自分が良ければそれでいい。なんて考えは、クズだ。への応援コメント
幼馴染って不思議だよなぁ
中高で新たに友達になった奴らとは明らかに何かが違う。
何なら小学生から新たに友達なった奴らとも違う。
特別な繋がりを感じるというか。
兄弟に近い感覚というか。
それだけにこれは俺だけかもしれないが恋に発展しづらいし、何なら考えられないまである笑
逆に男女間の友情が唯一成立する間柄というか。
気付かない馬鹿野郎と、言わない馬鹿野郎。への応援コメント
「気付かない馬鹿野郎と、言わない馬鹿野郎。」
このサブタイ、てっきり京太郎と巴絵のことかと思ったけど武大自身の事も入ってたんだな。
しかも武大に至っては両方入ってるという。
だから僕達は幼馴染を辞めた。への応援コメント
修復不可能になったのってあのディナーショーからだと思うんだよね。京太郎1人にだけ聞いてほしかったならそこらの雑踏に紛れた誰でも弾いていいピアノの前でも良かったし、何なら学校の音楽室だってよかった。どんな状況でもしっかり聞いて受け止めてくれる主人公だと思う。変なプライドがあったのか分からないけど、ディナーショーなんて訳のわからん事にしたせいで決定的にズレたと思う。
勘違いした幸せと、失ってしまった幸せ。への応援コメント
都合よくあっちに寄りかかり、こっちに擦り寄りいいとこ取りしてきた報いでしょ。別の男が好きだと言いながら都合のいい時だけ寄り掛かって来られたら、その男もたまったもんじゃないと思うよ。
エピローグへの応援コメント
読了しました。
物語の展開的に、二千華にヘイトが集まるのでしょうね。ですが、報われない彼女の気持ちはどこかわかるだけに、私は彼女に感情移入していました。
それだけに、彼女が最後は幸せになれたようで、そこに安堵しています。
第三巻発売記念SS 京太郎、ピアノを弾くへの応援コメント
感動的なドラマをありがとうございました。やはり艱難辛苦があっても最後は幸せな世界を見せてくれることで、小説は人生を考え前向きに取り組む心を育むことができる力があると思います。
その意味からすると本作は様々な感情、感動を生起させて読者の心を揺さぶる素晴らしい小説でした。
今後も様々な人間ドラマを提供してくださるようお願い致します。
ありがとうございました。
作者からの返信
藍川凛さん、熱意溢れる感想の数々、誠にありがとうございます。
そんな藍川さんに是非一読して頂きたい作品がございます。
『入れ替わった僕達はそれでも恋をする』
カクヨムではない別サイトの作品なのですが、個人的には幼馴染に匹敵するぐらい面白い小説だと自負しております。
評価もいりません、ただ一読していただき、琴線に触れるかどうか。
既に完結もしておりますので、時間のある時にお読みいただければと思います。
この度はご愛読頂き、誠にありがとうございました。
後悔の海に沈む者、引き上げる者。への応援コメント
言葉がない。
俺が守らないといけないもの。への応援コメント
こんな結末が待っていたとは。
武大君に大事がなければ良いが。
運命は、奇跡と共に。への応援コメント
いいね。こうこなくてはね。
言う事なし。
生まれ変わっても変わらないもの。への応援コメント
良かった。心残りはある。
だから僕達は幼馴染を辞めた。への応援コメント
ノーコメント。
それでも私は貴方を愛しています。への応援コメント
ノーコメント。
打ち明けた夜、悲しみと共に。への応援コメント
死なないでくれたことで読み手も救われた。ありがとう。
私の知らなかった嘘、初めて抱いた殺意。への応援コメント
最悪の結果だな。こんな残酷な物語りは読んでいて辛いの一言に尽きる、
それに、関係ないけど12月24日のクリスマスイブの日だよ。日本ではみんなが楽しむ日にだよ。そんな日にこんな残酷な物語を読むことになったとは。
ふう、次を読もう。
これでアンハッピーな結論を持ってくるなら作者のメンタルは相当に強い。そして何を訴えたいのかわからなくなる。人間とは、人生とは、愛するとは、両親とは、友情とは。人生は苦を知らしめるためなの物語なのか?
またもや、次を読もう。
全てから逃げる人、追いかける人。への応援コメント
とうとう本格的な悲劇が始まったようにしか思えない、
信頼していた武大に京太郎君の前で強引に唇を奪われ、寄り添うことを邪魔され、引き離された、張本人が来たことで発作的に会うことを拒否して飛び出したのだろう。
死なないでほしい。こんな素直で優しくて愛を貫こうとする巴絵さんを生かせてほしいと読者は思う。
無謀の果てにあるものは。への応援コメント
過去の出来事をフラッシュバックのように物語が続いていくことが、読む者にとってこんなに辛い思いをさせるのかと作者を恨む気持ちもないではない。空いた傷口に塩をゴリゴリ押し付けるような痛い気持ちをさせるのは作者の勝利でもあります。
次のストーリーを読むのも躊躇させる恐ろしさがこれから始まるのかと思うと更に辛くなる。
何故なら、巴絵さんが恋狂いするほどの辛い人生を選んでしまい、そのように仕向けて地方にまで追いかけてきた高校の同期の女性、そして幼馴染で間接的に、しかも、直接的に京太郎君と巴絵さんを離反させてきた武大君のことを考えると、タイミングを間違えると巴絵さんが死ぬかもしれないことも連想させてしまうのだ。
こちらも、かなり冷静さを失ってしまったが、次を読まないわけにはいかないので読む。
自分が良ければそれでいい。なんて考えは、クズだ。への応援コメント
3人の人間関係からすると京太郎君の心情と行動はよく理解できる。
巴絵さんから特別なサインなり言葉で意思が伝えていない限り、京太郎の境遇と三年生になるまでのブランクからすれば当然の欠席だったと思う。
もし巴絵さんの心が演奏会を棒に振るほど熱いのなら、その想いを直接伝えに行くべきだった。しかも、想いを武大君に伝えさせたのは、いや、武大君が買って出たのかもしれないが責められる京太郎君も気の毒だ。
巴絵お嬢様は、自分の恋い慕う気持ちすら人に任せるのか。
さて、次話以降にはどんなストーリーでハッピーエンドになるのだろうか?アンハッピーになる物語ならことは大袈裟すぎる舞台回しに思われるのは、底辺に近い一読者にすぎない私の僻みかもしれない。
俺が守らないといけないもの。への応援コメント
そ、そこは格闘家って事でヤクザキックとかで済んで欲しかった(꒪꒫꒪⌯)
後悔の海に沈む者、引き上げる者。への応援コメント
巴絵アンチが今まで散々巴絵のこと言ってたがやはり真のビッチは二千華だったか...
まあ二千華だけは最初から最後まで他者の気持ちを考えたり、他者を思いやったり、他者の幸せを願ったことはなかったし、誰よりも自分中心で自己都合だったもんな
もしかして巴絵を叩きまくって二千華を庇ってた人たちって二千華と同じような人間性なのかな?
そう思うとちょっと恐怖だ...
俺が守らないといけないもの。への応援コメント
武大、漢になったな...
多感な時期ゆえに自己中クズ女の嘘と巴絵アンチみたいな連中の理想の押し付けに惑わされて変に暴走してしまったが
大きな失敗をしても自分を見つめ直し、後悔し、反省し、無垢で純真だった「二人のお兄ちゃん」て原点に立ち戻れたんだんな
そして二人の幸せを何としても守るって覚悟がお兄ちゃんとして、また二人を滅茶苦茶にしてしまった武大なりの贖罪と責任のとり方だったんでしょう
運命は、奇跡と共に。への応援コメント
うぇ~、予想通り巴絵アンチがワラワラわいてて笑えるw
状況整理、原因追求、異常と正常の区別のつかない連中が多くてびっくり
当人たちの心情やペースを無視して強引にカップリングして自分たちの理想(この人たちはこうあるべきだ!)を押し付けて騒いでた無神経な高校時代での周囲の人間やマスゴミ連中と同じ存在だわ
こわいこわい
こんな奴らに毎日囲まれた空気で過ごしてれば、そりゃ京太郎も「僕の幼馴染たち凄い」と純粋に活躍を喜ぶ状態から徐々に「俺なんかが一緒にいていいのか...」に変化していっても不思議はない
こーゆう人間どもがいなければ巴絵のコンサートでの告白イベントは無事に発生してただろう
巴絵アンチみたいな奴らのせいで3人の青春が無茶苦茶になったんだろうなぁ
だから僕達は幼馴染を辞めた。への応援コメント
【自分の立ち位置確保の為に嘘を吐いた】
おいおいおい、許してくれそうな京太郎には正直に話して
お前の嘘の一番の被害者には言わんかったのか、とことんヤバい女だな
あれ?武大にもこの部分は話さずに厚かましくアンタらの為とかウソを話してたような...
巴絵に関しては理解力に乏しい舐め腐ったコメントも多いですけど
自分としては正常な思考が出来るようになり精神も落ち着いた状態に戻って良かったと思います
死んでない以上は精神破綻してたらどうにも出来ないですからね
あとはやらかしてしまったことを反省し巻き込んでしまった中年のおっちゃんへの誠心誠意の謝罪と可能な限りの償いをしてあげて欲しいですね
作者様曰くそんな悪辣でヤバいおっちゃんじゃなかったみたいなので余程大丈夫でしょう
編集済
それでも私は貴方を愛しています。への応援コメント
この元凶のクズ女はどこまでもクズだな、こいつは何言ってんだ?
何で懺悔の言葉で「よく一緒にいたじゃない」「二人の為を思って」とか白々しく被害者のせいだみたいに言えるんだ?
よく一緒に居たのは京太郎も同じだし、離れるように釘を刺したのお前やろ?
少しは武大を見習えよ、武大は全て包み隠さず自分の卑怯なとこを認め、卑しい感情も自分の最低だったとこも自分の言葉で口に出して話したぞ
お前は一番肝心なこと言ってねーじゃねーか
【私は周囲と馴染みたいが為にこの嘘を吐きました】
ってちゃんと嘘を吐いた本来の目的を言えよ
打ち明けた夜、悲しみと共に。への応援コメント
原因という言葉を使うなら完全に原因はクソ女の二千華だね
それ以外が原因とか言ってる人は文章をちゃんと読んでないか、文章が理解出来てない
1、クソ女が周りに馴染む為に3人の関係を破壊するような嘘を吐いて釘を刺す
2、劣等感を抱え気味だった京太郎はこれを機に二人から距離をとり疎遠に
3、武大は噂を否定しても信じてもらえず、クソ女の嘘を信じた周囲の連中が色々やってるうちに自分は巴絵を気になってるかもしれんと思い好きになり始める
以降も色々とあって全ての人に関係を修復することはできたがそれをせずにすれ違ったままになったのは事実
それぞれダメなとこはあったけどそれらはクソ女の嘘から派生した事象であって決して原因ではない
クソ女の自己中な嘘さえなければ3人の関係はなあなあのまま進み高確率で京太郎は劣等感はあってもなんだかんだコンサートは出席して巴絵からの告白イベントは発生してた
だから「原因」「元凶」と考えるなら周囲に馴染む手段として3人の関係にヒビを入れる嘘を吐いたクソ女
私の知らなかった嘘、初めて抱いた殺意。への応援コメント
この話での巴絵を批判してる奴かなりヤバいな...
現在の巴絵の何もかも破壊し回った行動や自傷行為、そして言動や思考内容、どう考えても自律神経うんぬんで済まされないレベルで精神ぶっ壊れてるよ
特に純粋な心や真面目な人間ほどこうなりやすいし
逆に原因となった武大やクソ女の二千華みたいなやつは精神ボロボロになってビクビク震えることはあっても精神崩壊まではなりにくいね、利己的で卑怯だから
巴絵批判してるような奴がきっと無自覚の口撃で人を追い込んで悪化させたりするんだろう
少子化なのに若者の自殺の人数が年々増えてるのはこうゆう奴らが周りに増えてるからかもしれないなぁ
巴絵の行いを擁護する気は無いが内情を知ってて巴絵叩きや口撃できるほど自分の人間性が腐ってなくて安心した
巴絵を責めることが出来るのは中年のおっちゃんだけだと思うしね
優しい人。への応援コメント
涙でそう
結婚式、そして――への応援コメント
奇跡の再会からの「結婚しよう」、結婚式には因縁の二人を呼ぶ……二人の取った選択肢に毎度驚きつつ、うわやはりそうなったか……と感情が忙しいです!
無謀の果てにあるものは。への応援コメント
京太郎も、巴絵も、武大も、傷付きたくない故にわざわざ自分から大事なものを壊しに行ってしまうような危うさに満たされていて、歯がゆく、どうしてこうなってしまったの……と辛い気持ちになります。
こういう話の醍醐味ですよね。とっても楽しみに読み進めております。
漫画の宣伝をみかける→タイトルでググったら原作が出てきた、というわけで今、とても楽しく拝読しています。
京太郎くんは……さすがにそこと付き合っちゃダメでしょ……って驚いているところです。にちかさんの用意周到さには震え上がるし、そもそも(仮に略奪が目的じゃなかったとしても)人間関係クラッシャーに良い子は居ないと思います……笑
これは、ますます続きが楽しみです。
運命は、奇跡と共に。への応援コメント
傲慢
先の人が書いてあるがこの一言に尽きる
お前どの立場からその発言出てくるんだよ
惜別と後悔、憎しみの日々への応援コメント
父親に殴られたことは良かったと思う(キリッ)じゃないんよ
殴らなきゃならなかった父親の気持ち考えたらこんなこと考えれないよ
生まれ変わっても変わらないもの。への応援コメント
あれだけ色んな人の人生や感情をボコボコにしておいて、自分は綺麗さっぱりリセットして再スタートしましたみたいな風なの割と腹立つ
京太郎の感情みてるから尚更そう思う
他人を攻撃するだけが相手を傷つける行動ではないし、綺麗事を言ってもこれは何よりも相手を縛る呪いのようなものだと思う
だから僕達は幼馴染を辞めた。への応援コメント
凄惨な事故?
悲劇のヒロイン気取ってますけどそれって運転手さんの人生を自分都合でぶち壊したやつなんすよ
それでも私は貴方を愛しています。への応援コメント
二千華はまあ自己評価してる通り中の下っていうぐらい平凡な感覚の持ち主やね
悪意なくついた自分の嘘が転がり転がって大事になって言い出せなくなる。その結果色んな人を不幸にはしたが自分の元に小さな幸せが転がってきてそれを逃すまいとしている
悲しいけど実に人間らしいちっぽけな感情だよ
だが武大てめぇはどうなってんだ?なぜこの状況で二千華にそんな態度とれるんだ
わかってて自分の利益の為に嘘に乗っかったお前がさ
まあ二千華の罪の意識のフィルターはかかってるだろうけど
打ち明けた夜、悲しみと共に。への応援コメント
ホラ出たよ
心配で離れないって言ってんのに自分がスッキリしたいから殴れ!みたいなこというやつ
よく言われるけど殴る方も痛いしお前格闘家だろ?
何がお兄ちゃんだよ自分の事ばっかりじゃないか
私の知らなかった嘘、初めて抱いた殺意。への応援コメント
いや巴絵きっついわ
武大に対する感情みたいなとここっちが鳥肌立つわ
わかってて武大を都合良く利用してさ
高校最後のどうとか言ってるけど自分が勝手に追い詰められて甘えておいてさ
その最悪なことを明らかに今の恋人である人間の前で自分の欲望のままに暴走してさ
挙句の果てに罪の無いおじさんの車の前に迷惑かける自覚あって飛び込むとかクズでしかない
典型的な傷付いた自分可哀想の自己中女じゃないか
結果としては色んな要因で被害にあってるのも確かに可哀想だけど、事実自分が行動しなかった結果だからね
現実でもいるよね。自分がスッキリしたいだけで相手の状況とか無視して色んな告白してくる人間
全てから逃げる人、追いかける人。への応援コメント
めちゃくちゃするやん
運命は、奇跡と共に。への応援コメント
どの面下げてほざいているんだコイツ
だから僕達は幼馴染を辞めた。への応援コメント
事故のことで負い目があるだろうけどその女はやめとけ
卑怯なだけの武大と二千華は京太郎への罪悪感があるから今後次第で関係修復できそうなんだけど
京太郎の気持ちを考えず察してもらおうしてばかりなメンヘラ気質の巴絵と付き合っても不幸になるとしか思えない
後悔の海に沈む者、引き上げる者。への応援コメント
頼む、頼むから「あまりものどうしくっつく」は、やめてくれ…
このままブダイは死に、ニチカは刑務所へ…それでいいんだ…!
生まれ変わっても変わらないもの。への応援コメント
これ、正直「女だから」もあるよね…
男だったらそれこそ両親は勘当してたかも…
あと個人的には京太郎が自殺でもして全員後悔しながら生きていくのが一番収まりがいい気がする
僕が「主人公が自己犠牲的な物語」が好きなのもあるけれど
どう考えても京太郎が失わされたものがデカすぎるし、他の登場人物が反省の割には贖罪が軽すぎる
なんでのうのうと生きてるのかわからない
だからこそ京太郎の死によって他の三人が全員絶望しながら生き続けてほしい…って思ってしまう…
打ち明けた夜、悲しみと共に。への応援コメント
いくら「自分が悪い」っても行動が伴ってないんだよね
本当に断罪とか贖罪って思うならさっさと死ぬべきだし、じゃなくても「二人の奴隷になります」くらいの覚悟を持つべき
なのに「想いが再燃」だの「殴ってくれ」だの、自分勝手なことばかり
基本的に他人に対して「俺(私より)は兄(姉)だから」みたいに言う人って他人を見下してるんだよね
正直、巴絵は巴絵で、「好きなくせに相手をほったらかしにして、かなわないと知るや二番目の男に手を出す」って意味でビッチだと思う
ここまでの登場人物で「クズではない」の京太郎くんだけでは?
京太郎くんは「鈍感」ではあるけれど唯一「クズではない」にカテゴライズされると思う
その中でも「京太郎も鈍感だから」みたいな意見が外部SNSなど含めて多いのに驚愕です
いや、これ
クズとクズとクズと鈍感の物語でしょ
何をどうすれば京太郎にヘイトが1mmでも向くのか理解できない…
編集済
運命は、奇跡と共に。への応援コメント
hitobitoさん
>巴絵を責める人って巴絵はちゃんと告白しようとした事とか
巴絵はずっと前から告白しよう告白しようで全く行動してません。
いざ本気で動くとなったタイミングで京太郎以外の男を部屋に招き入れる不審な行動をする
>京太郎に会う為に引っ越し先まで行ったり
普通にストーカーだし京太郎の気持ちガン無視の身勝手な行為です。
>京太郎こそヘタれて逃げまくって自分の気持ちを言わず行動もせず相手を思いやってる振りして結局逃げてるだけな事を無視するし
全く的外れです。京太郎は表舞台で活躍する幼馴染2人の邪魔しない為気持ちを押し殺しており、行動する気はありませんでした。
それを逃げてると言うのであれば、幼馴染2人の方が逃げに逃げてますね。
>更に二人を避ける様になったのは二千華の嘘がきっかけでそれが無ければ武大もその気にならなかったしそのうち巴絵が告白して京太郎と結ばれたであろうし周囲の生徒も迷惑を被った諸悪の根源な事も見ないふりしてるのよね
二千華の嘘がきっかけになった訳では無いです。嘘以前から2人はお似合いだと周りが囃し立てており、その雰囲気の中二千華が一言嘘を吐いた為トドメになった感じかと。
周りの連中の反応的に武大はそのうちアクション起こしてたと思います。
もっと言えば巴絵の距離感のバグり方が原因だと思いますね。
コミカライズだと分かりやすくなってますが、明らかに武大へのボディタッチが過剰だったり、周りが二千華の嘘を脳死で肯定してもおかしく無い状況を巴絵本人が作り出しています。
簡単に言えば
巴絵→京太郎を好きだが行動に起こさず、武大への距離感の近さから周りを誤解させた
武大→巴絵が好きだが行動に起こせない状態で過剰なスキンシップを取られ踏み出す
京太郎→劣等感から想いを押し殺してる最中、二千華からの発言&2人の様子を見て応援する決心をつける
京太郎悪いか…?
自分が良ければそれでいい。なんて考えは、クズだ。への応援コメント
もーなんで単なるクラスメイト?の言葉を信じるのよ。もし二人が付き合ったら絶対報告あるはず。
確認は大事…(;_;)
エピローグへの応援コメント
紆余曲折、問題は色々あったけどハッピーエンド?を迎えられて本当に良かった。
Twitter広告からきて興味本位だったけど数時間で読み終わってしまった。とても面白かったです。
編集済
運命は、奇跡と共に。への応援コメント
巴絵を責める人って巴絵はちゃんと告白しようとした事とか誤解を解こうとしたのを武大に遮られた事とか都合よく忘れたり
京太郎に会う為に引っ越し先まで行ったり解放する為に幼馴染関係の解消を申し出たのを行動したではなく勝手な事扱いしたり
京太郎こそヘタれて逃げまくって自分の気持ちを言わず行動もせず相手を思いやってる振りして結局逃げてるだけな事を無視するし
更に二人を避ける様になったのは二千華の嘘がきっかけでそれが無ければ武大もその気にならなかったしそのうち巴絵が告白して京太郎と結ばれたであろうし周囲の生徒も迷惑を被った諸悪の根源な事も見ないふりしてるのよね
そりゃ他のキャラの問題点をガン無視してりゃ巴絵が一番悪く見えるわ
エピローグへの応援コメント
以前序章辺りまで読んで皆が気の毒過ぎて辛くなり読むのを辞めた者です。
コミカライズを読む機会があり先が気になってしまったので迷ったのですが、駆け足で一気に再読しました。
特に最後の方、演出が素晴らしく物語に引き込まれてスクロールの指が止まらなくなるほどでした。
辛さに耐えきれずに辞めてしまったあの頃の自分を刺してしまいたいくらいに感動しました。
個人的には京太郎の就職話辺りで完結…というのが普通に起こりえる『現実』かと思います。
トゥルーエンドって奴ですかね?
ハッピーエンドは良かったと思いますが、上記の様に思ってしまったせいか、作者様から読者へのプレゼントのように受け止めました。
そして、当然の様にニ千華に感情移入……( ・´ω・`)
全てのシチュで仮想自分で想像した行動が一致とかもう応援するしかない()
遠くへ逃げて、布団に包まり枕に涙するところとかこれ以上無いくらいに『わかるっ!』とか思いつつも、実際にはそこまでできない自分が悲しかった。
読者脳内参加型ストーリーインダイブの仮想キャラとして二千華はうってつけの存在だったと思います。
京太郎は普通の人と言うけど全て許せるとかやはり主人公キャラで普通じゃないし巴絵武大に至っては……。
またこの様な臆病で勝手で流されて、愚かで愛すべきキャラクターに出逢いたい。
楽しい時間をありがとうございます。
長文失礼しました。
編集済
それでも私は貴方を愛しています。への応援コメント
流石にこれで主人公がニ千華選んだら狂人か何かでしょ…
よくて両方と付き合わないでギリ
あとこういう他人に関する嘘をつくやつは絶対繰り返すから二度と信用ならん
私の知らなかった嘘、初めて抱いた殺意。への応援コメント
どーかんがえても巴絵よりニ千華がイカれてんでしょ。
意思表示しなかったからとか言ってる人は主人公たちが思春期まっしぐらの学生だったってこと忘れてるか考えれないのかのどっちか
コミカライズで気になって見に来たけど主人公あんな注意してくるやつと付き合うような関係になってんの!?
えぇ…流石にそいつと付き合おうとはならんやろ…
耐えられない別れ。への応援コメント
クズ2人の方が人間くさい?
当たり前じゃないですか
地球上で一番のクズ生物は人間なんですから(真顔)
生まれ変わっても変わらないもの。への応援コメント
うん。
やっぱり京太郎と巴絵は何にも悪くないよ(-ω -`)
ことここに至って「相手の幸せを願える」んだもの
だから僕達は幼馴染を辞めた。への応援コメント
結局はここよ「相手の幸せを心から願えるか否か」
京太郎はそれが出来るから皆に好かれてた
結局は、皆が京太郎の優しさに甘えきった上で成り立ってた歯車が、その優しさが離れる事で破綻しただけの話
よくある、追放系の作品の導入みたいなもんよね
全てから逃げる人、追いかける人。への応援コメント
いや、どう受け取っても加害者は二千華と武大で、被害者は京太郎と巴絵でしょ?
特に何もなければ、この2人が結ばれて何の波紋もなかったんだから(武大も京太郎が離れて周りに囃し立てられるまでは巴絵をそう言う対象として見てなかった訳だし)
幼馴染なんかに負けたくない。への応援コメント
むしろ悪意なく放った言葉で全てを壊したのだとしたら、それは故意よりなお質が悪いですね。
何より京太郎に「嘘だった事」を謝罪すらせずにのうのうと彼女面するとか………ないわぁ〜
勘違いした幸せと、失ってしまった幸せ。への応援コメント
うん、やっぱり一番の卑怯者は武大だな
この二千華って子が全ての元凶とは言え武大も最低だよな()
だから僕達は幼馴染を辞めた。への応援コメント
主人公の気持ちがよく分からんくなってしまった...
大学入って二千華と付き合ってる時には、彼女を好きで彼女をみていたように思うけど、今回の描写の仕方だと、ずっと巴絵のことが好きだったようにもとれる...
耐えられない別れ。への応援コメント
周囲の評価なんか気にした事がないからなぁ。
自分は自分、他人は他人。
打ち明けた夜、悲しみと共に。への応援コメント
諸悪の根源は、武広。
周囲がどう評価しようともそれをキッパリ否定すれば済む事。
好きな男がいる事が分かってたのだから、告白の成否がはっきりしてから切り出せば良かった話だなぁ。
誰がどんな噂を流そうと周囲など信じずに本人に聞けば良いのだから。
まあ中々、心抉ってくるよねえ。
私の知らなかった嘘、初めて抱いた殺意。への応援コメント
早く意思表示すれば良かっただけ。
察して欲しいとか、エスパーじゃないと無理だから。
付き合う彼女全員に毎回伝えてるけど、100%察するとか無理だから!
毎日裏表なく、腹を割って毎日日常的にコミュニケーションを最低10年以上は取ってないと察するの無理。
価値観もあってないともーっと無理。
勘違いした幸せと、失ってしまった幸せ。への応援コメント
思い込みで行動しすぎだよね。
相手が何を考えてるかは聞かなきゃわからないから、周囲がどう言おうとも本人に聞かなきゃわからない。
自分の高校時代はストレートに言葉を伝えてからの玉砕が多かったけれど、相手がどう自分を思っているかがはっきりしたので、後悔は無いね。
意思表示するのはタイミングが全て。
後回しは良くない。
編集済
エピローグへの応援コメント
よかった...すごくよかった...。
Xでふと流れてきた漫画の広告を見て、続きが気になってこの原作に流れてきて...。
気づけばめちゃくちゃのめり込んでました。
同族嫌悪なのかなんなのか、読んでる最中ずっと二千華のことは好きになれなかったんですが、留置所で自暴自棄になって釈放されたあとは九州に行って...そんな場面を見た時はばかぁー!と胸が苦しくなり、武大が探し当てて逢いに行ったというところを見た時は心の底からよかった〜!と思ったり...。
最初の話を見てた時はここまで清々しい気分で読み終えれるとは思いませんでした。
サウナで整った時のような気分を噛み締めながら、今後の先生のご活躍を楽しみにさせていただきます
打ち明けた夜、悲しみと共に。への応援コメント
間違えたのは嘘つきの2人だけだろう
優しすぎる
耐えられない別れ。への応援コメント
結局主人公やヒロインより
クズ2人の方がよっぽど人間くさいだよね
生まれ変わっても変わらないもの。への応援コメント
恐らく誤字がありましたよ
「以外にも怖いという感情が薄れてしまっていた」ではなく
「意外にも怖いという感情が薄れてしまっていた」だと思います。
作品面白いです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字修正感謝です!
勘違いした幸せと、失ってしまった幸せ。への応援コメント
意志は相手に伝えないとわからないんだよなぁ…
そしてそれを受ける側もしっかり受け止めなきゃ…
エピローグへの応援コメント
一気読みしました。まさしく波瀾万丈。でも子供が大人になるってこう言う事なんだなと思える作品でした。
素晴らしい作品、ありがとうございました🙇♂️
エピローグへの応援コメント
途中どうなるのかハラハラしていましたが、大団円って
言っていいほどのハッピーエンドでとても良い読了感でした。
登場人物みんなクセはあるけど魅力的なキャラクターで
続きが観たいと思ってます。
いいお話ありがとうございました!
編集済
それでも私は貴方を愛しています。への応援コメント
二千華がついた嘘は確かに最低だったんだけど
自分も平凡で弱くてズル賢い人間だから、二千華が責められない…。
最低だと分かりつつも、結局優先するのは自分、自分、自分…
そしてこの期に及んでもまだ自らの嘘がバレない様に祈る弱さと卑怯さなんてものすごい共感してしまい、まるで自分を見てる様でした。
もしかしたらこの独白回は一生心に残るかもしれない。自分にとってはそれぐらい印象的な回です。
作者からの返信
もしかしたらこの独白回は一生心に残るかもしれない。
作家冥利に尽きる言葉です、本当にありがとうございます。
打ち明けた夜、悲しみと共に。への応援コメント
全員が??
ええ?
貴方と二千華だけでしょう。間違ったのは。
戻れない過去を悔やむよりも、未来を見る。そんなの、無理だと知った。への応援コメント
、その子は高校一年の時に僕に注意してきた女の子だった。
『京太郎君、君、あの二人の邪魔してちゃダメだよ』
なんだろう。
なんか臭う笑