おああ……!!
カクヨム甲子園が終わってしまった……!!
なんか仕事でつらい目に遭ったり仕事でつらい目に遭ったり仕事でつらい目に遭ったり車に追突されたりしてしんどくて現実逃避のために蒼き太陽の詩とカクヨムコン4用の作品を書いたりしているうちに終わってた……!!
思っていたほど読めなかった……残念……!!

おそらくショート部門・ロング部門両方あわせて100作品くらいしか読めなかったと思います。
それに私の好みとはあわなかった作品には★も♥も残さなかったので、★はおそらく30作品くらい……レビューはたったの17作品……!
あああ……ごめんねごめんね……これからもまだ最終結果発表までは時間があると思うので何かの折に読んでいくからね……!!
読者選考がないコンテストだとちょっと気が楽ですね。今急いで★を入れなくてもいいんだもんな~。しばらくお待ちください。



近況ノートの使い方がいまいち分からん……



そうそう、カクヨムコン4に参加予定です。
初稿は完成したので、10月に入ったらゆっくり推敲作業をして、12月1日から毎日連載していこうと思います~。
アラビアンファンタジーです。
ようやく! やっと! アラビアンファンタジーを書けたぞ!!
やっと自分のまわしで相撲が取れる気分です。最近の私らしい作品になったと思います。
奴隷の少年二人が愛する女主君のためにバグダードをモデルにした都を目指す物語です。少年たちの友情と成長を描く少年漫画的な青春ライトノベルです。よろしかったらぜひご高覧いただければと思います~!

ただ、カクヨムコン4の前にあおたいの10章と11章が終わりますなあ。
10章は全19話なので9月22日に完結っすわ~。
事故の怪我がもとでおうちから出られない日々が続いているので11章ももりもり書いています、どしどし連載していきますです~!
カクヨムコン4の時期に第二部最終章が来るんだと思うとなかなかハードですけど、あおたいの連載を止める気はないのでご安心ください~!

17件のコメント

  • 近況ノートに書いたこととはぜんぜん関係ないんですけど、昨日の夜から「猛ダッシュおちんちん」という自主企画にはまってしまって17日11時現在登録されている全作品に目を通しました。
    ヒエ~めちゃくちゃ笑った! みんな天才か!
    素晴らしい企画なので皆さんご覧になってほしいです!
    私のレビューがめでたく300に達したんですがまさか猛ダッシュおちんちんの作品に捧げるとは思っていませんでした。カクヨム活動も長くなるといろんなことがありますね。

  • いや、shashaさんっ!!

    事故っ!!
    事故に遭われたんですか!?

    今、何気なく近況ノートにお邪魔して……
    「……えっ!?」と。

    大分時間が経ってるので、あれですが……

    お大事になさってくださいね!

  • >武州青嵐様
    ようこそ私の近況ノートへ~!!
    ありがとうございます!
    そんなに大した怪我ではなくむち打ちと打撲程度なんですが、なかなか歩けなかったので引きこもっておりました……
    引きこもって小説書いてたんだからちょっとお恥ずかしいですが……
    今日もこれから病院です……
    でももうだいぶよくなってきたので、この調子で早く社会復帰したいものです……!

  • 事故、大変でしたね。むち打ちと打撲は大怪我ですよ。引き続きどうぞお大事になさってください。いよいよカクヨムコンの季節がやってきますね。

    >奴隷の少年二人が愛する女主君のためにバグダードをモデルにした都を目指す

    これは…! とても楽しみです。

  • >オレンジ11様
    何とか車の運転ができるようになったのですが……数日前までは右足に力を入れると痛かったのでブレーキを踏めない気がして避けていました……ヒエエ大変なことになった……でも日に日に回復していって昨日あたりから出歩き始めたので大丈夫です、ありがとうございます!!

    へっへっへ、楽しみと言っていただけてありがとうございます~!
    カクヨムコン4の季節です。
    これから推敲していって12月1日にあわせます……!

  • コメント返信ありがとうございました。私はてっきり、サヴァシュ殿もこういう時は冷静に判断してお姉さんとあんなことやこんなことを……と、慌てふためいてしまいました。そうですか、サヴァシュ殿も動揺されている! しかも外に出さない! さすがです。

    ようやく外出できるようになったとは、大変でした。順調に回復されますように。

    カクヨムコンは、なんだかんだ楽しいですよね。奴隷=家来=主従。楽しみです。話は飛びますが、白軍の寄宿舎、というのも品があって良さそうです。こちらも楽しみです。

  • >オレンジ11様
    まさか~~~~サヴァシュには世界で唯一の恋女房(「一番」じゃなくて「唯一」!)がいるのでなかなかとんとん拍子には進めないですよ!!(笑) 表向き平静を装いますが内心ではぐるぐる考え込んでいます!👍👍👍 あとソウェイルがああいう反応だったことに救われていると思いますね……
    白軍の軍学校の寄宿舎の話もちょっと書いてみたいですが、またキャラが増えてしまうので本編では書けなさそうです。オルティくんはたくましくやっていきます。

    そうなんですよ、カクヨムコン、良くも悪くも感情の振れ幅が大きくて、病みつきになっちゃうんですよね!
    私、次回で4連続参加です。皆勤賞です(笑)
    はい、いろんな主従が出てきます! 楽しんでくださるといいのですが~!
    私もオレンジさんの作品を楽しみにしています。今度は恋愛部門か~ドキドキ……

  • SHASHAさん! 犯人は私です!! コメント欄に書いた段階では言葉があまり出ず、その後そちらに送ってしまったのですーまさか読めない状態になるとは知らず、大変申し訳ありませんでした。不安にさせてしまいましたね、本当にごめんなさい。使い方がよくわからずで…。でも自分、鍵のままでいたいんで…。

    ここに貼っておきますね。恥ずかしいので、読んだらコメント消しちゃってください。


    こんにちは、オレンジ11です。公の場では恥ずかしいのでこちらに書かせて頂きます。返信不要です。鍵アカですし。10章最終回はまさかの展開に言葉を失いました! そうですか、ナーヒド氏に春が! 「腰が細い」という描写に怪しげな雰囲気を感じはしましたが、まさかまさかの展開で!

    …あっという間に200文字超えてしまった。このセリフにやられました。『むしろ、なんだかとても可愛らしい殿方だったな。美しくて、気位が高くて、生意気で』。そうですね、ナーヒド氏は可愛らしい殿方! いつもカリカリプリプリしている! 私の中ではサヴァシュの引き立て役であったナーヒド氏、

    ここに来て、はっきりと焦点が合ったというか、ナーヒド氏はこういう人だったのか! と言うのが、ギゼムお姉さんの視点を通して明らかになった気がいたしますよ(気がはやり過ぎでしたらすすみません)。11章、無理どころか楽しみすぎます。今回前半のアフサリー先輩もいい感じでした。

    ああすみません~もう一つ。ギゼムお姉さんが乙女心の持ち主なのも、すごくいいなと思ったんですよ。もっと堅い人かと思っていたので。面白くて魅力的な夫婦になること間違いなしですね。こんなに長く連載を続けて、こんな盛り上がりをまたここで作るとは本当にすごい。いつもありがとうございます。

    (ところで、寄宿舎の話は書かないとのこと、了解です。私はどうも、白軍が好きで。つい気になってしまいましたが、オルティ君は逞しくやっていくとのことで安心ですね。)

  • >オレンジ11様
    ああ~~~~オレンジさんだったんですね!! 解決してよかったです!!
    そうなんです、鍵アカだと読めないんです! 通知が来ないので、あとから自分のツイートを読み返していて気づくことが多く……
    そのシステムを知らない方は「どうして反応がないんだろう?」と思われると思うので、伝わってよかったです! 送った方も心配になりますよね。
    私も安心しました、本当にありがとうございます……!!

    えっ、嬉しいから消したくないです!!

    ナーヒドはサヴァシュと対比されることが多いのでサヴァシュの引き立て役になりがちですね、不憫な男だ(笑)
    彼は思想的にとても偏っているので、差別的な発言をすることも多く、好かれるタイプではないんではないかな、と思います。そういうキャラをどう書いたら説得力を持たせることができるかな、と苦慮しながら書いていました。のうのうとチュルカ人の女性とあっさり結ばれてほしくないといいますか……すったもんだの上に彼の価値観が変わればいいな、と。成長です。すでに31歳ですが(笑) 人間は変われる!ということを書いていきたいな、と思うのです。

    ギゼムは、わりと直情的で、思い込んだら一直線!なので、行く先々で事件を起こしてくれて、実はとても書きやすいキャラです! あれこれ思い悩むナーヒドの悩みをぶっ壊してほしい!

    はい、やっともうすぐ折り返し地点です。
    まだまだ楽しんでいただけたらな、と思います。

    コメント本当にありがとうございます!!

  • そうです、私! 解決して良かったです~。不安にさせてすみませんでした。

    私→SHASHAさん=メッセージを送れる。読める
    SHASHAさん→私=メッセージ送れない

    だと思っていたのです。

    消さなくて良いですか…? でしたら残しておいてください。
    ギゼムお姉さん、ナーヒド氏的に問題があり過ぎだと思うので、お姉さんがどう乗り越えていくのか大変興味深いです。読むのが楽しみすぎます。

    >好かれるタイプではないんではないかな

    笑。サヴァシュの人気とは正反対ですね。かわいそう。でもスペックは高いのですから、ナーヒド氏メインで進む11章は読みごたえたっぷりでしょう。ギゼムお姉さんがナーヒド氏の良さをわかってくれて良かった。人間は変われる、というのは大切なテーマですね。楽しみに読ませて頂きます。

  • マーイェセフィドを久々に読み返したら、なんの不具合か4章の1が消えて5章の1になってました・・・

  • >@sea-lead様
    ありがとうございます!!
    本当にありがとうございます!!
    今修正しました!!
    本文をちょっと書き変えたことがあって(誤字脱字表記ゆれのたぐいなのでストーリーは変わっていません) その時に私がコピペのミスをしたようです。
    今日言っていただくまで2ヶ月くらいまったく気づきませんでした。非常に助かります。
    重ねて御礼申し上げます!

  • >オレンジ11様
    消しません~~~~時々読み返してにやにやします!
    はい、ナーヒドが問題ありまくりなので、山あり谷ありどころか谷!谷!谷!みたいなところはありますが(笑)
    それにギゼムが精神的に打たれ強いからまだまとまっているところがあって、本来ひとに言ってはいけないことも口にしていますからね。その分痛い目を見るんですけど、これで許されるわけでもないぞ、と書きながら思っていました。ギゼムが特別寛大なんだし、本当は相手がギゼムであっても言っちゃいけないことを言っているんだからな。
    今度の土曜日から連載を始めます。どうぞよろしくお願いします!

  • SHASHAさん。またもすみません。この気持ちをどこに書いたら…と近況ノートにお邪魔しました。
    魔法使いって、やっぱりそういうことなんですよね……。
    薄々「怪しい」と思ってはいたものの、私の中では、ナーヒド氏のような人物たるもの、過去に色恋沙汰の一つや二つある(しかも、ちょっと切ない系のイメージ)のがデフォルトと思っていたので、ツイッターや他の方のコメント、昨日の話でのナーヒド氏の動揺っぷりから確信を得て、とても不思議な気持ちになっているのですよ! 家事をしながら、街を歩きながら、ナーヒド氏のことを思い出して「ふふっ」となってしまいました。
    60万字を越えて明らかになった物語最大の秘密といっても過言ではない感じです。まさかナーヒド氏…! 31歳という年齢も実に微妙で、ナーヒド氏というキャラを生み出し、ここまで秘密を隠してきたSHASHAさんに驚くばかりです。いつもありがとうございます。土曜日を楽しみにしています。

    もっとも、私がこうやって心穏やかに笑って読んでいられるのも、ナーヒド氏だからなんですよね~。もしサヴァシュが31歳で魔法使いだったら、すごく動揺したと思います。

  • >オレンジ11様
    ああ~~~~嬉しいです嬉しいです!! 私の作品についてそんなに語っていただけて!! とても嬉しいです!! すごくテンションが上がります!!

    魔法使いって、そういうことなんです……。彼は女性経験なく31歳になってしまいました。
    まったく何もなく、というわけではなかったのですが、彼の性格が災いしてことごとく破局させてしまい、最後まで結ばれたことはないのですね。この辺11章が進むと本人が語り始めますのでお楽しみに!
    家事をしながら、街を歩きながら、ナーヒドのことを思い出して……ヒエエ作者冥利に尽きます……! ナーヒド面白い奴ですよね!
    60万字も書いて童貞であることをばらされるナーヒド……面白過ぎる……。

    そりゃそうだ~~~~サヴァシュは27歳でユングヴィと結ばれていますし3章ではその前もかなり遊んできたという発言をしていますね!! 大丈夫です!!(笑) サヴァシュは経験がとても豊富ですがユングヴィとそういう関係になってからは女性はユングヴィ一人だけです♥

    コメントありがとうございます!!

  • わあ、お返事ありがとうございます! ナーヒド氏語り始めるんですか! うわー恥ずかしい~!! 

    >サヴァシュは経験がとても豊富ですがユングヴィとそういう関係になってからは女性はユングヴィ一人だけ

    理想的です。

  • >オレンジ11様
    そう、恥ずかしい……もうほんと恥ずかしい男ですあいつは……恥を晒して生きてきました……(笑)
    サヴァシュはいろんな女性を見てきた結果やっと生涯をともにできると思えたユングヴィと結ばれて死ぬまで彼女と一対一で向き合っていこうと誓ったんですね……。だから10章18話は彼としてはショックでしたね!! よかったね~ギゼムがよそに行ってくれて!!(笑)
    コメントありがとうございます!!

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