第110話 平穏を聖女は謳うへの応援コメント
なんと三年経って、誰もが北と南を行き来できるように!
ここはもう「魔界」なんかじゃないんですね。
リュリィさんにもカモミール派の一員に!!(* ゚Д゚)
シャロさんとサルビアさんは結婚されてる!おめでとうございます!
でも三年前に力を合わせた全員がここに揃っているわけではないんですね……それぞれが自分たちの好きなことを自由に頑張れる場所にいるなら、それは素敵なこと!ちょっと寂しいかもしれないけれど。
作者からの返信
ありがとうございます!
三年後のエピローグ、みんなの頑張りますによって以前思い描いた以上の結果となっております。魔界呼ばわりは失礼ですね。
リュリィもあの説得をしっかり実践しているようです。心強い味方ですね。
シャロとサルビアは賑やかに幸せな毎日を送っています。皆にニヤニヤされる熱々な結婚生活みたいですね。
皆で作ったこの居場所ですが全員は揃っていません。寂しいけど引き止めずに応援するのも大切な事ですね。
第109話 二人の聖女は向かい合ってへの応援コメント
「新しいあなたへの罰は、幸せになる事!」
素敵な説得!それでもなかなかリュリィさんの気持ちが動かなくて「この頑固者ーーーーっ!(。>_<。)」って声に出しちゃいました!
魔界で見つけた大切なもの、思い出の場所、たくさんのものをリュリィさんに紹介するカモミールちゃん、素敵でした。
カモミールちゃんの気持ちがリュリィさんに通じて良かった!本当に良かった!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ちゃんとカモミールらしさと説得力があるようかなり悩んだんですよね。素敵と言ってください嬉しいです。
大切な思い出を紹介する事で世界を好きになってほしかったんですね。これまでの冒険は全て良い経験として胸に刻まれているんでしょう。
なかなか自分を曲げてくれない頑固なリュリィでしたが、最後には無事に思いが通じました。これで本当にハッピーエンドになりますね。
第108話 理は愛に通ずるへの応援コメント
リュリィを救うために頭フル回転のペルさん。なんとか純白の聖人とカモミールさんを繋ぐことができた!
カモミールさんの気持ちがまっすぐリュリィさんへ届きますように!(。>_<。)
説得頑張れ!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
頭をフル回転して活躍、ペルクスの真骨頂です。今はそれどころではないですが、後に楽しかったと思い返すのでしょう。
この大事な役割を託すのはやっぱりカモミール。
真っ直ぐな気持ちは頑固なリュリィにも伝わるはずですよね。
第107話 闘争は誰が為にへの応援コメント
最初、カモミールちゃん達を捕らえて魔界送りにした「純白の聖人」
そんな彼女を今、皆が全力で救おうとしている……!٩(* ゚Д゚)و
皆からもらったものに感謝して、一人残らず幸せにするというカモミールちゃんの強い想い!
本当に立派な聖女に成長しましたね!!
作者からの返信
ありがとうございます!
今や敵対する理由はありません。
そして救うのに理由は必要ありません。
こういう立場が変わる熱い展開も好きなんです。
分け隔てない善意もそれを実行する力も、カモミールは立派に成長しました。
誰にも文句が言えない聖女でしょうね。
第106話 罪は己の内にありてへの応援コメント
地獄行きを自らの罰としてしまった純白の聖人……カモミールちゃん達は「助ける」一択なんだな(*'ω'*)
全員が一丸となってそれぞれの出来ることをしている!
まさに総力戦٩(* ゚Д゚)وイッケー!
作者からの返信
ありがとうございます!
他人だけでなく自分にも厳しい純白の聖人、筋が通っているのでしょうが、見捨てたら聖女ではありませんね。やっぱりそういう主人公が好きです。
全員一丸、自分達を守った後は総力戦で相手を守ります!
第105話 尊き対話、奇跡の頂への応援コメント
やったーーーー!!
神様がカモミールちゃんの存在を認めてくれた!!
純白の聖人の力は神様から与えられたものではないということ、ショックだけれど、以前にもペルさんがその可能性を示唆していましたね。
そしてやっぱりアーノルフ司教は話が分かる人だった!(*'ω'*)
これでめでたしめでたし……かと思いきや、純白の聖人が闇落ちしてしまったーーーー(; ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
カモミールは無罪、完璧な勝訴です!
聖人の奇跡は本人の資質などによるものでした。それはそれで凄い事なんですがずっと信じてきたものがひっくり返るのは大きなショックでしょうね。
アーノルフ司教は話を纏める理想的な人物かもしれませんね。
このままハッピーエンドにはならず、純白の聖人がラスボスになってしまいました。かつての敵が最後に救う相手です。
第104話 探求の果てに愛を証すへの応援コメント
すごい……壮大です……まさか神を降臨させてしまうとは(; ゚Д゚)
神様のお言葉でペルさん達は罪人なんかじゃないことやカモミールちゃんの存在も認めてあげて下さい!そして皆の「居場所」を!!(* ゚Д゚)お願いしますっ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
カモミールをどう救うか考えた結果、大本の神様にお越し頂く事になりました。
壮大に仕込んだネタを書くのはやっぱり楽しかったです。
皆のこれまでの努力や正しさ、神様にも届いて分かってくれるはずですよね!
第103話 純白の御旗、混色の御旗への応援コメント
アーノルフ司教はちゃんと話が通じるし落としどころも分かってる人だった(*'ω'*)
純白の聖人との問答のようなやり取りもペルさん側が優勢!
だんだん純白の聖人が意固地になっているだけのように見えました。
作者からの返信
ありがとうございます!
司教様は高い理想を抱きつつ堅実な手段も取る柔軟なタイプですね。優秀で人望も厚い人物です。
準備の甲斐あり問答も順調。
純白の聖人は、強い力を持っていてもまだ幼いところがありますね。これから成長できるはずです。
第102話 神域の交渉、善意の保証への応援コメント
「純白の聖人」は小柄な少女だった!(* ゚Д゚)
マラライアさんもワコさんも台本通りにばっちりこなしてくれて、司教様との交渉も上手くいった……と思ったのに!
でもきっと純白の聖人からの反対にもしっかり対応を考えているハズ!
作者からの返信
ありがとうございます!
純白の聖人、外見はカモミールと似たような年です。小柄な少女が強いのも良いですよね。
司教様との交渉は台本通りに進んでいましたが、すんなりとはいきません。
純白の聖人の性格も事前に把握していましたから、皆で練った作戦には対応策もあるはずですね。
第101話 決戦マーチを鳴らせへの応援コメント
皆の会話から余裕が感じられますね!ちょっとほのぼのした空気まである(*'ω'*)
異端審問官である「純白の聖人」、 たしか「断罪の奇跡」という罪人を拘束する奇跡を使える人でしたね(;´・ω・)
上手く交渉のテーブルについてくれるのか……。
作者からの返信
ありがとうございます!
緊張でガチガチになるより余裕がある方が良いですからね。この空気も交渉の為になります。
純白の聖人、カモミール達を捕まえた張本人ですね。
苛烈な性格で交渉できなさそうでしたがどうなるでしょうか。
第100話 再生の一歩を始まりの地からへの応援コメント
あっという間に小屋が!
ここでマラライアさんの奇跡の力、ありがたい!
皆そろって着々と準備をすすめてる感じで、ちょっとの心配とたくさんのワクワクが加速していきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
マラライアの奇跡は規格外なのでどんな形でも使えて便利です。あまり軽々しく使うのも考えものですけどね。
いよいよ最終決戦となればやっぱり盛り上がります。とことんワクワクさせたいですね。
第99話 決戦前、戦支度は賑やかにへの応援コメント
ペルさんとワコさん、ただの友人関係から少しずつ進展が!(*'ω'*)
「研究と芸術、それぞれが自由に楽しむ二人旅」
とっても素敵だと思います。
カモミールちゃんも魔界に来てどんどん強くたのもしくしっかりしてきているし、ペルさんが傍で見守る必要がなくなるのもそう遠くない気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
ペルクスとワコ、少しずつ意識が変わっていく関係は見守りたくなりますよね。二人なりの居心地の良い形があるのでしょうね。
カモミールは日々しっかり成長しているので大人として自立する日も近いです。それはそれで寂しい気もするのでしょうけどね。
第98話 見慣れぬ故郷から目指すへの応援コメント
聖女様のご帰還って感じで温かく迎えてもらえて嬉しいですね(*'ω'*)
レオンルークさんもお元気そう!相変わらずですね(笑)
マラライアさんもしっかり秩序を守ってくれてて安心しました。
アブレイムさんは子供達が過ごせる場所をしっかり作って守ってるのも適材適所って気がします。
そしていよいよ北との交渉計画の詳細が明らかに!?(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
ありがとうございます!
カモミールは聖女として頑張ってきたので人気があるようです。好意的に受け入れられるのはやっぱり良いですよね。
レオンルークは多分これからも変わらないでしょうね。元気に研究したいはずです。
かつては色々ありましたがマラライアもアブレイムも平和を願っています。それぞれ人の為に働くのはやり甲斐があるでしょうね。
北との交渉を成功させるべく、皆が一つになって計画を立てていきます。ご期待ください。
第97話 愛し子の追憶への応援コメント
とうとう最終章に突入!!
ペルさんの言う「罪なき事を証明し、平穏な居場所を広げる」は実現するのか……物語の結末を見届けますよー!٩(*'ω'*)۶
それにしても大切な家族とただ幸せに穏やかに暮らしていただけなのに「忌み子は存在そのものが罪悪」なんて言われて存在自体を否定されてしまうって、本当に辛いですよね……カモミールちゃんの気持ちを思うと切ない(。>_<。)
作者からの返信
ありがとうございます!
最終章も盛り上げていきたいと頑張りました。
ペルクスの決意が実現できたら最高のハッピーエンドですよね。
カモミール達の立場では完全な理不尽。元々社会に認められないとは認識していても、やっぱり間違ったルールに大人しく従いたくはないですね。
代わりに未来をとことん楽しんでいきましょう。
第96話 お土産はとびきりの神秘への応援コメント
生態系の異変も解決!!
皆から祖竜様への供物が顔料の壺や綺麗な貝殻など、とても素敵でした。きっと祖竜様も喜んでくれたんじゃないかな(*´ω`*)
三柱の創造主の神話で、神罰の真相がとうとう明らかに!
ペルさんはいったい何を思いついたんだろう……自分達に罪がないことを証明して居場所を拡げる方法、気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
今回も無事に解決です。
ファンタジーの独自文化、風俗は好きなんですよね。祖竜様には人々の思いがしっかり伝わっていると思います。
三柱の創造主、壮大な神話のを書いた時にはとうとうここまで来たという感慨がありましたね。
ペルクスの発想にご期待くださると嬉しいです。
第95話 暴嵐の傷痕を癒やしてへの応援コメント
祖竜様への拝謁の場面、神秘的で厳かな雰囲気でしたね(*'ω'*)
暴力ではなく神聖な儀式のようでもあり、静かに訪れた平和。
私も穏やかな気持ちで読みました。
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり神様との対面という事で描写も気合いを入れていました。このコメントが嬉しいです。
神聖な儀式らしい理屈や表現には結構悩みました。
穏やかな形で平和になるのならそれが最善ですね。
第94話 怪物の海は何故生まれたかへの応援コメント
あぁ~っ、海の怪物といえばクラーケン!!(; ゚Д゚)
倒すことはできたけど、クラーケンといいシーサーペントといい生息海域が違うのに、北の海の怪物が???
神罰の地が緑化したことで魔界に大きな変化が起こっているってこと?(; ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
定番ネタを使ってみたシリーズですね。猛者の活躍が楽しい場面でした。
南の海にはいないはずの怪物、ここにきて謎が生まれましたね。
その理由はローナの暴走。悪いだけの変化ではないようですが…。
第93話 愛は夜闇を照らすへの応援コメント
ワコさんにとってサラド島は大切な故郷だけど、心はもう巣立っているんですね。サラド島以外にもちゃんと居場所を作れている……素敵だと思います!
恐ろしい怪物が船を襲撃!?
皆でワコさんの故郷を守らなきゃ!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
ありがとうございます!
ワコは自立した大人ですね。故郷は大切に思いつつ、移り住んだ先に自分の居場所があります。しっかりと素敵な人生を歩めていますね。
怪物の襲撃で楽しいだけのバカンスとはいきませんでしたが、こうなったら皆で奮闘します。
第92話 愛さえあれば大丈夫への応援コメント
ワコさんの母サノさんは朗らかな雰囲気(*'ω'*)
ペルさんはワコさんのことをこれまで友人としてしかみてなかったんですよね、今回のことが意識し始めるきっかけに?(*'ω'*)ワクワク
グタンさんがローナさんとカモミールちゃんへの愛を饒舌に語るところもニヤニヤしながら読みました!
作者からの返信
ありがとうございます!
サノが朗らか過ぎてワコは物静かになったのかもしれません。
ペルクスは今まで恋愛は二の次でした。この話のあとでは色々どうしたって意識は変わるでしょうね。
グタンの愛情は深いですからね。普段機会がないだけで語れというならとことん語れる男です。
第91話 青い碧い思い出への応援コメント
カモミールちゃん、皆とはぐれても全然不安そうじゃない!一人でちょっとした冒険気分を楽しんでた(*'ω'*)イイネ!
ロジくんは前からいじめられてたのかな(;´・ω・)
いじめっ子に対して毅然とした態度のクグムスさんと、優しく接するカモミールちゃん、どちらかだけでもダメだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
カモミールはワクワクする場所で冒険を楽しんだみたいですね。可愛くはしゃいでるのは自分でも好きなシーンです。
ロジの為にも周りの大人に報告しておきしょうか。
アメとムチのカモミールとクグムス、教え導くには二人揃った対応が良いんでしょうね。
第90話 聖女一行は海を渡ってへの応援コメント
とうとう竜人の国に到着!
ワコさん、サラド島の長の娘ですと!?(* ゚Д゚)
マッシェの長ナリトさんは気さくで大らかな印象(*'ω'*)
友好的な関係が築けそう!
宴会では海鮮料理も堪能できていいですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
竜人の国には早速驚きが待っていました。実は立場ある人だったというのはやってみたいネタでした。
気さくなナリトとなら友好関係を築くハードルは高くなさそうです。
異国情緒のある宴会は楽しそうで良いですよね。
第89話 海の国の冒険への応援コメント
南国の海を満喫!楽しそう~(*ˊᵕˋ*)
はしゃぐカモミールちゃん達が目に浮かびます。
船旅も順風満帆で、楽しい旅になりそう(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
ありがとうございます!
激動の事件から一転して南国バカンスを満喫しております。頑張ったカモミールは思う存分はしゃぐべきですね。
船旅も楽しめるでしょうし、バカンス気分のまま進めたらいいですね。
第88話 表舞台輝き、楽屋裏猛るへの応援コメント
すべてがちゃんと収まって良かった!
本当に皆、お疲れ様です(*´ω`*)
シャロさん達とティリカさん達の共同公演!
これからも文化交流として定期的にやって欲しいな(*'ω'*)
誰かの笑顔や幸せがカモミールちゃんの幸せ、その想いを貫けるようにペルさん達も協力してくれてるんですよね!
この作品に出てくる悪魔は恐ろしい邪悪な存在ではなく、神とされている存在が掌握する範疇外のもの。土着神だったり。
そういう存在に対してきちんとリスペクトをして受け入れ、対話もする……それがペルさん達が魔界で見つけた新しい信仰の形なんじゃないかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
規模の大きな事件でしたが、無事完璧に解決できました!
皆の頑張りが一つになるのはやっぱり定番の熱さですね。
シャロ達とティリカ達の共同公演、これをきっかけに互いを行き来したり別の場所でも開催したり、夢が広がりますね。きっと何処でも大盛況です。
他人の幸せを純粋に喜べる善性は守らないといけません。カモミールとペルクス達、もっと世界全体に広げていけたら素敵ですね。
悪魔だとか闇属性のものが単純に好きという理由もありますが、悪魔にされた土着神というテーマも出してみたかったんですよね。
イメージに囚われずしっかり見定めるのは大事です。今までの考えに固執するのではなく、自分と違うものも受け入れるのも信仰の形でしょうね。
第87話 ヴァニタスへ輝く虹をへの応援コメント
ワコさんのリスペクトも、カモミールちゃんの気持ちも、画家さんにちゃんと届いて良かった(*'ω'*)
滅ぼしたり倒したりするのではなく、無念な気持ちを理解して心に寄り添うことで解決を目指す……カモミールちゃんは本当に素敵だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
ワコとカモミールの思いが伝わって、きっと画家も救われたと思います。
ただ倒すのではなく、寄り添って解決する、難しくても諦めずに向き合う姿は書いているこちらまで気を引き締めたくなります。
この優しさを持ち続けていれば誰もが認める聖女になれるでしょうね。
第86話 灼熱浴びて財宝踊るへの応援コメント
ドラゴンが金に戻ってきて「やったー!」と思ったら、またすぐに都の呪いを吸収しはじめるなんて……守護者の鑑!?(* ゚Д゚)
でもそのぶん都のほうでは呪いが薄まっているはず!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラゴンは常に悪い物を吸収する状態だったんだと思いますが、そうじゃなくても自分の意思で取り込んだでしょうね。立派な英雄です。
ここでまた都の方へ。呪いが薄まったのなら反撃開始です!
第85話 賢者から贈り物をへの応援コメント
蛇ゴーレムへのワコさんからのダメ出し、もっともでした(笑)
あぁ~、なるほど!
ドラゴンからゴーレムへの呪いを移すんですね!ナイスアイデア!
都ではカモミールちゃん達、ドラゴンの方ではペルさん達、それぞれ全力を尽くしている!頑張れ!
作者からの返信
ありがとうございます!
ペルクスはちょっと機能性を重視し過ぎました。自分の物ならともかく今回はそれだと困るので美意識の高いワコの出番です。
ドラゴンの事情がわかった今、協力するのが最善ですからね。
それぞれが全力、一つになって事件に対応。やっぱり熱い展開は良いですよね。
第84話 怨嗟を聞いた悪魔への応援コメント
サルビアさんとティリカさん、音楽の悪魔登場にもアドリブで対応するところ、プロ意識を感じました!
たくさんの人に見てもらって評価されたい……芸術家なら誰もが持っている気持ちですね(;´・ω・)切ない
カモミールちゃんまで黒い痣が現れてヒヤヒヤしましたが、ペルさんありがとう!!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
ありがとうございます!
場数を踏んできた歌姫は乱入程度で動じません。プロのショーは本当に一流の芸術ですね。
今回の黒幕、芸術家としては普遍的な感情でしょうが、やり過ぎてしまいました。思い詰める前になんとかしたかったですね…。
ペルクスも山の方で戦っていました。2か所でそれぞれが奮闘する総力戦、いよいよ山場です!
第83話 舞台の英雄切り結ぶへの応援コメント
ベルノウさんとシュアルテン様が上手いこと酔っ払いたちを神殿に誘導してくれた!グッジョブ!(*'ω'*)
歌劇の場面、素敵でした!!
それぞれのメンバーが自分のできることで戦っている!٩(* ゚Д゚)و
でもドラゴンが呪いを引き受けてくれていたように、今度はサルビアさんが呪いを……!
作者からの返信
ありがとうございます!
ベルノウ達のおかげで準備万端。頼もしい仲間の活躍が多いとやっぱり良いですね。
歌劇の場面を褒めてもらえて嬉しいです!
盛り上げたくて色々こだわったんですよね。
しかし今度はサルビアのピンチ。まだまだ戦いは続くようです。
第82話 強行探索カプリチオへの応援コメント
衛兵さんも板挟み状態だったんだろな……観客がカモミールちゃん達を逃がそうと立ちふさがってくれて、逆にホッとしたかも(´・ω・)
シュアルテン様久しぶりの登場!
しかもお酒の雨で追手を酔っぱらわせて行動不能にするなんて平和的!スバラシイ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
衛兵も乗り気じゃなさそうです。理由があれば失敗してもしょうがないですよね。
久しぶりのシュアルテン様は大いに活躍してくれました。強過ぎる搦手かもしれませんが平和に解決できればそれが一番ですね。
第80話 死闘なる観察への応援コメント
ドラゴンめっちゃ強い!!(; ゚Д゚)
それでも何とか分析と生物研究ができたけど……ドラゴンは悪魔のような存在ってこと!?ビックリ!!
ドラゴン(悪魔)が意図的に人に呪いを???
いったい何故……(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
ドラゴンはやっぱり強者であってほしいですね。気合いをいれて書いています。
そんなドラゴンの攻撃をなんとか潜り抜けて研究。遂に手がかりを掴み、ここでどんでん返しです。
そろそろ解決編が始まりますが、こちらも楽しくなりましたね。
第79話 龍穴に入らずんばへの応援コメント
うーーーーん、呪いにかかる条件、黒幕がいそうだけどその目的も分からない……まだまだ情報不足だしぜんぜん推理できないーーーっ!(; ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
重要な情報が足りていないのでこれからペルクス達は手がかりを掴み取りにいきます。
一応伏線とかはあるんですがあんまり推理できるような造りじゃないかもしれません。
第78話 千両役者への報酬への応援コメント
うわーーーーっ!!思いっきり濡れ衣を着せられたーーーーっ!(; ゚Д゚)
でもティリカさんが味方になってくれるなんて!
同じ芸事を極める者同士、良いモノは良いとちゃんと認めることができる人だった!
これだけのショーができるということはサルビアさんが才能だけじゃなく努力も重ねてきたって、ティリカさんなら分かるはず(*'ω'*)
そんなサルビアさん達が悪い事するわけないですよね!
作者からの返信
ありがとうございます!
嫌がらせが極まって最悪の事をされてしまいました。本気で疑っているのでしょうが堂々と潰せると喜んでいる気がしますね。
しかし、ティリカにはプライドがありました。
同じ道を極めたライバルが手を取り合う熱いシーンです。
同じ立場だからこそこれまでの努力が分かり、理不尽を許す事ができないのでしょう。
このまま協力して一気に解決できたら良いのですが…。
第77話 歌姫の子守唄、あるいはへの応援コメント
サルビアさんの歌声すごい!
楽器も歌詞もなく、本当に声だけで魅せることができるなんて!
私も声楽をやっていたことがあるので、自分の体全体が一つの楽器になったような感覚を思いだして、読んでいてとても胸熱でした(*'ω'*)
素敵なショーの最中にあの呪いが街を襲ったんですね(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
サルビアは一流の技を魅せてくれました。
ここの文章表現はかなり悩みましたし難しかったですね。歌姫らしさを書けていたようで良かったです。
人の歴史が磨き上げた技術は凄いですよね。経験がある方にそう言ってもらえて嬉しいです。
そんな素敵なショーでしたが、台無しにする事件が起きてしまいました。早く解決して再会したいところです。
第76話 トラブルは定番なのでへの応援コメント
シャロさんの「デビルイヤー」には笑ってしまいました。昭和!(笑)
獣型ゴーレムのことも盗まれたと思うのではなく、お互いいいところを参考にしあうって思えたらいいなぁ(*'ω'*)
そしてゴーレムが動かないトラブルにも全然くじけないサルビアさん、メンタル強い!!
作者からの返信
ありがとうございます!
シャロはノリと勢いで生きていますね。昭和の元ネタは知らないで言ったんだと思います。
獣型ゴーレム、技術の流出なんでしょうが、互いに高め合えたら素敵な事でしょうね。堂々と参考にさせてくれと言われていたらまた違ったかもしれません。
サルビアは流刑前から歌姫で場数を踏んでいて、こんなトラブルも何度も切り抜けてきたんだと思います。風格があって格好良いですよね。
第75話 呪われたドラゴンの領域への応援コメント
体にいくつもの黒い痣
高熱などはナシ
精神に苦痛=呪い?
黒い鱗
とにかく謎が多い……しかも同じ症状が都でも!?
作者からの返信
ありがとうございます!
色々と情報は集まってきましたが謎は深まる一方ですね。まだまだ情報収集が必要でしょう。
そして更に被害は拡大しているようで、あまり猶予はないみたいです。
第74話 趣味と実益を兼ねる冒険への応援コメント
次から次へと襲われて、なんて危険なとこだろうと思ったら、普段は大人しい獣まで襲ってきてる!?(;´・ω・)
命令ということは獣を操っている黒幕が???
鉱山でいったい何が起きているのか……。
作者からの返信
ありがとうございます!
単なる危険地域ではありませんでした。早速異常を発見した以上調査を始めないといけませんね。
事故などではなく黒幕がいる事件でしょうね。
鉱山には大変な事態が待っていそうです。
第73話 前哨戦バチバチへの応援コメント
罠とか小細工をされると思っていたシャロさん、こっちの世界でそれ系の作品をいっぱい見てきたんだろな(笑)
敵意がある人達の心まで魅了してしまうサルビアさんの歌、さすがです!
最後に憎しみや怒りの気配はいったい何者から!?(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
好きな作品の色んなシーンを想像して、むしろ体験してみたかったようですね。自分ならこうするとか考えていたんだと思います。
そしてやはりサルビアの実力はこちらでもバッチリ通じました。トップクラスの歌姫で間違いありません。
しかしそれだけで終わらない不穏さが漂っております。
第72話 まずは観光を楽しみましょうへの応援コメント
ダイマスクは今まで見てきた中でもひときわ賑やかで華やかな印象!(*'ω'*)
本当に修学旅行気分で見て回るだけでも楽しそう(笑)
花の刺繍の白い服……すごく可愛いイメージでカモミールちゃんに似合ってるんじゃないかな。
そしていよいよドラゴン調査に出発ですね!(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
ありがとうございます!
流石に大国なだけはあります。文化や技術もかなり進んでいますね。
何も気にせず純粋に旅行できたら何日でも楽しめると思います。
カモミールもお気に入りを見つけてご満悦。きっと似合いますよね。
ドラゴン調査、やっぱりワクワクする響きです。
第71話 そんなことよりドラゴンが気になるへの応援コメント
さすがギャロルさん!
上手く取り入ってご機嫌をとってくれた(*'ω'*)
次の舞台は最大勢力の国ダイマスクなんですね!
ドラゴンの調査と劇団対決!
どっちも楽しみだけど、私は特に劇団の方が気になる(*'ω'*)
サルビアさん達の実力を思い知らせてやりたーい!
作者からの返信
ありがとうございます!
ギャロルの本領が発揮されていますね。こういう相手との交渉は適任です。
次なる舞台は大国。
調査と劇団、ペルクス達とシャロ達でそれぞれ適材適所で別行動です。気になる劇団も期待に添えるよう盛り上げていきます。
サルビアの実力なら結果を出せるはずですね。
第70話 いつの日か語った夢への応援コメント
人々の知恵と技術の結晶の歌劇ゴーレムたち、シャロさんの趣味と夢が思いっきり詰め込まれた見た目なんだろうと色々想像してました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
最初の方でも言ってましたしシャロの要望は相当に熱いものだったのでしょう。完全な人型より人形らしさがあるタイプです。
皆の知恵と技術が合わさればどんな夢も叶えられそうですね。
第69話 ひっどいマッチポンプへの応援コメント
ローナさんはしっかり謝罪して復興に尽力したんですね(*'ω'*)
両親が悪くないと証明するために、聖女になろうと決意したカモミールちゃんだったけど、たくさんの人達との出会いと経験を経て、皆の幸せを目指す気持ちになっている!本当に成長したなぁ(*'ω'*)
神獣の息吹、セイクルブレス(仮)
私は悪くない名前だと思いますよー(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
ローナは大人としてちゃんと反省して労働に励んでおりました。暴虐妖精の力を復興に回せばグイグイ進みますね。
はじめは自分と両親の為に聖女になったカモミール。仲間が増えて頑張っていく内により聖女らしい考えになってきたようです。立派な姿が誇らしいですね。
セイクルブレス(仮)。
街全体の事なので流石に一人の意見では決められませんね。名前決めは皆でワイワイ盛り上がりながらやるんだと思います。
第68話 災いの地にもささやかな祈りをへの応援コメント
あぁ~~~、良かった!
一時はどうなる事かと……(;´・ω・)
カモミールちゃんも皆も、一丸となってローナさんの暴走と止めようと頑張って、ローナさんを救った!本当にお疲れ様です!
作者からの返信
ありがとうございます!
今度こそローナを完全に救い、無事に解決しました!
なるべくハッピーエンドが良いですよね。
カモミールをはじめ全員が一丸となってこその完全勝利。やっぱりチームワークが決まると最高ですよね。
ローナには悪いですが強過ぎて他の皆が活躍する機会が減ってしまうので章ボスにした事情もありました。
第67話 妖精は荒天を裂いてへの応援コメント
カモミールちゃんの必死な想いが精霊さん達に届いて、ローナさんが戻った!と思ったのに……それでも羽を(; ゚Д゚) ローナさんなりのけじめというものだったのかな……。
レオンルークさんから羽を欲しいと言われた時、グタンさんが怒ったくらい妖精にとって羽は大切なものなんですよね(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
カモミールの頑張りで無事救出成功!…とはならず、まだ困難が控えていました。
けじめでもあり、あくまで一時的に意思が戻っただけなのでその内に確実に自分を止めようともしたのでしょう。
レオンルークとのやりとりはこの展開の為の前振りでした。自分より大切なものを守りたかったんだと思います。
第66話 夫婦喧嘩に非ずへの応援コメント
グダンさん、ローナさんへの愛を感じる!
でも自我を取り戻したローナさんは自分がやってしまった事に心を痛めるんだろうな……(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
グタンの愛情はとても深いのがお分かり頂けたでしょうか。ラブラブ夫婦に戻って欲しいところです。
ローナの性格からすると表には出さずとも内心には深い後悔があるでしょうね。
第65話 憎悪は猛毒って言ってたけどさ!への応援コメント
神様とか信仰とかだけでなく、自分の好きな表現の道をきわめていきたいという思い。
ワコさんとサルビアさんはどちらも芸術を通しての「表現者」、何か通じるものがあるんですね(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
自分の好きな事を通そうとする思い、こだわりの強いワコとサルビアには共感するものがあったようです。
同じ表現者として仲良く切磋琢磨していける同士の関係ができたら素敵ですよね。
第63話 ゴブリン滅するべしへの応援コメント
ゴブリンのことはやっちゃえー!って気分で読んでいましたが、読み進めているうちにどんどん大変なことに(; ゚Д゚)
ローナさんはもう破壊衝動のみの状態になってしまっている!?
陸鮫の言ってた「暴虐妖精ライフィローナ」というのも全然大げさじゃなかったんだな(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
ローナの怒りは正当なものだったのでしょうが、やりすぎて正道から外れていますね。
ゴブリン以上に厄介な状態になってしまいました。
暴虐妖精の話は誇張されていない真実だったのかもしれませんね。
第62話 今更ゴブリンへの応援コメント
ゴブリンは知恵があるというか狡猾というのか(;´・ω・)
降伏するとみせかけて罠だったなんて、敵意や殺意になら勇敢に立ち向かえただろうけど、こんなひどい悪意を向けられてすごくショックだったと思います(。>_<。)
ゴブリンめ、ローナさんの怒りを受けろ!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
ありがとうございます!
ゴブリンには知性と悪意があり厄介な存在でした。
悪戯好きな妖精という事で暴力よりも悪質な対応をされてしまいました。カモミールの心境は最悪です。
これには抵抗しないといけませんね。
第61話 同類とお喋りへの応援コメント
レオンルークさんとペルさんは同じ研究者として通じるものがありそう(笑)
お互い何に興味があるか、何が欲しいか、理解してる感じですね(*'ω'*)
探求心がいきすぎるレオンルークさんもグタンさんのおかげでブレーキがかかったし、なるべく良好な関係でいたいところ……。
グタンさんはペルさんとの長い付き合いで、研究者が探求心のあまり暴走することがあるって理解しててクギをさしたようにも見えたなぁ(´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
研究者として通じるものがあり、話はかなり弾むと思います。
その分駆け引きも手強くなるのかもしれません。
グタンが止めたので最悪の事態にはなりませんでした。一線は守りつつ、なんとか良い関係でいたいですね…。
確かにペルクスの影響はあったでしょうね。それでもペルクスならこんな要求はしなかったでしょうし、二人のスタンスには違いがあるようです。
第60話 新しいおともだちへの応援コメント
アブレイムさんは託児所のような寺子屋のようなものを作ろうとしてるのかな……もし実現したらすごくいいと思います!フロンチェカへの貢献度も一気に上がりそう(*'ω'*)
シャロさんとサルビアさんは夜のロマンテックデートですか!
この二人も順調に愛を育んでいってるのかな(*´ω`*)スバラシイ!
作者からの返信
ありがとうございます!
孤児院も教会の役割だったりしますから、アブレイムは聖職者としての責務を果たそうとしているようです。これが実現したらどちらの立場の人も多くが幸せになれますね。
カモミールにはまだ早いロマンチックなデートをするみたいです。全体的な友好関係だけじゃなく、二人の愛も大事ですね。
第59話 クエスト「住民からの好感度を上げましょう」への応援コメント
まさかまた、ぱあみゅんに会えるなんて!(笑)
しかも中身はちゃんとアブレイムさん(*'ω'*)
酔っ払いのトラブルも見世物にしちゃう手腕、シャロさんの機転もすごいです!
ギャロルさんの商売もばっちり順調だし、フロンチェカにすぐ馴染めそうな気がします(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
ぱあみゅんは自分で思っていたより人気なようで嬉しいです。アブレイムにしかこなせない仕事ですね。
アブレイムの戦闘力なら酔っ払い程度訳ないですし、お客さんの子供を怖がらせないのを優先したんですね。
皆の頑張りのおかげもあり、このまま順調にいけばフロンチェカに馴染むのもすぐでしょうね。
第58話 第一印象悪くしないでくれませんかへの応援コメント
フロンチェカの街でとりあえずは商売と興行の許可をもらえた!
興行がOKならシャロさんとサルビアさんの出番ですね(*'ω'*)
街の人通りも少なくて、きっと娯楽も少なめだと思うし、歌劇とかすごく喜ばれるんじゃないかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
まずは友好的な関係を結ぶ第一歩です。
今こそシャロとサルビアの本業が活きる時ですね。
娯楽が貴重な地域なら需要も大きく、関係を進めるきっかけになれるはずです。
第57話 第一冒険者発見への応援コメント
客引きの歌がシンプルで分かりやすき手面白い(笑)
出会った4人パーティの人達は本当にいい人そう!!
特にリーダーは気さくな感じだし、すぐに仲良くなれるかも……!(*'ω'*)
竜人!?
ペルさんの瞳、本当にキラッキラなんだろな(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
CMで流れるような歌を目指しました。結局シンプルなものが耳に残りやすいんだと思います。
今回出会ったパーティとは良い関係になれそうですね。人との縁に恵まれたようです。
未知との遭遇にペルクスのテンションは爆上がりですね。
第56話 新参者のご挨拶への応援コメント
マラライアさん、陸鮫達をばっちり統率している!!
陸鮫達に有名な「暴虐妖精ライフィローナ」に笑ってしまいました!「悪さをすると……」って怖い鬼みたいな扱い(笑)
神官さんもペルさんの真摯な態度に穏やかな気持ちになってくれていて安心しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
マラライアの強さは陸鮫達も認めるしかありませんでした。その辺りは潔いようです。
長く生きる妖精なので各地で伝説になっていました。噂には尾ひれがつくものですが実態もその通りかもしれません。
神官ともこれで正式に和解できたようです。協力していけたら素敵ですね。
第55話 姐さん印の引っ越しギルドへの応援コメント
ベルノウさんの故郷の人達も流刑で不安だったろうけど、先行者としてペルさん達がいて、普通の暮らしができそうだと分かって安心しただろうな(*'ω'*)
畑ごと大規模なお引越し!すごい!(笑)
マラライアさん達もきっと歓迎してくれると思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
ベルノウの故郷の人々は悲惨な状況を覚悟していたのに急展開で驚いたでしょうね。こちらの方がのびのび生活できるようにペルクス達も支えていきます。
人数が増えすぎなので引っ越しも派手にいきました。めちゃくちゃなシーンは書くのは楽しいです。
マラライア達とも仲良く暮らしていけるはずですよね。
第54話 男子禁制! いたんじょしかいへの応援コメント
お酒を飲みながらの恋バナ!これは盛り上がる!!
カモミールちゃんはやっぱりまだ恋愛感情というものじたいがなさそう……クグムスさんどんまい!(笑)
お酒の力をかりてシャロさんに本音をぶつけたサルビアさんだけど、読者の私から見たら二人はもうとっくにカップルですよー!( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
お酒も入って恋バナがヒートアップした感じですね。
外見が同い年ぐらいなのでクグムスとしては悶々と悩んでおります。
ツン強めなサルビアはなかなか素直になれなかったみたいですね。熱々カップルは好きなだけいちゃつけばいいと思います。
第53話 素人質問で恐縮ですがへの応援コメント
久しぶりの再会で、お互いの研究成果を報告し合ったり情報共有したり……大事なことですね!(*'ω'*)
師匠とペルさん、そしてクグムスさん達の会話を、私もおさらいと情報整理のような気分で読みました。
カモミールちゃんの見た目と中身の年齢差は、今はそれほど大きな問題になっていないけど、今後アンバランスさから何らかの支障が出る可能性も考えておいた方がいいのかな(´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
離れていた分の情報共有は重要ですね。新たな出会いも色々ありましたし。
研究者らしい会話は情報の整理に丁度よかったみたいですね。折角師匠がいるのでサブタイトルのネタを使ってみたかったところも大きいです。
カモミールの年齢差の問題は今のところ初対面の人が違和感を抱くぐらいですかね。純粋さとしっかりし考えの両立は利点なのかもしれません。
第52話 混沌にただいまへの応援コメント
久しぶりの湖の拠点!
ダッタレさん、ベルノウさん、アブレイムさん、そしてシュアルテン様も(笑)、再登場が嬉しい(*'ω'*)
ペルさんとカモミールちゃん、師匠とクグムスさん、シャロさんとサルビアさん、グタンさんとローナさん……ずいぶん賑やかになりましたね!
作者からの返信
ありがとうございます!
久しぶりの登場は作者としても書いていて楽しかったです。
かなり人数が増えて賑やかになりました。同時に何人も出すのは大変ですがその分面白くなったと思います。
第51話 愛と誓いを胸に抱くへの応援コメント
神官さんは街の復興を見守って監督する立場につくことで、失った者への気持ちを大切に前を向いていけるようになるんじゃないかな(*'ω'*)
とっても素敵だと思います!
グタンさんとローナさんもカモミール派のことを理解して応援してくれそうで安心しました。娘が聖女という大変な役を担うこと、反対するかもと思っていました。でも娘の気持ちを尊重して見守ろうという姿勢、ありがたいですね(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
神官も本来の落ち着いた心を取り戻し、これからは前を向いて皆と協力できると思います。仲間の輪が広がるのは気持ちが良いですよね。
グタンとローナも自分達の難しい立場を理解しているので必要な役だと考えたんでしょう。大変な役割を支えたい気持ちも大きいはずです。応援を受けたカモミールは更に張り切って聖女を続けていくでしょうね。
第50話 矛と盾と祝福の娘への応援コメント
復讐と悲しみに囚われてしまっていた神官さん……。
そんな神官さんの想いをグタンさんはちゃんと受け止めて、そして叱ってあげたんですね。すごく懐が深い!!
カモミールちゃんもやっと両親との再会を喜べる時がきた(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
神官の気持ちも汲んで倒すのではなく救う事ができたようです。
貫禄ある優しさで導くグタン、カモミールの父親なだけはありますよね。
全て片付けて、あとはもうカモミールが久しぶりの家族水入らずを満喫するだけです!
第49話 破城一穿への応援コメント
グタンさんとローナさんとの再会!
感動の再会というより、離れていた時間を感じさせない気軽な感じがいいですね(*'ω'*)
妖精のローナさんからみれば、師匠は小娘になっちゃうのか……なるほど(笑)
これは師匠、ちょっと嬉しいのでは!?( *´艸`)
グタンさんとローナさんの頼もしさがまたすごい!
二人との再会で「もう大丈夫」って思えます(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
ペルクスとは久しぶりに会った友人という感じですね。二人の強さから無事なのは信じていたようです。
長命種族のギャップが好きなのでずっと書きたかったやりとりでした。師匠も満更ではなく一瞬で意気投合ですね。
頼もしい二人の参戦で、今回の激戦も勝利が見えてきましたね。
第47話 野性の流儀への応援コメント
大切な人を奪われた神官さんの気持ち、そう簡単に復讐心が消えるわけないのも分かる。でも、その復讐心の矛先はカモミールちゃん達じゃないやん!そこを分かってもらいたいんだけど、話し合いも無理っぽいし……(;´・ω・)困った!
ヴリードさんとギニーさんのおかげで助かった……けど、この二人絶対に味方ではない!(; ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
神官の気持ちも理解できるだけにやりきれないですね。ずっと抱えたままでは辛いですし救いがあってほしいものです。しかしそれにはまず話ができる状況にしないといけません。
相手側の二人はどう考えても助けた訳ではなく自分本位の行動でしょうね。
第45話 憎悪にも無邪気な救いをへの応援コメント
うーーーーん、神官さんは復讐心でいっぱいという感じだけど、それを今目の前にいるカモミールちゃん達にぶつけるのは違うと思う……。
でも話し合いできそうにないなぁ(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
神官の復讐心にも同情するところはありますがこの行動は受け入れられません。
難しいからと話し合うのを諦めるのは悲しいものですね。
第44話 開戦、研究者と守護者への応援コメント
激しい戦い!!
それでも対話を試みるカモミールちゃんだけど、最後の神官の様子から何か行き違い(勘違い?)でもあったのか……気になります(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
またも激戦が始まってしまいました。
カモミールは対話を続けますが、なかなか難しいようです。神官側の事情も厳しいみたいですね。
第43話 魔術師三人寄ればへの応援コメント
私が楽しみにしていた師匠の登場!
やっぱりかなりクセ強そう(笑)
カメリア師匠とペルさんの会話は作戦の打ち合わせも、ツーカーですね(*'ω'*)さすが師弟!
作者からの返信
ありがとうございます!
師匠は癖強おばあちゃんでした。未だ現役でペルクス以上の研究者です。
師弟関係は良好なので息はバッチリ。打ち合わせはサクッと済ませて即行動です。
第42話 人の地から獣道へへの応援コメント
海賊とマラライアさんのことも無事解決!
次はどんな出会いがあるのかとワクワクしていましたが、ここでとうとう師匠に会えるのかな(*'ω'*)楽しみ!
クグムスさんはペルさんにとって弟弟子……になるのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
海賊とマラライアとは結果的には良い出会いになりましたね。カモミールなら次の出会いも素敵な経験にしてみせるでしょう。
クグムスはペルクスの弟弟子で合っています。なので師匠の出番ももうすぐですね。
第41話 決闘裁判への応援コメント
海賊には海賊の信仰があった。ただ救われたくて必死だっただけ……本当にこの作品を読んでいて、信仰ってなんだろうと何度も考えてしまいます。
それは救いや希望でもあるし、逃げ道でもあるし、時には危険なものだったりもする(;´・ω・)
海賊たちの罰としてペルさんが提案した街作りはとても素敵だと思いました。
マラライアさんもなんとか気持ちを収めてくれたようで良かった!カモミールちゃん、お疲れ様です(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
海賊にも彼らなりの事情があったんですよね。それでも自分が助かる為に誰かを傷つけるのなら衝突は避けられません。
信仰というものは人それぞれ形を変えますから単純に言い切れませんね。書いていてこれで良いのかとかなり悩んでいました。
ペルクスの提案は誰にとっても利のある合理的なものですね。優しさで説得するカモミールと上手く役割を分担しています。
頑張ってくれたカモミールにはご褒美が必要ですね!
第40話 奇跡と加護の死闘への応援コメント
奇跡の力を自覚して完全に使いこなせるようになると、マラライアさんの力は本当に強い!武具も自由に復活できるなんて(* ゚Д゚)スゲェ
とうとう海賊の頭とマラライアさんの一対一の対決!
ハラハラドキドキで読みました。
作者からの返信
ありがとうございます!
奇跡は規格外の力なので使いこなせばマラライアはトップクラスに強いですね。イメージ次第でなんでもできるみたいです。
やっぱり一騎討ちは盛り上げたくてこだわったんですよね。楽しんでもらえて嬉しいです。
第39話 罪人猛々しくへの応援コメント
おぉ!新しいゴーレム!?
ゴルドヴァイフ、カッコいい!!٩(* ゚Д゚)و
マラライアさんの奇跡、それを与えた神の意志をどう解釈するのか……結局は本人が納得するところへ落ち着くしかないんですよね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
新ゴーレムにはシャロのアドバイスを参考にした部分もあるようです。なので一番喜んでいますね。
マラライアへのサポートは惜しみなくするとしても、最後には自分が向き合うべきでしょうね。格好良く立ち直ってほしいものです。
第38話 喰らい合う双蛇の戦場への応援コメント
誰も命を落とさない痛み分けを目指すペルさん……どちらかを倒すより難易度高そう!(;´・ω・)
そしてマラライアさんが混乱状態に!?
確かにこんなことを繰り返していたら、作り出した存在と記憶の整合性がとれなくなってもおかしくないですよね(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
本気で戦う程に制圧するのは難しくなってしまいますね。それでも戦士じゃなく研究者、そして聖女としては頑張りたいところです。
夢から醒めたマラライアは混乱する状況ですよね。ここからメンタルを持ち直すのは奇跡ではなく人の力が必要です。
第37話 世を忍ぶ旅の劇団でございますへの応援コメント
奇跡で作り出された街の人々の自我や記憶は、確かに気になりますね。ペルさん達が見聞きしたことやマラライアさんの上司、街の上層部が存在しないこと……嫌な想像をしてしまいます。
カウンセリングのようなセラピーのような歌劇……上手くいきそうだったのに!(。>_<。)くぅ!
作者からの返信
ありがとうございます!
調べれば調べる程気になる事が出てきますがこれだけに時間をかける訳にもいかないんですよね。本人も分かってないでしょうし本格的に解析するには何年もかかるかもしれません。
過去も気軽に聞けそうになさそうです。
カウンセリングのような歌劇、良い影響はあったみたいですが、やっぱり良いところでは乱入が定番でした。
第36話 砂上の奇跡への応援コメント
うーーーーーん、厳しく辛い現実から目を背けて偽りの幻想へと逃げてしまう「奇跡」……それは本当に神から与えられたものなのかな(;´・ω・)
そもそも奇跡が神から与えられたものだというのも仮定、なんですよね……。
「奇跡」というものについて、あらためて考えてしまった。
作者からの返信
ありがとうございます!
その疑問はもっともです。それだけ深い心の傷なら休むのも必要なんでしょうが、救いと言うには残酷ですね。
再現不可能で神から与えられたとしか考えられないのでそう定義されているという形です。他の理由があるかもしれません。
なのでペルクスが研究したくてウズウズしているところですね。
第35話 その街はオアシスのようにへの応援コメント
魔界にこんな大きくて立派な街があるなんてビックリ!と思っていたら、幻覚!?
クローグさんもお肉の串焼きも髪飾りも、マラライアさんが作り出したもの!?
聖人が起こすことができる奇跡は、たしか固有スキルみたいなものだったと記憶していますが、本当に様々な奇跡があるんですね(; ゚Д゚)
でも街をまるまる作り出すなんて……マラライアさんは本当は守るべき民なんていないのに騎士団ごっこをしてるということなのかな(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
立派な街も人も食べ物も、全てマラライアが作り出したものでした。
聖人の奇跡はそれだけの規格外です。誰にも真似できない、個人によってバラバラなスキルですね。
仮初の騎士団ごっこ。その真相を見届けてください。
第34話 魔界の聖騎士団への応援コメント
負けても全然悔しそうじゃない海賊たち(笑)
なんだか楽しそうに見えてしまいます( *´艸`)
騎士団のマラライアさんのセリフ「市民を危険から守る盾となる。その為の騎士団」、この一言で信用してもいいんじゃないかと私は感じました!
作者からの返信
ありがとうございます!
海賊は陽気な奴らですね。敵対しなければ一緒に楽しめそうではあります。
対するマラライアは正義の味方です。騎士としての矜持は信用しても大丈夫ですね。
第33話 嵐のバトルサーキットへの応援コメント
あぁーーーーっ、ドルザーーーーっ!!(´;Д;)
シャロさんが亀の甲羅を投げたい気持ち、ワカル!!!!(笑)
現代日本から転移したのを感じさせる要素がちょこちょこ出てきますね(*'ω'*)
騎士団は武器を持ってるから流刑人ではない!?
魔界では騎士団ができるほど先住民の文明が進んでいるということか(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
ドルザは回収する機会があると信じましょう。多分自主的に追いかけてきているはずです。
わざわざこのネタの為に前回亀の群れと戦わせていました。シャロは読者にだけ通じるネタをちょこちょこ発信していきます。
この騎士団はまた後程。かなり特殊なパターンなんですよね。
第32話 試練の大地を駆ける船への応援コメント
自動で動いてくれる乗り物タイプのゴーレム!私も乗ってみたい!
スピードも出せるようだし、きっと乗っててすごく気持ちいいんだろうな(*'ω'*)
ゴーレムと一言で言っても色んなタイプが作れて楽しいですね。なんだかもう旅のメンバーみたいな気分で読んでいます(笑)
海賊たち……やっぱり友好的とはいかないか(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
乗り物ゴーレムを気に入ってくださったみたいですね。
オープンカー感覚で風を浴びて気持ち良く走れると思います。
研究に必要だったり、創作自体も研究の一環だったり、色々とストックがあります。ペルクスはゴーレムに愛着を持つタイプなので旅の仲間として大切に扱っていますね。
残念ながら海賊は海賊らしく暴れてしまうようです。
第31話 マッドの弟子はマッドへの応援コメント
魔界の先住民にしてみれば、流刑と称して罪人がどんどん送られてくるわけで……そりゃトラブルも多いでしょうね(;´・ω・)
ペルさんやカモミールちゃん達とは違う、本当に悪事を働いて改心してないような輩もたくさん流刑になってきてるだろうし……。
ペルさんの師匠はどんな人なのか、ペルさん以上にぶっとんでそう(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
ありがとうございます!
勝手に流刑地にされたら当然大迷惑です。そのせいでトラブルも多かったでしょうし野蛮な国だと思われても仕方ないですね。
ペルクスやカモミールは特殊なケースなので、なかなか根深い問題です。
タイトルにもなっている通り、ペルクスより濃い師匠となっております。
第30話 聖女様ご乱心への応援コメント
カモミールちゃんが幻覚で混乱していた間、皆はこんなに必死に対応しようとしてくれてたんですね(*'ω'*)
魔界は本当に突然危険なめに遭ってしまうんだな……ピクニック気分じゃダメですね(。>_<。)
作者からの返信
ありがとうございます!
前回の裏側で皆は頑張っていました。倒せばいい敵とは違うのでかなりのピンチでしたね。
安全にピクニックするには詳しい知識が必要ですね。ペルクスが研究を進めれば大丈夫になるかもしれません。
第29話 不思議の森のカモミールへの応援コメント
妖精さんも小鳥もしゃべる花や石もあやしさ100点満点!(; ゚Д゚)
前話の花粉で幻覚を見ちゃってた!?それにしも油断大敵ですね……。
砕けていたゴーレムのファズはカモミールちゃんが槍で吹っ飛ばした泥みたいなやつだったんだろな(;´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます!
メルへンな世界観はある意味怖いものです。
前話の花粉が原因でしょうね。一見危険じゃないものも警戒しないといけませんでした。
幻覚が実際にはどうだったか、カモミールが知ると辛くなりそうです。
第28話 川の流れを追いかけてへの応援コメント
早くグタンさん達に会いたくて飛び出しちゃったカモミールちゃんだけど、ペルさんたちとの道中はすごく楽しそうで、まるでピクニックみたい(*'ω'*)
……と思ってたら、え!?はぐれちゃった!?!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
両親との再会が一番の楽しみですが途中も楽しい方が良いですよね。ペルクス達もその辺りは考えていると思います。
しかし順調にはいかないのがこの場所でした。
第27話 やっぱり欲しいものはへの応援コメント
シャロさんの「水臭えじゃねえか」がスルーされて笑っちゃいました!
シャロさんどんまい!( *´艸`)
カモミールちゃん、そりゃ一刻も早く両親に会いたいですよね……両親のことを思いだしたら寂しさが溢れちゃったって感じ(´・ω・)
自分の我儘だから一人で行こうと思ったカモミールちゃんだけど、ペルさん達がほっておくわけない!
早くグダンさんとローナさんと再会できるといいなぁ(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
バトル漫画あるあるをやってみたかったシャロですが、カモミールは知りませんし乗る気分でもありませんでしたから仕方ないですね。どんまい!
カモミールはやっぱり両親に会いたい気持ちが大きいようです。当然の気持ちですよね。引っ張り過ぎて申し訳ないです。
しっかりしている分周りに気を遣いましたが、大人としては見過ごせません。ペルクスもやっと保護者らしくなってきました。
早く再会できるように応援してくださると嬉しいです。
第26話 あなたのための貸し切り劇場への応援コメント
カモミールちゃんが喜んでくれて良かった!
こうしてみると、やっぱり中身はまだまだ幼い女の子なんですね(*ˊᵕˋ*)
劇がNHKの「おかあさんといっしょ」を思い出させてくれて、ノリノリでぱあみゅん役をやってくれたアブレイムさんにも感謝!
アブレイムさんは怖い人だなと感じることもあったし、こんな風にノリが良かったりと、ちょっと掴みどころがない不思議な人ですねー(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張った分満足するだけのご褒美がないといけません。しっかりしていてもやっぱりカモミールは幼い女の子ですし、娯楽が少ない環境だったという点もあるでしょうね。
これはもうシャロが完全にNHKのパロディをしてくれました。
アブレイムの厳しさは正義感から来るものですし、本来子供や善良な人々を助けるのが好きなんでしょう。その為ならノリノリでどんな事でもしてくれるのかもしれませんね。
第25話 悪魔の花嫁への応援コメント
ベルノウさんと同じ服の人達が現れて「え?あれ?この人たち……みかた???(;´・ω・)」って戸惑っているシュアルテン様の声が聞こえてきそうでした(笑)
ベルノウさんにぴしゃりと叱られてビクッとなっちゃうシュアルテン様、ちょっと可愛い( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
猛威を振るったシュアルテン様も違った一面が見えると印象が変わりますね。
強い力があっても身内には弱いみたいです。可愛いマスコットポジションになれるのかもしれません。
第24話 観察、考察、知恵を懸けた祭りへの応援コメント
一つの宗教を広く布教していく過程で、もともとその土地で信仰されていた土着神を悪魔ということにしてしまう……キリスト教の歴史を思いだしました。
多神教だったら土着神も取り込んでしまえるのにな……(;´・ω・)
ペルさん達は悪魔に敵対する意思はないと分かってもらえるのでしょうか……。
作者からの返信
ありがとうございます!
キリスト教の歴史は参考にしている部分もあります。宗教の対立はいつの時代も悲惨な結果を残してしまいますね。
事情が判明したのでペルクス達はあともう一踏ん張りするだけです。
第23話 良い宵良い酔い良い月酔い尽くへの応援コメント
強いお酒はある意味デバフ魔法みたいなものですね(;´・ω・)
悪魔はベルノウさんを守っているようだし、ベルノウさんの指示なら聞いてくれるんじゃないかと思ったのですが……ベルノウさん酔っ払い状態!?!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
元々泥酔はステータス異常のようなものですし、今回は更にデバフが盛られているようです。
悪魔とベルノウの関係に期待したいところですが、酔っ払い相手では難しそうですね。楽しそうではあるんですが周りは大変です。
第22話 デッドエンドはすぐそばにへの応援コメント
魔法と奇跡の違い、とても興味深いです。
魔法はその法則などが研究されて使える人が複数いるけれど、奇跡は固有スキルのような感じでしょうか(*'ω'*)
シャロさんは異世界転移した人だったんですね!
だから「アンプ」とか現実世界ぽい単語を使ってたのか(*'ω'*)なるほど!
「外からやってきた存在=悪魔」とのことだけど、シャロさんは全然悪魔っぽくないですね(笑)
悪魔に関しても聖典を鵜呑みにせず、自分で調べて判断する……すごくペルさんらしい(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
魔法関係の設定は分かりやすくなっているか不安でしたがそう言ってもらえて良かったです。魔法や魔術は研究されていて再現性があるもの、奇跡は固有スキル、という認識で合っています。
割と隠さず喋っていた通りシャロは異世界からやって来ました。主人公みたいな人生ですね。
悪魔の定義からすると当てはまってしまうんですが当人にしたらそんなの知りませんからね。
こういう時ペルクスは研究者魂が燃えて調べ尽くしたくなります。だから保護者になりきれないんですけどね。
第21話 聖人問答への応援コメント
カモミールちゃんとアブレイムさんのやり取り、問答みたい。アブレイムさんの言葉がカモミールちゃんに「考える」機会を与えてくれた感じがします(*'ω'*)
新しい人が来たときに受け入れるかの問題はかなり難しいですよね。
その人がどんな人かを見定めることが大切だろうけど、カモミールちゃんは性善説が強すぎてちょっと心配……それで危険な目に遭わないといいけど(;´・ω・)
作者からの返信
ありがとうございます!
カモミールはアブレイムとの戦いと問答を通して、自分なりに考え学んだようですね。厳しい言動で聖職者として道を示そうとしたんでしょう。
今まで居た人を守るのも、新たな人を受け入れるのも必要な事なんですが、全てを救うのは難しいです。
バランスが大事なので、カモミール一人ではなく大勢で対応するのが有効ですかね。
第20話 正しき白昼夢への応援コメント
教団も大きくなれば聖職者というのを隠れ蓑に私腹を肥やしたり、堕落する人がいるのも事実……それをアブレイムさんが裁いてしまったということか(;´・ω・)
アブレイムさんは自分なりの解釈があり、信仰がとっても強い……周囲から見ると怖いくらいですね(;´・ω・)
ダッタレさんのことも含めて、「信仰」の恐ろしさを改めて感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
教団内の問題点、アブレイムは見過ごせずに強硬手段をとってしまいました。
本来は善性から来る信念なんでしょうが、怖く見えてしまいますね。
何事も厳し過ぎると人が離れていってしまいますね。
第19話 お金のない地でお金の話への応援コメント
お金の流通がない魔界でもギャロルさんは「商人」であり続けている。カッコいいです(*'ω'*)
たくさんの商品を扱ってきた知識や目利きの力は、やはりすごい。
色々な物の制作が一気に進みそうだけど、私としては特にカモミールちゃんの礼服が楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
ギャロルのこだわりを格好良いと思ってくれましたか。周りからすると厄介なところもありますが、これまでの人生そのものですからね。
やっぱり一流の能力は得難いものでたよりになります。
制作にはまだまだ必要な物が多いですが、聖女としての礼服を着たカモミールは素敵でしょうね。
第18話 おるすばんガールズへの応援コメント
シャロさんって明るくほがらかなムードメーカーってイメージでしたが、幼かったサルビアさんを見出だして育ててくれた恩人でもあったんですね。
サルビアさんはシャロさんのことを恋愛的な意味で好きなのかと思っていたけれど、どうやら恩人という意味で大切な人っぽい。
カモミールちゃんは少しずつ聖女として目指す物を見つけ始めていますね(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
シャロとサルビアの出会いは割と最近なんですが、言葉が足りてませんでしたね。すみません、少し修正しました。
シャロの明るさや強引さが結果的にサルビアを救ったようです。恩人ではありますが、それだけの気持ちではないのかもしれません。
色んな人との出会いは人の成長にかかせない要素ですね。
第17話 白昼に悪夢を見るへの応援コメント
アブレイムさんの冷徹な感じ、容赦のなさは信仰からくるものなのかな……。読んでいてヒヤリと背中が寒くなりました(。>_<。)
開放されたシャロさんとの温度差!!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
冷徹な言動も信仰の1つの形なんでしょう。秩序を守るには厳しさも必要なのかもしれません。
シャロはいつでも場を和ませるムードメーカーですね!
第16話 野郎共はハイリスクハイリターンがお望みへの応援コメント
うーーーん、アブレイムさん、ただ者じゃなさそうとは思っていたけど……本当に謎が多い(´・ω・)
めっちゃ強いし、無駄な殺生は好まないタイプか……。
まずはペルさんがアブレイムさんに信用してもらって、それから色々と話を聞きたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
アブレイムは彼なりの考え方があるので端から見ると謎ですね。強くて無駄な殺生をしないので頼れる味方ではあるんでしょう。
やっぱり円満な関係にはコミュニケーションが大事ですね。
第15話 生産依頼「楽器が欲しいマイクが欲しいアンプが欲しい音響設備が欲しい劇場が欲しい衣装が欲しい普段着が欲しいアクセサリーが欲しい人手が欲しいメンバーが欲しい美少女ロボが欲しいマスコットが欲しい」への応援コメント
朝食の支度をしながら今日の予定や役割分担の相談。
まだしっかり信頼関係が出来上がっているわけではないようだけど、これから少しずつ……ですね!(*'ω'*)
お酒があれば皆で宴会もできるし、さらに親睦を深めることもできるかも!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
なりゆきで集まったメンバーなので、信頼関係の構築は少しずつ進めていかないとですね。
お酒は大人が親睦を深めるには大事なアイテムです。作れたら賑やかになるでしょうね。
第14話 歌姫とは音で攻撃するジョブではありませんへの応援コメント
素敵なステージだったけど、カモミールちゃんは明るい曲の方が安心して聞ける歳ですよね。
シャロさんとサルビアさんも観客の反応に合わせて対応するところもプロだなぁと思いました(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます!
激しい曲はカモミールにはまだ早かったですね。
シャロとサルビアのプロ意識のおかげでこの後のステージはちゃんと楽しめました。
楽しい食事タイムで交流が深まりますね(*ˊᵕˋ*)
会話のやり取りからそれぞれの性格がちらちら見えるのも楽しいです!
これまでペルさんはカモミールちゃんの保護者的な立ち位置だったけど、もっと落ち着いてしっかり者なアブレイムさんの登場で、ペルさんもまだまだ保護者にはなりきれてなかったなと感じました(´・ω・)
知的好奇心が旺盛で熱中したら周りが見えなくなっちゃうタイプのペルさんは、そもそも「保護者」には向いてないのかも(;´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます!
食事タイムは大事な交流の機会ですね。それぞれキャラを立てるのは大変ですが楽しくもあります。
ペルクスは少し自分を優先する時があるので保護者としては未熟かもしれません。まだまだ成長できる若者なので頑張ってもらいましょう。
とりあえずアブレイムの落ち着きを見習うところからですね。
第12話 仲間はいっぱいいるけどへの応援コメント
魔界の村でも人が暮らして、そこに「生活」があるんですね。
グタンさんの革とローナさんの花飾りで、二人が確かにここで暮らしているというのを感じられて、カモミールちゃんもホッとしたんじゃないかな……きっともうすぐ会える!(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
流刑になった人達がとりあえず集まって暮らしている場所ですね。この状況でも諦めずに生活しています。
両親の痕跡を見つけたカモミールは胸がいっぱいになったみたいですね。会えるまで頑張れるはずです。
第111話 冒険を究める信仰への応援コメント
ペルさんはなんと別の大陸での交渉や研究へ!?(* ゚Д゚)
す、すごい!!まだまだ未知の世界への旺盛な探求心が燃え盛っているんですね!(*'ω'*)
まさに平和と冒険の繰り返し!
でも平和な「帰る場所」があるからこそ、未知の世界へ勇気をもって踏み出せるんじゃないかな。
完結お疲れ様&おめでとうございます!
RT企画へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
ありがとうございます!
ペルクスは更なる未知と幸福を目指して活動域を広げていました。
探求心は弱まる事なく燃え盛り、結果として人を救う事にも繋がっていくはずです。
平和と冒険、どちらかでは足りず、繰り返してこそ人生は充実していくんだと思います。
ずっと冒険を続ける事はできないので帰る場所もまた大切ですね。勇気は安心できる環境があってこそです。
完結までお読みくださり、ありがとうございました!
今回はキリの良いところまでなら続きはまた改めて応募しようかと思っていたので驚きました。
機会があればまた参加したいと思います!