27への応援コメント
こんにちは~
>「君の好みは」
「SMですね。小さい方が好き」
→いきなり“好み”ってなんや?ってなるとこ、まひるさんよく答えられましたねw ものすご~くキワドイ答えになりましたがw
>大体俺はノーマルだ。それにサイズはいたって普通だ。他人と比較したことはないが若干勝っている気もする。
→只野センセはしたことなさそうだなあ(失礼) 勝っているのかw
>「ずっと気になっていた」
「ずっと好きだった」
>ヤツは恋愛のスペシャリストかもしれない。
→もう、怖すぎるよ只野センセ……通報されるよ??w
作者からの返信
完全に通報レベルです。( ̄Д ̄)ノ
通報しましょう。
まひるは卵の話だと思っていて、この下品な下ネタに気づいていません。
噛み合わない会話なのに、只野先生は噛み合ってると思っているので、もはやホラー、、💦
22への応援コメント
こんにちは~
>「相手の男は三十歳独身。顔よし、性格よし、体よし、職業人気作家。まずい、これでは俺そのものだ。ちょっとアレンジしよう。顔はイマイチ、性格は捻くれ、女性からも嫌われている。唯一自慢出来ることは、夜はテクニシャン。女は一度寝るとその男から離れられなくなる。職業は会社員。うむ、いいだろう」
→もうこのプロット作りからして、キモイしおもしろいし最高です!
>一章、出会い。二章、ふれあい。三章、肉体関係。困ったな、三章で終わってしまう。
→ホント、恋愛ものは向いていなそうですねw
作者からの返信
(^ν^)コメントありがとうございます。
只野先生に恋愛小説は書けません。笑
登場人物の設定もキモいですが、そもそもプロットになってませんから。笑
16への応援コメント
こんにちは~
>人も羨む美人で恋多き女のみやこは、酔うと男性をお持ち帰りする習性があり、そうなると当然居候の私はネットカフェでお泊まりすることとなる。
→え、みやこさん迷惑 w
>成人した女性にはやはり拷問に等しい。
→成人じゃなくても厳しいというか、ダメよダメダメ(エレキテルさん風)
>ボサボサの髪、顎髭、着物に下駄。お祭りでもないのに着流しなんて明らかに異質だ。 風変わりな人だと思ってはいたが、作家だったとは。
→作家がみな変人だとは思われたくないですねw 彼は明治の文豪とかそのあたり意識してるのかな??w
作者からの返信
みやこのマンションなので、居候のまひるは肩身が狭い、、(⌒-⌒; )
エレキテル(笑)まさにソレ。
只野先生みたいな小説家は今どきいません。笑
2への応援コメント
はじめまして🌸
>「読者は刺激的な恋を求めてるんだよね」
フーッと煙草の煙を吐き出し、つまらなそうに右手の人差し指で原稿用紙の端をいじっている。
世の中に禁煙マークが蔓延る時代に、編集者が作家の目の前で白い太股をちらつかせ喫煙するのか。
→刺激的な恋……刺激的な誘惑をしている……??
>こいつの上司は部下にどんな教育をしているんだ。
→健全だといいな~ 二人の会話、怪しくも普通のことでもあるようで惹きつけられました……!
作者からの返信
閲覧、コメント、評価まで下さりありがとうございました。
ごもっともですね。
平成に執筆した作品とはいえ、この編集者の態度はNGですね。令和にアップデートできてない、、
(⌒-⌒; )💦
本作は偏屈な自称作家が主人公です。
272への応援コメント
( ̄△ ̄)「問題ない」
いえ、只野の言葉を信じてはいけません……。
ビーズログ文庫は10~30代の女性がターゲットですからね。そちらに分かる言葉に合わせた方がいいでしょうね。
感情描写が丁寧で、社会人キャラや落ち着いた恋愛を描いた作品は、20代後半〜30代の読者に刺さるようですね。
作者からの返信
( ̄△ ̄)「問題ない」笑
そうです。信じてはいけません。笑
ビーズログ文庫さんの読者さんは大人の女性が多いそうです。求められるジャンルも現代恋愛よりも異世界恋愛です。
本作はラッキーでしたが、異世界恋愛となると難しかったです。汗
(異世界に転移しなければ。w)
最後まで閲覧して下さりありがとうございました。
38への応援コメント
こんにちは~
>「束縛しない相手なんだろう。相手が自由に浮気するなら、君が俺と付き合っても文句は言えないだろう」
→付き合うの確定で話してるなw
>このセリフ…
一日に三度聞いた。
>よく見ると優しい目をしているな。
→あれかな ザイオンス効果ってやつかな?w
作者からの返信
只野先生の頭の中は、恋愛小説のことしかありません。💦
だめですよ、目を見ては。笑
呑み込まれますよ。笑ヽ(´o`;