第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
犬のパトリック立場が羨ましい代わってくれよ
からここまで長く続いてますね
継続した執筆に感謝を!
作者からの返信
パトリックをうらやんでいた頃とは違い、今は大きな力を手に入れて家庭も手に入れましたね。
以前打ち切られた書籍をお買い求めくださった方々のおかげですね。
せめてウェブ版は最後まで連載しようと頑張ってこられましたので。
第882話 厄日への応援コメント
安心の中、親に楽しいから帰りたくないという子供みたいな幸せな心地なんでしょうね。
そんな大いなる存在ぶりを発揮してるアイザックはとてつもないですが、ヴィンセントに関しては冷たく厳しい家庭で実の親にもそんな境地に至ってない可能性あり、童心に帰るというか、童心が初めて芽生えたまでありますし、ドワーフもアイザックが整えてくれるまでは外敵人間への不安で、大人になってから、ここまで庇護者に安心して楽しむような境地もなかったでしょうね。
エルフなら千年安心に包まれたのに、なんで一番寿命が短い人間なんだと惜しまれることでしょうしブリジットの子孫からの聖人アイザック系三代の誕生が待望されそう。
作者からの返信
特別ゲスト扱いというのもあって居心地の良さが気に入ったのでしょうね。
アイザックはエルフやドワーフには気を遣っていますし、ヴィンセントも利用価値があるので慎重な対応を取っているというのもあり、頼れる庇護者のように見えて甘えられるのかもしれませんね。
アイザックとしてはおっさんに群がられてもあまり嬉しくないでしょうけど。
ブリジットの子孫が三代の法則を発動すると、人間にはかなり長い間恐怖の時代が続く事になりそうですね。
第882話 厄日への応援コメント
ヴィンセント公がいくら早期引退したがっても、アイザックがそれを許す訳がないw
何故ならアイザックは、引退したはずの、自分の祖父と義祖父すら、子供の婚約と外交にこき使ったし、何ならまだ使いどころでは使うだろうと思われるのに、まだ若くて、そこそこ有能で、他人のヴィンセントをこき使わない理由が、どこにもないから。
まずファイアーしたがっても無理でしょうねw
まぁ、アイザックの下にいたら、出世が出来るのは間違いないんですが、仕事の種類と量が膨大になり、際限なく仕事を積まれるだろうから、周りの人は若い内から早期の引退を主張する。
アイザックに対する、ある種の信頼と、本当に隠居させてくれるのか? という疑念を持たれた結果でしょうねw
作者からの返信
アイザックもまだまだゆっくりできないのに、降伏したばかりの彼を甘やかす理由がないですしね。
子供達が平和な世界で過ごせるように使えるものは使う方針ですから。
特にアルビオンは荒れているので任せられる人物には引退させられませんね。
ヴィンセントもモーガン達の扱いは噂で聞いているでしょうし、どこまで本気で隠居しようとしていたのでしょうね。
第882話 厄日への応援コメント
ヴィンセント…
皇帝生活自由なのはそうだったろうけど、アーク王国の難民みたいにままならなかったり、下の者を指示しながら評価して采配してと最終的には強権発動させれても過程でしんどいことも多かったんでしょうね。
それが自身よりも優れた能力指導力を発揮している優れた王に負けたからといって従う立場になったこと凄く良かったんでしょうね。
簡単にはいかない上役ですが、理不尽な目に合わせてくることもなければ能力を適切に評価してくれる、過度な上昇志向がなければ最高の上司でしょう。
作者からの返信
彼も誰かが判断して行動してくれるような状況が理想だったのでしょうね。
今は全部アイザックがやっているので、楽な状況に気づいたようです。
ヴィンセント達、歴代アルビオン家のような処刑もないですし、過ごしやすくはありそうですね。
妻子に関する地雷を踏まなければ、酷い扱いはそうそうされないでしょうし。
第302話 なんで俺だけへの応援コメント
作者さんのコメント返信前から思ってたけど絶妙にズレてるというか、他人事みたいというか、あんまり答えになってないような気がする
作者からの返信
熱心に「このあと〇〇があります!」と返信してしまうとネタバレになってしまいますしね。
返信を目にして、それを知りたくなかったという方のためにぼかしているところはありますね。
第296話 ニコルとロレッタの遭遇への応援コメント
流石にアイザック不快
慣れていないとはいってもあそこまで鈍感なのは異常。どこかでの話でその理由があるなら説明して欲しい。腐るほど見た異世界なろうみたいで今までの謀略とかの面白さが台無し
作者からの返信
今後の展開に影響はある内容のではっきりとはお答えできない部分ですね。
hexigoさんが満足できる答えがあるかもしれないですし、ないかもしれません。
まだ先はあるので読み続けていただければ幸いです。
第283話 秘密を聞いていた者への応援コメント
ニコル迂闊すぎんか?最近は落ち着いたとはいえ、兄を殺してる奴に口封じされるかもしれんのに
作者からの返信
彼女は優越感を感じたいのかもしれませんね。
もしくはアイザックが殺すはずがないと思っているとか。
第279話 ダミアンからのお願いへの応援コメント
ティファニーの件は知っているはずなのにどうして束縛してるみたいになるのか理解できん
作者からの返信
アイザックのニコルの行動を一部制限しようとしている発言を、悪いように受け取ったりしたのかもしれませんね。
第276話 先発隊の歓迎パーティーへの応援コメント
ニコルに魅力があるとはいえ、公爵相手に馴れ馴れしすぎる。もっと強く言って言い方変えさせんと
作者からの返信
彼女はなぜか貴族らしからぬ態度を取りますね。
あまり強く言って彼女の持ち味を壊すわけにもいかないのが難しいところですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
調べればすぐにバレるような嘘をつくとは思えないのでたぶん近いことはやっているんだろうなと思ったら……。
だけどそれも納得の行く理由。
ただし、それが当然になっている覇権国家なら暴虐だと感じるのも納得。
リード王国がやっぱ特殊だったんですよね。どっかの家のせいで。
作者からの返信
足を引っ張るだけの中傷であれば自分も危ないとフレイバーグ伯爵もわかっているでしょうし、ただの誹謗中傷ではなかったようですね。
アルビオン帝国のような侵略国家なら結果を出せばOKで、そういったところは緩かったのかもしれませんね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
更新お疲れ様です。
(…やってんじゃん)のところでちょっと笑ってたらその後の処刑理由のところで真顔になった。
国じゃなくて倫理観が腐り果ててる…
ノーマン大変だなぁ
作者からの返信
ブランドン派には死ぬギリギリまで重税を課す貴族だったり、美形の奴隷を作る貴族などもいたので、そういった者達を処刑しているのでしょう。
ノーマン個人の感情だけではなく、エンフィールド帝国に残すべきかどうかも考えてそうですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
アルビオン帝国は、長い時間かけて拡大してきた大帝国で、支配構造も複雑化してそれ自体が腐敗の温床になってそうですからねぇ。
ノーマンという比較的常識人よりな人ですら、粛清の嵐を吹雪かせるほど荒れてるなら、エンフィールド帝国内の他国とのバランスを取るためにも、かつての支配者階層を徹底的に破壊した方が早そうですね。
作者からの返信
侵略国家なので人命や人権が軽いのでしょうね。
ノーマンはこれまでの統治を見てきているので、不要な人物を粛清しているというのもあるかもしれませんね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
エルフってファラガットとか、アルビオンで処刑された人間とかのようなのをいっぱい見てきたんだなとか、アイザックの兄殺しを人間だからこんなこともあるとか流したのの納得が深まりますね、処刑された奴らアレが利にかなっててマシに見えるレベルですよ。
アイザックは黒いのに周りがドスグロすぎて白く思えますよね。
歴史書にはエンフィールドの人権保護とか極悪な教義からの開放とか聖人を補強されたように記されそう。
作者からの返信
昔はもっと酷かったかもしれませんね。
対象はエルフやドワーフにまで広がっていたでしょうから。
アイザックは私利私欲のために動きますが、表向きは悪い行動ではないように見えるようにしていますしね。
異種族との交流再開だけでも十分でしょうが、さらに上乗せはありそうですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
更新お疲れ様です。
ノーマンってアイザックの対比として忠言するための普通の価値観のキャラと思っていたのに(笑)
それだけエンフィールド帝国と比較して、アルビオン地方が貴族特権で腐敗してるんだろうけど...裁定し5000人も処刑実行決断出来るようになったのは(汗)
アイザックに習い成長?した結果なのかなぁ(笑)
作者からの返信
ノーマンもジェイソン事件の時からアイザックに染まっていっているようですね。
貴族やその家宰や使用人も含めれば、それくらいの人数はすぐにいってしまうのでしょう。
これが成長かどうかは悩ましいところですね。
第881話 進歩か退化かへの応援コメント
長い歴史があると、膿も相応に溜まっていきますね……
國と制度が変わったことで失いかねない既得権益を、維持・確保し続けたいフレイバーグ伯爵にしてみれば、ベイツ子爵は恐怖でしかないでしょう!
アイザックがベイツ子爵の大胆な行動に頭を抱えるのは歴史の皮肉で、ここまできれいなブーメランも早々ないですね♪
作者からの返信
侵略国家だったというのもあって、勝てばよかろうな風潮だったのでしょうね。
フレイバーグ伯爵は時代の急激な変化に待ったをかけたかったのかもしれませんね。
下の者の行動に頭を抱えるようになったのも、上に行ったからこその悩みですね。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
パトリック。。。
自分の愛犬と重ねて号泣しました。
今でも何かの拍子にうるっときますね。
会いたいなぁとなります。
作者からの返信
苦難を共にしてきたペットではなく家族ですしね。
アイザックにとっても、今でもまた会いたいと思う大事な存在でしょう。
第552話 秘密の告白 後編への応援コメント
大傑作!
内戦編でそれぞれの矜持に涙腺を緩まされ、と思いきや、そのクライマックスの会では何故か笑わされ(13日の金曜日!)、ニコルの処刑で発覚した事実?に悲哀を感じ、、、と思いきや、こうですか!?
イヤッホー!
作者からの返信
楽しんでいただけたようでなによりです。
アイザックも二分の一の確率だったとは思わなかったようですね。
書籍やコミックスでは違った流れにする予定ですので、そちらもよろしくお願いいたします!
第448話 誰にも文句を言わせない結婚方法への応援コメント
イヤッホー、って無理あるでしょ、と思ったら、ちゃんと意図がある叫びだったんですね。インパクトある描写なのにこんなに上手く回収されてびっくりです。
作者からの返信
あの叫びは本心と演技の混じったものだったようですね。
さすがに喜びが出てしまっただけではなかったみたいです。
第446話 婚約破棄への応援コメント
プロローグから長かったですが、話が面白すぎて読むのを止められず、すっかり寝不足です。登場人物の造形が単純でなく、それぞれの立場と思いがあり、裏表があるのがいいですね。皆それぞれ納得できるエンディングを迎えられるといいのですが。この先を読むのが楽しみでなりません。
作者からの返信
楽しんでいただけているようで作者として嬉しい限りです。
ここからどういう結末を迎えるのでしょうね。
アイザックにとって最善であればいいのですけども。
第880話 ウォリック公爵からの報告書への応援コメント
使う前にアイザックから散々注意されてた物を、在庫一斉整理とばかりに使った結果が、大爆発に山津波だった訳で、想像の埒外の結果が出てしまえば、普通は狼狽えるでしょうし、それでも味方に被害がなかったのなら、アイザックに咎められることはないでしょうしね。
とはいえ面倒くさいから使っちゃえってやった結果なので、その結果受けた味方への衝撃はシリアスなものでしょうね。
味方に被害を出さないなら大丈夫と、アイザックが背中を押してあげれば、立派な戦術の一つになるでしょうし、むしろ自分達でその結論に至ったことは誇れる成果ではないかと思います。
あくまで現場でその衝撃を受けていなければそう言えるってだけですが。
作者からの返信
攻撃に使うなとは言っていませんが、在庫処分で大変な結果になってしまった事は大きな驚きだったようですね。
実戦での運用の結果は今後の参考になるので責めはしないでしょう。
アイザックから問題なしの一言があれば、心も軽くなりそうですね。
もしアイザックが現場に居れば、考えも違ったかもしれないですね。
第880話 ウォリック公爵からの報告書への応援コメント
結果的にでもアイザックが知るべき最新の内容よなあやっぱり、カッコつけたかいあったと思う。
作者からの返信
火薬兵器の実戦配備を推し進めていたのはアイザックですしね。
良い情報をいち早く知れてよかったのかもしれませんね。
第880話 ウォリック公爵からの報告書への応援コメント
休暇で妻と子に格好つけてるアイザックと、戦慄の戦場の差よ。
敵味方ともに自然が破壊されるような威力は驚愕でしょう。
これを予想範囲内で、味方に被害が出る前で良かったと言えるアイザックはまた一目置かれますね。
作者からの返信
戦場は今でもカオスな状態になっていそうですね。
大爆発による被害は、エルフの大規模な攻撃魔法を見た事のない者には脅威でしたね。
平然としているところを見せれば、アイザックの株も上がりそうです。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
>ゾンビ映画で最後の飛行機に群がる生存者みたいになりそうだ……
言い得て妙で笑ってしまいましたw
この面白さを共有できる相手が、アイザックにとっては、パメラしかいないのが残念な点(?)かな?
パトリックは幼少期、友達がほぼいなかったアイザックにとって貴重な親友でしたからね。
ティファニーさえ怖がって離れていった時、そばにいてくれた、リサとブリジットと並んで大切な存在でしたね。
ウェルロッドに帰ってきて、パトリックのお墓参りを忘れずにしてくれたことで、凄く救われた思いになれました、ありがとうございます。
作者からの返信
窓ガラスを割って押し入ってくるまで映画のようになりそうですね。
写真や動画を残せるようになれば、映画を撮ってもいいかもしれませんね。
パトリックは大事な友達兼家族でしたしね。
アイザックとしては生きて幸せに暮らしておいてほしかった一人だったでしょうし、存在を忘れてはいなかったようですね。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
そんな気は全くないのでしょうが、埋伏の毒という言葉が思い浮かびました、なんで自分より先にお前が選ばれてんだ、待機リストにすら全く乗らないとかふざけるな殺すとかにならない?
パトリックにも子供を持つ幸せを味合わせたかった、大事な子供にも会わせたかった、遊んで楽しませてやりたかったなど、幸せを分かち合いたい大事な存在だったというのが分かりますね。
作者からの返信
空を飛ぶ乗り物とだけならグライダーのようなものだと思うでしょう。
自在に飛べると知れば競争が激しくなったりするかもしれませんね。
パトリックにはメンタル面で世話になってきたので、彼にもう少し幸せな人生を過ごさせたかったというのはあるでしょうね。
第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント
生前のパトリックは去勢されていましたから、『せめて天国では』という思いなのでしょうね~
ドワーフ達は……流血沙汰にならないことを願うばかりです♪
作者からの返信
世界から敵を一掃しようと思うくらい我が子の可愛さにやられましたので、パトリックにも天国でと思ったのでしょうね。
ドワーフ側は天国へ行く事のないように話し合いで決めてほしいですね。
第878話 不用意な一言への応援コメント
その発想に至ればもう勝ちですよね。
安全や技術、情報、流通でメリットいっぱいで、政治的立場とかの権力欲も高く無さそうとかデメリットを感じるほど惜しいとか問題になるようなものは残ってないでしょう。
ドワーフの一部だけエンフィールドに移住とか技術移転狙いの帰化とかの方が自分が行きたい人であふれて国が割れるほど揉めそう。
アイザックの治世の内には魅力的ですよね。
作者からの返信
そういう選択肢もあると知るのは大きな変化ではありますね。
今のところはエンフィールド帝国と仲良くやれていますし。
ただ技術だけで国を売るのかとまで考えるのかが問題でしょう。
第878話 不用意な一言への応援コメント
移民するのか? 併合するのか? で大きく歴史が変わると思うのですが、ジークハルトはどこまでの覚悟で言ってるんでしょうね?
やはり飛行機の魅力に、魅了されてるから、そこまで考えが行っちゃうんですかねw
作者からの返信
ジークハルトは自分が移住しようと考えているだけなので、周囲の反応はあまり考えていなさそうですね。
やはり空を飛べるというのは魅力的なのでしょう。
第878話 不用意な一言への応援コメント
そういやエルフもエンフィールド帝国に属していたんですね。
ならドワーフも属しても、決して変ではないような。
作者からの返信
ウェルロッド公爵領に接するエルフを中心に貴族として属していますね。
ドワーフは村単位だったエルフと違って国なので、決断は難しい事になるでしょう。
第878話 不用意な一言への応援コメント
ジークハルトの一言がどういう結果を引き寄せますかね?
出し抜いて移住したがるドワーフが多すぎて、併合となる可能性も高そうですね~
日本の戦国期に存在した『堺』や『博多』のような扱いになりそうな気もします!
作者からの返信
これが大きな動きとなれば、アイザックも驚きそうですね。
もし国ごととなると、それはそれで扱いに困りそうです。
第878話 不用意な一言への応援コメント
ジークハルトはそんなつもりはないのにその言い方だ編入を促してるようにしか見えない……。だけど今後の事を考えるとそれもやむ無しって考える人もでてきますね。
まさに一石を投じて波紋のように広がってしまう一言。
そして寵愛勝負は子どもの数的にもう勝負ついてない?ってなりますね。外から見たらですが。
作者からの返信
エンフィールド帝国はいまのところ悪い国ではないですしね。
ただ技術のためにどこまでやるのか次第でしょう。
子供の数はジュディスですが、たまたまめぐり合わせがよかっただけという可能性もありますしね。
第878話 不用意な一言への応援コメント
口に出しちゃったかー
そのうち属国か平和的併合の流れになりそうだな
作者からの返信
移民レベルの話が大きく受け取られると、ジークハルトも戸惑うでしょうね。
これで国が動く事になるのかどうか。
第877話 他人の財布への応援コメント
機械化して楽にはなるけど、移動に時間かかっていたけど、移動以外考えない時間が楽だったのにとか、休憩やメリハリつけて働いていたのを隙間時間なしでベルトコンベアのように詰め込みで気も抜けず休みなく働かされるとか、コンビニみたいに効率よくなって作業増やされるけど給料据え置きとか現場はいつも辛い物ですよね。
皇子たちは、最近父親のセンス問題の話があったから、おすそ分けのお土産選びは余計に迷ったかもしれませんね。
作者からの返信
建設現場とかでも軽い荷物を運んでいる時がちょっとした休憩時間という話も聞きますしね。
効率化が進むと働き続けないと大変というのはありそうですね。
アイザックのお土産分も一緒に選んでくれていたりするかもしれませんね。
第877話 他人の財布への応援コメント
クレア姫ナイスな一言でしたねw
しかもアイザックは先に釘を刺しておかなかったら、本当にあの言葉を言うつもりだったというのが皮肉ですw
年長組の子供たちには
「偉大だけど、家族に対しては駄目な所もある父親」
と認識されているようですねw
それも因果応報というモノですが。後世の歴史でアイザックがどのように評価されるのか? それもまた楽しみになりました。
作者からの返信
ケンドラの時は冗談かと思ったら本気だったようですしね。
先に言われてしまった事で冗談半分でも言えなくなってしまいました。
愛が強いのは悪くないのですが、強すぎるのは問題のようですね。
アイザックの二面性には触れられそうですね。
第877話 他人の財布への応援コメント
アイザックが金だけ持ってる朴念仁すぎる
この立場だからこそ許されてるな
作者からの返信
アイザックは学生だからこそ花束などが通用したという面もありそうですね。
原作ゲームが成人後スタートなら危なかったかもしれません。
第877話 他人の財布への応援コメント
幼い頃のケンドラへしたプレゼントの一件が、子どもたちへ周知されていたのは流石としか言えませんね~
アイザックはケンドラに限らず、無自覚に女性の心を落とす言動をやるから始末に負えないです♪
それと、機能美だけで入賞したという『ソーニンゲン』というドワーフは、ドイツの有名な刃物の産地『ゾーリンゲン』が連想されますね!
作者からの返信
さすがにローランドを殴った一件は子供達にも知られてしまったようですね。
アイザックは意識しないでプレゼントを贈ったほうがいい結果になるので、あまり悩まずに選んだ方がいいかもしれないですね。
ゾーリンゲンのカミソリは素晴らしい切れ味ですが、手入れが面倒になって替え刃のカミソリに戻るというのはよくある事ですね。
第877話 他人の財布への応援コメント
子どものことに関してだけは本当に成長しないアイザック…
だけど子どもたちにバレだして先に釘刺されるアイザック…
年長組はほんと優秀に育ってますね。母親の教育がよかったんでしょうか。
作者からの返信
子供達もアイザックの事を好きなのでしょうが、成長するにつれてダメなところはダメと割り切れるようになったようですね。
これは王族だった時の力の入った教育だけではなく、母親から教育も影響してそうですね。
第876話 詰め寄るドワーフ達への応援コメント
デイビットが不穏だなぁ
今はまだ不満をヴィンセントがいるから抑え込めるけど、ヴィンセントも歳が歳なので、近い将来亡くなった後がちょっと怖いかもしれない。
アルビオン公爵家の正当なる後継者は自分だと主張して家の乗っ取り、下手したら再びアルビオン王国として独立するなどと宣言してきそうな、潜在的な危険分子に見えてしまう。
反逆者の息子、というのがやはり一番大きいのかもしれないですね。
作者からの返信
彼は親の失敗で転落人生ですしね。
自分の責任ではないので納得しにくいのでしょう。
たった数年で大国から地方貴族に落ちこぼれるというのもつらいでしょうし。
反乱を起こさず、大人しく過ごせるかで運命が左右されるでしょう。
第876話 詰め寄るドワーフ達への応援コメント
アイザックとドワーフが議論している所を見て、ヴィンセント達はアイザックをより恐れ、オーランド伯爵は浅い感想を持つのだったw
オーランド伯爵は、その内ランドルフの様に、豪胆な武辺者として持ち上げられ、サンダース子爵と並ぶ帝国の双璧とか勘違いされそうなほど、物事に動じない点を評価されそうですねw
作者からの返信
アイザックにライバル心などもないオーランド伯爵は、かなり気楽に旅行に同行しているようですね。
彼もこのまま戦場に出る事のない余生を送る事ができれば、ランドルフのような武辺者扱いをしてくれるようになるかもしれませんね。
第876話 詰め寄るドワーフ達への応援コメント
夜のお務めはリサが現役だと少なくとも歳の差の分5年は他の妻達の継続とわかるでしょうから、気がやすまらないでしょうね。
ヴィンセントも行く先々でアイザックに格の違いを見せつけられてますが、まだ大型のドラゴンの圧倒的存在と、それと交流できるアイザックという札を見てないんですよね、何目おいてもまだある、まだあるで笑うしかない位ですよね。
デイビットは環境の変化も不服でしょうが、アイザックとの差に不甲斐なさ覚えて自分にも不服になってしまうんでしょうね。
作者からの返信
リサがそろそろいいかなという気分になってきていますが、他の妻は対抗心を燃やしてどうなるか。
ヴィンセントはドラゴンを見ていないので、ドラゴンセレクションに顔を出したらびっくりしそうですね。
さすがにそこまでの差を見せつけられると笑うしかないかもしれません。
皇太孫から地方の一貴族になりそうという、上から下への転落はやはり簡単には割り切れないでしょうね。
第876話 詰め寄るドワーフ達への応援コメント
ドラゴン前にもドワーフがアイザックにひれ伏してましたからね(従兄弟談)
>空を自由に飛びたいな
ヘリコプターの開発が待ち望まれますね。
作者からの返信
命を懸けてドラゴン対策に赴くアイザックに、我先にとドワーフ達がひれ伏していましたね。
ヘリコプターはテイルローターの調整が難しそうなので、まだ先になるかもしれないですね。
第876話 詰め寄るドワーフ達への応援コメント
まぁアイザックはドラゴンと交渉してるからアレと比べたら大抵はマシだよね
作者からの返信
ドワーフも怒らせたら怖いですが、まだ話が通じる相手なのでドラゴンよりはマシですね。
第876話 詰め寄るドワーフ達への応援コメント
よく言われることですが、『交渉は欲しいものがある側が不利になる』
現実社会において『一九世紀の世界』を制した大英帝國も、本国の政策上必須であった『東アジアの安全保障』という『欲しいもの』があったために『栄光ある孤立』を捨て日英同盟を結びました。
ドワーフ達にとって何よりも欲しい『新技術』を持っているアイザックが優位になるのは至極当然ですね♪
作者からの返信
アイザックの場合は代替手段のない技術ですしね。
欲しいのならばかなりの代償を支払わないといけないものなので、かなり有利な立場にいますね。
第870話 イメージを保つ難しさへの応援コメント
勘違い✖️勘違い(笑)
本当にすべての登場人物が生きている。
納得感ばかりで大満足。
作者からの返信
最初に反ヴィンセントで戦っていた印象が強く残っているおかげですね。
ただこの印象が強く残っていると、それはそれでやりにくいので諸刃の剣ですね。
第875話 クロードの結婚式への応援コメント
オルグレン前男爵、アイザックほどの人物だと幼少期から交流があった、協力関係になれたは一生の誉れや有利で語り草だったでしょうが、物凄い大金を貰ってそれを運転資金にエルフ利権もがっつりで家が大発展して、鉱山が新たな安定収入になって爵位まで上がるのはドリーム過ぎで、適度に距離があり、アイザックの波乱に巻き込まれない方だったの良かったし、希望に満ち溢れた幸せな一生になりましたね。
クロードはブリジットに毒され過ぎでお転婆に恐怖心が出てしまってるのかな?
現状変わってなく迂闊に騒動をまき散らしてるブリジット違って、妻のは子供時代の昔の事で心配はないのでは思いますね、大人のクロードよりブリジットの方が子供が早くて多いのは時代を感じますね。
エルフの若さで出産ペースが落ちなかったらどこまで子供が生まれるんだろうか?男は60でも70でも現役はいっぱいるしアイザックの夜の強さで2,30人でもいけそうだし、ジュディスにいつまで産ませてるんだとかと一緒に話題になりそうですね。
作者からの返信
オルグレン男爵家は政治の中枢にはいませんが、それなりに利益を得られる立場で美味しい思いをできていますね。
元々力のなかった貴族としては、これくらいの立ち位置が幸せなのかもしれませんね。
ヴァレリーの子供の頃を思い返すと、ブリジットのように暴れ回るのではないかとか心配もあるでしょうね。
クロードは妻に先立たれて以来、操を立てていたのでなかなか子供にも恵まれませんでしたね。
ブリジットはまだまだ若いので、今のペースが保てるのなら凄い事になりそうですね。
アイザックも疲れているのでさすがにずっととはいかないでしょうが、これからどうなってしまうのか。
第875話 クロードの結婚式への応援コメント
ヴァレリーさんはブリジットさんよりはましな方なんですねw
貴族に尻を撫でられて、相手に膝入れて悶絶させたり、無軌道な放言で妻たちの間に騒乱を呼ばない分、随分ましな方だとは思いますが、マーガレットの教育を受けてもすぐに元に戻るよ言うな奔放さは、もはや同じくらい生きているエルフの仲間ですら、頭を抱えざるを得ないほどなのでしょうねw
アイザックはそこをクロードさんに話すべきだったかと思いますw
作者からの返信
種族間戦争前に人間と交流していた世代なので、ブリジットよりはマシではあるでしょう。
ブリジット達、種族間戦争後の世代は自由奔放で大人たちの頭を悩ませる存在になっているので、ヴァレリーはクロードを支えとなってくれるはずです。
アイザックもそこまでは思いつかなかったようですね。
第875話 クロードの結婚式への応援コメント
ブリジットの体調不良はやっぱりでしたか〜
クロードの不安も分かりますが、ブリジット程のトラブルメーカーでもありませんし、表面上取り繕えるのでだいぶ楽だとは思いますがね!
作者からの返信
他の人は魔法で酔いが治ったので、ブリジットは妊娠が原因だったようですね。
ヴァレリーは子供の頃の思い出が強烈な以外は問題なさそうですし、クロードの心の持ちよう次第ではありますね。
第875話 クロードの結婚式への応援コメント
少なくともオルグレン男爵は初めの方に大金を貰ったりしてるしそれで鉱山収入得られるようになってるとなれば特に貴族としての身分上げなくても不満なんて出ないと思うけど(^_^;)むしろ色んな人が寄ってきてその関係で身分上がることもありそう
作者からの返信
金があれば次は名誉欲も出てくるでしょうしね。
それは別にしても協力者には報いたいという気持ちもあるのでしょう。
第875話 クロードの結婚式への応援コメント
オルグレン男爵って誰だったっけ?と思ったけど入札の時に色々手助けしてくれた男爵でしたね。
ネイサン有利の時期にアイザックのやり方を見て早めに力を貸していたしみる目はあったんですよね。
ただ場所が場所なだけでにどうしてもその後のアイザックとは絡みが少なかっただけで。
作者からの返信
ティリーヒルの代官で商人から金を巻き上げる場を提供してもらいましたしね。
子供があんな事をしていたら注目もするのでしょう。
エルフと接触する時以外は会う事もなかったですが、裏で「アイザック様はすごい」くらいの噂は流してくれてそうですね。
第875話 クロードの結婚式への応援コメント
バランス感覚に優れたブリジットなんてものが存在したら、それはもうブリジットの形をした「何か」でしかないのよ。
作者からの返信
マーガレットの教育でリサはなんとかなった感じはするものの、ブリジットはすぐに元に戻ってしまったくらいですしね。
第873話 面白味のない部屋への応援コメント
ピアノとか贈与用の花の花壇とかで評価してあげて?
二つともあんまりひけらかすべきでない事情があるけども
作者からの返信
ピアノとか花壇は王宮にもあるので目新しいものでもないですしね。
子供の頃に使っていたといっても、子供達が興味を引くものではないですし。
第874話 世代による価値観の違いへの応援コメント
途中まで芸術作品の売込みだと思ってたのですが、本当に売りたかったのは工業製品の方だったとはw
ヴィンセントは、相変わらずアイザックの内心を脅かしかねない曲者ぶりを、計算してやってますし、お互いの地雷を踏みぬかないよう暗闘しながら、相手の勢力を削って、自分の勢力を大きくしようとするので、気が抜けないのが厄介ですね。
今回は家族旅行にまで着いてくる所が徹底していて厭らしいですね。
作者からの返信
アイザックもこうなるとはまったく予想できなかったようですね。
ヴィンセントは降伏して生き抜くのを選んだら、それを徹底していますね。
明確な敵ではなく、味方になった分だけ獅子身中の虫として厄介になりました。
今は特別ゲストだという立場を徹底的に利用していますね。
第874話 世代による価値観の違いへの応援コメント
ジークハルトは初対面の時から曲者でしたね。
火薬を欲したあたりでリード王国の取り巻く状況から理屈でアイザックに翻意ありと見抜いたところとかも。フレッドの逆恨み+当て勘で言い当てたのを除けば目論見に気づいたのは一番早かったような覚えがあります。
たとえ曲者でもアイザックにとっては初遭遇でオリハルコンの短剣を譲ってくれたり、発明の知識を出してれば絶対に裏切らないというドワーフの商人らしい信頼感もありますね。
作者からの返信
彼はドワーフながら若い頃から商人を目指していましたしね。
ジークハルトは自分の利益優先というタイプなので助かっているところもありますね。
彼は信義などを重んじるタイプの商人なので、アイザックが裏切ったりしなければ味方でいてくれる感じで信頼はできますね。
編集済
第874話 世代による価値観の違いへの応援コメント
モノ作りはドワーフが荒れ狂う暴力変換するほどの情熱ですからね、国ぐらい裏切りますよね。
あとアイザックが何かしてきたらどうせ対抗できないし、アイザックから国を守るとか無駄で面倒だから、余計な時間取られない所にとっととついて、モノづくりに邁進すればいいやになりますかね。
アイザックが国土も時代も環境変えすぎなんで、世代格差が大きいのは当然ですよね。
古い世代も国を裏切る意気込みだけど、それでは若い世代の自分達が食い込めないから、旧世代は意気込みがないとか言って、ジークハルトが情報操作してたりするかもしれませんね。
作者からの返信
国を裏切るほど力を貸してくれればいいのですが、その熱意が暴走するのは少し怖いですね。
さすがに完全に取り込むのは難しいかもしれませんが、エンフィールド帝国に組み込めればいいですね。
アイザックの時代で技術も進化しているので、興味も強くなっていますね。
ノイアイゼンの都市上空に飛行機を飛ばせば、どんどん協力者が増えるかもしれませんね。
第874話 世代による価値観の違いへの応援コメント
本作中に登場するドワーフの本質は『技術者』『職人』ですよね~
エンフィールド帝国内に拠点を構え、大量生産することを『若い世代』とは言えドワーフ達が継続出来るのか?そこがネックになりそうですね!
作者からの返信
職人になりたいというドワーフが多いので、そちらに興味を持たせられるといいですね。
新技術の部品作りと伝えればやる気も出るかもしれませんね。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
飛◯はそんなこと言わない。みたいにこじらせないといいんですが。。。
作者からの返信
ここまで信仰に近い形で慕っていると、こじらせた時にどうなるかが少し不安ではありますね。
第873話 面白味のない部屋への応援コメント
ジュディスはアマンダやブリジットや子供の後に登場だと格差に男性陣の興奮も大きくなりそうですね。
子供時代は男の子の友達が排除されていたとか、部屋が殺風景なのも納得なドン引きの理由もありますが、そんなグロい話、聞かれてもいないのに子供に話さないですよね。
芸術とか、この人物、風景、武器とかが漫画アニメに似てるとかあったら興味もてたりできそうな感じもしますけどね、人物とか写実全開じゃなくて、ミュシャみたいな現代のイラストレーターにつながる感じの人見つけるとか、きっかけがあれば興味も出るかもしれませんね。
作者からの返信
アマンダ達も美女の登場で盛り上がるのでしょうが、今回はもっとわかりやすい部分で盛り上がったようですね。
子供には話せない内容が多いですし、聞かれてもすべてを教えない可能性もありますね。
アイザックもケンドラに絵本を作ったりしていましたしね。
本気を出せば少しは子供達のレベルに追いつけるかもしれないですね。
第873話 面白味のない部屋への応援コメント
ウェルロッド時代のアイザックは、この世界の常識との乖離が激しかったから、表面的に装うこともあまりなかったですし、それよりは花を育てたり人と接することの方に気を割いてましたからね。
それに入札でエルフの村近くまで結構な頻度で通ってましたし。
部屋でゆっくり遊ぶと言う事はなかったので、生活感はなくて当たり前でしょうね。
作者からの返信
子供時代のアイザックはおもちゃを集めたりもしなかったですし、部屋よりも交流重視でしたしね。
そういった点でも普通の子供ではなかったというのが浮き彫りになりましたね。
第873話 面白味のない部屋への応援コメント
質実剛健は欧風にはあわないのかあ
作者からの返信
ルシアのように落ち着いた雰囲気で気品のある調度品を好むというのもあるので、アイザックの部屋は度を越えて貧相だったのかもしれませんね。
第873話 面白味のない部屋への応援コメント
そういうアイザックだからこそ、自分らは生まれることが出来たんだとわからせてあげて欲しい。
貴方たちみたいにのんびり過ごしてたら、ネイサンにとって代わられてましたがな。
当時のアイザックは生死をかけた日々を送っていたわけで。
作者からの返信
ネイサンを倒してから入学までに時間もありましたしね。
入学までの間に色々できたはずなので、ちょっとガッカリ感があったようですね。
編集済
第873話 面白味のない部屋への応援コメント
学生時代には芸術の成績を見た祖父母が匙を投げたレベルなのに今から磨けるのだろうか……。一時期ブス専という噂が立つぐらい美的センスがこの世界の貴族基準で壊滅的なのになのに……。
今ではそれも美人な妻を侍らし20人以上子どもをつくった性帝という評価みたいですが。
将来子宝の神様になってそう。
作者からの返信
ニコルを美しいと思わなかったから美的センスがないと思われたのであって、最低限は身に着けていたはずです。
今は美人妻をはべらしているので、多少は評価も戻ったかもしれませんね。
商売神様の某関羽のように、子宝の神様として崇められる未来もあるかもしれないですね。
第873話 面白味のない部屋への応援コメント
少年期には『藝術』を理解するように散々言われてましたが、最後までその気にならなかったアイザックも子供達の『目』には勝てませんね♩️
作者からの返信
子供達はしっかりと教育されているので、アイザックとは違って目を鍛えられている分、より部屋があっさりしているように見えていたでしょうね。
第872話 時の流れへの応援コメント
このままいくと、電気の普及はそう遠くはないでしょう。蓄電池は既にあります。モーター擬きもできています。火力発電は意外と蒸気機関とモーターでできちゃいますよね。後、風力発電と水力発電もモーターと蓄電池さえあれば、どうとでもなれます。文明とは、意外と一気に発展するものですね。
作者からの返信
発電自体は火力も原子力も蒸気でタービンを回すなのでできますね。
あとは機械を量産する体制を整えれば、第一次産業革命は起こせそうですね。
第872話 時の流れへの応援コメント
文明や技術がブレイクスルーを起こして、爆発的に生活水準が上がってますね。
魔法と科学が共存するスチームパンクな世界で、世界統一を目指す大帝国と戦う主人公が出てきたりするゲームが後世出来たりするんでしょうかね?w
作者からの返信
まだ一般向けではありませんが、いずれ普及すれば鉄道輸送だけでもすごい影響を与えますね。
その場合はエンフィールド帝国が悪の帝国になってしまうので、あまりそうなってはほしくないかもしれませんね。
編集済
第872話 時の流れへの応援コメント
アイザックが王位に就いてからは影が薄くなってたマーガレットが久しぶりの登場ですね。
序盤はある意味一番暗躍していた人物で中盤以降はモーガンと共によくアイザックを支えてくれた人物でしたが、王位に就いてからからは立場上その必要がなくなったからどうしても出番が減ってしまうのは仕方ありませんね。
ウェルロッドに着いたらネイサンとパトリックの墓参りかな?
あとアマンダならその台詞を言っても安心ですね。
作者からの返信
マーガレットも今は半隠居状態でゆっくりできているからでしょう。
今のアイザックにアドバイスもできないでしょうし、裏方になってくれているはずです。
教育していたブリジットはあのざまですけども。
アマンダはアイザック一筋なので不倫の心配はなさそうですね。
第872話 時の流れへの応援コメント
20年で研究所は蒸気機関以外も作ってるだろうし、人材増えたり、副産物もあるだろうし、水蒸気でタービン回して電気生み出したり、電気で機械動かす段階にはいけるのかな?
エルフに建築と水注入と温めやってもらったらクリーンエネルギーで資源も無駄にせず、かかるのは人件費と相変わらずコスパがずば抜けてる事になりそうですが、エルフに生命線握られ過ぎててやばいとなるかな?
ジュディスに資源の位置とか実験結果占ってもらうのも、時間と資源が大幅にカットできそうですね。
数百年後はドラゴン倒せるようになるとか現代より文明進んでそうだし、利権なども上手くやっているからこそなのかな?
作者からの返信
途中で副産物はできているでしょうね。
タービンによる発電はできそうですし、発電もやりやすくなりますね。
エルフを使えばクリーンエネルギーはできますが、石炭発電などを発達させていきたいところでしょう。
ジュディスの価値も高まってきますね。
ドラゴンを倒せる程度に技術向上をやっていけているようなので、それなりに仲良くやっていけているようですね。
第872話 時の流れへの応援コメント
ブリジットは もしかしたら かもしれませんね〜
幾つになったとしても、女性に歳の話は禁物ですが、ザック達子供組にはまだ分からないでしょうね……
作者からの返信
彼女に魔法が効かなかったのはなんででしょうね。
アイザックもただの思い出話が地雷になるとは思いもしなかったでしょう。
編集済
第871話 帰郷の準備への応援コメント
ジュディスいける所までやめるつもりがないのは強いですが、ここまできて今更やめるわけもないですよね。
いつかは引退とか、子供は十人ちょっとか思ってるのかもしれませんが、効き続けて全然引退が必要ないとか、占いで目に映ったのが十人くらいだったが画面外にもっといるとか嬉しい誤算もあるかもですね。
ザック世代だと、馬車と道の概念が違いすぎるでしょうね、移動時間の長さもそうですが、揺れの辛さに耐えるのが精いっぱいの時間で、のんびりおしゃべりや暇つぶしする余裕とか、ある意味退屈な時間はないとかの概念ないでしょうね。
王都居住以外の道使う貴族は一番アイザックの偉大さを感じる所まであると思います。
作者からの返信
彼女は占いの結果を良く知っているので、まだまだ元気に埋めるとわかっていますしね。
子供の数でアイザックの愛を証明しやすいので、十人で終わるという事はないかもしれませんね。
ザック世代は馬車での移動中でも話す余裕があるのが当たり前でしょう。
鉄道の旅も振動が少なければ、画期的な移動手段を思い付いたと褒め称えられそうですね。
第871話 帰郷の準備への応援コメント
必要十分な発展して何も特筆することのない場所を一番落ち着いて住みやすい場所というんだよなあ
作者からの返信
引退してゆっくり休みたいと思った時、子供達が「あそこでゆっくりしたい」と故郷のように思ってくれる場所になるといいかもしれませんね。
第871話 帰郷の準備への応援コメント
ウェルロッド公爵領は閑静で風光明媚な良い所ですからね。
何もないと言われればそうなのですが、治安も整っていて、ほどほどに都会で便利なので、住むのには結構向いてる気はします。
列車で通勤とかできるようになったら真っ先にベッドタウンになりそうですがw
作者からの返信
宮殿育ちの子供達には治安の良さとかはあまり評価されないでしょうね。
最も安全な場所で過保護の親に育てられましたから。
さすがに1日の通勤距離は遠いので、愛知や大阪といった立ち位置にはなりそうですね。
第871話 帰郷の準備への応援コメント
ウェルロッド領はこれと言った特徴がないと言えば無いですね〜
これがアマンダの実家であれば鉱山の街と言えるし、ロレッタの実家ならファーティル王国の旧都で歴史ある建物があると言う言い方が出来ますよね……
ジークハルトのイタズラで酷い目に遭った事も、アイザックにすれば懐かしい思い出になってるのでしょうね!
作者からの返信
特に荒れてもいないいい土地なのですが、特徴と言われると難しいところですね。
こうしたところから観光名所の開発なども考えていきたいところでしょう。
ジークハルトのいたずらは懐かしいものの嫌な思い出として記憶に刻まれてそうですね。
第871話 帰郷の準備への応援コメント
子供も成長して大陸制覇も順調に進んでますね
久しぶり1話から読み返そうと思ったけど5百万文字近いからどれくらいの時間かかるんだろうか
作者からの返信
もう自分で戦場に行かなくてもいいくらいまできましたね。
10万字で3時間くらいらしいので・・・
連休でもないとしんどいかもしれません。
第871話 帰郷の準備への応援コメント
>ジュディスは八人目の子供を妊娠中だった
最低でもあと2人……。でも、もうそこまできたんですね。
作者からの返信
彼女のペースはなかなかなので、十人も目前ですね。
子供の数が少ない妻がどう思うのか。
第870話 イメージを保つ難しさへの応援コメント
オーランド伯爵いばらの道を選んじゃいましたね。
歴史的には史上初?の電撃戦をやった天才宰相のいる、先代三代を倒した国で、その英雄達を倒した智謀にして、後の皇帝アイザックを相手に届いて両断まで行って誰よりも追い詰めた、歴戦の豪の者トムを、一撃で屠ったランドルフですから盛り上がりと評価のインフレが半端じゃなかいでしょうね。
ロックウェルも大っぴらには喜べませんがアイザック両断まで行ったのはかなり武を誇ってるんじゃないでしょうか?同国化後は戦争にもちゃんと勝って征服にも成功してますしね。
作者からの返信
オーランド伯爵も武闘派と思われると辛いですが、今の環境も捨てられないのでしょう。
もし試合が決まっていれば、観客は集まりそうですね。
ランドルフが嫌がってお流れになるでしょうけど、盛り上がりはかなりのものになっていたかもしれません。
ロックウェルは「アイザックをあの時殺していれば」と、歴史のifで語られそうですね。
第870話 イメージを保つ難しさへの応援コメント
親父が上手く理由つけて戦闘回避してる。
もう少ししたら、個人の武力とか関係ない時代になったとか言って回避しそう。
なんだかんだ言って最後まで武人扱いされそう。
作者からの返信
ランドルフは武闘派ではないので、色々断っているのでしょうね。
エリアスのために剣を折ったと思われているのなら、無理強いをする人も出てこないでしょうし本人にはいいのかもしれません。
第870話 イメージを保つ難しさへの応援コメント
流石にあのエリアスを支えてきたレーマン伯爵は機転が利きますねw
サンダース子爵は当代最強と王国時代から言われてますけど、トムを倒した時は相手はアイザックの方に集中してましたし、一撃で倒したのはお見事でしたが、武人としての総合的な力量は何とも言えないから、手合わせさせるわけには行けませんし、何よりアイザックの父ですしねw
オーランド伯爵もキャラ付けしてるだけなので、作中でホッとしてましたけど、無難な所に着地させたレーマン伯爵の手腕は素晴らしいとしか言えませんね。
作者からの返信
彼も王族との付き合いで距離感や望みを察するというのに慣れているでしょうしね。
ランドルフの実力は平均程度でしょうし、本気で試合をさせるわけにはいきませんね。
負けたら負けたで「殺し合いの場でしか力を発揮できない」とか言われるかもしれません。
オーランド伯爵も慣れない武闘派路線は疲れるでしょうし、レーマン伯爵に救われましたね。
第870話 イメージを保つ難しさへの応援コメント
オーランド伯爵のようなタイプは扱いに神経使うので、レーマン伯爵は窓口になる事は帝國にとってメリットが大きいですね~
サンダース子爵が戦場に立たない理由も、周囲が貴族と武人としての理屈で納得し始めていることも朗報ですね♪
作者からの返信
扱いに困るような相手は、扱える人物に任せるほうがいいですね。
こういう時は王宮での立ち回りに慣れている者が頼もしいですね。
第870話 イメージを保つ難しさへの応援コメント
武人キャラを演じてる男が武人キャラと勘違いされている男に戦いを挑む……。
実現したら酷いことにしかなりそうにないですね。知らないとはいえレーマン伯爵がファインプレーすぎる。
作者からの返信
もし実現していたら二人ともたいした事はないと知ってもらえて楽になれたかもしれませんね。
でもレーマン伯爵のおかげで高評価が続くので、それも悪くはないでしょう。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
クロ―カー伯爵はもし女性だったらアイザックのストーカーとか、ヤンデレになってる可能性あるくらい業が深い方ですねw
いくら敬愛してる主君でも、妻まで洗脳して崇拝はしないでしょうにw
その彼がアイザックとずっと一緒にいてくれたリサを推すと決めたのは、子供たちに良い縁談をまとめて静かに暮らしたい彼女にとって、心穏やかならぬ支援者となりそうですね。
作者からの返信
女性だったらかなり凶悪なストーカーになっていたりするかもしれませんね。
妻にまで素晴らしさを説くくらいですし。
リサもアイザックの支えになっていたおかげで、知らぬ間に後援者が現れたとは思いもしないでしょう。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
たしかアイザックとの出会いはクローカー伯爵が8歳か7歳のときでしたよね。
その頃から頭の良さでていましたが、年齢を重ね、アイザックを目標に研鑽を重ねてきたせいかさらに頭がいい感じになってますね。
でも頭がいい人ほど強烈な信仰心を抱くと恐ろしいなとも感じます。
最近は戦争関係と戦後の事後処理が多かったのにこういった宮廷内の政争だと作者の本領発揮感がしてより面白く感じます。
後宮での争いだから以前よりドロドロしたものがなくもなさそうですが…
作者からの返信
彼は元々頭が良く、努力も怠らなかったようなので優秀な人材にはなってそうですね。
幸いな事に義弟になるという目的だったのでよかったですが、義理の息子になりたいとかだった荒れていたかもしれませんね。
後宮はパメラが掌握しているので、彼女がしっかりしていれば争いではなく、競争程度のものになるでしょう。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
クローカーでもし女性なら、今アイザックの妻はもう一人いるでしょうか
作者からの返信
クローカー伯爵が女性であっても、アイザックが望んでいないので無理でしょう。
他の妻より縁が薄いですから。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
最善手を打てば勝てるのなら、麻雀もポーカーも番狂わせないんだよなあ。指運がない人間は負けるのだwww
作者からの返信
少しずつ勢力を広げていくというのは間違ってはいないのですが、それで確実に勢力を広げられるかは別問題ですしね。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
これに関してはロレッタには非はないかな(^_^;)妹の旦那を頼るのは間違いではないから(^_^;)けど計算外なのはクローカー伯爵が絶望の状態をアイザックに助けてもらったことから神聖視してる部分があるのでこれは読めないですね
作者からの返信
まず親族を頼るのは普通ですしね。
クローカー伯爵のアイザックへの感謝が、ロレッタの愛の強さ以上のものかもしれないというのは計算外だったでしょう。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
三歳でお菓子改革してティファニーに贈るとか偉人としても愛としてもエピソードが強いですよね、おいしーも可愛かったし良いエピソードです。
ロレッタでも英雄の夫が崇めれらたら引く感じなんですね、アイザックほど自慢の存在だと満更でもないとか、当然として流す位でもおかしくもないとかかなとも思いますね。
作者からの返信
三歳の頃から従姉弟のためにお菓子に対する常識を変えるというのは凄い事ですね。
ロレッタもアイザックが褒められたら喜ぶでしょうが、クローカー伯爵くらい本気で崇めるとちょっと思うところがあったのでしょうね。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
クローカーは義理の弟の中での争いがありますからねぇ
奥向きの序列に介入するなんて危険な真似は全力で拒否しそうですよね
作者からの返信
ケンドラ補正でマイナス評価のローランド以外はライバルですしね。
ロレッタが無茶をすれば止める側に回りそうですね。
第869話 成功する者との違いへの応援コメント
ロレッタの行動そのものは間違っていないし、最初に引き込む相手として義弟であるクローカー伯爵を選ぶ事も『貴族の常識』からして当然です。
ロレッタの誤算はクローカー伯爵の事を知らなすぎた。コレに尽きますね!
作者からの返信
真ん中の妹のほうは詳しくても、クローカー伯爵は結婚後にオフィーリアと婚約したので、良く知らなかったようですね。
アイザックへ忠誠を誓っているので、あまり責められませんね。
第341話 頼もしい援軍への応援コメント
最近のコメントでロレッタが打算でやってるから、嫌いみたいなのみるけど、政略結婚が普通なんだから、この時代的にはべつにおかしくないとおもう