日 01:24

  • 9 追いかけてねへのコメント

    この逃げる、追いかけてくること前提、というのは女性らしい心情だなと思いますね。こういうちょっとしたことに男性は気付かないものだし、物語のなかに混ぜ込むことが出来ない心情なんですよね……

    作者からの返信

    この逃げてるのは、私ですね。スプリンターほど速くないけど。笑
    私、けんかすると走って逃げる癖がありまして。
    電車の中でけんかしたら、知らない駅とかでも降りちゃう。(バカっ!

    で、ぼんやりと追いかけない男がいるんですよ。
    つかまえてくれないと、スタート地点にすら立てないよーって。

    でも、まだこの話、リアルでは友人にしたことないです。
    そうそう、やっぱ逃げるよねーって、誰も言ってくれなそう。泣

    2017年6月24日 01:23

  • 8 リー。へのコメント

    なんともかわいいシーンです。
    トンボ殺しですね!
    雨とか泥とかぬかるみとか、なぜ子供は惹きつけられるんでしょうね?
    それが自然なことだからなのかな?なんて思いました。

    作者からの返信

    桜の季節の水たまり。最後のシーンは
    後から付け加えました。どこかにそっと入れたくて。

    アーノルド・ローベルさんの作品で
    「どろんここぶた」っていうのがあって、
    ずぶずぶどろに入るのがすきなこぶたの話なの。
    あれがなんだか、いつも、気持ちよさそうなんだぁ。

    ところで、トンボ殺しって、なあに?
    如月に聞いちゃったよ。ぼくたちの見解では……。
    「とうもろこし → とんぼろこし → とんぼころし」
    合ってる? 爆

    2017年6月24日 01:08

  • 7 かじられた絵本へのコメント

    絵本か……さすがになにを読んでいたのか思い出せない。
    でも読んでた記憶だけはある。そんな感じでした。

    作者からの返信

    自分がすきだった絵本。
    そして、こどもと一緒にもう一度すきな絵本を探すしあわせ。
    昔から受け継がれる本と、新しく生まれた本たち。

    もともと絵本ずきんなので、出会いにわくわくします。

    2017年6月24日 00:37

  • 6 フードとホチキスへのコメント

    こういう事件は誰でもやらかす気がしますね……
    親の立場に立つと、事の重大がわかりますね。

    作者からの返信

    こわいもの、いっぱいあるんですよねー。
    ちょっとぐらいの怪我なら、いい経験って言えるんですけど
    飲み込む系は、いちばんこわい。
    何でも口に入れて確かめるのは、やめてー。きゃー。

    2017年6月24日 00:31

  • 5 強情な君へのコメント

    心に残る思い出のディテールはなんて些細なものだろう。しみじみそう思いますね。どうでもいいこと、何でもない光景が、不思議と美しく胸に残っていたりする……。
    私は幼稚園の頃、マンションの敷地に生えていたパセリを何故かよく食べていたのを思い出します……美しくありませんが……。

    作者からの返信

    くふっ。パセリ。くすくす。変な幼稚園児さん。
    何の虫さんだったかな、パセリずきなのは。
    今もすきですか?

    私は今、パセリを冷凍して、しょっちゅうたまごやきに
    入れています。少しずつパリパリ崩せていいの。

    思い出は旅だけではなく、日常にこそ落ちている。
    そんな気がして、大切に扱わなくてはっ!

    2017年6月24日 00:29

  • 4 餌づけへのコメント

    レディースには逆らえませんね。
    二匹とも気まぐれ猫のようだし(笑)
    そういえば私も小さいころ、はちみつトーストをしきりとねだっていたそうです。ま、今も好きですけどね!

    作者からの返信

    あーんって口を開けるのって、めっちゃ気を許して
    いる相手にだけなんですよね。最高の甘えです。
    もうね、だからね、逆らえません!

    餌付けされちゃうなんて、まだまだねことしては
    失格ですね。笑

    きゃー。はちみつトーストねだってる小さな二尋さん?
    なんだかすっごくかわいいんですけどっ!
    え、今も? あはっ。私もはちみつトーストだいすき。
    シナモンパウダーかけるパターンもおいしいです。

    2017年6月23日 23:17

  • 3 226へのコメント

    みんなお父さんの素人でお母さんの素人、それでも続けていくことでみんなで成長するのだなぁ、なんて思いました。
    大変な思い出はあとで笑い話に変わる、それっていいことですね。

    作者からの返信

    ちょっとした不注意が、大きな怪我につながるので
    パパママは、こういう頃、気が気じゃないのです。
    動き出せば出したで、ちがう悩みがでてきちゃうのです。
    まったく、大変だぁ。わぁー。

    2017年6月23日 14:37

  • 2 きまぐれねこへのコメント

    なんともいい雰囲気のエピソード。
    六月さんの書く文章はとつとつとしていながらも、綺麗に流れていく感じがしますね。
    キミの成長がこれから描かれるのかな?なんて思いながら読みました。

    作者からの返信

    赤ちゃん=抱っこだいすき。なんて枠に入らない
    ねこのような赤ちゃんもいるのですっ。

    ほーんと、こどもって親の思うようにはならないもの
    なのです。
    16話までに、さてこの子はどのくらい成長するでしょう。

    2017年6月23日 13:24

  • 1 君と君へのコメント

    今回はいつもの六月さんの語り口と違う気がしました。もちろんそれだけに、なにかワクワクする感じがします。
    たぶん中年だろうけど男の子らしさが残っている感じ!
    先が楽しみなオープニングですね。

    作者からの返信

    二尋さんっ。きゃぅー。たくさんコメント嬉しいです。ありがと。

    最終話を思いついて、書いてみたくなった物語です。
    実は、葉月先生をはじめて、夏が終わって、秋をどうしようと
    迷った頃、きゅっとなってしまって、自分の世界も書かないとだめかな
    そんな気持ちで、気軽にはじめたのです。

    若い新米パパの語りでいこうと決めたら、すっと落ち着きました。

    2017年6月23日 12:09

  • 16 束の間の均衡へのコメント

    子供って自分の写真すごい見たがりませんか?
    デジカメだと撮ったばっかの写真も動画もすぐに見れるから「見せて、見せて」ってなったり。それで変な動きしてたりするのを何回も見てはしゃいだり。現像上がってきた時の気持ちと、また違う楽しさを味わってるんだなぁと思いますね。
    今だけの15センチ、よく気付きますね^^
    パパとママの均衡は……、崩れるのは40年後くらいかな。縮んで……、と言ったら絶対に怒られそうだ。

    作者からの返信

    どうなんだろう。男の子と女の子でも違うかもしれないー。
    女の子はすごく見たがりで、可愛く写ってるか気になって。
    男の子はちょっとテレ屋入っちゃって、何だよ、それ? 
    ツンデレ! みたいな? 笑

    赤ちゃんの頃の写真を かわいいーって言うと
    えー?そう?って、嫉妬したりしておかしい。自分なのに。ぷぷぷ。
    今の自分をいちばんに見てほしいんでしょうね。

    均衡、崩れるのか。あはははは。一緒に縮みましょう!(・∀・)

    2017年6月22日 10:53

  • 16 束の間の均衡へのコメント

    これはステキな15センチ♩

    ここまで拝読してこそわかる、その長さ

    続きをお待ちいたしております♬

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アップするのがドキドキの回でした。
    次回で最終回です。ここを先に思いついて、今まで書いてきたので
    きちんと終わらせたいなって思っています。

    2017年6月19日 15:41

  • 15 バースデーへのコメント

    子は宝でございます

    どんな時代になろうとも、それだけは変りません

    作者からの返信

    子はかすがい、などとも申しますわね。(つばきさんの口調がうつる)

    宝が色々、反抗してきますー。

    2017年6月19日 15:39

  • 1 君と君へのコメント

    こっそりと、早速失礼して、拝読いたします♬

    作者からの返信

    はっ! あ、ありがとうございます。
    ご足労おかけいたしておりますっ。(敬礼)

    2017年6月19日 15:37

  • 12 ミエッパリな園児たちへのコメント

    グーを出したら、この世の終わりみたいになる。
    結構リアルに想像できそうな表現ですね。パパのあたふたする顔も一緒に浮かんできそうです。

    金の皿? 別にあなたも食べていいのよ(ρω< )⌒☆

    作者からの返信

    こどもの時って、割に真剣にジャンケンやってたなぁ。
    念をこめれば思いは届くくらいに、マジで。爆

    しかもちゃんと相手を選んでいるところに、女を感じて頂ければ?

    ああ、金皿。自分がサイフ持ってると、かっぱ巻きが手招きします!

    2017年6月13日 23:36

  • 7 かじられた絵本へのコメント

    おばけって教えるかどうか悩むと思うんですよ。
    怖い怖い。悪いことするとおばけが出てくるぞ~ なんて言っちゃうのは簡単だけどトラウマになっても大変。喜んでくれるのか、怖がって隠れちゃうのか、すぐにどっかで覚えてきちゃったりするんですけどね。
    そんな姿も可愛いのかな(*'▽')

    作者からの返信

    そですね。巷では地獄の絵本が流行っているらしいですが
    あそこまで見ちゃうとトラウマになりそうな気がします。

    適度に怖くて、あとで笑っちゃえるくらいが理想、なんですけどね。
    ちっちゃい時って思わぬものが怖かったりするかもしれません。

    おばけちゃんって呼ぶとちょっとかわいい。笑

    2017年6月13日 23:33

  • 15 バースデーへのコメント

    悲惨な事件を見るとドキドキしてしまう。
    そんな親御さんは多いのではないでしょうか。
    一気に読めました。語り口調も、優しい話で暖かくなりますね。

    P.S. プロフみていたら六月さん、6月生まれなんですね。
       ハッピーバースデー(マンスリー) 🍰

    作者からの返信

    ココロさん、わぁ、たくさんコメントありがとうございます ♡

    自分が守ってあげられない場所にこどもがいることって
    実は一日のうちにたくさんあって、震災の時もそれを感じました。
    だからできるだけ、世界がやさしくなってくれたらなって思いで
    これを書いてみました。

    ありがとうございます! 少し先ですが、
    六月って名前にしたから、毎日みんなバースデーみたいなものかな。笑

    うぉう。仕事行ってきまーす。また後ほど。

    2017年6月13日 16:21

  • 1 君と君へのコメント


    もぉぉぉ。不意討ち。
    完全にノックアウトされました。


    すっげぇ可愛いレビューありがとうございました♪
    もうたぶん40回は読んだと思います。

    えーと。

    泣いてもいいですか?


    ほんとヤバいんですけど。

    構想もせず、ガラホ1本持って、指のおもむくまま気楽に、おそらく4時間かからずに勢いで書いたあんな作品に、大先輩から、あんな素敵なレビューを書いて戴きまして本当に恐縮至極にございます。

    俺はほんとに大好きなお話なので、めちゃめちゃ嬉しかったです。

    六月さんのこのお話、毎日見てます。
    それこそ何回読んだかわかりません。
    いつかは俺もこんな素敵なお話書けるようになりたいから。

    がんばります。
    どうか、見ていて下さいね。



    作者からの返信

    あらやだ、泣いてる。くぷ。

    すごいねぇ、4時間かからず書いちゃうだなんて。
    私なんて、この話、秋にちらっと書いて、あ、完結させるかって
    重い腰上げてやっと。何ヶ月かかってるんだにゃ?

    いやいや、私のようなドシロートに憧れてくれるとか、だめだから。
    といいつつ、涙。

    またすてきな作品、書いて下さいね。

    2017年6月11日 23:04

  • 13 オムレツの月へのコメント

    すっごい。絶妙なタイミングで言葉が跳ねる。ヤバい。


    『みかんのボートがありました。

    それは、小さな手の持ち主の仕業なのです。』


    ↑から始まって、↓↓↓


    『ぱくっと食べてにんまりする、その怪獣の正体はいかに。

    あわれ、みかんの空ボート。ぷかぷか、ゆらゆら。

    満足そうな、君のにっこり笑顔。


    こら、またみかんで遊んでるって、ママの声。』


    ↑↑↑この部分までの流れとかすっごい跳ねもの系。


    ぴょんぴょんしてません?
    三連符の真ん中抜きみたいな音の群れ。

    すっごい好きです。



    作者からの返信

    うふ。言葉が跳ねるって、すごく嬉しい。
    どのタイミングなんだろうなぁ。
    書いてる本人にはわからなかったりする。

    そっか、みかんのボート。
    三連符の真ん中抜きっ! 考えもしなかったわ。あは。

    2017年6月7日 10:21 編集済

  • 13 オムレツの月へのコメント

    「大根のうす切りに失敗したような」
    作者は大根の薄切り、失敗したことがあるんだね。
    そうでないとこのリアリティは出せない(笑)
    これから昼間の月を見たら大根を思い出してしまいそう。

    作者からの返信

    ええっと、失敗はしょっちゅう? 笑
    カツーンってスカーンって音と共に転がる 月の抜け殻。
    何枚も重ねないと月って認めてもらえないような。って感じ。

    2017年6月7日 10:20

  • 11 うちにいるくまへのコメント

    くまのきょうだい、くまやとくまふ。
    こぐまちゃんとしろくまちゃん。
    ふうせんくまくん。
    なぜ、くまの絵本はたくさんあるんだろうね。

    作者からの返信

    くまやとくまふ。はたこうしろうさんの絵がかわいい。
    ほっとけーきやいてる こぐまちゃんとしろくまちゃん。
    ふうせんくまくんは知らなかった。

    ほんとまだまだいっぱいお気に入りがあるの。
    くまのコールテンくん、ゆりくまさん、くまのがっこう。
    ごくまのくまくん、ねえとうさん。
    こうしてみると、うちにある絵本、すっごいくま率。笑

    2017年6月3日 12:42

  • 3 226へのコメント

    「さすが、順番無視するのは、君に似て……」
    君に きっとにらまれて、僕は 黙る。

    ふふ、こういう優しい男に憧れるよ。

    作者からの返信

    いったい、何の順番を無視したのでしょうね、この君は。笑
    優しくて、妻と娘にメロメロの男を 書いてみたくって。
    こういう人、いてほしいなぁっと 願っています。

    2017年4月7日 00:58

  • 10 苺とホットケーキへのコメント

    また一通り読ませていただきました。
    ほんのりして帰ります(ノ´∀`)ノ寒いから、暖かく過ごしましょうね。

    作者からの返信

    みりかさん。ありがと。
    くりかえして読んでいただけるって、嬉しいですね。

    つづきは、きっと、春になっちゃう、かもしれません。
    書きたいことが色々あって、あっちもこっちも どっちつかずです。

    2017年1月19日 21:49

  • 10 苺とホットケーキへのコメント

    君と君と君にメリークリスマス(笑)

    作者からの返信

    > 如月君。

    そんな君にも メリークリスマス!
    といいつつ、通常運転してそうだなっ。

    2016年12月24日 15:23