第862話 兵器工場の見学会への応援コメント
この戦力格差、ヴィンセントのように帝国広げた有能でなければ皇太子達のように甘い見積もりやっちゃって国が滅んでいたんだろうなぁ。
ヴィンセントは高い野心と有能さゆえに若かったら自分の代でなんとかしそうで遥かに危険視されて排除されていた気がしますね、内政も大変ですが外交で技術やコネなど取ってくる交渉も大変でしょうね、これだけ魅力的なものにあふれてるのに取り込めないで遅れてしまうと致命的になるでしょうし。
ドワーフたちはこれだけの存在との交流が棚ぼた並に転がり込んできたのと自分達に引き換えにできる技術があるという誇らしさでとても楽しいでしょうね。
作者からの返信
毒ガスと飛行機の組み合わせで最悪の状況にまで考えが及ぶのはヴィンセントくらいだったでしょうね。
彼が若ければアイザックももっと警戒していたかもしれませんね。
反乱を起こすにも残った時間がなさそうなので、まだ受け入れられそうです。
ドワーフたちとの出会いはアイザックにとっても大きな利益がありましたが、ドワーフたちもこうして新技術と接する事ができるのでお互いに良い出会いでしたね。
編集済
第542話 ニコルの最期。そして……への応援コメント
ニコル......悲しいな。 アイザックより、ニコルの方が共感できるのねぇ......
作者からの返信
ニコルには問題がありましたが、基本的にモテたいとモテて調子に乗っていたくらいですしね。
第525話 法務大臣達との昼食への応援コメント
ニコル......かわいそうに、別に何か悪いことしてないでしょう。
作者からの返信
ジェイソンをたぶらかしただけでも重罪ですし、それを悪びれていないのがこれまでの行動でみんな知っていますので・・・
編集済
第862話 兵器工場の見学会への応援コメント
史実の地球に例えると、火砲が発明される十五世紀以前?くらいの技術水準と戦場に、十九~二十世紀の技術と兵器を持ち込まれたらこうなりますよね~
過去話の感想で再三述べていますが、ヴィンセントの傑物ぶりと、治世の終わりにとんでもないバグに遭遇した不運が惜しまれますね……
作者からの返信
魔法があるとはいえ火縄銃もない時代に装甲車を持ち込まれたら太刀打ちできないですしね。
アイザックがリード王国ではなくアルビオン帝国に生まれていれば、ヴィンセントは逆にリード王国まで攻め滅ぼせていたかもしれませんね。
第862話 兵器工場の見学会への応援コメント
履帯の耐久性とか細かな技術は、これから工作機械や技術者を育成して高めていくしかない分野ですね。
どんな国でも一朝一夕にはなしえない事なので、脅しが有効な内は脅しだけで済ませるのが良いかもしれません。
特にヴィンセントの様に野心と能力が非常に高いレベルである人物には、切り札の弱点など理解させたくないですし、少なくとも彼の代ではアイザックに対する恐怖心を死ぬまで抱いててほしいですね。
ヴィンセントが停戦の使者とか、最前線の指揮官とかをやることはないでしょうから、軍の機密を知る必要もないですし。
作者からの返信
冶金技術の向上であったり、パーツへの負荷を軽減する方法などを模索していくしかありませんね。
これはアイザックも口出しできない事なので、地道な研究が求められます。
ヴィンセントも諦めず虎視眈々と再興の機会を狙っているので、威圧効果が残っているうちに反乱の目を摘みたいですね。
彼を使うなら行政官とかでしょう。
編集済
第465話 ジェイソンとニコルの結婚式への応援コメント
"ニコルの姿を想像していたが、今の彼女は結婚を喜び、恥ずかしがる一人の乙女だった。"------>ニコル......可哀想に
作者からの返信
さすがに彼女も初めての結婚という事で素直に喜んでいるようですね。
第861話 ジークハルトの訪問への応援コメント
兄殺しは知られてるにしろ国内の大人は恐怖の三代世代の印象が強いのに比べ子供や敵対していない外国人、異種族は三代や剝き出しの恐怖の印象は薄くアイザックには英雄や仁君の印象が強く人あたりの柔らかさから屈託なく慕ってる人が多いですね。
ドワーフもあんなファーストコンタクトからこんな友好的で技術、経済、環境がウハウハな関係になるとはおもわなかったでしょうね、人間はアイザックがいなければ技術が遅れていてつまらなく付き合う価値を感じない上に家畜化をやってくるという鬼畜外道なんで溝が途轍もなかったですね。
作者からの返信
リード王国の貴族やファーティル王国など近い国はウェルロッド公爵家の印象が強いですが、印象が薄い者にはアイザック自身を評価してくれるようですね。
これはジュードの印象を利用できなくなるという事でもあるので、これからも頑張り続けないといけませんね。
ドワーフにしてみれば人間とは、いつか戦いになっていたかもしれない相手でしたしね。
ここまで深い関係になるとは交渉時には想像もできなかったでしょう。
第861話 ジークハルトの訪問への応援コメント
ここまで文明が発展してしまうと、個人の才能で勝利を導くとかよりも、膨大な作業者をきちんと管理できる中間管理職の育成とか、そういうことを考えられる人の方が重宝されそうなほど、文明が発展して変わってきていますね。
アイザックは近世最後の英雄なのかもしれませんね。
作者からの返信
貴族が統治するというだけではなく、管理作業も細分化していかないといけませんね。
アイザックも自分一人で色々と指示を出すのも嫌でしょうし、人材育成は急務でしょう。
第861話 ジークハルトの訪問への応援コメント
モータリゼーションが進んだ日本だと、鉄道輸送はトラック輸送に負けてますが、輸送コストだけを取れは鉄道の圧勝なんですよね~
一企業であれば、コスト削減を優先しますがアイザックは皇帝。雇用の創出、促進も考えなければなりませんよね!
作者からの返信
鉄道のほうが一度に運べる量が多いですしね。
鉄道輸送に付随する仕事も増えるので、雇用は増えるかもしれませんね。
第429話 幸せにできる者は誰か?への応援コメント
Actually, in my opinion, the MC’s personality is more like a yandere than a loyal one. If we look at the plot, given what the MC has done, it wouldn’t be surprising if he’d already been killed—it’s just that he hasn’t faced any major obstacles in the story, except when he killed his stepmother. After that, the biggest obstacle was just the feelings of a girl who’d been toyed with. Everything went too smoothly.
作者からの返信
Isaac is so obsessed with Nicole that she might even think he’s a stalker.
He’s been in life-threatening situations before, but he’s managed to survive so far.
That might be because he’s so good at hiding his true feelings.
第354話 ティファニーの誤解に気付かされるへの応援コメント
うーん~リサもアイザックがパメラを好きて知ってるよね?(17話)
作者からの返信
昔の事ですし、ティファニーの説明もありましたからそちらにみんな集中していたのでしょう。
第860話 追いかけてくる過去への応援コメント
アイザックは優れた政治家であり、政戦両略をこなす名武将ではありますが、いくつか度し難い所がありますねw
愛妻家なのに、同じものを妻たち全員に送るのは駄目でしょうw
なまじ高価なものだからみんなぬか喜びだし。
まぁ完璧な人間はいないという意味では愛すべき点でもありますがw
作者からの返信
結婚前なら気を遣っていたのでしょうけどね。
今はみんな平等にというので同じようなものをお土産にしてしまったようですね。
妻の間で争いは起きないかもしれませんが、アイザックが追い詰められる事になるかもしれませんね。
第860話 追いかけてくる過去への応援コメント
アイザックのこれを軽々に否定できないんよなぁ。
みんなは家族から蝶よ花よと愛でられて育ってきたから心に余裕はあったろうし、色んなものに触れて刺激をうけてきたろう。
でもアイザックの子供の頃は生きるか死ぬかだったからなあ。あれ可愛い!とか感じている余裕などなかったわけで。
そこのところを妻たちはわかってあげて欲しいところです。
作者からの返信
表向きは花を育てるなどしていましたし、アイザックも人並みの感性を身に着けているとは思われていそうですね。
斬新な音楽を作曲するなど、芸術面でも才能があると思われていますしね。
妻達はアイザックのお土産というので喜んでくれていますが、他の人のお土産だとどう思っていたのでしょうね。
第860話 追いかけてくる過去への応援コメント
ブリジットのトラブルメイカー(トラブルを生む側)は健在か。
・・・一生続くんだろうなぁ。笑
作者からの返信
今回はブリジットも悪いことを言ったわけではないのですけどね。
ただアイザックを状況が悪かったのがよくありませんでした。
第860話 追いかけてくる過去への応援コメント
ほのぼのとして面白いですね、息子たちはお土産の美意識だけではなく女性への特別感の演出も重要なセンスと学べるといいですね。
幼馴染組は幼少のころから干し肉であご鍛えたりしてるとかアイザックの残念な所見てますが、他の子は十代の頃は貴公子との美しい思い出ばかりでしょうからその辺は柔いでしょうね。
作者からの返信
子供は母親のしっかりとした教育を受けているので、アイザックよりかは乙女心も理解するのが早いかもしれないですね。
アマンダやロレッタはアイザックの良いところしか見ていないでしょうし、ダメなところを知っているリサやティファニーよりかは耐性がなさそうですね。
第860話 追いかけてくる過去への応援コメント
家族に関しては、たまに地雷原でタップダンスを踊る男。アイザック(笑)
作者からの返信
これまで必死に誤魔化してきたり、誤解で済んでいたものが家族になった事で表になってきてしまったようですね。
第860話 追いかけてくる過去への応援コメント
女性の喜ぶ『土産』と男性が喜ぶ『土産』は別物ですよね~
パメラ達への『土産』は、現地の産物で芸術性のあるものにしておけばまた違ったかもしれませんね♪
作者からの返信
彫像も名のある人物が作ったものでしょうが、思い出補正がなければ評価は下がりそうですね。
このあとでザック達に選ぶのを手伝ってもらったお土産が役に立つのかもしれません。
編集済
第859話 おせっかいへの応援コメント
人類今でもなお男尊女卑の所が多いし昔風の異世界ならなおの事男が強いだろうし妻の発言力が強いのは驚く事ですよね、でも男尊女卑が遥かに強く王が絶対的な古代でも妻が怖いとか女性が国政まで牛耳るという事もありましたよね。
まぁ烈女は出るが妻達と複数人皆の意見聞いていたり弱かったりとかはないかなぁ?蟲毒やってたりそこで生き残った妻が怖いとか発言権手にしたとかだろうしあんなにいろんなタイプの女性が同時に仲良く発言力強いとか目にすることは無いでしょうね。
作者からの返信
女が政治に口を出すなというところが多いでしょうし、アイザックのような態度は珍しいでしょうね。
それだけの彼女達の影響力が気になるのでしょう。
アイザックの死後、誰かが呂雉みたいならないといいのですけども。
今のところは妻達がお互いの足を引っ張るような事をしていないので、少しは安心できるかもしませんね。
第246話 戦略の授業への応援コメント
ふと頭の中に風が吹けば桶屋が儲かるっていうことわざが…
作者からの返信
ロックウェル王国が攻め込んできたのアイザックのせいですし、様々な影響を与えつつ受けていますね。
第859話 おせっかいへの応援コメント
ヴィンセント卿は気遣いが出来る能臣として重宝しそうですね。
ただその行動には常に下心があり、気を許せば下克上してくるかもしれない梟雄みたいなところもありそうですがw
不利な戦線に援軍に出せば、かなり効果的な活躍をしてくれそうですが、彼に利権や土地を与えすぎると、危なさそうなので、本当にヤバい状況でなければ積極的に起用しない方が良い人材かも知れませんね。
作者からの返信
ヴィンセントは立場をわきまえる事ができるようですし、上手く利用していければいいですね。
影響力を持たせるとまずそうですが、そこを気を付ければ大丈夫でしょう。
アイザックはフィッシュバーン侯爵のような者を松永久秀のように警戒していますが、ヴィンセントもそうなるかもしれませんね。
第859話 おせっかいへの応援コメント
前話と同じ内容では?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
誤字があったので修正していたところ、違ったファイルの内容を上書きしてしまったようです。
教えてくださってありがとうございました。
第859話 おせっかいへの応援コメント
アイザックは転生前の令和平成日本の常識が色濃く残ってますよね~
パメラ達の『発言』を認めているアイザックを、オーランド伯爵やヴィンセントと言った『旧来の常識』を持つ貴族達が、どのように接していくのかも楽しみです♪
デイビットは……まだ幼いために感情を抑えきれないのでしょうね!
作者からの返信
皇帝という絶対権力を握っても妻の顔色を窺いますしね。
旧来の貴族にはなかなか慣れそうにないですね。
デイビットも二十歳を過ぎているものの、皇太孫として育ってきたので今の状況についていけていないようですね。
第858話 ヴィンセントの決断への応援コメント
バリーはスタリオンで新公爵家の初代当主になり、バートン伯爵家はレベッカに婿を取る。
これはあれですかね、江戸幕府創業の折に日本各所の重要拠点に譜代の家臣と親藩を置いたように、アイザックの子供たちに要所を抑えさせて、エンフィールド帝国の支配力を盤石にすることを考え付いたんですかね?
まぁ結婚した子供達とすぐに会える距離にいたいって思いに、無理矢理屁理屈付けただけかもしれませんがw
作者からの返信
初代当主はヴィンセントになりそうですが、次は子供世代を通り越してバリーになりそうですね。
アイザックは特に考えていないでしょうが、自然と要所を子供が守る形になるかもしれませんね。
帝都を譲るというのはちょうどいい提案だったのでしょう。
第858話 ヴィンセントの決断への応援コメント
ヴィンセントも老齢なのに領地が厳しくなるの目に見えてて後継者の選定からやり直し状態で時間なさすぎで不安だらけだから血筋取り込んで盾になってもらわなきゃいけないこの状態で相手の血筋に拘って自分の血筋が残らない愚はおかさないですよね。
アイザックは前世の常識もありますが、母が子爵家出身というのも血筋にこだわりすぎる必要がないという考えに影響が大きそうですね、アルビオン帝国皇室ならともかくそこから落ちてしまってるのに守るので精一杯ではいけないというのもありそうだし、自分なら名が欲しいなら成り上がってまた再興させるからいいとか思ってそう。
作者からの返信
アルフレッド達は心情的に後継者にしたくないでしょうし、孫達の誰かを選ぶのも難しいでしょうしね。
バリーを引き込んで盤石の状況を作りたいでしょう。
アイザックは前世の考えを強く引き継いでいますが、ルシアの事もありそうですね。
今はアイザックの母という事で出自など誰も気にしないでしょうけど。
ヴィンセントももう少し若ければ、自分で家を再興させると考えていたかもしれませんね。
第858話 ヴィンセントの決断への応援コメント
リサの考えは某八男のイーナがよぎった(^_^;)イーナはもっと身分低いのに子供が時期王太子の婚約者にさせられたっけ(^_^;)
作者からの返信
自己評価が低いのに、我が子にとんでもない縁談が舞い込むとやはり狼狽してしまうようですね。
第858話 ヴィンセントの決断への応援コメント
公爵家の継子だもんなあ、不安になるのはわかるデモ
アイザックの心情的には側妃筆頭とも言っていいリサの子供であれば、
本来当然のことなんよ。
作者からの返信
他の公爵家と違ってつい最近まで大国の皇帝だった家なので、不安になってしまうのでしょうね。
リサは他の妻達が嫁いできた時に面倒を見ていましたし、本人が思うより周囲の支持も高そうですね。
第858話 ヴィンセントの決断への応援コメント
青年期から壮年期に向かうアイザックと、老境に入り引退と黄泉路が見えてきたヴィンセントの差が出てますね!
作中や幾つかの感想でも見られるように、ヴィンセントも相当な傑物。アイザック・パメラ夫妻が晩年に現れた事が災難としか言えないですね〜
作者からの返信
特にアイザックは我が子のために敵をすべて滅ぼすと決めているのもあって、積極的なところが差が出ていますね。
アイザックではなくジェイソンであれば、ヴィンセントはアーク王国を攻め滅ぼすくらいはしていたかもしれないですね。
第858話 ヴィンセントの決断への応援コメント
リサが二十年前には想像もできなかった本当の事は、自分が皇帝陛下の妻になったという一点なんだろうなぁ。
そこさえ自覚できてれば、自分の子供たちの嫁ぎ先とかにまだ不安を感じずに済んだだろうに笑
作者からの返信
皇帝の妻になったというのは今でも不思議でしょうね。
妻の中でも寵姫などの弱い立場と変わらないと思っているのかもしれないですね。
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
流石、アイザック、一言も嘘はついていない。
誠実である(笑)
アーク王国へのお土産は、自ら断頭台へこの身を捧げるつもりなんですね。
今まで描かれて来たアーチボルドの人となりなら気付かないよなー
見事なお覚悟である(笑)
作者からの返信
ちゃんと誠実に説明をしていますね。
アーク王国のためにもなる事ですし、きっとみんな一丸となって歓迎してくれるでしょう。
アーチボルドも期待を持てますし丸く収まりそうですね。
第857話 飴と鞭への応援コメント
拡大世代のヴィンセントはやはりしたたかですね、アイザックが若いからいいけど歴史だとやり手の当主が死んだ後に未熟な子供世代がしたたかな老人にしてやれて政権崩壊、滅亡とかは定番ですよね、ヴィンセントも子供世代の失敗で衰退を招いてますし。
パメラは愛するザックや他の子も含めて自分も体験した寵愛攻勢、寵愛マウント乗り切れるかも心配なんでしょうね、前世、今世での知識で毒婦や外戚が厄介なのも知ってるだろうしアイザックは特殊な例外だろうし。
作者からの返信
ヴィンセントは降伏すると決めた以上、何が何でも生き残ろうとしていますね。
今回はヴィンセントがしたたかな相手にやられる側でしたが、ザック達がやられないよう気を付けないといけませんね。
パメラはアイザックとは違う経験をしているでしょうしね。
個人的感情も含まれているとはいえ、リサのためにも動いているようなので問題が起きないといいですね。
編集済
第856話 ヴィンセントの失策への応援コメント
この時代の権力者からすると接待が妻に悪いとか気を使うなんて盲点で意識にのぼりづらいでしょうね。
接待がムカついて意趣返ししてたり再犯しないように言及してるだけなのか、元アルビオン帝室というのが治安や後継者の力のバランス的に悪いとかなのかで深刻度がかなり違ってくるでしょうね。
作者からの返信
接待くらいで目くじら立てなくてもというのは思ってそうですね。
パメラがどんな理由で口出しをしてきたのかはヴィンセントも気になるところでしょう。
第856話 ヴィンセントの失策への応援コメント
アイザック達を懐柔するための接待攻勢が、ここにきてバレてしまうとはw
ヴィンセント卿は一気に責められる立場に回ってしまいましたね。
ザックは素直な子供に育ってるようですが、アイザックほど老獪な子供ではないようですね。
まぁ、王位簒奪を考えてる子供っていうののほうが恐ろしいし、珍しいですがw
作者からの返信
子供達がこんな事があったと話してしまったようですね。
ヴィンセントはこの状況をどう切り抜けるのか。
ザックはパメラには正直にすべて打ち明けたりするタイプなのかもしれないですね。
第856話 ヴィンセントの失策への応援コメント
リサは大分婚期が遅れましたからねぇ。
息子も良い印象を抱いている縁談があれば、前のめりにもなりますよね(笑)
ヴィンセントさん、まさかのアイザックへの援護をしてしまうことに!
バリー君とソフィーティアちゃんピンチ!?
作者からの返信
リサとしては早めに婚約が決まるのなら文句ないでしょうね。
ブランドンの娘とはいえ、由緒正しい家柄の娘ではありますし。
ここで接待が足を引っ張る事になるとはヴィンセントも思わなかったでしょう。
第856話 ヴィンセントの失策への応援コメント
ここでヴィンセントがアイザックばりの世渡りのうまさを発揮しそう
作者からの返信
ここで世渡りの上手さを発揮できればどうにかできそうですが、パメラ達の反感を買ったので難しそうですね。
第856話 ヴィンセントの失策への応援コメント
ザック達の婚約話は妻たちが乗り気なのでうまくいきそうですが、ヴィンセントはどうやってこの場を切り抜けますかね~
パメラは将来の権力闘争を見据えている気もしますね!
作者からの返信
バリーに関してはヴィンセントに対する妻達の反感が強いので厳しいかもしれませんね。
最初に頭を抑えられると、ヴィンセントもパメラに頭が上がらないようになったりするかもしれないですね。
第94話 ティリーヒルの拡張への応援コメント
まだここまでしか読んでないから先でどうなってるか楽しみに読み進めていくが、
主人公は自分が貴族派閥って忘れてるのか?
貴族派閥を支持基盤に簒奪しても担ぎ上げられた御輿でしかなくて、やりたいことも支持基盤の貴族達に反対されたらなにもできないって考えてないあたり、若いな〜、
作者からの返信
アイザックは家の派閥とかは特に気にしてはいませんね。
まずは思いついた事をやっていって、徐々に力を付けていこうとは考えているようですね。
第855話 エンフィールド帝国に対して持った感想への応援コメント
ヴィンセント卿もオーランド伯爵も、エンフィールド帝国に入って、すぐに帝国の冗長性に気が付けるとは流石ですね。
ヴィンセントは暴君ではありましたが、英明な君主でもありましたからね。
それについて行けるオーランド伯もなかなかの人物のようですね。
こういう人が権力の中枢にもう少しいたら、アルビオン帝国も滅びなかったかもしれませんね。
作者からの返信
軍事偏重ではなく、内政に支えられての武力という事をわかるのは立派ですね。
長年インフラ整備をして国力の底上げをしてきたのをわかってくれるのはアイザックも嬉しいでしょう。
ヴィンセントが帝都に残っていれば、ブランドンも反乱は起こせなかったかもしれませんね。
第855話 エンフィールド帝国に対して持った感想への応援コメント
幼児アイザックの感想、なにそれ怖い、異常、これほどの特異な人だから大業を成せたんだと納得、幼児期の活躍もふかしではなく、このありえないことを本当にやってるじゃないかですね。
アイザックも異常な子供でしたがエンフィールドは三代の粛清でモラル高かったろうし外の世界のモラルで育まれたアーチボルトみたいな駄目な異常さ持った厄介なだけの逸材まだまだいそうですね、三大悪女に数えられる令嬢とかこの時代にいたんだろうか?世界中に散ったアイザックの子供たちがモラルを上げていく気がします。
作者からの返信
子供の頃から歴史に残るような事ばかりやってきたので、無理に張り合おうという気にもならないでしょうね。
リード王国は国に害を与えると思われた貴族は定期的に粛正されていますが、他国にはアーチボルドのようなものはいそうですね。
アルビオン帝国も奴隷を掛け合わせて美男美女を作っている者もいましたし。
第855話 エンフィールド帝国に対して持った感想への応援コメント
リサやクレアやクリスに対して良い態度取れればそれだけでアイザックの心象は鰻登りに良くなりますね(^^)悪い態度とったフューリアスはああなったし(^_^;)
作者からの返信
一応はリサの息子のバリーとの婚約を進めようとするので、クレア達によくない態度は取らないでしょう。
ヴィンセントもアイザックの機嫌を損ねたくはないでしょうから。
第855話 エンフィールド帝国に対して持った感想への応援コメント
エンフィールド帝國の強みを理解できるオーランド伯爵は、只者ではありませんね~
パメラやロレッタ辺りは接触を奇貨として取り込む動きを見せてもおかしくありませんね!
作者からの返信
祖国や自分の領地などと見比べて、明らかに違うところに気づいているようですね。
パメラ達に上手く取り入る事ができれば、アイザックを説得する頼もしい味方になってくれそうですね。
第854話 新たな教材への応援コメント
血なまぐさくて引きますが特権意識を勘違いしたり思い知らせたいで余計な恨み買ったり、復讐に手間と時間をかけても何も相手に響かず自由時間で加害して楽しませただけとか、慈悲をかけたり改心、更生をさせるつもり容赦したら何も反省せず悪事で返され偽善になって関係ない所に新たな被害者とかもでますし皇帝と皇族だと影響も大きく被害者多数とかになりますから重要ですよね、考えなしでさっくり嫌いな奴殺すなも含めて愚で考えが足りないアーク王家はまさにそういう被害拡大の悪い見本として教材にうってつけですね。
作者からの返信
余裕を見せて足元をすくわれては意味がないですからね。
やる時は徹底しないといけないと話しておくのも必要でしょう。
一番は嫌いだから殺すなどという短絡的な行動を取らない事ですね。
アーク王家のような教材は子供にために使っておかねばなりませんね。
第854話 新たな教材への応援コメント
何も決定しない事は無難なようでいて、その実最大限味方に損害や害悪をまき散らす愚かな決断ではありますからね。
やっちゃったら素直に族滅させろと言うアイザックの主張は流石ではあります。
ただ自分の子供たちにそれを素直に吐露するとは思わなかったw
それを言い伝えていくであろう後世の子孫や家臣たちを思うと、ちょっと微妙な気持ちになりますね。
作者からの返信
信頼のできる部下がいて、任せても裏切られないのなら他人任せでもいいのですけど、第二のアイザックを生みかねないので危険ですね。
恨みは早めに処理しておかないと怖いですしね。
可愛い我が子だからこそ危険に対処しろと心を鬼にして教えたのかもしれません。
子孫は「ご先祖様ヤベェ」とか思いそうですね。
第854話 新たな教材への応援コメント
源平騒乱時、乳母の懇願に根負けして頼朝を助命した清盛と、北条政子の助言で静御前は助命しても義経の子を処刑した頼朝がぴったり来ますね~
ウィンザー公爵は、リード王国からエンフィールド帝國に変わったにも係らず、リード王国時代のウェルロッド侯爵家に対する感覚が抜けてないようですね♪
作者からの返信
見逃してあげても、それを感謝するかどうかは別問題ですから、問題が起きる前に処理しておいたほうがいいですね。
アイザックがウェルロッド侯爵家の当たり年という印象が強いので、簡単には感覚は抜けないのでしょう。
第854話 新たな教材への応援コメント
そりゃもっともではあるんだがだめだったらさっさと殺せって教育としては思い切りが良すぎるだろ…w
作者からの返信
アーチボルドが辱める事を優先して逆転されていますしね。
子供が一番なのでこういう事も教えておきたかったのでしょう。
第853話 王の帰還への応援コメント
ハーミス伯は念願かなって見事復讐を遂げられたわけですね。
彼がされてきたことを考えると、すぐに処刑ということはなさそうですが、それも全てアーチボルトの因果応報ですし、最高権力者でありながら国民も貴族も顧みず、困ったら逃亡した結果なので、同情しようがないですね。
まぁザックたちには皇族の責任を果たさなかった結果を見せることが出来て、よかったかもしれませんね。
作者からの返信
戦争で引き渡しが先延ばしになっていたので、ようやくですね。
フューリアスは先に引き渡されていたので、すぐ処刑という事にはならないでしょう。
王族の処刑などそうそうない機会なので、ザック達の良い教材になってくれそうですね。
第853話 王の帰還への応援コメント
アーチボルトってこれでも孫居るんやなって。
アーチボルトもフューリアスも立派な人物では無かったし、やらかした所業を考えると早く死ぬべきだと思ってたけど、家族愛を持っているシーンを見せられると悲しくなるなぁ。
作者からの返信
王族である以上は婚姻相手もいますからね。
そもそもその孫がきっかけでアイザックがフューリアスを憎むようになってしまいましたが。
孫は可哀想ですが、アーク王家を残してくれるほど周りは甘くないようですね。
編集済
第853話 王の帰還への応援コメント
アルビオンも降伏したり息子たちが失策したりして暴君暗君呼ばわりもされそうだけどアーク王家にレベルの違う本物の暴君暗君の一族をみせてやるをされたら再評価せざるをえないですね、ゴメンズも再評価されるんじゃないかってくらい酷い。
王の帰還、タイトルはカッコいいんですけどね、帰還して自分の時はシーンとしてアイザック登場は大盛り上がりは地獄の空気で痛すぎですね、序の口でもなくすぐに望んでいたのと違う大盛り上がりが始まり真の地獄が見え始めましたが。
作者からの返信
アルビオン帝国は後継者に恵まれていなかっただけで、上手く進めばヴィンセントの英断を高く評価されていたでしょう。
アーチボルドはヴィンセントとは比べるまでもないですね。
王の帰還といっても歓迎されるかは別問題ですしね。
王宮での事を聞いたら、貴族と平民の心は一つになれそうですね。
第853話 王の帰還への応援コメント
アーチボルトは最後まで理解できなかったようですね~
王侯貴族が普段は豪奢な生活を送ることが出来るのは、一朝事が起きた時に己の命で責任を取るという理由が大きいんですがね……
ザックたちには『国が滅ぶ』ということがどういうことかいい勉強になりましたね!
作者からの返信
アーチボルドは王族である事の利益を享受してばかりでしたね。
彼に覚悟があればもっと違った結果になっていたかもしれません。
ザック達には滅びの悲哀を教えられそうです。
編集済
第841話 子供達の初めての反抗への応援コメント
全盛期に美容に気を使ってたらエルフの中に混じっても違和感ないレベルになれてたかな?
他ならぬエルフの嫁さんの昔の評価は生き様を含めるとカッコいい部類って感じでしたが、実際はエルフの中に混じると見劣りするレベルではあったでしょうが当時からいろいろやってたらどうだったんでしょう
さすがに無理?
それとも全盛期はそこらのエルフ並みには整ってた?
攻略対象よりイケメンな種族の群れありとかさすがに世知辛いですね原作
いても原作のライターが持て余してるから、たとえ出てきてもサブの攻略対象くらいの存在感なので問題ないのか(笑)
作者からの返信
シックスメンズならエルフと同等かそれ以上だったかもしれませんね。
立派な人物になっただけではなく、ブリジットが好意を持てるくらいの魅力的な容姿にはなっていたでしょうし。
エルフはみんな人間の上位10パーセントくらいには入りそうですが、1パーセントに入るのは少ないかもしれません。
原作に出てこなかったのは扱いが難しいからかもしれないですね。
第813話 クリス達の十歳式への応援コメント
子供への愛の重さを見ていると、メリンダを嫁にした件について「家族が欲しかった」とか抜かしていたランドルフの息子なんだなあと再認識できる
家族への情が重くて超有能だけど前世がないからアイザックより苛烈な四代皇帝とか現れたら大変でしょうね…
ジュードとかノーランのおかげでリード王国貴族の民度が良かったわけですが、自らがトップに立った前世なしの彼らのような存在はどんな風に育つのか…
なんとなくジュードは無私すぎる感じでしたし、君臨者というよりも理外の怪物感あったので案外ポストモーガン世代が皇帝としては一番優秀かもしれませんね
作者からの返信
ランドルフは寂しさを埋めるため、アイザックは更なる幸福を求めるため、という方向性の違うはありますけど二人とも家族への情は強いですね。
曾孫の代で家族愛を持つ者が皇帝になればいいのですけど。
苛烈な粛正は家臣ならともかく、皇帝が行うようになるとどう思われるのでしょうね。
ジュード世代より、モーガンやランドルフ世代のほうが下はやりやすいかもしれません。
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
復讐系作品で良く用いられるのが、希望を持たせてから落とす。
これは非常に効果がありそうですな。
作者からの返信
アーチボルドが希望を持っている時に落とすと効果は抜群でしょうね。
貴族達はどんな出迎えをするのでしょう。
編集済
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
アイザックは嘘は言っていないが敢えて誤解を招く表現を多用する詐欺師みたいですね。
アーチボルトがハーミス伯に会った時の反応が楽しみです。
作者からの返信
アイザックは昔からそういう言い方をしていますが、貴族社会で額面通りに受け取るほうもよろしくないですね。
アーチボルドが帰国すると、みんなどんな反応を見せるのでしょうね。
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
因果が巡りそうですねw
まぁ全ては彼が始めたことなので、彼自身が責めを負うことになるのは当たり前かと思います。
それにしてもアイザック、散々持ち上げてから地の底へ叩き落すようなことをよく思いつきましたねw
アーチボルトは今有頂天でしょうが祖国で待ち受けている人物も、焦がれるほど待ち望んでいるでしょうね。
作者からの返信
アーチボルドがアルビオン帝国に鞍替えしたのが発端ですしね。
その責任は取らないといけません。
アイザックはアーク王国でアーチボルドの帰国を待ち望んでいる人々の願いを忘れていなかったようですね。
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
普通に考えれば、戦争の火種で犠牲を出した人間が上になってるに決まってるのにな。視野狭窄になるって悲しいね
作者からの返信
アーク人民解放戦線のリーダーが誰だったのかを知らないので、アーク王国の貴族ならどうにかなると楽観しているのでしょうね。
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
アイザックもお土産が悲観して死なないようにとか、妄想が崩壊するさまをライブでお届けできるようにとか気を使っているんでしょうね。
不満のはけ口として統治に有効利用しつつ後はどうでもいい奴だが酷すぎる奴だから絶望して酷い死に方をした方がいいとか被害者の慰みになればとは思ってるかもしれませんね。
作者からの返信
嫌がって暴れられたりしたら連れ帰るのが大変ですしね。
落ち着いた状態で同行してくれたほうが引き渡しも簡単でしょうし、サプライズにもなりますね。
編集済
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
アーチボルド陛下がお越しになられれば、きっとアーク王国の民は一丸となる事ができるでしょう。
きゃ~アイザックさん一言も嘘言ってなーい。
旧アーク王国貴族の方々の気持ちも晴れる、民衆もスッキリする、エンフィールド王国の手は一切汚れない。
完璧な方法すぎて流石としか言いようがないですね。
振り返って見直してきましたがアーチボルトの首を切り落とすのは皆さんにって言ってましたね。
完璧なシナリオ通り。
作者からの返信
アイザックは嘘を言わずに説得しようと努力していますね。
きっとアーチボルドに対する思いは一つでしょう。
アイザックはちゃんと約束を守ろうとしているようですね。
第852話 アーク王国へのお土産への応援コメント
カエサルの言葉にあるように、今のアーチボルトは『見たいものしか目に入らない』状態ですね~
『アーク王国の貴族』では誰が現在力を持っているのかという点が欠落しています♪
最後の最後で裏切ったとは言え、ドレイク元帥が力をもったままならば、アーチボルトにも生き残る目があったかもしれませんね!
作者からの返信
今のアーク王国で力を持っている貴族が誰かを知っていれば帰ろうとはしなかったでしょうね。
ドレイク元帥が力を持っていれば、負い目から助けようとしてくれたかもしれないですね。
第544話 ニコルはもう死んでいるへの応援コメント
結局ニコルを後ろから蹴り飛ばした事実はあったのか?
ニコルの偽装だったのかな。
作者からの返信
その事実はどうだったのでしょうね。
いつか判明する時がくるといいのですけども。
第536話 王族会議への応援コメント
このおばさんたち普通に内政干渉ですよね。
国家転覆の考えさえある。
宣戦布告望遠雌雄を決する必要があるのでは?
このままだと舐められるますよ。
作者からの返信
元王族という事もあり、やはりリード王国の事に首をつっこみたいのでしょう。
こうした者達を御せるのかアイザックの腕の見せ所ですね。
第535話 賛否両論への応援コメント
ファーティル王国を併合しても現地の貴族の領地を奪うわけには行かない。
リード王国にすれば領地は増えるが懐は温まらない。
なのに外交問題という面倒事を引き受けたうえに緩衝地帯を失うことになるのでなおさら美味しくない話。
よく譲ると言ってきたなという感想しかない。
作者からの返信
ファーティル王国を盾にするか、受け入れて道に使うかの考え次第ですね。
国土が広がる事や王の影響力増大をいい事とアイザックが受け取るのか。
選択次第ではありますがデメリットばかりではないのでしょう。
第506話 王の矜持への応援コメント
最後に生き残っていた者が歴史を作り
正義を名乗る。
人類史が始まってからずっとそう。
リード王家も他を犠牲にしてきたから王家として君臨し
敗者を悪としてきた歴史があるはず。
作者からの返信
歴史は生き残った者が捏造し放題ですしね。
ジェイソンがすべての業を背負って、アイザックの踏み台になる事でしょう。
第497話 ジェイソンの死への応援コメント
フレッドの凶行は統治者のジェイソンの責任。
つまり王家の凶行と言える。
ウィルメンテ侯爵にさほど責任はないと思うが。
作者からの返信
やはり親ですし、責任を痛感しているのでしょう。
フレッドはジェイソンを止められる立場にいましたし。
第492話 理想の騎士の姿への応援コメント
「今日は調子が悪いから後日にまた」
笑わせてくれるwww
退場してくれてスッキリです。
作者からの返信
これまで周囲が手加減してくれていたので、つい出てしまったのかもしれませんね。
第488話 フレッドの暴走への応援コメント
フレッド「騎士として一騎打ちをー!!」
ランドルフ「やれ」
手榴弾による爆殺。
阿呆の騎士ごっこに付き合う必要はないですよね。
作者からの返信
フレッドに乗る理由はないですが、一方的に殺すのもあまりよくないですしね。
対応に困るのも仕方ありません。
編集済
第487話 謝罪の使者への応援コメント
こういう事があるから根絶やしにしないとダメなんだよなぁ。
アイザック様には情に流されず日和らず苛烈に処理してほしいと願うばかり。
作者からの返信
我が子可愛さで不利な和解条件を受け入れるくらいですしね。
親の感情も考慮するべきでした。
第470話 覚悟の再確認への応援コメント
油を纏い、自ら火口に飛び込んでいくスタイル。
ジェイソン達ゴメンズが統治する国。
彼らはニコルに頭やられてるから分からないんだろうけど
ニコル自身は「これヤバくない?」と思わないのかな。
「私、主人公だから」と思ってるのかな。
作者からの返信
ゲームの世界なら頼れるイケメンが主人公のために尽くしてくれるというのでいいのでしょうけどね。
ゴメンズは優秀な若者という設定でもあるので、ニコルはどうにかなると思っているのかもしれませんね。
第558話 結婚の可能性への応援コメント
パメラかわいそう......
作者からの返信
このような状況になってしまったら、時間をかけて話し合っていくしかないでしょうね。