応援コメント

第32話 首無し女」への応援コメント

  • 雪江さんの洋装バージョンかな?
    手紙の中が気になります!(ワクワクハラハラ)

    作者からの返信

    そうです✨!!
    護摩御堂雪江の洋装です!
    実はThunberg spirea(雪柳)※が好きな
    雪江の服装や小物にはよく雪柳の
    白い小花が遇らわれていますよ。
    この護摩御堂雪江という人物!
    ……さて、どういう人なのか、と。
    ※【Thunberg spirea〜雪柳〜】に
     ネタバレw


  • 編集済

    こんばんは。
    藤崎ファン……。

    実際のところ、怪異の皆様と、生きている方たちと、どちらのほうが藤崎さんのファン層は厚く多いのだろうか、と気になりました。

    作者からの返信

    わーい!豆ははこ先生✨だー!!
    有難う御座います!この藤崎ファンの
    多くは顧客。同僚は存外、本性を
    知っているのでいつの間にか残念な
    イケメンとして定着。怪異は…そうですね
    怪異の中でも神級のヤバい怪異が
    彼のファンには多いのです…!
    (法照寺の旧い魔物、猫魔大明神、
    屋敷神富子、その他諸々…)

  • ちょっ…岸田さん! 素直に受け取っちゃって大丈夫なのでしょうか…。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    岸田… 素直なのが取り柄!そして
    完全にこの女性を『藤崎ファンの
    客』だと思っていますね…!
    ………………………お化けなのに。

  • 小野塚さま

    こんにちは。
    わああ、マジックアワーに声をかけてくる見知らぬ女って、それだけで、もう、いかにも妖しいじゃないですか。岸田さんどうしてそこは怖くないのかな。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    岸田は存外、鈍感な所があります。
    現実を見たままインプットする
    現代っ子。完全に『お客様』だと
    思っていますw…護摩御堂雪江を。

  • 預かっていいのか、岸田!
    それ大丈夫なやつか⁉

    作者からの返信

    有難う御座いますッww!!
    素敵な女性から清々しいイイ顔で
    渡された手紙。「藤崎さん宛だし
    まあいいや」という気持ちの岸田。
    女性→お化け。手紙→とんでもない
    事が書かれている。…そして、
    『櫻岾支店』に激震が走ります!

  • この手紙、絶対怖い奴だよね。また怖くなってきた……。

    作者からの返信

    いやいやいや!怖くないですよー!
    寧ろ心がとっても温かくなる様な…
    ……もう既に死んだ人からのッ!
    手紙ですからww!

  • その頼み事って引き受けていいやつなの、岸田くん???横文字で断った方がよいのでは……???
    と怯えております

    作者からの返信

    I have no idea!!ha ha ha…!と。
    多分、このお化け=護摩御堂雪江の
    方が岸田よりも流暢に英語を話す
    事でしょう…。この手紙が波乱を
    巻き起こします✨

  • 手紙は先だった棟梁からの遺言ではないか、などと妄想しております。

    作者からの返信

    …とんだ大曇天返しが見られますよw w!!そして震える
    展開に…!何せ、◯◯が!
    なくなってしまうのだから!
    (ネタバレ上等✌️)

  •  いまだに、首を探しているという女。
     そして、藤崎さんへの手紙。
     怖いことが起こりそう。

    作者からの返信

    いつも有難う御座います!
    次の章で、その経緯説明をする
    感じになってます。
    その他の補足説明は『何か分からん
    横文字綴り』と『婆さん家』で
    聞いてみて下さい…という粗雑さ!
     怖い事は起きます…勤め人として
    最大の危機がッ!!

  • 頭が見つかってないとか聞くと意外と雪江さんは生きていたり!なんつって考えながら読んでました。

    しかし何の手紙でしょう。ここはベタにラブレターで!

    作者からの返信

    有難う御座います!
    手紙の内容は、次のつぎ辺りで
    明かされます。
    そして…怒涛のエンディングへと!
    (にも関わらず、まだ一文字も
    書いていないとは…ホラー過ぎ)

  • どこに行ってもモテモテですな(●´ω`●)

    作者からの返信

    …『果たし状』だったら…。
    いや、違うけど。
    ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ