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  • 第891話 騒動の元凶への応援コメント

    昔からその魅力でおっさんから熱烈にアプローチされるのに定評があるアイザック。

    ジークハルトも冷静なのか、俺は幸せだからあとは仕事増えないようにそのままでいい、どうでもいいとか、もちし者の無関心と無責任と傲慢なのかわかりませんね、鉄道で新しい技術ほしいとなったり、鉄道がひと段落した時、新しい取り組みの為の技術引き出してないのに、なんで俺はあの時無駄な時間になる事をと後悔するかもしれませんし。

    編入されて国民の大半を奴隷にする最貧国から一気に奴隷解放して先進国にまでしてもらっても、反感を抱くように教育すれば感謝もなく憎悪を持つようになるし、ドワーフ首脳陣も自分達だけ編入のメリット分かってないで飛行機以外も好条件が多数で庶民に至るまで劇的に未来が明るくなると周知徹底すべきでしたね。

    アイザックはノーサンキューでもフリ方考えないとどこに影響して荒れるかわからないのが面倒で怖いですね、相変わらず前世の感覚引きずってモテモテに慣れずに苦労してますね。

    作者からの返信

    おっさん人気が高い事自体はいいものの、アイザックはあまり嬉しくなさそうですね。

    ジークハルトはこんな状況なので頭が冷えて冷静になれてそうですね。
    鉄道網を広げるのはドワーフでも一生もののの仕事でしょうし、やり甲斐のある仕事で満足というのはあるでしょうね。

    首脳部が降伏すると決めても国民が納得するとは限りませんしね。
    まずは周知から始めないといけませんね。
    こんな形でモテるとはアイザックも想定外なので困っていますね。

  • 第891話 騒動の元凶への応援コメント

    これって解決策あるのかな?唯一やれることといえば機密に関わらない部分をドワーフ側に作ってもらうくらいだけどそれで納得すると思えない

    作者からの返信

    解決策があるのかはわかりませんが、代替手段を考えるのならばよほどのものを用意しないといけなさそうですね。
    これは難しいかもしれません。

  • 第891話 騒動の元凶への応援コメント

    流石に普通の国民は、併合に反対なことに安心しましたw
    しかし国のかじ取りをする立場にある人達が、こぞって併合推進派と言うのは困りものですが。
    ジークハルトにしても鉄道の仕事がなかったら、併合されてでも飛行機の技術が欲しいと言ってたと思うので。飛行機の影響力が増せば、国民全員が賛同しかねない気もしますw
    異種族融和を推進するエンフィールド帝国にとっては、外聞が悪い話ではありますね。

    作者からの返信

    国民も新技術に積極的に関われる場合は、考えが変わってしまうかもしれませんね。
    新技術に触れられるからこそ、少しでも触れたいという欲が出てくるのかもしれません。
    渡せる技術で満足してくれるものがあればいいのですけども。
    こういう形での併合はあまり望ましくないですね。

  • 第891話 騒動の元凶への応援コメント

    ドワーフ
    『それでもっ!創造できるならっ!その先にある未来(発明)を見たいんじゃあっ!!!』

    アイザック
    『お前は◯ンダム系主人公のクライマックスシーン演じとるんかっ!』

    作者からの返信

    そう考えるとドワーフは正統派主人公の素質があるのかもしれませんね。
    熱い事は熱いですので・・・

  • 第891話 騒動の元凶への応援コメント

    ご存知だとは思いますがホッチキスは特定の商品名で、ステープラーが一般名詞です。
    と、書こうとしてたら、登録商標でも無いし広く一般で使われてると知った。JIS規格ではステープラーが正式らしい。

    セロテープは登録商標だよな。
    ぶつぶつ。

    作者からの返信

    オセロとリバーシのように商標を気にしている作品は多いですね。
    セロテープは作るのが大変そうですし、石油製品が安定供給できるようにならないと厳しそうですね。

  • 第891話 騒動の元凶への応援コメント

    おっさん「あなたって罪な人ね」
    きもすぎて草

    作者からの返信

    美女ではなくおっさんに言われる事が多いので、アイザックも大変ですね。

  • 第891話 騒動の元凶への応援コメント

    ジークハルトの軽口が原因とは言え、ノイアイゼン上層部がここまで暴走するとは想定の範囲外ですよね~
    ノイアイゼンに内乱を起こさせない方法は、きっと多分、アイザックの『便利グッズ』の発想をノイアイゼン全土に広めるぐらいしかなさそうなのがなんとも……
    ドワーフたちの『技術への狂気』は、本当に何を招くかわかりませんね!

    作者からの返信

    冗談を真に受けるなど誰も思いませんしね。
    便利グッズは庶民でも作りやすいでしょうし、普及を進めてもいいかもしれませんね。
    熱意と行動力のある者の行動は読めないので恐ろしいですね。

  • 飛行機でも大きいですが、アイザックの存在と恩恵とその寿命は国を売っても手に入れる価値がありますと言われてもおかしくないとはなりますよね。

    というか昔のように奴隷化狙われたり尊厳奪われるならともかく、合併しても地位と権力が少し落ちると予想されるだけで、そんなもの一からやっても構わないとかだろうし、技術を教えてもらえる、人権は侵害されないし、大国の庇護のもと平和で暮らし向きも良くなるとか容易く予想できるんだから、金払って、15年も強制労働でアイザックの寿命無駄にする方が冗談じゃないになりますね。

    アイザックの寿命と存在の恩恵は同化を決めたファーティルやロックウェルと同様の深刻さという事で同化決断はおかしくなく、かの国らと同じく英断なんでしょうね。

    まぁ悪のりみたいな飛行機解体からの賠償という枠で来てこれは話が違いすぎて持ち帰るしかないですね。

    作者からの返信

    飛行機以外にも、これからどんどんアイデアを出していきそうですしね。

    併合されてもエルフのように貴族になって自治を認められれば問題ないくらいは考えてそうですね。
    本気で奴隷化はしないという信頼で足元を見られているのかもしれません。
    ファラガット共和国から同胞を救い出しましたしね。
    カニンガム伯爵達では対応できないので、アイザックの決断が必要な状況ですね。

  • 後の皇帝たちがアイザック路線をある程度継承していけば、関係続くと思うけど、新技術はどうだろう

    作者からの返信

    良好な関係は続けられるでしょう。
    技術に関しては思いつくのが難しいでしょうし、厳しそうですね。

  • 人間で言えばあと8年ぐらいで寿命が迎えるかもしれないならたしかに焦りますね。
    泉が枯れる前に使えなくなるなら枯れるまで使い潰したほうがいいと。
    そのまえにアイザックの別のものが枯れそうですが。

    作者からの返信

    残りわずかだと思えば、急いでどうにかしたいと思うのでしょうね。
    アイザックのアイデアは枯れかけなので、使い潰す事はできなさそうですけども。
    夜のほうも枯れるのが早そうですね。

  • やはりそうでしたか。
    こうしている間にも、刻一刻とボーナスタイムは失われていっているわけで。

    作者からの返信

    やはり彼らにも狙いがあったようですね。
    アイザックが人間としては長生きしても、ドワーフの寿命には遠く及びませんので焦りますね。

  • 更新お疲れ様です
    ドワーフ達からしても結構必死なんだなぁ
    知性も理性もない…チャールズを思い出しました
    毒される前のチャールズはこういうタイプにはどう反応してたんだろ

    作者からの返信

    今が最大のチャンスなので、それを逃したくないのでしょうね。
    ニコルに会う前のチャールズであれば、ドワーフ達の行動を嫌悪していたでしょう。
    本人がああなってしまったのは残念でしたね。

  • あ~確かに、人間の寿命はドワーフの寿命に比べれば短いですね……
    アイザックの『知識・技術』を可能な限り実用化したいという想いが、『ノイアイゼン国民全体』に行き渡っているなら併合を望む事もわからなくはないです。
    いずれにせよ、この話はアイザックのところまであげないと収集がつきませんね!

    作者からの返信

    1/4と考えると寿命が短いと考えるのも無理はないですね。
    もう二度とこんなチャンスはないかもしれないので、焦ってしまうのでしょう。
    ここまで話が大きくなるとカニンガム伯爵達だけでは厳しいので、アイザックが動かないといけないですね。

  • DMM書籍で3巻予約して配信されたんですが、DMMブックスのアプリがメンテナンスで本が読めないです(泣)
    一部の評議員の独断ではなく、国民も納得済で併合されたがってるとは……w
    ドワーフの新技術に対する執着は、祖先の艱難辛苦をも超えるのですね。

    作者からの返信

    アプリのメンテ時間に被ってしまうとは不運でしたね。
    その分、終わってから楽しんでください!

    全国民というわけではないでしょうが、そこそこはいそうですね。
    エンフィールド帝国が友好的なので、甘えている部分もあるのかもしれません。

  • アイザックが頭抱えてそう(^_^;)

    作者からの返信

    どれだけ飛行機を作りたいんだよ、と想定外の行動に頭を抱える事になりそうですね。


  • ドワーフ一同
    『傘下になろうが創造したいんじゃあっ!!!』

    アイザック
    『(マジかよコイツら)』

    作者からの返信

    すべてを見通すアイザックの目をもってしてもこうなるとはまったく見抜けなかったようですね。

  • 陰謀だわなぁ。
    ワザと事件を起こして目的を達成させるって手法は。
    満州事変並みに。

    作者からの返信

    まさか条約を逆手に取って併合させようとしているとは思わないでしょうね。
    国を動かす計画にしては大胆すぎますけども。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    あーこういう流れで差別問題に誘導されると、たとえ読めててもエルフの当事者がいないと苦しかったでしょうね

    ・・・うっ、なんかここ20年こんな印象操作術をずっと目にしていたような・・・w

    作者からの返信

    カニンガム伯爵だけだと対応は難しかったかもしれませんね。
    こうした卑怯な真似をするなんてどこの誰でしょう!

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    条約違反を起こした方が、処分が軽いと説教する。
    勢いに呑まれ、誤解を解こうと必死になってしまってましたが、
    どう考えてもこれ責められる謂れのないことですよね?w

    勢いに任せて相手に条件を呑ませる、ドワーフの交渉術なのでしょうか?

    作者からの返信

    完全な逆切れですしね。
    処分を重くしろと言っているので正しいように思えるのが困るところでしょう。
    ドワーフは勢いでどうにかしようとする事が多いようにも思えますね。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    付き合いのあるクロードからすれば商売人として足元みられていたとか、こんなに殊勝で利益にがめつくないわけがないとかになるのかな?

    ドワーフは編入かまわず飛行機分解しちゃってるから、技術移転がないと技術求めて強制労働行きする奴が社会問題化するし人間と溝を産む大問題になると思います。

    ドワーフの魂胆を見破っても、開き直って条約を盾に取られてしまうだろし、奴隷化があったので懲罰で編入条件悪くするとかやりづらいですよね。

    作者からの返信

    クロードの視点から落ち着いて見ると、ドワーフの言動に疑問を持つなにかがあったのでしょうね。
    傘下に加えるか加えないか関係なく、新技術を求めて結局問題は起きるかもしれませんね。
    厳しい条件で足元を見てもよくないですし、今回は困った案件になってしまいそうです。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    本話と直接関係ないけど、読みながらチョコパフェの話題出てたから喫茶店のこと思い出した。
    事、落ち着いたら二人で
    仲良く食べているシーンちょっとみたいかも。

    作者からの返信

    クロードはチョコ好きですしね。
    カニンガム伯爵とクロードが苦労話を肴にして食べている場面もいいかもしれませんね。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    こいつら申し訳ないとが全く思って無さそう

    作者からの返信

    今は自分の望みを叶える事で頭の中がいっぱいなんでしょうね。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    はよアイザックの傘下にいれてくれ!
    ワシら、はよう飛行機の開発に携わりたいんじゃあああ

    という心の声が聞こえてきます

    作者からの返信

    ある意味国家機密クラスの技術をよこせというのも凄い要求ですね。
    その対価もかなりのものになりそうなのでスケールは大きそうです。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    カニンガムが50歳ぐらいとして4倍なら200歳。
    でもクロードはさらに多い300歳越えでしたっけ。
    種族間戦争時代も知っていてドワーフのことも知り、エルフの中でブリジットと同じぐらいアイザックに関わってきた人物ですからね。

    作者からの返信

    ドワーフで種族間戦争を経験した者は残り少ないですが、エルフは大勢が経験しているというのも寿命の差によるものですね。
    経験という点ではエルフには誰も勝てないので、上手くフォローしてくれるかもしれないですね。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    付き合いの長いクロードだからこその反応ですね(^^)

    作者からの返信

    ドワーフとは長年取引などで接しているので、察せられるところがあったのでしょうね。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    今回の一連の流れ

    読者目線だと良いコントである。笑

    作者からの返信

    どちらも本気でやっているのが滑稽な裏事情になってますね、。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    でもおかしいことに気付いても飛行機解体されたなら併合するって決めてた以上併合するしかなくないですかね?
    あえて併合しない方法もあるけど、その場合今後ドワーフとは完全に縁を切るしか無くなるんじゃないかと思います。
    事あるごとに併合することを条件に盛り込まれかねないですし。

    アイザックとして併合することにより他種族を奴隷にするという話が立つから問題なら、そこら辺をしっかり公表して併合するしかないんじゃないですかね。

    作者からの返信

    被害を受けた側が「そこまでしなくていいよ」と言えばそこまで・・・だったはずなのですけどね。
    これからの関係を考えてどう動くのかよく考えないといけませんね。

    悪意のある奴隷化だけではなく、経済的な理由での奴隷などもありますので、そういうのが適用される自国民にするのは厄介だというのもありそうですね。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    ドワーフたちの言い分も分かりますが、ここはクロードの言う通りおかしい点がありますよね~
    アイザックもまさか、『ドワーフたちが技術への欲望』を隠して正論を言うとは思わなかったでしょう♪

    作者からの返信

    付き合いの長いクロードなら気づくところがあったのかもしれませんね。
    アイザックもドワーフ達があっさり納得すると思っていたので、こうなるとは思わなかったでしょうね。

  • 第889話 ドワーフの矜持への応援コメント

    久々にコメントしました。
    これからクロードの怒涛の推理が始まる感じでしょうか

    ブックウォーカーでシリーズ予約してるので、抜けはないです。学園編までと言わず、今やってるところまで続くことを期待してます。
    ちなみに小説の書籍って続きは出るでしょうか?続き期待してます。

    作者からの返信

    クロードによるQED証明終了が始まるのかどうか気になるところですね。

    ご予約ありがとうございます!
    とても嬉しいです!
    小説のほうは正直単独では厳しいので、コミックスが売れれば・・・といったところですね。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    そういえば、パメラの護身術は娘に受け継がれてるのかな?

    作者からの返信

    娘にはこっそり教えているかもしれませんし、もうちょっと大きくなってからかもしれないですね。

  • 序盤のアイザックの鈍感さもきつかったけど、子供に対する執着もかなり酷い

    作者からの返信

    アイザックはパメラの時といい、執着心は強いようですね。

  • 第405話 リサへの相談への応援コメント

    ティファニーって五歳の時の失恋騒動知ってるっけ?
    これ誤解を解いたらティファニーにパメラへの気持ちもバレるんじゃないか

    作者からの返信

    彼女は知りませんね。
    詳しく説明しなければバレる事はおそらくないでしょう。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    ドワーフたちも、もう希望の未来で盛り上がってしまってるので、今更、無しよにされる方が困る、怒るまであるかもしれませんね。

    友好的から同化したら手厚い、奴隷化や弾圧の危険はないと査定できていて、自国に処刑されるような鬼畜外道などもいないので、大丈夫という計算もあるかもしれませんね。

    アルビオンの外道の仕置きを見て人間の国家の方が脛に傷がある悪人が多くて二の足を踏むかも、特に腐った宗教家とか、とりあえず速やかに火刑でしたし、善良にやってるものが報われるという悲しい事に相当ありえなかったことが実現する世にもまれな状況で、殺して寝とるみたいな原作ゲーとは思えない、聖人アイザックの国と見せつけるようなモラルの高さに見えるのが面白いですね、幼少期に裏見せられ脅された人は脳がバグる思いでしょう。

    作者からの返信

    捕らぬ狸の皮算用をしている可能性はありますね。
    それだけアイザックが信用されているという事ですが、本人がどう思うか。

    元々リード王国がモラルの高い国だったという事もあり、アイザックの聖人風の行動を受け入れられる下地があったのも大きいですね。
    アルビオン帝国のような国であれば、アイザックの行動は偽善者として叩かれていたかもしれません。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    先日、とあるクルマ用電池の手作り動画を見ました。原理、原材料と工程は意外と簡単でした。耐腐食の容器に絶縁材を間に挟んだリード板と酸性溶液入れるだけでした。中世でも意外と簡単にできるかもしれません。

    作者からの返信

    蓄電池は作れるかもしれませんが安定性がちょっと不安ですね。
    大容量だと事故が怖いので、しっかりとした実験が必要になりそうですね。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    ドワーフ見る限りはこれをいい機会に傘下に入って色んな物見せてもらい作ってみよう位の気持ちで言ってそう(笑)傘下に入れば何でも見せて貰えるって考えそうだし

    作者からの返信

    彼らはどこまで考えているのでしょうね。
    甘い考えをし過ぎては、アイザックも怒るでしょうけども。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    損害賠償を求められるドワーフたちが、なんとしてもノイアイゼンを併呑して頂かねばならぬ! と強硬に主張し。
    請求する側であるエンフィールド帝国外交団が、そこまで厳しく求めてはいないと押し付けられる額を軽くしようとする、とんでもない規模の行き違いがこれから起きるのでしょうか?w

    エンフィールド帝国軍の強さは、ドワーフの協力なしでは考えられないですが、外交ルートを閉じるのが一番の懲罰なのに、それをやったら自国の軍が弱体化するためできない。これは最終的にはアイザックが責任持って対応しなきゃならない案件になりそうですねw

    作者からの返信

    ノイアイゼン側の誠意ある対応は本物の誠意なのか気になるところですね。
    エンフィールド帝国側の請求が緩いので、双方の考えで行き違いはおきそうですね。

    エンフィールド帝国は火薬を自国で生産できるようになっているので、外交ルートを閉じても多少の弱体で終わるでしょう。
    アイザックとしては鶏肋な展開になるかもしれませんね。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    反対派もアイザックの知識は欲しいだろうし、良い落としどころになるよね。
    そしてドワーフもわかっていると思う。
    人間はドワーフやエルフみたいに長生きできないから、アイザックを使い倒せる時間は短い。
    アイザックは今アラサーだったっけか。
    なのであと30年もないんだよなボーナスタイムは。
    刻一刻とボーナスタイムのリミットが迫っているのに、悠長なことしてられんわな。

    作者からの返信

    アイザックとしてはほどほどのところで手打ちしたいでしょうが、どうなる事か。
    アイザックは今32歳なので、あと30年くらいと考えたほうがいいでしょう。
    生きている間に知識を絞りつくしておきたいと考えているドワーフもいるかもしれないですね。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    >研究の協力をしたいという技術者を供出してもらおう。
    無給でも良いからと喜んで応募するドワーフ達の姿が容易に想像できてしまうw

    作者からの返信

    飛行機の研究だと思ったら無関係な研究でガッカリするところまでワンセットですね!

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    日本では末広がりの吉番と言われる《八》
    海外ではエンジェルナンバーと言われる《8》
    そんなハッピーなゾロ目である888話は
    どうやらドワーフにとっての吉兆となりそうだ。笑


    ちなみになんとなく気づいたのが、
    888話なのに全体では887/887となってたのは
    なんでなんだぜ?笑

    作者からの返信

    末広がりの話数の時にドワーフの話になっているというのは、彼らにとっていいのか悪いのか気になるところですね。

    一度完結した時に1話消したので、その影響ですね。
    カクヨムでは自動で〇〇話というのがつくので、修正しそこねたのもあります。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    ノイアイゼンの庶民も、アイザック&パメラのアイデアと発明を知ったら『掌ドリル』になりそうなのがドワーフの怖いところ♪
    カニンガム伯爵とクロードの両名はご愁傷さまとしか言いようがありませんね~

    作者からの返信

    今のところ庶民には飛行機開発は無関係なので、彼らにも興味を持てるものがあるといいですね。
    二人は大変な時期に派遣されてしまいましたね。

  • 第888話 使節団到着への応援コメント

    更新ありがとうです
    人族側の関係者の皆さん可哀想すぎる

    作者からの返信

    カニンガム伯爵達も、もしかしたら仕組まれているかもしれないとまでは思っていないので、これからが大変な事になりそうですね。

  • 第349話 二つのお願いへの応援コメント

    とんでもないことになってるやんけ..,
    どう収拾つけるのか予想できん

    作者からの返信

    このまま放置すると悲惨な事になりそうなので、なんとか切り抜けるしかありませんね。
    背中を刺されかねませんから。

  • 第778話 消えた交易所への応援コメント

    この回が一番面白いかもしれん

    作者からの返信

    楽しんでいただけているようでなによりです。
    エルフは寿命が長いだけに、ヴァレリーの黒歴史を知る者も多く生き残っているようですね。

  • 物語が長くなっても最初にでた設定がしっかり機能してるのは見事

    作者からの返信

    両家の不仲はいつかは解消しないといけない問題でしたしね。
    ウィルメンテ公爵がなんとか機会を作ったようですね。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    昔は恨み以前に危険で目新しさや高度さの感じる技術などもなく見るべき物もなく、デメリットばかりでメリットがなかったから交流すらしなかっただけで、今は身の危険、尊厳の危険がほぼ解消されていて、技術、渡航、経済流通、安全保障、維持コスト的に独立してるより編入された方がいいので、渡りに船過ぎだったでしょうね、えっ、いいんですか?やれって事ですよねとすら思ったかもしれない。

    今回のような他国だからと旨味からハブられるとか恩恵が劣る、制限ばっかされて生活レベルが下がる独立なんかしてられるかでしょうし、他国なので移動と滞在に制限があるのも大陸中を物見ができず技術欲と、好奇心満たせないので嫌とかもあるでしょうね。

    まぁアイザックは20数年の査定の結果、合格が出ていたんでしょうね、躊躇しても技術は入らないし、アイザックは早く老いてしまうのでサポート受けられなくなってもったいないでしょうし合理的といえるかもしれません。

    作者からの返信

    エンフィールド帝国が平和にやっていこうとしているので、警戒心が緩んでいるというのもあるでしょうね。
    技術的にも魅力的だったので、ちょっと悪巧みをしてしまったのかもしれません。

    独立して政治的な自由を得るのも重要なのですが、彼らにとってはもっと大事なものがあったのかもしれないですね。
    国境が邪魔になる時代と言えば聞こえはいいですけども。

    アイザックが生きている間に新技術に触れたいというのもあるかもしれませんね。
    今のところどんどんアイデアを出しているのはアイザックくらいですし。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    なるほど。
    ドワーク国はアイザックの傘下に入りたい。
    しかし反対派が邪魔をする。そしてその反対派も、本音では飛行機が気になる。
    とはいえ、今更反対派も折れることはできない。

    そこでザーラは落としどころを作るために、このようにしたわけか。

    作者からの返信

    飛行機の開発に関わりたいという気持ちは、みんな一致してそうですね。
    みんながみんな触れられるわけではないので不満も出てくるかもしれません。
    今回の事件をどう扱っていくのでしょうね。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    前回のザーラの様子から何か企んでいるとは思っていましたが
    こういった形で事を起こすとはねぇ

    作者からの返信

    彼女単独ではなく、国ぐるみかもしれませんね。
    ここから彼らはどう行動してくるのか。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    そら(飛行機見せたら)
    そう(ドワーフは暴走する)
    よ。笑

    いやぁ、分かりやすい未来予想図でしたね。笑

    一応、最後の慈悲として帝国編入前に
    納得できない人はドワーフ国から出ていく期間は設けて以後住民登録しとかないといかんかもくらい?笑

    作者からの返信

    おそらく機関車も楽しんでいたから開発が早かったのでしょうしね。
    飛行機にはもっと夢中になってもおかしくないですね。

    編入前に帝国民になるかどうかの投票とかはやるかもしれませんね。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    ドワーフの歓迎の酒はエリアスの近衛たちですら酒を避けるようになるぐらい激しいものでしたよね。
    アイザックにとってもドワーフはコントロールが難しい存在ですが恩恵も大きいから扱いに困る存在になりつつありますね。

    作者からの返信

    酒への耐性が人間とドワーフとでは違うようなので、急性アルコール中毒になりそうになるのでしょうね。
    ドワーフの技術力は欲しいですが、衝動的に動く相手は御しがたいので友好国ぐらいの距離感のほうがよかったのかもしれませんね。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    あ~、やっぱりやってしまいましたかw
    これからドワーフたちは、どうやってあの交渉上手なカニンガム伯爵と、クロードさんを相手に、要求を通そうとするのでしょう?
    生半可な覚悟でやったことではないと思えるのですが、ドワーフ故に感情に任せてやった可能性もまた否めないんですよねw

    作者からの返信

    彼らも知識欲には勝てなかったようですね。
    ドワーフ側はどのような反論を行うのか。
    一部のドワーフは満足できても、他の大多数をどうするのか気になりますね。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    もうこれ以降飛行機含む発明品は持っていかないということでいいのでは?今回の件はそのいい理由付けになりそう

    作者からの返信

    これから発明品を教えないというのは十分な罰にはなりそうですね。
    ただ機関車はノイアイゼン産なので、完全に禁止するのは厳しくもあるのが悩みどころですね。

  • 第887話 寝耳に水の出来事への応援コメント

    もしかしたらやるかも知れないと予想はしていましたが、まさか本当にやるとは思いませんでしたね~
    アイザックにしても、200年前の種族戦争を呼び起こすような、強引な併合はやりたくはないでしょう……
    カニンガム伯爵とクロードの手腕が問われる事案になりますね!

    作者からの返信

    ドワーフ達は知的好奇心に負けてしまったようですね。
    アイザックとしてはこの状況は避けたいので、二人の働きに期待するしかないでしょう。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    これは帝国に編入される気まんまんですね。

    ドワーフにとってアイザックは極めて優れた指導者であり、かつ空前絶後の技術者、前代未聞のアイデアをホイホイ出すこの上なく未知なる先駆者。

    エルフも全てではないが帝国に入りかつ差別されるわけではなくまあまあ上手くやっている。
    国をどうこうするはもはやアイザックに全てやってもらって全てのドワーフはアイザックより降りてくるアイデアの技術の粋まで究める事にしたほうが幸せじゃね?って事に気付いちゃいましたね。

    アイザックでなく次、次の次の皇帝になればどうなるかわからないけど、その時はアイザックではないので反抗出来るんじゃないかってことまで考えが共有されてそう。

    作者からの返信

    ノイアイゼンの考えはどのようなものなのでしょうね。
    アイザックの新技術に釘付けになっているので、そのままエンフィールド帝国と深い関係になってくれるといいのですけども。

    エルフは恐怖の対象から治療やインフラ整備で友好的な目で見られるようになっていますしね。
    ドワーフも人間に受け入れられるようになるといいのですけども。

    彼らがそこまで深く考えているのかはわかりませんが、職人技は大事にされるくらいは思っているかもしれませんね。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    3巻目の決定おめでとうございます。私は応援している作家さんの本は定価で買います。これからも期待しています。

    作者からの返信

    お買い求めくださりありがとうございます!
    そう言っていただけると作者として嬉しい限りです!
    「下剋上貴族の異世界ハーレム戦記」のほうもそう遠くないうちに単行本が出ると思いますので、そちらもまたよろしくお願いいたします!

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    アイザックは脅しとして、飛行機に関する条約を取り付けたのかもしれませんが、これ完全に飛行機の技術を盗んでエンフィールド帝国に併呑される気なんじゃないですか?w
    隠居した評議員とか言って油断させておきながら、裏でとんでもないこと考えてそうですね。

    作者からの返信

    普通は国が傘下になると聞けば十分な脅しになりますしね。
    アイザックが驚くほど愚かな行為をしないでくれるといいのですけども。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    例え軍事オタクでなくとも、大抵の人間は、現代の輸送機や戦闘機の形ぐらいは知っているはずです。
    昔みたいに設計図(落書き)と問題点を書いて、エンジン卿に投げれば?

    作者からの返信

    ピストは機関車の生産、性能向上、安定性向上などの仕事がありますしね。
    もっと設計と計算が得意な人材を発掘したいところですね。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    妻達と観光旅行に思いをはせるとか結婚十年目を越えても仲がいいですね。

    ドワーフの国だとドラゴンの印象も強く、気球で寄ってくるくらいだから飛行機はドラゴンの興味は引きそうですし、大陸で運行する場合どれだけのドラゴンと交渉、対応をしなければいけないんだろうか?人間が飛ぶなんて生意気とか言われたり、自分より大きいとか速い飛行機が出ると機嫌悪くなりそうですね。

    他の幻獣はユニコーンがいるらしいですが名前だけで未登場ですね、人間とはどんな関係でやってるんだろうか?
    ドラゴンとユニコーン以外は幻獣とか魔物いないらしいですが、他の大陸とか海とかには未確認の存在がいるかもしれないですね、個人的には人間が無力になる海中に獰猛で強力なのがいるとしたら怖いですね。

    作者からの返信

    夫婦仲はいいですからね。
    夫人間はちょっとあれですけども。

    もしノイアイゼンで飛行機が飛んでいたら、ドラゴンの襲撃を受けたりしそうですね。
    ドラゴンが興味を持つのか、不機嫌になるのかは気になるところです。

    ユニコーンはいますが、出ていませんね。
    下手に人間に捕獲された場合、純潔チェックなどで悲惨な事になるかもしれないのでいないほうが平和かもしれません。
    深海に巨大な魔物とかがいると恐怖ですね。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    なるほど。

    なし崩し式の帝国傘下入りへの布石か。笑

    作者からの返信

    ドワーフのために配慮してあげているし、ブレーキを踏みやすくしているアイザックにとって、彼らの考えは完全な想定外になってしまいそうですね。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    いらない火種ができたなあ

    作者からの返信

    アイザックは人間の国を滅ぼす気ではあっても、ドワーフまで滅ぼすつもりはなかったので、これは迷惑な感じですね。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    ノイアイゼンの上空を飛ぶ……
    ノイアイゼンはドラゴンの縄張りの外で被害に合わなかった程度には離れているから大丈夫だと思うけどドラゴンさんの興味を引いてやってこないかな?

    気球にも興味を持ってやってきたぐらいですしね。

    作者からの返信

    ノイアイゼンにはドラゴンがいますしね。
    今すぐではなくとも、いつかは目を付けられそうですね。
    怒ったりしなければいいのですけども。

  • 第886話 ザーラの頼みへの応援コメント

    ノイアイゼンが内戦危機とは……
    アイザックとパメラのもたらす技術革新は、作中世界ではとてつもない爆弾ですね!

    作者からの返信

    金持ちだけが楽しむのはズルイという気持ちがあるのでしょうね。
    アイザック達の知識はとんでもないですね。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    降伏後の劉禅みたいなこと言ってるやつがいるw

    作者からの返信

    それだけこれまでの人生が厳しいものだったのかもしれませんね。
    立場から解放されて見えてくるものがあったのでしょう。

  • 第885話 本当の敗北者達への応援コメント

    世界設定的にも皇族の女性が自ら道を選べる自由があるとは思えないので、本当に流されるようにして反乱軍側になってしまったっぽいのが不憫ですね。
    その辺りが考慮され、無罪放免とされたとしても元皇女(24)とかアイザックとしても扱いに困りそうですね。
    有力貴族の第二婦人というわけにもいかず、かといって元皇女(24)と釣り合う年ごとの相手はもう結婚済みでしょうし……。

    作者からの返信

    親が婚約者を決めるのを待っていただけなのに、内戦で婚約者探しも絶望的になりましたしね。
    アイザックも不憫に思うかもしれませんが、相手を選ぶのが大変ですね。
    友達も義弟も結婚していますから、ちょうどいい相手がいるのかどうか。

  • 第885話 本当の敗北者達への応援コメント

    エメラインはヴィンセントに見限られたから、態々前線に行って兄弟に付こうという動きとかだったんでしょうが、皇子と婚約すら調ってる後宮に残った皇女と明暗がつきすぎだし、アイザックに拒否された時に女としての人生の終わりルートに行ってしまっていたんでしょうが、国一番の令嬢からの転落が激しすぎて、浅はかというにはあまりにもタイミングが悪く、悲惨ですね。

    アイザックはエメラインの悲劇と転落が、自分が袖にしたところから始まったとかしったら、なんても言えない嫌な気分になるのかな?前世ではありえない体験ですね。

    作者からの返信

    彼女も仲介したという実績が欲しかったりしたのかもしれませんね。
    後宮に残っていたほうが結果的にいい暮らしができたでしょう。
    なにもかもタイミングが悪いですね。

    アイザックも「振っただけで転落したといわれても・・・」と、困った顔を見せるくらいはしそうですね。

  • (この宰相さん、10歳にもなってないし爵位も貰ってない子供に何情けない事言ってるんだろう…?)

    作者からの返信

    アイザックに言っていますが、実際はその背後にいるモーガンに向けてのものでしょう。
    本当に子供がどうにかするとはさすがに思っていないはずです。

  • 第72話 結末への応援コメント

    アイザックが関わった人達って根っこの部分が優しいというか甘いというか、賢しく無い人ばっかりだから、めっちゃサイコパスなアイザックがエゲつない悪に見えるよね。
    アイザック含めて皆が皆、勇気や思いやりが足りない自己保身的な甘い判断を続けてきた結果だから自業自得なんだけど、悲しい結果になっちゃったね。

    作者からの返信

    彼らはあまり悪辣な政争に巻き込まれていないのでしょうね。
    もうちょっと嫡男としての立場を尊重しておいたほうがよかったですね。
    アイザックの行動も予想しておくべきでした。

  • チョコレートの販売権って出てきたけど、加工後の食べ物又は薬の販売権がそもそもあるの?
    誰がどのようにして認めた権利なのか分からないけど、王族や侯爵相当の権利者達で認められてる物ではないの?それを後から口だして無償で奪い取ろうって無理が過ぎるんじゃ…?
    うーんわからない。

    作者からの返信

    アイザックのお店で専売しているので、製造方法と共に手に入れようとしたようですね。
    ウェルロッド侯爵家を敵に回しかねない行為ですが、ネイサンを後継者にすれば関係修復もできると考えて強気に出ているのでしょう。

  • 第885話 本当の敗北者達への応援コメント

    普段から掲げている軍紀によってやはり相手の対応も変わるものですね。
    まぁ、延々と攻めてき続けたアルビオン帝国と、アルビオン帝国を併呑し、捕虜も大事に扱っているエンフィールド帝国とでは、そりゃエンフィールド帝国に負ける方がまだましであろうと思えますからねぇ。

    エメライン姫は結婚できるのでしょうか?
    キャリアウーマン目指して、お仕事頑張った方が良いようにも思えますw

    作者からの返信

    アルビオン帝国は捕虜も奴隷にして売り飛ばしたりしてそうですしね。
    アルビオン家の長男から三男まで勢ぞろいしている軍には負けたくないでしょう。

    彼女が良縁に恵まれるといいですね。
    まだ公爵令嬢ではあるのでチャンスはあるでしょう。

  • 第885話 本当の敗北者達への応援コメント

    エメラインはさすがにかわいそう(^_^;)アイザックは責任取らないと

    作者からの返信

    彼女は運命に翻弄されていますね。
    アイザックは断ったので、引き取ったりはしないでしょう。

  • 第885話 本当の敗北者達への応援コメント

    24歳といえばリサがアイザックと結婚した歳だけど、この世界からしたら十分行き遅れなんですよね。エメライン、せめて助命して上げて欲しいところ、ちょっとばかり可哀そうだし。

    作者からの返信

    ほとんどの貴族はみんな学校を卒業したら結婚しますしね。
    よほど条件が悪いなどが重ならないとこうならないので、彼女は運が悪かったですね。

  • 第885話 本当の敗北者達への応援コメント

    泳ぐ事をやめれば4ぬ、一部の回遊魚のような拡大政策を取り続けてきた『アルビオン帝國軍』と、国内発展と戦争による領土拡大が重なり、トップのアイザックが『人材不足』を懸念し、人材を大事にする『エンフィールド帝国軍』。
    どちらに降伏するかと聞かれたら、考えるまでもないですよね~

    エメライン元皇女はご愁傷さまとしか言えません♪

    作者からの返信

    アイザックは可能な限り人材確保を考えていますしね。
    占領地を家臣に褒美で与えるアルビオン帝国とは違いますね。
    味方にも厳しいヴィンセントとは正反対です。

    エメラインは巻き込まれ損ですね。

  • 第885話 本当の敗北者達への応援コメント

    エメライン可哀想
    初登場のアイザック誘惑シーンから久しぶりの登場?兄たちと比べればだいぶ希望はあるけどすっかり落ちぶれてしまって...
    24歳かぁ思ったより年行ってるなぁ

    作者からの返信

    彼女は帝都にいればまだ未来はあったかもしれませんね。
    まさかアイザックに興味を持たれなかったせいでこんな事になるとは当時は思いもよらなかったでしょう。

  • 第884話 敗北者達への応援コメント

    ヴィンセント公の治世とアイザックの治世とでは、信賞必罰は共通でも、その基準や待遇が大きく異なるので、元アルビオン帝国の幹部級の人たちは、失敗を許されたり、待遇が良かったりする扱いに、びっくりするのでしょうね。
    まぁアイザックでも激怒することはあると思いますがw
    それでも失敗即死刑のヴィンセントの治世よりはかなり扱いいいでしょうけど。

    作者からの返信

    アルビオン帝国はハイリスクハイリターンっぽいですね。
    今のエンフィールド帝国なら人材不足でローリスクハイリターンになっているのでお得でしょう。
    昔のノリで行動しなければ悪くはないはずですね。

  • 第884話 敗北者達への応援コメント

    本来決して交わることがなかったはずに元ファラガット共和国の平民と元アルビオン帝国の元帥。
    アイザックたちが前世の記憶を持って、行動したからこそ生まれた交友ですね。
    まあそれで消えていった人たちもいますが……。

    作者からの返信

    国も身分も違う二人が出会う事はなかったでしょうね。
    アイザックが東へ西へと国を広げたおかげです。
    グリッドレイ公国以外はだいたい消えていった人の自業自得なので仕方ないですね。

  • 第884話 敗北者達への応援コメント

    バーラムは逃げ出した、しかし回り込まれたってやつですね、大勝して領地に戻って引継ぎして後を任せられればだいぶ楽だったでしょうね。

    しかし、敗北は処刑が身に染みてるとか、最初、世界観がやばくて妹がこんなゲームやってるのが心配とかだったのに、外国は遥かにブラックとは思わなかったでしょうね。

    やばい事やってきたアイザックが人権意識が高い聖人なのも間違ってない位に他がやばい世界で、後の世界では併合前の外国の人権意識やばすぎってなったり、エンフィールド、啓蒙してくれてありがとうとかになるんでしょうね。

    海外とか、更に常識とか違うだろうけど、どんなやばい世界なんだろうか?

    作者からの返信

    戦場にいると処刑の影がチラつくので、多少の敗戦が許されるのなら考え直してもいいくらいではありそうですね。
    引退のほうが楽そうではありますけども。
    リード王国はゲームの舞台なので甘いほうだったのでしょう。
    アイザックは統治しやすいように穏やかな方法を取っていたのがよかったですね。
    他国ではガッツリ中世な感じでしたから。
    この世界の海外ではどうなっているのか気になるところですね。

  • 第884話 敗北者達への応援コメント

    ジョンソン・コナーは自身が望むものと、週が認める才能が真逆に位置してますよね~
    彼自身は宮廷画家の地位ですら過剰だと考えているのに、彼が設計図を描いた城塞はエンフィールド帝國の新兵器運用に最適な形状。
    この先彼はどうなるんでしょうね♪

    作者からの返信

    アイザックが名前と経歴で強者だと思い込んでいるせいで、彼の人生は大きく変化しましたね。
    下手に要塞の設計が進歩的だったせいで最低限の実力はあると証明してしまったのが不幸ですね。
    これから彼はどうなるのでしょう。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    ポッアップ通知の、妻達との営みが公開されました、の字面は強かった

    作者からの返信

    その通知はアイザックが18禁な内容を公開しているようにも見える、とんでもない通知ですねw

  • 第459話 簒奪の不備への応援コメント

    アイザックが謀略だけでなく政治に対しても成長したことを感じる。

    作者からの返信

    根回しの大切さは身に染みているので、これまでの経験を活かして動けるようになってきているようですね。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    アイザックあは戦場で後方にいたのに一度死にかけましたからね。
    護身の重要性は一番身に沁みているはずですね。
    とりあえずあと3人がんばれ!

    作者からの返信

    身を守れる力を付けておくのは良い事ですね。
    子供達に分け隔てなくウォリック流の武術を教えてくれるのは助かりますね。
    ジュディスも心配ですが、アイザックもどこまで頑張れるのか。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    妻は皆アイザックが大好き、未だ愛を感じて夜の生活も満足がいく物みたいだし、性豪で衰えないし週一で飽きも進行しないだろうし夜の生活は終わらないですよね。

    妻もゲーム世界っぽい容姿が衰えない、大人の色気バージョン、人気のまだ産める母親キャラみたいな進化してるとかでアイザックも興味を失えないとかでおかしくないだろうし。

    作者からの返信

    愛されているから辛いというのは贅沢な悩みですね。
    まだ頑張らないといけません。

    妻達もゲームキャラなので、衰え知らずで美しいままという可能性も十分にありますね。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    至尊の座たる皇帝であるアイザックも、支えてくれる妻たちのご機嫌取りには苦労しているようですね。
    元々パメラと結婚したいから王になる、という野望から王位簒奪した訳ですが、今ではこんなに妻が増えて、彼女たちの実家もリード王国時代からの有力者ばかりなので、気を使わざるを得ず。
    普段やってる皇帝の仕事より、妻のご機嫌伺の方が気を使いそうw
    学生時代から人気があった美女たちを集めたハーレムなんですが、心労が本当にきつそうではありますね。

    作者からの返信

    彼女達の事を考えずに力で抑えつけるのは簡単ですが、穏便に済ませようとすると苦労しますね。
    ウィンザー公爵の「穏便に済ませろ」という言葉が効いているのかもしれません。
    仕事は力押しも選べますが、家庭内では不和になるので使えないので大変ですね。
    政略結婚ではなく、彼女達がアイザックに惚れてくれている分だけマシですね。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    ハーレムは男の夢ですが、現実的には一人でも大変な女の人の機嫌を複数人取らないといけないのは辛いですよね。
    それも仲良い状態を保てるならともかく、何やかんや対立とか生まれるもので。それを生じさせず、
    個人個人に合わせて機嫌を取り、男としての度量を示し妻たちに低く見られたり愛情を薄れさせたりはしない、功績面でもさることながらこの妻達との関係を保ち続けるアイザックは偉大です。

    作者からの返信

    七人の妻のご機嫌取りは大変でしょうね。
    対立が生まれていないのは圧倒的NO1のパメラの努力のおかげでもありますが、アイザックの努力と妻達の理解のおかげでもありますね。
    やはり強く惚れられているので、アイザックに嫌われたくないと思ってくれるのもいいかもしれません。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    良くも悪くもブリジットは素直。
    (だがピュアではない)

    作者からの返信

    彼女は真っすぐなままですね。
    悪知恵を身に着けないままでいてほしいところですね。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    ブリジットかわいい

    作者からの返信

    傍若無人な振る舞いが目立つ彼女も、健気に頑張る姿を見せてくれるといい感じですね。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    パーフェクトコミュニケーション!
    全て正解選べるのは人として尊敬できる
    いつも言った後に後悔するんだよなぁ

    作者からの返信

    妻達とは十年以上の付き合いがありますしね。
    アイザックも痛い目に遭いながら体で覚えていったのかもしれないですね。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    ジュディスとパメラ等チョット厄介なタイプもいますが、リサとティファニーは『ただ一緒に過ごすだけでもいいみたいな流れに持っていけそうですね!

    作者からの返信

    加齢とともに少しずつ落ち着いてきている妻もいますね。
    アイザックもゆっくりできる日がくるかもしれません。

  • 第883話 妻達との営みへの応援コメント

    ジュディスの言葉が(笑)

    作者からの返信

    彼女は意地でも十人を目指すつもりのようですね。

  • 第376話 卒業式の予行演習への応援コメント

    フレッドと和解今はできたけど、反乱したとにどうするんだろう

    作者からの返信

    フレッドが誰に付くか次第かもしれないですね。。
    彼の立場次第で自然と対応も変わってくるでしょう。

  • 第372話 途中経過の報告への応援コメント

    この小説の良いところが全部出て来て、今までの鈍感具合がスッキリしたわ

    作者からの返信

    楽しんでいただけたようでなによりです。
    計画に関する事はアイザックもしっかりできているようですね。

  • 第341話 頼もしい援軍への応援コメント

    最近のコメントでロレッタが打算でやってるから、嫌いみたいなのみるけど、政略結婚が普通なんだから、この時代的にはべつにおかしくないとおもう

    作者からの返信

    彼女が他の女の子より後から出てきたので、アマンダ達のライバルになりそうな彼女にあまり好意的になれなかったとかもあるかもしれませんね。

  • 第879話 ドワーフ達の頼みへの応援コメント

    犬のパトリック立場が羨ましい代わってくれよ
    からここまで長く続いてますね
    継続した執筆に感謝を!

    作者からの返信

    パトリックをうらやんでいた頃とは違い、今は大きな力を手に入れて家庭も手に入れましたね。
    以前打ち切られた書籍をお買い求めくださった方々のおかげですね。
    せめてウェブ版は最後まで連載しようと頑張ってこられましたので。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    安心の中、親に楽しいから帰りたくないという子供みたいな幸せな心地なんでしょうね。

    そんな大いなる存在ぶりを発揮してるアイザックはとてつもないですが、ヴィンセントに関しては冷たく厳しい家庭で実の親にもそんな境地に至ってない可能性あり、童心に帰るというか、童心が初めて芽生えたまでありますし、ドワーフもアイザックが整えてくれるまでは外敵人間への不安で、大人になってから、ここまで庇護者に安心して楽しむような境地もなかったでしょうね。

    エルフなら千年安心に包まれたのに、なんで一番寿命が短い人間なんだと惜しまれることでしょうしブリジットの子孫からの聖人アイザック系三代の誕生が待望されそう。

    作者からの返信

    特別ゲスト扱いというのもあって居心地の良さが気に入ったのでしょうね。

    アイザックはエルフやドワーフには気を遣っていますし、ヴィンセントも利用価値があるので慎重な対応を取っているというのもあり、頼れる庇護者のように見えて甘えられるのかもしれませんね。
    アイザックとしてはおっさんに群がられてもあまり嬉しくないでしょうけど。

    ブリジットの子孫が三代の法則を発動すると、人間にはかなり長い間恐怖の時代が続く事になりそうですね。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    わぁ仲良し!好きな相手の親と自分の親が仲良くてよかったね…
    真面目な話アイザック相手にこんな感じで話せる相手はそうそういないだろうから
    ヴィンセントはアイザックにとって良い悪友になれそうですね
    それはそれとして死ぬまで使い続けると。

    作者からの返信

    アーク王国ではヴィンセントと一緒にアーチボルドをコケにしていましたしね。
    前世の知識による技術優位がなければ謀略面で激しくやりあっていた相手かもしれません。
    アイザックは嫌がりそうですが、悪だくみをするにはちょうどいい話し相手かもしれないですね。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    ヴィンセント公がいくら早期引退したがっても、アイザックがそれを許す訳がないw
    何故ならアイザックは、引退したはずの、自分の祖父と義祖父すら、子供の婚約と外交にこき使ったし、何ならまだ使いどころでは使うだろうと思われるのに、まだ若くて、そこそこ有能で、他人のヴィンセントをこき使わない理由が、どこにもないから。
    まずファイアーしたがっても無理でしょうねw
    まぁ、アイザックの下にいたら、出世が出来るのは間違いないんですが、仕事の種類と量が膨大になり、際限なく仕事を積まれるだろうから、周りの人は若い内から早期の引退を主張する。
    アイザックに対する、ある種の信頼と、本当に隠居させてくれるのか? という疑念を持たれた結果でしょうねw

    作者からの返信

    アイザックもまだまだゆっくりできないのに、降伏したばかりの彼を甘やかす理由がないですしね。
    子供達が平和な世界で過ごせるように使えるものは使う方針ですから。
    特にアルビオンは荒れているので任せられる人物には引退させられませんね。
    ヴィンセントもモーガン達の扱いは噂で聞いているでしょうし、どこまで本気で隠居しようとしていたのでしょうね。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    「まだ帰りたくない」このセリフが言った相手が相手なだけに他に知られたらアイザックが魔王と思われそう(笑)

    作者からの返信

    この世界の人ならあまり馴染みがないかもしれませんが、パメラが聞いたら爆笑してしまうかもしれませんね。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    ヴィンセント…
    皇帝生活自由なのはそうだったろうけど、アーク王国の難民みたいにままならなかったり、下の者を指示しながら評価して采配してと最終的には強権発動させれても過程でしんどいことも多かったんでしょうね。

    それが自身よりも優れた能力指導力を発揮している優れた王に負けたからといって従う立場になったこと凄く良かったんでしょうね。
    簡単にはいかない上役ですが、理不尽な目に合わせてくることもなければ能力を適切に評価してくれる、過度な上昇志向がなければ最高の上司でしょう。

    作者からの返信

    彼も誰かが判断して行動してくれるような状況が理想だったのでしょうね。
    今は全部アイザックがやっているので、楽な状況に気づいたようです。

    ヴィンセント達、歴代アルビオン家のような処刑もないですし、過ごしやすくはありそうですね。
    妻子に関する地雷を踏まなければ、酷い扱いはそうそうされないでしょうし。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    ヴィンセント草
    夢の生活ではあるけども!

    作者からの返信

    皇帝ではなくなったものの公爵という地位にあって、難しい判断を下さずに遊んでいられるというのは、以前の生活とは比べ物にならないですからね。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    楽隠居をしたい人を最後まで使い倒すってのは、既に身内に実例がありますね……
    最近はドワーフ達との直接交流が減っていたせいで、新技術にかける彼等の情熱を忘れていたことがアイザックの失点ですね♪

    作者からの返信

    船酔いするとは知らなかったとはいえ、彼らにはかなり過酷な任務でしたね。
    昔ならもっとクールに交渉してきたでしょうが、技術レベルが高くなってからは感情に訴えてくるようになって戸惑ってそうですね。

  • 第882話 厄日への応援コメント

    楽隠居しようとしたら引っ張り出されて船酔いで死にかけた二人がいましたね。
    まあ陛下の身内なんですが。

    作者からの返信

    身内にも甘くないアイザックが、ヴィンセントに優しいはずがないですしね。
    使える者は親でも使うという感じですね。

  • 第304話 両親へのご挨拶への応援コメント

    ここまで鈍感だと不快感しかない

    作者からの返信

    彼女はアイザックにとっても完全に意識外だったというのもありそうですね。