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  • 12への応援コメント

    こんにちは~

    >世田谷には先祖代々受け継いだ実家がある
      →お坊ちゃまなのですね この性格は環境も影響している?

    >今夜は祝杯だな。
     たまには、牛肉でも買ってすき焼きでも作るとするか。
      →自分に甘いな~ 書き上げてから祝ってくださいw

    作者からの返信

    親が資産家だったため、生活ができています。
    そうでなければ、無職ですからね。
    牛肉なんて食べれません。
    (^◇^;)

  • 11への応援コメント

    こんにちは~

    >連載は十二回の予定なので、各章四百字詰めの原稿用紙二十五枚となります。全体の文量は三百枚です。
      →書くことあればいけそうですが、只野先生はトンネルの中だからなあ 

    >「俺は原稿用紙にしか書かない」
      →しかも手書きだし これは時間かかるぞ

    >「わかりました。ご連絡下されば、私がご自宅まで取りに伺います。それで宜しいですか?」
       →めんどくさいヤツですねw

    作者からの返信

    めんどくさい人です。←断言 笑

    自称作家なのに、一流の作家みたいに態度はデカい。今時手書きとは、ありえない、、(⌒-⌒; )

  • 10への応援コメント

    こんにちは~

    >「問題ない」
      →皆さんも引っ掛かっている模様w 問題ないのはあんただけや、ってとこですね ヒント待ちかあw

    作者からの返信

    ( ^∀^)笑
    はい、問題だらけです。笑
    「問題ない」は口癖なので頻繁に出てきます。

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >軽蔑の眼差し。別に編集者をナンパしたいわけではない。プロットの参考までに聞いただけだ。
    >「ならば問題ない」
      →この質問……なんだかイヤな予感がします ネタ探しというか、キワド系の耐性を問うようで💦 なにを君は書こうとしているのダ……

    作者からの返信

    只野先生に恋愛小説のネタは全く思いつきません。このままではプロットを書くことすらできません。

    この時点で編集者は怪しまなければいけませんよね。(⌒-⌒; )💦

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >俺が先生……?
     初めて呼ばれた。
     ちょっと気持ちいい
      →思わず喜んじゃうのはかわいい

    >相武、先生に失礼だよ。
      →www そっちがな 編集長の言葉チョイス、いいですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (^∇^)

    自称作家なので「先生」と呼ばれただけで内心は嬉しいのだけれど、、表情は変えず(笑)

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >八年もの間、書き溜めた作品が何ひとつ相手にされなかったのに、一頁も書いていない作品が、出版社に売れた?
      →八年……長いですね 耐えてきた只野さんもすごいけど(引くに引けなかった?)なんというか、不条理というかチャンスというか 複雑ですねえ

    作者からの返信

    過去に受賞したことで、自分は作家になったと勘違いしているので、八年間相手にされなくても自称作家です。(笑)
    親の遺産で生き延びてます。
    (⌒-⌒; )

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >「どうも……。君は相変わらずだね。只野君まだ持ち込みしてるんだね。もうどこかの出版社の専属で、担当がついてると思ってた」
      →“まだ”とかいちいち言うあたり、意思を感じますねw

    >「恋愛小説?俺に書けないモノはない」
      →言質とられましたね……!w

    作者からの返信

    無敵の自称作家は、書いたこともない恋愛小説を書けるとホラを吹きます。
    ( ̄▽ ̄;) ヤバいですよ、この自信。

  • への応援コメント

    こんにちは~


    >俺に『偏屈只野』と異名をつけた張本人だった
      →この方が編集長、どうするのかな 只野センセは

    >俺はコップの置かれたコースターを抜き取り、ボールペンで『作家、只野直人』と手書きし、一樹に差し出す。
    「あいにく名刺は持ち合わせていない」
      →偏屈ぶり発揮していますねw

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます。

    陰で偏屈只野と呼んでいた人物が編集長でした。(⌒-⌒; )
    コースターに作家と書くとは、、笑
    常識的に、なかなか書けないですよね。笑

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >増える乾燥ワカメじゃあるまいし、有名になった途端、ムクムクと見ず知らずの『友達』や『親戚』が増殖する方がおかしいだろ。
      →実際にありそうですよねw 気持ちはわかるけれども……

    作者からの返信

    只野先生(自称作家ですが。笑)偏屈なので、祝福されても素直には喜べません。( ̄▽ ̄;)
    困った性格です。

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >「刺激的な小説だと?この俺に官能小説を書けというのか」
      →お気持ちわかりますなあ

    >紙面には大型新人作家誕生と持て囃され、当時大学生だった俺は企業の内定を辞退し、意気揚々と作家の道に進んだ。
      →おお、すごい 迷いなく選んだのですね

    作者からの返信

    迷いなく進むのではなく、よーく考えるべきでした。(⌒-⌒; )汗
    自称作家なので、印税収入はありません。

  • への応援コメント

    はじめまして🌸

    >「読者は刺激的な恋を求めてるんだよね」
     フーッと煙草の煙を吐き出し、つまらなそうに右手の人差し指で原稿用紙の端をいじっている。
     世の中に禁煙マークが蔓延る時代に、編集者が作家の目の前で白い太股をちらつかせ喫煙するのか。
      →刺激的な恋……刺激的な誘惑をしている……??

    >こいつの上司は部下にどんな教育をしているんだ。
      →健全だといいな~ 二人の会話、怪しくも普通のことでもあるようで惹きつけられました……!

    作者からの返信

    閲覧、コメント、評価まで下さりありがとうございました。

    ごもっともですね。
    平成に執筆した作品とはいえ、この編集者の態度はNGですね。令和にアップデートできてない、、
    (⌒-⌒; )💦

    本作は偏屈な自称作家が主人公です。

  • 100への応援コメント

    只野さん、まひるを救ってあげて😭

    作者からの返信

    只野先生は店長に詰め寄りますが、逆にストーカー扱いされてしまいました。(><)
    まひるに辿り着けるのか、、

  • 95への応援コメント

    この店長なんか変な人だし、危なそうですね💦
    只野先生ww

    作者からの返信

    明らかに怪しい状況なのに、まひるは逃げ出すことができませんでした。
    (;´д`)

  • 89への応援コメント

    みやこさんの上司って只野先生の同級生だったような…と思いましたが…
    読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    みやこの上司は只野先生の同級生です。(⌒-⌒; )

    愛人契約は理解できません。💦

  • 84への応援コメント

    ん?
    なんか雲行きが怪しくなってきましたね…

    作者からの返信

    店長の下心みえみえです。(><)

    まひるは信用しています。💦

  • 79への応援コメント

    コメント失礼します。

    なりたかった職業になれなかった自分、それを親友と比べてしまうのは切ないですね…
    これは大人になった人たちに刺さります。

    作者からの返信

    自分のやりたかった仕事。
    自分がなりたかった職業で、バリバリ仕事をしているみやこが羨ましくもあります。

    どうしても比較してしまいます。
    (><)

  • 73への応援コメント

    只野先生、胃袋掴まれていますね!
    距離が徐々に縮まっている予感がします。

    先程はありがとうございました!

    作者からの返信

    人が作ってくれた料理は美味しいですよね。╰(*´︶`*)╯

    (こちらこそありがとうございました。)

  • 50への応援コメント

    只野さんそもそもまひるさんに「友達になって下さい」って言ってませんよね!?
    不審者すぎるw

    作者からの返信

    現時点では、通報レベルのストーカー。
    ( ̄▽ ̄;)
    不審者です。笑

  • 47への応援コメント

    只野さん、やっと気づいた!
    でも一歩ずつ人間として必要な常識を学べているようで好ましいです。
    本当に高飛車な人なら、他人のアドバイスなんて絶対受け止めませんから。

    作者からの返信

    あの只野先生が桃色のアドバイスを聞くとは、、よほど切羽詰まっていますね。f^_^;
    以前なら、切羽詰まってもきっと聞く耳はなかったのでこれも成長かな。笑

  • 45への応援コメント

    え、不倫!?
    大丈夫なんでしょうか…

    作者からの返信

    みやこの恋人。
    紳士的だと思われた人は、既婚者でした、、(^^;;

  • 40への応援コメント

    あるあるですね…
    まひるさんもこの状況に満足しているわけではないのでこういう善意は苦しいですね。

    作者からの返信

    アルアルですよね。(⌒-⌒; )

    親からすれば幾つになっても子は子なのですが、この年齢になると流石に面倒です。

  • 37への応援コメント

    まだ根に持っている只野さんw

    作者からの返信

    最悪な性格ですよね。
    (^◇^;)
    お互い気まずまい、、w

  • 28への応援コメント

    平手打ちは当たり前ですよね…
    只野さん、本当人間関係築かなすぎてやばいですよ😅

    作者からの返信

    こんなアドリブNGでしかありません。セクハラですよね。いや犯罪。💦
    平手打ちは当然です。

  • 27への応援コメント

    まひるさん、なんか控えめで可愛らしいですね。
    只野さんwwやっぱりポンコツすぎて面白いです。
    気がついたらもう27話も読んでしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まひるは控えめな女性です。(^^)
    只野先生は奇人変人(笑)、ポンコツそのものです。w

  • 24への応援コメント

    怪しいサイトすぎませんか!?
    只野さん変な架空請求されそう

    作者からの返信

    めちゃめちゃ怪しいですよね。

    アナログ人間只野は誤ってポチッとしてしまいました。(⌒-⌒; )

  • 18への応援コメント

    美人な編集者さん、まひるの友達だったんですね…

    作者からの返信

    敏腕編集者はまひるの親友であり、まひるはみやこ宅に居候しています。
    (*´꒳`*)

  • 15への応援コメント

    ヒロインの気持ちわかりすぎます…

    作者からの返信

    共感して下さりありがとうございます。
    自立したいのになかなかできないまひるは、みやこを羨ましく思っています。

  • 13への応援コメント

    はじめまして。楽しく読ませていただいてます。
    パートさん、ヒロインですよね…!
    ここが出会いなんですね。
    というか、作家の〜は別にいま名乗る必要なさすぎて笑いましたw

    作者からの返信

    はじめまして。
    閲覧、コメントありがとうございます。

    地味な女性まひると偏屈な自称小説家只野が主役となります。
    (^ν^)美男美女のドキドキの恋愛小説とは異なりますが、宜しくお願いします。

  • 82への応援コメント

    嫌な予感です😅

    作者からの返信

    店長の裏の顔、、
    サイテーな男です。(><)

  • 272への応援コメント

    ( ̄△ ̄)「問題ない」……がいっぱい。
    書籍化って大変な作業なんですね。
    横書きから縦書きはねぇ、DTPで組版をやってたこともあり、組むときの苦労はよくわかります。(やってたのはチラシ、パンフだったので、書籍の組版を想像すると、ちょっと震えが止まりません)
    半角数字と全角数字…〜( ε¦) 0 ㄘーん

    作者からの返信

    裏話も閲覧して下さりありがとうございました。(^-^)

    校正作業は楽しくて好きです。
    何度もやり直しにはなりますが。笑
    それも好きです。笑

    (DTPで組版をされていたのですね。
    凄い。)

  • 271への応援コメント

    完結ですね。

    読めた読めた。
    ふたり、二組がちゃんとゴールインできてよかったよおぉぉぉっ( ;∀;)ドパー。

    色々と失礼なコメントを残してしまい申し訳ございませんでした。
    でも、思わずツッコミを入れたくなる。
    これでも自制したつもりなのですが(;'∀')

    作者からの返信

    完読、たくさんのコメントありがとうございました。
    ╰(*´︶`*)╯♡

    美男美女ではない偏屈な自称作家と地味子が主人公の作品を描きたかったので、ツッコミは嬉しかったです。w
    ラストで二人の印象が少しでも変われば嬉しいです。

  • 269への応援コメント

    タイトル回収してのエピローグ。
    色々と刺激的なエピソード満載だった!

    作者からの返信

    事件に巻き込まれたり、色々大変でしたが、ハッピーエンドで。
    (o^^o)

  • 268への応援コメント

    >まひるは側室ではない。俺の正室だ

    おお!
    只野先生ならではのセリフですね。
    さらっと言っちゃうところがすごい。
    もう、めちゃくちゃやる気満々!
    今日はとってもいい日になりそう!

    作者からの返信

    \(//∇//)\只野先生らしい表現。
    妻でございます。
    ニヤニヤ。

    二人にとって生涯忘れられない最高の日です。

  • 267への応援コメント

    ちゃんとした指輪だ!
    しかも、サプライズ♪
    只野先生の成長すごいです。
    愛があればいいですが、形があればもっといい( *´艸`)

    作者からの返信

    チクワじゃなーい。笑
    ちゃんとした指輪のサプライズ。

    只野先生らしからぬサプライズに、まひるは感動しています。(;▽;)

  • 266への応援コメント

    豪華な披露宴よりも、こうして親族から祝福されるのがいいと思います。
    ええお母さんや。
    世間体や見栄を気にするような人もいますが、お母さんはまひるさんのことをちゃんと考えてますねぇ。

    作者からの返信

    テンション高めの母親ですが、まひるの幸せを誰よりも願っています。

    派手な挙式披露宴はありませんが、二人にとって幸せな時間です。
    ╰(*´︶`*)╯♡

  • 265への応援コメント

    すごい。結納の品。
    いや、でも、こういうものの方がいいと思います。
    只野先生の覚悟というものが伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    只野先生が用意できるのは、書籍しかありませんでした。
    (*´꒳`*)

  • 264への応援コメント

    親戚一同がいる中では、両親も入籍には文句が言えませんねぇ。
    クラッカー🎉でのお祝い。
    いやぁ~。めでたい。めでたい。

    作者からの返信

    はい。(*´∇`*)
    めでたい。めでたい🎶

    只野先生だけこの宴会に馴染めていませんが、家族の気持ちは伝わっています。

  • 263への応援コメント

    あれ?
    友人只野先生の結婚式のスピーチが……。
    つまり、カクヨムでは公開できないようなスピーチだったのか……。

    作者からの返信

    そうですね。笑

    只野先生の性格上、それは非公開で。
    ( ̄ー ̄)←問題ある。笑

  • 262への応援コメント

    只野先生の即興スピーチ。
    なんだかんだ言いながらも引き受けるなんて、すごいです。
    問題ないですね。

    作者からの返信

    編集長とは親しくないと言いながらも、みやこの門出を祝ってスピーチを引き受けました。
    なんだかんだ言いながらも、一番喜んでいるようです。笑

  • 261への応援コメント

    みやこさん、粋なはからいを……。
    まひるさんのことが本当に心配なのですね。
    ちょっぴり小姑みたい。
    浮気はもう卒業ですね。

    作者からの返信

    みやこはまひるの保護者(笑)。
    発言は小姑ですよね。笑

    みやこもこれで落ち着きます。
    ╰(*´︶`*)╯

  • 260への応援コメント

    おお!
    先にみやこさんがゴールインですか!
    ついにですねぇ~。

    作者からの返信

    みやこと編集長がゴールイン。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    結婚式はみんなを幸せな気持ちにしてくれます。

  • 258への応援コメント

    こうして、只野先生は歴史恋愛小説家として筆力をあげていくということですね。
    いやーん( *´艸`)
    リベンジがんばれー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    只野先生にとって恋愛小説は最も苦手ジャンルですが、まひるがいればなんとかなるかも。笑
    リベンジなるか、、
    (*^ω^*)

  • 257への応援コメント

    まひるさんがちくわ指輪を卒業するには、みやこさんのがんばりにかかっているということですね。
    これは、責任重大だぁ……。

    作者からの返信

    正確に言うと、只野先生の頑張りにかかっているのですが(笑)、出版できるか否かは、みやこの一押しです。
    (⌒-⌒; )

  • 256への応援コメント

    版権はまひるさんにあり。
    独占ですね。

    書籍化してもらって、1ページ目は

    この話を愛する妻へ捧ぐ

    とかではじめればいいのに……。

    昔はそういう本がチラホラあった(;'∀')

    作者からの返信

    【この話を愛する妻へ捧ぐ】
    なんと素敵な書き出し。(*´∇`*)
    そんな書籍があるとは。

    あの恋愛小説の行き先は決まっています。ニヤニヤ

  • 255への応援コメント

    そうですよね。
    趣味de小説と商業ka小説は違いますよね……(遠い目)

    手書き原稿だと書き直しも大変そう。

    作者からの返信

    手書き原稿だと大変ですよね。
    (^◇^;)

    みやこは厳しいので、原稿が赤字(修正)だらけになりそうです。笑
    全く別物になったりして。笑

  • 254への応援コメント

    >只野先生は無収入だよ。生活費はどうするのよ

    みやこさんが仕事持って来いよ……と思ったら、持ってきていた!
    さすがみやこさん!

    作者からの返信

    只野先生は無収入。(⌒-⌒; )
    生活できません。汗

    みやこはこのまま放っておけず、只野先生に新しい仕事の話を持ってきました。

  • 252への応援コメント

    池の鯉と柳の木……。
    鯉を飼っていたのか。気づかなかったです。
    まさか……食用?
    そのうち庭で鶏を飼えば卵をゲットできますよね。
    みやこさん……玄関からではなく(;^_^A
    見られちゃった。

    作者からの返信

    鯉は食用ではありません。(^◇^;)
    貧乏なのに、鯉です。
    これも遺産のひとつですね。笑

    みやこに見られてしまいました!!

  • 250への応援コメント

    おおっと!
    ちくわにそんな用途があったとは。
    まひるさんがどんどん大胆な女性に変身( *´艸`)

    作者からの返信

    ちくわの指輪で、只野先生にプレッシャーをかけます。笑
    ずっと、ちくわかも。(⌒-⌒; )

  • 249への応援コメント

    書籍化!
    なんとしても頑張らねば。
    素敵な二人の会話。
    やっと噛み合ったヽ(^o^)丿オメデト――!

    作者からの返信

    ╰(*´︶`*)╯♡ありがとうございます。

    やっと会話が噛み合いました。
    想いはひとつです。

  • 248への応援コメント

    >大仏のようにじっと布団に座り
    ちゃんとマテができる大人な只野先生。



    ……恋のから騒ぎ……じゃなくて、空回りだったのか。
    そ、それがついに……。

    作者からの返信

    (*´∇`*)笑
    待て、が、できましたね。笑

    どこまでも不器用で口下手で。
    はい、恋の空回りでしたね。笑

  • 246への応援コメント

    計画的犯行だったとは!
    でも、美しいが不躾な女(笑)に後押ししてもらった……からどーんと!

    作者からの返信

    (*^ω^*)ニヤリ

    只野先生はこの旅行で小説を書き上げ、まひるに自分の想いを告げるつもりでした。

  • 245への応援コメント

    ほ、ホンマにテクニシャンだったんだ。
    ドキドキドキ(,,>᎑<,,)やーん

    作者からの返信

    \(//∇//)\ポッ

    ラブラブでございます。ニヤニヤ

  • 244への応援コメント

    寝落ちじゃなく、ほ、本当に。
    ドキドキしちゃいます。
    やっとプロローグが!

    作者からの返信

    \(//∇//)\きゃっ

    まひるの想いと只野先生の想い。
    やっと互いの想いが伝わりました。
    ホッ

  • 243への応援コメント

    先生、徹夜明けで気分が高ぶっておりますね。
    いきなり朝から……。

    作者からの返信

    これはもう……。
    抑えていた感情が止まりません。
    (#^.^#)

  • 242への応援コメント

    おお!
    これはすごいロマンチックな告白!
    いや――( *´艸`)
    パンダを超えた!

    作者からの返信

    やーっと、只野先生の恋愛スイッチがオンになりました。笑
    パンダ超えありがとうございます。
    ╰(*´︶`*)╯♡

  • 241への応援コメント

    雀じゃなかったのか……。
    色々な意味でお預けになっちゃった。

    作者からの返信

    そのまま朝を迎えました。(^^;;

    完結した作品を前に、只野先生への想いが募ります。

  • 239への応援コメント

    まひるさん、いいこと言いますねぇ。
    寄り道が意外と近道だったりするのが世の常です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    寄り道をしたからこそ、自分の本当の気持ちが見えてきます。(^^)
    はい。近道かもですね。

  • 237への応援コメント

    まひるさんが初々しくて、可愛いですね。
    ふふふ……。

    作者からの返信

    \(//∇//)\ありがとうございます。
    まひるも喜びます。笑

    女性の問いに素直に「はい」と答えちゃいました。

  • 236への応援コメント

    只野先生が聞きたいネタをペラペラとしゃべる人が現れた!
    只野=取材旅行
    まひる=婚前旅行
    この認識の差を埋めるのは……やっぱり卵でしょうか。
    ツルツルお肌になあれ~✨

    作者からの返信

    新婚夫婦の馴れ初めは、まひるにとって衝撃的でした。(^ν^)

    ツルツルお肌に気づいてくれるのか?
    只野先生、執筆スイッチオンです。

  • 234への応援コメント

    作家さんは色々と体験していかないと。
    修学旅行も未体験とは……。
    これからまひるさんが手取り足取り教えていくわけですね。

    作者からの返信

    只野先生は協調性に欠ける、、いえ、個性的な性格なので(笑)、学校にもクラスメイトにも馴染めませんでした。

    理解してるのは、まひるだけ。(^^)

  • 233への応援コメント

    女性の心は複雑ですね。
    恋愛小説家只野爆誕はもう少し先ですか……。

    作者からの返信

    まひるは意識しすぎてプチパニックです。(^◇^;)

    女性の心理が掴めないから、恋愛小説が書けません。笑

  • 231への応援コメント

    久しぶりに卵でた。
    温泉卵になって召し上がれですね。

    作者からの返信

    笑笑(*´◒`*)
    『まひる、温泉卵になる』の巻。

    只野先生に乙女心が理解できるのか、、

  • 230への応援コメント

    奥様認定されてしまった。
    キャッ( *´艸`)♡

    作者からの返信

    チェックインで奥様扱い。笑
    意識しているのは、まひるだけ。笑
    (#^.^#)

  • 228への応援コメント

    確かに、只野先生は社員旅行は未経験でしょうね。
    婚前旅行になっちゃうけど?

    作者からの返信

    只野先生は会社員になったことがないので(笑)、社員旅行は未経験。
    今回は社員旅行の設定でしたが、明らかに婚前旅行です。(^◇^;)

  • 272への応援コメント

    ( ̄△ ̄)「問題ない」

    いえ、只野の言葉を信じてはいけません……。

    ビーズログ文庫は10~30代の女性がターゲットですからね。そちらに分かる言葉に合わせた方がいいでしょうね。

    感情描写が丁寧で、社会人キャラや落ち着いた恋愛を描いた作品は、20代後半〜30代の読者に刺さるようですね。

    作者からの返信

    ( ̄△ ̄)「問題ない」笑
    そうです。信じてはいけません。笑

    ビーズログ文庫さんの読者さんは大人の女性が多いそうです。求められるジャンルも現代恋愛よりも異世界恋愛です。
    本作はラッキーでしたが、異世界恋愛となると難しかったです。汗
    (異世界に転移しなければ。w)

    最後まで閲覧して下さりありがとうございました。

  • 271への応援コメント

    完結おめでとうございます🎊

    卵から雛に? 二人の幸せな生活は続いているようですね。
    キスで異世界に飛ばなくて良かったです。

    今だと、自費出版も電子書籍で済みますからね。
    AIを活用すれば編集者も必要ありません。時代は変わりました。

    作者からの返信

    完読ありがとうございました。

    時代は変わりましたね。
    AIが執筆する時代になるとは、、
    想像もしていませんでした。
    アナログ人間はついていけません。
    (^◇^;)

    たくさんのコメントありがとうございました。

  • 270への応援コメント

    これは只野先生の幻の作品じゃないですか!

    衝撃のラストシーンですね。
    果たして、信長は登場するのか⁉

    作者からの返信

    只野先生の幻の作品のエピローグ。
    (^ν^)
    残念ながら信長は登場しません。笑

  • 269への応援コメント

    タイトル回収! まさか、生卵から監禁、この展開になるとは……。
    十分刺激的でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    口下手な只野先生の精一杯の気持ち。
    タイトル回収です。(^-^)

  • 226への応援コメント

    小説を書き終わったら終わり!?
    二作目が大事なのよ!

    作者からの返信

    執筆スイッチ入りました。笑

    そうそう。
    世の中そんなに甘くはない。
    一作目はもちろん大事ですが、二作目も大事。(^-^)

  • 225への応援コメント

    そう。
    これから体験していくんですね。
    ワンツーレッスン!

    作者からの返信

    \(//∇//)\ニヤニヤ

    不器用な二人のぎこちない恋の始まりです。

  • 224への応援コメント

    も――!
    不器用なんだから!
    そこがまひるちゃんのツボにはまったのか。

    作者からの返信

    不器用なもの同士。笑

    それでも只野先生の気持ちはまひるに伝わりました。(^-^)


  • 編集済

    268への応援コメント

    タイトル決定! ふたりだけの世界です。
    そうですね、只野が悪い!

    作者からの返信

    まさに二人だけの世界ですね。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    ラブラブでございます。笑

  • 267への応援コメント

    やったー! ちくわは卒業です。
    只野は指輪を渡す機会を窺っていたようですね。

    作者からの返信

    本物の指輪です。笑
    サプライズとか苦手な只野先生ですが、頑張りました。

  • 222への応援コメント

    おおっと!
    でた!味噌汁プロポーズ!
    ちゃんと伝わるのか?ちょっと心配。

    作者からの返信

    不器用で口下手な只野先生なりの精一杯の告白ですが、まひるは鈍感なので果たしてこれで伝わるのか?
    (⌒-⌒; )💦

  • 221への応援コメント

    冴えてたと思ったのですが、まひるさんを見つけたとたん、元の只野に戻っちゃうのですね。
    話が……見事に噛み合わない。

    作者からの返信

    迷い猫を無事に捕獲しましたが、まひるの前だと不器用な男に戻ります。笑

    いつものことですが、話は全然噛み合いません。笑

  • 217への応援コメント

    お母さん、話が飛躍しすぎ!
    只野先生、張り込みが上手くなったようですね。
    成長している!

    作者からの返信

    母は娘の気持ちを良く理解しています。
    かなり暴走気味ですが。笑
    (^ν^)

  • 266への応援コメント

    感動の涙!全米が泣いた!
    どうやら、チクワで遊んでいたことは内緒にした方が良さそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    チクワは内緒ですね。笑

    両親や親族の愛情に包まれて、まひると只野先生は夫婦になりました。

  • 265への応援コメント

    なんと、今日が結婚式!
    準備のいい母親ですね。まひるの考えはお見通しです!

    作者からの返信

    派手な挙式披露宴はできませんが、両親の気遣いにより、実家での祝宴です。
    ╰(*´︶`*)╯

  • 215への応援コメント

    あるときは新聞の勧誘員、またあるときは私服警察官
    その正体は……
    まひる謹製の味噌汁が飲みたい只野作家。
    ころっと信じるのがチョロいのか、それとも、只野先生になにか信じさせるようなオーラがあるのか。

    作者からの返信

    その正体は、、
    偏屈な自称作家でした。笑笑

    まひるに見られていたとは、、
    只野先生にモテオーラはないと思いますが💦、元カノを家にあげるのはアウトですよね。

  • 214への応援コメント

    豊かな想像力がここでは仇となる。

    作者からの返信

    勝手に負けを認めたまひるは、かなり落ち込んでいます。
    (><)

  • 213への応援コメント

    3人で暮らすとなると、さらにディープなジャンルに突入してしまう。
    オコチャマには許されないプロットができあがってしまう。

    作者からの返信

    みやこの気遣いは有難いですが、三人では暮らせないですよね。笑

    ディープなジャンルに突入しても只野先生には書けません。笑

  • 264への応援コメント

    🐣🎉おめでとう!
    只野の忍耐力が今試されます。

    作者からの返信

    入籍はしましたが、ガヤガヤした雰囲気は大の苦手なので、我慢我慢です。
    (^ν^)笑

  • 263への応援コメント

    娘さんを僕にください!――という雰囲気ではなさそうです。
    これを機に、只野も宴会芸のひとつでも覚えるといいかもしれません。

    作者からの返信

    まひるの両親もその親戚もかなりキャラ濃いめなので、平静を装ってますが、只野先生は笑えない。(⌒-⌒; )

    宴会芸必要ですね。笑

  • 212への応援コメント

    両親に見つかってたら大変なことになってましたよね。
    まあ、それはそれで……おもしろ……いえいえ。
    セーフ。セーフ。

    作者からの返信

    両親と鉢合わせしていたら、只野先生はボコボコ、、いえ(⌒-⌒; )大変なことになっていました。まひるは強制送還です。アブナイ。

  • 210への応援コメント

    おお。
    さすが、売れっ子作家さんは、おっしゃる言葉も違いますね!
    しかも、色々と察する能力すごすぎる。

    作者からの返信

    彼女も色々思うところがあったようです。ある意味、彼女も不器用だったのかも。

    女の勘は鋭いですね。

  • 208への応援コメント

    只野先生……恋愛初心者じゃないやん。
    ま、まさか、夜は本当にテクニシャン!

    作者からの返信

    さあ、どうでしょう。
    (^ν^)ニヤニヤ

    有名作家との恋愛は心の中でずっと燻ってました。

  • 262への応援コメント

    楽しそうですね。
    只野も珍しく、機嫌がいいようです。

    作者からの返信

    友人の披露宴は楽しいですよね。
    (只野先生は編集長を友人だと認めていませんけど。笑)
    (^ν^)

  • 261への応援コメント

    次はまひるの番です。
    いつまでもチクワで遊んでいる場合ではありません。

    作者からの返信

    みやこからブーケを受け取りましたが、チクワがダイヤに変わる日がくるのか?
    (⌒-⌒; )💦無理っぽい。

  • 207への応援コメント

    あれ?ちゃんとした元カノいた!
    間違った情報をインプットしてたみたい。
    誰と只野先生を間違えたんだろう💦
    ごめんなさい。

    作者からの返信

    彼女と別れたあとに、失意の中で交際した相手が結婚詐欺師でした。
    (⌒-⌒; )
    多分間違えてはないです。
    それゆえに人間不信になり、このような人格に、、💦
    もともとの性格もありますけどね。💦

  • 206への応援コメント

    ええええ!
    人気作家さんが元カノ?
    馴れ初めが気になります。
    同じ大学なのかなぁ。

    作者からの返信

    自宅を訪問していたのは、有名な人気作家でした。∑(゚Д゚)

    二人が交際し別れた経緯は……。

  • 205への応援コメント

    こういうときって、姉か妹だけど……。
    ま、まさか、結婚詐欺師とよりを戻したとか!?

    作者からの返信

    台所で料理をしているのは結婚詐欺師ではありません。笑
    結婚詐欺師と付き合う前に、只野先生にも本気モードの恋がありました。

  • 260への応援コメント

    みやこも年貢の納め時?
    収まる所に収まった――というところでしょうか?

    夫婦喧嘩の際は、只野家にきて愚痴を聞かされるんですね。

    作者からの返信

    みやこも収まるところに収まりました。自由奔放に見えて、実は一途な部分もありました。(^ν^)ニヤリ

    そうですね。愚痴は只野家へ。笑

  • 259への応援コメント

    なるほど! 本が出たということで結婚ですね。
    ですが、その途中、事故にあって異世界へ……。

    作者からの返信

    やっとここまでこぎつけました。
    まひるも頑張りました。笑

    異世界ですか。笑
    その手もありましたね。(^-^)

  • 202への応援コメント

    会話がもう、恋人というよりは、飛び越えて熟年夫婦ですね(;'∀')

    作者からの返信

    ですよね。
    何歳なんだ。笑

    只野先生の何気ない一言が、まひるの心を揺らします。

  • 201への応援コメント

    ええ!
    ホテルに泊まるの?
    てっきり、鍋とか囲んで、お義父さんどうぞ、おっ気が利くねえとか始まるのかと……。

    作者からの返信

    まひるの両親を泊めるには、やはり、只野先生には高い壁でした。笑

    まひるは只野先生の性格を理解しているので、阻止ですね。笑

  • 200への応援コメント

    以前の只野先生だったら、他人を泊めるなんてしそうにもありませんでしたよね。
    成長したなぁ。
    まひるパワーすごいですね。
    これで、慣れていって、シェアハウスを経営すれば……。
    いや、家庭菜園をつぶして、タ〇ムズにして不労所得ゲットだぜ。

    作者からの返信

    殻に篭っていたので、他人を泊めるなんて考えられません。
    まひるパワーですね。

    (一時期、続編でシェアハウスを考えたこともありましたが、妄想で終わりました。笑 只野同様、一頁も書いてない。笑 只野が定収入を得るにはそれしかないですよね。)

  • 258への応援コメント

    ニヤニヤ🐱💞
    結局、イチャイチャするんですね。

    作者からの返信

    \(//∇//)\はい。笑

    二人の世界にどっぷり溺れています。

  • 257への応援コメント

    どうやら、まひるは一生結婚できないようですね。
    みやこには頑張ってもらわないといけません。

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )正解。

    このままでは一生薬指はチクワです。笑

  • 197への応援コメント

    ▶にげる

    まひる はにげだした。しかし、まわりこまれてしまった。

    ははのこうげき!

    のり のよそうはあたった!

    作者からの返信

    見事な予想です。╰(*´︶`*)╯
    (突撃訪問は両親しかいませんよね。笑)

    まひるの母は強烈キャラです。
    あの只野先生も内心はタジタジ。笑

  • 196への応援コメント

    え?
    とうちゃんとかあちゃんがやってきた?
    そんなことはないだろう。

    作者からの返信

    落武者屋敷に来客が、、
    いえ、只野先生のお宅に訪問者です。
    セールスマンでないのなら、やはりあの人たちしかいません。
    (⌒-⌒; )