概要

ちょっと不思議な話
気づいたら見ず知らずの和室にいた「私」は「先生」に「ここで飲み物を作ってください」と突然告げられる。

なんの疑問も抱くことなく、私はいちごを手に取った。
  • 完結済1
  • 2,009文字
  • 更新
  • @su1kanotane

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