『法照寺怪談会』法照寺の咒 地への応援コメント
とっても本格的な怪談でした…!予想外に次ぐ予想外な展開で、驚きと怖さを堪能させていただきました。
怪談会の聞き手の一人として、座布団の上で参加させてもらった気分です。ありがとうございました。こんなに多彩な怪談のご披露…凄い業です✨✨!
藤崎さんの次シリーズ、追いかけさせてもらいます(*´▽`*)♪
作者からの返信
有難う御座います✨!!
この、行き掛かりシリーズ化したw
藤崎のシリーズ!『法照寺』怪談会の
最後を飾るのは住職、麻川了然和尚!
とても嬉しいお言葉✨を賜りまして
本当に有難う御座います!!嬉しいです!
この怪談会が、関連短編を書く契機に
なりました…。次は北の壮大な怪異譚
【猫魔岬變】ですwお楽しみ頂けると
幸甚です!!
『法照寺怪談会』御蔵の通夜への応援コメント
若い頃の頭領ご夫婦の、仲睦まじさが垣間見られました( *´艸`)
須磨のお屋敷の夜、蔵に続々と入っていく喪服の列…幻想的で、絵的にも想像力を掻き立てられます。やっぱり小野塚さまの作品は凄い雰囲気を秘めていますね✨!
作者からの返信
有難う御座います!!
この古道具たち。後に『狼妖峠古美術館』で
管理展示される…という流れw
これは、かなりレアな頭領と奥方の
愛情物語です。そして、彼等には藤崎や
田坂という頼もしい『息子』たちが。
蔵の中に喪服の人たちが入って行ったら
なんか凄いだろうな、という夢想から
書いたハナシです!
『法照寺怪談会』お化け屋敷の庭への応援コメント
刺繍やお屋敷の様子、水菓子、トルソーなどの要素がなんだかノスタルジックで、怖さや不思議さの中に繊細な綺麗さを感じるお話でした✨
作者からの返信
徳永弁護士が『怪談大好き弁護士』に
なるキッカケの友人関係と怪奇現象w!
この三羽烏は後々も親交を深め、検事
裁判官、弁護士として時々カオを合わせる
様になりました…!
昭和のハイソな空気に憧れて書いた
ハナシですが、そう仰って頂けると
とても嬉しい💕です!!
『法照寺怪談会』封印魘都への応援コメント
筧会長、強…!
普通なら揺らいでしまうような誘惑を喝破する意志の強さ、かっこいいです!
それにしても、封印都市がミステリアスで惹かれます。Tさんはきっと、『咒』に呑まれてしまったのでしょうね…?
作者からの返信
世界の様々な建築物写真とか見るのが
好きなんですが、客家の集合住宅に
影響されて書いたモノでした。
筧会長も藤崎同様に、趣味は建築と
怪談w そして若い頃は相当にワイルドな
無頼漢でしたww
きっと他にも色々と武勇伝がありそうです!
第3話 護摩御堂への応援コメント
こんにちは小野塚さん、。コメント失礼します。
藤崎諒太、元気です。
生きる力ありますね。
怪異を畏れてないのが良いですね。
それに比べて駅員のビビりかた。
手紙が怖いのでしょうか。
手紙に殺されかけたとか。
やはり〝護摩御堂〟の文字が鍵なんでしょうね。
楽しみです。
次号へ向かいます。
ではまた。
作者からの返信
有難う御座いますッ!!
藤崎は、そんじょそこらのイケメンとは
訳が違いますw 喪服女が目の前で
消えたとて「なんか地味なお化けだよな」
程度にしか思いません。余りにもリアルな
怪奇現象に出会った時に。
「へぇ、そういうモンもあるのか。」
程度に思えてしまうのは、心霊特番や
CG、AIのせいだと思うんですよね…。
(;´д`)
『法照寺怪談会』四号車の怪への応援コメント
ぐいぐい引き込まれて読み進んで、恐怖体験を間近で目撃しているようで、すごく怖かったです!!
畠山さんの語りが上手すぎて…!
学生時代って、学校や通学路などの生活圏に、怪談やミステリーのような世界の存在を身近に感じていた気がして、その感覚を思い出しました…
作者からの返信
有難う御座います!!
畠山美雪は男勝りな体育会系なJKでしたw
中高は横浜の伝統校でバドミントン🏸部に
所属していました!
学校の怪談というのを書いてみたいと
思い…。これ、皆様方からも割と怖いと
評判になったハナシです!
『法照寺怪談会』盆灯籠の宵への応援コメント
「…ケンヤって、誰?」の言葉で、スッと体感温度が下がりました(^^;
それを聞いて部屋を出て行った御祖母さまは、何かを知ってたのでしょうか…語り手さんの子供時代の記憶なのもあって、謎めいていて、不思議な感覚が残りました。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
これは物凄く謎めかせ過ぎて自分でも
何やってんだか分からなくてなったw
ハナシです!櫻岾支店のロビー係だった
橋下さん。彼女の母方は旧い家でしたが
複雑な事情があり、又、小さな子供達が
亡くなっています。お盆には必ず帰らねば
ならないのは彼らと遊ばせる為でしたが
以降は両親の相談のもとで距離を置いた、と。
そんな感じです。
第2話 櫻岾怪談への応援コメント
こんばんは小野塚さん。コメント失礼します。
えー。藤崎さん暴力振るう系なの⁈ 今どき?
びっくりです。
そんな人だとは思いませんでした。
まーでも顔が良ければね。
だいたいのことは、うまくいきますよね。
怪異とか居ても顔が良ければね。なんとかなりますよね。
なんて偏見を抱えつつ。
では、次回へ参ります。
作者からの返信
有難う御座いますw!藤崎は見た目に
反して(?)拳で解決して行くタイプです!
そして、この法人営業の人は…鵺を見たり
屋根の上で猫踊りさせられた…あのッ!
ビビりな同期、田坂優斗ですww
藤崎はあまり自分の容姿についてはマジで
無頓着。何なら、あんまり周りから
注目されるのはちょっと苦手です。
第1話 都落ち太白星への応援コメント
こんばんは小野塚さん。コメント失礼します。
支店の異動。もう楽しい。
既視感がありますからね。
異動すると良くない事が起きますね。これはね。
いよいよ出ますですね。
この世は怪異に満ち満ちておりますからね。
では、次回へ参ります。
作者からの返信
わーい💕こちらにまで…!!本当に
有難う御座います✨!ていうか、もう
異動しなくてもヤバい事しか起きませんよ…。
藤崎諒太は趣味と実益が『怪談』と
『商売』なので…この不可解な異動先の
店の金庫にお化けとか出ないかな、と
思っていますw
『法照寺怪談会』夕顔の寺への応援コメント
男の子が無事見つかって良かったです!
幽霊画がものすごく怖かったけど、絵の曰くを知ったら切なくもなりました。
怪談の幽霊って、悲しい思いを抱えていることもありますね。
お寺が舞台で、より怪談気分を味わえました✨夜中じゃなくてまだ明るい時間帯のできごとなのに、不穏さがあってドキドキしました…。
作者からの返信
有難う御座いますッ!!
これは櫻岾支店ハイカウンターテラー
(窓口)担当の川辺さんの語る怪談です。
怪談らしい怪談が書けたな、と思って
いますw 夏は怪談特集とかTVでヤりぎち。
そして、幽霊画の掛軸ってかなり沢山
あるんだな…と思ったところから書いた
ハナシです。
実は『法照寺』の怪談会は、藤崎が
北海道に転勤してから開催されましたが
その有象無象な様子は【猫魔岬變】で
書いてあったりしますw
『法照寺怪談会』忌中の家への応援コメント
支店長の幼少期の記憶だったのですね!
「声を出してはいけない」…こういう制約って、深い意味が込められていそうで怖いですね。
屋敷への道中の景色を通して、日本の夏の空気を堪能しました…🎐✨
作者からの返信
有難う御座います✨!!
これは櫻岾支店長(だった)小田桐氏の
幼少期の不可解な記憶で、割と怖く
書けたかも!と気に入っていますw
そして…更に怖い事には。
7割自分の幼い頃の記憶(?)ですw!
第48話 太白星、花道を征くへの応援コメント
晴れやかな読後感…✨
支店の皆さんが、これからもそれぞれ頑張っていく姿が浮かびます。
出てくる人、みんな好きでした!
岸田さん、今回の成長で新天地でも頑張れそうですね(^^)
魔物と藤崎さんの会話や、次の『猫魔岬支店』と、気になることろもあり🤓…『法照寺会談』や続編、引き続き楽しませていただきます🌸✨
作者からの返信
有難う御座います✨!!
読後、晴れやかとの御感想、本当に
嬉しいです!完結当初は続く予定では
なかったのですが、次のお店が余りにも
パワーワードだった為w 続いてしまった
経緯がありましたw!【猫魔岬變】は
舞台が北海道で、大自然と神への畏れが
テーマとなっています。そして、オマケの
関連短編をくっつけていますww
あ、コレ…あの人か!と。意外な一面が
見られます。
第47話 永遠の櫻護への応援コメント
『護櫻』や『開かずの間』、これからも在り続けるのですね🌸
冒頭の岸田さんが思い出の場所を写真に収めてるのも切なくてホロッとなるし、藤崎さん…(´;ω;`)そして田坂さん、やっぱり面倒見が良くて優しい…!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
遂に、この日が来てしまいましたが、
既に一片の悔い無し!出世店『櫻岾支店』を
卒業する彼等には一体どんな明日が待って
いるやらww(何故に笑いながら…)
そして、ラストの後に『法照寺怪談会』の
実録がオマケで付いていますよw
編集済
第45話 魔物の語る事への応援コメント
魔物の語りの文章が、格調高いです✨!
まるで上質な歴史ファンタジー浪漫みたいな…。何度も読み返したくなります👓
頭領、若い頃から大物の風格が✨
作者からの返信
嬉しいです✨!!この章は魔物の来歴と
思い出話ですよ!この魔物…実は頭領の
遠い御先祖。しかも欧州出身。
元は人でしたが諸々あり封印されました。
末裔の頭領との遣り取りで、と或る
契約をしていますが(実は【雪柳〜】で
頭領の実母、雪江と契約をしています)
それが何かは、ラストに桜吹雪と共に
明かされます🌸!!
編集済
第44話 護摩御堂家の一族への応援コメント
色々と、衝撃の事実が😲!
奥様、やっぱり人柄が可愛らしすぎる🌸…そして自らの首をって…、豪胆ですね!
作者からの返信
奥方、小淵沢真理子は天然ですw🌸
そして実は謎多き頭領を支えた女性!
見た目に反して(?)豪胆です!!
藤崎と田坂の母親的な存在。皆んなが
櫻岾支店を存続させようとしています。
…魔物さえもw
第43話 太白星の瞬きへの応援コメント
田坂さんの動きが気になるところです!
そして順応力が日に日に向上している岸田さんの成長(メンタルも強くなってそう✨)を、応援したくなります。頑張る若者を見守る気持ちで…(*^-^*)
作者からの返信
ここからとんでもない問題発生します!
田坂が岸田が…そして…麻川住職が!
かなりレベルをアップさせて臨まねば
なりません!藤崎、どうする?!
櫻岾支店の危機が…。
第35話 返り咲き太白星への応援コメント
頭領との思い出…さすが、仕事人として格好いいです✨どんどん先が気になるホラーであり、お仕事面でも熱いです👔
作者からの返信
楽しんで頂けて、本当に嬉しいです!!
これはまさに自分が描きたい話だったと
改めて今、しみじみと思います!
頭領に憧れた藤崎、そして藤崎に憧れる
岸田。この恩送りの様なものは、
仕事人としての矜持と足場にになる。
そう思っています!
第31話 Deofolへの応援コメント
怪異の正体、想像以上に凄いものな雰囲気が…っ!
『護摩御堂家』の抱えている因縁、きっととても深く大変なものですね。あのメンタル最強の藤崎さんがゾッとする場面で伝わってきました。
作者からの返信
この魔物!かなり歴史が旧いのですが
元はヒトでしたが、それが神と崇められ
廃れてしまった…という。この章のサブタイ
Deofol 古期英語のDevilです。もう圧倒的な
存在だという事がわかりますが、この
魔物!日本に来てからというもの、
ちょっとお節介で人情派が板に付いて
しまいましたw
第28話 太白星の弟子への応援コメント
やるじゃないか岸田!
スーパースター効果ですね笑
成長ぶりに私まで嬉しくなりました!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
岸田ァ!…といつも藤崎から呆れられつつも
岸田、門前の小僧習わぬお経を読みました!
まさかの、お化け撃退っ!そして
藤崎は彼を『鯨幕ダンジョン』から
サルベージする事が出来るのか
どうなのか…!
編集済
第28話 太白星の弟子への応援コメント
前話で、藤崎さんと頭領、奥様との関係に“本当に、藤崎さんは可愛がられていたんだなあ…”としんみりしたかと思えば
今回は岸田さんの、怪異に言い返す逞しさに成長を感じて…(何目線?)
とにかく面白いです✨!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
頭領は、まさにあの藤崎(と、田坂)を
育てた漢です!その承継が今、岸田の身を
助ける…!
一方では藤崎、大焦りですw
抱腹絶倒ホラーwお楽しみ頂けて物凄く
嬉しいです!!
第17話 開かずの間への応援コメント
岸田さん、まるで何かに呼ばれているかのような行動…
線香の匂いは怖い(;´∀`)!見えない匂いで不気味さを醸させるなんて凄いです
作者からの返信
有難う御座います!!
この回は、あんまり怖くないけど
ちょい怖回ですw 単なる歴史の遺物だと
思っていた金庫の奥の開かずの間が
ま だ 生き て い た という。
ビビり岸田の事ッ!遂にお化けにロック
オンされましたッw!!
第13話 太白星、放任すへの応援コメント
恥ずかしながら数字に弱い自分も、楽しませてもらっています…!
スーパースター、めっちゃシゴデキでかっこいいですね✨!
藤崎さん、どこか江戸っ子的な雰囲気があって、言動が小気味いい感じといいますか、ずっと見ていたくなります✨そして岸田さん、好対照で良いコンビですね。
ホラー要素も、銀行のお話もすごく面白いです🙇
作者からの返信
有難う御座いますッ!!
やったー!あのッ!砂川緑さま✨から
お褒めの御言葉を貰ったぞ!岸田がすげぇ
羨ましがるだろうな…w!
そうだ!守本、ああ見えて結構マジで
小説読むヤツだから、アイツにも
自慢しよう…!!きっと翻筋斗打って
羨ましがるだろうな…!!
by 藤崎諒太
第4話 鯨幕ヲ見積ルへの応援コメント
この鯨幕が、あの…!
そして、滝のような花や桜の樹に埋もれるような建物と、やっぱり情景が物凄く素敵ですね✨
現実主義者っぽくも、風流な心を備えている藤﨑さん、良い…( *´艸`)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
そうです…!『鯨幕の家』ありましたよw!
この藤崎…仕事の事と怪談しか興味が
ありません。見た目イケメンで仕事も
相当に出来るのに……何か、残念w
そんな男です!
編集済
第19話 盛塩と注連縄への応援コメント
すげぇ、普通に入っていきましたね(笑)
でも、他の人に入って来るなと言っている辺り、
きちんとヤバさというか、危険性はわかってやっているのでしょうか。
そういうところが優秀なのが、また何とも言えませんね(^^;)
作者からの返信
当然、入りますとも✨!!
そんな不可解な空間がメガバンクの
いち支店の金庫室の中にあったりした
日には…!当然、調べます。そして
一応、藤崎の職級は副支店長クラスの為
小田桐支店長が留守の今、全責任が
彼の一存に掛かって来ます。つまり
好奇心の趣くままにヤりたい放題ww!!
第17話 開かずの間への応援コメント
しばらく拝読がストップしていましたが、
すこ~し時間に余裕ができたので、
また読みに来ました(*´ω`*)
間が空いて、すみませんでしたm(__)m
それにしても、線香の匂いは怖いですね…
小説だと、実際に匂いがしないので、
想像してしまって、猶更怖い…
作者からの返信
有難う御座います!お忙しいのに
ご来店下さいまして…!!
嬉しいです💕
矢鱈と線香臭いキャビネットって
よくありますよね…!って、え?
自分の職場だけ??
『法照寺怪談会』法照寺の咒 地への応援コメント
本編でも出てきた無人の座布団・・・・・・
こわい
作者からの返信
有難う御座います✨!!
そうです…この座布団を使っていたのは
例の『法照寺』の涸れ井戸に棲む
大陸から来た旧い魔物w ウザ絡みして
来た悪霊を食べてしまいました…とさw
元々が神と崇められていた事もある
彼は、自らの末裔である頭領により
自由を得る代わりに櫻岾を護る事を
約束させられているのです…。
第48話 太白星、花道を征くへの応援コメント
読了しました。
チームは解散しましたが、これはこれで大団円。
金融ビジネスのお話いろいろ勉強になりました。
そしてここから『猫魔岬支店』に出向するのですね。
藤崎さんのバックストーリーを知れてよかったです。
今更感があるかも知れませんが、あえて申し上げます。
連載お疲れさまでした。
この後の怪談会も楽しみにしております。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
長い話を一気にお読み下さって…!
お疲れ様です!改めて本当に有難う
御座います!!不承不承、都落ちした
藤崎を待っていたのは、敬愛する
頭領のルーツであり出世店でした。
旧い魔物とも馴染みになった藤崎の
更なる活躍は…行き掛かり上、書く
事になったw北海道は『猫魔岬』!!
自然の畏ろしさをテーマに、又もや
抱腹絶倒ホラーが突っ走りますよッ!
御高覧、誠に有難う御座いました!!
どどん!(←太鼓の音w)
第4話 鯨幕ヲ見積ルへの応援コメント
なるほど、ここでつながるのですね。
ここからが楽しみです。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
【鯨幕の家】を発見しましたッ!
このデカい屋敷といい…『櫻岾支店』の
佇まいといい…駅前の居酒屋といい…w
とっても魅了溢れる怪奇趣味が其処
彼処に散りばめられた
『抱腹絶倒ホラー』ですよw
『法照寺怪談会』法照寺の咒 地への応援コメント
A君もか!?
現ご住職のお父さまは、“その手”のことに通じておられたようですね✨️
本当に、練りに練られた素晴らしいお話でした!
ありがとうございました!✨️
(すごく満足な読了感!)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
ここまでお付き合い頂けて…!
本当に嬉しいですッ!!【櫻岾奇談】は
とても思い入れのあるハナシなので
今だに読みに来て下さる方がいるのは
本当に有り難い事です…!
しかも、読みに来て下さる方々の
凄さ✨!!そういうセンスと温かさの
ある方に愛されて、作者冥利に
尽きます💕
『法照寺怪談会』御蔵の通夜への応援コメント
小淵沢家もなんだか只者ではなさそうですね。
“仰山来る”という祖父の弔問客、この世のものだけではなさそうです(; ・`ω・´)
作者からの返信
有難う御座います!!そうなんですよ、
この小淵沢家の先祖が例の【狼妖峠
物怪録】の『狼妖峠出張所』を作った
訳なので…w
この葬儀の主(頭領の義祖父)は
元須摩支店、雁坂支店長の大叔父に
当たります。もちろん!色んなお化けが
弔問に 来 ま す よ。
蔵の中に入って行ったのは、例の
付喪神達ですw
『法照寺怪談会』四号車の怪への応援コメント
これっ!
短編で読んだことがあります!
めっっちゃ怖かったけど、また読んで再びしっかり怖かったです(ꏿ﹏ꏿ;)
畠山さんもホラー体験者だったとは……
この支店、“そういう人”が選ばれている…?
作者からの返信
そうなんですよッ…!これ、掌編でも
出していますw
尺の関係で本編にくっ付けてしまった!
…という経緯があり…スミマセ。
そして!畠山さんは高校時代の部活
帰りに怪異に遭いました。大体、
一つの店にはかなりの怪異体験者が
いがちですw
櫻岾支店に直接呼ばれたのは、実は
小田桐支店長と藤崎諒太の二人だけです。
勿論、頭領にw
『法照寺怪談会』盆灯籠の宵への応援コメント
難しさもあり、怖さもあるっ!
頭を使う系怪談✨️
母の弟という伯父はもともとおらず、三兄弟もいない。
母の兄には長男の他に娘もいた。
最初はケンヤくんが連れ去られて、存在しない世界線になったのかと考えたのですが、そうではなく、“わたし”は最初から存在していないものと遊んでいたということか!!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
この語り手の櫻岾支店ロビー担当の
橋下さんは生きていますよw
そして藤崎赴任の際にはテンション
爆上げして畠山さんと大喜びして
います。今は銀座支店のロビーに
立ってるんじゃないかな…?
『法照寺怪談会』忌中の家への応援コメント
誰のお話かと思っていたら、支店長!??
こんな話をもっていたとは……!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
これ、元櫻岾支店長の小田桐博康氏の
幼い頃の怪談です…!このヒトの
家系も謎が多い。
でもコレ、7割は作者の経験から
書いていますよw
第48話 太白星、花道を征くへの応援コメント
見事!大団円!!
「猫魔岬支店」という、また続きがありそうなオチもとてもよかったです✨️✨️
面白いお話をありがとうございました!
とてもワクワクしながら拝読しました\(^ω^\ )
続きのお話も、引き続きウキウキ拝読いたします✨️
作者からの返信
有難う御座います✨!!
ここまでお付き合い下さって、本当に
嬉しいですッ!!
この後、結局やった『法照寺怪談会』
語り手に選ばれた人達の【櫻岾奇談】
関連掌編が続きますw
もし宜しければ、是非!「なる程!」と
思う事があるやも知れません…💕
御高覧、誠に有難う御座いました!!
どどん!(←太鼓の音)
第44話 護摩御堂家の一族への応援コメント
魔物さま…!居らっしゃったのかっ!
奥方の“首”の件は聞き流してくださいね!
作者からの返信
この魔物…実は。という来歴と頭領の
血筋には深い関わりがあります。
真理子(奥方)は、そのうち出て来ますが
法照寺怪談会の語り手として、
新婚時代に頭領の養子先で体験した
不思議なハナシ【御蔵の通夜】が
出て来ますよw
そして【狼妖峠物怪録】とも何気に
関係があったりして…w
第33話 太白星激震への応援コメント
櫻岾支店が消滅…!?
絶対アカンやつ〜(꒪꒳꒪)〜
作者からの返信
有難う御座います✨!!
世知辛い昨今の銀行業…もう、方針
決定する国も金融庁も本丸上層部も
妖怪しかいない!
第24話 太白星と熒惑星への応援コメント
何だか分からない閃き…なんなんだ!
わたしは何も…閃かない‥‥‥チ───(´-ω-`)───ン.
奥さん、護摩御堂家の方かと思ったら違ったのか。
(ここでわたしの思考は停止)
「俺は。」の続きが知りたい!
作者からの返信
有難う御座います!!
これ、自分も何も閃かずに思考が
停止したまんま!書いてますよッww
この、どうなるのか作者も分からない
ミステリーandリアル・ホラーw
よくぞ纏まった!と今となっては
つくづくそう思いますね…。
(大真面目なハナシw)
第20話 七回忌法要への応援コメント
え!まさかのそこが繋がるんですか!?
わくわくが止まらない…!✨✨
作者からの返信
そうなんです…護摩御堂雪江は曰く付き。
そして頭領は伝説の支店長であり
藤崎が敬愛する オヤジ です。
さて…一体どういうことやら。
第19話 盛塩と注連縄への応援コメント
藤崎さん、やりすぎっすよぉ…(怯え)
作者からの返信
ここ(『櫻岾支店』)は旧護摩御堂邸の
跡地なんですよ…ね!!
でも、何で銀行の支店の金庫室の中に
…古民家みたいな部屋がw
第17話 開かずの間への応援コメント
岸田くん、まさかの開かずの間を開けてしまう…!?
こんな形で開くとはっ!
藤崎さん早く帰ってきてー!(太白星ならきっと開けてくれるだろう✨)
作者からの返信
そうですッ!藤崎ならば嬉々として
開かずの間に踏み込んで行きますよ!!
それにしても、思い込みってヤツは…。
第15話 慄く太白星への応援コメント
雪江さん、ご病気などではなく‥‥‥
この亡くなり方も何かありそうな (((;"°;ω°;)):
作者からの返信
有難う御座います!
護摩御堂家の当主は必ず首を納める
…という運命があるんですね…。
なので、雪江さんも…ッ!!!
第14話 妖怪居酒屋への応援コメント
たしかに!
住職さん、雪江さんをギリ知ってるかも…!?((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
そうなんですよ…麻川住職、まだ
学生だった頃からお寺の手伝いは
していました。そしてッ!
護摩御堂雪江女史の葬儀にも参加して
い ま す よ…。
第13話 太白星、放任すへの応援コメント
遂にでてきたパワーワード!
『日経平均株価』!
作者からの返信
有難う御座いますッ🎊やっと!!
…やっとッ!此処で出せました!!
『日経平均株価』!まさかの四万円
とか思ったら…後にとんでもない
数字にw!
第11話 嗤う太白星への応援コメント
雪江さん、本人確認書類のために免許取得!のんびり幽霊ライフが多忙に…!✨️
藤崎さんのテンションも爆上がりの模様。
面白くなってきましたね!
作者からの返信
これ…ねッ!!どうやって喪服姿で
運転免許証取得出来たんでしょうか。
しかも、実技もあるし…場合によっては
高速実習やらチェーン装着とかも
あるのに…喪服姿で。隣に乗る教官
厭だったろうに……。
第6話 隠世勤務への応援コメント
この居酒屋は、ただの居酒屋なのか‥‥‥?
小野塚さんの作品、いろんなところに布石がありそうでいろいろ考えながら読んでしまいます(それが楽しい✨)
「駆け込み寺みたいな。」って守本くん。
寺側の人が駆け込んで来とるがな~笑( ・ω・)っ))ツッコミ
作者からの返信
この『妖怪居酒屋』🏮はコンセプトでは
なくて、マジで普通の居酒屋ですw
でも絶対にナニカが住んでいそうです…。
『櫻岾支店』の皆んなの行きつけとして
駅前の外れた場所に
あ り ま す よ…。
そして抱腹絶倒ホラーは続く…。
いつも色んなハナシに御来訪いただき
剰え素晴らしいレビュー✨を賜り
本当に感謝しております!!!
第5話 太白星、煌るへの応援コメント
藤崎さんのカリスマっぷりが想像以上!
常人のオーラではなさそうですね(;´Д`)マブシイ…✨️✨️✨️
ここで「護摩御堂家」という強キーワードが!!
続きが気になります!
作者からの返信
有難う御座います✨!!
藤崎諒太、眉目秀麗で仕事も出来る
…にも関わらず、彼の興味の中心が
怪談とか曰く付きとか呪物とか…後は
商売に関わる事ぐらい。故に、
モテません。残念イケメンですが、
彼は全く気にすらしてはいませんw
第4話 鯨幕ヲ見積ルへの応援コメント
なるほど!
鯨幕の家とはこういうつながり方なんですね。
果たして太白星藤崎くんは鯨幕を見るのか……!?(見てほしいような、見てほしくないような、いや、やっぱり見てほしい!)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
そうです…!このデカい屋敷が例の
【鯨幕の家】ですよw!
藤崎、まずは自分の縄張りを把握する
ところから始めます。営業マンの
習い性です。そして怪談と商売以外に
全く興味のない彼は一体どう
巻き込まれて行くのか…w。
『法照寺怪談会』法照寺の咒 地への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
クオリティの高い怪談が続きますと、本当に法照寺のうす暗い本堂のなかに居るような……?
本編にも釣り合うだけの豪勢で冷っとするデザートでありました(^^;
作者からの返信
有難う御座います✨!!
長い話にお付き合い頂き…剰え、
ク、クオリティッ?!!
*:.。. \(≧▽≦)/.。.:*そ、そんなッ!
武江様✨に…そんな御言葉を…ッ!
有難う御座います!物凄く嬉しいです!!
…しかもっ!
温かいハイセンスレビュー💕を
賜りまして…嬉しくて震えています!!
有難う御座いますッ!!!
『法照寺怪談会』お化け屋敷の庭への応援コメント
現世には存在しないもの……だったのでしょうか。
幽世のものにしても、幼いころの思い出が彼岸へいってしまったというのは寂しいような……。
作者からの返信
有難う御座います✨!
子供の頃の記憶って…半ば『怪異譚』w
そんなノスタルジックな、でも後で
思い返すと…((((;゚Д゚)))))))的な話です。
マスクメロンを食べちゃってるし…!
『法照寺怪談会』封印魘都への応援コメント
成長し、膨張し、増殖し、そして廃れ、亡骸あるいは亡霊と成り果てた町。
見てみたいような、絶対に見たくないような……。
作者からの返信
これ、今一つ人気ないんですがw
自分としては結構お気に入りというか、
怖く書けたとかな、と…!
建築物が好きで、イメージ中国や台湾の
客家なのですが、何処にもなくて
もう既に見つけられない…そんな
異国の街です。
第48話 太白星、花道を征くへの応援コメント
そのまま支店の閉店、取り壊し、となっていたら凄惨なことになっていたような気がしますが、藤崎さん、頭領、彼らに協力したり引っぱられた人たち皆によって、かくも大団円にできたと感じました。
閉店にあたって涙をたたえてしまうように、藤崎さんはチートキャラじゃなくて、あくまでも人間で、銀行員なんですよね。そういう点でも類を見ない物語だと思います。
では、『法照寺怪談会』を傍聴させていただきに参ります……。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
長い話をお読み頂きまして…ッ!
【櫻岾奇談】は思い入れのある
ハナシなので、とても嬉しいです!
銀行の怪談って実は結構あるとか。
怪談会まで(重複するものがあるやも
知れませんが、短編も含めて
『櫻岾』であった事。そんな訳で
くっ付けてしまいました)…!
武江様✨に御高覧頂けるとはッ!
物凄く嬉しいです!有難う御座います!!
第44話 護摩御堂家の一族への応援コメント
魔物さんの『よしきた、任せとけ』のようなフットワークの軽さが素敵です。
(魔物様、のほうがよろしければ修正申し上げますね)
作者からの返信
有難う御座います✨!!
この…魔物w!本当は物凄く旧い、
まさに紀元前からのモノではありますが
とってもお茶目で情にも厚い。特に
アングロサクソン系なので、身内ら
辺には力を貸してくれます!
(もう身内はいないけど…いずれ
その辺の経緯は出て来ます。あと
関連短編にも顔を出していたり…。
第43話 太白星の瞬きへの応援コメント
こんにちは。
頭領さんの奥様、なんと、スーパースターのお母様と言っても違和感無し、奇跡の美魔女……。
そして、田坂さん、まさかの合流?
濃いメンバーですね……!
作者からの返信
そうなんです…小淵沢夫人には
藤崎も田坂も散々ご飯とか食べさせて
貰ってきます。頭領と奥方では当時
本当に美男美女の夫婦と言われて
いましたから…そして!血相変えた
田坂!!ここから怒涛の展開に。
【櫻岾奇談】を読んで頂き、本当に
嬉しいです✨!!有難う御座います!
第11話 嗤う太白星への応援コメント
五億円数えるの、怠い!
仕事で百万円くらい数えることはありますが、
それでも怠いのに…
作者からの返信
それも今やキャッシュレスの時代。
コレを書いた時にはまだそれ程でも
なかったんですが…続編の【猫魔岬變】
そして【神隠異聞】ではもう完全に
現金取引お断りの感じ。しかも、
お年寄りは自分の口座からお金出すのも
警察呼ばれるって…世知辛い!
第1話 都落ち太白星への応援コメント
『鯨幕の家』が面白かったので、
こちらも読み始めました(^^)
楽しみに、読み進めていきます。
1話では、「日経平均株価」は出てこなかったですね。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
わーい💕こちらにまでッ!嬉しいです!
丁度、日経平均株価が4000円に到達した
頃に書きましたが…もう最近では
何が起きてもあまり驚かなくなりましたw
そして!そのうち出て来ます!!
『日経平均株価』…という台詞!
お楽しみに!(何でソコw?!)
第3話 護摩御堂への応援コメント
こういうエピソードがあったんですね!
今さらながら読んで驚いております。
あんまり驚いて、コメント書くのも忘れてしまいました。
先にこれを読んでいたら「車内での出来事」は書かなかったかもしれません。書いたとしても、もっと違う演出にしてました。
拙作の方は泥臭い怪談落ちになっているので、ご容赦のほどを。m(_ _)m
作者からの返信
えっ…エッ……?!!
ど、どうされましたかッ?(こっちが
驚いている)指三本切り落とした
ヤツですか?それとも両足の間に女の
顔があったヤツですか…?
…コレは全く脈絡が繋がらない様な
ちょっとした導入部分ですw
何なら、電車の中で漬物壺に首入れて
持ち込んで、翌日ホームセンターの
漬物壺が売り切れた某✨六さんの
短編は凄い!と唸りましたが…。
((((;゚Д゚)))))))
第48話 太白星、花道を征くへの応援コメント
いやぁ、面白かった!!!
銀行物×ホラーって、見た事が無かったので(ていうか、この作品以外にあるのかも怪しいけど)、完全に新感覚のJホラーでした!!!
岸ちゃんの次の赴任先が、藤崎の初任店なのエモいねぇ……!
なんだかんだで岸ちゃんが一番好きだったからグッと来た。
にしても、藤崎のラストには笑ったねー!!!笑
猫魔岬って!!!笑
もうこんなん、名前からして絶対まともな土地じゃないでしょ!!!笑
知的でいて粗暴、軽薄だけど計算高い、まるでピカレスク小説の中から飛び出してきた様なロックスター藤崎の事だから、きっと次の赴任先でも大丈夫だとは思うけど!笑
いやぁ、藤崎には、一生、平穏は訪れないんだなって確信したね笑
まぁ、藤崎も望むところではあるだろうけど笑
いやぁ、面白かった!!!
読ませてくれてありがとうございました!!!
作者からの返信
有難う御座いますッ✨!!
嬉しいッ…(嬉しさを噛み締める)!
【櫻岾奇談】は思い入れのある
ハナシなので、そう仰って頂けると
物凄く嬉しいですッ!!藤崎の次の
赴任先は北の果て!行き掛かり上
書いてしまった大自然の恐怖…。
餅屋さま✨作品のインスパイア
偽短歌!お言葉に甘え今日これから
リリース!しますよ!
有難う御座いますッ!!!
第4話 鯨幕ヲ見積ルへの応援コメント
こんばんは小野塚さん。コメント失礼します。
今回も情景描写が圧巻です。
主観視点の感情の籠る記述は、さすがの小野塚さんの作品です。
ちなみに櫻岾支店の描写は〝水木作品〟のタッチで脳内再生されました。
これまた重厚です。
そして〝鯨幕の家〟
各作品が相関する作品群。
この楽しさも、小野塚さんの作品ならではですね。
ともあれ。藤崎さんは鯨幕くらいでは辞めなさそうですけど、急に居なくなるとかはありそうです。
その際は猫が探してくれるから安心なのかも?
そしてこのまま、物語の進行がより怪しい方面に向かいそうですよね。楽しみです。
この度も興味深く拝読できました。
それではまた。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
まさかの…水木しげる御大✨の画で
再生して下さるとはッ…!嬉しいです!!
藤崎はもう、ワクワクしていますよ。
ていうか、彼が辞める事を考えるなんて
あり得ません!商売と怪談…この二つは
彼の人生 そのもの なのですw