やい、カクヨム作家ども! どうもありがとう!

作者 おおさわ

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137人が評価しました

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★★★ Excellent!!!

カクヨム、はじめたばかりの初心者です。
プロを目指している。目指していない。趣味の範疇。
人それぞれだとは思いますが、作品を書いたからには誰かに読んで欲しい、と思うのは皆同じなんじゃないかと思うのです。
私も書いたからには、読んで欲しいと思う者の一人です。

「読んで欲しければ、他の人の話を読め。レビューを書け。」
たしかに、そのとおりだと思いました。
言われてみて、気づかされました。
当たりまえのことなのに、自分の作品を書くのに必死で、その当たりまえのことに気づかずにいました。
カクヨムのシステムの特性ということも、初めて知りましたが、まずは、他の人の作品に関わる余裕が必要なのだと感じました。
出版された作品では味わえない(感じられない)、投稿サイトだからこその作品もきっとたくさんあるのだと思います。
そのことに気づかせてくれたことにお礼を書かせていただきます。
ありがとうございました。

★★★ Excellent!!!

作品読ませて頂きました。
私自身、カクヨム歴はまだ三ヶ月ほどです。
物語を考えるのが好きで、それをありのまま文字化できて、読んでくださる人がいる。そんなカクヨムが好きで続けています。

私にとっては、カクヨムは『居場所』です。多くの作品だけでなく、素敵な作家さんたちとも繋がれる。私なりに楽しんで利用しています。
もちろん賛否両論はありますし、考え方は人それぞれでしょうが、どれも間違ってはいないし、いずれの意見も尊重したいところですよね。

カクヨムについて振り返ることのできる作品でした。
ぜひ多くの方にお手にとって頂きたい。

★★★ Excellent!!!

批判も厭わず、荒れることも覚悟の上で言い切った筆者にエールを!

☆の投げ合い? いいじゃないか!
面白いと思ったら、何か感じたのなら、☆を付けて、他の人にも意見を求めよう。
褒めるだけがレビューじゃないと思うし、評価だって三段階だ。

カクヨムっていうシステムは優秀だと思いますよ。
商業出版で実際にやってることを、上手に取り込んでシステム化してるんだから。

仕組みが納得いかない?
納得するとかしないとか、そんなことの前にやることがある。
その仕組みを使いこなすこと。
その上で、改善点なり提案するのが筋ってもんだ。

人の作品を読んで、自分を省みて、読んでもらって……
活字中毒で、妄想癖があって、本当は目立ちたがり屋で、そんな人たちが集まって、共有できる場がある。

素敵なコミュニケーションツールじゃないか!

★★★ Excellent!!!

カクヨムは……
1星の投げあいをしなければ
2レビューの投げあいをしなければ
……生き残れないシステム。

確かにその通りかも知れません。
いえ、確かにその通りでしょう。

その事について、とかく批判は多いです。批判の声は無数にあって、確かに正しい。それは事実。

でも、ちょっと待って! そのシステムを、ポジティブに捉え直したら、見えていなかった、思いもかけない良い点が浮かび上がってくる!

そんな、誰もが密かに思っていたけど、言われてみれば目に鱗な事が、この作品の訴え掛けには詰まっている。

純朴すぎる叫びかもしれない。あるいは、鼻で笑う人もいるだろう。

でも、ただ一点だけ言えることがある。

この作品のような朴訥で純粋な、心震わせる叫びが読めるのが、そしてそんな作者が存在するのが、カクヨムというサイトなんだ、ということ。

こんな作品が生まれるのが、このサイトなんだ。

カクヨムというプラットホームを、ただ一途に受け入れ、惚れ込んでいる筆者の思いは、誰にでも共感できるものではないかもしれない。

ただ、その声にいたずらにでも耳をかせば、それは、読んだものにとって、紛れもない財産になる。

ここまで後味の良い、泥臭い叫びというのも珍しい。

きっと、引き込まれますよ。

★★★ Excellent!!!

 今カクヨムを支えているのはまさにこう言う方々なんだろうなと、本文を読みながら思いました。
 カクとヨム、両方同時に楽しんでこそ、その良さが分かるものなのかも知れません。
 勿論だからと言って強制するものではありません。それぞれがそれぞれの楽しめる範囲で。怖がっている人に優しく手を差し伸べられたなら……この作品にはそんなやさしさも感じられました。

 

★★★ Excellent!!!

 ごもっとも。
他の誰かが居なければ自分の姿は分かりません。
 嬉しい。腹が立つ。悲しい。楽しい。
それを与えてくれるのも、他の誰かが居ればこそ。

 私は、この作品が好き。
それを言うだけで、波紋のように世界が広がるのではないでしょうか。

★★★ Excellent!!!

読ませていただきました

読むから書ける
まさにカクヨムだと思います
私自身、あまりレビューを書くのは苦手だけれど、それでも書き続けようと思いました。これが嘘っぽくてもいい。ただこれだけは思いました。カクヨム利用者は読むべきです

★★★ Excellent!!!

 泣いた。
 これは心からの言葉だと思うんですね。本当にカクヨムを思って語っているんだと思うんですね。
 とにかく、読もう、と思いました。読んで、読んで、私もいっぱいレビューを書いていきたいなあ。カクもヨムもする。私みたいなひとがもっと増えればきっともっとカクヨムは幸せなところになる、という自惚れです。
 仲間がいるって、本来はいいことだしなあ……。

★★ Very Good!!

 ってなんて偉そうな紹介文(笑)でも本当にそれが第一印象です。批判する前に学びましょう。作者さまのそんな謙虚な姿勢が、酒と酒の間から垣間見える作品です。そしてそれは、決して作品の執筆だけでなく、あらゆる場面において必要な、徳のある人間の持つべき姿勢を記してくださっているように思います。ぜひ、読者の皆さまも謙虚な気持ちでお読みくださることを祈ります。
 なんだか、他の方の作品で持論を展開するようでおこがましいのですが、作者さまの仰るように、自分に★つけてくださった方の作品、気になりますよね?
 それは決して相互評価などではなく、生来ひねくれものの私のような人間の描く作品にレビュー書くなんて、どんな曲者?!(これは冗談ですよ(笑))って…きっと共感できるものを持っているからこそ、レビューを書いてもらえるんですよね。であれば、その作者さまの作品、自分も気に入る可能性大じゃあ無いですか。と。

 やい作者さま、創作論なんか書きやがって。もっとやれもっとやれ!

★★★ Excellent!!!

最近、カクヨムに投稿始めました。
小説書くのは10年ぶりです。仕事や家庭が忙しく、創作する余裕も読む余裕も、なくなっていました。

でも、ある日突然、書きたいという欲求が募ってきました。その欲求に身を任す事がなんと楽しい事が!こんなに楽しい事を忘れていたなんて、不思議です。

そしてカクヨムを見つけました。なに、このシステム。10年前、細々とサイトに上げて仲間内で読んでもらってた時代とは雲泥の差。

いきなり大海に投げ出された気がして、戸惑いました。
でも、この作品を読んで、カクヨムいいな!もっとカクヨムでいっぱい書いていっぱい読んで、楽しみたいな!って気持ちがむくむくと湧いてきました。
せっかく、こんな面白いシステムがあるんだから、楽しまないと損ですよね。
それに気づかせてくれて、ありがとう!


★★★ Excellent!!!

創作に対する情熱が熱い!!
わたしも今日、カクヨムデビューしました。
そんな記念日に、この熱い言葉!
これから頑張るぞー!!て気分が盛り上がります。

一歩ずつ、一文字ずつ。
大好きなものを形にして、みんなで盛り上がりましょう!

★★★ Excellent!!!

私はレビューを書く事が怖いです。間違ってしまったらどうしよう。見えない相手を傷つけてしまったらどうしよう。そう思って、ずっと黙ったままでいました。でも、それでもいいんだと思いました。間違えても、それは私の思ったことだから、それを言葉にすることは間違いではないと感じました。
でも、やっぱり私は怖がりなので、きっとまだ踏み出せないと思います。踏み出す勇気ができたら、レビューを書かせていただきたいと思います。今の私が文字にできるのはこれだけです。

★★★ Excellent!!!

思いを言葉で伝える事の大切さ。
その難しさ。
趣味であろうがワナビであろうが、モノ書きを選んだのならば、
言葉を伝えよう。
言葉には力がある。
だから思いを口にしよう。

そう思える言葉の数々。

★★★ Excellent!!!

やはりウィスキーはロックで。サッポロの地酒ウィスキーを手に入れたので、それをひと口含みながら。
酒の乗るまま気の乗るまま、たしかにそうなのかもしれない。

だからこその、もの書きに対する叫びなのだろう。

どういうスタンスであれ、言いたいことを言いたいように言う。書きたいことを書きたいように書く。読みたいものを読みたいように読む。すっぱだかな自分で作品にぶつかるさまは美しい。


しかしこの作品のレビューを書いて満足するようでは、この作品を完全に解したことにならない。
言わばここへのレビューは決意表明である。
すっぱだかな気持ちのままカクヨムという荒野へ飛び出し、作品という作品を読み漁れ。心に留まるものがあったらそれをレビューでひけらかせ。学べる宝があれば遠慮なく盗め。

この評論は、そう教え諭す。

カクヨム讃歌に乾杯。
あとは実践あるのみである。

★★★ Excellent!!!

 そうなんですよね。もとを正せば。カクヨム好きなんですよ。ちっちゃいころに友達と見せ合ったあの感覚。自分はこんなの考えてるよ! って言ったときの友達の顔。「実は私はね……」って教えてくれたネット上の友達。良い反応くれる、ときめきをくれる。誰かのために考えた話じゃないけど、見てくれる人がいるなら、楽しんでほしいから。
 だから、わたくしカクヨム好きですよ。わたくしは基本的に否定はしませんが、御作には積極的に肯定いたします。お疲れの出ませんようにv
 また、読ませていただきに参りますよ!

★★ Very Good!!

カクヨムに登録しましたが、なかなか読む時間がなく、カクヨムで執筆するには勇気がまだ足りない私にはまだ先の話に思えてしまいます。

作者の熱意が伝わってくる伝え方は、軽い文体で好き嫌いがわかれるものと、丁寧な受け答えという2つの表現の仕方で書かれているため、両方とも目を通すことをおすすめします。

伝えたいことはわかりますが、相互が悪いことだとは私も思いません。ですが、とあるサイトでは相互しなければ(相手の作品を見て答える)と義務のようになって重苦しくなります。

気なしない方はしないのでしょう。
それでも、積み重なるプレッシャーは重く苦しいものです。レビューが恐ろしいと、いつの間にかいなくなる方もいます。評価されるために動く、宣伝してうまいレビューを相手に送る……得手不得手があります。できる方はすごいと尊敬しています。

こうやって、いろいろな評価や批評などが書かれる場所に発言として書き上げた熱意に拍手を送りつつ、私にはカクヨムの敷居がどこか高く感じて、登録しても活動ができない自分に負い目を感じました。カクヨム作品に対しての一つの熱意を見れてよかったです。

★★ Very Good!!

「大人には、大人の責務がある」作中の抜粋ですがかっこいいですね。
文章も熱く、こちらの心も熱くなるようでした。

レビュー関連のシステムはカクヨムの特徴の一つと思います。
他の投稿サイトにはないシステムだと思います。間違っていたらすいません。
正直、なろうにも似たシステムはあるらしい事も知ってます。ただ、全面には押し出してないと思います。

そこがカクヨムの利点ではないでしょうか? それを最大限に生かすのがユーザーとしての権利ではないでしょうか?

なろうにも似たシステムがあると記述しました。なろうも昔はそういったシステムをフルに生かし、今の状態に至ったのだと思います。
以前、なろうでアクセス数が伸びない、という悩みを相談している方を見かけました。
その方への返信は、自分は他の人の作品を読んだか、評価したか。そういった事をしないと伸びる訳ない、というものでした。

本質的にWEB小説投稿サイトというものはそういったものではないでしょうか?
なんの努力もなしに評価されよう、というのは正しいのでしょうか?

疑問は尽きませんがここら辺で終わりにします。

このレビューは削除して構いません。
ただの私見です。

長文失礼しました。

★★ Very Good!!

正しいとか、間違ってるとか、そういうのは結果論であったり、他人からの評価であると思う。そういう問題ではなく、ただ、正しいと思った事を熱意を持って表現できる。純粋にいいなと思った。
僕も長期休みに入るので、少し頑張って書いてみようかな

★★★ Excellent!!!

 これ読んで初めてレビューに手を付けてみようと思います。

 今までの自分はただの独りよがりだったのかも、と思わせてくれるいい文章でした。

 オッサンはカクヨムに対する……いや、自分の小説に対する思いを見つめなおすいい機会をくれました。ありがとう。

 行き詰ったらまた元気補充しに来ますね。

★★ Very Good!!


 …というのは、前クールの戦隊ヒーロー「ニンニンジャー」の決め台詞なんですけどもね。おおさわさんの作品読んでて、まさにそのような心境でしたよ。

ほんと背中を押された気分。

カクヨム開始直後は、「感想くれた人の作品に☆入れると変に勘繰られるのかな…」とか思ってビビってました。☆入れずに読んだりね。書いた人は、「おもしろかったよー」の声をどれだけ聞きたかったろう、と今では思うんですよ。

一言伝えてたら撤退しなかった…というユーザーも、もしかしたら居たかもしれない。(まぁ、去るも残るも個人意思ですから俺がどーこー言うのは余計な世話って奴なんだろけど。)

じぶんの作品に声を聞かせてくれた読者に興味が湧くのは、当然ですよね。(出版社だって、読者アンケートとか市場調査とかすんだろが。)

興味が湧いて、読んで、面白けりゃ当然☆を入れます。結果的に相互的になってしまっていても、今は別に恐れません。少なくとも運営から警告が来たことは一度もないので、問題ないのでしょう(あったりまえだ、問題あんなら規約に書け!)。

(心の声)がちょこちょこ吹き出してしまい恐縮です。

アンサーの改まった雰囲気を読んで、ちょっと切なくなりました。

おおさわ氏のご執筆がこれからも順調でありますよう、心からお祈り申し上げます。

(てかまた近況ちょくちょくお邪魔するよーーーん。イケイケどんどんだ!)

  では、本日はこのあたりで。

★★★ Excellent!!!

 乱暴な言葉で書かれていますが、私はその文面に「熱さ」を感じました。
 しかも、言いたいことを言うだけで終わりではなく、その後のフォローや読まれる方に対する配慮がしっかりされているところが「大人」だと思います。

 私もこれから少しずつですがレビュー書きます!
 思えば書き手の方はみんな小説が書けるくらい文章力に優れた人間。
 「感想」ではなく周りの人が読みたくなるような「おすすめ」レビューが書けるはず。
「俺がこの作品スコップしてやるよ!」ぐらいの気持ちで望みます!
 私のこのレビューにより、おおさわ様のメッセージが他の書き手の方に伝わりますように(-人-)

★★★ Excellent!!!

ここで他サイトの話を出すのはひどく無粋だとは思っている。

けれど、書かせてもらう。
ようつべの投稿者で2ちゃんでボロクソ叩かれてる「K○N」とか、ニコニコで今は荒れまくってる「○ぅ」みたいな香りをこの本からは感じた。

つまるところ、思い悩む底辺作家の〝代弁者〟であり、自分にしか興味がない現代人への〝ヨゴレ役〟だ。

投稿サイトで伸び悩み、他人の作品にレビューを書いたりツイッターで宣伝しまくったりして、それでも評価を一切貰えないのが現実。

僕もその有象無象の中の一人だ。

悩んでいた。
この世にはニーズよりシーズの方が多いのではないだろうか。
ならば、シーズはこれ以上必要ないのではないか。
じゃあもう、執筆などという徒労から手を引いてしまおう、と。
大好きな小説執筆を諦め、読む側に立ち回ってしまおう、と。

そんな風にかっこつけて僕は、執筆をやめた。

でもこの本を読んで、やっぱりもう一度だけ書いてみようかなと、やっぱりもう一度だけ書きたいと、そう思うことが出来た。

ありがとう。

Good!

作者様の大人な対応に感激!反対意見も正しいと書ける心、尊敬します。すごく読んでいて暖かいのです!

私も作品も読まないでつけられる評価、作者間の慣れないの中で評価が強制的になりすぎて、心のこもらない(実際に思った評価より高いような)評価にならない限り相互は良いと思います。一人頑固にやってたら山月記の李徴みたいな心になっちゃいますよ。

★★ Very Good!!

カク、ヨム。
書き手が読み、読み手が書く。
ただそれだけ、それだけのこと。とても、シンプル。

シンプルだけど、プロの作家になるためにはそれが真理なのかもしれない。
書くことで、自分の技術を高める。
読むことで、他人から技術や面白さをもらい自分の血肉にする。

高見を目指すというのは、口ではなく手を動かし続ける事なのだろう。
限界はいつだって、自分で思い込んで作っているだけかもしれない。
手を止めて、口を動かしたとき、初めて手を動かしたあの日の自分と向き合えるだけの自分に、なれたのだろうか?

カクヨム。
ここから上を志し、いま歩みだす人たちに読んでほしい。
シンプルだけど、忘れがちな、大切なこと。

★★★ Excellent!!!

議論を巻き起すために批判する、賛否両論を集めるための批判。

創作分野ではありませんが、かつて私もよく使った手法です(笑

大人の狡さと、少年のような純粋さが混ざり合った、心なしかシェイカーで振ったお酒のようなテイスト。

見事でした!

Good!

勢いよく背中を押してくれる酔っ払いモードと、公平かつ肯定的なフォローを忘れない正気モード。コントラストが素晴らしいです。どちらからも人格が滲み出てらっしゃいます。

人目に触れないならばそれは確かに文芸とは言えません。
更に、相互に発信してこそのインターネットであり、カクヨム活性化であると思います。
この点をずばり指摘して下さっていて、大変勇気を頂きました。
故に恥ずかしながら、これが私の初レビューです。

しかし他方で、作品というものは人目に触れた時点で、解釈は作者を離れ、各々に委ねられていきます。
作品を大切に育てたい、という気持ちもこの辺から出ているのではと思います。
この辺のフォローを、反響を踏まえてきっちりして下さっていて、とても安心しました。


若者みたいなフレッシュさと、オトナの配慮がうかがえます。

賛否両論なご意見であるのは間違いありませんが、カクヨムの楽しみ方の一つであることもまた間違いありません。

★★★ Excellent!!!

おっさんだなんて言われておりますが
私はこの文章を読んで勝手に婚姻届けを作成しかけましたよ!(笑)

最初は勢いで笑いましたが
そこにはとっても真摯な願い、そして常々私が叫びそうで我慢していたことが書かれておりました。

こちらこそどうもありがとうございます♪
カクヨム大好きですよ^^

★★★ Excellent!!!

 伝えにくいことを酒の力で書き切る。悪いこととは思いません。
 『東北県民は自己主張したがらない』、時として美徳と受け取られますが
 『何も考えていない』、『主張がない』とマイナスに取られることも
多いです。
 今現在のこのサイトの問題点と、書き手側の主張を端的に書き出している姿勢は立派と思います。
 ☆が増えたら喜んで作者さんのマイページに行き、コンテストがあれば
時間が許す限り読みに行って書ける時はレビューを贈る。建設的な行為です。
 あと、深酒は『明日以降の活力を前借りすること』です。
 止めはしないですが、ほどほどにどうぞ。

★★ Very Good!!

「☆をどれくらい欲しいのか」「ランキングでどれだけ上位に行きたいのか」っていうのは、ひとによってその度合いは違うのかもしれませんね。

なにはともあれ、良い作品に会いに出かけて、素敵な作品に出会って、その時はガッツリ☆とレビューを贈る。この行為だけは、雑念なしに純粋にやっていきたいと思います。

★★★ Excellent!!!

多分、賛否両論あるでしょうね。でも私は全面的に同意します。

私がここ「カクヨム」というサイトに出会って、はるか昔に眠らせたはずの作品を引っ張り出してまで「書き手」として参加した訳。読まれたいと読みたい、両方同時にやりたいんです。多分それが一番楽しいからで、実際今とても楽しいです。自分を評価してくれた人の作品が気になるのは当たり前です。心動かされた作品を生んでくれた人に賛辞を伝えるのは当たり前です。それを否定して一体何が生まれるのか。

レビューの場で自分のことばかりすみません。なんだか私も飲みたくなりました。酎ハイでも買ってこようかな。

★★ Very Good!!


ここに集うレビューの数々、読みました?素晴らしい熱気に煽られた同志がこんなにもいるんだな、っていう。カクヨムにはまだまだ情熱的な作家が活動中で嬉しく思います。呑めや歌えや。