14作品
狐憑き
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歩
音雪香林
大学生になって知り合った彼女 何故か、彼女のほうから積極的に話してきてくれる お昼を一緒した時、ふと彼女が訊いてきた 「ねえ? 怖い話って、ない?」 「え? なんでそんなこと聞…
★123 現代ファンタジー 完結済 2話 2,580文字 2024年8月4日 17:39 更新
怪談狐の嫁入り狐憑き小学生怖い?よく考えたらねすこしふしぎ SFカクヨムコン10 短編
チェシャ猫亭
神崎あきら
たまにホラー短編を書くのですが、まとめた方がいい気がして。 私が消え去る前に、昔話も書いておきたいのです。 昔話が多くなりがちですが、創作の方も気長に待っていてくださいませ。 …
★82 ホラー 連載中 54話 42,290文字 2023年1月12日 08:17 更新
狐憑き内臓美人墓場戦災孤児
陸奥こはる
それなりの名家である楪家の二女である深雪は、産まれてすぐに、座敷牢に閉じ込められることになった。理由は、凶兆の証とも言われる、狐の耳を持つ”狐憑き”であるから。 家族からは疎ま…
★24 恋愛 連載中 12話 29,799文字 2021年6月3日 08:43 更新
恋愛狐憑きほのぼの幸せ旦那さまあやかし妖怪/物の怪大正/明治時代っぽい
小紫-こむらさきー
百物語
★44 ホラー 完結済 4話 4,360文字 2020年6月24日 04:57 更新
残酷描写有り 芦花公園百物語猫狐憑き鬼
柚緒駆
雷藤和太郎
『憑き物落とし』で子供が死亡する事件が起きて数年後、かつての被告、常川の元に、『強請り屋』五味が訪れる。憑き物落としは殺人事件だったのではないかと言う五味に、教祖の常川は……
★34 ホラー 完結済 1話 8,632文字 2016年11月16日 08:00 更新
狐憑き祟り
朏猫(ミカヅキネコ)
少年は誰にも話しかけられることなく、忘れ去られたようにただ時間だけが過ぎていく。どれほどの時間が経っただろうか。あたりに線香の匂いが漂い始めるお盆の時期に、一人の青年が土蔵の前に…
★6 恋愛 完結済 4話 17,594文字 2025年7月18日 10:00 更新
BL怪談風執着狐憑き
蘭歌
時は大正時代。 品川のとある商店は、兄弟が多いことで有名だった。 そして、その家は狐憑きだとも。
★7 歴史・時代・伝奇 完結済 23話 16,389文字 2020年4月18日 11:21 更新
大正時代兄弟狐憑き
虎渓理紗
腐れ縁。幼馴染。家が隣同士。 ――「うるさい、ちゃんとシゴトはするから」 俺が夜な夜なしていること。そんなことは知らず、このうるさい幼馴染は俺に付きまとう。確かにかわいい。そんな…
★3 恋愛 完結済 5話 7,390文字 2018年3月13日 16:00 更新
幼馴染和風狐憑き強すぎる腐れ縁夏祭りやっぱ強すぎる
いとい・ひだまり
精霊の魂を持つ少年・なつきと、神社に祀られている鬼・きみつき。惹かれ合った二人だったが、数年後、狐に心の隙に入られたきみつきは、自分がなつきの一番でありたいが為に夢を掛け、人の姿…
★3 恋愛 完結済 20話 17,888文字 2025年7月20日 20:00 更新
BLボーイズラブ現代ファンタジー魔神社夏狐憑き短編
茶房の幽霊店主
仕事の同僚が“お狐様から力をいただいている”という女性に会い “自分の言うことを信じれば幸せになれる”と声をかけられ、信用していいものか相談したい。そんなことを言われました。胡散…
★2 ホラー 完結済 1話 2,365文字 2025年11月29日 11:53 更新
実話怪談怪談体験談ヒトコワ狐狐憑き怖い話
藤 慶
地味で根暗で貧弱――自分を出来損ないだと引け目ばかりを心に抱いていた女子高生・懸 凛々遊(あがた りりあ)は、万年低血圧にして病弱体質。入学したばかりの高校に、登校すらままなら…
★0 現代ファンタジー 完結済 13話 104,932文字 2025年5月5日 08:57 更新
ホラーあやかし学園おっさんイケメン狐憑き第8回富士見ノベル大賞異能バトル
砂樹あきら
リリスのところに「浄霊」の仕事が舞い込む。依頼人はなんとバーンと臣人の勤務先の校長だった。夜のうちに済ませてしまおうと現場に向かうが、その場所に何故だか劔地綾那がいて狐に憑依され…
★1 現代ファンタジー 完結済 22話 50,586文字 2020年1月2日 20:09 更新
魔法魔術浄霊狐憑き女子高生稲荷
山本田口
成人式の日に事故で死んだ女の子が、妖怪に生まれ変わった。 妖怪人間として生まれ変わった彼女が、ホントの家族になって、 彼氏と結婚するまでの話です。妖怪として生まれ変わった彼女の苦…
★0 現代ファンタジー 完結済 9話 90,501文字 2025年9月14日 13:31 更新
妖怪死神狐憑きだんご屋
馬場卓也
江戸時代。『萬引き受け候』となんでも屋を営みながら旅をする浪人、天地五六郎(てんちころがろう)は自分のツイてない人生を戯作者見習の山空海鬼壇に語っていた。今まで仕えた主君や親分…
★0 歴史・時代・伝奇 完結済 1話 6,344文字 2019年2月8日 14:04 更新
時代劇浪人殺陣旅物一人語り狐憑き渡世人悪代官
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