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  • 160への応援コメント

    こんにちは~

    >何も食べていないんだろう。何か作ってやる。座って待ってろ」
     スクッと立ち上がった只野さんの脚に、私は思わず抱き着いていた。
      →もう、この二人のハピエンが見たくなってきました 少しずつでもいいから良い方に進むといいな

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    偏屈な只野先生が少しずつ心を開き、不器用なまひるが少しずつ心を解放していきます。(^-^)

  • 159への応援コメント

    こんにちは~

    >「君がいなければ……俺は……」
      →センセ、ここで変なこと言わないでね 祈!

    作者からの返信

    ほら、ちゃんと告白しないとっ!!

    言えますかね? (^◇^;)

  • 158への応援コメント

    こんにちは~

    >「それでも、このまま帰るのか?お前は奥さんと離婚し、担当を選ぶつもりなんだろう。男が一度決めたことは貫き通せ」
      →センセが本当にまともに……結果その言葉がいいかどうかは別として カッコイイなと思えました✨

    作者からの返信

    おっ、只野先生がかっこいいと!
    ありがとうございます!!
    ٩( ᐛ )و
    錯覚かも。w

  • 156への応援コメント

    こんにちは~

    >本当は只野さんに抱き着き……泣きたかったけれど、それは……できなかった。
      →まひるの心に花咲いた……なんて素晴らしい センセ、大活躍だよ!


    作者からの返信

    極限状態から解放されたまひるは、誰かの胸で泣きたかったのだと思います。( ; ; )
    救ってくれたのは只野先生。
    恩人になりました。

  • 155への応援コメント

    こんにちは~

    >極限状態に追い込まれた女性の姿を見て快楽を得るという、異常な性癖を持っていた。
      →ホント最低です ゲスです でも暴かれてよかった~

    作者からの返信

    女性の心理を弄ぶサイテーな犯罪者です!!
    o(`ω´ )o

  • 154への応援コメント

    こんにちは~

    >「新しい派遣社員は素直に体を開くが、仕事は使えないな。君の方がマシだったようだ。また来る。おとなしくしているんだよ、僕の小鳥ちゃん」
      →今日も気持ち悪い店長……

    >警察官は柔らかな口調で、私に問い掛けた。
      →おお、警官……!

    作者からの返信

    まじで気持ち悪い、、
    :(;゙゚'ω゚'):

    警察官がきたー!

  • 153への応援コメント

    こんにちは~

    >私はその隙に、群青色とのコメントを一括削除する。
      →ナイス! でも、クローゼットが……!

    作者からの返信

    まひるも必死です。

    クローゼットには食料が、、
    (><)

  • 150への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺か?俺は正義の味方、群青色だ」
      →ダサいけど、素晴しい👏

    作者からの返信

    決めセリフには程遠い。笑

    これでも精一杯、決めてるつもり。
    (⌒-⌒; )

  • 149への応援コメント

    こんにちは~

    >だが彼女は一瞬怯み後退りした。どうやら図星だったようだ。
     俺は彼女の手首を掴む
      →言動だけ見れば警官または探偵?のようで感心! でも、彼、着流しなんですよね? 滑稽だなあ 汗 とにかく解決できるといいな

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )着流し警察官です。
    いや、ただの自称作家でした。笑

    まひるを捜したい一心です。

  • 147への応援コメント

    こんにちは~

    >【生卵は食するもの。頭から被るものではない。今日は快晴だ。家庭菜園もいいが、近所に買い物に行くとしよう。天の兆しに注意するよ。】
      →よ~し よしよしw

    作者からの返信

    只野先生にやっと伝わりました!!
    ( ; ; )
    ここからです!

  • 144への応援コメント

    こんにちは~

    >店長は私の目の前に袋をぶら下げ、私が両手を差し出すと、その袋を目の前から奪い去った。
      →早く天誅下りますように 祈

    作者からの返信

    まひるを恐怖に陥れて愉しんでます。
    o(`ω´ )o許せない、、

  • 143への応援コメント

    こんにちは~

    >「でも新人は尻軽でね。僕はなかなか手に入らないものが、僕の手に落ちる瞬間にぞくぞくするんだ。すぐに手に入るものはつまらないだろう」
      →知らんがなw

    作者からの返信

    キモいとしか言いようがない。
    :(;゙゚'ω゚'):

  • 142への応援コメント

    こんにちは~

    >「よせ、土下座は無用だ。俺の作品が商業化に値しなかっただけ。君に落ち度はない」
      →うん、やはりきちんとしている

    >「しょうがない女だな。これでは男の思うつぼだ。自分を安売りするな」
      →センセはプライドが高いけれど、主義はあるのですよね

    作者からの返信

    プライドはありますが、現実的に恋愛小説は自力では書けなかったので、ここは納得しています。

    (^◇^;)男女交際にも、只野先生なりの考えがあります。

  • 141への応援コメント

    こんにちは~

    >「それで、誠に残念ですが、pamyuの連載は他の先生の作品を掲載することとなりました」
      →センセにとっては、こちらが重大ですよね……

    >担当はいきなり床に跪き、俺に土下座した。
      →土下座……

    作者からの返信

    pamyuの連載がなくなるということは、期待していた収入がなくなる、、
    ずっとこの状態(無収入)なので、いまさら焦りません。(⌒-⌒; )

  • 139への応援コメント

    こんにちは~

    >「原因は一樹か。付き合うよ」
      →あ、ちゃんとしたことまた言えたw

    >グラスもなく缶のままだが、無料だから文句は言えず……
      →無料、にこだわるw

    作者からの返信

    ちゃんとした会話ができましたが、無料にはこだわります。
    (^ν^)笑

  • 272への応援コメント

    おめでとうございます🙇

    作者からの返信

    裏話まで閲覧して下さりありがとうございました。

    ╰(*´︶`*)╯

  • 138への応援コメント

    こんにちは~

    >「バカにするな。俺は女に不自由はしていない。どうしても確かめたいことがあるんだ」
      →このセリフ、〇ACKTさんを思い浮かべてしまったw とりあえず、マンション行こう!

    作者からの返信

    G Aさんと違うのは、只野先生は不自由していないと思い込んでいること。
    (⌒-⌒; )怖くて女性が近づかないでしょ、、

    ここからは只野探偵です。

  • 137への応援コメント

    こんにちは~

    >「おい、君。彼女の作ったストラップを、俺に見せてくれないか?」
      →ナイスコ! 

    作者からの返信

    只野先生、閃きましたね。
    ( ̄^ ̄)
    まひるに近づけるのか、、

  • 136への応援コメント

    こんにちは~

    >俺は和定食、担当はステーキセット。経費で作家より高い料理を頼むとは、したたかな女だ。
      →シリアスシーンが続いているところに、ステーキw ほっとしてしまったw

    作者からの返信

    ありがとうございます。(^^)

    みやこは作家に忖度なし。笑

  • 130への応援コメント

    こんにちは~

    >『生卵』『ゆで卵』
      →おお✨ ニヤけていいですよ 今回ばかりはセンスある……!

    作者からの返信

    やっとパソコンを開きました!!

    桃色の正体に気づけるか、、
    (><)

  • 129への応援コメント

    こんにちは~

    >万一、店長の怒りを買い食材を与えられなくても、数日はこれで飢えを凌げる。
      →逃げる準備は大切!計画的にいこう

    作者からの返信

    極限状態にありながらも、まひるはまだ冷静な部分が残っています。
    犯罪者には屈しません。(><)

  • 128への応援コメント

    こんにちは~

    >「まだ僕を嫌ってるの?僕が来なくていいのかな?」
      →嫌っているの分かっているのねw 

    作者からの返信

    この状況を楽しんでいる様子が、気持ち悪すぎる、、
    :(;゙゚'ω゚'):

  • 127への応援コメント

    こんにちは~

    >閉鎖された空間。このまま店長が来なければ私は……。
     空腹と恐怖で頭が変になりそうだ。
      →もう店長、嫌いだ~! え?皆、とっくに嫌い? だよねw

    作者からの返信

    空腹と恐怖で極限状態に、、

    洗脳の手口です。(><)

  • 125への応援コメント

    こんにちは~

    >どんなに割り切った交際をしていても、感情が縺れると拗れてしまう。
      →感情ってどうしても発生するものですからね センセは……どうなる?

    作者からの返信

    感情はコントロールすることも、抑えることもできませんね。
    (⌒-⌒; )

  • 124への応援コメント

    こんにちは~

    >「ベッドシーンもリアルに描かれている。あの夜を鮮明に思い出した」
      →そんなピタリ……透視能力 エスパー 皆さんの言う通りw

    作者からの返信

    恋愛に縁がないのに、まさかの編集長とみやこの関係性に似通ってしまったストーリー。笑
    (^ν^)たまたま、ね。

  • 123への応援コメント

    こんにちは~

    >「桂木先生の作品は完結している。勿論未発表作品だ」
      →現実的にそうだけれども、ジェラってる人に言われるのが腑に落ちないですねw

    作者からの返信

    現実的に、自称作家と有名作家、どちらの作品を連載すれば雑誌が売れるのかと考えたら、出版社の結論は決まってますね。
    (⌒-⌒; )

  • 120への応援コメント

    こんにちは~

    >「今ソレを言うか」
      →同意w みやこさん、ここで能力をもっと発揮して~ 偽メールですよ~

    作者からの返信

    みやこ、容赦ない。笑
    それより、まひるに関する疑惑解明です!
    d( ̄  ̄)

  • 119への応援コメント

    こんにちは~

    >「あの狭いマンションに男を連れ込んでいたのか。それは同居人にはたまったもんじゃない」
      →あ、代弁してくださったw スカッw

    作者からの返信

    まひるの気持ちを代弁しました。
    たまったもんじゃない。笑
    (^ν^)

  • 117への応援コメント

    こんにちは~

    >男と女の関係が契約で成り立つのか?
      →センセがピュアでホッとする……

    作者からの返信

    契約で成り立つ男女関係が、只野先生には理解できません。
    (常識人には、全員理解できません。💦)

  • 116への応援コメント

    こんにちは~

    >「事情ではない、情事だろ。作家と担当のあるまじき行為。上司としてこれを許すわけにはいかない」
      →余裕ありそうなことを言うのに、余裕がないのね 彼は

    作者からの返信

    一番余裕がないのは、編集長ですね。

    人のことがとやかく言えるのか、、
    o(`ω´ )o

  • 114への応援コメント

    こんにちは~

    >一回試してもよかったんだけど……
      →え、いいの? 汗

    >「でも、まひるが荷物を残したまま引っ越すなんて不可解ですよね。やっぱりあり得ませんよ」
      →そう、そこだよ ナイスコ

    作者からの返信

    まひるが荷物を残したまま引っ越すなんて有り得ないですね。
    d( ̄  ̄)

  • 113への応援コメント

    こんにちは~

    >「抱いてませんよ」
      →冷静w でも、下着姿って大胆過ぎだ~ 汗

    作者からの返信

    みやこは一切動じません。💦
    逆に怖い、、(⌒-⌒; )

  • 111への応援コメント

    こんにちは~

    >推理作家なら、僅かなヒントで私が桃色だと気付いてくれるかも?
      →奇跡が起きるかも その前に、彼と連絡がつかないという……

    作者からの返信

    推理作家ならですが、只野先生が得意とするのは歴史小説、、しかも自称作家、、
    。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 109への応援コメント

    こんにちは~

    >鳥籠……
     ここは陽の当たらない牢獄……。
      →いやあ 汗

    作者からの返信

    店長の言葉を信じて、みやこにも黙ってここに来てしまったまひる。
    監禁されてしまいました。(><)

  • 108への応援コメント

    こんにちは~

    >「これも立派な仕事だよ。僕の可愛い小鳥ちゃん。しっかり食べなさい。君は僕が食事を運ばないと、生きてはいけないのだから」
      →いちいちキモイ店長……どんな育ち方したらこういう思考になるのだろう

    作者からの返信

    :(;゙゚'ω゚'):キモすぎます。

    まひるを洗脳するつもりです。

  • 107への応援コメント

    こんにちは~

    >「僕は彼女に好きなだけ金品を与えたのに、可愛い小鳥は自由が欲しいと逃げ出してしまったんだ」
      →いろいろ気持ち悪い人ですね 汗

    作者からの返信

    もはや犯罪者ですよね。
    前任は逃げることができてよかったです。
    まひるは、、、(><)

  • 106への応援コメント

    こんにちは~

    >店長はそれを手に取り、自分のジャンパーのポケットに入れた。
      →あーあ どうなるのかなあ……そろそろセンセの出番w

    作者からの返信

    まひる、、早く逃げないと。
    ヤバいです。(><)

  • 103への応援コメント

    こんにちは~

    >「腹が減っているなら、生卵でも飲むか?」
      →ww

    作者からの返信

    生卵から離れられない。笑
    (^∇^)

  • 102への応援コメント

    こんにちは~

    >空腹を満たすためには、コップに生卵を割って飲むしかないのか。とんだ夕食だ。
      →ロッキーやないかいw

    作者からの返信

    (^ν^)笑
    ロッキー、そうでしたね。
    ロッキーはカッコいいですけど。
    只野先生はどうでしょう。笑

  • 101への応援コメント

    こんにちは~

    >俺が知っているのは彼女の住まいではなく、行きつけのネットカフェだ。
     あそこに行けば、彼女に逢えるかもしれない。
      →心配していますよね それにしても、おばちゃんナイス✨

    作者からの返信

    さすがに心配してます。
    (・・;)
    まひるを捜し出すのは難しいです。
    桃色なんですけどね。

  • 100への応援コメント

    こんにちは~

    >俺は納得がいかないまま、卵のパックを掴みレジに向かった。
      →なんだかんだで卵買うのねw

    作者からの返信

    はい。
    卵は買うのです。w

    現時点で、まひるがまさか桃色だとは思っていません。

  • 96への応援コメント

    こんにちは~

    >只野さん、もうここに書き込んではダメだよ。これは明らかに出会い系。もしかしたら相談料と称して、高額な費用を請求する詐欺紛いの危険な罠が潜んでいるかもしれない。
      →あっという間に気付かれましたね

    作者からの返信

    まひるは過去の履歴を見て、すぐに只野先生だと気づきました。
    (⌒-⌒; )
    怪しいことはわかっているのに、辞めることができません。

  • 95への応援コメント

    こんにちは~

    >こんな仕事やりたくないのに、派遣会社を退職し無職になってしまった私は、直ぐに断ることが出来なかった。
      →店長も何者か知られているあたり、リスクありますよね 身も心も懐柔する自信があるってことなのかな

    作者からの返信

    この店長は危険な男です。

    まひるは直ぐに断るべきでした。
    (><)💦

  • 94への応援コメント

    こんにちは~

    >これは明らかに……
     出会い系だよね。
      →皆さんも驚かれているけど……ここで繋がるとは

    作者からの返信

    まひるの新しい仕事は、桃色でした。
    恋愛カウンセリングのサイトを運営していたのが店長です。
    (⌒-⌒; )

  • 89への応援コメント

    こんにちは~

    >私ね、彼と愛人契約してるの
      →なんだろうこの重いのは みやこさん、サバサバしているようでそんなことないでしょうよ

    作者からの返信

    愛人契約。
    みやこの発言にまひるは驚きます。
    みやこの真意はまだわかりません。
    (><)

  • 88への応援コメント

    こんにちは~

    >「派遣なんだ。私と一緒にセシリア社を受けたんだよ。付き添いのつもりで試験を受けた私が採用されて、彼女は不採用。だから責任感じてるの」
      →みやこさん……悪気なくても配慮なさすぎだよ

    作者からの返信

    みやこに悪気はないのですが、責任を感じてると言われたら、まひるはショックですね。(><)

  • 81への応援コメント

    こんにちは~

    >「いつも君に煩く注意をするのは、それだけ君を気に掛けているからだ」
      →皆さんと同じく……怪しいですね

    作者からの返信

    はい。
    怪しさしかありません。
    まひるは素直なので騙されてしまいます。(><)

  • 80への応援コメント

    こんにちは~

    >「御園さん、誰がいい人だって?彼はやめた方がいいよ。変わり者だって噂だから」
    「て、店長!?」
      →ついに店長にまで心配されているw

    作者からの返信

    只野先生は店でも目立つ客で(悪い意味で。笑)、店長は心配しているようにも見えます。

  • 79への応援コメント

    こんにちは~

    >バイバイと手を振る私。このセリフ、まるでみやこの奥さんみたい。
      →ですね……彼女は無意識にそういうポジで見ているかもしれないw 健全な方でw

    作者からの返信

    家事が得意なまひると家事には無頓着なみやこ。
    まひるからすれば、そんな感じかもしれません。笑

  • 78への応援コメント

    こんにちは~

    >「取り込んでたの?クスッ、ますます怪しいな。何してたのよ」
      →鋭いですね さすが

    作者からの返信

    みやこのカンは鋭いですからね。w
    まひるはタジダジです。
    (⌒-⌒; )

  • 77への応援コメント

    こんにちは~

    >こっちまでガッカリだな。食欲なくなる。
      →あらら、落ち込んじゃった

    >「それよりまひる、昨夜どこ泊まったの?」
      →あ……!なんて答えるのかな

    作者からの返信

    みやこの率直な質問に、まひるはどう答えるのか、、(^◇^;)

    只野先生の家とは、口が裂けても言えないですよね。w

  • 75への応援コメント

    こんにちは~

    >一頁で作品の良し悪しがわかるとは、到底思えない。
      →これ、小説書いたことがありそうな人は、なんとなく共感できる方多いかも?w(あ、私はここまで思ってないですよ~ でも、小説って記事書くのとは違うなと、いつも思うので 汗) 

    作者からの返信

    自称作家只野の愚痴は止まりません。笑

    みやこは編集者として、見極めてます。(^ν^)

  • 74への応援コメント

    こんにちは~

    >性的なことは何もしていないのに、何故か気持ちは満たされている。
      →センセが更生されていく様が?嬉しいw

    作者からの返信

    やばい空気は消せないですけど、とりあえず、まひるは無事です。笑
    (^^)

  • 73への応援コメント

    こんにちは~

    >卵好きなだけあって、オムレツの焼き加減は絶妙だった。
      →ww

    センセがだんだんマトモ……人間らしくなってきて嬉しいw

    作者からの返信

    少しは人間らしくなりましたか? 笑
    そうだとしたら、作者も嬉しいですが、、笑
    ( ̄^ ̄)←只野

  • 72への応援コメント

    こんにちは~

    >桃色はネットの中でしか、自由に羽ばたけないのかな。
      →哲学的なことを考え始めましたねw 桃色さんは真っ当ですね♪

    作者からの返信

    桃色の素性を妄想する暇があるなら、早く執筆しなさい。笑
    ( ̄▽ ̄;)

  • 71への応援コメント

    こんにちは~

    >一章のあらすじはこれでいいだろう。
      →なんとなくのものはでき始めた……この調子だ♪w

    作者からの返信

    本人はプロローグを書き上げ、このまま書けると思い込んでいますが、まだまだ前途多難ですよね。笑
    (^◇^;)


  • 編集済

    70への応援コメント

    こんにちは~

    >だが、俺達は友達だ。
     性的な要求はしない。
      →はい、安心しましたw 

    >プロローグは、只野先生の小説のプロローグでした。
      →👏!

    作者からの返信

    只野先生はまひるを恋愛小説のヒロインと考えているので、異性の感情は持っていません。( ̄▽ ̄;)

    はい。
    まひるのおかげで閃いたプロローグです。w

  • 69への応援コメント

    こんにちは~

    >わさびや七味のように舌がヒリヒリするような刺激?それで女は感電するのか?」
      →ww なんだそりゃw

    >「俺に話し掛けるな」
      →こいつ……! って思ってしまったw 

    >小説家という職業がとても魅力的に思えた。
      →おお……彼を魅力的に思える貴重な方を発見w

    作者からの返信

    舌に感じる刺激(薬味)と、心に感じる刺激は違うということを、彼は知りません。笑 不憫ですね。笑

    まひるは編集者になりたかったので、一般人とは感覚が違うのかも。(・・;)

  • 68への応援コメント

    こんにちは~

    >「そんなことはわかっている。君と俺は友達だ。ならば参考までに問う。刺激的な恋とは何だ」
      →直球だ 汗

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )💦

    刺激的な恋を体験したことがないので、わかりません。笑

  • 67への応援コメント

    こんにちは~

    >さつまいもやシソの葉、ピーマンや茄子、小鰯の天ぷらがのった天丼。豆腐と揚げのお味噌汁と胡瓜や小茄子のお漬物もある。
      →おお、素晴しい✨

    >「只野先生は寂しい方ですね」
      →まひるさんの琴線に触れたみたいだぞ~!

    作者からの返信

    自炊しているだけあって、料理は上手みたいです。(^ν^)

    あれ、地雷踏んだ??

  • 66への応援コメント

    こんにちは~

    >「君が?他人に台所を荒らされるのは好まない」
      →せっかく作ってくれると言うてるのに……センセ、恋愛ネタ探しているんでしょ?w 女人禁制してる場合じゃないw

    作者からの返信

    恋愛ネタ探しているくせに、偏屈な性格が邪魔をする。
    (^◇^;)これでは恋愛どころか、サスペンスです。

  • 65への応援コメント

    こんにちは~

    >「約束は約束だ。約束が果たせないなら、今のは全部嘘だったと両親に電話してもいい」
      →脅すなああ 汗

    >遠慮ではなく怯えてるの。ノコノコついて来た自分に後悔している。
      →不安しかないよね 汗

    作者からの返信

    上から目線で脅されても、、
    逆らうと何かされそうで怖いですよね。(⌒-⌒; )
    (もはや、誘拐犯💦)

  • 64への応援コメント

    こんにちは~

    >『…それは……どうも。只野さんは小説家だそうですね。小説で生計を立てられているのですか?失礼ですが年収は……?印税ってガッポリ入るものなんですか?』
      →直球だなあw

    >只野さんは生真面目な人だな。ていうか、融通もきかないし演技も出来ない。
      →うん、正しいと思うw

    作者からの返信

    まひるの母は遠慮しません。笑
    思ったことをズケズケと。
    まひるの嘘は親を巻き込んで大変なことになりそうです。笑
    (^◇^;)

  • 63への応援コメント

    こんにちは~

    >「問題ない」
      →不安不安不安……w

    >『か、彼!?本当なん?腹話術みたいに声を変えるつもりじゃろ。その手には乗らんよ』
      →腹話術w

    >「もしもし、恋人の只野だ」
      →だあ💦 想像通りだけどさw

    作者からの返信

    まひるの母はかなり個性的な人物なので、信用はされません。(そもそも嘘ですから)(^ν^)笑

    只野先生に演技はムリ。笑

  • 62への応援コメント

    こんにちは~

    >「成る程、俺の両親も生前は『早く結婚しろ』と煩く言っていたから、君の気持ちはよくわかる。ひとつ条件がある。嘘の片棒を担がせるなら、その代わりに今夜家に宿泊して欲しい」
      →交換条件にするなあw

    >「断じて、性的な要求はしない」
      →一筆書いてくれそうな勢いだねw 
    次話、わくわく♪

    作者からの返信

    まひるの行動を間近で観察して、恋愛小説のヒロイン像を作りたいと思っています。笑
    迷惑な話ですよね。笑

  • 61への応援コメント

    こんにちは~

    >性的なことは強要しない?
     わざわざ口に出すなんて、余計怪しいよ。
      →口に出されても引くけど、この人の場合はなぜか真実に聞こえるから不思議w 8時間待ったのも良く受け取れば
    ・忍耐強い
    ・一途
    悪く言えば
    ・狂気
    ・執着
    まひるさんの受け取り方次第だけど、今のところは嫌そうだねw

    作者からの返信

    こんなことを言われたら怖くて近づけません。(⌒-⌒; )

    狂気、執着でしかない、、💦

  • 60への応援コメント

    こんにちは~

    >只野さんから交際申し込まれたなんて、みやこには口が裂けても言えないな
      →言えないねw

    >「まひるの方が毎日心穏やかに暮らせるよ」
      →みやこさんは、編集さんなのに人の機微に疎いとこあるんだよね 汗 “私が誰を連れて帰っても、気にしないで。”とかさ さすがにまひるちゃんも、心の中で突っ込んでるしw

    作者からの返信

    只野先生に口説かれたことは言えません。(只野先生の目的は恋愛小説のネタなんですけどね。💦)

    みやこに悪意はありませんが、言われた側は気にしますよね。(⌒-⌒; )

  • 59への応援コメント

    こんにちは~

    >只野さんがみやこをナンパしたなんて、ちょっとショック。
      →断片的に聞くと、そう聞こえるわなw 地味に傷つける男w どうなるのかな

    作者からの返信

    大きな勘違いなんですけど。笑

    ナンパされたと思われても仕方がありません。笑

  • 58への応援コメント

    こんにちは~

    >そうなんだ。
     只野さん、大丈夫かな。
      →お母さんに いい人 と言っておいた手前、嘘ではあってもセンセが心配になってない? こちらとしては期待してしまうのだが うししw

    作者からの返信

    そうなんですよ。

    まひるは優しい性格なので、心配してます。
    (^-^)笑

  • 57への応援コメント

    こんにちは~

    >俺は安定剤を求め、先日彼女と立ち寄ったネットカフェに向かう。
     もしかしたら、偶然逢えるかもしれない。
     偶然逢えたら、それも何かの縁だな。
     俗にいう『運命の赤い糸』だ。
      →“ストーカーの出来上がり”と書かれていた方に笑ってしまいましたw
    彼の中では、運命の赤い糸になりつつあるんだなw 彼の成長していく?姿が楽しみです♪

    作者からの返信

    はい。
    これは運命の赤い糸はありません。
    まひるのストーカーでございます。笑
    こんな人に目をつけられて、まひるが気の毒ですね。( ̄▽ ̄;)

  • 56への応援コメント

    こんにちは~

    >「眼鏡の冴えない女性店員ですか?御園でしょうか?」
      →即答だなw せめて少し迷うフリしてくれw

    作者からの返信

    残念なことに、このヒントで即答でしたね。

    まひる、、(^◇^;)ごめん。

  • 55への応援コメント

    こんにちは~

    >汚物に触るように箱を開けた
      →w 宝物なら埃積らせないんじゃない?w

    >「貧血か?偏った食事をするからだ」
    >「キャンキャン煩い」
      →こんな態度だと、ぶっ飛ばされるぞ 汗

    作者からの返信

    確かに、宝物なのに埃だらけ。笑

    みやこ、早めに切りましょう。
    只野先生にはムリです。

  • 54への応援コメント

    こんにちは~

    >恐るべし、女編集者。
      →普通だと思うけどなw 素人に書かせて大丈夫なのかな?w

    作者からの返信

    普通ですよね。笑

    編集者でなくとも、これでは怒ります。(⌒-⌒; )

  • 53への応援コメント

    こんにちは~

    >只野先生のノンフィクションですか?
      →ww! 夜はテクニシャン、などと書いてあるのに、そう言ってあげた彼女は優しいw

    >「第一章、出逢い。第二章、ふれあい。第三章、肉体関係?これは何ですか?」
      →ヒドイ これはただの大枠でプロットじゃないねw

    作者からの返信

    まひるも半ば呆れてます。笑

    これは章のタイトルにしても、物足りない。(^^) 笑
    結局、何も書けないから、桃色に頼っているわけですから。笑

  • 52への応援コメント

    こんにちは~

    >ならば、プロットもプロローグも簡単で構わないはずだ。連載開始までまだ一ヶ月以上ある。
     何も焦る必要はない。
      →ノンプロットでこの平常心がスゴイな 皆さんも感心してらっしゃるw ただ、仕事舐めてんなw

    作者からの返信

    舐めてますね。(^◇^;)
    自分には才能があると勘違いしているのでしょう。全くないのに。笑

    そもそも恋愛小説のプロットは書けない人です。笑

  • 51への応援コメント

    こんにちは~

    >「これはデートの誘いではない。友達同士で休日を過ごしたいだけだ」
      →それ、デートやろ!って皆さん突っ込んだじゃないかなw

    >彼女の口元が少し緩んだ。
     これは、脈があるかも。そもそも俺の誘いを断るなんて、十年早い。
      →せっかくまひるちゃんが反応してくれたのに、センセの心の中は“十年早い”って💦

    作者からの返信

    恋愛小説のためだとは、まひるにはわかっていないので、これはデートの誘いです。(⌒-⌒; )

    誰がどう考えても、断りますよね。笑


  • 編集済

    50への応援コメント

    こんにちは~

    >「何が渋いんだ。俺が甘いか渋いか、見ただけでわかるのか」
      →喧嘩売る男w ディべート、意外といけるんでは?w

    >「バイバイ。またメールするね」と、手を振ると彼女が瞬時に固まった。
      →もう、今回も気持ち悪いw(褒めてますw) メルアドも知らないw

    作者からの返信

    「バイバイ。またメールするね」と、手を振られたら、私なら固まりますね。
    怖すぎて。笑

    偏屈只野、頑張ってます。
    空回りしてますが。笑

  • 49への応援コメント

    こんにちは~

    >彼女はいつものように、卵の陳列棚で卵の補充をしている。
     前世は鶏で確定だな。
      →卵から離れられないまひるさんw 鶏確定されているw

    >「こう見えても自炊をしているんだよ。料理は楽しいからね」
      →おお、マトモなことが言えてちょっと感動したぞ なのに、最後は“蟻”が……の苦情になったかあw

    作者からの返信

    自炊はしていますが、楽しんではいませんね。笑
    生きるために料理しています。
    でも嘘がつけるくらい成長しました。笑

  • 48への応援コメント

    こんにちは~

    >俺は友達と一緒に酒を飲んだことがない。友達と映画やコンサートに行ったこともない。学生時代から、友達と呼べる存在は一人もいなかった。
      →え、まじか……これはヤバイ こういう人が小説なんてそもそも書けんやろ、と思ってしまったぞ……汗

    >きっと彼女なら、奇想天外なことをしでかしてくれるだろう。
      →いや、アンタがでしょうw

    作者からの返信

    偏屈な性格は学生時代から、いや、幼少期から変わり者だったのかも。
    (⌒-⌒; )
    人との関わりがないので、心理描写とか書けるのかな。汗

  • 47への応援コメント

    こんにちは~

    >『友達から始めていただけませんか?』と仰ってみてはいかがでしょう。
      →おお、無難な指導だ

    >『俺と寝ろ』なんて論外だな。だから殴られたんだ。
      →やっとインプットされたかw こんなに【桃色恋愛カウンセラー】が役立つとは!w センセが、ちゃんと“恋愛”を学ぼうとしているw

    作者からの返信

    【桃色恋愛カウンセラー】が大活躍。笑
    桃色様々です。(⌒-⌒; )
    只野先生の信頼を勝ち取りました!笑

  • 46への応援コメント

    こんにちは~

    >気にしないで
      →いや、気にするだろ 汗

    >所要時間、五分。早業だな。
     美人は得だね。すっぴんでも十分通用するから。
      →ベースに眉描くぐらい? 荒れた生活?している割にはお肌キレイそうでいいなあ

    >交際を申し込まれたことは言わない方がいいのかな。
      →これに関しては言った方がいい気が 汗

    作者からの返信

    みやこは我が道を行きます。
    心配症なまひるは気が気ではない、、

    交際を申し込まれたことは言うべき!
    d( ̄  ̄)やばいですから。

  • 45への応援コメント

    こんにちは~

    >「大丈夫よ。深入りしないから」
      →そう言うことじゃない気がするんだけどねえ 男性は既婚者で、不倫は法律上の責任が発生するしさ…… 大丈夫か?みやこさんは

    作者からの返信

    そうです。
    相手が既婚者なら、不倫は法律上の責任が発生し、妻から慰謝料請求されます。(><)

  • 44への応援コメント

    こんにちは~

    >「私は……ネットカフェに」
      →まともな人なら、この答えを聞いて平気でいられないよなあ どうなるのかな?ワクワク

    作者からの返信

    みやこの相手とご対面。
    \(//∇//)\
    彼は一夜のお持ち帰りではなさそうです。

  • 43への応援コメント

    こんにちは~

    >私は今ネットカフェなんだよ。そんなセレブと交際しているなら、こんなところに泊まったりしない。
      →だねw

    >玄関にはみやこの上着、廊下にはスカート。みやこの部屋の前には破れたパンスト。
     蛇が脱皮したみたいに、点々と洋服が落ちている。
      →激しいなw

    >みやこの洋服を拾い、脱衣所のカゴに入れる。
      →母性豊かなんかな、まひるさんは 拾いたくないなあw

    作者からの返信

    みやこ、脱いだら自分で洗濯カゴに入れて下さい。笑

    セレブな人と交際しているなら、ネットカフェにはいません。(^-^)


  • 編集済

    42への応援コメント

    こんにちは~

    >『まひる、その人絶対逃がさんのよ。そんな人もう二度と捕まえられんよ。ええね』
      →お母さん、金持ちで有名なら会わなくてもいいのか?w
     皆さん、方言に注目されていますね 私も気になりましたw 広島なのか~ マツダスタジアムで野球観戦したいなあ~♪

    作者からの返信

    (^ν^)にまにま。
    広島弁ですね。
    よく任侠映画で観るゴテゴテの一昔前の広島弁ではなく、現在よく使われている広島弁です。笑

  • 41への応援コメント

    こんにちは~

    >【今日交際申し込まれたんよ。その人と付き合うことにした。三十歳で有名な作家。世田谷の大豪邸に住んどるセレブな人だから、心配せんで。】
     送信直後、すぐに電話が鳴った。
      →有名じゃないが、セレブではあるのかな?遺産があるから……倹約なさっているけれども 電話鳴っちゃった セレブとか書いたら気になるもんねw

    作者からの返信

    つい嘘をついたまひる、ほら、母親に火がついた。笑

    只野先生は有名作家でも、世間でいうセレブでもない。建坪はたしかに大きいが、今にも朽ち果てそうな武家屋敷風の住宅。💦さあ、困った。笑

  • 40への応援コメント

    こんにちは~

    >週に一度必ず同じ内容のメールがくるんだ。
      →心臓に悪そうw

    作者からの返信

    心臓に悪いです。
    (⌒-⌒; )

    親の気持ちはわかるけど、正直ウザい。

    編集済
  • 39への応援コメント

    こんにちは~

    >深夜にみやこの情事を耳にし、こそこそマンションを抜け出す苦労を考えると、この狭い空間も苦にはならない。
      →まひるさんもよく考えたら、トンデモ女子と暮らしているわけで、クセ強人間の耐性がついているんかな?w

    >――ふと只野直人とはどんな人物なのか知りたくなった。パソコンを開き、『只野直人』で検索をする。
      →なにも引っ掛かるものなくて、ガッカリしそうだなあw

    作者からの返信

    みやこは自由奔放なところがあるので同居人は大変です。💦

    只野先生の作品に商業出版はなく、当然web投稿サイトを利用するはずもなく(笑)、ググってもきっと何もない、、(^^;;

  • 38への応援コメント

    こんにちは~

    >「束縛しない相手なんだろう。相手が自由に浮気するなら、君が俺と付き合っても文句は言えないだろう」
      →付き合うの確定で話してるなw

    >このセリフ…
     一日に三度聞いた。
    >よく見ると優しい目をしているな。
      →あれかな ザイオンス効果ってやつかな?w

    作者からの返信

    只野先生の頭の中は、恋愛小説のことしかありません。💦

    だめですよ、目を見ては。笑
    呑み込まれますよ。笑ヽ(´o`;

  • 37への応援コメント

    こんにちは~

    >あなたを選ぶよりはマシだよ。それに本当は気心の知れた女友達だし。
      →そうだねw

    >「君は俺に何度も卵をぶちまけた」
      →センセの語り口は独特だから話の流れが……みやこさんを混乱させていますねw

    作者からの返信

    ほんと、怖いですよね。(^◇^;)
    只野先生みたいな人物が現れて、付き纏われたら、めちゃめちゃ怖い。

  • 36への応援コメント

    こんにちは~

    >飲み会イコールお持ち帰り
      →どんだけ肉食w

    >誰もそんなこと思ってないよ。お客様だから敬称を付けているだけ。
      →ナイス突っ込み!

    >「男性と同棲してるのにネットカフェか」
      →なんか同情されてるな……

    作者からの返信

    みやこは肉食女子です。( ̄▽ ̄;)

    只野先生の、ああ勘違い。w

  • 35への応援コメント

    こんにちは~

    >只野さんは私のことをずっと見ていたのかな?
     もし純粋にそう思ってくれているのなら、とても光栄だ。
      →えええ、なんて前向きな捉え方……優し過ぎる……!

    >いきなり『俺と寝ろ』と命令したり、『俺と付き合ってみないか』といったり、その異様な眼差しに戸惑い、思わず身の危険を感じて頬を叩いてしまった。
      →大正解〇!

    >はっきり言えばアブナイ人間だと、動物的直感を感じ避けて歩いている。
      →それが正しい評価だよw

    作者からの返信

    ほんの少しだけ気を許してしまいましたが、それは誤りだったとすぐに気づきました。(⌒-⌒; )

    はい、アブナイ人間です。💦

  • 34への応援コメント

    こんにちは~

    >そうなると……
     俺の屋敷しかないな。
      →やだあコワイ 怖すぎる! なのに、まひるちゃん行くの!? 次のお話いこう……!

    作者からの返信

    ( ̄▽ ̄;)こ、これは怖すぎますよね。

    まひる気をつけて、、

  • 33への応援コメント

    こんにちは~

    >彼女が……バージンでないと困るのだ。
      →知らんがなw

    >これは俺の誘いを拒絶したという意味か?
      →はい、理解してくださいセンセw

    作者からの返信

    セクハラにもほどがある。笑

    相手にされていませんから。笑

  • 32への応援コメント

    こんにちは~

    >鈍感な彼女には全く伝わらない。
      →どっちがw

    >すなわち、いつも一人ではないということになる。
      →おお、きちんと正しく相手の言葉を聞いていた 褒w

    作者からの返信

    鈍感だから伝わらないのではなく、只野先生が怪しい男なので近寄りたくないのです。
    ( ̄▽ ̄;)笑

  • 31への応援コメント

    こんにちは~

    >だから勤務時間外に、無償で悩める者達の相談に乗っているのだ。
      →あらま、だいぶ好意的に推測しているのですね

    >織田信長に没頭していたために、昼食を食べていなかった。
      →信長派なんですね 只野センセは 大胆な決断をできる男に憧れているのか?

    >やはり前世は鶏に違いない。
      →ww

    >「わかっているから、半額シールを待っていたのだ。それに俺はお兄さんではない。作家の只野だ」
      →どうしても言いたいのねw

    作者からの返信

    只野先生は織田信長推し。
    (作者が織田信長推しなので。笑)

    商業出版はないのに、どうしても作家だと言いたいのです。笑

  • 30への応援コメント

    こんにちは~

    >寧ろ生真面目な人間ほど酔えば羽目を外すものだ。
      →なんだ、その偏見はw その理論だと、只野センセは羽目を外すタイプなのか? いや、自分を不真面目な人間だと思っているのか?気になります♪

    >桃色は神的存在ではなく、明らかに副業のようだ。
      →ww そうかもですねw

    作者からの返信

    完全なる偏見ですね。
    自分が他人からどう見られているか、全く理解できていないようです。
    (⌒-⌒; )コワイコワイ

  • 29への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺と付き合ってみないか」
      →イヤだろw

    >プロローグはどう書けばいい。戦国時代ならば合戦の場面から書くのも悪くはないが、恋愛小説で主人公をいきなり殺すわけにはいかない。
      →戦国時代の恋愛ものだと主人公をいきなり殺すつもり?うん、それはサスペンスだねw

    作者からの返信

    ぜったいにイヤですね。笑

    恋愛小説で主人公がいきなり殺されたら、それは恋愛小説ではありませんから。笑
    (^ν^)書けないのにギブアップしない。笑

  • 28への応援コメント

    こんにちは~

    >「嬉しくないのに、卵を落としたのか?」
      →そこか、判断するとこはw

    >「俺と寝ろ」
     パンッと頬が叩かれ、鼓膜がビリビリと振動している。
      →ダ~ハッハww 叩くのももうイヤ この、危険人物が♡

    >こんなアクシデントも恋愛小説にはアリだな。まずは彼女を引き留めないと。
      →恋愛小説じゃなくてコメディ小説ならむしろアリだww

    作者からの返信

    頭のネジが外れかけてますよね。
    (⌒-⌒; )一歩誤れば変質者。
    さすがにまひるも我慢できませんでした。

    コメディ(笑)ありがとうございます。女性からすれば只野先生の存在や言動はホラー。

  • 27への応援コメント

    こんにちは~

    >「君の好みは」
    「SMですね。小さい方が好き」
      →いきなり“好み”ってなんや?ってなるとこ、まひるさんよく答えられましたねw ものすご~くキワドイ答えになりましたがw

    >大体俺はノーマルだ。それにサイズはいたって普通だ。他人と比較したことはないが若干勝っている気もする。
      →只野センセはしたことなさそうだなあ(失礼) 勝っているのかw

    >「ずっと気になっていた」
    「ずっと好きだった」
    >ヤツは恋愛のスペシャリストかもしれない。
      →もう、怖すぎるよ只野センセ……通報されるよ??w

    作者からの返信

    完全に通報レベルです。( ̄Д ̄)ノ
    通報しましょう。

    まひるは卵の話だと思っていて、この下品な下ネタに気づいていません。
    噛み合わない会話なのに、只野先生は噛み合ってると思っているので、もはやホラー、、💦