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  • 272への応援コメント

    こんにちは~

    裏側を興味深く読ませていただきました 

    私は本業がライターでして、紙媒体ではないので、また違った苦労があるのだなあ、と感じました……!

    これからもayane さんの他作品も読ませていただきます♪

    作者からの返信

    裏話も閲覧して下さりありがとうございました。
    (校正作業は好きなので、懐かしい思い出です。w)
    大井町さんの本業はライターなんですね。大変なお仕事ですね。凄い。

    沢山のコメントありがとうございました。

  • 271への応援コメント

    こんにちは~

    >「母さん、ひなが泣いてるよ」
    「はーい、先生」
      →すっかりセンセの呼び方も 熟練夫婦の旦那さんのようで…… こたえるまひるさんも 先生 って古き良き時代の妻みたいですね お子さんも生まれて幸せそうで嬉しいです

    毎日、とっても楽しく読ませていただきました ありがとうございました!

     

    作者からの返信

    完読ありがとうございました。

    不器用な2人が見つけた本当の愛。
    互いの呼び方も少しずつ変化していきます。
    まだまだ作家だけで生計は成り立ちませんが、人間不信だった只野先生に素敵な家族ができました。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    沢山のコメントありがとうございました。

  • 268への応援コメント

    こんにちは~

    >「まひるは側室ではない。俺の正室だ」
      →皆さんも反応なさっている通り 甘い~!♡

    作者からの返信

    \(//∇//)\
    歴史小説家ならではのセリフ。w
    まひるは正室でございます。

  • 267への応援コメント

    こんにちは~

    >素敵なサプライズに、胸に熱いものが込み上げる。
      →センセ、やりますね リングきちんと購入なさって 指のサイズもきちんといつの間にか把握……!

    作者からの返信

    ここはバッチリ決めましたね。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    なんだかんだ言いながら、只野先生は優しいのです。w

  • 266への応援コメント

    こんばんは~

    >「まひる、幸せは他人が決めることじゃない。まひるが幸せなら父さんも母さんもそれでええよ」
      →最後は見守るよきご両親に♪ おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ╰(*´︶`*)╯♡

    娘が幸せならば、それでいい。
    まひるの両親も親族も2人の結婚を祝福してくれました。

  • 263への応援コメント

    こんばんは~

    >対人関係が苦手な先生は超不機嫌で、すでにムッとしている。
      →なんとなくですが、広島あたりは親族の結束が強いような……付き合いは避けて通れないやつかもですね センセ、耐えて下さいw

    作者からの返信

    広島が特にそうなのかどうかは不明ですが(笑)、田舎あるあるですね。
    まひるの親族は特に宴会、カラオケ大好きなのです。
    只野先生には針の筵。笑

  • 262への応援コメント

    こんばんは~

    >拍手を浴び照れくさそうに笑う先生。

     先生の笑顔が眩しい。
      →目に浮かぶようです 少し顔を赤くしてしかめっ面しているのかなあ……でも、合間に笑顔だったり?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    その通り。(〃ω〃)
    2人の結婚を誰よりも祝福している只野先生でした。笑

  • 260への応援コメント

    こんにちは~

    >友人ではないと言い張るくせに挙式披露宴の招待状を受け取った先生が、嬉しそうに一瞬頬を緩めたことを私は知っている。
      →彼らのやりとりは、もうネタですよねw 男同士は照れくささもあるのかな

    作者からの返信

    編集長と只野先生。
    只野先生は友人ではないと言い張りますが、関係は良好です。
    (^∇^)

  • 259への応援コメント

    こんにちは~

    >「お前に戦国の世は生き抜けないよ。年が明けたら広島に行こう。改めて君のご両親にご挨拶に伺う」
      →順調だ~! 堂々と挨拶できますね

    作者からの返信

    2人の恋は順調🎶
    只野先生、まひるのご両親にご挨拶です。
    (*´꒳`*)

  • 258への応援コメント

    こんにちは~

    >彼女の甘い吐息を聞きながら、俺達は深い愛に溺れた。
      →もうすっかり甘い二人ですね♡

    作者からの返信

    ラブラブスイッチONです。
    (//∇//)

  • 257への応援コメント

    こんにちは~

    >「君、今、書籍化になるように尽力するといったくせに、無謀な賭けとはなんだ。一生嫁に行けないとは、一生書籍化されないと言いたげだな」
      →センセの突っ込み、正しいですw みやこさん、応援しつつ落とすからセンセが⚓

    作者からの返信

    みやこにも編集者の意地があるので、目指せ書籍化なのですが、こればかりは本人にやる気が起きなければ実現しません。(⌒-⌒; )
    上げては下げる(笑)、敏腕編集者。笑

  • 256への応援コメント

    こんにちは~

    >「はい、はい、そう焦らせないで下さいよ。二人の邪魔はしませんから。我慢できなければ続きをどうぞ」
      →あ、そうでした イチャイチャしているところを見られていたのでしたね 汗

    作者からの返信

    イチャイチャしてようが、みやこにはお構いなしです。笑
    (^ν^)

  • 255への応援コメント

    こんにちは~

    >「はい、もちろん商業化出来ないものは採用致しません。只野先生、まさか勝負することが怖いの?意外と腰抜けね」
      →センセにはこのくらい刺激を与えた方がいいのかもですねw

    作者からの返信

    みやこには只野先生の性格がよくわかっているようです。
    これくらいビシビシお尻を叩かないと、書けないですね。笑

  • 254への応援コメント

    こんにちは~

    >「編集長命令で参りました。只野先生が商業化に値する良作を書き終えるまで、先生に張り付き担当しろと。お陰で重版続出の紅ローズ文庫から異動ですよ」
      →なんだかんだで皆、いい方向に向かっていますね♪

    作者からの返信

    なんだかんだ言いながら、編集長もみやこも只野先生は商業化に値する作品が書けると見込んでいます。
    (本当に書けるのかは、謎、いえ、只野先生次第ですが、、(・・;))


  • 編集済

    253への応援コメント

    こんにちは~

    >元担当のことだ、警察に通報しかねない。
      →信用されていないw 協力してまひるさん助けたことあったのにw 関係性がおもしろいですね

    作者からの返信

    不同意◯◯なら、即刻通報されますね。笑

    只野先生もみやこには勝てません。

  • 252への応援コメント

    こんにちは~

    >セシリア社の相武みやこ。
     俺の元担当だ。
      →おおお 見られましたね そして、いちゃついているところに普通に?コンコンするみやこさん

    作者からの返信

    みやこは何を見ても動じませんね。笑

    ただし、まひるのことを案じて只野先生に説教です。笑

  • 251への応援コメント

    こんにちは~

    >「お前は地味だから面白い。地味な女はどんな色にも染まる。小説の主人公にはぴったりだ」
      →褒めてはいるけれど、“地味”って言われるとよくない響きがするような まひるさんは気にしないのかな センセだから「仕方ないわ」ぐらい耐性ついているのかな?

    作者からの返信

    まひるは他人の目に自分がどのように映っているのかわかっているので、地味と言われることに抵抗はありません。
    もうラブラブなので、そこは軽くスルーです。w

  • 250への応援コメント

    こんにちは~

    >左手の薬指に赤い毛糸を巻いたり、ちくわを嵌めたり、結婚アピールが半端ない。
      →あら、まひるさん、意外とアピール派w

    >「次は何を書くの?」
      →口調もかなり砕けたものになりましたね 親密度の現れ♡

    作者からの返信

    恋人となり、まひるはどんどん大胆で魅力的な女性になっていきます。
    (*^^*)にやにや。

  • 249への応援コメント

    こんにちは~

    >この美しい指に、いつか結婚指輪を……。
     彼女の左手を引き寄せ、薬指にそっと口づけた。
      →いろいろありましたが、二人の想いが通じ合ったことで、お互いを支えていけますね

    作者からの返信

    ╰(*´︶`*)╯♡
    やっと想いが通じました。

    不器用ゆえに、ここに至るまで長かったです。w

  • 244への応援コメント

    こんにちは~

    >先生は私の唇を塞ぎ、ゆっくりと体を動かした。
      →これ、夢とかじゃないですよね……?w

    作者からの返信

    (//∇//)
    これは夢か現実か、、♡

  • 243への応援コメント

    こんにちは~

    >「そうではない、君は本当に鈍い女だな」
      →お互いにねw

    作者からの返信

    お互いが、鈍感すぎて、、

    只野先生、頑張ってます。笑
    (*´꒳`*)

  • 242への応援コメント

    こんにちは~

    >「元々、セシリア社でボツにされた作品だ。これは商業化するために書いたのではない。君のために書いた俺の初めての恋愛小説だ」
      →君のため……初めて……ドキュンではないですか

    作者からの返信

    はい。
    頑張りました。

    これはまひるのために書いた作品です。\(//∇//)\

  • 238への応援コメント

    こんにちは~

    >少しはだけた浴衣の裾を直したくても手が届かない。
      →思い切りはだけちゃってたらどうなったのかなあ……?

    作者からの返信

    まひる、のぼせちゃいましたね。
    (〃ω〃)

    只野先生は残念ながら通常運転です。w
    でも介抱してくれています。

  • 236への応援コメント

    こんにちは~

    >今夜が……初めての夜なんです。触り心地のよい綺麗な肌になりたいですよね
      →いきなりぶちまけますねw 取材しなくてもできてしまうのは、ラッキーだけれどもw

    作者からの返信

    新婚夫婦の話を聞きながら、まひるの気分も昂揚してきました。
    (//∇//)

  • 234への応援コメント

    こんにちは~

    >先生は偏屈だと知ってはいたが、ここまでとは。
      →強烈ですね…… でも、迷いなくそれを決定できたセンセ、主義というか独特な信念がありますよねえ

    >「社員旅行で男と寝たことは?」
      →相変わらず直球ですねw

    作者からの返信

    セクハラ決定です。(⌒-⌒; )

    女性に聞いていいことと悪いことがわからない。💦

  • 231への応援コメント

    こんにちは~

    >「貸切風呂か……。生卵がゆで卵になるのだな。それは興味深い。君も一緒に行こう」
      →皆さん、反応なさってますねw ゆで卵w

    作者からの返信

    どうしても卵が頭から離れない只野先生なのでした。笑
    初対面のインパクトが強すぎましたね。

  • 229への応援コメント

    こんにちは~

    >「美味い、この味は一生食したいな」
      →深い意味はなくないよお~ じれったい……

    作者からの返信

    深い意味はありません。(⌒-⌒; )

    素直な感想です。w

  • 228への応援コメント

    こんにちは~

    >「……箱根の温泉ですか。わかりました。おともします」
      →抱きしめられたし、もうここまできたら突き進んで欲しいですね……!

    作者からの返信

    社内旅行を経験したことのない只野先生に付き合って、まひるは箱根に行くことに。
    (二人きりなら婚前旅行ですよね。(・・;))

  • 224への応援コメント

    こんにちは~

    >「当然だ」
      →ものすごく短い言葉なのに、すごいPWだ……

    作者からの返信

    不器用な者同士。
    短い言葉で通じ合えます。
    (๑>◡<๑)

  • 223への応援コメント

    こんにちは~

    >それに住み込みの家政婦に、ネットカフェで寝泊まりされると、世間体が悪いからな
      →世間体を気にしているようにはあまり思えませんが、最もらしいことを言うのがw センセらしい

    作者からの返信

    素直にまひるのことが好きだとは言えない只野先生でした。w
    (⌒-⌒; )素直になればいいのにね。

  • 222への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺が飲みたい味噌汁の味ではなかった」
      →きゃ~!♡ 次に変なこと言わないでねw

    作者からの返信

    (*^ω^*)にやにや。
    只野先生にしては頑張ってます。笑

    ストレートに気持ちを表現していますが、これが精一杯です。

  • 219への応援コメント

    こんにちは~

    >「和食に決まっているだろう。日本人は洋食より和食だ」
      →着流しですしねw 日本ラブ♡

    作者からの返信

    着流し大好き、和食大好き。笑

    洋食も美味しいですけどね。
    (^ν^)

  • 218への応援コメント

    こんにちは~

    >「なくても困らないけど、ないと口寂しいみたいな」
      →的を射てる……w さすが親

    作者からの返信

    親ですね。笑
    まひるがどんな女性なのか、的確に表しています。笑

  • 217への応援コメント

    こんにちは~

    >「今何時だと思っている。俺がここで何時間待ったと思ってるんだ。十章まであらすじを考えたんだぞ。早く意見を聞かせろ」
      →だああ 会った瞬間にそれ 汗 センセらしいが、なんか勘違いされているし……w

    作者からの返信

    待ち疲れて、逆切れしてますね。
    長時間待った努力が水の泡、、
    (⌒-⌒; )💦
    これも只野流の表現なのですが、他人はびっくりしますよね。w

  • 216への応援コメント

    こんにちは~

    >東京駅に向かった俺は、東海道・山陽新幹線の中央のりかえ口でじっと彼女とご両親を待つ。ここで彼女に逢える保証はないが、必ずここに現れる気がしてならない。
      →センセの真っすぐないいところですよね……が、皆さん気にしてるように腰は大丈夫なのか……?w

    作者からの返信

    例の腰ですよね。笑
    完治してないですよね。笑

    まひるの動向は只野先生の推理通りなのか、、(^◇^;)

  • 215への応援コメント

    こんにちは~

    >「捜査?あなたは私服警察官ですか?着流しとは、警察も随分斬新ですね」
      →ww 言葉からも想像しても……どちらからも面白いw そして、勘違いしてしまうというw

    作者からの返信

    この店員もかなりの天然です。w

    着流しの私服警官はいません。
    警察というより不審者です。w

  • 214への応援コメント

    こんにちは~

    >自由になりたくて、親鳥の巣を飛び立った私。でも寂しくなると温かな巣の中に戻りたくなる。
      →安心できる基地があってよかった なんだかんだ言っても親子ですしね

    作者からの返信

    ショックを受けたまひる。(><)
    傷ついた心を救ってくれたのは、やはり両親の愛でした。

  • 213への応援コメント

    こんにちは~

    >『もし行くところがないなら、私のマンションで三人で暮らそう。戻っておいで』
     それだけは勘弁だ。
      →無理すぎる 汗! 

    作者からの返信

    みやこの優しさは、まひるにはかなり気まずい、、(^◇^;)ムリ〜

  • 212への応援コメント

    こんにちは~

    >両親と鉢合わせしていたら、二人のことだ『二股、浮気、結婚詐欺師』とか、騒ぎ兼ねない。
      →確かに……ご両親、結構言う人なのであり得る……

    作者からの返信

    両親と鉢合わせしなかったことは、セーフでした。(⌒-⌒; )

  • 210への応援コメント

    こんにちは~

    >「だって、只野君が人に御礼を言うなんて、只野君らしくないもの。ちょっと安心した。只野君、素直にならないと、相手は逃げちゃうよ。迷い猫なら、特にね」
      →さすがの売れっ子作家 なんて鋭い洞察力 さっと心に整理つけられるのも素晴らしい……できる人ですね

    作者からの返信

    彼女も只野先生のことを、これで吹っ切れます。
    迷い猫のことも、わかっていました。
    (*´ー`*)良き女性です。

    編集済
  • 209への応援コメント

    こんにちは~

    >「君は俺なんかいなくても、やっていける。俺は……もう過去に戻りたくはないんだ。今、前に進まなければずっと埋もれたままになる。今夜は感謝している。訪ねてくれてありがとう」
      →先生、過去からの脱却! 今はまひるさんと(まだきちんと意識していないみたいだけど)新しい未来が見えていますものね✨

    作者からの返信

    只野先生もずっとモヤモヤを抱えて生きてきました。
    これでやっと過去のモヤモヤと決別できます。

  • 207への応援コメント

    こんにちは~

    >俺達は書店で偶然出逢い、互いに作家を目指していることを知り親しくなった。
      →出会いはロマンチックだったのに、差ができてしまいの破局だったのか……男性にとってプライドはより自分の揺らぎに繋がりそう

    作者からの返信

    只野先生はプライド高き男性なので、彼女が先に作家デビューしたことで、どう接すればいいのかわからなくなり、距離が開いたようです。
    (><)

  • 206への応援コメント

    こんにちは~

    >「重版が決まったと連絡をもらって、セシリア社に行ったの。その時、編集長から聞いたのよ。pamyuの連載、本当は只野君に決まっていたって」
      →ここでも繋がるものが……! うわお、な展開ですw

    作者からの返信

    只野先生の元カノがpamyuの連載を、、(元カノといえるのかどうかはわかりませんが。💦)

    彼女は知名度もある人気作家です。

  • 205への応援コメント

    こんにちは~

    >涙が溢れ止まらない。
     なぜ、涙が溢れるのか自分でもわからない。
      →涙の意味がハッキリと分かる時は近いですよね おそらく深刻なことではないと思うけれど、傷ついた心は切ないです……

    作者からの返信

    自分以外の女性が台所で料理をしているとは、、
    まひるにとってこれ以上のショックはないです。(><)

    涙の意味がわかるといいのですが。

  • 203への応援コメント

    こんにちは~

    >「まひる、父さんも母さんも元気なうちにまひるの花嫁姿が見たいだけなんよ」
      →今回はこちらの言葉が刺さりました 親子心ですよね 

    作者からの返信

    ありがとうございます。(^^)

    子供を持つ親としては、娘の花嫁姿は見たいですね。

  • 202への応援コメント

    こんにちは~

    >先生の言葉に何故か胸がジーンとした。
      →こちらもじ~んとしちゃいました♡

    作者からの返信

    ありがとうございます。(^^)

    まだ二人は恋人ではないけれど、離れてわかる寂しさ。

  • 201への応援コメント

    こんにちは~

    >両親は不満そうな顔をしていたが、私がホテル代を支払うことで何とか話は纏まった。
      →ですよね……汗 でも、ご両親はセンセにはなんだかいい印象がついたみたいですね……

    作者からの返信

    まひる、危険回避。w
    なんとか切り抜けました。

    両親の突撃訪問にも只野先生は動じません。(^◇^;)

  • 200への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺は腰を痛め、もてなしは出来ないが、泊まりたければ部屋は提供する」
      →レベル高いことを提案なさりましたね…… 汗

    作者からの返信

    おもてなしはムリでしょう。(・・;)
    人間不信の只野先生の口から、泊まってもいいという言葉がでるなんて、成長しましたね。w

  • 198への応援コメント

    こんにちは~

    >「目にゴミが入ったのか?目薬をさせ。俺達が恋人?何を血迷っている。昨夜車中で抱き合ったまま一夜を過ごしたが、アレは偶発的な事故……」
      →あらら……センセ忘れすぎ しかも、とんでもない発言してらっしゃる 汗 

    作者からの返信

    天然なのか、ありのままを正直に話しますが、ますます話がややこしくなるということに気づいていない。
    (⌒-⌒; )

  • 195への応援コメント

    こんにちは~

    >「味噌汁と漬物があれば、何もいらない。君の味噌汁を毎朝飲まないと、一日が始まらないからな」
      →サラッとかっこいいこといいました 偉いぞセンセw

    作者からの返信

    精一杯の褒め言葉。笑

    これ以上のことは言えません。
    人を褒めるのも、褒められるのも苦手なので。(^-^)

  • 193への応援コメント

    こんにちは~

    >「バカ者、バカ者!俺達は同居であって、同棲ではない」
      →バカ者 連呼するのがセンセらしくてかわいいですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (^ν^)w

    必死に否定する只野先生。
    他者から見れば同棲だと勘違いしますよね。

  • 191への応援コメント

    こんにちは~

    >でも先生、この状況で『眠いのか?』は、ないでしょう。
      →センセらしい言葉が……w まひるが傷ついちゃってますよ……!

    作者からの返信

    デリカシーのカケラもない。(・・;)

    常識のある人なら、もともとこんなことにはなっていません。💦
    全て恋愛小説のシチュエーションを試しているだけ、、と、只野先生は思っています。ww

  • 190への応援コメント

    こんにちは~

    >彼女が……
     ゆっくりと瞼を閉じた。
      →まあ、なんて思わせぶりな展開に……いきます?センセ?

    作者からの返信

    まひる、、
    どうした?( ̄▽ ̄;)

    まひる、この状況で目を閉じるなんて、、💦

  • 189への応援コメント

    こんにちは~

    >「動くなと言っただろ。大体ワンボックスカーの後部座席なら出来るなんて、君は立証済みなのか」
      →何という会話でしょうw

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )
    この会話自体、セクハラですよね。
    今の状況も、セクハラです。💦

  • 188への応援コメント

    こんにちは~

    >ガタンッと音を鳴らしシートが倒れ、俺は体を捻ったまま彼女の体の上に落ちた。
      →やっぱりそうなりますよね……w 他の人に見られたら、もう、してると思われるやつですね……汗

    作者からの返信

    ヤバい二人にしか見えませんよ。
    しかも自宅の敷地内で。笑
    どうしようもない二人です。
    (^◇^;)

  • 187への応援コメント

    こんにちは~

    >腕組みをし悩む俺のために、彼女は元担当の恋人である一樹から車を借りてくれた。
      →これは……検証するには大胆すぎる……! まひるさんも超積極的……!

    作者からの返信

    おバカな発想ですよね。

    (⌒-⌒; )そもそも検証する人はいません。笑

  • 186への応援コメント

    こんにちは~

    >それが何を意味しているのか俺には分からないが、彼女との距離が縮まったようで妙に心地いい。
      →喜んでいるセンセ、かわいいなあ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    不器用なのですが、心地よさがジワジワきているようです。笑

  • 185への応援コメント

    こんにちは~

    >二十五歳の俺は、まんまと女に騙され預金を奪われ、その日を境に人間不信となった。
      →そんな過去が…… センセは交際経験があったのですね そちらにちょっとビックリ あまりにも不器用なので

    作者からの返信

    実は、恋愛経験はゼロではありませんでした。
    なんと、交際した相手は詐欺師でした。(⌒-⌒; )
    ますます人間不信に陥りました。

  • 180への応援コメント

    こんにちは~

    >只野さんが背後から私を抱き締めた。只野さんと視線が重なる……。
      →わわわ♡

    作者からの返信

    あくまでも小説のシチュエーション。

    只野先生はオフィスラブ未経験なので、イメージ作りです。
    ( ̄▽ ̄;)そもそも会社勤め未経験。
    ヤバいです。

  • 179への応援コメント

    こんにちは~

    >「給湯室で?わざわざ?何のために?湯の温度を自分の手ではなく女の手で確かめるのか?火傷したらどうするのだ。悪趣味だな」
      →なんていう冗談💦 想像するとコワイですよ 汗

    作者からの返信

    怖いですよねえ。笑

    冗談ではなく、マジで言ってるからなおさら怖い。(^◇^;)

  • 178への応援コメント

    こんにちは~

    >「逆はぁーとは何だ?女が溜め息をつくことがウケるのか?」
      →ww どういうことでしょうw 考える前に言うセンセが面白い♪

    作者からの返信

    恋愛小説が書けないのに、ラブコメや逆ハーがわかるわけがない。笑
    ハーがため息だと思ってるくらいですから。笑

  • 176への応援コメント

    こんにちは~

    >でもロックするか、しないかは私……次第。
      →逆にロックしなくてもいいの……?心許すスピードが速いような気もするけど、監禁されていたんですものね……
     

    作者からの返信

    女心は複雑です。
    (⌒-⌒; )

    只野先生は部屋に侵入するタイプではないですけどね。w

  • 175への応援コメント

    こんにちは~

    >キャリーバッグとボストンバッグを掴む只野さん。私と指先が触れ、只野さんが困ったように目を泳がせた
      →不器用で初々しいところが可愛いですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    只野先生もまひるも不器用なので、想いを口には出せません。(⌒-⌒; )

  • 174への応援コメント

    こんにちは~

    >「いつかきっと……、只野先生の作品は世に認められます。私、只野先生の作品が好きです」
      →センセが聞いたら泣いて?喜ぶでしょうねえ

    作者からの返信

    そうですよね。
    聞かせてあげたいです。

    編集者にはダメ出しばかりされているので。(・・;)

  • 173への応援コメント

    こんにちは~

    >そうだ、今回のことを本にしてみないか?今後このような事件が二度と起きないように、女性への警告にもなると思うんだ。それにベストセラー間違いなし
      →編集さんは編集さんですねw 確かに美味しい貴重なネタです

    作者からの返信

    出版社ならではの発言。💦
    売れそうな話には飛びつきます。

    まひるの気持ちに寄り添って欲しいですね。(・・;)

  • 172への応援コメント

    こんにちは~

    >「まひる……。私達親友だよ、心配するに決まってる」
      →みやこさんは常識的なところとそうでないところが激しいな、と……汗 心配するなら男連れ込まないで とかも思わなくありませんが……汗

    作者からの返信

    みやこに悪気はないのですが、相手(同居人)の気持ちはもう少し理解して欲しいです。
    ( ̄▽ ̄;)

  • 171への応援コメント

    こんにちは~

    >みやこのマンションに行くと、玄関には男物の黒い革靴があった。
      →相変わらず、気まずい状況……早くお片付けしていきましょう

    作者からの返信

    男物の革靴。
    かなり気まずいですね。
    (⌒-⌒; )早く帰りすぎた。

  • 170への応援コメント

    こんにちは~

    >彼女に給料を支払うために、俺は何としても原稿を売らなければならない。
      →お、ステキな責任感♡

    >――第二章 欲望
      →まさに、まひるさんたちの展開通り……エスパーw

    作者からの返信

    まひるに給料が払える日がくるのか、、(⌒-⌒; )
    意気込みはあるのですが、その実力は、、💦

  • 169への応援コメント

    こんにちは~

    >「はい。……それ数珠ではなく、ストラップなんだけど……」
      →少しずつ突っ込めるようになってきましたねw

    作者からの返信

    数珠にしか見えないストラップ。笑
    ガラケーの時代は、ストラップたくさんつけてました。

    ちょっとずつ距離は近づきます。

  • 168への応援コメント

    こんにちは~

    >電子機器は信用しない主義だ。
      →いや、アナタ 桃色さんを頼りにしている時期ありましたよw

    >「うまい。お袋の味に似ている。胸に沁みる」
      →それは……強い!

    作者からの返信

    桃色サイトに何度もログインしてますよね。笑

    まひるは女子力あるので。
    しかもお袋の味に似ている🎶

  • 165への応援コメント

    こんにちは~

    >俺はこの現実を、どう捉えればいいのだろう?
      →がんばって♡ 応援しています~!

    作者からの返信

    お世話になるけど、やはり部屋は内鍵つき。トーゼンです。笑

    まひるの選択は正しい。笑
    (応援ありがとうございます♪)

  • 164への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺をそんなに信用していいのか?俺と同居するなど、君はどうかしている」
      →どうかしている……センセ、どっきどきですね 動揺しているw

    作者からの返信

    どうかしてると言いつつも。
    まひるを問いただす只野先生もどうかしてる。笑
    (〃ω〃)

  • 162への応援コメント

    こんにちは~

    >「あとは私が作ります。卵も使っていいですか?」
      →いいシーンなのに、“卵”が出てきて、そちらに持っていかそう……w

    作者からの返信

    卵、、笑
    ですよね。(^ν^)
    まさか頭からかぶらないでしょう。

  • 161への応援コメント

    こんにちは~

    >原稿と万年筆が、俺の気持ちを理解する唯一無二の親友だと思っていた。
      →支えだったんですね アイデンティティ

    作者からの返信

    はい。
    パソコンや携帯電話ではなく、原稿と万年筆です。(⌒-⌒; )

  • 160への応援コメント

    こんにちは~

    >何も食べていないんだろう。何か作ってやる。座って待ってろ」
     スクッと立ち上がった只野さんの脚に、私は思わず抱き着いていた。
      →もう、この二人のハピエンが見たくなってきました 少しずつでもいいから良い方に進むといいな

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    偏屈な只野先生が少しずつ心を開き、不器用なまひるが少しずつ心を解放していきます。(^-^)

  • 159への応援コメント

    こんにちは~

    >「君がいなければ……俺は……」
      →センセ、ここで変なこと言わないでね 祈!

    作者からの返信

    ほら、ちゃんと告白しないとっ!!

    言えますかね? (^◇^;)

  • 158への応援コメント

    こんにちは~

    >「それでも、このまま帰るのか?お前は奥さんと離婚し、担当を選ぶつもりなんだろう。男が一度決めたことは貫き通せ」
      →センセが本当にまともに……結果その言葉がいいかどうかは別として カッコイイなと思えました✨

    作者からの返信

    おっ、只野先生がかっこいいと!
    ありがとうございます!!
    ٩( ᐛ )و
    錯覚かも。w

  • 156への応援コメント

    こんにちは~

    >本当は只野さんに抱き着き……泣きたかったけれど、それは……できなかった。
      →まひるの心に花咲いた……なんて素晴らしい センセ、大活躍だよ!


    作者からの返信

    極限状態から解放されたまひるは、誰かの胸で泣きたかったのだと思います。( ; ; )
    救ってくれたのは只野先生。
    恩人になりました。

  • 155への応援コメント

    こんにちは~

    >極限状態に追い込まれた女性の姿を見て快楽を得るという、異常な性癖を持っていた。
      →ホント最低です ゲスです でも暴かれてよかった~

    作者からの返信

    女性の心理を弄ぶサイテーな犯罪者です!!
    o(`ω´ )o

  • 154への応援コメント

    こんにちは~

    >「新しい派遣社員は素直に体を開くが、仕事は使えないな。君の方がマシだったようだ。また来る。おとなしくしているんだよ、僕の小鳥ちゃん」
      →今日も気持ち悪い店長……

    >警察官は柔らかな口調で、私に問い掛けた。
      →おお、警官……!

    作者からの返信

    まじで気持ち悪い、、
    :(;゙゚'ω゚'):

    警察官がきたー!

  • 153への応援コメント

    こんにちは~

    >私はその隙に、群青色とのコメントを一括削除する。
      →ナイス! でも、クローゼットが……!

    作者からの返信

    まひるも必死です。

    クローゼットには食料が、、
    (><)

  • 150への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺か?俺は正義の味方、群青色だ」
      →ダサいけど、素晴しい👏

    作者からの返信

    決めセリフには程遠い。笑

    これでも精一杯、決めてるつもり。
    (⌒-⌒; )

  • 149への応援コメント

    こんにちは~

    >だが彼女は一瞬怯み後退りした。どうやら図星だったようだ。
     俺は彼女の手首を掴む
      →言動だけ見れば警官または探偵?のようで感心! でも、彼、着流しなんですよね? 滑稽だなあ 汗 とにかく解決できるといいな

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )着流し警察官です。
    いや、ただの自称作家でした。笑

    まひるを捜したい一心です。

  • 147への応援コメント

    こんにちは~

    >【生卵は食するもの。頭から被るものではない。今日は快晴だ。家庭菜園もいいが、近所に買い物に行くとしよう。天の兆しに注意するよ。】
      →よ~し よしよしw

    作者からの返信

    只野先生にやっと伝わりました!!
    ( ; ; )
    ここからです!

  • 144への応援コメント

    こんにちは~

    >店長は私の目の前に袋をぶら下げ、私が両手を差し出すと、その袋を目の前から奪い去った。
      →早く天誅下りますように 祈

    作者からの返信

    まひるを恐怖に陥れて愉しんでます。
    o(`ω´ )o許せない、、

  • 143への応援コメント

    こんにちは~

    >「でも新人は尻軽でね。僕はなかなか手に入らないものが、僕の手に落ちる瞬間にぞくぞくするんだ。すぐに手に入るものはつまらないだろう」
      →知らんがなw

    作者からの返信

    キモいとしか言いようがない。
    :(;゙゚'ω゚'):

  • 142への応援コメント

    こんにちは~

    >「よせ、土下座は無用だ。俺の作品が商業化に値しなかっただけ。君に落ち度はない」
      →うん、やはりきちんとしている

    >「しょうがない女だな。これでは男の思うつぼだ。自分を安売りするな」
      →センセはプライドが高いけれど、主義はあるのですよね

    作者からの返信

    プライドはありますが、現実的に恋愛小説は自力では書けなかったので、ここは納得しています。

    (^◇^;)男女交際にも、只野先生なりの考えがあります。

  • 141への応援コメント

    こんにちは~

    >「それで、誠に残念ですが、pamyuの連載は他の先生の作品を掲載することとなりました」
      →センセにとっては、こちらが重大ですよね……

    >担当はいきなり床に跪き、俺に土下座した。
      →土下座……

    作者からの返信

    pamyuの連載がなくなるということは、期待していた収入がなくなる、、
    ずっとこの状態(無収入)なので、いまさら焦りません。(⌒-⌒; )

  • 139への応援コメント

    こんにちは~

    >「原因は一樹か。付き合うよ」
      →あ、ちゃんとしたことまた言えたw

    >グラスもなく缶のままだが、無料だから文句は言えず……
      →無料、にこだわるw

    作者からの返信

    ちゃんとした会話ができましたが、無料にはこだわります。
    (^ν^)笑

  • 272への応援コメント

    おめでとうございます🙇

    作者からの返信

    裏話まで閲覧して下さりありがとうございました。

    ╰(*´︶`*)╯

  • 138への応援コメント

    こんにちは~

    >「バカにするな。俺は女に不自由はしていない。どうしても確かめたいことがあるんだ」
      →このセリフ、〇ACKTさんを思い浮かべてしまったw とりあえず、マンション行こう!

    作者からの返信

    G Aさんと違うのは、只野先生は不自由していないと思い込んでいること。
    (⌒-⌒; )怖くて女性が近づかないでしょ、、

    ここからは只野探偵です。

  • 137への応援コメント

    こんにちは~

    >「おい、君。彼女の作ったストラップを、俺に見せてくれないか?」
      →ナイスコ! 

    作者からの返信

    只野先生、閃きましたね。
    ( ̄^ ̄)
    まひるに近づけるのか、、

  • 136への応援コメント

    こんにちは~

    >俺は和定食、担当はステーキセット。経費で作家より高い料理を頼むとは、したたかな女だ。
      →シリアスシーンが続いているところに、ステーキw ほっとしてしまったw

    作者からの返信

    ありがとうございます。(^^)

    みやこは作家に忖度なし。笑

  • 130への応援コメント

    こんにちは~

    >『生卵』『ゆで卵』
      →おお✨ ニヤけていいですよ 今回ばかりはセンスある……!

    作者からの返信

    やっとパソコンを開きました!!

    桃色の正体に気づけるか、、
    (><)

  • 129への応援コメント

    こんにちは~

    >万一、店長の怒りを買い食材を与えられなくても、数日はこれで飢えを凌げる。
      →逃げる準備は大切!計画的にいこう

    作者からの返信

    極限状態にありながらも、まひるはまだ冷静な部分が残っています。
    犯罪者には屈しません。(><)

  • 128への応援コメント

    こんにちは~

    >「まだ僕を嫌ってるの?僕が来なくていいのかな?」
      →嫌っているの分かっているのねw 

    作者からの返信

    この状況を楽しんでいる様子が、気持ち悪すぎる、、
    :(;゙゚'ω゚'):

  • 127への応援コメント

    こんにちは~

    >閉鎖された空間。このまま店長が来なければ私は……。
     空腹と恐怖で頭が変になりそうだ。
      →もう店長、嫌いだ~! え?皆、とっくに嫌い? だよねw

    作者からの返信

    空腹と恐怖で極限状態に、、

    洗脳の手口です。(><)

  • 125への応援コメント

    こんにちは~

    >どんなに割り切った交際をしていても、感情が縺れると拗れてしまう。
      →感情ってどうしても発生するものですからね センセは……どうなる?

    作者からの返信

    感情はコントロールすることも、抑えることもできませんね。
    (⌒-⌒; )

  • 124への応援コメント

    こんにちは~

    >「ベッドシーンもリアルに描かれている。あの夜を鮮明に思い出した」
      →そんなピタリ……透視能力 エスパー 皆さんの言う通りw

    作者からの返信

    恋愛に縁がないのに、まさかの編集長とみやこの関係性に似通ってしまったストーリー。笑
    (^ν^)たまたま、ね。

  • 123への応援コメント

    こんにちは~

    >「桂木先生の作品は完結している。勿論未発表作品だ」
      →現実的にそうだけれども、ジェラってる人に言われるのが腑に落ちないですねw

    作者からの返信

    現実的に、自称作家と有名作家、どちらの作品を連載すれば雑誌が売れるのかと考えたら、出版社の結論は決まってますね。
    (⌒-⌒; )