第10話 交流会という名の選別会への応援コメント
カサンドラ症候群は妻や夫などのパートーナーが発達障害であることに起因する抑うつ症状のことなので、この場合はあえていうならストックホルム症候群では?
あったかもしれない話への応援コメント
公式の所業に涙を禁じ得ない…。(´;ω;`)ブワッ
彼らの行く末に幸いがあらんことを(ヴノールド視点)への応援コメント
素敵な物語を有難うございました。
心揺さぶられる時間でした。
あったかもしれない話への応援コメント
ルイーゼの気持ちを思うともうホント運営クソっ!思っちゃいますね。
後編への応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございます!
新しい聖女(モニカ視点)への応援コメント
コメント欄の勢いを見るだけで良い作品だとわかりますね!
第19話 人はそれを「フラグ建築乙」と言うへの応援コメント
ゲッツ!
第3話 俺の魔眼への応援コメント
秋波って言葉いいですよね。
そこはかとないエロスを感じて。
あったかもしれない話への応援コメント
さんざんプレイさせといて、クリアしたら実は自分がやってたことは悪いことでした......って、それなんて詐欺ゲーム(泣)
何故、その設定つくったし運営さん。
どんな続編作りたかったのよ......。
あったかもしれない話への応援コメント
救いが無ぇ…(;´Д`)そら炎上するわ
あったかもしれない話への応援コメント
こっちの世界のモニカ嬢も被害者でしたしねぇ。
王太子も最初はとんだ軟派王子でしたしねぇ。
何にしても黒幕が本当に救いがたいゲスでした。
ヴォルフガングが色々身を犠牲にし周りの協力も得て大団円になれたのはもし転生前の記憶があったら感動もひとしおだったでしょうねぇ。
あったかもしれない話への応援コメント
ルイーゼにとっても王国にとってもこれで原作よりはましなんよな······
ヴォルフの記憶という大きな代償があったとしても
あったかもしれない話への応援コメント
タイトルで原作の話かなと思って読みましたが、これって"0話"とか過去編とか前日譚とかに該当するのでは?
※終わり方が、1話に繋がりそうですが...
まぁそれはとにかく、原作については主人公と同じ感想ですね。
特典小冊子で悪役令嬢視点でヘイトを緩和させたかと思えば、恐ろしい最後を見接蹴るなんて...
最後のシーン(悪役令嬢の死亡)だけなら、プレイヤーも「断罪」「ざまぁ」と受け取れそうだけど、悪役令嬢視点をいれたら、素直に受け入れるわけがないですよね。
SNSも大荒れのようですし、原作作った人は何故こうしたのか...
まぁ本作としたは主人公が気の入れよう(記憶が無くなるとわかっていての能力行使)の理由にはなっているのですけど...
編集済
あったかもしれない話への応援コメント
これはつまりヴォルフガングは前世でなくなる直前の記憶が無かったので小冊子の内容を知らずヴォルフガング一家を狙って暗躍していた人物(多分王弟かな?)の存在を知らなかったということになるのですかね?それにしても公式でもルイーゼは短気とはいえまともで王太子はボンクラだったんですね。
確か続編は緑の名前がつくんでしたっけ。前日譚の紅と共に楽しみにしたいと思います。
あったかもしれない話への応援コメント
公式から無能の色ボケ王太子変わってねぇですねぇ…
ホントに、なんでルイーゼが悪役令嬢だったの?案件ですね
とは言え、原作が存在する世界でも炎上するくらい受け入れ難い内容だったみたいで納得です(笑)
第24話 存在しない犬耳と尻尾が見えた気がしたへの応援コメント
犬科の親友にワンコ属性の義息子…なんか良いな
第20話 加護が早速役立ってしまったへの応援コメント
この作品の家族愛と友人関係がほわほわと温かい気持ちになれて大好きです
国一の美男と狐のコラボ、美少女を添えて…良いな
第2話 行きたくねぇ〜〜への応援コメント
やっぱりヴォルフェール様って奥さんだけが呼ぶ愛称っていいですね。仲良し感がある。ずっと家族で仲良く幸せでいて欲しい。
第4話 シュルツェン辺境領にてへの応援コメント
不美人→助かりました、ありがとうございます!!
美人→おぉ、なんと神々しい!?
になって顔面偏差値で興奮度変わるね
アラフォーでも衰えない国一の美男なら尚更神ってるだろうな
見てみたい
【書籍第2巻発売記念番外編】ペーター・ベルントの語らいへの応援コメント
ペベル視点いいですね。
ペベル好きなので嬉しいです。
新しい聖女(モニカ視点)への応援コメント
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
【書籍第2巻発売記念番外編】ペーター・ベルントの語らいへの応援コメント
エモ………
【書籍第2巻発売記念番外編】ペーター・ベルントの語らいへの応援コメント
友情っていいなぁ…
【書籍第2巻発売記念番外編】ペーター・ベルントの語らいへの応援コメント
エエ話やなぁ(*´ω`*)ホッコリ
【書籍第2巻発売記念番外編】ペーター・ベルントの語らいへの応援コメント
てぇてぇ。
【書籍第2巻発売記念番外編】ペーター・ベルントの語らいへの応援コメント
いや、本当に目が見えないと人を覚えるのが難しいんですよねぇ。
病気で弱視になってしまった経緯があるのでヴォルターの気持ちも少し理解出来るんですよねぇ。
ソレに加えて彼は場合によっては記憶、思い出まで無くしてしまうのですから・・・。
それでもペーター氏は親友として居ようと努力した訳ですからねぇ。
その絆は強固なモノなのは確かでしょうねぇ。
きっとヴォルターはそういう絆をそれなりの数を色々な方と繋いだからこそ思い出を代償にしたとしてもあのハッピーエンドになったんでしょうねぇ・・・。
だからこそ神々も力を貸してくれたんでしょうねぇ。
後編への応援コメント
コミカライズで興味を持ち、一気読みしてしまいました。
とても上質なファンタジーで、上質な家族の物語。
素晴らしいストーリーを読ませて頂き、ありがとうございました。
酔っ払った君(ペーター視点)への応援コメント
誤字でしょうか。
> 少し落ち着いたのか、ゆっくりと手を話して顔を上げた→手を離して
コミックスから来ました。とても面白くどんどん読み進めてしまい、ちっとばかり寝不足気味です(汗
今後のコミックスも楽しみにしていますね。
彼らの行く末に幸いがあらんことを(ヴノールド視点)への応援コメント
泣きすぎてしんどいです。
素敵な物語をありがとうございました。
読めて良かった。最高でした!
前編への応援コメント
ペベルさんのこと、ちょっと思い出した場所ってお城の中だから、最初の頃にクソ王子にぶつかられて、ペベルさんが叱ったときかな。
初めて愛称で呼んでくれたねっ!て喜ばれて、そっか、こいつ親友なんだゎって認識した場所。
後編への応援コメント
珠玉の家族愛の物語をありがとうございました
第10話 大事な家族を守るためならばへの応援コメント
主神さま。貴方の手落ちです
彼が愛し抜いた、向日葵のひとが漸く貴方のもとに行きます。
お待ちかねの、そのひとの自叙伝読んでぎゃあ泣きしてくださいこのポンコツボケ神💢
編集済
彼らの行く末に幸いがあらんことを(ヴノールド視点)への応援コメント
漫画を知り、先が気になり、日々こつこつと読んで、ついに最終話まで読み終わりました。
友情愛、異性愛、そして家族愛。それらが美しく描かれ、心動かされました。
この作品の結末は完全なるハッピーエンドとは言い難いかもしれませんが、しかし彼らは幸せに過ごしていけたのだろうと信じて疑いません。
どうか彼らの結末に幸多からんことを。
完結おめでとうございます。そしてありがとうございました!
第16話 比較しちゃいけないとは分かっているけれどもへの応援コメント
王弟さんもきな臭くない?シランケド
第11話 やっぱこの人も王族だなと思った瞬間への応援コメント
王子さま第三王子だし、お婿に来てくれないかな
公爵位はレナ母様のだし、馬鹿王子片したらアーサー君の奥さまってことでルルちゃんに公爵位くれないかなぁ
第6話 暗殺者ギルドの終焉と悪巧みへの応援コメント
そっか、ペベルさんロコンとかキューコン入ってるから魔法も武力もなんでもござれなんだな
第5話 嬉しい誤算なんてあるんだなへの応援コメント
もはや三国いちのリクルーター・チャオチャオさん化してますな
第18話 友人ってやっぱりいいなへの応援コメント
前半の可愛らしいレディたちのすぱーん!すぱーん!の応酬に吹いとったら、霹靂一閃来ました
編集済
第20話 側近たちとの談議への応援コメント
攻略対象指定のカールくんより、ハンスくんやオットーさんがカッコかわゆい。
オットーさんが何故かNATO情報部ドイツ支部のZ君でビジュアル化される💦
ハンスくんは猫なのに千年狐の「ころしますか?」な従者が出てくる💦
第19話 思わず二度見したんだがへの応援コメント
ヴォルフ父さま、この一人で沈思黙考即暴走や過集中、顔貌失認とか、無茶苦茶頭の回転が早い思考系ADHDだよね
いろいろ事故りながら時代を切り開いていくファーストペンギンさんだ…うまく生き延びるのがまず先だが
第12話 まずは家族からへの応援コメント
家族3人、腹を割って話し合えてよかった
第5話 俺の補佐と現状の仕事量への応援コメント
コレでモニカ嬢がよくある前世持ちだったら、関係者の顔触れが変わり過ぎてて大混乱するな
第9話 彼こそ俺が求めていた逸材だ!への応援コメント
お父さまは スモールライト を 手に入れたー!
カールくんは みんなと未来を 手に入れたー!
第8話 一瞬、脳内に宇宙が広がったへの応援コメント
ぺベルさん、学生時代に
「戸棚の裏はネズミの卵でいっぱいだー!」
と叫んで赤点貰ったタイプのお友達でしょ
彼らの行く末に幸いがあらんことを(ヴノールド視点)への応援コメント
久しぶりにいい作品に出会えました。
涙なしには読めない…
それぞれが魅力的な登場人物で、読むのが楽しかった。
最後は悲しかったけど、これからも素敵な人生を歩んでいくんだろうなって想像できる物語でした。
素敵な作品をありがとうございました!
彼らの行く末に幸いがあらんことを(ヴノールド視点)への応援コメント
涙が止まらん〜。
良い物語をありがとうございました!
第19話 人はそれを「フラグ建築乙」と言うへの応援コメント
特定条件下で無能なシステムまで引き継がんでもw
第18話 クソは地獄に堕ちろへの応援コメント
> しっかし、王宮で強姦紛いのことを起こすなんざ、何考えてんだあいつ。
ここは確かに不自然な感じが。
催眠か何かの類か?
彼らの行く末に幸いがあらんことを(ヴノールド視点)への応援コメント
完結おめでとうございます。改めて素敵な作品でした
第10話 大事な家族を守るためならばへの応援コメント
これは確実に神の手落ちだよな。しっかり補填を請求しましょう
第9話 何の備えもしていないとでも思うかへの応援コメント
確かに先代様の墓を暴かれてぶち切れ寸前だったよね。
第4話 さあ、ここからだへの応援コメント
さあお仕置きの時間だ!
第14話 神々が見逃すのは2度までへの応援コメント
まあどうでも良い親の顔は捨て置くとして、神々も優しいね。二度まで見逃すとは苛烈なら1度で大陸毎余所の国を捲き込んで滅ぼすのに
第12話 ギャップで風邪ひきそうへの応援コメント
めっちゃ軽いなこの人
第11話 やっぱこの人も王族だなと思った瞬間への応援コメント
アーサー殿下はやはり器が違う。ルルを貰い受けるにはこのくらいはしないと
第9話 これで上書きできてる……か?への応援コメント
廃嫡でよかです
第8話 事前に約束ぐらい取り付けようなへの応援コメント
燃やされるぞ。ルルの事は逆鱗だぞ
第7話 母校に堂々と正面から訪問したらへの応援コメント
存在自体が封印指定の魅力持ちかw
第5話 嬉しい誤算なんてあるんだなへの応援コメント
人材ゲットか
第4話 彼女がそうではないと言い切れる根拠への応援コメント
何かを忘れてももはや『今』には関係ないことだったら
第2話 モニカ嬢との対談(前編)への応援コメント
訳:ワレぇ!よくもワシの可愛い娘をいびってくれたなぁ。この落とし前はキッキリとるさかいに
第24話 存在しない犬耳と尻尾が見えた気がしたへの応援コメント
ワンコ王子は第三王子・・・つまり婿入りも
まあアレの子たる神々だからね。性格も
第20話 加護が早速役立ってしまったへの応援コメント
運命の番と初恋は別かw
第19話 神々との接触なんて一生に一度もないはずなんだがへの応援コメント
創世神・・・青き惑星の魔改造と転生が大好きな種族だったのか。
第18話 友人ってやっぱりいいなへの応援コメント
いきなりドデカい爆弾を投下しよったわ。もしかしなくてもティアラにいるとか!
第17話 ただの装飾品だと思ったら大変なことになった件への応援コメント
封印系統の魔導具だと思うが・・・奥方が怒ると怖いのは何処の世界も同じ
第13話 念願のピクニックへの応援コメント
家族写真よいよい
彼らの行く末に幸いがあらんことを(ヴノールド視点)への応援コメント
素敵な物語をありがとうございました。
大団円ではなかったけれど、それでも素敵な最後だったと思います。
第12話 なんだこの人への応援コメント
王族にまともなのは居ないのかね
第9話 出会って数分でってどういうことだってばよへの応援コメント
おやおやルルに一目惚れか
第2話 行きたくねぇ〜〜への応援コメント
ギルの弟か妹を・・・
新しい聖女(モニカ視点)への応援コメント
呪いのブレスレットだったか
前代未聞(祭司長視点)への応援コメント
これが創世神かよ。だいぶ俗世に染まってポンコツになっている
第24話 満を持しての登場への応援コメント
悲しくも聖女?は事故で大穴の底へ
第23話 真名授与の儀への応援コメント
もうクーデターでも起こすかね
第21話 なんか事がデカくなってきたなぁ(遠い目)への応援コメント
やはり王宮は魔窟だよ。
王弟派に王妃派、第二妃派・・・それぞれ思惑が
第18話 俺の可愛い娘が生まれた日(後編)への応援コメント
誰が代筆したかな。国王か王妃か
第16話 勝った!完! …とはならないんだよなぁへの応援コメント
男夫兼側近に刺されないかな
第15話 さあ、条件を飲んでもらおうかへの応援コメント
クソガキは両刀なのか?それとも隠す為の婚約か
第14話 クソガキにクソガキと言ってなにが悪いへの応援コメント
落としどころは第一王子の廃嫡後に病死のみ
第12話 まずは家族からへの応援コメント
ていていてい!もう隠し事がなくなったね
第11話 あなたを愛していたへの応援コメント
うむ。今日は曇り空・・・いかん。雨が降って来たな
第8話 双方合意の上での契約ですへの応援コメント
なるほど無自覚イケメンか・・・レナ嬢にしたら優しい・頼りになる・イケメン・・・三拍子そろう相手か。
第7話 相談のつもりが相談じゃなかったへの応援コメント
もうレナ嬢は惚れているからね。そして侯爵に陞爵していたら無理だった件と
第3話 友は「クソ喰らえ」と言い切ったへの応援コメント
ケモ耳だったのかw
第19話 人はそれを「フラグ建築乙」と言うへの応援コメント
暗闇+転移罠とかガチのダンジョン系ゲームじゃん。ウィザードリィとかの
第18話 クソは地獄に堕ちろへの応援コメント
こうなったらレナ嬢はヴォルターのトコロに嫁ぐしか
第17話 愚鈍にもほどがあるだろ、俺への応援コメント
ペベルさんや。もしやカティに?
第16話 幸せが続けばいいへの応援コメント
年上のおじ様にレナ嬢は既に惚れているか
第15話 娘も可愛いが弟も可愛いんだへの応援コメント
ふふふ。仲がよいですねぇ
第14話 ただ、幸せになってほしいだけなんだへの応援コメント
良い子や。これで悪役令嬢になるんなら国が悪いんや
第12話 俺に価値?ないないへの応援コメント
知人から親友に昇格
第11話 俺の座右の銘は「過ぎたるは及ばざるが如し」だへの応援コメント
こんなクソガキが王太子になるのか。神々にも喧嘩を売りそうだが。
第9話 彼こそ俺が求めていた逸材だ!への応援コメント
やはりそこの地域の活性化が大事か
第11話 やっぱり弟は可愛いなって話への応援コメント
そばかす〜!!戦妃〜!!!
ああ、そうでしたか、そうでしたね。
新しいお話が始まるので、色々と読み直していたところ、思い出すこともいっぱい!
何度も楽しませていただきました。ありがとうございました。