極彩色よりも鮮烈な白と黒、そして赤。読んでいると、様々な想像が頭を駆け巡ります。繰り返されるのが、怖かった……。
いつか復帰したいとは思ってるんですほんとです
一体何が起こったのか。気になる作品です。モノクロの世界から一変する情景が浮かびました。前半部分では完全に色のない世界で描かれているため、読み手の頭の中もモノクロの世界が出来上がっています。し…続きを読む
このような小説大好きです。昔、祖父母との間に何かが起っていたのでしょうか?続きが楽しみです。桃花
読んでいて頭のなかで赤い色がチラチラと。。。自分の夢の色?・・・考えたことがなかったので今度、しっかりと確認しなくてはと(⌒∇⌒)思いましたRAYさんのストーリーの奥深さにいつも惹きこまれてし…続きを読む
完成の見本が無いパズルのよう。1枚1枚のピースをはめ込んでゆく、徐々に出来上がっていくのだが…最後のピースが見つからない…そんな印象でした。最後のピースは作者の手の中。
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