転生を望んだら戦国時代の遠野に来ました

作者 海胆の人

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第74話へのコメント

    やっぱり、史実通りの小説よりこっちの方が好きですね!楽しみながら読んでいるので、無理せずがんばって👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    励みになります。無理の無い範囲で頑張ります。

    2022年1月20日 20:17

  • 第111話へのコメント

    胴丸とかは紙を樹脂で何層にも重ねたら結構頑丈な物が出来そうですね。
    軽くて怪我の軽傷化ができそうです。偵察任務とかに向くかもですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    分厚い紙でそこそこの防御は確かに得られそうですね。
    今のところそこまで紙の量産が難しいですが。

    2022年1月16日 12:40

  • 第111話へのコメント

    誤字?報告です
    >なかでも辛も酉も金の気であり相乗効果で説くに人の心が冷酷になりやすく天明が改まる、つまり革命の年となり政治的に不安定になるとされる。
    「説くに人の心が」は「特に人の心が」
    「天明が改まる」は「天命が改まる」 なのでは?

    >こちらに関してもばがざわついている。
    「場がざわついて」 と漢字にしたほうが読みやすいのでは?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正致しました!

    2022年1月13日 21:12

  • 第110話へのコメント

    堂上家ってのはしりませんでした~勉強になります ^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    すみません。地下家でした。

    2022年1月12日 12:55

  • 第86話へのコメント

    投げつけられたって軽く書いてありますけど大丈夫だったのかな。
    身体も建物も。

    (^^)
    早速の返信、ありがとうございます。
    楽しく読んでいます。リアルタイムに作者から返信を頂けたのは
    初めてで新鮮でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おばあさんも加減してますので多分大丈夫だと思います。

    2022年1月10日 21:42

  • 第109話へのコメント

    いつも楽しく読ませて頂いてます。
    さて、作中に「上閉伊郡」「下閉伊郡」と出てきますが、閉伊郡が分割され「上・下・西・東」に分割されるのは明治に入ってのことですが、やはり、わかり易さを重点に置き、分割されてからの地名を使用されて居られるのでしょうか。

    老婆心ながら気になりましたので、コメントしました。失礼致しました。

    作者からの返信

    上、下に分かれたのは明治期以降でしたか…
    上閉伊郡史などつかってましたのでそのまま使用しておりました。
    いずれ修正して参ります。

    ご指摘ありがとうございます。

    2022年1月10日 21:40

  • 第103話へのコメント

    誤字報告です

    ところでこの小友村は

    小国ではないでしょう?


    小国……懐かしいな遠野物語にも結構登場するし、今はトンネルもできて便利に往き来する様になりましたね

    現在は合併して宮古市ですが結構昔から買い物や通勤通学等で遠野に来ており、経済圏は遠野です

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正致します。

    経済圏は遠野なんですね。なるほどです。

    2022年1月2日 20:47

  • 第100話へのコメント

    このまま根城南部が南下して阿曽沼と戦う事になれば、史実の新旧遠野領主対決になりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなる日も近い…かもしれません!

    2021年12月30日 18:34

  • 第98話へのコメント

    「石フロントも」、訳わかんなくて少し考えてしまった。
    国富論とも、ね……

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。

    2021年12月29日 11:25

  • 第99話へのコメント

    誤字報告?です
    >稗貫は渦中がてんでバラバラ三戸南部が居なくなったことにより高水寺の影響力が増すと考え高水寺に与しようとする者、大崎の家臣のままで居ようとする者に別れ、半ば内乱のようになっている。
    稗貫家中の意味でしょうから「家中」では?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正致します

    2021年12月28日 21:42

  • 第93話へのコメント

    南部清政ではなく南部晴政では?
    誤字報告のやり方がわからないのでここに書かせてもらいました。
    いつも更新楽しみにしてます。
    頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誤字修正致しました。これからもよしなにお願い申し上げます。

    2021年12月26日 15:12

  • 第95話へのコメント

    楽しみにしてます

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    2021年12月21日 21:49

  • 第93話へのコメント

    この展開だと、三日月の丸くなるまで南部領は実現しなくなり、どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところ一番大きな勢力となるのは根城南部になりますがどうなるでしょうね。

    2021年12月18日 21:22

  • 第93話へのコメント

    楽しみに読んでます

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    励みになります!

    2021年12月18日 18:49

  • 第92話へのコメント

    おいおいおいハラハラするわぁ。まるで展開がNHK大河ドラマのBGMがバックに流れてる様だわ。※イメージ的にBGMだったら「花燃ゆ」な感じ❓

    誤字報告:『南部「正康」を始め三戸南部の主立った者達は何がおこったのかも解せぬまま、灰燼となった。』➡【政康】だね。



    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    誤字報告もありがとうございます。

    2021年12月17日 22:15

  • 第92話へのコメント

    史実では根城南部が江戸時代に遠野に移りましたが、三戸南部が壊滅でこの後どうなるのか?楽しみです!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    北東北は泥沼の戦国時代に突入になりそうですね!

    2021年12月17日 21:02

  • 第92話へのコメント

    三戸南部壊滅で恐ろしい混乱が起こるんでしょうね…

    次の展開が楽しみです

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    三戸がなくなると色々と北東北が騒がしくなりますね。

    2021年12月17日 12:09

  • 第92話へのコメント

    一気に読んでしまいました。
    面白いです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    励みになります。

    2021年12月17日 12:07

  • 第83話へのコメント

    なんという命の軽さ 恐ろしい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    百万人単位で人が死んだ第二次世界大戦までは吹けば飛ぶチリのような物でございます故。

    2021年12月12日 21:36

  • 第88話へのコメント

    あったら嬉しい紡績機
    弥太郎さんの腕の見せ所ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    紡績機ができると格段に工業化が進みますが、繊維植物が不足してしまうのですね。
    悩ましい所です。

    2021年12月10日 22:24

  • 第86話へのコメント

    大男のおじいさんと大女のおばあさんって実はかなり重要な人物なのですね

    名字貰えそうなくらい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、遠野盆地をを守る為の要職です。名前はそのうち出てくるかも知れません。

    2021年12月10日 22:23

  • 第85話へのコメント

    楽しく読んでます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年12月5日 19:24

  • 第83話へのコメント

    >つかえぬなら適当に殺せば良い。
    立派に戦国時代に慣れましたね(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    つかえないならただの穀潰しですからね。戦国の世は非情デスネ。

    2021年12月2日 19:11

  • 第8話へのコメント

    「ウホッ!良い坊主!」「アッー!」

    作者からの返信

    キリスト教的価値観が入るまではわりと一般的だったようですね。「アッー!」

    2021年11月30日 07:35

  • 第81話へのコメント

    今回の話の最後に鹿踊りが出てきてますが、遠野の鹿踊はもう少し後の時代ではなかったでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんと、遠野のしし踊りは江戸時代からだったのですね。そこまでは調べが付きませんでした。
    調べてみると青笹のしし踊りも1590年以降なんですね・・・。

    後ほど改めて登場させることにします。

    2021年11月26日 21:32

  • 第81話へのコメント

    誤字報告です
    >帰路につく・・・と思いきや足早に父上の蕎麦に寄り
    父上の傍(そば)に寄り  または  父上のそばに寄り

    食べ物が続けて出てきていますが、ここは蕎麦では無いはず

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    修正します。

    2021年11月26日 21:21

  • 第80話へのコメント

    いよいよ戦てすね!
    楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いよいよ戦です!たぶん!

    2021年11月25日 16:47

  • 第80話へのコメント

    工作が動き出したぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    史実でもそろそろ千葉系浜田氏の反乱が起こる時期ですので便乗してみました。

    2021年11月25日 06:46

  • 第79話へのコメント

    >味そうなのでつまみ食いしたら、お灸をすえられてしまったが。
    三喜殿もいるし、本当に「お灸」をすえられたのか
    叱られただけなのか、どちらにも解釈できますね(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三喜殿が居りますのできっとしっかり叱られたと思います。

    2021年11月22日 21:00

  • 第78話へのコメント

    死体も殺すべき人もいっぱいあるんだから、バンバン解体して調べないとね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死因の特定までできるようにばんばん解剖されるはずです。

    2021年11月20日 22:01

  • 第34話へのコメント

    経済で殴る話はあれどベーコンでひれ伏させるのは新しいですね!

    胃袋を抑えるのはいつの時代でも通用するのかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大身相手だと奪われちゃいますので多分今回限りですね。たぶんきっとおそらく

    2021年11月18日 16:37

  • 第20話へのコメント

    なんと!里芋はまだ伝来してなかったんですね!縄文の頃から食べていたのに寒かったからか伝わってなかったとは

    目からウロコです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    これは自分も驚きでしたが、江戸時代に伝来したと言うことらしいです。
    芋煮も原型は愛媛の芋炊きとかでっていうことみたいで大変おもしろいですね。

    2021年11月18日 16:35

  • 第5話へのコメント

    岩手が舞台な戦国モノは初めてなので楽しみです

    自らが見津からになってます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拙文ではございますが、よろしくおねがいします。

    誤字は修正いたしましたありがとうございます。

    2021年11月18日 16:24

  • 第71話へのコメント

    北海道?蝦夷でなく?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここで出しているのは明治期以降の技術ですのであえて北海道と記述しております。

    2021年11月8日 06:35

  • 第71話へのコメント

    知識や技術は、より力のある勢力に盗まれたら、
    あっというまにそっちで普及してまって、こちらでは利益や成果を十分上げられずに、
    敵側が一気に肥え太ることになります。
    知的財産権の無い戦国時代に、道具で何かを解決しようとするのは、
    特に弱小勢力においては非常に危険だと思います。

    田植え機を盗まれないか、農民が他人に売りさばいたりしないか、
    ぺらぺら喋らないか、図面が盗まれないか、技術者そのものが拉致誘拐されたり、
    家族が誘拐されて脅迫されないか、あるいは殺されてしまわないか。
    防諜と職人及び家族の保護を徹底しないまま進む主人公に、かなりの危うさを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応防諜はしておるのです。
    いずれそのあたりの内容も触れようかと思っております。

    2021年11月7日 15:43

  • 本作品で使用しております資料・博物館などへのコメント

    実家が遠野です
    それも横田城の近くです
    とてもとても懐かしい地名(集落名等) が出てきて嬉しいです

    両親共に亡くなり親戚付き合いも無く暫く帰郷していませんが私の色々な事の根っこは遠野です

    これからも応援します!
    頑張って下さいm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    遠野ご出身の方にお読み頂けるとは。

    拙文ではございますが、これからもよろしくお願い致します。
    どうぞmasaya999様もご自愛頂ください。

    2021年11月5日 21:13

  • 第69話へのコメント

    4人目ゲットですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応転生者ですがかれは敵ではない位の立ち位置です。

    2021年11月2日 22:44

  • 第66話へのコメント

    そろばん準3級って、、、
    遠野に集まるねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    既に書いておりますが、割と転生者が殺されてる世界なのです。
    当時の視点で奇特なことをしている有力者の元に行かないと能力活かせられないどころか、魔女狩りキツネ憑きで殺されかねないという事もあります。

    2021年11月2日 22:52

  • 第50話へのコメント

    海があるのに飢えが出るのか。
    漁が難しいのか、それとも、海を活用する知識に乏しいのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    正直に申しますと、近代以前の漁業についてはろくすっぽ資料がなくわからないというのが正確なところです。
    ただ、三陸で漁獲高が増えるのは動力船が普及した大正期以降であることからの推測になっております。
    今後、三陸地域の博物館などにはあたってみようと思っておりますが良い資料をご存知でしたらご教示いただけますと幸甚です。

    2021年11月1日 18:12

  • 第49話へのコメント

    甘みはお菓子にするのも良いけど、保存食作りにも良いですよ。
    なにせ砂糖は腐らないので、砂糖漬けや砂糖固めは保存が効きます。
    寒冷な東北なら、溶けて難儀することも少ないでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    安定して採れるようになりましたら、佃煮などもと思っております。

    2021年11月1日 13:07

  • 第48話へのコメント

    酒は食材の消費量が凄いことになるので、貧しい遠野ではちょっと早い気がしますね。
    まずは傾斜地でも育つことを生かして、将来的には保存食の干しぶどう作りを目指しつつ、
    今はパン用の酵母作りのためのぶどう採取のほうが自然かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    山葡萄の実は渋くてとても食べられませんのと、実がなるまで早くて6年かかりますので早めに手を付けたというところと、ご指摘の通り酵母採取用です。

    2021年11月1日 13:05

  • 第37話へのコメント

    餓死者凍死者を無くそうとしてるような土地に、穀潰しの公家が来られてもなー。
    公家のためにどんだけ民が苦しむのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とはいえ手が足りませんので無碍にもできませんし、
    中央とのつながりも一応は欲しいですからね。

    2021年10月31日 22:30 編集済

  • 第23話へのコメント

    食料連れて来てくれたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、素敵なお土産です。

    2021年10月31日 17:45

  • 第17話へのコメント

    甘味、、、遠野の気候だと水飴かな?
    大麦の麦芽があれば、あとは炭水化物やデンプンがあれば良いから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    麦芽があれば確かに水飴作れますね。これもいずれ出てくるかもしれません。

    2021年10月30日 19:26

  • 第16話へのコメント

    まぁ外から見れば普通に、1500年頃の日本は内戦状態に過ぎないですから。
    春秋時代、戦国時代で間違い無いですよ。
    秦はもともと西の辺境の国ですから、異民族が濃く混じってても不思議じゃないかな。

    孔子の思想は日本にはなじまないんだよね。
    孔子は人と人との間の関係性と上下関係ばかりを論じてて、そこに自然という概念が入ってない。
    日本は自然が濃く、天災も多く、アニミズムが強いので、人と人だけを見てる孔子思想ではうまくいかないんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    なるほど孔子思想の違和感はそういうところでしたか。
    御教示感謝です。

    2021年10月30日 17:23

  • 第15話へのコメント

    こうなると、他国にも転生者がいて敵になる可能性を考えないとなー。
    東北の遠野だから、関東からも京からも遠いのが救いだが。

    作者からの返信

    一応今のところ転生者はだいたい不遇なのですが・・・
    何らかの形で出す予定です。

    2021年10月30日 17:11

  • 第14話へのコメント

    寒冷地ですから、熱利用の効率化は必須ですね。
    煙も燃やせて高熱を発するロケットストーブや、
    全周囲の空気を温めて高効率な暖をとれるフランクリンストーブとかは欲しい。
    薪を取りすぎて山がハゲるのも問題だから、竹炭が良いんだけど、
    東北では竹は細いからなー。。。
    石炭無いかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    一応東北にも石炭(亜炭)はあるのですが、すべて他領なので現時点で利用できないのですよね。
    早く石炭使いたいです。

    2021年10月30日 17:09

  • 第11話へのコメント

    青森の三内丸山遺跡は、長期間大勢が住んでいたことがわかっていますが、
    その周辺の森はすべて栗林だったそうです。
    もちろん自然ではなく、栗を植えて育ててたらしいですね。
    栗は寒冷地でも育ち、栄養価が高いし取りやすいし、
    保存も容易で美味しいし、木材は腐食しにくく良質の建材にもなって良いことづくめ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    栗についてはご指摘の通り、三内丸山遺跡の栗栽培を参考にしております。
    美味しいですし害獣とか虫がやっかいですが有益な木だと思います。

    2021年10月30日 17:06

  • 第6話へのコメント

    この娘の前世は、主人公の死んだ後しばらく経ってから死んだのかな?
    勉強は特異ではないと言ってるし、定番のチート道具とか言ってるから、
    結構若くして死んだ女性っぽい。何ができるんだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の死んだ事故を知っておりますので主人公の少しあとに死んでます。
    何ができるかは後々出てまいります。

    2021年10月30日 13:00

  • 本作品で使用しております資料・博物館などへのコメント

    情報元・資料を出してる人あまりいないから感心。
    まぁその資料が古く間違ったものとか、不正な資料だったりもあったりするからそういうの含めて出すだけ得だと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう資料あるとか教えて頂ければなって期待も込めて出してみました。

    2021年10月30日 08:49

  • 第2話へのコメント

    好物資源的には恵まれた土地だけど、他が厳しいなー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。
    他が厳しいのでなかなか難しいです。

    2021年10月28日 07:03

  • 第61話へのコメント

    アルコールは既に有るがガラス管造れるかな?

    漆や蝋で密封すれば気泡管造れるけど……。

    測量土木やってますが天測は無理っす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あ、測量で天測はやらないんですね。
    そこは話しの流れの嘘と言うことで一つお願いします。

    ガラス管の製造が難しいんですよね。ガラスの器やレンズはできてもしばらく難しそうです。

    2021年10月17日 23:17

  • 第61話へのコメント

    苛性ソーダの代わりに重曹を、重曹の代わりにお酢は?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    重曹も化学工業が発達しないと製造できませんので現時点では手に入れられませんが、おいおい登場予定ではあります。

    2021年10月17日 20:10

  • 第53話へのコメント

    正露丸の元は石炭ではなく木炭ですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    木クレオソート精製品なんですね。
    ご指摘ありがとうございました。

    2021年10月2日 06:09

  • 第52話へのコメント

    誤字報告です
    >清之以外に日も持たせないからしかたないのよな。わがままちゃんめ。
    紐も持たせない では?
    あるいは
    引き綱も持たせない にしては?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!

    修正いたします!

    2021年9月29日 20:26

  • 第51話へのコメント

    胃袋をつかむのは夫婦関係の第一歩ともいうしな(なおこれで9割くらいは安泰な模様)男って本当単純、むしろかかあ天下になりたいまである(40代男性並感)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    特にこの時代は満足に食べることすら難しいのに、そこで美味い食事を出されるとまあ落ちますよね。

    2021年9月28日 19:35

  • 第50話へのコメント

    いろいろ植えなきゃ駄目。
    飢えちゃいけんばい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々植えて飢饉に備えております!はい!

    2021年9月26日 19:07

  • 第49話へのコメント

    黒砂糖で思い出したんですけど、白い砂糖は今は工業化のおかげでかなりお安く手に入るんですが昔ながらの白い砂糖作りと言えば三盆糖でしたかね。
    あまり記憶が確かではなくなっているんですが何度も練るのですごく手間がかかるみたいですね。
    ネット検索したら確かありますよね。それにしても職人さんの作業見るのってなんでか楽しいですよねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    よくよく調べるとこれだけの工程をさっと済ませてしまう工業技術はすさまじいですね。
    あとは農業技術の発展のおかげでサトウキビも砂糖大根も沢山収穫できるようになったのも大きいかと思います。

    職人さんの作業は見始めると止まりませんね。あれは時間泥棒ですw

    2021年9月23日 22:07

  • 第49話へのコメント

    この時期の金平糖は同じ重さの金と交換してましたからね……。

    綿飴狙いでしたか。

    強力な磁石があれば同じ製法のグラスウールも造れるんですけどね……北海道に行かねば。

    精製が進めば琥珀糖も(くちなしが育たないので琥珀色は難しいか。東北スタートはハード過ぎる)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    砂糖は貴重品なので取り扱い難しいんですよね。

    グラスウールって綿飴と同じ製法なんですか存じませんでした。ガラスがまだ作れませんし、強力な磁石を作るだけの技術力も無いので遠い道なりになりそうです。

    2021年9月23日 20:11

  • 第49話へのコメント

    いつも楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    励みになります!

    2021年9月23日 20:05

  • 第47話へのコメント

    小麦粉は練ったあとも直ぐ使うより少しおいておくと全体に水分がなじんでおいしくなる(グルテンがいい感じになる)みたいですね。
    現代だとビニール袋に入れて30~60分ほど(雑菌が増えないように)冷蔵庫などに入れます。ただこの時代だと保湿はどうしたらいいかな。油紙でくるんで冷暗所にでも置いておく、または薄くサラダ油を塗って布巾で包んでおくかみたいなところでしょうか。
    そのあとは取り出して薄く伸ばして切るだけだから油は味に影響しないと思うんですよね、あと茹でるし。
    結局ごちゃごちゃ言ったものの、かたくしぼったふきんで包むだけでもいいのかもしれないですね。寝かせるだけなら(・ε・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど!少し寝かせるのがコツですか。
    まだ冷蔵庫誕生させていませんので、そうめんのように冬場に纏めて作るしかないかなーと考えてます。

    2021年9月23日 12:05

  • 第48話へのコメント

    >>蒸留器作るだけの鉄がない

    蒸留器は銅で良いのでは?
    たしか、「アランビック」という蒸留器がポルトガルで使われてたはず。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに銅でもいいのですが、銅はまだ有りませんし確保もまだ先になりますのでこの時点では採用しておりません。

    2021年9月22日 09:08

  • 第46話へのコメント

    阿片はダメだろう。規約に反しないのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応医療用麻薬を超えない範囲で書いているつもりですが・・・。
    さじ加減一つかもしれませんね。

    一粒金丹の名前を借りることにいたしました。
    ご指摘ありがとうございます。

    2021年9月17日 19:49 編集済

  • 第46話へのコメント

    阿片に手を出すのか 周辺の国人で密造が流行りそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    津軽藩の一粒金丹も他藩に漏れなかったので、知識が無ければ難しいかと思います。ただ仰るとおりいずれ密造が出るとおもいます。

    阿片という直接的な名前から一粒金丹に変更いたしました。
    ご指摘ありがとうございます。

    2021年9月17日 19:48 編集済

  • 第34話へのコメント

    臣従が旦那の胃袋を掴むレベル(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美味しいご飯にはあらがえないと思います☺

    2021年9月16日 06:55

  • 第44話へのコメント

    白雪が清之の頭をかじっている

    <白星だったような?

    作者からの返信

    ひょえーありがとうございます。
    修正いたします。

    2021年9月14日 06:56

  • 第44話へのコメント

    >さあ若様、この縄束で馬を洗ってやるのです
    まだ束子(たわし)が発明されていないのですね

    誤字報告です
    >洗い終わったので本来は載る予定は無かったがと言いつつ、
    乗る予定

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たわしは実は20世紀の発明品なのです。
    意外なチートツールですのでこれもそのうち登場予定・・・かもしれません

    誤字報告ありがとうございます。
    修正いたします。

    2021年9月13日 20:03

  • 第43話へのコメント

    >水車小屋がくるくる回っている。
    縦回転(観覧車)か、横回転(メリーゴーラウンド)か
    水車がくるくる回っている   または
    水車小屋の水車がくるくる回っている あるいは
    水車小屋では水車がくるくる回っている
    の表現がいいと思います

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたします

    2021年9月13日 20:00

  • 第40話へのコメント

    誤字報告です。

    >騒いでおりましし→おりますし

    そういえばブーツ用に兎飼育してましたね……。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正いたします。

    兎はまだ飼育しておりませんです。
    兎の襟巻きは狩猟で獲った設定でございます。

    2021年9月5日 19:26

  • 第39話へのコメント

    まあ大きな目標はあくまで重量馬と馬車用のはくニーくらいの馬が作ることができればな。

    <はくニーとは何でしょうか?


    「・・・そなたは面白そう駄と言う理由だろうに。

    <そうだ

    感想
    オオカミだかキツネは子供の頃だけ犬に似た鳴き方「ワンワン」「キャン」と鳴くみたいですね。大きくなるとうなり声や遠吠えのような鳴き方しかしなくなるそうです。
    これはつまり普段犬は人間に対して幼児語で話している、ってこと!?
    そう考えると何だか想像が膨らみます、ね?「甘えたほうが人間は喜ぶんだワン」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ありゃしまった。
    全く意図しない誤字です。直します。

    犬は狼の幼形進化のようですね。従順な物を選定していった結果だとか。

    2021年9月5日 08:25

  • 第38話へのコメント

    木を伐採したなら、必ず植栽を!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぼ、牧場にしますので・・・

    2021年9月2日 07:03

  • 第38話へのコメント

    >化粧をしていれば

    白粉使ってないですよね……。

    製鉄時の副産物から安全な白粉、セメントが手に入ります。https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%BF%E3%83%B3

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しまった!おしろいはもちろん使っておりません。
    そもそも化粧してないです!
    直します。

    2021年9月1日 20:40

  • 第36話へのコメント

    京言葉のお公家はんの言葉がなんやしっくりきまへんえというのは近畿地方に住む我々のわがままやろか?[でっしゃろか大阪系で、あらしゃいませんのでしょうかが京都・公家系。まあ他県のひとであらしゃいましたらそうそう上手いこと京言葉を使いこなせはしませんので(かくいう私も和歌山県人ですので京言葉を完全には使いこなせない)しょうが無いのかとは思いますw]
    京都の言葉っていやらしいしダブルスタンダードで難解ですよねwがんばってw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    関西出身ではありますが京都では無いのでお公家言葉は難しいんですよね(^_^;)
    まあなんとなくそんな感じでいこうかと思います!⊂⌒~⊃。ー。)⊃ゴローン

    2021年8月29日 16:47

  • 第35話へのコメント

    馬が居るならマッシュルーム栽培……欧州でも栽培されてないので危険過ぎました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    馬はおりますが絶対数が多くは無い想定なので栽培に利用できるほどには・・・
    持ち込むのも大変そうですし、今のところ登場する予定は無い・・・です。

    2021年8月26日 19:38

  • 第34話へのコメント

    一点水を打ったように静まりかえる。

    <<一転かもですね。


    押すなよ?も何度も言うと疑わしい(押していいよになる)のと同様に「別にお肉が食べたいわけじゃないんだからね」(意訳)も何度も言うと実に「ほんとかなぁ~?」ってなりますよねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誤字のご指摘ありがとうございます。
    大事なことなので何度も念押ししたのかも知れません。

    2021年8月26日 07:02

  • 第34話へのコメント

    燻製肉で落ちたか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美味しい者には逆らえませんので仕方ないですね。

    2021年8月25日 07:09

  • 第34話へのコメント

    忠誠は胃袋から。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    胃袋をつかめばこっちのものよ!って奴です(。・ω・。)

    2021年8月24日 19:32

  • 第24話へのコメント

    >>よいか、そなたらこれが釣り野伏という戦法よ。わざと逃げて敵を有利な土地に引き込むという奴だ。
    こんな所でこの戦法が見られるとは(ボケ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たぶんどっかで使うかも知れません!(未定)

    2021年8月24日 18:24

  • 第17話へのコメント

    甘味ですか……遠野ですとカエデや白樺が生えているでしょうからメープルシロップ等が採れます(本場より薄く、白樺は食べ過ぎるとお腹が緩くなりますが)https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イタヤカエデは考えておりますが、歩留まりがいまいちなので採用するかは未定です。
    白樺の蜜は知りませんでした。北海道で飲めるかもなんですね。コロナが落ち着いた隙を突いて行ってみたいです!
    ありがとうございます!

    2021年8月20日 22:45

  • 第10話へのコメント

    一気にチートを突っ込まないのは地に足が着いている感じがして良いですね、好感が持てます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな感じで話を進めていく予定ですので、今後ともよろしくお願いします。

    2021年8月20日 22:22

  • 第30話へのコメント

    >「そうだ。すでに幾ばくか作らせておる。まあ失敗したと手少なからず心が満たされるであろう。」
    まあ失敗したとて では?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    直します。

    2021年8月16日 20:10

  • 第28話へのコメント

    >「んーそういうのはあんまりしてないし、他の世界の紙とも取り合いになっちゃうからなかなか難しいわね。
    他の世界の神とも では?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直します!

    2021年8月12日 20:49

  • 第26話へのコメント

    こたつ、それは人間をダメにする悪魔のアイテム・・・(@_@)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こたつの魔力にはあらがえないのです。

    2021年8月9日 08:56

  • 第20話へのコメント

    文末に時折解説?注釈?が入ることがありますが、
     **** なり、 ◇◇◇◇ なり
    区切りを入れられた方が本文との違いが分かりやすいのではないかと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    注釈と云うつもりではなかったので・・・。
    そうですね。今後書き方は色々考えてみたく存じます。

    2021年8月7日 08:00

  • 第23話へのコメント

    ははは、疲れたところに熊鍋かぁ。

    2日もすればそのクマ肉は左近の脚の筋肉になるなぁ

    作者からの返信

    熊鍋美味しそうですよね!

    2021年8月2日 22:34

  • 第23話へのコメント

    無事?帰って来たな(^_^;)

    作者からの返信

    はい!無事に帰ってきました!

    2021年8月2日 19:16

  • 第21話へのコメント

    >「若様、及びにより参上いたしました。」
    お呼びにより では?

    作者からの返信

    ご指摘感謝です!?

    2021年7月29日 20:04

  • 第16話へのコメント

    秦って異民族なんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はっきりそれを示唆する資料は無いのですが、始皇帝の息子とされる頭蓋骨の復元からはコーカソイドの特徴が指摘されています。
    秦が西方異民族出身というのも歴史ロマンに溢れるので通説ではないかも知れませんが、異民族扱いさせていただきました。

    2021年7月29日 07:19

  • 第15話へのコメント

    2人目か……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい!二人目です。
    三人目以降もそのうち登場予定です!

    2021年7月18日 06:33