応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 創作でよく議論される、「その食べ物はその名前で存在しないだろ問題」を少し不思議でステキなお話としてまとめられている一夜の物語です✨

    真剣にその問題を捉えつつも、それさえもお話に昇華してしまう……ワクワクしてしまうお話でした✨

  • あまりにも(良い意味で)衝撃でした!

  • 読ませていただきました!
    まさかまさかのオチで思わず何度か見返してしまいました…
    ツンデレもここまでくると、少し過剰ですね…笑
    でも幸せならOKだと思います…!

  • XのRP企画に参加くださりありがとうございます。遅くなってしまい申し訳ございません。
    とても独特な世界観ですね

  • こういう、なんか「こちら、どうぞ」的なのがすごい好物なんです……すこここ

  • 途中に出てくる人物たちはもしかしてあの人たちかなーと思ってましたが……

    最後まで読んでなるほど!とちゃんと伏線が回収されていった感じがしました(*'▽'*)

    この話を読ませていただきありがとうございました!

  • Xより。
    読ませて頂きありがとうございました。
    最後の1文で理解しました。
    ロボットだったんですね。なるほど。うまいです。

  • xでのRT企画ではありがとうございました!
    新渡戸レオノフ様おすすめの第七夜……本当に神回でした!
    湖の精と聞いて思い浮かべる清らかなイメージとは真逆の、べらんめえ口調のギャップに笑えました。

  • 1回目最後読むまでやべー話読まされたと思いました。
    2回目読んだらちょっと壊れれただけの話でした
    うーん、何だこの感情

  • 風刺がきいていて面白かったです。
    実際に今の親世代は、自分が子どもの頃とは変わってしまった学校行事も多いようで。

  • 「心ない」とはそういう意味だったんですね、まんまと騙されました!
    読み返すと確かに、随所にこれはと思わせる表現があり騙されて気持ちの良いものでした。途中までグロテスクな想像をしてしまいましたが。

  • Xから来ました。
    文体が独特でびっくりしました。短いストーリーをまとめてオチをつける文章力に脱帽です。

  • 禁断の二度打ち

  • 割とぐろかった。

    でも、狂気染みてこれはこれで面白いですね

  • 面白かったです!!
    ヤオにとって「よくあること」だったのか、誰にも言いたくない特別だったのかが読み手に委ねられますね……

    私は前者でどこまでも俯瞰していてほしい、人間の思いやりとか義理に囚われない、あくまで人外であることを貫いてほしいかなー!

    上半身と下半身の垣根の表現とか「やっぱそこ見ちゃうよね」という微妙なラインをしっかり描写しているところが生々しくて良かったです!

  • Xでの応募、ありがとうございます♪
    えっ?えっ?はっ?と途中はホラーか?ホラーなのかァ?と混乱しましたが、なるほど。

    "それ"を材料にするというのも最後のオチで納得できたし、オチまで持っていく流れも綺麗で驚きました(´・ω・)

    程よい短さでサッと読めるのも楽だし、それでも内容は素晴らしいしで、続きも気楽に読めそうです。

  • ゲスい展開になっちゃうのか……?と思ったらめっちゃ清涼感ーーー!
    なのにしっかり小悪魔ーーー!!

    素直に面白かったです!
    彼女より強くなったのに、同じ分野で張り合えなくなった切なさとか「ぐはぁ」って感じ。。。

    可愛いのに可愛くなくて、突き放せないのにしっかりウザくて、でも切っても切れない感じが最高でした!

  • 三話までの感想失礼します、なんかこういうどうかしてる短編集みたいなのは結構新鮮で面白かったです。あと分力が少なく読みやすいので結構すぐに読み終えれそうです

  • XのRP企画に参加くださりありがとうございます。遅くなってしまい申し訳ございません。
    春画を描く宇宙人て設定が面白いですね。中々いいコンビで楽しませていただきました。
    絵に対する情熱を雄弁に語る主人公には笑わせてもらいました!
    この二人のコンビ、もう少し見ていたかったです。ら

  • Xより参りました

    スプラッタと思いきや、オチにグサリとやられました。オチを知ってもう一度読むと胸に来ます。彼らの覚悟、犠牲を思うと、心がないのは果たしてどちらか。タイトルもあいまりなんとも言えない後味の悪さ(褒めてます)がとても良いです!

  • Xから拝読させていただきました
    途中ホラーか、と構えてしまいましたがオチの部分を読んでなるほどと納得しました
    すごく面白かったので続きもぜひ読ませていただきます!

  • 引き込まれました。絶望の淵にいる主人公が“他者”との関わりを通じて少しずつ希望を見出していく様子に胸が熱くなります。怖さと不安の中にある小さな希望が、読後も心に残ります。

  • Xのリプより参りました、橘ミコトと申します。
    早速ですが第1話を拝読させていただきました!

    まず自己推薦されたリプに「サクッと読める、様々なジャンルの1話完結の掌編小説を毎日書いております」と書かれているのを見てからサイトへ飛んでタイトルをみると「わたし、シェヘラザード/明日はもっと面白い」。
    これだけでニヤリとさせられてしまいました。
    とても素敵なタイトルだと思います。

    さて、今回読ませて頂いた「心ない橋」ですが、とても皮肉のエッジが効いていて好きです。

    最初はライフワークであった橋の建設プロジェクトが凍結され、深い寂寥感を覚える主人公の心情が丁寧に描かれています。
    しかし、仕事を完遂させるためだけに同僚の頭部を引きちぎるのは常軌を逸している。

    それが人間であれば、というオチには「心とは何か?」といったテーマ性も垣間見えました。

    橋はロボットが作っているからこそ解体されたという結末。
    これに対し、彼の狂気的な努力そのものが無意味なものとして扱われるという展開には、果たしてロボットだから心がないのか?といった根本的な疑問を抱かされました。

    そして話タイトルの「心ない橋」へと振り返ると、なるほどなぁと少し考えさせられます。

    総じて、皮肉を効かせ叙述トリックを上手く組み込んだ掌編でした!

  • これはスゴイです。南米文学に通じるマジックリアリズム。

  • 資材が尽きても橋を築こうとする主人公が、狂気の果てに同僚や自分すら資材にしてしまう暗黒小説です。
    繰り返される残酷な描写は、人間性を失っていく過程の恐ろしさを強烈に刻みます。
    しかし最後に、その橋が「団体の声」であっさり解体されるという皮肉が突きつけられ、虚無感が胸に残りました。

  • 途中、とんでもない残虐物語なのかと思い、ラストで回収‼︎お見事です✨

  • 主な登場人物への応援コメント

    擬音祭りの金の音-KABOOOOM!が面白かったです。現代風の芥川龍之介の侏儒の言葉みたいでした。また来ます。

  • Xの読みたいタグよりまいりました!

    まずお話全体を通してテンポ感が良く短すぎず冗長すぎないサクサクと読める内容でした!

    そしてキャラクター性が個性に溢れており
    描写される情景から物語に引き込ませます!

    これからの更新応援させていただきます!

  • ショートショートは大好きなので楽しめました!反復表現がいい味出してますね!面白い作品をありがとうございます!!

  • Xからの企画にご参加ありがとうございます。
    奇奇怪怪な世界と、トリックのように仕掛けられる伏線。
    作者さまにしか書けない世界観を描いていると思います。
    どれも魅力的な作品でした。

  • 誰かにとってかけがえのない宝物のような思い出も、誰かにとっては取るに足らない日常…残酷だけど、人生ってそういうものなのかもしれませんね…
    それでも、エリックには大切なものとして残り続けているといいなと願っています

  • ぶっ飛び具合が読んでいて気持ち良かったです!

    猿夢の部分の、
    >一匹残らず駆除しなければならない、そうした。
    のやっつけ感とか、そこまでで正当に積みあげた描写を一気に崩す感じがたまらなかったです。

    崩しても崩されない絶妙なバランス感覚から、確かな筆力を感じました……!
    他のエピソードも読んでいこうと思います!

  • 追い込まれて追い込まれて爆発的に弾けるような、ある種とても人間らしさが詰め込まれている短編だなと感じました。
    陰ながら応援しております!

  • ツンデレ作品読みます!のツイートリプからやってきました!
    いいですねぇこの子。照れ隠し、強気、ちょっとした意地悪…
    楽しませていただきました!

  • カオスすぎるホラーオールスターズ大集合!!
    だけどそれが良い!!
    こういうノリのホラーって新鮮だから逆に読みやすくて好きです....!!

  • Xから来ました。
    タイトルは、そういうことだったのですね。ロボットだったのですか……。
    頭部を引きちぎるくだり、いったいどういうことなのだろうと思って読み進めていきましたが、まさかの展開にびっくりしました。
    面白かったです。

  • ビックリしました。可能性としてロボットは含んで読んでなかったから。アシモフの三原則が多分すりこまれてないやつなんですね(笑)話の中だから安心したのかも。視覚的効果も素晴らしい。まるでロボットに意思があるみたいで。

  • 湖の精が良いキャラで、一発で好きになります。
    過去の剣に込めた愛情と、期待に応えてくれない持ち主たちの行動をクドクド愚痴る様が、俗な例えで恐縮ですが、まるで男運に恵まれない女性のようでかわいそ可愛い…。幸せになってほしいです。
    “バカ王子”の真意とか、手品師は何者なのかとか、読後も想像と余韻が膨らむ素敵な作品だと思いました。

  • 以前Xで行ったRTしてくれた読みます企画から来ました!

    ロボットだったのか……でもいつかはそういう時代が来るのかもしれないですね。
    真夏の炎天下でも汗ひとつかかずに働くロボット。
    その前にサイボーグになりたいな。


    今回はご参加くださりありがとうございました😊

  • 簡潔ながらも引き込まれる文章でとても面白かったです。

  • Xのリンクから飛んできた者です。
    #RTした人の小説を読みに行く、第一回にご参加いただき、ありがとうございます。
    タイトル『心ない橋』というものでしたが、もしかしたら、人間よりもロボットの方が、案外心を持っているのかもしれないですね。
    エラー表示のような反復文章、そこから悔しさややるせなさが伝わってきて、怖さというより、ロボットにあるはずのない感情というものが表されているような気がしました。
    すごく面白かったです。
    長文失礼しました。

  • なんと表していいのか...こんな感覚になったのは初めてです。

    文字に視覚的な効果まで計算されて。

    勉強になりました。

  • 序章への応援コメント

    拝読させていただきました。
    第一夜のインパクトは強く、思わず引き込まれました。
    短編集のため読みやすく、手軽に読み始められるのも魅力に感じました。
    何より、筆者様が三題噺という縛りのもとに毎日ひたすら投稿し続けている事に驚愕しました。903話まで連載し続けられる引き出しの広さに感服です。
    ぜひとも、1000話まで続けていってほしいと思います。
    今後の執筆も応援しています。

  • こういう短くて驚かされる作品は大好物で
    す!
    「俺は同僚の頭部を引きちぎった」の反復による得体の知れない恐ろしさ、それが人間でなかったことを安堵する自分の心すらも読まれている気がして圧倒されました…

  • 叙述トリックみたいで、意外性のある物語の締めでした。
    楽しく読めました。

  • どっちも純粋な気持ちで相手に気持ちを伝えていて素敵です泣感動しました。

  • 短編の1話1話が秀逸でいろんなジャンルの話しがあり、暇があるときに読み切れる文章量で非常に楽しめました。


    1話完結でありながらそれぞれにテーマがあり、詰め込まれた世界観には引き込まれてしまいます。

    次話の投稿楽しみにしています。

  • 第二百七十四夜の褒めント
     『こんこん、何の音でしょう?』から答えは『ノックの音』と耳を刺激する音から始まり、次の答えは『かわいい子に違いない』と確信に変わる。
     それは『かわいい子』とあるので、女の子かもしれないし、こんこんとなく、キツネの子かもしれない。『こんこん』という擬音で人か、生き物か、音かを創造できる、非常に面白い小説です。
     誰に『だれ』とルビがついているのが、とても面白いですね。誰(意味:その人とははっきりとわからない人をさす)とあるので、コンコンと叩いているのは人ではないことが想像できる。滾滾(意味:水が尽きることなく湧くこと)、昏昏(意味:暗いさま)といろんな『こんこん』があるので、いろんな意味での想像ができて、調べ学習と想像力がとても捗ります!!
     人間の聴覚を利用した擬音を巧みに使った、音小説を作ったあなたさまは非常に面白く、素晴らしい観点をお持ちです!! もし、次に音小説があれば、また聞いてみたいです。
     応募ありがとうございました!! 
     あなたさまが応募してくだったおかげで、こちらは小説を楽しみ、とても充実しました。誠にありがとうございました!!
     では、褒めントでした。

  • びっくりしました……。
    ふ、震える……。
    なんとも、この短さでこの結末……。
    言葉を失ってしまいます……

  • エロをあえて入れないその姿勢実にお見事でした。m(*_ _)m

  • 初めまして! りびです!

    Xの「RTした人の小説を読みにいく」で、
    私に新渡戸レオノフ様の小説をご紹介頂き、ありがとうございました!

    以下、第三話まで読ませていただいた感想です。

    まず、毎話違う展開の物語を書かれているのが、素晴らしいと思いました。(どれも起承転結が面白いです。オチもしっかりと)私は恐らく長編以外不可能です。人並外れたやる気と発想力に尊敬します。

    中でも、私は第一話が好きです。

    序盤は登場人物たちを人間だと読者にミスリードさせ、最後のオチでロボットだと分かった時には、「おお……」という声が漏れ出てしまいました。私もいずれ読者の皆様に同じ驚きを与えられるような書き方をしたいと思っていますので、参考になりました。

    最後に、どれも一話完結型の短編なので、非常に読みやすかったです。作品もフォローさせて頂いたので、これから第四話以降も読ませて頂きます!

    ありがとうございました

    りび

  • 読ませていただきありがとうございました!
    結局、主人公の催眠は意味がありませんでしたが、
    女の子の方の「あんたはあたしに一生逆らえなくな〜る」というのも、振り返ってみればそもそも主人公は全然逆らっていないですよね。ただ好き同士であるって告白を催眠を通してやってるだけだった〜!!😂

  • Xから来ました!なんとも言えない切なさが心に残ったまま読み終えました……
    短編でここまで心打たれる作品に出会ったのは初めてです。ありがとうございました。

  • はじめまして!読ませて頂きました!いやぁ、ラストすごいです!引き続き読みますので執筆頑張ってください!

  • 文章力に脱帽。

  • 本当にまさかの展開...
    面白かったです!

  • てっきり人間だと思っていたので、『俺は同僚の頭部を引きちぎった。』からのくだりは最初、かなりグロ目に想像していました。ただ、実際はロボットだったようで、だからこその狂気ということでぐっときました。繰り返した狂気のインパクトと、最後前提をひっくり返すオチ。とても綺麗に構成された作品ですね。

  • 面白かったです。

    こうして色々読んでみると、割と自分の好みを自覚できるというか。小さな発見が出来ました。
    色々書けるのは羨ましいですね。百まで行ったら大分変わっていそう。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    一話読みました。やーん……怖っ!からの刹那……切ないわー。
    新渡戸さん、星新一さんや〜とても好きな感じです。
    落ち着いたら、また来ます!

  • 「見てはいけないものを見てしまったらどうなるか?」という、
    昔ながらの都市伝説的な怖さに、
    「情報社会の不可逆性」という 現代的なホラー要素 を組み合わせてるのが巧妙。
    めちゃくちゃ面白かったし、怖かったですね!

  • これは 「短編だからこそ輝く」 タイプの作品。
    むしろ長編にするとこの「狂気の密度」が薄まっちゃうかも。
    テーマ的には 「人間 vs 労働 vs 社会の狂気」 って感じだけど、
    その辺を掘り下げた別視点のエピソードとかも見てみたいですね。

  • ご紹介ありがとうございました。
    異文化交流ながら料理を通じて心が通じ合う様子に心が和みます。
    特に「ハンバーグを知らない」価値観が面白く、店主の料理人としての好奇心に共感しました。最後に銀貨を残して消えたウサギもどきの存在が幻想的で、今頃仲間に美味しかったものとしてつたえてるかな?と想像の余韻が楽しいです。

  • 混乱中の描写がとても良かったです。一人称視点の良さを最大限に活用しているように思いました。
    素敵なお話をありがとうございました。

  • 文章から滲み出る、ただならなさ……読み進めるごと驚かされます\(´ °∀°)/ スゴー

  • VTuberとしての身体を捨てて体型も性別も違う生身の姿でも愛されるってある種の理想だよなぁ〜とか思いながら読んでたら最後の人工皮膚のくだりでゾワッてしました。
    1700文字弱の文章とは思えないくらいの満足感で面白かったです。

  • 胴体から手や腕が大量に生えた体は想像するだけでグロテスクですねぇ。。

  • 英二の優しい語り口で物語が進み、なんと現れたのは人魚…しかもラッシュガードにライフジャケットを装着とは。不思議な世界観に引き込まれました。

    そして中盤に登場する、「エリック」という名前。あれ? どこかで聞いたことありますよね? 謎を引き連れたまま、人魚ヤオとの交流が続くのですが…突然現れなくなったヤオ。

    その後英二が畳み掛けるように繰り返す、「うちの学校の池に人魚がいない」、がだんだん切なくなってきます。

    ラストの異種族たちのパーティーで、「いつも通り」と口にするヤオ。彼女の憂いが英二個人との出会いに関するものなのか、それとも刹那的な出会いすべてに向けられたものなのか、考えさせられます。

    切ない読後感に胸を打たれました。美しくも儚い物語に出逢わせていただき、ありがとうございます。

  • 後味がふわっと残る素敵なお話でした。ほかのお題もそうですが、「桜色」のお題を挽き肉のピンク色(ですよね……?)に繋げたところが、発想が柔軟というか、すごいなぁと思いました。なにより文章が上手でするっと読めたことが私にとってとても大きく……ほかのお話も順番に少しずつ読ませていただきたいと思います。素敵な作品をおすすめしていただいてありがとうございます♡


  • 編集済

    拝読させて頂きました。
    終盤の狂気じみた文章に不気味な雰囲気を感じこれからの展開が気になりました!
    心がぞわぞわしたまま終わった感じです、心地よい気持ち悪さといいますか…笑

    俺は同僚の頭部を引きちぎった。俺は建築を続けた。俺は同僚の頭部を引きちぎった。俺は建築を続けた。…のところ個人的には何か強調されるような表記のされ方するとよりいい気がしました。

    これからも読ませて頂きます!
    この度は企画にご参加頂きましてありがとうございました!

    背負う地区顎と(staff)

  • このお題からどう、お話が進むのかと思えば……
    「私のイゾーはリョーマに対してこんな顔はしない!」で、そのあとに「私たち」と言い直している所の解像度の高さよ
    発想に脱帽して、笑わせてもらって、最後はほろっとしました!
    ご紹介ありがとうございました

  • なるほど!!素晴らしい設定です

  • とても面白かったです。

  • 催眠アプリが出てくるけど現実みもあって、面白いです!ありがとうございます。
    これ以外にも多くのエピソードがあるのですね、すごいの一言です。

  • Xからです!
    段々と狂気に満ちる様、そして近未来(というより完全な別世界?)のスチームパンクっぽさをとても上手に表現できててめちゃくちゃすご!!ってなりました!
    スラスラと脳みそに情景が浮かんでくるあの経験がとてつもなく良かったです...🙃🙃

  • どの作品も短編ながら続きが気になるし、ちゃんとオチが付いてるしで尊敬します!

  • 皮肉たっぷりで良いですね〜このダークな感じたまらない。
    ロボットにも感情があるのか? 意義や人生を感じる心はあるのか? そういった物に対する一つの答えのような気がしました。
    人間の無情さがよく書かれていると思います。この短文で、すごいです……‼️

  • せっかくなので、最新話にコメントとなります。

    マシュマロだってどれを答えるか、は自分で選び、つまり興が乗る質問は脊髄で答え、そうでない質問は「個々の仮定による質問には答えられない」と答えるこのご時世。

    いろんなテーマから逃げずに命を紡いでシャツの中(それカエルや)、もとい2024年。この即興ストーリーパワーを伸ばし続けてほしいです!

    あと登場人物紹介に全部登場話数明記ってのがすごいと思った(語彙力がさがった!)

  • お疲れ様です!

    まさかの人間橋…😱?

  • xから来ました。心無い橋というのはロボットが作ったからを言うことですか……。急に頭をちぎりだしたときは意味が分からなかったのですが、いや、ロボットだとしてもヤバいことに変わりないですね。

  • Xで紹介頂いて拝読しました。

    はじめはどの視点で描かれているのか少し戸惑いましたが、後になってハッ!とさせられる作品でした。とても好きです。こういった作品。

    サムという名前は雪だるまに付けられたんでしょうけど、これは微生物にサムという名前がつけられた……と解釈するのもアリだったりするのですか!?

  • 新しい催眠アプリの使い方を目撃したわ。柔軟な発想ができるって素敵。

  • テンポの良い文章でするっと読めました。面白かったです。

  • ポーカーなどの心理ゲームは相手の心を読んでいるようで、鏡を見ているように自分の心に問いかけていることが多いですよね。そんな様子が伝わってきました。
    駆け引きもさることながら、オチがいいですね。
    果たして、あの女性は何だったのでしょうか。
    いつか助けた燕とかですかねw

  • 読ませていただきました。
    意外性のあるラストに驚かされました!

  • 題材に調理法まで載せてくださっているのでどのような話かを考えながら読むのがとても楽しかったです!
    予想はしていても覆される事も多く、軽く手に取ったとは思えない満足度!
    千夜揃う時がとても楽しみです!

  • 大変遅くなりましたがX(旧Twitter)の企画から来ました。
    企画にご参加いただき、また、ご紹介いただき、ありがとうございます。

    キャッチコピーにハラハラしましたが、それを裏切らない短編連作でした。
    1話完結の短編集ですが、相当数の人数の登場人物がいて、どうやって書き分けているんだろう?と思うほど短いながらも切り口が面白く、楽しく読ませていただきました。
    募集していたジャンルとは違っていたのですが地の文が好みだったので、じっくり読ませていただきたいと思います。

  • 言葉に詰まっているお姫さまが面白いです。
    呪いを解くためとはいえ、なかなか複雑ですね。
    描写がしっかりされているため想像しやすく面白いです!!

  • そうか、すべてショートショートなのですね!そして一話目からこれですか!ヤバいですね!
    ワクワクしますo(^o^)o第26夜が楽しみです✨

  • 序章への応援コメント

    素敵な出だしです…✨

  • 春画を描くグロテスクなバケモノっていう、葛飾北斎の絵にもありそうなシュールな設定から、切ない話にまで持っていく発想力がすごいです!
    春画を通して二人の間に友情が芽生えていく工程が、とても読み応えのあるものでした!

  • 拝読させていただきました。

    設定、導入がおもしろいですね。
    一話一話も、短い中でオチをつけているのが凄いと思いました。

    何より、2年以上、ほぼ毎日のように短編を更新し続けているのが凄いです!
    連載応援しています。

  • このお話好きです。

  • これだけの量、書かれていらっしゃることに圧巻です!
    全てを読むことは出来ませんが、応援させていただきます

  • このパターンは何かとんでもないしっぺ返しがくるなと思っておりましたが、予想の斜め上でした!!
    いや、お見事です!!
    ご応募ありがとうございました!!
    今度ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • Xより拝見しに来ました。

    言い回しや表現が凄く良いですね。

    鏡に映らない存在というのも、なかなかに大変ですね。

    想いを画と共に送るのにも一苦労とは。

  • 企画から参りました!
    以前、消去前のアカウントでも拝読したことがあるのですが
    やはり文章力と発想力が凄いと思わずにはいられません。
    特に『箒星の双子たち』が私は好きなのですが、読めば読むほどどれも唸ってしまいますね。

  • Xから。
    しっかり騙されましたw
    ひえぇっ、って思いながら読んでたら材料が無くなってたから頭を資材にしてたのか…こういう団体って、人が作ってても結局別な団体が文句言うからどうにもならないよなぁ…あぁ、無情!

  • 軽妙で勢いのある文体、定番とも言える催眠アプリネタを綺麗に捻った二段オチ、楽しませていただきました!
    このレベルのものを毎日投稿されているのはすごいですね。全部読むのは大変そうですが、どこから読んでも良さそうですし、タイトルが気になったものを気ままに読んでいきたいと思います。