愛すべきモノ語り

名もなきオブジェたちが語る物語は、単にオブジェの視点で語られるだけではなく、そのオブジェの性質もストーリー性に生かされており、非常に味わい深いものになってました。

個人的には恋をしたコーヒーミルの話が一番ツボでした。

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