第840話 婚活パーティーへの応援コメント
下克上揺籃編DMMの電子書籍で買いましたが、そっちにまで特典ついてるのにはびっくりしましたw
ヴィンセントもだいぶ弁えてきましたね。
でもアイザックはそこまでは望んでなかったというのが皮肉ですがw
作者からの返信
DMMも特典付きでしたね!
ヴィンセントも自分を取り巻く状況を嫌でも理解しないといけませんから。
アイザックが望んでいるのは子供の独占だけでしたので、ヴィンセントも読み切れないでしょうね。
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
とても面白く、一気読みで追いつきました
この先はフォローさせていただき待ちながらも他作品を読ませていただこうと思います。
ところで、ナンバリングに553話が無いのはコメントで散見された例の過去の最終話だからですかね?
作者からの返信
楽しんでいただけているようで作者として嬉しい限りです。
その通りで、553話は一度削除した最終話のところです。
番号を詰め忘れていたせいで欠番になってしまっています。
編集済
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
ヴィンセントの曾孫たちは災難としか言いようがないですね~
立地的な立ち位置からやむを得なかったとも言えるクリフォードはともかく、アルフレッドやブランドンは『情報不足からのやらかし』のツケは大きかったですね!、
作者からの返信
アルフレッド達のやらかしで皇族としての地位が危うくなりましたしね。
孫や曾孫達は状況に翻弄されてしまったものの、それでも誰かを後継者にするために残されているという悪運もありますね。
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
>「この中に以前から想いを寄せていた相手もいるだろう。(だが婚約者が想いを伝える事ができなかった。)それができる最初で最後の機会だと思ってほしい。もちろん、自分が好きだからといって、相手も自分の事を好いてくれているとは限らない。その場合は想いを伝える機会があった幸運を喜び、スッパリ諦める事だ。どんな方法を使ってでも相手を手に入れたいと考えるジェイソン達のような卑怯者にはならないでほしい」
文の抜けかな?
( )部分→ だが婚約者が”いるため”想いを伝える事ができなかった。
ご参考まで。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「だが婚約者がいるため~」でした。
教えてくださってありがとうございました。
第748話 過去の因縁への応援コメント
元他国貴族ならともかく3世代に1回粛清されてるリードの原住貴族に、粛清者がトップになってる状態でそれを期待するのはちょっと情報収集不足が過ぎる
作者からの返信
貴族間の不仲での連携不足というのは歴史上多々ありますしね。
常識的な考えをしてしまったのでしょう。
第555話 「いいご身分だな。俺にくれよ。」の原型となった短編。への応援コメント
この世界線だと公爵いたんですね(潰れてるけど)
作者からの返信
こちらの世界ではアイザックがもっと派手に動いていた感じですね。
色々と設定も変わっています。
第552話 秘密の告白 後編への応援コメント
なるほど、コレがきっかけで他の娘たちを迎え入れることになったのか・・・
作者からの返信
あれだけパメラ一筋だったので、これくらいないと考えも変わらなかったかもしれませんね。
第357話 それぞれの想い ロレッタ アマンダ ジュディスへの応援コメント
占いの精度高っ!
こりゃ避けるわ
作者からの返信
アイザックもここまでとは思っていなかったでしょうが、彼女に自由に占わせるのはやはり危険でしたね。
第346話 説得方法の説明への応援コメント
これってやっちゃダメな仕事では?
それに限らず他のこともやっちゃダメな仕事だったでしょ!?って言いたくなった
作者からの返信
かなり危険な仕事でしたしね。
ただドワーフの心は掴み取れたようです。
第261話 話し合う事ができればへの応援コメント
想定する最悪の結末にはむしろ誘導していてそこからどんでん返しにしようとしてる、なんて思い至りもしませんわな・・・
作者からの返信
アイザックが裏で画策している事は簡単には口に出せないですしね。
今の段階では誰もわからないでしょう。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
アイザックが婚約者を決めなかったのはモーガンが心理的弱みを感じてたからできたことでしたね(^_^;)まあそれもエリアスとジェイソンの介入で崩さざるを得なかったし
作者からの返信
卒業まで本当に決める気がなかったとは思いもよらなかったでしょうね。
結局リサと婚約する事になりましたが、エリアスの介入がなければそれもありませんでしたね。
第242話 ゼンマイバネへの応援コメント
過去の自分からのロングパスを華麗に回避!
一気読みしてるから実感なかったけど成長してる!
作者からの返信
フレッドと会う機会が少なかったですが、学生になると顔を合わせる事になりますしね。
今回はなんとか丸め込んで落ち着かせる事ができたようですね。
編集済
第839話 謁見のあとへの応援コメント
アイザックの婚約者のいる女性狙って国家転覆まで企んでほかの女性から逃げまくるとか異常すぎでしたね、本人前世モテなかったので困るけど周りに女の子がいて嬉しそうでしたね。
何か策を思いついたみたいですがケンドラの時みたく余計なことして溝ができないといいけど。
作者からの返信
事情を知らない周囲にしてみると、アマンダやロレッタとなぜ婚約しなかったのかさっぱりわからなかったでしょうね。
アイザックもケンドラの時のように嫌われたくないでしょうし、きっとうまい方法を考えているはずです。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
成熟した拡大主義の覇権国家であったアルビオン帝國では、ヴィンセントのようなタイプでないと統制がきかなかったというのはあったでしょうね~
実際、アルフレッドもブランドンも派閥の意向に左右されています。
それに対し、エンフィールド帝國は、アイザックが一代で拡大させているので、敵対した国家からも人材を取り込まなければならないという切実な問題がありますね!
作者からの返信
武力による統制が強いアルビオン帝国ではより強い力で抑えつけるのも必要だったのかもしれませんね。
エンフィールド帝国は元がリード王国で一枚岩だったというのもあってまだマシですが、他国の貴族が増えるとどうなるでしょうね。
人材を取り込んだ結果、混乱を生まないようにしたいところですね。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
電子書籍でも大丈夫ですか?
作者からの返信
電子書籍でもお買い求めくださるのであれば助かります!
個人的には紙(マッグガーデン特約店様とメロンブックス様)の特典がいいかなーとは思いますが、お好みの特典があるところでお買い求めいただくとお得かと思います。
第839話 謁見のあとへの応援コメント
アイザックの学生時代は、好感度調整・戦争でイベントだらけでしたもんねぇ(笑)
作者からの返信
アイザックはアマンダ達から逃げるのに必死で、誤魔化すのを頑張っていましたしね。
第189話 ジークハルトへのお土産への応援コメント
ほんとに出やがった蒸気機関・・・剣と魔法の世界が蒸気と魔法の世界になりかねん・・・
原作崩壊レベルが上がる音がするw
作者からの返信
大雑把な仕組みは教えられるものの、詳細は教えられないのでそれでどうなるか次第ですね。
第142話 バネを使ったおもちゃへの応援コメント
石炭による蒸気機関(車)とかやりだしたら原作破壊もいいところだな・・・
作者からの返信
新技術を作れるのならそうしたいでしょうね。
どう作るかを考えるのは難しいかもしれません。
第73話 結末のあとへの応援コメント
知ってる側である読者からすればアイザックがやりすぎってのは納得できますが、現地民である大人にとってアイザックは"優秀ではあるが未成年"です
その状態で立場不明瞭、追いやられた後どうなるかわからない(騎士のクビの件もある)ため、"計画を知った後に利用して反撃する"ということに大人が、それもこじれさせた元凶であるランドルフは腹を切ることはあっても責めるだなんてありえない
1世代飛ばして爵位継承させましょう
作者からの返信
モーガン達にも事情があったのかもしれませんね。
アイザックもやるしかないと思いこんでいたので突っ走ってしまいました。
この状況を簡単には受け入れられないのでしょうね。
第70話 今後についてへの応援コメント
最初の話でそんなに喜ぶほどか・・・?って疑問に思ってたんですがこの段階になると納得してしまいますね
無事計画通りで大歓喜だったんですね
作者からの返信
下準備期間が長いですしね。
成功すれば喜びもひとしおでしょう。
第13話 カレンの勘への応援コメント
前世にやべぇ奴がいるのか・・・と思ったら返信で他作品に登場してることを知ったのでこの作品を最新話まで追いついたら読ませていただきます
作者からの返信
前作の友人の一人がアイザックですが、そちらでは少し触れただけですので友達側が危険な人間だというのがわかる感じですね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
さりげなく下げたりしてますが、アーチボルトとそのとりまきや前王室の無茶ぶりや乱行の被害は自身が目の当たりにして見下げてるのでするする出てくるのでしょうね。
オーランド伯爵やばいくらい多幸感に包まれてそう、この作品こういうギャップや急転直下が面白いんですよね。
聖人っぽいファミリーエピソードに認定した協会もにっこりですね。
作者からの返信
アーク王国やアルビオン帝国に比べれば、エンフィールド帝国は優しいほうですしね。
オーランド伯爵はどん底から引き揚げられたので、ヴィンセントくらい大きく運命が変わりましたね。
セスも聖人認定した甲斐があったのかもしれないですね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
今さらだけどよくこんなに国外がめんどくさそうな連中やったのに、自称賢王エリアスは統治できたなと。本人が下手に動きまくって何かしようとするタイプではなく、周りの優秀な人にやらせてたからだとは思うけど。
作者からの返信
エリアスはリード王国の統治に専念して、外交などは大臣や貴族の意見を聞いていたのでしょう。
周辺が同盟国ばかりで危険がなかったというのもあるでしょうね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
これ各子供達は全員そこそこ優秀で
結構婚約者の親とも仲良いわけやん
アイザック死んだ後にモンゴル帝国並みに分裂しそう
作者からの返信
子供達が野心を持つか、婚約者の親が野心を持つか次第ですね。
分裂しないようにしてほしいところでしょう。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
アルバイン殿下大殊勲ですね。
オーランド伯爵ほどの武辺者を懐柔できれば、またエンフィールド帝国の人材の層が厚くなりますねw
これはアドリブとはいえ、いやアドリブだからこそ素晴らしい活躍だと思います。
作者からの返信
「国を滅ぼされたから反乱に参加して国をボロボロにしてやる」という行動力がありますからね。
オーランド伯爵の実力は不明ですが、覚悟を決めればヴィンセントにも怯えない程度には肝が据わっているようですね。
編集済
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
アイザックが子供を進んで婚姻に出そうとしてるのが新鮮(^^)
作者からの返信
本当は嫌でしょうが、子供の前なので嫌がる姿を見せられないから仕方なくというのもありそうですね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
上手いなあ。
ホントに人を転がせる術が卓越している。
過度にアルビオン帝国を下げすぎることなく相手の面子も立て媚びることなく下に下りやすく話を持っていってる。
やっぱり上の立場の相手に配慮されてると凄くやりやすいですね。
作者からの返信
縁起も入っていますが、ちゃんと自然な感じで心を掴めていますね。
だいたいジュードのせいなので、彼の行動によるものとしておけばアルビオン帝国も最低限だけ下げる事で済みますね。
「そこまでおっしゃるのなら」と渋々受け入れる事ができるので、上から言われるのは楽ではありますね。
第838話 オーランド伯爵への応援コメント
アイザックは曽祖父ジュード・ウェルロッドを引き合いに出すことで息子の婿入り先を見つけ、大領を任せられそうな家と人物を引き込み、更には息子の好感度を上げるという離れ業をやりましたね~
この感じだと、オーランド伯爵も翻意してくれそうですね!
作者からの返信
婿には出したくないでしょうが、領地と名声と血筋の面で不足のない相手なら、子供に乗っ取らせるのも悪くないですしね。
恩を感じさせたのでアルバインも丁重に扱ってくれるでしょう。
第837話 ゲイン・ロス効果への応援コメント
バレンタインに書籍2巻とは!
見知らぬ幼馴染がチョコを持ってきてくれる夢を見れるといいですね!
作者からの返信
見知らぬ幼馴染より、読者の皆様が二巻を買ってくださるほうが嬉しいですね!
二巻もよろしくお願いいたします!
第837話 ゲイン・ロス効果への応援コメント
無い予定が更新でうれしい誤算を堪能できましたありがとうございます。
エンフィールドになって処刑のラインが下がるのは気が楽でしょうが、これまでのアルビオン的に許されない処罰が重いという認識で反逆に参加してる者達は恭順する踏ん切りがつかないとかはありそうですね。
領土消滅の危機の関係で国境と遠方で明暗分かれすぎなんだろうな。
作者からの返信
なんとか書けました!
ヴィンセントの気分で処刑するというのも、それだけ皇帝の権限が強かったという事ですしね。
アイザックがその力をどう使うのか気になるところですね。
なんだかんだでヴィンセントに従った貴族以外は厳しい事になってしまいそうですね。
第837話 ゲイン・ロス効果への応援コメント
下克上揺籃編二巻楽しみにしてます。
ヴィンセント卿は今まで絶対者だった玉座の間で、何を思うのでしょうね?
アイザックと敵対しなかった事で胸をなでおろしているのか?
叛逆した二人の息子にはどんな思いを持ってるんですかね?
作者からの返信
2巻も是非お楽しみいただければ幸いです!
ヴィンセントの心境は複雑でしょうね。
今は息子達の裏切りがなければ、アルビオン帝国再興の道もあったのにと悔やんでいるかもしれません。
編集済
第837話 ゲイン・ロス効果への応援コメント
御父上の三回忌法要で忙しい最中での更新ありがとうございます。
ナポレオン戦争の頃までは、アルビオン帝國のような考え方が主流でしたね~
例外があるとしたら、紀元前の春秋戦国時代から万単位の兵を動かしていた『中華』ぐらいですかね?
アイザックが暗躍した結果とは言え、国力が小さく専守防衛に徹していた『リード王国』で『後方支援』が評価され、拡大主義の覇権国家であった『アルビオン帝國』では『後方支援』が軽視され気味だったのは皮肉ですね!
作者からの返信
疲れているだけなので、なんとかなる範囲ですね。
食料の現地調達というのは長年どこの国でもやっていましたしね。
漢の蕭何のように昔でも補給に力を入れているなど、古代中国は人材が豊富ですね。
アルビオン帝国は侵略戦争をしていたので敵を倒したほうが立派という考えが広まったのでしょう。
リード王国ほど安全でもなく、支援部隊を編制する余裕もなかったでしょうから。
第822話 婚約者探し中のひらめきへの応援コメント
> これで皇妃達から「あなたから説得できないの?」と言われる事もなくなるだろう。
お労しや、、、笑
作者からの返信
アイザック本人のやる気がないので周囲から攻めるという方法を取られていたようですね。
皇妃に囲まれるのはかなりのプレッシャーだったでしょう。
第836話 束の間の安らぎへの応援コメント
コミックス電子で予約できました、ありがとうございます。
マイクは身内でのこういうのが良好な関係、慕われる関係という良い例なのと家臣としても立ち位置や立場の違いでの認識、発想を促すいい仕事をしてますね。
アイザックと違って子供たちは真の頂点ファミリーでなかなか持てない得難い視点の教授ですごく良い教材だと思いますね、アイザックも話題ふってくれるのもっと評価してあげてほしい。
作者からの返信
ご予約ありがとうございます!
マイクは名家で絶対に結果を出さないといけないという切羽詰まった状況でもないので、責任の重さはあってもどこか余裕があるのでしょうね。
アイザックも教育対象という事を思い出せる程度には認識しているのですが、やはり子供の比重が重すぎるようですね。
第836話 束の間の安らぎへの応援コメント
エンフィールド帝室に生まれたとは言え、その子供たちの誰もがアイザックのように権謀術数に長けているわけではないでしょうから、今回のお話は子供たちの心に響く、良いお話ではないかなと思います。
兄弟姉妹多いですから、好きなことや出来ることにばらつきもあるでしょうし。
特にノーマンの話は、才に恵まれていないと感じている子供には救いになったかと。
作者からの返信
高い水準の教育を受けているとはいえ普通の子供なので、こうしたお話も聞かせるのは大切ですね。
どんな事でも経験を積ませるのは必要でしょう。
みんなが立派に成長できればいいですが、そうでない子にはノーマンの存在は希望となってくれそうですね。
第836話 束の間の安らぎへの応援コメント
『縁の下の力持ち』をきっちり評価する点が、アイザックの最大の長所だと思いますね!
ウェルロッド家自体が『縁の下の力持ち』的家系だというのもあるでしょうが、前世の記憶に一番影響受けている箇所かな?と思ったりしています。
作者からの返信
アイザックは前世で特別な力を持っていなかったので、頑張る者を応援したいのかもしれませんね。
ウェルロッド公爵家も暗躍するタイプですし、こういう考えを持っているのは良い事なのかもしれないですね。
第835話 婿入り先の候補への応援コメント
新刊おめでとうございます。いつも楽しく拝見しています。新刊予約しました。頑張ってください。
作者からの返信
ご予約ありがとうございます!
コミックス2巻も楽しんでいただけると作者として嬉しい限りです!
これからも楽しんでいただけるものを書けるかわかりませんが頑張ります!
第835話 婿入り先の候補への応援コメント
アイザックも子供たちを手元から手放すことに抵抗できず、引き伸ばしに注力するようになりましたかw
子供たち全員を手元に置きたいのに、それが出来ないから、妥協点をずらしたんでしょうけど、悪あがきにもほどがありますね。
ハーミス伯爵がアイザックの悪あがきの結果、生きる希望を持ってくれたのなら良いことですね。
作者からの返信
周囲の圧力が強いですから。
仕方なく取れる手段を取っているようですね。
きっとこれからもギリギリまであがくでしょう。
ハーミス伯爵も生きる目的ができたので、アイザックもやっぱりやめたとは言いにくいでしょう。
第835話 婿入り先の候補への応援コメント
前話でダミアンは小物だから歴史からはハブられるとはいいましがフォスベリー子爵夫妻にとっては情けなさすぎる小物の癖に反逆という大それたことした死ぬほど、世間と断絶望んで修道院行くほどに恥の塊で歴史の当事者としては耐えられないですよね、ハーミス伯は災厄に巻き込まれたというものでしたがフォスベリー子爵夫妻としては教育など自らの失敗、負債という思いがあるので別の救われなさがありますね。
場所がアークだけにアイザックの感謝もするし感謝したらちゃんとお返しをしたいという人を顧みる所と王族の人を顧みない傲慢な悪さで国滅ぼしたアーチボルトとの対比を感じますね、子供たちもこの違いから学べたらいいですね。
作者からの返信
フォスベリー子爵は即切って捨てたいほどの恥だと思っていたのでしょう。
キャサリンのほうも醜聞やらなんやらで社交界で生きていけないと思ったのかもしれません。
巻き込まれ系の不幸ですが、どちらも救われないものでしたね。
一応アイザックはアーク国民の救世主のようなものですし、アーチボルドとは比べられますね。
子供達がその違いを学び取り、アイザックを真似できるようになるといいですね。
第835話 婿入り先の候補への応援コメント
ハーミス伯爵がフォスベリー子爵と重なりました……
フォスベリー子爵は惜しい人物だっただけに、ハーミス伯爵を翻意させることが出来て良かったですね!
アイザックとエンフィールド帝國にしても、多すぎる男児の将来が決まる事は帝國の安定につながりますよね~
作者からの返信
フォスベリー子爵は現状に絶望して命を絶ちましたしね。
ハーミス伯爵も目的を達成して自害する前に、命を繋ぐ事ができたようです。
男児が宙ぶらりんだと、領地の分け前を求めたり、皇位継承権で問題が起きたりしそうなので行き先を決めてあげるのは大事ですね。
第835話 婿入り先の候補への応援コメント
子離れできない王と親離れできる王子たち
うーんこの
作者からの返信
子供達は母親達からしっかり教育を受けているようですね。
下剋上の事ばかり考えて生きてきた者と違って皇族としての覚悟が決まっています。
第834話 NO.1争奪戦 への応援コメント
ローランドもフレッドと疎遠なら身近でダメ所を見ずに王太子との友誼と忠誠をもって敵陣深く切り込んで勇敢に散った人みたいな誤解してるかもしれませんね、自分から酷い婚約破棄もしなかったし、失敗した人を許して部下として慕われたみたいなエピソードもあるし。
ダミアンは見苦しいパワハラ野郎、チャールズは皇妃ティファニー伝で語られる元婚約者で転落したエリート、マイケルは婚約破棄の暗躍の規模が大きく相手が聖女でなかなか大物の悪役っぽく、ジェイソンは優秀な王太子からの豹変と多大な被害という感じですがゴメンズでもなかなかに格差がありますね、ダミアンは反逆後の地位もないし後の世では語るところがなくゴメンズに数えられてないモブ悪役や出番がカットさてるかもしれない小物ぶりが面白いキャラだった。
作者からの返信
フレッドはジェイソンとの友情を大事にしたものの、貴族としてはダメと教えられているかもしれませんね。
あまりボロクソに言うのも気が引けて、ほどほどにしている可能性もありますね。
ニコルを守るために立ち上がった五人衆ではあっても、ゴメンズの中ではダミアンが婚約破棄も散り際も印象が薄いので影が薄くなってしまいますね。
悪役としても大成していないのは、フォスベリー子爵にとってはよかったのかもしれないですね。
第834話 NO.1争奪戦 への応援コメント
義弟達の交流が少ないからこのようなマウント合戦に(笑)
クローカー伯爵の名前にピンと来てませんでしたが、エピソードを読んで思い出しました。
彼でしたか。もうそんな歳か。
作者からの返信
ロイとローランド、マイクは話す機会もあったでしょうが、そこまで親密というわけでもなかったのかもしれませんね。
クローカー伯爵は地道に頑張って、アイザックを兄と呼べる立場になっていました。
第834話 NO.1争奪戦 への応援コメント
義弟No.1争いかぁw
アイザックほど、地位も、名声も、カリスマも、財力も、持ってる人に自分が一番好かれていることで、マウント取れたらそりゃ自己肯定感で脳内麻薬がドバドバ出そうですね。
身近な人の人選は見誤る癖がアイザックにはあるのかな?w
作者からの返信
表立って喧嘩をするほどではないのでしょうが、絆の深さは自慢したかったのでしょうね。
それぞれアイザックとの関わりもありましたし。
話題がなかっただけで、普段はここまで張り合う事もなかったのかもしれませんね。
第834話 NO.1争奪戦 への応援コメント
皇帝(王)の寵臣を目指すこと自体は悪くはないのだけれど、『繋がり』でマウントを取り合うのではなく、達成した仕事で張り合うようになれば一人前なんですけどね~
今回連れてきた若手メンバーだと、アイザックが仕事を任せる段階ではなかったことが痛かったですね……
作者からの返信
まだ彼らは親の仕事を引き継ぐための勉強をしているところなので、結果で張り合う事ができないというのもありそうですね。
彼らもまだ若いので、多くを学んでいってほしいですね。
第833話 小さくも大きな変化への応援コメント
元・不遇の弟同士、仲よくしたらいいのにな。
ケンドラだってそれを望んでいると思う。
ムリか…
作者からの返信
兄で困った事のある弟同士で話は弾みそうではあるんですけどね。
妹を奪った相手なので簡単には心を開けないのでしょう。
第833話 小さくも大きな変化への応援コメント
ローランドに何かあったらアイザックが疑われそうな…w
仲良くなったらケンドラからの信用を取り戻せそうでもありますが。
作者からの返信
今のアイザックの亡き者にしたい人物NO1でしょうしね。
アイザックのほうが心を開けるかによりますね。
第833話 小さくも大きな変化への応援コメント
パメラもアイザックも、決して無策なまま状況に流されていたわけではないのですね。
何とかしようとしたけれどもあの結果になるのか?
それとも努力が実って未来が代わるのか?
これからの展開も楽しみです。
作者からの返信
二人とも家庭内の序列に関しては考えているようですね。
その結果はどうなってしまうのでしょうね。
第833話 小さくも大きな変化への応援コメント
社会的に巨乳の魅力が高いならジュディスはもっとそっちでも騒がれているでしょうからロレッタにもアイザックの巨乳好きをしられてるだけなのかな?広く知られてるとアマンダの心境を考えると悲しくなりますね。
ジュディスは巨乳は妊娠しやすいとか風聞生むかもしれませんね、その場合は胸が小さく出産感覚が長いエルフのブリジットを連続で妊娠させるアイザックの性豪の評判がますます高まりますね、ブリジットは若くて妊娠しやすいままでしょうからジュディスの子供の数を超える可能性十分ありますね、モーガンのような優秀世代が何十人何百年とか働いてくれたら頼もしいですね。
作者からの返信
この世界では大も小も個性なので、どちらも魅力的だと思われています。
アイザックの好みはパメラとジュディス以外は知られていないでしょう。
巨乳は妊娠しやすいというのが広まるならすでに広まっているでしょうし、アイザックが巨乳好き説などに発展するかもしれませんね。
それでもブリジットとの間に子供を作るのだから、ただのエッチ好きと言われるかもしれませんけど。
ブリジットの子供が長くエンフィールド帝国を支えてくれるようになるといいですね。
第833話 小さくも大きな変化への応援コメント
ローランドに関しては、アイザックの主張のほうが筋が通るんですよね~
ハリファックス家は、アイザック自身に母親経由で継承権があるからアイザックの子が継げる。
ウィンザー公爵家もパメラとアイザックの子に継承権がある。
クローカー伯爵家は、嘗てアイザックがお家騒動を解決しているから、家臣たちもアイザックには逆らえない。
そう考えると、ウィルメンテ公爵家はローランドの子がいるとは言え、当主も出征中。
ここでローランドや公爵に不慮の事態が起きると、いくらアイザックの甥でもお家騒動が起きかねないんですよね~
作者からの返信
ローランドの場合、アイザックがケンドラ可愛さに謀殺したと疑われるのも難しいところですね。
個人的な感情を持っているのは否定できませんし。
ただ近い世代が連れていってもらえるのに、自分だけのけ者というのは我慢できなかったのでしょう。
第832話 過去と未来への応援コメント
我が子の孤独死を画策した時点で、主人公のジェイソン化が深刻の表しではないですか。ひょっとしたら、デバフはニコルではなく、パメラの方だったりして?
作者からの返信
その場合は子供のほうかもしれませんね。
子供以外はこれまで通りでしたから。
第832話 過去と未来への応援コメント
アイザック、ギリアムをやる気満々でパメラがいないと危なかったですね。
戦場の慣れは重要ですよね、アイザックも潜在能力や体に才能があったかもしれませんが、あれだけの大きな才覚があっても経験して慣れて使っていかないとブラック居酒屋まで落ちぶれるとか持ち腐れ、何もわからず、開花しないとかだったろうし、イケてもいいし、苦手が分かってもその後の対処がやりやすいですね。
作者からの返信
パメラがエリザベスのために行動しなければ、潰されていた可能性はありますね。
やはり経験の有無は大きいですしね。
実際に戦わなくてもどんなものか見るだけでも違うでしょう。
子供達のためにも若い世代に経験を積ませるのは大事ですね。
第832話 過去と未来への応援コメント
ギリアムはパメラに保護されなかったら危なかったですねw
パメラの保護がなかったら、アイザックは大義がなくてもギリアムを国ごと潰すかどうかしてたのでは?
作者からの返信
パメラのおかげで恥もかかずに済んだので、彼女には頭が上がりませんね。
アイザックは娘惜しさに潰していた可能性もあるので、釘差しも有効でした。
第832話 過去と未来への応援コメント
大陸全土に子供送り込めるなぁ〜。
そんな事になっては全ての子供に会いに行けず駄々こねそうだけど。
作者からの返信
主要国には送りこめそうですね。
その場合は大陸全土で鉄道を開通させるのを頑張りそうです。
第832話 過去と未来への応援コメント
ギリアムさんに何かしたらパメラの面子を潰すことになるから、これは迂闊な事はできませんねー。
作者からの返信
周囲にはパメラが唾をつけたとみられるでしょうし、実際そんな感じなのでギリアムを軽んじるような発言は自然と抑えられますね。
編集済
第832話 過去と未来への応援コメント
いまだに一年に2人のペースで子供が生まれてる・・・だと?
前にもコメントで子供50人越えそうなペースだなぁと冗談で触れた気がするけど、最終的にアイザックの子供は何人になるんだ!笑
作者からの返信
帝都にいるとまで生まれそうなので、出かけるのもそのためかもしれませんね。
今のところ21人ですので、50人までいく元気があるかどうかですね。
第831話 囲い込みへの応援コメント
ギリアムさんパメラ皇后に囲い込まれてるとはw
これもアイザックが子供を手元に置きたがる反動で、過剰になっているのかもしれませんね。
ギリアム自身は少々頭が切れて、少々先が見えて、少々立ち回りが上手い程度のくせしかないので、その彼が娘を大事にすると約束してくれたことは、パメラにとって安心材料だったんでしょうね。
作者からの返信
アイザックが子供を手放そうとしないので、妻達が自分で動かないといけないと思われているようですね。
ギリアムは個性が薄い事が特徴となって評価に繋がってよかったですね。
第831話 囲い込みへの応援コメント
新たな道化キャラ、その名はギリアム!
敵対認定されなくて良かったね。
これから味方判定によって色々な人達が波状攻撃の如く様々な角度から弄ってもらえるよきっと!笑
作者からの返信
彼は落ち着いた対応ができたおかげで助かりましたね。
エンフィールド帝国の特殊な事情によりパメラも味方になってくれそうなので、彼はツイていたかもしれません。
第831話 囲い込みへの応援コメント
特殊な事情によりギリアムにビックウェーブが来てますね、このまま乗れるか?
縁談がまとまったら利益が大だし皇帝に認められたと評価が高まりそうですね、歴史ものでは皇帝に認められたギリアムと破滅したほかの連合の王とかで際立ちそうですね。
他国から見ると異種族交流と融和と戦場に直接投入しない余裕ぶりの凄さがよくわかりますよね。
縁談は妻たちが頑張らなければとなると思いますが、その流れで皇帝より妻が縁談まとめる権限が強くなるとか伝統とか生まれそう。
作者からの返信
婚約話を持ちかけてきたアイザックが婚約させる気がないとはギリアムは考えもしないでしょう。
子供を婚約させたくないという気持ちが救いの手になるとは予想外ですね。
まだまだ交流再開できていない国にとっては、エルフに菓子作りをさせているというのはいろんな意味で理解できないでしょうね。
アイザックのせいで後世に変な伝統を残すのはよくないかもしれないので、他の子供達には積極的に探してほしいところですね。
第831話 囲い込みへの応援コメント
娘を嫁に出したくないアイザックVS娘の嫁ぎ先を確保したいパメラ。
二人の盤外戦は、パメラの圧勝ですね♪
作者からの返信
パメラはしっかり外堀を埋めていっていますね。
モーガン達の報告を受けてアイザックはどう考えるのか。
第831話 囲い込みへの応援コメント
やはり家庭内の策謀であれば、正妃であるパメラが一番ですな(笑)
アイザックは子供全員のことを考えるだろうけど、妻達は自分の産んだ子優先ですからねー。
作者からの返信
やはり我が子のために頑張りますね。
アイザックは子供を大事にするものの、婚約に関しては動きが鈍いので妻が動かないといけない状況だと思われているようですね。
第831話 囲い込みへの応援コメント
>「娘がお世話になるかもしれないお方ですもの。恥をかか【え】るつもりはございません」
恥をかか【せ】る
パメラ必死だなあ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「恥をかかせる」でした。
教えてくださってありがとうございました。
それだけアイザックが子供の婚約に関する信頼を失っているという事ですね。
第830話 子供達のための勉強会への応援コメント
???「ドウェイン、そういうことはーーー(パパの本心が読みづらくなっちゃうでしょ!)」
かわいいw
作者からの返信
そういう意味でしたらレオンはなかなか侮れない存在になりそうですね。
第830話 子供達のための勉強会への応援コメント
大帝国の跡取りとはいえ、戦時中を経験していないと、惣領の甚六ともいうべき碌でもない後継者が出てきがちなんですが、エンフィールド帝国の場合は一先ず安心できそうですね。
アイザックは転生者であることや、特殊な生い立ちであったため、そういう謀略家に育った(母親にしつけられたと世間では思われてますがw)訳ですが、アイザックの子供たちは父の仕事ぶりを見て学び、ウェルロッド侯爵家三代の法則の通りに、有能で人格がまともな統治者に育ちそうですね。
作者からの返信
アイザックが甘やかしていますが、ザック達はちゃんと育ってくれているようですね。
アイザックの場合は特殊な環境でしたが、子供達は最高の環境で勉強できるので大丈夫かもしれませんね。
次は優秀な世代としてエンフィールド帝国を継いでほしいですね。
編集済
第830話 子供達のための勉強会への応援コメント
子供たちも大人になって自分たちがやる番になった時家庭の円満さや他家との教育や事情の差に感謝と畏敬の念を抱くでしょうね、質の良さが自然に見ついてる有難さと自然に身についてない結果後で意識しないと身につかない労力、苦労とかの差は大きいですからね。
これから国境の件での対応と破滅を見て教育と人格形成の大切さを知るでしょうし勉強の題材で身近に感じて推移と結果を意識できるという経験が身になるでしょうね。
家が残ってるフレッドなどなら遠慮があるでしょうが滅亡したジェイソンやアーチボルトは悪い見本で言いたい放題ですしこれは歴史に残る暗愚の見本として不名誉に名が残り続けますね、ジェイソンはザックからすると母を処刑しようとしたり父が家臣だったのに勝ち確にならず王家断絶させてるとか父とは違う意味で破格の存在でしょう。
作者からの返信
アイザックは仕事をこなしながら子供の相手もしているようですしね。
大人になった時、いつかアイザックの事を見直してくれるといいですね。
国境の件は初期対応を誤るとどうなるかの教育ケースとして利用できるでしょうし、覚えておいてほしいですね。
フレッドはウィルメンテ公爵家の面子のためにも、あまり大っぴらには語れないですしね。
ジェイソンの場合はエリアス達も亡くなっているので、言いやすいというのはありますね。
ザックとエリザベスにとっては、ジェイソンは不俱戴天の仇ですね。
第830話 子供達のための勉強会への応援コメント
子供の頃から国家転覆の事ばっか考えてた、って聞くと
ヤベーヤツにしか思えないアイザック陛下w
作者からの返信
実際やってしまったのでアイザックはかなりの危険人物ではありますね。
第684話 ブリジットとの結婚話、再びへの応援コメント
神様だって六日働いて一日休んだだろ!
八百万の神「神道なら週7日しばりではないし疲れたら休めますよ」(異訳:疲れなかったら365日連続もあるよ)
作者からの返信
アイザックも大変ですね。
どこかで休める日を作らないといけないですね。
第829話 ギリアムの切り札への応援コメント
子供からするとアイザックが強気で批難したら的外れだったみたいなカッコ悪い感じに映ってますよね、他はつぶす予定だった、ギリアムの賢明さを図ったと言いつつ賢明な相手とはちゃんと遇そうね、国境線は敵対、強欲、愚かの排除対象と誠実で賢明な相手を選別する事だろうし意図を話し壮大なネタバレと為になる話でお父さん素晴らしいにしないといけませんね。
カニンガム伯の残念な顔でのギリアムに察させる支援はもしかしてエリザベスの縁談がまとまる援護射撃で縁談をまとめてる流れにしたいアイザックの妻たち見据えてたのかな?これが成功すれば強いところで評価上がりますね。
作者からの返信
アイザックの行動が肩すかしだった事で、子供達にはカッコイイとは思われなかったかもしれませんね。
会談の流れを教えるのを頑張らないといけないですね。
カニンガム伯爵もギリアムと接して同情したり、アイザックの全部滅ぼす系の政策に賛成しきれていなかったりするのかもしれないですね。
パメラ達の意向が反映されているのかは気になるところですね。
編集済
第829話 ギリアムの切り札への応援コメント
「エリザベスが決まったのだから」と次から次へと早よ決めろ圧が強まるのは自明の理なのに…
作者からの返信
「エリザベスを決めたんだから安心しろ」と言って先延ばしにするつもりだったのかもしれませんね。
第829話 ギリアムの切り札への応援コメント
やけに丁重に持て成した後、激しく非難するなと思ったら、エリザベスの嫁入りをなかったことにするためだったんですねw
ヴィンセントたちが癖が強いというのは事実ですが、ギリアムが薄味扱いされるとはw
ほどほどに誠実で、ほどほどに有能で、ほどほどに先が読めて、ほどほどに決断できる、本作では珍しい有能な常識人枠なので、逆にキャラが立ちましたねw
作者からの返信
アイザックとしては、マカリスター連合を丸ごと潰すつもりだったので、エリザベスはエサ扱いだったようですね。
ギリアムは普通の対応をできた時点で薄味扱いされますね。
アイザックの周囲にはウォリック公爵を始め、濃い人たちが多かったですから。
第829話 ギリアムの切り札への応援コメント
アイザックが駄々こねてる以外は優良物件っぽいんだよなあ…
作者からの返信
ギリアムは分をわきまえていますが、子供達もそうだとは限らないので踏ん切りがつかない・・・という事だったりするのかもしれない可能性がちょっとだけありますね。
第829話 ギリアムの切り札への応援コメント
更新お疲れ様です。
アルビオン帝国で起こっている「内戦が終わった時」、各国が支配している地域で新たに国境を制定...
「現状」マカリスター連合各国が侵攻済な国境ラインじゃないのが(笑)
作者からの返信
内戦が終わった時の話ですからね。
もしかしたらマカリスター連合が領土を広げているという可能性も0ではないのでサービス精神旺盛ですね。
第829話 ギリアムの切り札への応援コメント
エリザベスさえ、エリザベスの婚約さえ決まれば…!
しかし、この会談後の母親達の反応次第で国の行く末は変わる…。
「まさか、エリザベスの嫁ぎ先を酷く扱うとか無いよね…?
海産物も豊富だし、遊びに行くのも楽しそうなんだけど?」
「あっはい」
作者からの返信
エリザベスの婚約が決まれば、妻達も他の子を探すのに本気だと思ってくれそうですね。
婚約が決まれば、アイザック自身がバークレイ王国への厳しい対応を許さないかもしれません。
第828話 急転直下への応援コメント
あけましておめでとうございます。
子供たちが怖がってるのを見て、初めて見る厳しさだとウェルロッドの家臣たちが幼年のアイザックに別室送りで詰めれて豹変と恐怖を味わったのを思い出しますね、大人でも泣いちゃうような事なんで流石に子供達には見せられないのでマイルドに入ってるはずであれよりは手ぬるいはずなので破滅ではなく服従を選べるのかな?
アイザックとしてはギリアムがアークの国王のように頭おかしい行動とって処さなければいけないのを子供に見せなくてはいけなくなる方がハード過ぎて困るのかな?
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
アイザックはどこまでやるつもりなのでしょうね。
子供達に格好いいところを見せたいのなら厳しくやりそうではありそうですが。
ギリアムの切り札次第になりそうですね。
アイザックとしては敵になりそうな国を潰すほうがいいので、おかしな行動を取ってくれたほうがありがたいでしょう。
第828話 急転直下への応援コメント
遠路はるばる呼び出しておいて申し訳ないとは思うが、死刑執行所にサインして自ら提出したのはそちら側だ。
死刑執行所→死刑執行書
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ただいま修正いたしました。
正しくは「死刑執行書」でした。
教えてくださってありがとうございました。
第828話 急転直下への応援コメント
明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします。
子供達も初めて見るであろう冷厳なアイザックの姿に驚いているでしょうね。
アイザックは子供の頃から時としてこういう面を見せてましたから、同世代以上の年齢の人達は、見ているかもしれませんが、子供たちに甘いアイザックが、ここまで厳しいパパの姿を見るのは、初めてなんじゃあないですかね?
まぁ書いてきた内容が、知らなかったので許してください、ではなく
知らなかったので土地をよこせ、では流石に擁護できる余地はないですねw
そりゃ統治の厳しさを子供たちの教育に使うにはもってこいの相手ではありますけどw
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!
大人達は慣れているでしょうが、子供達にしてみればいつも甘々な父親なので、驚きの光景でしょう。
こちらがいつもの姿だといつか知る事になりそうですね。
マカリスター連合が平身低頭謝ってきていれば、こんな姿を見せる事もなかったかもしれませんね。
第828話 急転直下への応援コメント
明けましておめでとうございます(^^)今年もよろしくお願いします(^^)しかしバークレー王国は何を書いたんだろ?
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!
たった一枚の紙切れが逆転の一手となるのかどうか。
第828話 急転直下への応援コメント
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
氏の更なるご躍進を心よりお祈りいたします(-人-)
ギリアムさん、年明けからプレッシャースタート。
ギリアムさんが切る手札は…?!
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!
ギリアムはいきなり窮地に追い込まれてしまいましたね。
彼の一手はどうなるのか。
第827話 確信への応援コメント
良いお年を。
ランドルフは剣を折るところまでうまい具合に誤解されてますね。
今考えるとロックウェルも電撃作戦考えついていたりジュード討ち取ったりアイザック両断して最大のピンチにしていたりでアイザックとエンフィールドが凄いほど追い詰めたロックウェルに凄すぎと幻想が生まれそうですしそれほどの武勇を誇るロックウェルのトムを討ったランドルフ幻想もすさまじいでしょうね。
作者からの返信
ryuryu1224さんもよいお年をお迎えください。
ランドルフが戦場に出なくなったのも、エリアスへの弔意を示すためならば仕方ないと思われているようですね。
ロックウェル王国はアイザックの踏み台になったものの、短期間でファーティル王国を陥落させられそうでしたしね。
そのロックウェル王国で有名なトムを一撃で打ち取ったというのは、剣を折ったエピソードと共にランドルフの虚像を膨らませ続けていそうです。
第840話 婚活パーティーへの応援コメント
婚約だとパメラとの婚約は愛じゃなく突発的事故処理、予想外で政略の極みに見えるのであの歳までアマンダともロレッタとも婚約しないのは何考えてたのかわからない、想定していた本来の本命の婚約相手は誰だったのかの考察がはかどりますね。
後の歴史家はアイザックの全てを見通す目がジェイソンの危険性とやばい婚約破棄を見抜き可能性に備えたとかになってるのかな?パメラを愛してるからの陰謀とか本当は妻の誰を愛していたとかは夢見がちな乙女の妄想はかどってそうですね。
ヴィンセントの孫はケンドラ世代と近いのかな?ひ孫は相当幼いのでしょうか?恐怖で支配してる帝国なので忖度されて偉いと勘違いして無礼とかしそうな気もしますしそうだとしてもヴィンセントはそんな面見るような接し方もされてないだろうしひ孫の教育度とかはよく把握してなさそう。
作者からの返信
アイザックの本命はリサ、ティファニー、ブリジットあたりだと考えられそうですね。
アマンダたちであれば、もっと早く婚約していてもおかしくないですから。
当たり年として女に興味なかった説とかも出てくるかもしれませんね。
ヴィンセントの孫はケンドラ世代に近くで、曾孫は5歳以下かもしれませんね。
継承権を持つ者以外は軽く会うくらいでしょうし、ヴィンセントも詳しくはないかもしれないですね。