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  • オーランド伯爵いばらの道を選んじゃいましたね。

    歴史的には史上初?の電撃戦をやった天才宰相のいる、先代三代を倒した国で、その英雄達を倒した智謀にして、後の皇帝アイザックを相手に届いて両断まで行って誰よりも追い詰めた、歴戦の豪の者トムを、一撃で屠ったランドルフですから盛り上がりと評価のインフレが半端じゃなかいでしょうね。

    ロックウェルも大っぴらには喜べませんがアイザック両断まで行ったのはかなり武を誇ってるんじゃないでしょうか?同国化後は戦争にもちゃんと勝って征服にも成功してますしね。

  • 親父が上手く理由つけて戦闘回避してる。
    もう少ししたら、個人の武力とか関係ない時代になったとか言って回避しそう。
    なんだかんだ言って最後まで武人扱いされそう。

  • 流石にあのエリアスを支えてきたレーマン伯爵は機転が利きますねw
    サンダース子爵は当代最強と王国時代から言われてますけど、トムを倒した時は相手はアイザックの方に集中してましたし、一撃で倒したのはお見事でしたが、武人としての総合的な力量は何とも言えないから、手合わせさせるわけには行けませんし、何よりアイザックの父ですしねw
    オーランド伯爵もキャラ付けしてるだけなので、作中でホッとしてましたけど、無難な所に着地させたレーマン伯爵の手腕は素晴らしいとしか言えませんね。

  • オーランド伯爵のようなタイプは扱いに神経使うので、レーマン伯爵は窓口になる事は帝國にとってメリットが大きいですね~
    サンダース子爵が戦場に立たない理由も、周囲が貴族と武人としての理屈で納得し始めていることも朗報ですね♪

    作者からの返信

    扱いに困るような相手は、扱える人物に任せるほうがいいですね。
    こういう時は王宮での立ち回りに慣れている者が頼もしいですね。

  • 武人キャラを演じてる男が武人キャラと勘違いされている男に戦いを挑む……。
    実現したら酷いことにしかなりそうにないですね。知らないとはいえレーマン伯爵がファインプレーすぎる。

    作者からの返信

    もし実現していたら二人ともたいした事はないと知ってもらえて楽になれたかもしれませんね。
    でもレーマン伯爵のおかげで高評価が続くので、それも悪くはないでしょう。

  • クロ―カー伯爵はもし女性だったらアイザックのストーカーとか、ヤンデレになってる可能性あるくらい業が深い方ですねw
    いくら敬愛してる主君でも、妻まで洗脳して崇拝はしないでしょうにw
    その彼がアイザックとずっと一緒にいてくれたリサを推すと決めたのは、子供たちに良い縁談をまとめて静かに暮らしたい彼女にとって、心穏やかならぬ支援者となりそうですね。

    作者からの返信

    女性だったらかなり凶悪なストーカーになっていたりするかもしれませんね。
    妻にまで素晴らしさを説くくらいですし。
    リサもアイザックの支えになっていたおかげで、知らぬ間に後援者が現れたとは思いもしないでしょう。

  • たしかアイザックとの出会いはクローカー伯爵が8歳か7歳のときでしたよね。
    その頃から頭の良さでていましたが、年齢を重ね、アイザックを目標に研鑽を重ねてきたせいかさらに頭がいい感じになってますね。
    でも頭がいい人ほど強烈な信仰心を抱くと恐ろしいなとも感じます。

    最近は戦争関係と戦後の事後処理が多かったのにこういった宮廷内の政争だと作者の本領発揮感がしてより面白く感じます。
    後宮での争いだから以前よりドロドロしたものがなくもなさそうですが…

    作者からの返信

    彼は元々頭が良く、努力も怠らなかったようなので優秀な人材にはなってそうですね。
    幸いな事に義弟になるという目的だったのでよかったですが、義理の息子になりたいとかだった荒れていたかもしれませんね。
    後宮はパメラが掌握しているので、彼女がしっかりしていれば争いではなく、競争程度のものになるでしょう。

  • クローカーでもし女性なら、今アイザックの妻はもう一人いるでしょうか

    作者からの返信

    クローカー伯爵が女性であっても、アイザックが望んでいないので無理でしょう。
    他の妻より縁が薄いですから。

  • 最善手を打てば勝てるのなら、麻雀もポーカーも番狂わせないんだよなあ。指運がない人間は負けるのだwww

    作者からの返信

    少しずつ勢力を広げていくというのは間違ってはいないのですが、それで確実に勢力を広げられるかは別問題ですしね。

  • これに関してはロレッタには非はないかな(^_^;)妹の旦那を頼るのは間違いではないから(^_^;)けど計算外なのはクローカー伯爵が絶望の状態をアイザックに助けてもらったことから神聖視してる部分があるのでこれは読めないですね

    作者からの返信

    まず親族を頼るのは普通ですしね。
    クローカー伯爵のアイザックへの感謝が、ロレッタの愛の強さ以上のものかもしれないというのは計算外だったでしょう。

  • 三歳でお菓子改革してティファニーに贈るとか偉人としても愛としてもエピソードが強いですよね、おいしーも可愛かったし良いエピソードです。

    ロレッタでも英雄の夫が崇めれらたら引く感じなんですね、アイザックほど自慢の存在だと満更でもないとか、当然として流す位でもおかしくもないとかかなとも思いますね。

    作者からの返信

    三歳の頃から従姉弟のためにお菓子に対する常識を変えるというのは凄い事ですね。
    ロレッタもアイザックが褒められたら喜ぶでしょうが、クローカー伯爵くらい本気で崇めるとちょっと思うところがあったのでしょうね。

  • クローカーは義理の弟の中での争いがありますからねぇ
    奥向きの序列に介入するなんて危険な真似は全力で拒否しそうですよね

    作者からの返信

    ケンドラ補正でマイナス評価のローランド以外はライバルですしね。
    ロレッタが無茶をすれば止める側に回りそうですね。

  • ロレッタの行動そのものは間違っていないし、最初に引き込む相手として義弟であるクローカー伯爵を選ぶ事も『貴族の常識』からして当然です。
    ロレッタの誤算はクローカー伯爵の事を知らなすぎた。コレに尽きますね!

    作者からの返信

    真ん中の妹のほうは詳しくても、クローカー伯爵は結婚後にオフィーリアと婚約したので、良く知らなかったようですね。
    アイザックへ忠誠を誓っているので、あまり責められませんね。

  • 第868話 思惑の合致への応援コメント

    ヴィンセントは曹操に通じるものを感じる。

    作者からの返信

    必要な時は頭を下げて雌伏の時を過ごせるのは只者ではないかもしれませんね。

  • 第868話 思惑の合致への応援コメント

    超大きくなった国の重鎮のままで後継者ザックを輩出する煌びやかと思える家をウェルロッドに負けて落ち目になってるから、派閥強化したいだろ、それでも力が絶大だから渡りに船とか、こっちも利用価値あるよねとか、皇帝時代の心象を利用した思考できるとか優秀ですよね。

    ジェイソン、アルフレッド、アーク王家とか継承者が失格な行動で席がなくなってしまってるのが記憶に新しいし、アイザックが若くて長く付き合わなきゃいけない、自分は老齢なのもあって後継者教育や、世代を超えた長期で家を盛り立てる計画をしてるんでしょうが、これだけ優秀だと自分がいるうちにとか焦ったり、この歳で反省して活かすのは、なかなかやれる事ではないですね。

    作者からの返信

    ウィンザー公爵家も圧倒的強者ではありますが、ナンバーワンではなくなりましたしね。
    心の隙間に入り込むのが上手いですね。

    ヴィンセントは割り切りが早いですね。
    それだけに周囲の理解を得られにくいのが難点でしょう。
    アルフレッド達がダメになったので、後継者育成は大変かもしれません。

  • 第868話 思惑の合致への応援コメント

    nama先生の仰る通り、ヴィンセントは松永弾正のように油断のならない人物のようですね。
    リード王国時代から力があるけど、現在はちょっと落ち目なウィンザー公に目を付けて今の内から保身活動というのは、アイザックの時代には花が咲かないかもしれませんが、ザック皇帝の時代になった後以降は、かなり影響力を増してそうですねw
    しかもアルビオン公爵家の跡取りは、アイザックの息子であるクリスな訳ですから、いやでも強い影響力を持ちそうですね。
    男系の流れが変わってでも、権力や影響力を強めるというヴィンセントの強い意図は流石強国の皇帝だっただけはありますね。

    作者からの返信

    ナンバーワンよりもナンバーツーを狙うなど、取り入るのに有効な相手を選ぶのが彼らしいですね。
    ザックの地位を盤石にする手伝いをすれば、アルビオン公爵家も影響力を持てるかもしれません。
    アイザックの息子を後継者にしているので、仲良くする分には文句も言われないですしね。
    なにがなんでも生き残るという意思が実を結びそうです。

  • 第868話 思惑の合致への応援コメント

    どう考えても穏当な調整型の貴族だと思うんだがパパwww
    数は力、兄弟多数な派閥がいいなあ。

    作者からの返信

    彼の事を知っているウィンザー公爵ですら印象をぬぐい切れないようですね。
    子供達の仲がいいので一丸となってほしいところですね。

  • 第868話 思惑の合致への応援コメント

    武に偏っているというランドルフの誤解は永遠にとけないのかな?あとギルモア子爵がブリジット派って(笑)

    作者からの返信

    ランドルフはエリアスの死後、戦場に出ていないので強い印象のままのようですね。
    ギルモア子爵は罪滅ぼしもあってか熱心にエルフの味方をするようになったみたいです。

  • 第868話 思惑の合致への応援コメント

    多くの貴族は『血は水よりも濃し』を基本としてますが、動乱の時代だと『遠くの親類より近くの他人』の方が重要になったりしますよね~

    作中世界は『西欧型貴族社会』に近い形でありながら、『中華皇宮型派閥』となりそうなので『外戚』の力をコントロールできるかどうか?が国家寿命と連動しそうですね!

    作者からの返信

    力のない身内より力のある他人のほうが頼りになったりしますしね。
    今はザックが有利ですが、将来的に彼の子供世代になる時に側室の問題が起きないといいですね。

  • 多分アイザックは子供達が自分と兄みたいなことになるのは絶対避けたがってるんだろうなぁ
    いつか子供達にも話すんだろうか?

    作者からの返信

    兄弟で殺し合うのは見たくないでしょうし、今なら当時のランドルフの気持ちもわかるでしょう。
    殺し合う前に話し合えとは教えたいかもしれませんね。

  • とても面白いです。

    レーマン達の嘘ですがどちらかと言うと、ネイサンとの当主レースから外れてもアイザックとの関係を強化するつもりだった、、、という発言の方が違和感な感じしますね。流石にその当時には、と思うのでそこは突かないんだってなりました。

    作者からの返信

    楽しんでいただけているようでなによりです。

    当時はエルフとの窓口のようになっていましたしね。
    貴族としての価値はなくとも、窓口としての価値はあったということなのでしょう。

  • 婚約者一覧ありがとうございます!
    子供達自身もどの妻の子か一覧で整理して頂けるとありがたく...
    それもこれも子供作りすぎな王様のせいです

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    子供一覧は「第792話 クリストファーの後悔」にて当時の一覧がございます。
    見つけやすいように
    「第792話 クリストファーの後悔 ☆現時点での子供一覧付き」
    という感じにさせていただきました。

  • 家族仲がいいから、子供達も自分や相手が遠くに離れるのが寂しかったり、不安だったりは当然ですよね、思いやりがありがたいですね。

    兄弟姉妹が幸せなのは嬉しいでしょうし、婚約が遅い感じだったりで不安なこともあったでしょうし、婚約者と幸せというのにも自分や下の子の未来を重ねたり、思い入れもありそう。

    作者からの返信

    アイザックほどではないですが、子供達も家族愛があるのは嬉しいですね。
    婚約者という外部の人間も身内として受け入れようとするなど懐も深いので、兄弟間は結婚後も上手くやってくれそうですね。

  • 誠実なザックはウェルロッド家三代の法則の踏襲しているようで、有能で人格者な二代目っぽいですが、ジュードと似ていると言われるアイザックに、一番似ているのはクリスかもしれませんねw
    ザックの子供はサンダース子爵に似るのでしょうかね?

    作者からの返信

    クリスはウェルロッド公爵家の後継者として意識してか成長してきていますね。
    ザックの子はランドルフ風の武人になるのかが気になるところですね。

  • エリスがカイの息子と婚約していた気が...

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ただいま追記しました。
    エリスはカイの息子と話が進んでいましたね。
    教えてくださってありがとうございました。

  • クリスしっかりしてるなと思いきや説得の理由がアイザックに近かった(笑)時にザックが親が婚約者たくさんいたみたいな話ししてたけどアイザックは関係強めようとしてる家の数や侯爵家のパワーバランス的にもしょうがない部分はあったかな?と(^_^;)しかし子供の代は子供の数が多すぎることが逆に一人でも大丈夫になってるかも(笑)

    作者からの返信

    クリスもまだ子供という事ですね。
    アイザックは妻を大勢娶っていますが、その表向きの理由を理解してくれる日が来るといいですね。
    子供の中には「兄弟が多いのもうっとうしい」と思う子もいる可能性はありますね。

  • アイザックの親バカは子供を手元に置いておきたいものでやや割と結構過剰気味ではありますが、子供たちの未来を妨げるものではないですし意のままに操りたいものではないので、なんだかなぁと思っても許せる方なんじゃないかなと思います。
    そもそも偉業としてはこの上ないものでしょうから尊敬せざるを得ない所が過分にあるでしょうし。
    日頃からの触れ合いでとても愛を感じているでしょうし。
    将来揉めたりしなければいいのですが、子供の世代は大丈夫でしょうが孫ひ孫の代になったら難しいでしょうね。

    作者からの返信

    結婚が遅れるのは致命的ではありますが「あれをしてはダメ」と行動を制限したりはしていませんね。
    家族にはちょっと頼りないお父さん程度の印象なら問題ないでしょう。
    子供世代は上手くやれていますが、孫世代は皇族とその他という身分になるのでどうなるでしょうね。

  • 学園入学前のクリスにすら負けるアイザックはホント親バカとしか言いようがないですね♪
    二巻発売記念外伝で描写のあった『ケンドラのIF』と同じ事が娘達に有り得そうですよね~

    作者からの返信

    ある程度成長すると友達の家と比べて「おかしいぞ?」とわかるのでしょうね。
    ケンドラ外伝と違って、パメラ達が子供に関する事の主導権をしっかり握っているのどおそらく大丈夫でしょう。

  • 第866話 紛れ込んだ異物への応援コメント

    アイザックはチャーハンと唐揚げがあれば十分なんですねw
    前世の影響でしょうけど、文明が発展して油もそう高いものではなくなった世の中で、貧乏大学生の定番メニューみたいな食事を好む皇帝は、他にはいないのではないのでしょうか?w
    それにしてもアランはドワーフやエルフと投資で合意するとは、あれだけ殺意を向けられてた相手なのに、とんでもない離れ業をやってのけましたね。
    アランの子孫は今後発展していくかもしれませんね。

    作者からの返信

    アイザックはフォアグラだキャビアだというものを日常的に食べるよりは、前世で食べ慣れたもののほうがいいのでしょうね。
    こういう皇帝はそうそういないでしょう。
    アランはどのような方法を取ったのかわかりませんが、交渉の場を設けられただけでもすごいですね。

  • 第866話 紛れ込んだ異物への応援コメント

    家畜化やった外道ですから、交渉できたのは凄いですね。

    復讐で梯子外すとかでもなければ、ドワーフはアイザックの新世界が見たくてうずうずしてるんでしょうね。

    当然のことながら、婚約者の座開けよとか思うんですね、お行儀のいい旧リード以外が大量に編入しましたし、やばいコンセプトの世界だし、ザックの世代がその先か、とんでもない魅了系ヒロインや悪役令嬢とか黒幕ご両親とかいるかもしれませんね。

    ゲームとしては攻略しがいのある皇太子や、アイザックを祖にした高位貴族とか配置して継承やら動乱でも盛り上げられるって感じですね。

    作者からの返信

    問答無用でぶん殴られても仕方ない立場ですので、話を聞いてもらえたのは奇跡ですね。
    ドワーフはアイザックに協力してくれているので、アイザックの威光を利用したのかもしれませんね。

    表立って割って入るような真似はしませんが、椅子が空けば娘を送り込みたいとは思うのでしょう。
    今はニコルの印象が強いのでそんな事はしないでしょうが、将来はどうなるでしょうね。

    アイザックの子供は多いので、さらにその子孫となると競争が激しそうですね。

  • 第866話 紛れ込んだ異物への応援コメント

    『瀕すれば鈍する』、『衣食足りて礼節を知る』との言葉があるように、戦費で窮乏すれば碌な事を考えませんし、最低限の見栄を満たすだけの融資が『銀行』経由で行われてこそ、貴族の義務も果たそうと言う気になるでしょうね!

    作者からの返信

    領地を褒美に与えてもすぐ使える金がないと困りますしね。
    褒美の他にも資金調達できる手段を用意しておいてあげる必要はありそうですね。


  • 編集済

    第93話 ハンスのトラウマへの応援コメント

    やゎーゆも

    作者からの返信

    ジュードのトラウマに苦しむ者は多いようですね。
    アイザックはそういった者達への配慮が必要になってきますね。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    アイザックの妻が多いへの感情、歴史上の有名人あるあるですね、解像度が上がるにつれて、凄い→あれ?なんか思っていたのと違う、酷い事やっていたり、粗が目に付く→事情や深謀遠慮に気づく、性格難のハンデつきがあっても偉大な事やってるのがやはり凄い、むしろ凄いとかなりますよね。

    ただ解像度が高くなったら、ジュディスは大きな美女が好きなのか、強力な魔力に屈してるとか判明するんでしょうが、大人になるころにはそんな事に気づきたくなかったと思いつつ、やむなし、色欲と上手く付き合えてて、えらいになりますかね。

    作者からの返信

    父親としては評価されていても、夫としてはどうなのかと子供に思われてしまっているようですね。
    もっと大きくなった時に凄かったと思ってくれるといいですね。
    ジュディスは占いの力もありますし、魔力があったとか言われるかもしれませんが、ニコルに負けるくらいなのでそこまで魔女扱いはされないでしょう。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    アイザック哀れな……w
    妻たちを娶った経緯をザックたち子供たちは知らないんでしょうし、当然夫婦を平等に愛するため、命を削って妻たちに接していることも知らないのだから仕方ないのかもしれませんが、皇帝の婚姻には政治的な要素も絡むので、好きで妻を多く娶っているわけではないと言う事を、出来れば理解してあげて欲しいですね。

    作者からの返信

    詳しい経緯を話すのも、妻達の名誉にかかわってきますしね。
    子供も多いのでエッチ好きだと思われやすいのでしょう。
    その辺りは言い訳しようがないのが苦しいところですね。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    流れ弾がもう火薬あるだけ爆破?w

    作者からの返信

    アイザック達がいると知らなかったからこそ出た地雷な話題でしたね。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    パメラ以外は周囲のせいなんだよなぁ。

    作者からの返信

    絶対にあきらめない不屈の闘志持ちもいたので逃げ切るのが難しかったですね。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    アイザックが一番ダメージを受けてて草(笑)

    作者からの返信

    あれほど愛した子供にちょっと軽蔑されているというのはかなりのダメージだったでしょうね。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    こんな時は

    綺麗に流れ矢が飛んできた!

    とでも言えばいいのだろうか?笑

    好奇心は皇帝を殺す(死んでない)

    作者からの返信

    この流れ矢はかなり致命的でしたね。
    子供可愛さでキュン死するならともかく、こんな形でのショック死は本望ではないでしょう。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    アイザックの場合は本人よりも周りが必死になってくっつけようとしてたし立場的にもしょうがない気もするけどね(^_^;)逆に子供達は自由恋愛出来そうだけど

    作者からの返信

    パメラの事がなければ、パメラとリサの二人止まりだったかもしれませんね。
    アイザックが強引な政略結婚を避けているので、子供達はまだ楽かもしれないですね。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    新世代の言う事を聞いていると
    何を甘ったれた事を抜かしているのか、理想論すぎるという気持ちになってきますが
    それと同時に理想と現実をすり合わせる機会をもらえなかった人生なのかなという気持ちも覚えます

    すわアイザックさん子育て失敗か!?とも思いますが
    普通は後継者争いでその理想と現実のすり合わせが行われるような気もします
    そういう環境になっていないというのは
    子育ても偉大な人間のような気もしてきます

    作者からの返信

    彼らは苦労をしていない世代ですしね。
    そんな彼らなりの悩みもあるのでしょう。
    後継者争いなど、兄弟喧嘩にならないよう極力避けているのが上手くいっているのかもしれませんね。
    子供が経験しなくていいものを避けるという点ではアイザックの考えは成功かもしれません。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    アイザックどんまい(笑)
    と思いながらも、正直アイザックが今ホントの意味で好きなのは誰だろう?とも感じてしまった…
    どの妻の事も愛しているのは間違いないけど、パメラの事があったからどの妻にしても義務的な面が強いし…
    性癖面では圧勝してる娘が居るけど(笑)

    作者からの返信

    家族としてはパメラ、妻としてはリサになりそうですね。
    エッチな面ではジュディス一強かもしれませんけども。

  • 第865話 ザックの悩みへの応援コメント

    アイザックの場合は建国とそれに伴う国内の勢力バランスが主要因ですが、ザックの年齢だとそこまで理解できてなくても仕方ないですね……
    パメラとの婚姻まで縁談を断り続けた事や、結婚後も建国までは側妃を拒否し続けた事を傅役や乳母から伝える事が一番穏便になりそうですね!

    作者からの返信

    現実逃避も含まれていますがアイザックは国内外のバランスを考えて、とも言えますね。
    その辺りの事を詳しく教えたりしてあげると印象が変わるかもしれませんね。

  • 第744話 パメラの研究発表への応援コメント

    これは人間発電所不可避ですね

    作者からの返信

    さすがにそれをすると新たな人権問題になってエルフに怒られそうなので、ほどほどにやりたいところですね。

  • 第705話 天罰への応援コメント

    神(作者)に愛されている

    作者からの返信

    やはり主人公ですしね。

  • やっぱりアイザックはエッチですね

    作者からの返信

    接待といえばそういうものを真っ先に想像してしまうようですね。

  • 第689話 やる気への応援コメント

    エルフの魔法でどにかできないのか?

    作者からの返信

    魔法で頑張れるようにするにも限度があるのかもしれませんね。


  • 編集済

    第864話 降伏文書への調印への応援コメント

    ヴィンセントは何代か経ってからエンフィールド帝国のアルビオン派閥を台頭させる野心くらいはありそうですね。問題はこんだけ国力上がると、経済の中心層が市民になってアルビオン派閥よりも先に民主主義が台頭しそうです。まぁ、アイザックは現代人なので将来的には絶対王政は消滅するのを示唆はしそうですけど。

    作者からの返信

    アルビオン公爵家の力を付けるために頑張りそうですからね。
    民主主義が台頭する前に今の社会制度をより強固なものにするか、帝室だけ存続できるような形を残すのかは気になるところですね。

  • 第864話 降伏文書への調印への応援コメント

    ヴィンセントはまさに梟雄といった感じですね。
    正式に家臣になったら同盟国を臣従させるためにもう動いてるw
    しかもアイザックの威光を借りて、自らの気分を重視してw
    アイザックを恐れているでしょうから、国益に反することはしないでしょうけど、自分が気分良く仕事できる国内体制にするために、暗躍することは間違いなさそうですね。
    まぁでも彼の後継者はアイザックの息子なので、それが利権として伝わっていくことはなさそうですねw

    作者からの返信

    降服して落ち込むのではなく、すぐさま立場の確保に動くのはなかなかですね。
    もしアイザックと年齢が逆であれば、乗っ取りを考えていたかもしれませんね。
    将来的にアルビオン公爵家に力を取り戻すために動きはするでしょう。
    それがエンフィールド帝国にとってもプラスとなるものだといいですね。

  • 第864話 降伏文書への調印への応援コメント

    ヴィンセントの話聞いた後にご子息を大事にしてるとか話してる時に見たザックの元から走り去るディースは恐怖映像でしょ。

    今までの国の栄枯盛衰見ると臣下一択なんですが最高に高く売れる、それでもなお王族の地位を捨てる決断は中々できるものではないし、領地は安堵されるでしょうが地位が一段下がるみたいなので無事な状態の国内貴族の説得を考えても二の足を踏んでしまい見に回って手遅れになってしまうのはおかしくないかな。

    作者からの返信

    二人の間になにがあったのか気になってしかたないでしょうね。

    普通は国内の事情も含めて臣従など簡単にはできないので、彼らには難しい問題ですね。
    アイザックのほうから臣従しやすい形を作ってあげないと踏み切れないかもしれないですね。

  • 第864話 降伏文書への調印への応援コメント

    ウォリック公の焦りもよく分かりますね!
    エルフやドワーフが理解を示してくれたから大事になりませんでしたが、彼等に一言、大量の火薬に火がついた場合の実験を行うと告げておけばもっとスムーズだったかもしれませんね~
    ヴィンセントは現時点で大陸統一後を見据えて動いている辺りは、大国の皇帝だっただけのことはあります♪

    作者からの返信

    こんな事になるとわかっていれば、ウォリック公爵も周囲に相談してからやったでしょうね。
    壁を壊しただけならここまで慌てなかったでしょう。
    アイザックがマカリスター連合まで攻めた時点で、ヴィンセントは気づいていたのでしょうね。

  • 第863話 押し付けへの応援コメント

    主人公側と相手側との温度差がたまらない。
    方や在庫一掃セール、方や国の存続をかけての防衛。。。

    作者からの返信

    余裕のある国とない国の差が出ていますね。
    地道に国力を高めていた甲斐がありました。

  • 第863話 押し付けへの応援コメント

    爆発で山崩れが起きて街道埋まるほどの被害が出るっていったいどれだけの火薬を要塞攻略に用いたのか?w
    アイザックが火薬を集中して管理しないよう言い含めたこともあって、この戦訓における火薬の恐ろしさはエンフィールド帝国軍に対して、ずっと戒められそうになる教訓ですね。
    今までは自軍に被害がなかったこともあって、火薬の恐ろしさを身をもって知らぬエンフィールド帝国軍でしたが、被害はなくとも集中運用すれば山をも吹き飛ばすと知っては、管理体制が一層厳しくなりそうですね。
    エンフィールド帝国と今後敵対する国も、まず火薬を実用開発しなければ、例え名将が指揮する軍であっても鎧袖一触で撃破されるというのは相当な衝撃を伴ったニュースでしょうね。

    作者からの返信

    馬車十台分ですからね。
    黒色火薬でもかなりの破壊力でしょう。
    エンフィールド帝国軍ではこれまで以上に火薬の管理をしっかりしそうですね。
    自陣でこんな事は起きて欲しくないでしょうし。
    火薬の開発のためにも科学技術工場に勤めないといけませんが、魔法の世界だったのですぐに切り替えるのは難しそうですね。

  • 第863話 押し付けへの応援コメント

    数百〜数千人が爆死&生き埋めになってる中冷静に街道が塞がったの判断してるのかなり狂気だよねこれ…

    作者からの返信

    人の死を悲しむ事が考えられないほど、大規模災害を起こしてしまったショックのほうが大きくて半ば放心状態だったのかもしれませんね。

  • 第863話 押し付けへの応援コメント

    だが無情、矜持も、意地も、積み上げた名声も通用しないし見せ場もない。
    名将の人生が、歴史が、国の未来が、軽いノリで一瞬で破壊されましたね。

    惨事が起こるたびに、これくらう前にアイザックに逆らうのを早々にやめたロックウェルとかヴィンセントとかの早い降伏の英断が際立ちますね、同盟でもなく膝を折り味方にならなかった国は皆滅亡一直線になってますね、大陸の残りの国とか生きた心地しないのでは?

    ロックウェルとかアイザック真っ二つにしてるし今思うと序盤に出る敵じゃないって優秀さでしたね、ロックウェルの人今どんな心境なんだろ?

    作者からの返信

    剣と魔法の世界から火薬と鉄の世界に代わる時代に居合わせたのが不幸でしたね。

    ヴィンセントもここまでの力があるとは思わなかったでしょうが、後々評価が高まりそうですね。
    特にロックウェルは負債を返せるくらい利益を得ているので今でも英断だと言われてそうですね。

    その優秀な敵を倒してしまった少し惜しいですね。
    ロックウェルの民衆は解放者のような感じかもしれません。

  • 第863話 押し付けへの応援コメント

    旧来の戦であれば時間稼ぎもできたでしょうが、エンフィールド帝国軍は数百年単位で技術が違いますよね......

    メルブリーク王國は武人は居ても、軍人は居なかったって事なんでしょうね!

    作者からの返信

    火薬だけでも大きな差になるのでどうしようもないですね。
    使う側も理解していなかったので、さすがにこれを見破るのは難しかったでしょう。

  • アマンダ......よかったですね。

    作者からの返信

    彼女にとって思いも寄らない理由ではありますが、アイザックが結婚を決断してくれてよかったですね。

  • 第558話 結婚の可能性への応援コメント

    パメラかわいそう......

    作者からの返信

    このような状況になってしまったら、時間をかけて話し合っていくしかないでしょうね。

  • 第862話 兵器工場の見学会への応援コメント

    この戦力格差、ヴィンセントのように帝国広げた有能でなければ皇太子達のように甘い見積もりやっちゃって国が滅んでいたんだろうなぁ。

    ヴィンセントは高い野心と有能さゆえに若かったら自分の代でなんとかしそうで遥かに危険視されて排除されていた気がしますね、内政も大変ですが外交で技術やコネなど取ってくる交渉も大変でしょうね、これだけ魅力的なものにあふれてるのに取り込めないで遅れてしまうと致命的になるでしょうし。

    ドワーフたちはこれだけの存在との交流が棚ぼた並に転がり込んできたのと自分達に引き換えにできる技術があるという誇らしさでとても楽しいでしょうね。

    作者からの返信

    毒ガスと飛行機の組み合わせで最悪の状況にまで考えが及ぶのはヴィンセントくらいだったでしょうね。
    彼が若ければアイザックももっと警戒していたかもしれませんね。
    反乱を起こすにも残った時間がなさそうなので、まだ受け入れられそうです。

    ドワーフたちとの出会いはアイザックにとっても大きな利益がありましたが、ドワーフたちもこうして新技術と接する事ができるのでお互いに良い出会いでしたね。


  • 編集済

    ニコル......悲しいな。 アイザックより、ニコルの方が共感できるのねぇ......

    作者からの返信

    ニコルには問題がありましたが、基本的にモテたいとモテて調子に乗っていたくらいですしね。

  • "あっ、死ぬっ"--->www

    作者からの返信

    やはり思い出深いものを優先的に思い出してしまうようですね。

  • ニコル......かわいそうに、別に何か悪いことしてないでしょう。

    作者からの返信

    ジェイソンをたぶらかしただけでも重罪ですし、それを悪びれていないのがこれまでの行動でみんな知っていますので・・・


  • 編集済

    第862話 兵器工場の見学会への応援コメント

    史実の地球に例えると、火砲が発明される十五世紀以前?くらいの技術水準と戦場に、十九~二十世紀の技術と兵器を持ち込まれたらこうなりますよね~

    過去話の感想で再三述べていますが、ヴィンセントの傑物ぶりと、治世の終わりにとんでもないバグに遭遇した不運が惜しまれますね……

    作者からの返信

    魔法があるとはいえ火縄銃もない時代に装甲車を持ち込まれたら太刀打ちできないですしね。
    アイザックがリード王国ではなくアルビオン帝国に生まれていれば、ヴィンセントは逆にリード王国まで攻め滅ぼせていたかもしれませんね。

  • 第862話 兵器工場の見学会への応援コメント

    履帯の耐久性とか細かな技術は、これから工作機械や技術者を育成して高めていくしかない分野ですね。
    どんな国でも一朝一夕にはなしえない事なので、脅しが有効な内は脅しだけで済ませるのが良いかもしれません。
    特にヴィンセントの様に野心と能力が非常に高いレベルである人物には、切り札の弱点など理解させたくないですし、少なくとも彼の代ではアイザックに対する恐怖心を死ぬまで抱いててほしいですね。
    ヴィンセントが停戦の使者とか、最前線の指揮官とかをやることはないでしょうから、軍の機密を知る必要もないですし。

    作者からの返信

    冶金技術の向上であったり、パーツへの負荷を軽減する方法などを模索していくしかありませんね。
    これはアイザックも口出しできない事なので、地道な研究が求められます。
    ヴィンセントも諦めず虎視眈々と再興の機会を狙っているので、威圧効果が残っているうちに反乱の目を摘みたいですね。
    彼を使うなら行政官とかでしょう。

  • やり遂げた~おめでとう~

    作者からの返信

    アイザックの狙い通り、悪者にならず王位を得られそうですね。


  • 編集済

    もしニコルが妊娠したなら……もしかして

    作者からの返信

    それでも逆賊の子なので、あまりいい感じにはならないかもしれませんね。

  • 第507話 王宮への突入への応援コメント

    ニコル......

    作者からの返信

    彼女が王妃気どりできたのも短い間でしたね。

  • "ニコルの姿を想像していたが、今の彼女は結婚を喜び、恥ずかしがる一人の乙女だった。"------>ニコル......可哀想に

    作者からの返信

    さすがに彼女も初めての結婚という事で素直に喜んでいるようですね。

  • 第455話 密告者への応援コメント

    動き早いですね

    作者からの返信

    ジェイソンもニコルとの事を認めさせるために手段を択ばないようですね。

  • 第451話 解散後への応援コメント

    アマンダ......

    作者からの返信

    内乱を抑えるためと言われたら強く反対もできませんね。

  • 兄殺しは知られてるにしろ国内の大人は恐怖の三代世代の印象が強いのに比べ子供や敵対していない外国人、異種族は三代や剝き出しの恐怖の印象は薄くアイザックには英雄や仁君の印象が強く人あたりの柔らかさから屈託なく慕ってる人が多いですね。

    ドワーフもあんなファーストコンタクトからこんな友好的で技術、経済、環境がウハウハな関係になるとはおもわなかったでしょうね、人間はアイザックがいなければ技術が遅れていてつまらなく付き合う価値を感じない上に家畜化をやってくるという鬼畜外道なんで溝が途轍もなかったですね。

    作者からの返信

    リード王国の貴族やファーティル王国など近い国はウェルロッド公爵家の印象が強いですが、印象が薄い者にはアイザック自身を評価してくれるようですね。
    これはジュードの印象を利用できなくなるという事でもあるので、これからも頑張り続けないといけませんね。

    ドワーフにしてみれば人間とは、いつか戦いになっていたかもしれない相手でしたしね。
    ここまで深い関係になるとは交渉時には想像もできなかったでしょう。

  • ここまで文明が発展してしまうと、個人の才能で勝利を導くとかよりも、膨大な作業者をきちんと管理できる中間管理職の育成とか、そういうことを考えられる人の方が重宝されそうなほど、文明が発展して変わってきていますね。
    アイザックは近世最後の英雄なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    貴族が統治するというだけではなく、管理作業も細分化していかないといけませんね。
    アイザックも自分一人で色々と指示を出すのも嫌でしょうし、人材育成は急務でしょう。

  • モータリゼーションが進んだ日本だと、鉄道輸送はトラック輸送に負けてますが、輸送コストだけを取れは鉄道の圧勝なんですよね~
    一企業であれば、コスト削減を優先しますがアイザックは皇帝。雇用の創出、促進も考えなければなりませんよね!

    作者からの返信

    鉄道のほうが一度に運べる量が多いですしね。
    鉄道輸送に付随する仕事も増えるので、雇用は増えるかもしれませんね。

  • アマンダよくやった!

    作者からの返信

    彼女の不屈の闘志はここで発揮されたようですね。

  • 第405話 リサへの相談への応援コメント

    君の様な勘の良い......リサ!?

    作者からの返信

    色々とヒントがあるとよからぬ考えが浮かんでしまうようですね。

  • 君の様な勘の良いガキは......

    作者からの返信

    彼が最後まで黙っていられるのかどうかが重要になってきますね。

  • Actually, in my opinion, the MC’s personality is more like a yandere than a loyal one. If we look at the plot, given what the MC has done, it wouldn’t be surprising if he’d already been killed—it’s just that he hasn’t faced any major obstacles in the story, except when he killed his stepmother. After that, the biggest obstacle was just the feelings of a girl who’d been toyed with. Everything went too smoothly.

    作者からの返信

    Isaac is so obsessed with Nicole that she might even think he’s a stalker.
    He’s been in life-threatening situations before, but he’s managed to survive so far.
    That might be because he’s so good at hiding his true feelings.

  • アマンダ...健気ですね

    作者からの返信

    彼女はこれ幸いと「責任取って」と言ってくるようなタイプではないようですね。

  • うーん~リサもアイザックがパメラを好きて知ってるよね?(17話)

    作者からの返信

    昔の事ですし、ティファニーの説明もありましたからそちらにみんな集中していたのでしょう。

  • 第335話 誠意のある謝罪への応援コメント

    ブリジット......いいね

    作者からの返信

    彼女も「しーらない」と逃げれる状況でないとわかったのか、なんとか助けようとしてくれましたね。

  • アイザックは優れた政治家であり、政戦両略をこなす名武将ではありますが、いくつか度し難い所がありますねw
    愛妻家なのに、同じものを妻たち全員に送るのは駄目でしょうw
    なまじ高価なものだからみんなぬか喜びだし。
    まぁ完璧な人間はいないという意味では愛すべき点でもありますがw

    作者からの返信

    結婚前なら気を遣っていたのでしょうけどね。
    今はみんな平等にというので同じようなものをお土産にしてしまったようですね。
    妻の間で争いは起きないかもしれませんが、アイザックが追い詰められる事になるかもしれませんね。

  • アイザックのこれを軽々に否定できないんよなぁ。
    みんなは家族から蝶よ花よと愛でられて育ってきたから心に余裕はあったろうし、色んなものに触れて刺激をうけてきたろう。
    でもアイザックの子供の頃は生きるか死ぬかだったからなあ。あれ可愛い!とか感じている余裕などなかったわけで。
    そこのところを妻たちはわかってあげて欲しいところです。

    作者からの返信

    表向きは花を育てるなどしていましたし、アイザックも人並みの感性を身に着けているとは思われていそうですね。
    斬新な音楽を作曲するなど、芸術面でも才能があると思われていますしね。
    妻達はアイザックのお土産というので喜んでくれていますが、他の人のお土産だとどう思っていたのでしょうね。

  • ブリジットのトラブルメイカー(トラブルを生む側)は健在か。

    ・・・一生続くんだろうなぁ。笑

    作者からの返信

    今回はブリジットも悪いことを言ったわけではないのですけどね。
    ただアイザックを状況が悪かったのがよくありませんでした。

  • ほのぼのとして面白いですね、息子たちはお土産の美意識だけではなく女性への特別感の演出も重要なセンスと学べるといいですね。

    幼馴染組は幼少のころから干し肉であご鍛えたりしてるとかアイザックの残念な所見てますが、他の子は十代の頃は貴公子との美しい思い出ばかりでしょうからその辺は柔いでしょうね。

    作者からの返信

    子供は母親のしっかりとした教育を受けているので、アイザックよりかは乙女心も理解するのが早いかもしれないですね。

    アマンダやロレッタはアイザックの良いところしか見ていないでしょうし、ダメなところを知っているリサやティファニーよりかは耐性がなさそうですね。

  • 家族に関しては、たまに地雷原でタップダンスを踊る男。アイザック(笑)

    作者からの返信

    これまで必死に誤魔化してきたり、誤解で済んでいたものが家族になった事で表になってきてしまったようですね。

  • 女性の喜ぶ『土産』と男性が喜ぶ『土産』は別物ですよね~
    パメラ達への『土産』は、現地の産物で芸術性のあるものにしておけばまた違ったかもしれませんね♪

    作者からの返信

    彫像も名のある人物が作ったものでしょうが、思い出補正がなければ評価は下がりそうですね。
    このあとでザック達に選ぶのを手伝ってもらったお土産が役に立つのかもしれません。


  • 編集済

    アマンダ……かわいそうに

    作者からの返信

    アイザックの好みから大きく外れているなど、彼女は災難続きですね。

  • 第304話 両親へのご挨拶への応援コメント

    ブリジットも?

    作者からの返信

    彼女も色々と周囲を見ているうちに思うところがあったのかもしれませんね。

  • リサおめでとう~
    アマンダも幸せになってほしい~

    作者からの返信

    リサはアイザックも安心できる相手ですし、政治的な混乱が起きない相手としては最適でしたね。

  • 第859話 おせっかいへの応援コメント

    人類今でもなお男尊女卑の所が多いし昔風の異世界ならなおの事男が強いだろうし妻の発言力が強いのは驚く事ですよね、でも男尊女卑が遥かに強く王が絶対的な古代でも妻が怖いとか女性が国政まで牛耳るという事もありましたよね。

    まぁ烈女は出るが妻達と複数人皆の意見聞いていたり弱かったりとかはないかなぁ?蟲毒やってたりそこで生き残った妻が怖いとか発言権手にしたとかだろうしあんなにいろんなタイプの女性が同時に仲良く発言力強いとか目にすることは無いでしょうね。

    作者からの返信

    女が政治に口を出すなというところが多いでしょうし、アイザックのような態度は珍しいでしょうね。
    それだけの彼女達の影響力が気になるのでしょう。
    アイザックの死後、誰かが呂雉みたいならないといいのですけども。
    今のところは妻達がお互いの足を引っ張るような事をしていないので、少しは安心できるかもしませんね。

  • 第246話 戦略の授業への応援コメント

    ふと頭の中に風が吹けば桶屋が儲かるっていうことわざが…

    作者からの返信

    ロックウェル王国が攻め込んできたのアイザックのせいですし、様々な影響を与えつつ受けていますね。

  • 第843話 報告会への応援コメント

    老将2人とも黄忠並みに働かされて草

    作者からの返信

    使えるものは親でも使う、という言葉を実践してとことん利用していますね。

  • 第859話 おせっかいへの応援コメント

    ヴィンセント卿は気遣いが出来る能臣として重宝しそうですね。
    ただその行動には常に下心があり、気を許せば下克上してくるかもしれない梟雄みたいなところもありそうですがw
    不利な戦線に援軍に出せば、かなり効果的な活躍をしてくれそうですが、彼に利権や土地を与えすぎると、危なさそうなので、本当にヤバい状況でなければ積極的に起用しない方が良い人材かも知れませんね。

    作者からの返信

    ヴィンセントは立場をわきまえる事ができるようですし、上手く利用していければいいですね。
    影響力を持たせるとまずそうですが、そこを気を付ければ大丈夫でしょう。
    アイザックはフィッシュバーン侯爵のような者を松永久秀のように警戒していますが、ヴィンセントもそうなるかもしれませんね。

  • 第859話 おせっかいへの応援コメント

    前話と同じ内容では?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ただいま修正いたしました。
    誤字があったので修正していたところ、違ったファイルの内容を上書きしてしまったようです。
    教えてくださってありがとうございました。

  • 第859話 おせっかいへの応援コメント

    アイザックは転生前の令和平成日本の常識が色濃く残ってますよね~
    パメラ達の『発言』を認めているアイザックを、オーランド伯爵やヴィンセントと言った『旧来の常識』を持つ貴族達が、どのように接していくのかも楽しみです♪
    デイビットは……まだ幼いために感情を抑えきれないのでしょうね!

    作者からの返信

    皇帝という絶対権力を握っても妻の顔色を窺いますしね。
    旧来の貴族にはなかなか慣れそうにないですね。
    デイビットも二十歳を過ぎているものの、皇太孫として育ってきたので今の状況についていけていないようですね。

  • メイドたち有能だな。

    作者からの返信

    彼女達も侯爵家で働くだけの力があったようですね。

  • バリーはスタリオンで新公爵家の初代当主になり、バートン伯爵家はレベッカに婿を取る。
    これはあれですかね、江戸幕府創業の折に日本各所の重要拠点に譜代の家臣と親藩を置いたように、アイザックの子供たちに要所を抑えさせて、エンフィールド帝国の支配力を盤石にすることを考え付いたんですかね?
    まぁ結婚した子供達とすぐに会える距離にいたいって思いに、無理矢理屁理屈付けただけかもしれませんがw

    作者からの返信

    初代当主はヴィンセントになりそうですが、次は子供世代を通り越してバリーになりそうですね。
    アイザックは特に考えていないでしょうが、自然と要所を子供が守る形になるかもしれませんね。
    帝都を譲るというのはちょうどいい提案だったのでしょう。

  • 第114話 予想外の噂への応援コメント

    アマンダは可愛いですね

    作者からの返信

    男らしいと言われても、やっぱり彼女は年頃の女の子ですしね。

  • ヴィンセントも老齢なのに領地が厳しくなるの目に見えてて後継者の選定からやり直し状態で時間なさすぎで不安だらけだから血筋取り込んで盾になってもらわなきゃいけないこの状態で相手の血筋に拘って自分の血筋が残らない愚はおかさないですよね。

    アイザックは前世の常識もありますが、母が子爵家出身というのも血筋にこだわりすぎる必要がないという考えに影響が大きそうですね、アルビオン帝国皇室ならともかくそこから落ちてしまってるのに守るので精一杯ではいけないというのもありそうだし、自分なら名が欲しいなら成り上がってまた再興させるからいいとか思ってそう。

    作者からの返信

    アルフレッド達は心情的に後継者にしたくないでしょうし、孫達の誰かを選ぶのも難しいでしょうしね。
    バリーを引き込んで盤石の状況を作りたいでしょう。

    アイザックは前世の考えを強く引き継いでいますが、ルシアの事もありそうですね。
    今はアイザックの母という事で出自など誰も気にしないでしょうけど。
    ヴィンセントももう少し若ければ、自分で家を再興させると考えていたかもしれませんね。

  • リサの考えは某八男のイーナがよぎった(^_^;)イーナはもっと身分低いのに子供が時期王太子の婚約者にさせられたっけ(^_^;)

    作者からの返信

    自己評価が低いのに、我が子にとんでもない縁談が舞い込むとやはり狼狽してしまうようですね。

  • 公爵家の継子だもんなあ、不安になるのはわかるデモ
    アイザックの心情的には側妃筆頭とも言っていいリサの子供であれば、
    本来当然のことなんよ。

    作者からの返信

    他の公爵家と違ってつい最近まで大国の皇帝だった家なので、不安になってしまうのでしょうね。
    リサは他の妻達が嫁いできた時に面倒を見ていましたし、本人が思うより周囲の支持も高そうですね。