「逃げも隠れもするが嘘は言わない、ジオグリフ・トライアードだ」
作者からの返信
まおー「死ぬぜぇ、僕の姿を見た者はみんな死んじまうぞぉ」
YOU GET TO BURNING! 君らしく誇らしく向かってよ♪
作者からの返信
夢中になった日々が~♪夢の武田さん♪(byミスマル・ユリカ)
第二十五話 復活の『龍』 ~オルゴイコルコイ~への応援コメント
【誤字報告】
原文①:「何だこの魔力量…………!? 下から来る!? 逃げるよマリー!! 解凍!!」
→ 訂正内容: "解凍" に「デコード」というルビが入ってない。
原文②:「重複────解凍!!」
→ 訂正内容:『"重複" に「スタック」というルビが入ってない』上に、『"解凍" に「デコード」というルビが入ってない』。
作者からの返信
修正しておきました。
CASE:2 マリアーネの場合への応援コメント
当然である。何しろ中世だ。みんな大好き中世ヨーロッパファンタジー。
> それはそれはご愁傷さまです。「中世ヨーロッパファンタジー」ではなく、「中世ナーロッパファンタジー」であれば、衛生面や悪臭で苦労せずに済んだだろうに...。
作者からの返信
設定厨の悪い癖ですw
第四十二話 石ころの意地、蟻の一牙への応援コメント
聖戦の奇跡やんけぇ!神降ろしといい呪われた島のクライマックスレベルな事してる…
作者からの返信
おかしい、サブキャラとモブしかいないのに何故こんなに熱くしたんでしょうか、当時の私…………。
第十三話 シリアスさんとかいう前フリへの応援コメント
エルフに狐ロリ……ふーん(察し)
で、シリアスブレイカーズがシリアスブレイカーしに来るわけだ。いい名前だなちくしょうめ。
作者からの返信
本作のテーマです。
第十二話 三馬鹿と今後の方針への応援コメント
本人たちに、自覚なし、でもって合流してからまだ集落跡地の探索しかしてない。
そっか…そうだった。まだアンジャッシュだった。
作者からの返信
若造の実力だろと高括ってますが、その若造、インハイどころかオリンピック選手なんすよ…………な状態。
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
だれ〜もしらないしられちゃいけ〜ない〜
王様はデビ◯マンかな?
作者からの返信
72柱の「悪魔」繋がりでこっそり仕込んでみましたが、さくっと看破されましたw
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
なるほど。
虚無顔のくまのモンスターなら、その暴れっぷりも納得。
作者からの返信
あのドアラを彷彿とさせるあばれはっちゃく振りは芸人としては最高レベルだと思います。
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
おうさまに女の子の名前を付けて擬人化からの女体化させて百合の花咲かせれば何か行けそうな気がするわ…(´ . .̫ . `)
作者からの返信
女体化させるかはともかく、リアルボディを獲得するまでは既定路線…………ではあるんですがねぇ…………。
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
ゆるキャラー(;゚Д゚)!✧*。
クマさん無双に、ついベ〇ッガイを思い出しちゃいましたよ……。
敵も味方もあ然としちゃいますねコレ! でもかわいいは正義。
おや、マリーの前世のお名前出ましたね(* ⊙⊙)!
作者からの返信
ベ◯ッガイw 確かにそうだ! と思いました。ジオニストは無意識にそっちによってしまうのかw
はい、可愛いは正義ですw
これが初出ですねー。まぁ、三匹が斬る!を元ネタにした段階で、決めてた名前なんですが。
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
光画部員召喚!?(大ボケ)
自分の美学とことん貫くキャラはTRPGのダブルクロスにいる悪役クレオパトラダンディⅢ世(中の人 田中天)
とか大好き。おのが美学たるダンディズムのためなら組織の方針に反そうとも貫くダンディ。
作者からの返信
究極超人あ~るw 久しぶりに見ましたよw
私、TRPGはほとんど分からなくてですね…………。
けども、美学大好きマンなので、私が書くお話の登場人物は大体そうですw
第二十話 うるせぇ、愛・ぶつけんぞへの応援コメント
今更ですが…
戦国◯ASARAのいつき軍かな?
作者からの返信
また懐かしい作品をw
私、アレのスロットが好きでしてね。初代戦国無双を思い出す(パクリ)仕様だったので、ひたすら慶次選んでギャンブルしてました。
編集済
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
つば○郎に乗った陣内、つまりツバクロジンナイ……
また若い子には分かり難い元ネタがw
となるとやはり、魔王の名字がヤサカでケモナーがクジになるんですかねえw
作者からの返信
元々この作品、三匹が斬る!を元ネタにしておりますので(旧タイトルも三馬鹿が行く!)、ある意味タイトルでネタバレしてるんですよね。
まぁ、そうなりますよねぇw
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
クマだけでも酷かったのに…。
ゆるキャラ(?)大行進。
やられた側も理不尽だと責めたいだろうネ!
作者からの返信
「クマ」の「モン」スターだけでもアレですが、日本中のゆるキャラ集めているので大概おかしな絵面にw
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
マスコットで王様とかキングダムハーツの王様連想しちゃうのよ
作者からの返信
まぁ、サブタイからお察し出来ますが、例のパレードモチーフですw
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
【悲報?】72柱の悪魔を呼び出したらゆるキャラになってた件【朗報?】
これには百合豚も困惑w
……しかし、シャノン君のこのクソボケさはどうしたもんか(クソでか溜息)。
>陣内燕彦
三馬鹿の生前の名前が出たのは初めて?
ここからでも追っかけてくる過去があるのかな?
作者からの返信
本人的には見せ場なのでかっこいい厳つい悪魔が出てくる予定でした。
出てきたのはゆるキャラですが。
学生時代の経験が元なので、皆様盛大にため息ついてくださいw
クソボケってリアルでいるとイライラするんですよ。
はい、初めてですよ。
後一回、シリアスさんが頑張ってくれる箇所なんで、少々お待ちを。
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
プルフラス大暴れで草
ここは……挿絵にしたら色んなところに怒られる画像になってしまう!!
作者からの返信
何しろ夢の国モチーフなので、ハハッされてしまう。
第二十九話 門を開く百合豚 〜ゆるティカル・パレード〜への応援コメント
マリーちゃん、”つば〇郎”の背に乗ってw
しかし本当にシャノンはぶん殴りたくなるなぁーー;
ここまで人の機微に無関心ってのもなぁ・・・。
影の軍団の王様のゆるきゃら・・・。
見て観たい気もw
そしてマリー、下部から”りふじん”粉砕のお願いされましたねぇ。
三馬鹿の一員の心情としては応えたくなるでしょうねぇ・・・。
作者からの返信
この頃のガキ、なんてそんなもんですよw(学生時代の経験から引用)
他人には口出すくせに、自分はクソボケなんですからもー。相談に乗らされたこっちの身にもなれっての。
王様はゆるキャラで出てくるかは不明ですw
ただ、相手が規格外なので負担は覚悟して貰わないと。
序章 三馬鹿は既に逝っているへの応援コメント
>アクセルとブレーキを間違えただ。間違えねぇよんなもん。
だからこそ踏み間違えた時にパニックになるんですよね~
作者からの返信
私、自家用車がMTで本業も職ドラでしてね…………。
疲労からボケっとしてギアの入れ間違えぐらいはしますが、予想と違う挙動したら左足でクラッチ踏んで動力切ってギアNに戻すんですよ。
なのでパニックになる人がどうも理解できないんですよねー。
第二十八話 色に出にけり我が恋は・後編への応援コメント
誤字がひっどいですので読み返してくださいまし…!←誰やねんコイツ
師匠…一生ついていきますわ!…多分…めいびー…きっと…
作者からの返信
暇を見つけて直しておきます…………。
第二十八話 色に出にけり我が恋は・後編への応援コメント
よかったよかった、これでシャノンもシャッキリしますね!
マリーが直接言ってくれてよかったです。
相変わらず迫力ある戦闘シーン、楽しかったー(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。
リヒターさん、最後にいいもの見れましたね……。
いい人なんだけどなぁ(誰かいい人見つかりますように!)
作者からの返信
やっと吹っ切れました(長い!)。
逆に言うといなければ進まなかったかもしれませんね。
あざっす。どうしても戦闘すると文字数増えるんですよね。今回なんか、一万超えです。二年、三馬鹿書いてきて初めてですよ。一話辺りで一万超えたの。
どっかで若い娘でも捕まえるんじゃないですかね、多分w
第二十八話 色に出にけり我が恋は・後編への応援コメント
『なんてことだ、シリアスさんだけで場が終わってしまった!』w
……これは反動が凄いことになる予感w
作者からの返信
次回からは大体コメディですよー。
後一回だけシリアスさんに出番はありますが。
第二十八話 色に出にけり我が恋は・後編への応援コメント
セントールで苦笑。聖闘士聖矢の連載時、白銀のセントール座が出たので笑った。御大も編集も読めなかったんだなって。単行本では修正されていたけれど
作者からの返信
い、一応英語読みだとそうなりますし(棒)。
何故その名前を引っ張ってきたかは実は私にも分かりません。単純に、シャノン・イルメルタと文字数を合わせたかったので、リヒターに合う音を探した結果です。
そう、実はこの話はその時に作っていたんですね。かなり最初期。
第二十八話 色に出にけり我が恋は・後編への応援コメント
魔槍の呪いがなんだ こいつはロリコンの呪いだぞ!!
関節の柔らかさとかバネ性質の関係で男性の足技は、ただ地面の踏ん張りを無くして救われる弱技すぎる
足の筋力は腕の3倍なので、男性の腕の倍の破壊力!っていうパワー式計算式すき
作者からの返信
大抵の男が掛かり、社会人になるか遅くとも親になる辺りで保護欲へと変わっておかないと社会的に詰む呪いです。
物理的に足に対する筋肉のつき方に男女の差は無いと言われてます。上半身は明確に別れますが、蹴り技に対しては純粋な技術と体重差となりますので、終端加速度を柔軟性で上げられる女性の方が上回ることもある…………んじゃないかなぁ、という作者の妄想です。本当はスピニングバードキックをやるつもりのフラグだったんですが。
編集済
第二十八話 色に出にけり我が恋は・後編への応援コメント
リヒター氏『おっさんはつらいよ』はこれにて閉幕ですかねぇ。
続編は『八つ当たりに付き合え!』ですかw
まぁ、おっさんが惚れた弱みもあって言えなかった事をマリーが代わりにズバっと言ってくれてようやっと半端者も理解した様ですねぇ。
でもそれでもグダグダする辺りOTL
おっさんも爺さんも本当に大変でしたねぇーー;
追記:作者様へ・・・
そこはほら『ちゃぶ台返し』が得意技の三馬鹿に頑張って貰うとしてw
☆袖裏劇場
作者:
二馬鹿が百合豚の欲望に付き合ってグダグダにしたんだからどうにかしろ!
三馬鹿:え~、横暴だ~q(゚д゚)pブーブーブー
作者からの返信
ガーデルに続き、リヒターも閉幕です。いやぁ、長かった。こんなに長くなるだなんて思わなかったです。
実はもう一個考えてたルートもありまして、そっちはもっとグダグダしてました。流石に長過ぎたので、色々オミットしましたが。
おっさんも爺さんも大変でしたが、何より作者が大変です。コイツラがまごまごしていたせいでカクヨムコン11までもう日がないんですが?
第二十八話 色に出にけり我が恋は・後編への応援コメント
百合の間に割り込もうとしたからダメなんや!!
でも最後に惚れた女の下着みれて良かっね!!(´^ω^`)ニチャァ
作者からの返信
過激派百合豚「そもそも男という存在は不要」
うん、既定路線既定路線。
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
魔砲少女
何なのはさんなんだ・・・
さいきんでは何とかまみさん?
作者からの返信
そうですねぇ、と頷きかけて、某黄色さんももう十二年ぐらい前のキャラだという事実…………。
編集済
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
“痩せぎす”
間違いではありません。意味を調べてみてください。
返信ありがとうございます。
痩せぎすは、小説を読んでいれば頻繁に出てくる言葉ですので、個人的にはなんら気にすることはないと思いますが…紛らわしい…んですかねぇ?
作者からの返信
はい、そちらの意味で書いてます。
コメントで指摘を受けて思ったんですが、改めて紛らわしいですよねぇ。
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
やはり忠臣の最期の「おさらばです」にはこう、グッと来るものがありますなぁ。
>それはまるで、星を砕く光のようだった。
すたーらいと以下略w
やっぱりジオ君、某管理局の白い魔王と某冥王と某悪役を任ずる頭の良い変態を足して、3で割らない子じゃないですかヤダーw
作者からの返信
歳を食ったらかく有りたいと思う連中ばかりですよ、そのセリフを吐くキャラは。
本当はディ◯インバスターなので、そっちに合わせようとしたんですが、地の文で上手い表現が見つからなかったのでそうなりましたw
ついでに悪逆皇帝も入ってますよ。
うーむ、要素だけなら確かに魔王w
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
ラティアの焼きもち、可愛いですね~( *´艸`)✧*。 ジオもちゃんと言えてえらいえらい!
ガーデルさんはオトコマエに散った様子ですが……さすがに胃液に溶かされたらアウトでしょうか……。
リヒターさんは煮え切らない弟子のために頑張りますねぇ。マリーと二人して溜息、私も一緒についていましたわ(;'∀') さてさてどうなりますか…!
作者からの返信
ラティアさんよんじゅっさい。ですが、精神年齢はエルフ的には中学生なので、まだ可愛げがあります。ジオもジオで恥ずかしいセリフ禁止な元日本人なので躊躇いはありますが、歳を重ねているので伝えるべきことは伝えておくタイプです。
ふふ、どうでしょう?
子供の特権を振り回せない子供に対する親の心境ですw 手は掛からなくていいけれど、そんな貧乏くじばかり引いていると碌な大人にならないぞ、と。
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
本人も嫌々ながら認めてしまった『同族嫌悪』^^;
まぁ、あれですね。
与党野党による議会での好敵手同士の論戦って所ですかねぇ。
しかし目の前でジオクリフとラティアのイチャイチャ見せつけられたらそりゃイオ氏も茶々入れたくなるわね、何せ強制的に道案内させられてますし・・・。
そして・・・
いやぁ、爺ちゃんにしろ師匠にしろため息しか出ないですよねぇ。
孫の様に可愛がってた姫が未だに女王としての自覚持たない”甘ったれ”。
未だに踏ん切り付けられない最愛の馬鹿弟子。
しかも二人とも命張って諫めてるってのにこの体たらく。
爺ちゃんの方は霊龍が強制的に行動させたけど、リヒターの方はどうなるんでしょうねぇ。
本当に殺してやった方がになるんですかねぇ。
でも保護者(百合豚)がいますしねぇ。
察しの悪い弟子持つと師匠も大変だなぁーー;
作者からの返信
職務上のプロレスとプライベートのプロレスは別物ですよね。
巻き込まれ体質の研究者(既婚)です。尚、嫁を上(王都)に残しているため、気が気でないのに道案内させられ、見たくもない青春を見せられれば舌打ちの一つもしたくなるという…………。
二人揃って開き直りが出来ないので、大人が蹴ってやる必要があるという。本来、それは子供の特権のはずですが、この二人は立場からして出来なかったので面倒なんですよねぇ。
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
ガーデル、多分ラスボスにゾンビとして復活するし2ではバレバレの仮面をつけて仲間になってくれるやつ
夢である〜ように〜♪
作者からの返信
ガーデル「闇の炎に抱かれて馬鹿なっ!」(デスクワークのジジイなので体力値低めで某若本さんに即死を喰らう政治家の図)
PS時代の当時、衝撃でしたわラスボス手前のアレは。いやぁ、思いっきりヒュンケルムーブだから最終盤でも再加入するもんだと思ってたし…………。何ならレベル合わせるのに育てるの面倒だなぁとか思ってました。
DEENの黄金期でしたね。ドラゴンボールGTのOPとかも歌ってましたし、中華一番!とかもそうだったっけ。
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
怒涛のシリアス展開!
ブレイクの準備は出来ているよね?
ここからどう笑える展開に行くのか楽しみです!
…どっかの真祖様がバカやってくれるのかな?
作者からの返信
シリアスさんの力はまだこんなものじゃありません…………! 特大級の見せ場が待ってます! ……………その後、どうなるかはお察しですが。
おっとぉ? 鋭い考察が…………!
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
国が腐ってガキにこんなことで教えなきゃならないとこまで行ってたわけで、仕方ないとしてあぁやりきれない
王族や貴族としての責務だけじゃない心の根っこでどう言う立ち位置望むのかとかガキにわからせするの辛いよなぁ
やっぱ百合豚が悪いよ百合豚がー
作者からの返信
百合豚「俺は悪くねぇ! ですわ!!」
馬鹿二人『召喚に巻き込まれた我々に一言』
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
訂正箇所です。
>その二人の前で“痩せぎす”の男が不安げに振り返った。
痩せすぎ
微妙にシリアスさんが暗躍してますねぇ
作者からの返信
一応、表現としてはあってます。紛らわしいですよねぇ…………。
この作品でのシリアスさんの立ち位置は当然…………。
第二十七話 色に出にけり我が恋は・前編への応援コメント
漸く騒動が終焉に向かって動いて来てどう言う結末になるか楽しみです!!
ところで【終わりのクロニクル オリジン】アイコントークとか言う新しい形式でリライトされてて面白かったです(*´ω`*)
作者からの返信
こっから駆け足! …………とはならない作者の創作方法w
ぬぁー! 夏頃始まると聞いて8月で始まらなくていつやろって思ってたら先月から始まってる!? 読まねば!!
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
今読み返していたら、100話目だと言うことに気が付いた。
毎週楽しみに読んでいたけど、あっという間だったよ。毎週の楽しみの一つでもあるこの作品がもっと続くことを切に願う。
後天性の厨二病の患者の一人より。
作者からの返信
ありがとうございます(泣)。
そう言えば今話が100話目でしたね。うーむ、大体週一更新だから、二年ぐらいか…………。時間経つのは早いなぁ。
編集済
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
この国の土壌が酷いのは、地下で栄誉を食ってそうなこのミミズ龍のせいじゃね?
作者からの返信
何と鋭い考察!(そこまで考えてなかっただなんて言えない雰囲気…………!)
まぁ、元ネタにしたのが長野というか甲府周辺なんで食料庫に向かないよねって。
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
あらら、ルミリアはミミズの腹の中ですか! ガーデルさんもご一緒に? お腹の中が臭くないといいけれど……(;'∀')
飛んでったリリティアはうまいこと服がひっかかったみたいですね、良かったです!
空間転移することになった原因かもしれないマリーの魔獣解放。ミミズと魔獣たちでとんでも絵面になりそう……!
作者からの返信
ワンピースのラブーンの時も大丈夫だったから、アレよりデカいし多分大丈夫です。多分。
奴はプラーンと王城のどっかに吊るされています。尚…………。
しかも今回は前回と違って、本式でやる予定でございます。つまり地獄絵図w
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
西洋で後から一神教らがイメージ戦略に植え付けたビジュアルの巨大蜥蜴の前の原初は、北欧のニーズヘッグとかみんなワイアームとかワームの脚なし巨大ミミズみたいなのだったからねえ。
作者からの返信
ミドガルズオルムとかもそうですねぇ。というかこれを産んだアングルボザはどれぐらいデカかったんだよ、と当時突っ込んだ記憶。
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
自動で戻ってくるのがイイネ
↓特撮といえばスーパー戦隊シリーズが現在放送中のゴジュウジャーで終了なんだってね
仕事中にラジオから聞こえてきて少し寂しさを覚えた。
作者からの返信
想像以上に何でも出来る聖武典。
はい? と思ってネットニュース調べたらマジでした。いや、戦隊シリーズはもう何十年も見てない(最近見た特撮はウルトラマンZという…………)ですが、アレ終わるものなんですか…………。
カーレンジャーとかカクレンジャーとかリアタイで見てたなぁ…………。
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
>「────茶番は終わりだ」
ジオ「いやぁ〜、やはり魔王(または冥王)を名乗るなら、一度は言いたいセリフTop3の一つだよね、これw」
で、後の2つは(CV:自動的に関俊彦)
・「チャージなどさせるか(この後言えそう)」
・「これも◯◯のちょっとした応用だ」
>まさしく爆撃か隕石の落着かと見紛うばかりの惨状を作り出してしまった。
……う〜〜ん、『人力メテオ』w
作者からの返信
「俺がそんな善人に見えるか」とか「チリ一つ残さず、消滅させてやる…!」とかも好きですw 入れられる場所、あるかなぁ?
尚、精々が音速程度なのでモノホンメテオ(マッハ50超過)よりは有情の模様w
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
わあい、特撮とかでありがちなバカの数値だいすき!
作者からの返信
因みに元ネタの派生先であるルビコニアン・デスワームことアイスワーム先生より大きくしました。いや、細かな数値が面倒くさいってのと王城にとぐろ巻かせたいとなるとコレぐらいかなぁ、と。
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
どっかでソニックブーム起きてそうですね
作者からの返信
上空でバァンバァンとあの腹に響く音が。
昔、小牧基地航空祭には行ったんですが、ブルーインパルスで使われているT-4はマッハ行かないんですよね、確か。
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
ただしルミリアは尻から出る(ぇ
作者からの返信
グルグルw
懐かしい、この間リメイクしてたなぁと調べてみたら2017年…………だとっ…………!?
第二十六話 そして、またしても三馬鹿が動き出すへの応援コメント
いやぁ、"ガ〇ダムハンマー"ならぬチェーン無し”レイターハンマー”w
もうメテオと変わらないでしょ。
そしてミミズの腹からマリー・・・。
しかも召喚獣解禁w
ミミズの腹が食い破られる未来がまざまざと思い浮かびますねぇ。
そして魔王様w
なんだかんだで一番美味しいと籠もってきそうなんですよねぇ・・・。
作者からの返信
カズハ「ぱわーをめておに!」
レイタ「いいですとも!」
腹 か ら マ リ 子w
戦域広がって細々する場合、三馬鹿の中で最も適任とも言えますからね。腹を食い破るか、それとも?
今回はサポートに徹する魔王様(尚、活躍しないとは言ってない)。
第二話 真祖様はトマトがお好き?・後編への応援コメント
〇ム兄さん!〇ム兄さんが3人も!
作者からの返信
『待てぃっ!!』(サラウンド)
ロ◯兄さんが三人もいたら、デ◯ルサターン6も困惑するか突っ込むでしょうw
編集済
第二十五話 復活の『龍』 ~オルゴイコルコイ~への応援コメント
めっちゃ厳しいようで、結構ダダ甘だけどな、この爺さん
クソデカミミズ……魔石の国からダイナミック農業の国になれば良いのでは?
作者からの返信
だいぶダダ甘ですよ。普通のクーデターモノなら、ルミリアもシャノンも見えざる神の手(作劇的な意味で)が無ければ既におっ死んでますぐらいには有能ですし、この爺さん。
興行(ライブ)に農業と、色々やれることが出来るように成りましたなこの国。
第二十五話 復活の『龍』 ~オルゴイコルコイ~への応援コメント
リリティアよ…永遠に…(私はリリティアがあまり好きではありません)
作者からの返信
作者もマリアーネとリリティアは勝手に動く系の便利で使いにくいキャラだと思ってます。
第二十五話 復活の『龍』 ~オルゴイコルコイ~への応援コメント
三人娘とも無事?合流でき…いや、リリティアは遥か彼方へ吹っ飛んでいきましたが……(;゚Д゚)! 多分大丈夫でしょう、リリティアだから!
巨大ミミズ、みたいな霊龍が暴れておりますね。ジオの攻撃も効かないなんて、けっこうすごい!?
作者からの返信
無駄に頑丈ですからね、この作品の聖女。
いやほんと、なんでこんなヘンテコな聖女になったのやらw
防御は固く再生能力持ちなので、真正面からやり合おうとするとかなり面倒です。真っ向から倒すなら、幻想侵食が必要なぐらい。しかし今回は使えないので…………?
第二十五話 復活の『龍』 ~オルゴイコルコイ~への応援コメント
わかった!
つまり魔石ってこいつのうんちだ!!
作者からの返信
その発想はなかったw
ただ、全身から全周囲へ向けて流れていく形なので…………エリート塩?
第二十四話 足を踏み外す馬鹿と、そしてへの応援コメント
先生の立場が政治家なので、「政治家の選挙結果は他責だよね」っていうアグレッシブすぎる解釈来るの笑う
やっぱこの人赤色とか大好きだよお!
作者からの返信
赤いだけではなく、黒い鉤十字も追加で。いやぁ、ナチってサブカルだと色々使えて便利で好きなんですよw
ヒラコーしかりディエス・イレしかり、洋画だとその遺産が原因で事件が起こったりと教団並みに便利な舞台装置。
ちなみに、有能で性質が変わらないのであれば独裁者が政治した方が国家は安定するってのは歴史が証明してるんですよね。中世まではモロにそれですし。
問題は近代以降でそれをやると重責に潰れるのか曲がるのか、最初は良くてもある一定期間から暴走を始めるってことなんですけど。
第二十五話 復活の『龍』 ~オルゴイコルコイ~への応援コメント
>このガーデル・バーテックスの首を刎ねるが良い
ガー爺にとっては、自分を討たせるまでが授業、という感覚なんだろうな。
まぁそのシリアスも消し飛ぶけどな!w
>まるでイルカショーのボールが如くそれ・・に弾き飛ばされたリリティアは、王都方面へと流れ星のようにすっ飛んでいった。
マリー「……大丈夫かしら、あれ」
ジオ「ギャグ補正があるから大丈夫だろ、多分、メイビー」
>どう見てもでっかいミミズだこれ
まさかのグラボイズbyトレマーズ!www
作者からの返信
最期まで悪役でいるつもりでしたが、眼の前で姫様が死にかけたらそりゃぁ、って感じですねw
多分、きっと、メイビー、全てを九割だとして乗算した時、確率は六割まで落ちるね?
以降も似たようなデスワームは色んな作品に出てますけど、やっぱりコレですよ。
私、B級映画大好きでしてw
第二十話 うるせぇ、愛・ぶつけんぞへの応援コメント
舞とは本来、逃げ落ちた先でも武芸を教え伝えるための動きである!!という他作品のを思い出してしまったw
作者からの返信
カポエイラとかそうでしたよね、確かw
第二十五話 復活の『龍』 ~オルゴイコルコイ~への応援コメント
『それ』が待ち望んだのが"百合豚さん"・・・。
いや、まぁ、うん、少なくとも彼女が生きてる内は飽きる事はないでしょうねぇ。
こき使われもするでしょうけどねぇw
ガーデル、ある意味で"可愛い孫"の為に憎まれ役を自ら演じたんでしょうねぇ。
でもそれでも甘えを見せられ突き放す演技を続投せざるを得なくなった感じですかねぇ。
霊龍・・・。
オマケまで取り込んで"ミミズ化"してしまったんですかねぇーー;
でも全部コイツのせいにして大団円にしてしまいそうな気がw
さてさて三馬鹿はこの状況という"シリアス"をどうやってぶち壊すでしょうねぇ。
いやぁ、楽しみですねw
作者からの返信
まぁこき使うにはコスト馬鹿重なんですけどねw
彼は最期まで悪役を演じるつもりでした。上からミミズが降ってこなければ。
元々からデスワームの姿でしたが、人と意思疎通出来る知能はありました。それが死んでアルベが入ったことにより拒絶反応が出て大暴れ、やっと制御できたかと思ったら今回の件でおまけ取り込んでまた制御外れた形にw
さて、どんな結末になることやら。
最強の陸上生物、サオリヨシダの技を身に着けてもらう!
作者からの返信
あの人の前に男女の性差は関係ない気がします…………。
ガテン系の体系している私だって勝てる気がしないですものw
CASE:2 マリアーネの場合への応援コメント
百合と思ったらフタナリが百合に挟まるのが大好きな害悪侍のワイ、真剣に立場の奪取を狙いたい
作者からの返信
実は私、百合が癖では無いんですが、マリアーネの元ネタになった旧友に勧められたかにしのとか恋盾とかにはどっぷりハマった模様。
第二十四話 足を踏み外す馬鹿と、そしてへの応援コメント
三馬鹿が強過ぎた弊害が今ここに…
作者からの返信
本当にですねぇ…………。
だってこいつらもうほとんど成長の余地が無いほどですし、安易な成長物語という手段を封じられるとゲストキャラに頼らざるを得なくなるという…………。
第二十四話 足を踏み外す馬鹿と、そしてへの応援コメント
アッハッハッハꉂꉂ(๑˃▽˂๑)!!✧*。
ベオステラルさん最高ー!!!
やっぱ面白すぎますわこの吸血鬼。アルベの悲鳴が楽しすぎるぅ!
フリッツさんは残念無念でしたね。馬鹿は馬鹿でもベオステラルさんとは格が違いました…!!
作者からの返信
敵やったり味方やったり独立勢力やったり忙しいけど便利なヤツです。
この作劇的な万能性は百合豚と似たものがあるなぁ、と書いてて思います。
フリッツはアレです。性格的にストーリーの犠牲になるのは登場時から目に見えてましたw
第七話 結成! 新時代過ぎるアイドルユニット!への応援コメント
まぁ、うん、どっちかといえば気持ち悪いのはマリーの方だから君はそこまで気にしなくてもいいと思うの……
作者からの返信
中身知ってると本当だよ、という言葉しか出てきませんなw
編集済
第二十四話 足を踏み外す馬鹿と、そしてへの応援コメント
なるほどなるほどಠ_ಠ
支配力はベオステラルの方が強そうだし、アルべスタインの頭部からこう吸血鬼がニョキッと生えてるw
それを見た三馬鹿が
「「「またお前かー!!」」」
作者からの返信
デビルガンダムみたいににょきっと。
…………すると、シメは三馬鹿含みのシャッフル同盟拳かシャノンとルミリアのラブラブ天驚拳になりますなw
第二十四話 足を踏み外す馬鹿と、そしてへの応援コメント
……あれ?
この物語、『三馬鹿』のはずなんだけど、四人目爆誕してね?w
てか何だかんだ言って強いぞベオステラル!!
……で、アルベスタインとベオステラルが合体して『アルベオスタイル』になるのかな?www
作者からの返信
三馬鹿のカウンターを天才設定にした場合、単純に作者の頭が追いつかないので、カウンターはやはり馬鹿になります。
ほら、作者より頭のいいキャラは作れない問題ってあるじゃないですか。あれ、創作やってる側からしてみるとマジですw
まさかのフュージョン名w
第二十四話 足を踏み外す馬鹿と、そしてへの応援コメント
ベオステラル「よく分からんがとにかくヨシッ!」
吸血鬼のくせに現場猫なの草
と言うかこいつ中身転生してない?
作者からの返信
一応、転生者ではないですが、この世界は昔から転生者を時間軸無視で受け入れているので、設定上、過去にも転生者はいます。
となると当然、謎ミームも残るわけでw
第二十四話 足を踏み外す馬鹿と、そしてへの応援コメント
まぁ、フリッツ君はオヤクソクですわねぇ・・・。
そしてジオの政治家だった時のジレンマは、うん、理解出来るわ・・・。
基本国民は文句言いの上に無責任、そのくせ民主主義では個人的には選挙に行き投票するのは権利であると共に責任であり義務かと。
それなのにその義務を面倒臭い、誰に入れても同じで・・・。
あ~、うん、これはここまででーー;
そして意外なベオステラルの強さ。
ある意味でさすが吸血鬼の真祖w
しかし今話最後のシーンを読んでいて『妖怪大戦争(2005)』の最後のワンシーンを思い出しました。
魔人加藤、あずきに散る・・・
あ、あまりにも悲し過ぎる。
シリアスはギャグに勝てないのか!?
作者からの返信
既定路線です。三馬鹿関わっていなければネームド殺すのに躊躇いはないですよ、この作品。関わっていたらギャグ時空で生き残ってたでしょうけど。
正直、マイナンバー制度で投票時に紐づけして特定や制限はできるので、やりようはあると思うんですよね。選挙へ行く行かない等の主義主張は個人の自由ですが、せめて匿名掲示板みたいな状況は変えて透明性を上げないと、誰もが自分事だと捉えないんですよ。
実は設定上、最大値は三馬鹿の最大出力に対抗できるレベルですw
あ、懐かしい映画! 一部界隈では神木くんの尻見せ映画と言われているというw
第二十一話 辻斬りレイターVS残念なリヒター 前編への応援コメント
リヒター対レイター
時々混じってあれ?ってなるwww
作者からの返信
名前を決めて書き始めた辺りで「あ、被ってる」となってしまったんですが、この時点ではレイターとの物語上の接点がなかったので「まぁいいか」と流したんです。
…………なんでコイツら戦ってんの?
第二十三話 炎の決着とタイトロープ上の馬鹿共への応援コメント
返信ありがとうございます、とりあえず決着かな、茶番劇のですけど(笑)それにしてもリヒターって30ならまだ若いと思うんですけど?
作者からの返信
そうですね。取り敢えず一段落です。
現代感覚なら若いですけど、世界観中世ですので。
いや、現代でも30過ぎのオッサンが中学3年生ぐらいの女の子に懸想はちょっと擁護できないw
第二十六話 三馬鹿と乱入聖女への応援コメント
普通こういう展開は勘違いが加速していくのがテンプレだけど、勘違いを解いて尚且つ仲間に引き込む展開は今まで見たことがない。爆笑した
作者からの返信
レギュラーキャラを勘違いさせたままにするには作者の腕が足らんのですよ…………!
笑って頂けたなら幸いですw