龍馬の息子 知識チートで海援隊と共に明治を駆け抜け日露戦争を楽勝にする!

作者 葉山 宗次郎

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全219話

更新

  1. プロローグ
  2. 第一部 日露開戦編
  3. 総員第一種戦闘配置
  4. 技術と人材
  5. 駆逐艦綾波
  6. 水雷夜襲戦
  7. 発砲
  8. 旅順先制奇襲攻撃
  9. 奇襲攻撃の成果
  10. 居留民避難船 福州号
  11. 戦艦皇海
  12. 斉射
  13. アウトレンジ
  14. 間接砲撃
  15. 砲弾切れ
  16. 連合艦隊旗艦三笠
  17. 東郷平八郎長官
  18. 仁川の戦い
  19. 朝鮮半島の情勢
  20. 坂本龍馬と日韓議定書
  21. 大韓帝国と国際社会
  22. 坂本龍馬と海援隊
  23. 北海道・樺太開拓
  24. 鯉之助とウサギブーム
  25. 鯉之助による海龍商会と海援隊の発展
  26. 海龍商会が発展した理由 海龍財団と海龍賞
  27. 皇海型戦艦の苦労
  28. 開戦による規制
  29. 建造の対価
  30. 戦争に必要なのは金
  31. 祝宴
  32. チャーチルとの出会い
  33. ジャネット・チャーチル
  34. 日本ワイン
  35. 開戦前の日露関係
  36. ロシア旅順艦隊出撃
  37. 旅順沖砲撃戦
  38. 旅順内港からの砲撃
  39. 遭難者救助 情報収集
  40. 龍馬が乗艦したわけ
  41. 天罰覿面
  42. 工作艦 明石
  43. 戦争には外貨が必要です
  44. 高橋是清
  45. 戦費の予想は三〇億(当時)
  46. 各国のGDP
  47. 第二部 半島確保
  48. 回想 樺太戦争
  49. 私鉄買収
  50. 朝鮮半島と海援隊
  51. 19世紀中頃の朝鮮半島
  52. 江華島事件と海援隊 ……の火事場泥棒
  53. 第一二師団少尉 中田1
  54. 第一二師団少尉 中田2
  55. 外人部隊
  56. 鉄道警備部隊
  57. 日本の鉄道事情
  58. 開戦演説
  59. 国民の戦争支持 その理由と欠点
  60. 遼東半島沖海戦
  61. 旅順閉塞作戦計画
  62. 広瀬武夫
  63. 軸流丸
  64. 国債強制購入
  65. ジャーナリズム操縦法
  66. 第一回閉塞作戦開始
  67. 杉野は何処だ!
  68. 軍神の誕生
  69. 第二回閉塞作戦の問題点と代替案
  70. 谷炎之助海援隊少尉
  71. 潜水艇一号
  72. 機雷の足止め
  73. マカロフとコンドラチェンコ
  74. ロシア満州軍の戦略
  75. マカロフ出撃す
  76. 潜水艇の脅威
  77. 報道操作
  78. 旅順襲撃の成果
  79. ゲオルギー
  80. ロシア皇帝 ニコライ二世
  81. ロシアの現状
  82. ロシア帝国皇帝
  83. ツェザレーヴィチ
  84. ゲオルギーの前世
  85. ロシア軍の戦略
  86. 第三部 鴨緑江渡河作戦
  87. 北海道沖通商破壊戦
  88. 柴崎の半生と日本の変遷
  89. 日本と山岳戦
  90. 日本の山岳活動事情
  91. 八甲田事件と日本陸軍
  92. ロシア装甲巡洋艦接触
  93. 第二義勇艦隊
  94. ウラジオストック艦隊対策
  95. 船団防衛
  96. 第一師団 吉良軍曹1
  97. 第一師団 吉良軍曹2
  98. 旅順艦隊出撃
  99. 鴨緑江河口海戦
  100. 日本の石油事情
  101. フィリピン共和国
  102. 世界における日本の評価
  103. 作戦準備
  104. 大韓帝国晩餐会
  105. 観戦武官 ダグラス・マッカーサー
  106. マッカーサー受け入れの理由
  107. 外債販売成功 だが
  108. 市場が見る日本の先行き
  109. シフの目論見と是清の苦悩
  110. 日露開戦時の朝鮮半島と満州の情勢
  111. 鴨緑江を望む老人
  112. 黒木為楨
  113. 満州軍総司令官 クロパトキン
  114. ロシア満州軍の作戦計画
  115. 第一軍の作戦計画
  116. 動員と外人部隊
  117. 第二師団 相沢
  118. 各師団の性格
  119. 外人部隊 金村
  120. 山岳部隊
  121. 従軍するマッカーサー
  122. 防弾チョッキ
  123. 鴨緑江会戦の結末
  124. シフの誤算 是清の勝利
  125. 鯉之助家族の来訪
  126. カイラウニ女王
  127. ハワイ革命
  128. ハワイ併合阻止
  129. アラスカ購入
  130. 海龍財団と海龍賞
  131. ハワイ王国存続の影響
  132. 第四部 遼東半島の戦い
  133. ロシア軍の状況
  134. 塩大澳上陸作戦
  135. 騎兵第一旅団
  136. 好古とアレクセーエフ
  137. 上陸への対処
  138. 第二軍司令官 奥大将
  139. 第四師団 吉田
  140. 第四師団 吉田2
  141. 南山戦の様相
  142. 海兵師団
  143. 上陸作戦
  144. フォーク少将 愕然とする
  145. 海兵師団 勇戦す
  146. 洋上からの援護
  147. 混乱する東シベリア狙撃兵第四師団
  148. 南山の戦い 終結
  149. 砲弾問題
  150. 給糧艦
  151. 第四師団 吉田3
  152. 得利寺の戦い
  153. 営口の戦い
  154. 第五師団のしくじり
  155. 大石橋の戦い
  156. ホップマン報告書1
  157. ホップマン報告書2
  158. 第二回閉塞作戦
  159. 第五部 旅順攻略編
  160. 旅順の重要性
  161. 旅順要塞早期攻略決定
  162. 不足する海軍戦力
  163. 第一回総攻撃の酷い結末
  164. 早期攻略の必要性と鯉之助の決断
  165. 兵站基地 大連港
  166. 第三軍総司令部
  167. 旅順要塞攻略計画
  168. 旅順への進軍
  169. 烈士満
  170. 才谷支隊
  171. 芝五郎砲兵少将
  172. 芝五郎の半生と才谷鯉之助
  173. 北清事変 義和団の乱
  174. 海龍商会 北京支店
  175. 北京籠城戦
  176. 北京陥落と世界情勢
  177. 陣地戦
  178. 山田式飛行船
  179. 空中弾着観測
  180. 第二回総攻撃決定
  181. 総攻撃前の波乱
  182. ロシア太平洋艦隊出撃
  183. 黄海海戦 前編
  184. 黄海海戦 後編
  185. 上村彦之丞と第二艦隊
  186. 蔚山沖海戦
  187. 長時間の砲撃戦
  188. 皇海参戦とその理由
  189. 皇海機関一杯
  190. 救助活動
  191. 第二次総攻撃前
  192. ロシア宮廷の戦争指導
  193. ツェザレーヴィチの称号
  194. 第二回総攻撃
  195. 機関銃座
  196. 近代要塞の威力
  197. 名誉連隊長代理
  198. 第四師団吉田の第二次総攻撃 前編
  199. 第四師団吉田の第二回総攻撃 後編
  200. 第二回総攻撃の結末
  201. 第六部 遼陽会戦
  202. 満州という土地
  203. 満州軍総司令部
  204. 遼陽へ進撃する理由
  205. クロパトキンの事情
  206. 遼陽会戦 勃発
  207. 山海関
  208. 銀輪部隊
  209. 第八師団に動揺するクロパトキン
  210. 弓張嶺夜襲 前編
  211. 弓張嶺夜襲 後編
  212. 黒木第一軍 遼陽後方へ進撃
  213. クロパトキンの遼陽撤退戦
  214. 首山堡の戦い
  215. 第四師団吉田 首山堡
  216. 第四師団吉田と橘少佐
  217. 第四師団吉田と土方歳三
  218. 首山堡陥落とクロパトキン
  219. 遼陽会戦終結と日本軍の攻勢限界
  220. 遼陽会戦での日本軍の勝因
  221. 日本の勝算
  222. 福島安正と二重スパイ張作霖
  223. 遼陽会戦の勝敗
  224. 遼陽会戦後の公債価格
  225. 砲弾製造能力