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  • 38への応援コメント

    こんにちは~

    >「束縛しない相手なんだろう。相手が自由に浮気するなら、君が俺と付き合っても文句は言えないだろう」
      →付き合うの確定で話してるなw

    >このセリフ…
     一日に三度聞いた。
    >よく見ると優しい目をしているな。
      →あれかな ザイオンス効果ってやつかな?w

    作者からの返信

    只野先生の頭の中は、恋愛小説のことしかありません。💦

    だめですよ、目を見ては。笑
    呑み込まれますよ。笑ヽ(´o`;

  • 37への応援コメント

    こんにちは~

    >あなたを選ぶよりはマシだよ。それに本当は気心の知れた女友達だし。
      →そうだねw

    >「君は俺に何度も卵をぶちまけた」
      →センセの語り口は独特だから話の流れが……みやこさんを混乱させていますねw

    作者からの返信

    ほんと、怖いですよね。(^◇^;)
    只野先生みたいな人物が現れて、付き纏われたら、めちゃめちゃ怖い。

  • 36への応援コメント

    こんにちは~

    >飲み会イコールお持ち帰り
      →どんだけ肉食w

    >誰もそんなこと思ってないよ。お客様だから敬称を付けているだけ。
      →ナイス突っ込み!

    >「男性と同棲してるのにネットカフェか」
      →なんか同情されてるな……

    作者からの返信

    みやこは肉食女子です。( ̄▽ ̄;)

    只野先生の、ああ勘違い。w

  • 35への応援コメント

    こんにちは~

    >只野さんは私のことをずっと見ていたのかな?
     もし純粋にそう思ってくれているのなら、とても光栄だ。
      →えええ、なんて前向きな捉え方……優し過ぎる……!

    >いきなり『俺と寝ろ』と命令したり、『俺と付き合ってみないか』といったり、その異様な眼差しに戸惑い、思わず身の危険を感じて頬を叩いてしまった。
      →大正解〇!

    >はっきり言えばアブナイ人間だと、動物的直感を感じ避けて歩いている。
      →それが正しい評価だよw

    作者からの返信

    ほんの少しだけ気を許してしまいましたが、それは誤りだったとすぐに気づきました。(⌒-⌒; )

    はい、アブナイ人間です。💦

  • 34への応援コメント

    こんにちは~

    >そうなると……
     俺の屋敷しかないな。
      →やだあコワイ 怖すぎる! なのに、まひるちゃん行くの!? 次のお話いこう……!

    作者からの返信

    ( ̄▽ ̄;)こ、これは怖すぎますよね。

    まひる気をつけて、、

  • 33への応援コメント

    こんにちは~

    >彼女が……バージンでないと困るのだ。
      →知らんがなw

    >これは俺の誘いを拒絶したという意味か?
      →はい、理解してくださいセンセw

    作者からの返信

    セクハラにもほどがある。笑

    相手にされていませんから。笑

  • 32への応援コメント

    こんにちは~

    >鈍感な彼女には全く伝わらない。
      →どっちがw

    >すなわち、いつも一人ではないということになる。
      →おお、きちんと正しく相手の言葉を聞いていた 褒w

    作者からの返信

    鈍感だから伝わらないのではなく、只野先生が怪しい男なので近寄りたくないのです。
    ( ̄▽ ̄;)笑

  • 31への応援コメント

    こんにちは~

    >だから勤務時間外に、無償で悩める者達の相談に乗っているのだ。
      →あらま、だいぶ好意的に推測しているのですね

    >織田信長に没頭していたために、昼食を食べていなかった。
      →信長派なんですね 只野センセは 大胆な決断をできる男に憧れているのか?

    >やはり前世は鶏に違いない。
      →ww

    >「わかっているから、半額シールを待っていたのだ。それに俺はお兄さんではない。作家の只野だ」
      →どうしても言いたいのねw

    作者からの返信

    只野先生は織田信長推し。
    (作者が織田信長推しなので。笑)

    商業出版はないのに、どうしても作家だと言いたいのです。笑

  • 30への応援コメント

    こんにちは~

    >寧ろ生真面目な人間ほど酔えば羽目を外すものだ。
      →なんだ、その偏見はw その理論だと、只野センセは羽目を外すタイプなのか? いや、自分を不真面目な人間だと思っているのか?気になります♪

    >桃色は神的存在ではなく、明らかに副業のようだ。
      →ww そうかもですねw

    作者からの返信

    完全なる偏見ですね。
    自分が他人からどう見られているか、全く理解できていないようです。
    (⌒-⌒; )コワイコワイ

  • 29への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺と付き合ってみないか」
      →イヤだろw

    >プロローグはどう書けばいい。戦国時代ならば合戦の場面から書くのも悪くはないが、恋愛小説で主人公をいきなり殺すわけにはいかない。
      →戦国時代の恋愛ものだと主人公をいきなり殺すつもり?うん、それはサスペンスだねw

    作者からの返信

    ぜったいにイヤですね。笑

    恋愛小説で主人公がいきなり殺されたら、それは恋愛小説ではありませんから。笑
    (^ν^)書けないのにギブアップしない。笑

  • 28への応援コメント

    こんにちは~

    >「嬉しくないのに、卵を落としたのか?」
      →そこか、判断するとこはw

    >「俺と寝ろ」
     パンッと頬が叩かれ、鼓膜がビリビリと振動している。
      →ダ~ハッハww 叩くのももうイヤ この、危険人物が♡

    >こんなアクシデントも恋愛小説にはアリだな。まずは彼女を引き留めないと。
      →恋愛小説じゃなくてコメディ小説ならむしろアリだww

    作者からの返信

    頭のネジが外れかけてますよね。
    (⌒-⌒; )一歩誤れば変質者。
    さすがにまひるも我慢できませんでした。

    コメディ(笑)ありがとうございます。女性からすれば只野先生の存在や言動はホラー。

  • 27への応援コメント

    こんにちは~

    >「君の好みは」
    「SMですね。小さい方が好き」
      →いきなり“好み”ってなんや?ってなるとこ、まひるさんよく答えられましたねw ものすご~くキワドイ答えになりましたがw

    >大体俺はノーマルだ。それにサイズはいたって普通だ。他人と比較したことはないが若干勝っている気もする。
      →只野センセはしたことなさそうだなあ(失礼) 勝っているのかw

    >「ずっと気になっていた」
    「ずっと好きだった」
    >ヤツは恋愛のスペシャリストかもしれない。
      →もう、怖すぎるよ只野センセ……通報されるよ??w

    作者からの返信

    完全に通報レベルです。( ̄Д ̄)ノ
    通報しましょう。

    まひるは卵の話だと思っていて、この下品な下ネタに気づいていません。
    噛み合わない会話なのに、只野先生は噛み合ってると思っているので、もはやホラー、、💦

  • 26への応援コメント

    こんにちは~

    >「ナチュラル」
     自信満々に口にしたのに、彼女はノーリアクション。
      →当たり前じゃ~!www面白すぎます

    >生卵の女が大量に卵を持ってきた。卵が好きすぎて自宅で鶏でも飼っているのか。
      →なんて嫌味w もう、只野センセは何を言ってもいいなw

    只野センセは30代なのに、私の中では彼が 明治の文豪くずれ にしか思えなくなっています ww


    作者からの返信

    明治の文豪くずれ、ありがとうございます。笑

    私の中で只野先生のイメージは、時代遅れ感を出したかったので、文豪くずれ、嬉しいです。笑(^ν^)

  • 25への応援コメント

    こんにちは~

    >【はじめまして。群青色です。】
      →群青色は、カラー効果として「知性」とか「大人」とされていますから、センセは(無自覚に?)知的に見せたいのですねw

    >カウンセラーというより、まるでキャバクラのホステスみたいだな。
      →おい、感謝しろw

    作者からの返信

    > 群青色は、カラー効果として「知性」とか「大人」

    な、なんと。
    只野先生とは真逆ですね。笑

    自分で何も解決できないくせに毒舌です。笑

  • への応援コメント

    ここまで一気に読んでしまいました。俺に書けないものはない。がんばれ!!ゆっくり拝読させてもらいます。

    作者からの返信

    閲覧、コメントありがとうございました。(^-^)

    偏屈な自称作家只野ですが(笑)、引き続き宜しくお願いします。

  • 24への応援コメント

    こんにちは~

    >「アクセス一万人以上?世の中にはモテない男がいるもんだ」
      →只野さん、毎回、ツッコミどころある発言できるのがスゴイw だんだん癖になってきましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (^ν^)

    モテない男に自分も含まれることに、只野先生は気づいていません。笑

  • 23への応援コメント

    こんにちは~

    >だが、今は違う。藁をも掴む思いで、ポチポチと右手の人差し指で慣れないキーボードを叩く。
      →シニア世代(失礼 もっと上の世代の方かな?)と話が合いそうだなあ

    作者からの返信

    只野の言動も風貌もおじさんみたいですが、まだ三十歳。会社員ならバリバリ仕事をしている世代です。引きこもりのアナログ自称作家なので、世の中の進歩についていけてません。
    (⌒-⌒; )

  • 22への応援コメント

    こんにちは~

    >「相手の男は三十歳独身。顔よし、性格よし、体よし、職業人気作家。まずい、これでは俺そのものだ。ちょっとアレンジしよう。顔はイマイチ、性格は捻くれ、女性からも嫌われている。唯一自慢出来ることは、夜はテクニシャン。女は一度寝るとその男から離れられなくなる。職業は会社員。うむ、いいだろう」
      →もうこのプロット作りからして、キモイしおもしろいし最高です!

    >一章、出会い。二章、ふれあい。三章、肉体関係。困ったな、三章で終わってしまう。
      →ホント、恋愛ものは向いていなそうですねw

    作者からの返信

    (^ν^)コメントありがとうございます。

    只野先生に恋愛小説は書けません。笑
    登場人物の設定もキモいですが、そもそもプロットになってませんから。笑

  • 21への応援コメント

    こんにちは~

    >ちょっとドキドキした。
      →はい、ドキドキしましたw

    >みやこの声で、深夜目覚める時もある。
      →え……マジ? 汗

    >『食欲と性欲は、生きていく上で不可欠。胃袋も体も満たされてこそ、いい仕事が出来る』これが、みやこの持論。
      →意欲的だなあw まひるさんは理解しなくていいと思うw

    作者からの返信

    み、みやこ、、
    驚くほど肉食女子。
    (⌒-⌒; )

    コレ、誰が書いた、、
    あ、あ、、作者は私でしたね。💦

  • 20への応援コメント

    こんにちは~

    >私は人見知りだし、他人と会話するのも苦手。口下手だし要領も悪い。特に男性は苦手。面と向かうとテンパって何を話せばいいのかわからなくなる。
     この性格が、出版社に採用されなかった大きな理由かも。
      →出版社ならそのへん弱いと(どの業界もそうではあるけど)辛いかもですね

    作者からの返信

    人見知りで他人と会話するのも苦手。口下手で要領も悪いとなると、多分どの業界の面接を受けても厳しいと思われますね。

    まひる、いい子なんですけど。
    (⌒-⌒; )

  • 19への応援コメント

    こんにちは~

    >「お詫びに伺いたいの」
      →きちんとなさっていて偉いなと思うけれど、いきなり現れたらそれはそれでビックリな気が みやこさんも勝手に住所教えたってことになるし でも、只野センセなら大丈夫かw 

    作者からの返信

    みやこ個人情報漏洩発覚の巻。

    只野先生はまひるを小説のモデルにしたいと勝手に妄想しているので、ウェルカムですね、、(それはそれで怖い💦)

  • 18への応援コメント

    こんにちは~

    >まさにビンゴ。
      →まさかの一致w

    作者からの返信

    世間は狭い。
    ビンゴでしたね。笑
    変わり者ですから、すぐにピンときました。(^ν^)

  • 17への応援コメント

    こんにちは~

    >あの人、有名な作家なのかな?
     どんな作品を書いているのかな。
      →気になりますよね 強烈でしたもんね 見た目からして。言葉も。只者じゃないw ある意味才能あるのでは?w

    作者からの返信

    只者ではない。笑
    偏屈な奇人変人、、いや、才能があることを願いたい。笑
    (^ν^)

  • 16への応援コメント

    こんにちは~

    >人も羨む美人で恋多き女のみやこは、酔うと男性をお持ち帰りする習性があり、そうなると当然居候の私はネットカフェでお泊まりすることとなる。
      →え、みやこさん迷惑 w

    >成人した女性にはやはり拷問に等しい。
      →成人じゃなくても厳しいというか、ダメよダメダメ(エレキテルさん風)

    >ボサボサの髪、顎髭、着物に下駄。お祭りでもないのに着流しなんて明らかに異質だ。 風変わりな人だと思ってはいたが、作家だったとは。
      →作家がみな変人だとは思われたくないですねw 彼は明治の文豪とかそのあたり意識してるのかな??w

    作者からの返信

    みやこのマンションなので、居候のまひるは肩身が狭い、、(⌒-⌒; )

    エレキテル(笑)まさにソレ。

    只野先生みたいな小説家は今どきいません。笑

  • 15への応援コメント

    こんにちは~

    >だが、奇跡は起こる。一次試験、二次試験と難関を突破したのは、出版社に興味のないみやこの方だった。
      →友達と採用試験なんて受けるもんじゃないですね……まひるさん、完全に打ちひしがれてしまっているではないですかあ……

    作者からの返信

    出版社に就職し編集者になりたかったまひると、付き添いだったみやこ。
    皮肉なものですね、、(><)
    みやこは今では敏腕編集者です。

  • 13への応援コメント

    こんにちは~

    >「問題ない」
      →あ、この時の“問題ない”はカッコいいぞ!

    >「作家の只野だ」
      →wwどうしても言いたいのねw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ╰(*´︶`*)╯

    はい、どうしても言いたいらしい。
    作家の前に『自称』つけて欲しいですよね。笑

  • 12への応援コメント

    こんにちは~

    >世田谷には先祖代々受け継いだ実家がある
      →お坊ちゃまなのですね この性格は環境も影響している?

    >今夜は祝杯だな。
     たまには、牛肉でも買ってすき焼きでも作るとするか。
      →自分に甘いな~ 書き上げてから祝ってくださいw

    作者からの返信

    親が資産家だったため、生活ができています。
    そうでなければ、無職ですからね。
    牛肉なんて食べれません。
    (^◇^;)

  • 11への応援コメント

    こんにちは~

    >連載は十二回の予定なので、各章四百字詰めの原稿用紙二十五枚となります。全体の文量は三百枚です。
      →書くことあればいけそうですが、只野先生はトンネルの中だからなあ 

    >「俺は原稿用紙にしか書かない」
      →しかも手書きだし これは時間かかるぞ

    >「わかりました。ご連絡下されば、私がご自宅まで取りに伺います。それで宜しいですか?」
       →めんどくさいヤツですねw

    作者からの返信

    めんどくさい人です。←断言 笑

    自称作家なのに、一流の作家みたいに態度はデカい。今時手書きとは、ありえない、、(⌒-⌒; )

  • 10への応援コメント

    こんにちは~

    >「問題ない」
      →皆さんも引っ掛かっている模様w 問題ないのはあんただけや、ってとこですね ヒント待ちかあw

    作者からの返信

    ( ^∀^)笑
    はい、問題だらけです。笑
    「問題ない」は口癖なので頻繁に出てきます。

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >軽蔑の眼差し。別に編集者をナンパしたいわけではない。プロットの参考までに聞いただけだ。
    >「ならば問題ない」
      →この質問……なんだかイヤな予感がします ネタ探しというか、キワド系の耐性を問うようで💦 なにを君は書こうとしているのダ……

    作者からの返信

    只野先生に恋愛小説のネタは全く思いつきません。このままではプロットを書くことすらできません。

    この時点で編集者は怪しまなければいけませんよね。(⌒-⌒; )💦

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >俺が先生……?
     初めて呼ばれた。
     ちょっと気持ちいい
      →思わず喜んじゃうのはかわいい

    >相武、先生に失礼だよ。
      →www そっちがな 編集長の言葉チョイス、いいですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (^∇^)

    自称作家なので「先生」と呼ばれただけで内心は嬉しいのだけれど、、表情は変えず(笑)

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >八年もの間、書き溜めた作品が何ひとつ相手にされなかったのに、一頁も書いていない作品が、出版社に売れた?
      →八年……長いですね 耐えてきた只野さんもすごいけど(引くに引けなかった?)なんというか、不条理というかチャンスというか 複雑ですねえ

    作者からの返信

    過去に受賞したことで、自分は作家になったと勘違いしているので、八年間相手にされなくても自称作家です。(笑)
    親の遺産で生き延びてます。
    (⌒-⌒; )

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >「どうも……。君は相変わらずだね。只野君まだ持ち込みしてるんだね。もうどこかの出版社の専属で、担当がついてると思ってた」
      →“まだ”とかいちいち言うあたり、意思を感じますねw

    >「恋愛小説?俺に書けないモノはない」
      →言質とられましたね……!w

    作者からの返信

    無敵の自称作家は、書いたこともない恋愛小説を書けるとホラを吹きます。
    ( ̄▽ ̄;) ヤバいですよ、この自信。

  • への応援コメント

    こんにちは~


    >俺に『偏屈只野』と異名をつけた張本人だった
      →この方が編集長、どうするのかな 只野センセは

    >俺はコップの置かれたコースターを抜き取り、ボールペンで『作家、只野直人』と手書きし、一樹に差し出す。
    「あいにく名刺は持ち合わせていない」
      →偏屈ぶり発揮していますねw

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます。

    陰で偏屈只野と呼んでいた人物が編集長でした。(⌒-⌒; )
    コースターに作家と書くとは、、笑
    常識的に、なかなか書けないですよね。笑

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >増える乾燥ワカメじゃあるまいし、有名になった途端、ムクムクと見ず知らずの『友達』や『親戚』が増殖する方がおかしいだろ。
      →実際にありそうですよねw 気持ちはわかるけれども……

    作者からの返信

    只野先生(自称作家ですが。笑)偏屈なので、祝福されても素直には喜べません。( ̄▽ ̄;)
    困った性格です。

  • への応援コメント

    こんにちは~

    >「刺激的な小説だと?この俺に官能小説を書けというのか」
      →お気持ちわかりますなあ

    >紙面には大型新人作家誕生と持て囃され、当時大学生だった俺は企業の内定を辞退し、意気揚々と作家の道に進んだ。
      →おお、すごい 迷いなく選んだのですね

    作者からの返信

    迷いなく進むのではなく、よーく考えるべきでした。(⌒-⌒; )汗
    自称作家なので、印税収入はありません。

  • への応援コメント

    はじめまして🌸

    >「読者は刺激的な恋を求めてるんだよね」
     フーッと煙草の煙を吐き出し、つまらなそうに右手の人差し指で原稿用紙の端をいじっている。
     世の中に禁煙マークが蔓延る時代に、編集者が作家の目の前で白い太股をちらつかせ喫煙するのか。
      →刺激的な恋……刺激的な誘惑をしている……??

    >こいつの上司は部下にどんな教育をしているんだ。
      →健全だといいな~ 二人の会話、怪しくも普通のことでもあるようで惹きつけられました……!

    作者からの返信

    閲覧、コメント、評価まで下さりありがとうございました。

    ごもっともですね。
    平成に執筆した作品とはいえ、この編集者の態度はNGですね。令和にアップデートできてない、、
    (⌒-⌒; )💦

    本作は偏屈な自称作家が主人公です。

  • 100への応援コメント

    只野さん、まひるを救ってあげて😭

    作者からの返信

    只野先生は店長に詰め寄りますが、逆にストーカー扱いされてしまいました。(><)
    まひるに辿り着けるのか、、

  • 95への応援コメント

    この店長なんか変な人だし、危なそうですね💦
    只野先生ww

    作者からの返信

    明らかに怪しい状況なのに、まひるは逃げ出すことができませんでした。
    (;´д`)

  • 89への応援コメント

    みやこさんの上司って只野先生の同級生だったような…と思いましたが…
    読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    みやこの上司は只野先生の同級生です。(⌒-⌒; )

    愛人契約は理解できません。💦

  • 84への応援コメント

    ん?
    なんか雲行きが怪しくなってきましたね…

    作者からの返信

    店長の下心みえみえです。(><)

    まひるは信用しています。💦

  • 79への応援コメント

    コメント失礼します。

    なりたかった職業になれなかった自分、それを親友と比べてしまうのは切ないですね…
    これは大人になった人たちに刺さります。

    作者からの返信

    自分のやりたかった仕事。
    自分がなりたかった職業で、バリバリ仕事をしているみやこが羨ましくもあります。

    どうしても比較してしまいます。
    (><)

  • 73への応援コメント

    只野先生、胃袋掴まれていますね!
    距離が徐々に縮まっている予感がします。

    先程はありがとうございました!

    作者からの返信

    人が作ってくれた料理は美味しいですよね。╰(*´︶`*)╯

    (こちらこそありがとうございました。)

  • 50への応援コメント

    只野さんそもそもまひるさんに「友達になって下さい」って言ってませんよね!?
    不審者すぎるw

    作者からの返信

    現時点では、通報レベルのストーカー。
    ( ̄▽ ̄;)
    不審者です。笑

  • 47への応援コメント

    只野さん、やっと気づいた!
    でも一歩ずつ人間として必要な常識を学べているようで好ましいです。
    本当に高飛車な人なら、他人のアドバイスなんて絶対受け止めませんから。

    作者からの返信

    あの只野先生が桃色のアドバイスを聞くとは、、よほど切羽詰まっていますね。f^_^;
    以前なら、切羽詰まってもきっと聞く耳はなかったのでこれも成長かな。笑

  • 45への応援コメント

    え、不倫!?
    大丈夫なんでしょうか…

    作者からの返信

    みやこの恋人。
    紳士的だと思われた人は、既婚者でした、、(^^;;

  • 40への応援コメント

    あるあるですね…
    まひるさんもこの状況に満足しているわけではないのでこういう善意は苦しいですね。

    作者からの返信

    アルアルですよね。(⌒-⌒; )

    親からすれば幾つになっても子は子なのですが、この年齢になると流石に面倒です。

  • 37への応援コメント

    まだ根に持っている只野さんw

    作者からの返信

    最悪な性格ですよね。
    (^◇^;)
    お互い気まずまい、、w

  • 28への応援コメント

    平手打ちは当たり前ですよね…
    只野さん、本当人間関係築かなすぎてやばいですよ😅

    作者からの返信

    こんなアドリブNGでしかありません。セクハラですよね。いや犯罪。💦
    平手打ちは当然です。

  • 27への応援コメント

    まひるさん、なんか控えめで可愛らしいですね。
    只野さんwwやっぱりポンコツすぎて面白いです。
    気がついたらもう27話も読んでしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まひるは控えめな女性です。(^^)
    只野先生は奇人変人(笑)、ポンコツそのものです。w

  • 24への応援コメント

    怪しいサイトすぎませんか!?
    只野さん変な架空請求されそう

    作者からの返信

    めちゃめちゃ怪しいですよね。

    アナログ人間只野は誤ってポチッとしてしまいました。(⌒-⌒; )

  • 18への応援コメント

    美人な編集者さん、まひるの友達だったんですね…

    作者からの返信

    敏腕編集者はまひるの親友であり、まひるはみやこ宅に居候しています。
    (*´꒳`*)

  • 15への応援コメント

    ヒロインの気持ちわかりすぎます…

    作者からの返信

    共感して下さりありがとうございます。
    自立したいのになかなかできないまひるは、みやこを羨ましく思っています。

  • 13への応援コメント

    はじめまして。楽しく読ませていただいてます。
    パートさん、ヒロインですよね…!
    ここが出会いなんですね。
    というか、作家の〜は別にいま名乗る必要なさすぎて笑いましたw

    作者からの返信

    はじめまして。
    閲覧、コメントありがとうございます。

    地味な女性まひると偏屈な自称小説家只野が主役となります。
    (^ν^)美男美女のドキドキの恋愛小説とは異なりますが、宜しくお願いします。

  • 82への応援コメント

    嫌な予感です😅

    作者からの返信

    店長の裏の顔、、
    サイテーな男です。(><)

  • 272への応援コメント

    ( ̄△ ̄)「問題ない」……がいっぱい。
    書籍化って大変な作業なんですね。
    横書きから縦書きはねぇ、DTPで組版をやってたこともあり、組むときの苦労はよくわかります。(やってたのはチラシ、パンフだったので、書籍の組版を想像すると、ちょっと震えが止まりません)
    半角数字と全角数字…〜( ε¦) 0 ㄘーん

    作者からの返信

    裏話も閲覧して下さりありがとうございました。(^-^)

    校正作業は楽しくて好きです。
    何度もやり直しにはなりますが。笑
    それも好きです。笑

    (DTPで組版をされていたのですね。
    凄い。)

  • 271への応援コメント

    完結ですね。

    読めた読めた。
    ふたり、二組がちゃんとゴールインできてよかったよおぉぉぉっ( ;∀;)ドパー。

    色々と失礼なコメントを残してしまい申し訳ございませんでした。
    でも、思わずツッコミを入れたくなる。
    これでも自制したつもりなのですが(;'∀')

    作者からの返信

    完読、たくさんのコメントありがとうございました。
    ╰(*´︶`*)╯♡

    美男美女ではない偏屈な自称作家と地味子が主人公の作品を描きたかったので、ツッコミは嬉しかったです。w
    ラストで二人の印象が少しでも変われば嬉しいです。

  • 269への応援コメント

    タイトル回収してのエピローグ。
    色々と刺激的なエピソード満載だった!

    作者からの返信

    事件に巻き込まれたり、色々大変でしたが、ハッピーエンドで。
    (o^^o)

  • 268への応援コメント

    >まひるは側室ではない。俺の正室だ

    おお!
    只野先生ならではのセリフですね。
    さらっと言っちゃうところがすごい。
    もう、めちゃくちゃやる気満々!
    今日はとってもいい日になりそう!

    作者からの返信

    \(//∇//)\只野先生らしい表現。
    妻でございます。
    ニヤニヤ。

    二人にとって生涯忘れられない最高の日です。

  • 267への応援コメント

    ちゃんとした指輪だ!
    しかも、サプライズ♪
    只野先生の成長すごいです。
    愛があればいいですが、形があればもっといい( *´艸`)

    作者からの返信

    チクワじゃなーい。笑
    ちゃんとした指輪のサプライズ。

    只野先生らしからぬサプライズに、まひるは感動しています。(;▽;)

  • 266への応援コメント

    豪華な披露宴よりも、こうして親族から祝福されるのがいいと思います。
    ええお母さんや。
    世間体や見栄を気にするような人もいますが、お母さんはまひるさんのことをちゃんと考えてますねぇ。

    作者からの返信

    テンション高めの母親ですが、まひるの幸せを誰よりも願っています。

    派手な挙式披露宴はありませんが、二人にとって幸せな時間です。
    ╰(*´︶`*)╯♡

  • 265への応援コメント

    すごい。結納の品。
    いや、でも、こういうものの方がいいと思います。
    只野先生の覚悟というものが伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    只野先生が用意できるのは、書籍しかありませんでした。
    (*´꒳`*)

  • 264への応援コメント

    親戚一同がいる中では、両親も入籍には文句が言えませんねぇ。
    クラッカー🎉でのお祝い。
    いやぁ~。めでたい。めでたい。

    作者からの返信

    はい。(*´∇`*)
    めでたい。めでたい🎶

    只野先生だけこの宴会に馴染めていませんが、家族の気持ちは伝わっています。

  • 263への応援コメント

    あれ?
    友人只野先生の結婚式のスピーチが……。
    つまり、カクヨムでは公開できないようなスピーチだったのか……。

    作者からの返信

    そうですね。笑

    只野先生の性格上、それは非公開で。
    ( ̄ー ̄)←問題ある。笑

  • 262への応援コメント

    只野先生の即興スピーチ。
    なんだかんだ言いながらも引き受けるなんて、すごいです。
    問題ないですね。

    作者からの返信

    編集長とは親しくないと言いながらも、みやこの門出を祝ってスピーチを引き受けました。
    なんだかんだ言いながらも、一番喜んでいるようです。笑

  • 261への応援コメント

    みやこさん、粋なはからいを……。
    まひるさんのことが本当に心配なのですね。
    ちょっぴり小姑みたい。
    浮気はもう卒業ですね。

    作者からの返信

    みやこはまひるの保護者(笑)。
    発言は小姑ですよね。笑

    みやこもこれで落ち着きます。
    ╰(*´︶`*)╯

  • 260への応援コメント

    おお!
    先にみやこさんがゴールインですか!
    ついにですねぇ~。

    作者からの返信

    みやこと編集長がゴールイン。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    結婚式はみんなを幸せな気持ちにしてくれます。

  • 258への応援コメント

    こうして、只野先生は歴史恋愛小説家として筆力をあげていくということですね。
    いやーん( *´艸`)
    リベンジがんばれー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    只野先生にとって恋愛小説は最も苦手ジャンルですが、まひるがいればなんとかなるかも。笑
    リベンジなるか、、
    (*^ω^*)

  • 257への応援コメント

    まひるさんがちくわ指輪を卒業するには、みやこさんのがんばりにかかっているということですね。
    これは、責任重大だぁ……。

    作者からの返信

    正確に言うと、只野先生の頑張りにかかっているのですが(笑)、出版できるか否かは、みやこの一押しです。
    (⌒-⌒; )

  • 256への応援コメント

    版権はまひるさんにあり。
    独占ですね。

    書籍化してもらって、1ページ目は

    この話を愛する妻へ捧ぐ

    とかではじめればいいのに……。

    昔はそういう本がチラホラあった(;'∀')

    作者からの返信

    【この話を愛する妻へ捧ぐ】
    なんと素敵な書き出し。(*´∇`*)
    そんな書籍があるとは。

    あの恋愛小説の行き先は決まっています。ニヤニヤ

  • 255への応援コメント

    そうですよね。
    趣味de小説と商業ka小説は違いますよね……(遠い目)

    手書き原稿だと書き直しも大変そう。

    作者からの返信

    手書き原稿だと大変ですよね。
    (^◇^;)

    みやこは厳しいので、原稿が赤字(修正)だらけになりそうです。笑
    全く別物になったりして。笑

  • 254への応援コメント

    >只野先生は無収入だよ。生活費はどうするのよ

    みやこさんが仕事持って来いよ……と思ったら、持ってきていた!
    さすがみやこさん!

    作者からの返信

    只野先生は無収入。(⌒-⌒; )
    生活できません。汗

    みやこはこのまま放っておけず、只野先生に新しい仕事の話を持ってきました。

  • 252への応援コメント

    池の鯉と柳の木……。
    鯉を飼っていたのか。気づかなかったです。
    まさか……食用?
    そのうち庭で鶏を飼えば卵をゲットできますよね。
    みやこさん……玄関からではなく(;^_^A
    見られちゃった。

    作者からの返信

    鯉は食用ではありません。(^◇^;)
    貧乏なのに、鯉です。
    これも遺産のひとつですね。笑

    みやこに見られてしまいました!!

  • 250への応援コメント

    おおっと!
    ちくわにそんな用途があったとは。
    まひるさんがどんどん大胆な女性に変身( *´艸`)

    作者からの返信

    ちくわの指輪で、只野先生にプレッシャーをかけます。笑
    ずっと、ちくわかも。(⌒-⌒; )

  • 249への応援コメント

    書籍化!
    なんとしても頑張らねば。
    素敵な二人の会話。
    やっと噛み合ったヽ(^o^)丿オメデト――!

    作者からの返信

    ╰(*´︶`*)╯♡ありがとうございます。

    やっと会話が噛み合いました。
    想いはひとつです。

  • 248への応援コメント

    >大仏のようにじっと布団に座り
    ちゃんとマテができる大人な只野先生。



    ……恋のから騒ぎ……じゃなくて、空回りだったのか。
    そ、それがついに……。

    作者からの返信

    (*´∇`*)笑
    待て、が、できましたね。笑

    どこまでも不器用で口下手で。
    はい、恋の空回りでしたね。笑

  • 246への応援コメント

    計画的犯行だったとは!
    でも、美しいが不躾な女(笑)に後押ししてもらった……からどーんと!

    作者からの返信

    (*^ω^*)ニヤリ

    只野先生はこの旅行で小説を書き上げ、まひるに自分の想いを告げるつもりでした。

  • 245への応援コメント

    ほ、ホンマにテクニシャンだったんだ。
    ドキドキドキ(,,>᎑<,,)やーん

    作者からの返信

    \(//∇//)\ポッ

    ラブラブでございます。ニヤニヤ

  • 244への応援コメント

    寝落ちじゃなく、ほ、本当に。
    ドキドキしちゃいます。
    やっとプロローグが!

    作者からの返信

    \(//∇//)\きゃっ

    まひるの想いと只野先生の想い。
    やっと互いの想いが伝わりました。
    ホッ

  • 243への応援コメント

    先生、徹夜明けで気分が高ぶっておりますね。
    いきなり朝から……。

    作者からの返信

    これはもう……。
    抑えていた感情が止まりません。
    (#^.^#)

  • 242への応援コメント

    おお!
    これはすごいロマンチックな告白!
    いや――( *´艸`)
    パンダを超えた!

    作者からの返信

    やーっと、只野先生の恋愛スイッチがオンになりました。笑
    パンダ超えありがとうございます。
    ╰(*´︶`*)╯♡

  • 241への応援コメント

    雀じゃなかったのか……。
    色々な意味でお預けになっちゃった。

    作者からの返信

    そのまま朝を迎えました。(^^;;

    完結した作品を前に、只野先生への想いが募ります。

  • 239への応援コメント

    まひるさん、いいこと言いますねぇ。
    寄り道が意外と近道だったりするのが世の常です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    寄り道をしたからこそ、自分の本当の気持ちが見えてきます。(^^)
    はい。近道かもですね。

  • 237への応援コメント

    まひるさんが初々しくて、可愛いですね。
    ふふふ……。

    作者からの返信

    \(//∇//)\ありがとうございます。
    まひるも喜びます。笑

    女性の問いに素直に「はい」と答えちゃいました。

  • 236への応援コメント

    只野先生が聞きたいネタをペラペラとしゃべる人が現れた!
    只野=取材旅行
    まひる=婚前旅行
    この認識の差を埋めるのは……やっぱり卵でしょうか。
    ツルツルお肌になあれ~✨

    作者からの返信

    新婚夫婦の馴れ初めは、まひるにとって衝撃的でした。(^ν^)

    ツルツルお肌に気づいてくれるのか?
    只野先生、執筆スイッチオンです。

  • 234への応援コメント

    作家さんは色々と体験していかないと。
    修学旅行も未体験とは……。
    これからまひるさんが手取り足取り教えていくわけですね。

    作者からの返信

    只野先生は協調性に欠ける、、いえ、個性的な性格なので(笑)、学校にもクラスメイトにも馴染めませんでした。

    理解してるのは、まひるだけ。(^^)

  • 233への応援コメント

    女性の心は複雑ですね。
    恋愛小説家只野爆誕はもう少し先ですか……。

    作者からの返信

    まひるは意識しすぎてプチパニックです。(^◇^;)

    女性の心理が掴めないから、恋愛小説が書けません。笑

  • 231への応援コメント

    久しぶりに卵でた。
    温泉卵になって召し上がれですね。

    作者からの返信

    笑笑(*´◒`*)
    『まひる、温泉卵になる』の巻。

    只野先生に乙女心が理解できるのか、、

  • 230への応援コメント

    奥様認定されてしまった。
    キャッ( *´艸`)♡

    作者からの返信

    チェックインで奥様扱い。笑
    意識しているのは、まひるだけ。笑
    (#^.^#)

  • 228への応援コメント

    確かに、只野先生は社員旅行は未経験でしょうね。
    婚前旅行になっちゃうけど?

    作者からの返信

    只野先生は会社員になったことがないので(笑)、社員旅行は未経験。
    今回は社員旅行の設定でしたが、明らかに婚前旅行です。(^◇^;)

  • 272への応援コメント

    ( ̄△ ̄)「問題ない」

    いえ、只野の言葉を信じてはいけません……。

    ビーズログ文庫は10~30代の女性がターゲットですからね。そちらに分かる言葉に合わせた方がいいでしょうね。

    感情描写が丁寧で、社会人キャラや落ち着いた恋愛を描いた作品は、20代後半〜30代の読者に刺さるようですね。

    作者からの返信

    ( ̄△ ̄)「問題ない」笑
    そうです。信じてはいけません。笑

    ビーズログ文庫さんの読者さんは大人の女性が多いそうです。求められるジャンルも現代恋愛よりも異世界恋愛です。
    本作はラッキーでしたが、異世界恋愛となると難しかったです。汗
    (異世界に転移しなければ。w)

    最後まで閲覧して下さりありがとうございました。

  • 271への応援コメント

    完結おめでとうございます🎊

    卵から雛に? 二人の幸せな生活は続いているようですね。
    キスで異世界に飛ばなくて良かったです。

    今だと、自費出版も電子書籍で済みますからね。
    AIを活用すれば編集者も必要ありません。時代は変わりました。

    作者からの返信

    完読ありがとうございました。

    時代は変わりましたね。
    AIが執筆する時代になるとは、、
    想像もしていませんでした。
    アナログ人間はついていけません。
    (^◇^;)

    たくさんのコメントありがとうございました。

  • 270への応援コメント

    これは只野先生の幻の作品じゃないですか!

    衝撃のラストシーンですね。
    果たして、信長は登場するのか⁉

    作者からの返信

    只野先生の幻の作品のエピローグ。
    (^ν^)
    残念ながら信長は登場しません。笑

  • 269への応援コメント

    タイトル回収! まさか、生卵から監禁、この展開になるとは……。
    十分刺激的でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    口下手な只野先生の精一杯の気持ち。
    タイトル回収です。(^-^)

  • 226への応援コメント

    小説を書き終わったら終わり!?
    二作目が大事なのよ!

    作者からの返信

    執筆スイッチ入りました。笑

    そうそう。
    世の中そんなに甘くはない。
    一作目はもちろん大事ですが、二作目も大事。(^-^)

  • 225への応援コメント

    そう。
    これから体験していくんですね。
    ワンツーレッスン!

    作者からの返信

    \(//∇//)\ニヤニヤ

    不器用な二人のぎこちない恋の始まりです。

  • 224への応援コメント

    も――!
    不器用なんだから!
    そこがまひるちゃんのツボにはまったのか。

    作者からの返信

    不器用なもの同士。笑

    それでも只野先生の気持ちはまひるに伝わりました。(^-^)


  • 編集済

    268への応援コメント

    タイトル決定! ふたりだけの世界です。
    そうですね、只野が悪い!

    作者からの返信

    まさに二人だけの世界ですね。
    ╰(*´︶`*)╯♡
    ラブラブでございます。笑

  • 267への応援コメント

    やったー! ちくわは卒業です。
    只野は指輪を渡す機会を窺っていたようですね。

    作者からの返信

    本物の指輪です。笑
    サプライズとか苦手な只野先生ですが、頑張りました。

  • 222への応援コメント

    おおっと!
    でた!味噌汁プロポーズ!
    ちゃんと伝わるのか?ちょっと心配。

    作者からの返信

    不器用で口下手な只野先生なりの精一杯の告白ですが、まひるは鈍感なので果たしてこれで伝わるのか?
    (⌒-⌒; )💦