エースはまだ自分の限界を知らない[4.5 WBC編]

作者 彦猫

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第15話 呼び声へのコメント

    ドラゴンボールかな?ww

    作者からの返信

    これまでの倍以上続く伏線だったらいやだな(乾いた笑い

    2021年7月6日 20:58

  • 第17話 パーティーへのコメント

    セイバーさんが直接誘いを掛けましたね。f(^_^)
    結果も予想通りだと思いますが、瑞希ちゃんに掛けたアノ言葉……
    瑞希ちゃんはその後の発言をしてないが、どんな思いが出来たのかな?(-.-)y-~

    これが後日譚の発端に………ならないなぁ~今はまだ………(^_^;)

    作者からの返信

    まだならないですねえ。

    2021年6月20日 23:16

  • 第17話 パーティーへのコメント

    パートナーとして来てくれているってことは、織田うまくやったな!

    正也たちより、早稲谷のメンツの方が女性慣れしてそうなの草
    でもなんとなくわかる気がする

    作者からの返信

    言うてもアメリカはセックスしてから簡単に別れたりするから(偏見

    正也は高校時代、野球部の野郎共に囲まれてたんでしょうな。
    島は意外とモテそうな気もするけど。
    石田に騙されてホイホイ公立にいったあたり、こいつはホモかもしれないw

    2021年6月20日 20:40

  • 第17話 パーティーへのコメント

    >後日譚があるかどうかは不明。
    ふりですねw

    作者からの返信

    これ以上書くことがあるのか。
    MLBの名前だけ出すトッププレイヤーの反応でも書けというのか。

    2021年6月20日 20:38

  • 第17話 パーティーへのコメント

    織田さんケイティの心を掴んだんですかね?
    それともMLBに行ってから進展するのかな

    作者からの返信

    まだ普通に誘っただけぐらいですね。
    なお現在ケイティは日本に年に半分ぐらいいてます。

    2021年6月20日 20:38

  • 第17話 パーティーへのコメント

    誤字?報告
    「はい。それは勉強の息抜きにしているのだ」
    ↑この部分、瑞希か直史が返答していると思うのですが、どちらも「〜のだ」を会話文で使わない気がします。おそらく「〜ので」の間違いか「」の位置を間違えてるのだと思われます。

    作者からの返信

    確認確認。

    2021年6月20日 18:48

  • 第17話 パーティーへのコメント

    ………来るか?

    作者からの返信

    何かがね。

    2021年6月20日 18:48

  • 第16話 WBCの余韻へのコメント

    帰国後の紫綬褒章?とかの辺りが楽しみ。

    作者からの返信

    それな。
    ナオフミ=サンが一番ほしかったものw

    2021年6月18日 07:28

  • 第16話 WBCの余韻へのコメント

    大介のセリフが……
    油を注いでるなぁ~(^_^;)
    これセイバーさんの薫陶が行き届いているから?
    アメリカは危険でも、大介は危険を引き連れて歩いているのでは?f(^_^)

    よく考えるとこのまま話進むと誰もMLB行かないのでは?(-.-)y-~

    作者からの返信

    MLBのこと調べるのどんだけ大変か……!
    それでもNBAに比べればマシなんだけど!

    2021年6月17日 23:18

  • 第16話 WBCの余韻へのコメント

    大谷さん、最近まじで「これ漫画だっけ?」ってくらい活躍してるから、逆にいうと、直史や大介みたいな人がいずれ出てきてもおかしくないのでは?と思うようになってきました。

    作者からの返信

    あいつ実はルースの転生なんじゃねーのと最近は思ったりする。

    2021年6月17日 23:17

  • 第16話 WBCの余韻へのコメント

    ともあれ彼らの叫びたいことはたった一つ。
    「なんで日本にばかり、こんな才能が生まれてるんだ!」
     それは神様の気まぐれであろう。

    仕方ない
    物語の中心が日本なので
    神の都合ですw

    作者からの返信

    ていうかアメリカのベースボールなんて調べても何も面白くなさろう。
    ドミニカとかの方がまだ面白そう。

    2021年6月17日 21:33

  • 第16話 WBCの余韻へのコメント

    止めにいくこと事態が無駄なスカイフックは投手から見た対白石みたいなもんですね
    むしろ好きにやらせて失敗するのを期待したほうがいいっていうw

    作者からの返信

    ジャバーもチートだけどマジックもチートでしたなあ。
    ほんまに病気さえなければ。

    2021年6月17日 19:38

  • 第16話 WBCの余韻へのコメント

    優勝の祝勝会などの話はこれから出てくるのでしょうか?
    今回の決勝戦は、甲子園の決勝で上杉が負けた時、直史が上杉を勝たせたかったと言う風に思っていたシーンが思い浮かびました。

    作者からの返信

    ここで書くか群雄伝で書くか迷うところなんですよね。

    2021年6月17日 19:00

  • 第16話 WBCの余韻へのコメント

    MLB関係者も大介のことを日本人として空前の大打者みたいな扱いされてるし実際そうなんですけど、いま現実の方がおかしなことになってていまいちスゴみが薄くなってますね・・・。

    作者からの返信

    事実は小説よりも奇なりっていうか、もうオオタニ=サンは神、いわゆるゴッドでいいと思うw

    2021年6月17日 18:59

  • 第15話 呼び声へのコメント

     MLBでも「なんでこいつがプロにならないのか!?」と大騒ぎでしょうねぇ。
     このWBCの結果は、既存の野球ファンには夢を持たせ、野球人口を増やす効果が相当なもんだったでしょうね。
     …早くコロナが収まらないかなぁ…

    作者からの返信

    コロナがなかったらこの物語は誕生していなかった。
    いや、マジで。
    球詠読んで、それとコロナが重なって自宅待機になったから。

    さっさと収まって経済回してほしいなあ。

    2021年6月15日 22:10

  • 第15話 呼び声へのコメント

    やっぱり最後は大三振魔神(マシン)。
    しかもフィニッシュブローは全部違う。( ゚ε゚;)

    ベンチに引っ込んだ後………
    ナオ「あー、疲れた~」
    大介「お前のゲームセットの後は毎回色々有って楽しみだな~」

    サブロー「確か本に書いて有ったのは、寝転んで、膝を着いて、気絶したんだっけ?」
    勝也「後何回投げれるんだ?お前さんは?」
    ケント「その話しは彼女前でしましょうか?」

    正也「それはまた本に載るのか?」

    ナオ「おぃ、ケント。もうレコーダーONだから大丈夫だ。」
    大介「やっぱり準備いいなぁナオ」

    こんな話しは有ったのか?無かったのか?(-.-)y-~

    返信
    Bでインタビュー中に船漕ぎましたね。(^_^;)

    作者からの返信

    どうかな?
    たぶん直史はもっとげっそりしてたかも。
    周りが見てるほど、本人は楽に勝ってるわけじゃないから。

    2021年6月15日 21:12

  • 第15話 呼び声へのコメント

    面白かったです。
    今回の日本代表は結構雰囲気良さそうないいチームな気もしますね。上杉さんとかいますし。
    アメリカもいいピッチャーとかバッターはいましたね。
    佐藤白石は強烈だった。

    作者からの返信

    やっぱり二人揃ってこそ、という感じでしたね。
    なんだかんだ言って、二人が揃って、今回は上杉もいたし。
    個人的にはもっと細かく描写したかったな、とも思います。

    2021年6月15日 20:07

  • 第15話 呼び声へのコメント

    みんな大好き鬼塚によるナオ評「アレはエースだ。あれこそがエースだ。」というのがありましたが、まさにそれを地でゆく投球でした。
    表に出てこない部分が真っ黒だろうと……

    作者からの返信

    なんだかんだ言っているも、直史なりに本気では投げているのですけどね。

    2021年6月15日 19:44

  • 第15話 呼び声へのコメント

    出塁3人でダブルプレー1なら打者は29人では?

    作者からの返信

    修正!

    2021年6月15日 19:19

  • 第15話 呼び声へのコメント

    四死球と失点にまたゼロがついたのか、さすが大魔王ミスターゼロ

    ベストナインのショートとして選ばれたであろう大介以下の扱いを受けそうなベスト指名打者かわいそう

    作者からの返信

    おそらくMLB所属のアメリカ以外の国の選手でしょうね。

    2021年6月15日 19:20

  • 第15話 呼び声へのコメント

    アツすぎる!打算的なのもアツい!
    でも終わりが近くて悲しい、、、、




    ご報告
    『決勝は一人で投げきりましたが、それについては』
    「気の抜けるバッターばかりだったので、必死で対策は練り上げた。それでも状況によっては判断が必要で、それはだいたいキャッチャーに任せていた」

    気の抜ける だとリスペクトが足りないって大炎上しそうですね笑

    作者からの返信

    逆ですね

    2021年6月15日 19:22

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    直史「生殺与奪の権を、俺に握らせるな!!」ですね。
    アメリカさんの状態は正に無惨•••w

    あ、ワガママでルールも自己中なところとかも無惨様みたいですねw

    作者からの返信

    でもちゃんとルール守るのが多いところはまだマシなんですよ。
    どことは言いませんが国家のヘイトを政治問題にまでするのもいますから。

    2021年6月15日 14:20

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    優勝後の会見でなんかやらかしそうですね
    球数制限なければもっと楽できただろうに…
    アメリカ監督「どうにでもなるはずだ!」
    某サトー「だめです」

    作者からの返信

    まあプレミアでは球数制限ないですしね。
    MLB側の制約が多すぎるなとは思います。

    2021年6月15日 13:22

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    大魔王カッコよすぎる

    作者からの返信

    計算高い。
    「計画通り!」と心の中であの顔をしてます。

    2021年6月15日 07:57

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    南波大明神はしっかり仕事しましたね。(* >ω<)
    そしてナオえもんは七回から呑気にお仕事開始w、続いてダイスケ=サンが予定通りの大仕事。
    ここでナオえもんがナオ魔神に変身する…

    ラストイニング大魔神が三者三振を組み立てるのか?(-.-)y-~

    作者からの返信

    どういう異名がつけられるかが不安でならないナオフミ=サン。

    2021年6月15日 07:56

  • 第14話 代表の意地へのコメント

     アメリカの監督はもう真っ青でしょうねぇ。上杉が出られない、よしっ!って思ってたのに…大魔王の策略にまんまと嵌まっているわけですね(笑)

     ホームランが出ると興行的には面白いんでしょうけど、応援している地元民からすれば心臓に悪い試合ばかりになるんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    「上杉よりましだと思っていた。上杉の方がましだったと思う」

    2021年6月14日 23:55

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    前回、正也さんを誤字かと思ったのは直史さんが敬語だったからというのがひとつと、"わざと"だとこんなに早く気づけるのかというのがもう一つの理由でした笑 意外と鋭い正也さん!

    作者からの返信

    ああ、そっちは勝也の方であってます。
    直前に正也がいるんでややこしいのか。
    どうしよっかな……。

    2021年6月14日 22:02

  • 第14話 代表の意地へのコメント

     それにこの場外は、おそらくアメリカの心を追った。

    折ったですよね?
    誤字報告です

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    佐藤が投げて白石が打つのが最強なんだ(白富東ファン並の感想)

    作者からの返信

    高校時代からのファンなんやで、と謎のマウントを取ってくるファンがいそう。

    2021年6月14日 20:50

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    大介のホームランの後のところは、心を追ったんじゃなくて、折ったですかね。

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    全世界に流れるサトーの歌……
    実際0が並んでるから余計にタチが悪いwww

    南波!最奥への外野フライ良かったぞー!できればホームランが良かったけど、やっぱりアメリカのピッチャー強いな~(なお)

    作者からの返信

    サトーの歌……。
    ゲド戦記を思い出したw(なお時間の無駄らしいので本編は見てない

    2021年6月14日 19:30

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    前話での軍神との会話
    >「わざとか?」 「はい」

    に関しちゃ、ここまでの内容が含まれてたんですねぇ。
    しかし、全てを支配し蹂躙する魔王様(別名ナオえもん)は流石(笑

    作者からの返信

    まあ直史はそもそも相手が長期戦のデータを持ってないとか、色々ありましたしね。

    2021年6月14日 19:30

  • 第14話 代表の意地へのコメント

    この魔王、一試合中に一人で先発中継ぎ抑えのピッチングやってるじゃん・・・魔王だから形態変化は当たり前なんですかね。

    作者からの返信

    言われてみればw

    2021年6月14日 19:17

  • 第13話 その日へのコメント

     最強のアマチュアが最強の相手にテーマを持って投球している。内容的に普段の様子を知る人たちからすればヒヤヒヤするかも知れない。相手はモヤモヤしているかも知れない。
     当の大魔王と参謀長は思ったより苦戦しているのかも知れない(笑)
     テーマが酷すぎる(呆)。これ日本側、というか大魔王がネタバラシしなかったら気付かれないんでしょうかね?そもそもネタバラシをしないか…面倒だから(笑)

    作者からの返信

    一点もやらせないどころか一本もヒットすら打たせないと、なぜか味方の援護も少なくなるのを、ちゃんと知っているのですw

    2021年6月13日 21:23

  • 第13話 その日へのコメント

    日本で解説やってる人とか大丈夫か心配になりますね
    今日の佐藤は調子が悪い、監督は早く交代させるべきとか言い出してたら、後で地獄見ることになりそう

    南波さんなめられてんぞ!
    大介避けて満塁は仕方ないけど、満塁で勝負される四番だけは仕方ないって言っちゃいけない
    ホームラン!ホームラン!南波!

    作者からの返信

    だって八割バッターと戦うより四割バッターと対戦するほうがいいんですもの。

    2021年6月13日 20:25

  • 第13話 その日へのコメント

    真ん中ごろ、
    "同じように深く息を吐き、樋口はプロテクターを外す。それを手伝うのは上杉正也である。"
    これは勝也さんの間違いでしょうか?

    ナオフミさんの活躍に期待してますヾ(≧∀≦*)ノワクワク

    作者からの返信

    間違ってませんよ。
    正也も選ばれてますから。
    島と違って投げてるシーン書いてないだけで投げてるから!

    2021年6月13日 20:24

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    MLBバッター相手のアクシデントだからみんな笑って歓談しているけど、
    上杉-大介対決でバットを折るシーン自体は既にあり。サイヤ人が沈む球を
    打ったらたまたまそうなるという心配は両者ともしていないのかな?
    していなそう。

    思えば『巨人の星』の青雲高校準決勝戦ゲームセット直前に折れたバット
    がマウンドの星飛雄馬を襲撃して顔面死守重視の手刀プレイがあった。
    守備重視の直史さんはそんな事態でどう対処するのかを想像すると楽しい。

  • 第13話 その日へのコメント

    不機嫌なクセに呑気なナオえもん。
    細工は流々、仕掛けは上々……?、仕上げは御覧じろ。モチロン九回は三者連続三球三振の予定だが、三番敬遠のワンアウト満塁(^_^;)
    ここで点数が入るかな?(-.-)y-~

    入らなきゃまた予定変更だよなぁ~
    破戒神が仕事せずに決着は……彦猫さんは考えないし( ゚ε゚;)
    まだナオ牽制球、大介取れずに、織田がサードにレーザー投射は………アッ、ネタばらしは……家にバスターズがやってくる。!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!

    作者からの返信

    牽制アウトはやるとしたら樋口かな。

    2021年6月13日 20:23

  • 第13話 その日へのコメント

    がんばれ南波さん!!
    一点あれば大丈夫をアメリカでも聞きたいんだ!

    作者からの返信

    実際完封したらMVPはどっちなんやろ。

    2021年6月13日 19:10

  • 第13話 その日へのコメント

    点が入らないケースも多いけど、“三番が”目の前で敬遠されて“四番”と勝負を選択したケースだと派手に一発出るケースもままあるかと。

    …打てないと満塁で打てなかった四番が勝っても戦犯呼ばわりされるの不可避ですけどね。

    作者からの返信

    でも日本の野球ファンは「大介やからしゃーない」で収めてくれそう。
    いや、これは関西人だけか。

    2021年6月13日 19:09

  • 第13話 その日へのコメント

    >こいつも人間だったんだなとは思う

    間違えちゃいけない、誤解しちゃいけない。
    人間の皮を被っているだけかもしれないから(笑

    >誰にも知られないように、こっそりとこの試合を支配するために

    読者は皆知っている

    作者からの返信

    なんで一番人間のスペックの直史が、大介や上杉以上に人外扱いされるのだろう。

    2021年6月13日 18:51

  • 第13話 その日へのコメント

    アメリカの分析に時間をかけた直史は、瑞希に会う暇もなくて、そこはやや不機嫌であった。
     直史が不機嫌であると、その苛立ちは対戦相手にぶつけられるので、悪いことばかりではない。

    この時点でアメリカ終わってるやんwww
    バー○様が真バー○様になるようなもんやんw

    作者からの返信

    メンタルコントロールが上手いのです。

    2021年6月13日 18:46

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    ナオえもーん、100球以内に完封してよー
    しょうがないなぁ
    のやり取りが見える見える(幻覚)

    作者からの返信

    あながち狙いとしては間違っていない。

    2021年6月13日 11:12

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    まあ、佐藤→上杉とか上杉→佐藤の投手リレーが成立するとアメリカに勝ち目ないから、野球の神様もちゃんと勝負が見たいんやなって(勝負になるかは知らない)
    それでいて後遺症残らない怪我になる辺り軍神上杉はやはり神か
    甲子園といい今回といい、上杉さんほど野球が強くて野球に愛されてない人もなかなかいないでしょうね

    上杉さんに無理させて壊そうものなら、その監督やコーチは日本野球界最大の戦犯として名前が残りそうだから、絶対に無理させられないでしょうね

    作者からの返信

    全国制覇したいぐらいなら、普通に声がかかってた私立に進めばよかったんでしょうけどね。
    地元から、しかもしがらみから普通に公立に行って甲子園に行っただけでもそりゃスターですよ。
    プロ入り後は一年目から優勝してるし、愛されてないわけじゃないと思うかな。
    甲子園のヒーローは雨と涙が似合うのです。

    いまどきメジャー志向が全くない選手は貴重ですからね。

    2021年6月13日 00:45

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    >犯人を挙げるとしたら、バットを粉砕するようなボールを投げてしまう上杉が悪い。

    うん、粉々にしてしまっていれば手で受け止める必要が無かったわけですからね、まだ修行が足りなかったと。

    作者からの返信

    盛大すぎる自爆であるw

    2021年6月13日 00:32

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    こちらで描かれるような野球のルール以外の駆け引きを知りたくて
    最近は某元パリーグキャッチャーの方の動画ばかり見てます。
    プロ選手の体のケアとコントロールは本当に繊細さが必要なものなんですね。

    作者からの返信

    某元パリーグキャッチャーでWBCベストナインにも選ばれたあの人ですかな。
    個人的にはドラフト評価の話が好きです。

    2021年6月12日 23:51

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

     軍神の負傷により大魔王が先陣に。圧倒的な力でねじ伏せる軍神と、技術、知恵で絞め落とす大魔王とどっちがマシ何でしょうねぇ?どっちにせよ、バット持った死神がオラオラしてくるわけですが(笑)

    作者からの返信

    バットでオラオラって、なんかそれだけ聞くと「えぇ……」って気持ちになるw

    2021年6月12日 22:41

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    折れたバットの折れた方、しかもそれなりに高速で飛来したであろうそれを掴んでかすり傷程度で済む時点で鍛え方云々の話じゃないような…?

    やはり軍神は軍神って事ですかね?

    作者からの返信

    飛んできたのがバットだけなら、グラブで叩き落したんでしょうね。
    ゴロを素手でつかんでいれば防げた事態。

    2021年6月12日 21:29

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    上杉兄貴……そんなに鍛え上げてどこに行く…f(^_^)……世紀末救世主になる………
    だからこのタイトル?( ゚ε゚;)

    そして新二つ名?『ナオえもん』( ≧∀≦)ノ
    これは草。笑っちまった。www( *´艸`)
    確かにどんなボールが出てくるかわからない四次元ポケット。
    牽制球もお手の物、後はミラクルツインズとスロースターターホップ魔神(マシン)も手の内に………納得、納得。

    さて、この決勝戦、マダックス達成した場合のスカウトのケントの評価はどうなるのかな?
    渡米している太田鉄也氏の分析が聴いてみたいですね。(-.-)y-~

    作者からの返信

    まあ実際のところは指先一つの怪我でダウンしてしまうピッチャーの切なさを歌ったものなのですがw

    鉄也はこの時、たぶんアメリカには来てないはず。

    2021年6月12日 21:28

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    >メキシコが勝った後、再び傾向と対策を話し合うわけだが、

    アメリカではなくメキシコが勝ったのですか?

    作者からの返信

    ちゃうんねん。

    2021年6月12日 21:25

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    ナオえもん(笑
    でも確かに、そう言いたくなる気持ちはわからんでもない。

    MLBの審判、今回の大谷くんへのボーク判定とか……どうなん?
    いい子なんだけど嫌われてるんかな、やっぱ><

    作者からの返信

    日本の審判はひどいって言うけど、世界的に見たら一番マシなぐらいだそうですね。
    ただアメリカはゾーンの機械を取り入れてから、審判は良くなったとも聞きます。

    大谷は純粋すぎるぐらいに野球が好きな子だと思いますけどねえ。

    2021年6月12日 19:57

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    軍神と対戦して敗北するのと、魔王と対戦して敗北するのと、どっちがダメージ残りませんかね…?

    作者からの返信

    まあ常時165kmオーバーを投げるようなピッチャーには負けてもしょうがないと思うの。

    2021年6月12日 18:56

  • 第12話 指先一つでダウンさへのコメント

    セイバーさんは後にふりかえって、情報要らなかったかなーと。反省するほどの結果を魔王様が作り出しそうで、ワクワクが止まらないです❗

    作者からの返信

    そんなに甘くないと思うけど。

    2021年6月12日 18:56

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    キャプ翼のSGGK方式www
    でも全く絶望感が出ないのは不思議デスネー(棒)

    作者からの返信

    まあ骨折してもホームラン打つバカとかいますからね。
    たぶん本当に、投げられなくはないのだと思う。
    若林がいるからってフィールドプレイヤーになった若島津、控えも大事なんやで。

    2021年6月12日 10:50

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    キューバはスゴい選手居ますよね~
    近い所だとダヤン・ビシエドとか、あとプエルトリコとかベゼネエラも良い選手がいっぱいだ(^_^;)

    しかし大介は撃つ、勝ち越せば兄貴が登場。
    バットが折れるの当たり前の兄貴は余裕でキャッチ………どこをつかんだの?( ゚ε゚;)

    作者からの返信

    中南米とかは唐突に凄い繊手が来たりしますからね。

    普通に飛んできたのをキャッチしたら、折れた部分だったという。不運。

    2021年6月11日 23:05

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    お願い大魔王様

    作者からの返信

    生贄を捧げんと。

    2021年6月11日 22:45

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    致死性の打球。うん、不思議な語感だ。。

    作者からの返信

    でも間違ってはいないw

    2021年6月11日 20:03

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    >このツーアウトランナーなし
    ここは先頭バッターなのでノーアウトでは?

    しても上杉どうなった!?
    大学編あとに回しといて良かった(笑)。

    作者からの返信

    そうですな。

    2021年6月11日 20:03

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    バットキャッチして怪我でもしたのか?
    インタビューに出てこないって

    作者からの返信

    大学編を読むのだ。

    2021年6月11日 19:25

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    これで球数制限前に完封出来たら魔王どころじゃないんだろうな

    作者からの返信

    そろそろ大魔神と言われそうな気もするが、それは既にいるから邪神ぐらいじゃないかな。

    2021年6月11日 19:25

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    アメリカは大魔王に翻弄されちゃうのか。これはwktkが止まらない!

    作者からの返信

    言うても球数制限があるからなあ。

    2021年6月11日 19:12

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    上杉さん目にバットの木屑でも入ったかな?

    作者からの返信

    大学編を読むのだ。

    2021年6月11日 19:12

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    決勝は見せ場を譲ってくれる上杉さんマジ有能ですね。これはカリスマ。
    魔王も軍神もフィールディングも隙がないのが前に飛ばしても塁に出にくそうですし。

    作者からの返信

    ぶっちゃけ怪我をしたまま投げても完封しそうな気すらする。

    2021年6月11日 19:12

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    あぁ、これでアメリカでもサタン扱いされる......

    作者からの返信

    期待してるくせに!

    2021年6月11日 18:41

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    ガチ魔王のガチ本気…アメリカチーム…/(^o^)\

    作者からの返信

    負けるのが完全に前提になってるのヒドスw

    2021年6月11日 18:41

  • 第11話 アクシデントへのコメント

    うわ、決勝に軍神不在?
    んで魔王全開? より悲惨な事に…

    作者からの返信

    まあ予想してるよね、みんな。

    2021年6月11日 18:40

  • 第10話 波乱の前兆へのコメント

    名誉、名声、自己証人欲などといってものはどうだろうか
    →自己承認欲などといったものは

  • 第10話 波乱の前兆へのコメント

    あれは頭脳が化け物である。
     その基準だと直史も立派な化け物になってしまうので、常識人を気取る直史としては、身体能力が化け物なのは天才、頭脳が化け物なのは秀才型と、無駄な努力にも似た分類をしている。

    無駄!ムダ!むだぁ!
    あんた大魔王やん?
    大魔王が常識人なわけないし
    常識人にプロの代表チームを実質パーフェクトなんて出来んから

    作者からの返信

    まあ作者もそう思いますけどね。

    2021年6月11日 08:17

  • 第10話 波乱の前兆へのコメント

    ナオはどこか旅行したい都市は有るのかな?
    以前、ブラジルの滝の画像を瑞希と眺めてた。
    自然や遺跡には興味が有るとは思うが、都市でも史跡くらい……

    今回の試合を観た偉人が出てきてもダメなんだろうなぁ~(^_^;)
    さぁ先発は誰をもってくるかな?
    昨日の練習の成果がどう出てくるのかな?(-.-)y-~

    作者からの返信

    旅行したいところはそれなりにあるでしょうけど、それ以前に治安が気になってなかなか出かけられないかも。
    ハワイとか普通に行きたいんじゃないですかね。

    速球派には慣れているだろうから、変化球投手使うかな。

    2021年6月10日 23:05

  • 第9話 ここはアメリカへのコメント

    マスコミへの記者会見んまでがセットになる決勝トーナメントだが
    →記者会見までが

  • 第9話 ここはアメリカへのコメント

    そういえば決勝ラウンドでの入れ換えがないなら、佐藤兄弟での国際大会出場は1度もならずか
    上杉兄弟は今後もあり得るのに、悲しいなぁ

    作者からの返信

    次男と三男の同時出場はまだ可能性がある。

    2021年6月10日 01:59

  • 第9話 ここはアメリカへのコメント

    WBCでK国が絡まないとなると、なんとも気持ちがいいものですなぁ〜。
    あの国の火病は国際大会で発症させなきゃいけないノルマでもあるのか。

    作者からの返信

    下手に触れると勝っても負けてもまずいのです。

    2021年6月10日 00:51

  • 第9話 ここはアメリカへのコメント

    西郷「ぐぬぬ…」
    本多「ぐぬぬ…」

    作者からの返信

    西郷は絶対に悔しがってる。
    本多はまだそれどころじゃないかな。

    2021年6月9日 22:36

  • 第9話 ここはアメリカへのコメント

    大介には二つ名が付けられた。ナオは表(マスコミ)も裏(ネット)も言われたい放題。上杉兄貴はジャパンエクスプレスとでも呼ばれているのかな?

    台湾も織田を軽視してしまうとそうなりますわなぁ(^_^;)
    二人押さえてもランナー無しで大介。
    日本代表の一回をゼロで始められるチームが出てくるのかな?(-.-)y-~

    作者からの返信

    まあ織田と咲坂は、さすがにホームラン連発レベルじゃないから。

    2021年6月9日 22:36

  • 第9話 ここはアメリカへのコメント

    >魔王とか大魔王とか、本当にひどい言い草である。マスコミはそのうち訴えられるのではないだろうか

    追加招集でお願いして来て貰ったアマチュアNo.1ピッチャーを、公然と妖怪呼ばわりする代表監督はどうなんでしょうか(笑

    作者からの返信

    自分を普通だと思ってる化け物は性質が悪い。

    2021年6月9日 22:35

  • 第9話 ここはアメリカへのコメント

    キューバ出てきても
    ナオが50球までなげて
    後他のピッチャーで1イニング継投すれば
    十中八九勝てそう

    決勝は軍神の全力だけで終わるだろうし
    100球こえるなら
    大魔王のリリーフで終了

    作者からの返信

    問題は前のキューバ戦は、上杉ー直史の継投で、相手打線をはっきり分かってるピッチャーがいないことですね。

    2021年6月9日 18:54

  • 第8話 黄金の時代へのコメント

    次章
    優勝した日本代表が乗った帰国中の飛行機が墜落
    奇跡的に命は助かるがショックで記憶を失う直史
    そこに忍び寄る樋口
    「お前はプロを目指してる野球選手だぞ」

    プロ開幕戦で頭にライナーを浴びて記憶を取り戻した直史
    「絶対に許さない」

    高跳びしたセイバーと樋口を狙う直史包囲網
    アメリカ陸軍を巻き込み始まった争い
    核ミサイルの応酬で世界がボロボロになる中で瑞稀が見た直史の涙

    次回
    第三次世界大戦編

    作者からの返信

    まだしも宇宙人が侵略してきて、プロ選手は全て捕獲。
    アマチュアが地球の運命をかけて宇宙人と野球で戦う方がありかと。

    ……いや、既に似たようなのがあるんですけどね。

    2021年6月9日 13:44

  • 第8話 黄金の時代へのコメント

     今大会で注目浴びれば、直史のプロ行きに世論がうるさくなりそうな(笑)
     直史をプロ行を選択させるには、現佐藤家惣領とか、やんごとない方々から「おう、米帝泣かしてこいや!」とか言われれば…それでもダメかもしれんが(呆)

    作者からの返信

    まあ現時点ではその可能性はないでしょうね。
    セイバーはもし来るなら最大限活用するでしょうが。
    父母や祖父母もそういうこと言うタイプじゃないし。
    なんだかんだ言って、好き放題にやってるだけの人ですw

    2021年6月8日 23:59

  • 第8話 黄金の時代へのコメント

    上杉兄貴にバッピさせるなんて贅沢な……
    せっかく練習なんだから、もう一人尻上がりの100マイルオーバー出来るヤツが居ましたよね………。投げてないのか?

    ここしか舞台が無いから投げる。
    やっぱりナオにシーズン投球は似合わないのかな~(-.-)y-~

    作者からの返信

    アメリカに応援に来たはずがレイカーズの試合を見に行ったようですwww

    2021年6月8日 21:54

  • 第8話 黄金の時代へのコメント

    シーズンの最後にワクワク。タイミングが合えばオリンピックが締めってケースもあり得たなぁ。。。
    マジック・ジョンソン率いるオールスターvsバスケ好きの普通の人々の再来になりそうだが。

    作者からの返信

    オリンピックの方が個人的には好きですけどね。
    そしてWBCよりもプレミアの方が公平だと思います。

    ドリームチームは強力すぎるけど、国籍のチームで出るようになってからは負けもありますしね。

    2021年6月8日 20:37

  • 第8話 黄金の時代へのコメント

    >物語のどこを見ても、彼をプロに押せるキャラクターは存在しませんな

    瑞希が見たいって言ってましたやん。

    作者からの返信

    でも瑞希は絶対にそんなこと言わないキャラだから。
    だからこそ直史選ばれたとも言える。

    2021年6月8日 20:04

  • 第8話 黄金の時代へのコメント

    ナオってつくづく短期決戦向きだよねぇ
    負けるのどころか
    基本的には点やるのもイヤっぽいし
    自分でピーク調整するし


    作者からの返信

    だから意外とプロに行っても、14勝7敗ぐらいのピッチャーになるんじゃないかという気もする。
    いやそれでも充分にエースクラスですが。

    2021年6月8日 19:33

  • 第8話 黄金の時代へのコメント

    直史をプロにしてください!

    作者からの返信

    物語のどこを見ても、彼をプロに押せるキャラクターは存在しませんな。

    2021年6月8日 19:32

  • 第7話 通過へのコメント

    佐藤直史、さわるな危険!
    大介~お前が言うな~!
    白石大介、ゾーン投げ厳禁。
    場合によりスタンドで怪我人が出ます。(^_^;)

    後3試合どんな無双っぷりが出てくるかな?(-.-)y-~

    作者からの返信

    トラブル三つぐらい起こってようやく、他のチームに優勝の可能性が出るぐらいかなあ……。

    2021年6月7日 22:47

  • 第7話 通過へのコメント

    質問ですが、2次ラウンドは東京ドームでやるはずなのですが、書かないのですか?
    あと、キューバとは、準決勝では当たらないのでは?

    作者からの返信

    WBCは色々変わっているので、一番最近の予定であった2021を参考に書いてます。
    二次がもうそのまま決勝トーナメントですね。
    キューバについても、どうやら伝わっていないみたいなので、また作中で書きます。

    2021年6月7日 22:46

  • 第7話 通過へのコメント

    キューバの基本的観測が甘すぎる
    確かに台湾は強豪だが
    軍神と大魔王両方とも消耗するような
    試合展開は読者は想像出来んぞwww

    最悪、7〜9回にアンタッチャブルが一発打てば終わるしね

    作者からの返信

    上杉と直史のどちらか、30球以上は投げられますからねえ。

    2021年6月7日 21:06

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    こんなひどい(褒め言葉)試合のTV中継、その解説者はいったい何をどんなテンションで語るのか…。

    作者からの返信

    たぶん元選手の方はテンションだだ下がりでしょうね。

    2021年6月7日 20:08

  • 第7話 通過へのコメント

    野球界での佐藤直史の影があまりに偉大すぎて草
    記録を見たらまぁ妥当でさらに草

    日本代表強すぎて、脳汁過剰放出で日本の野球ファンの脳味噌壊れる

    各国の代表として選ばれた上にメジャーリーグで活躍してたり、今年か来年にはメジャーに上がろうってピッチャーが
    まさかたかだかNPBの一打者をさ、まだまだメジャーに挑戦しようともしない小柄な一打者をさ、敬遠したり、逃げたりなんてそんなそんな^^

    作者からの返信

    既に大介は11回歩かされてますな。
    OPS3近ければ仕方ないw

    2021年6月7日 19:47

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    そうか、理論値では9球でゲームセットもあり得るのか。
    TASさんでもそんなんできn・・・可能かな?

    作者からの返信

    いやねーよw

    2021年6月7日 09:33

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    >>四回が終わって25球。
    だとすると5回を9球にした場合34球になるのではないでしょうか?(4回までが間違えているか、36球が間違えているか)

    作者からの返信

    四回まで全て三球三振にした場合と、実際に直史が投げた球数が違うはずですよ。
    五回には、三球三振、四球で三振、四球で三振だから、合計11球。
    最終的に36球ですね。

    2021年6月6日 23:56

  • 第6話 27球と9球へのコメント

     こんな投球されたら、相手のトラウマがマッハに…いや、魔王様だからね?解ってはいたんだけどね?
     味方がドンドン点を取ってるから結果として試合時間はそれなりなんだろうけど(終了時間は早い)、味方野手でもペースを崩しそうですな。出来れば試合時間を記載して欲しいです。

    作者からの返信

    一時間半ぐらいかなw
    日本は特に長いらしいですけど、ピッチャーの投げる間隔を決めようとかいうルールが、猛反対で消えたそうですね。

    2021年6月6日 22:55

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    ネットだとまた変なことやってるよって盛り上がってそう

    作者からの返信

    プロに行かなかった最強投手論争に決着がつきましたかな。

    2021年6月6日 22:54

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    以前最小投球数で考えたのがボーク連発からの牽制死を27セットだったが
    ボークも投球数に加わるんでアイデア倒れでした
    申告敬遠はそのあたりどうなってんだろう?

    作者からの返信

    申告敬遠は球数に入らないっすよ。
    正確に言うとどうも、実際に投げてもキャッチャーが立ち上がった敬遠の場合は、球数に入れないというルールもあったらしいです。現在は申告敬遠でそれもなくなりましたが。

    2021年6月6日 22:32

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    魔王様と悪辣参謀の策略とも言えない思いつきがヒデエwww
    バックを信頼してって言うか、バックを酷使してますねwwwお前これくらい取れるだろ?ってwww
    大丈夫だオーストラリア、日本はたぶん決勝でもこんな感じだろうから!
    心折れて後の試合落とさなければ、オーストラリア代表は決して弱くなかった、相手が強すぎたって言われるようになるから!

    作者からの返信

    まあ直史は高校時代のノリで大介を酷使してるでしょうね。
    ショートに打たせたらなんとかなる安心感w

    2021年6月6日 21:27

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    ≪完全に一致するバッテリーなど気持ちが悪いので、それは構わない。≫

    『一球さん』の群像劇中とかでも扱いが完全脇役の藤村球二・球三の
    双子バッテリーが完全一致に該当するのではなかろうか?
    球場整備員を担当する実兄藤村甲子園に比べても二人の描写は冷遇だった。

    作者からの返信

    お互いが分かりすぎているバッテリーの弊害は、ラストイニングでポッポが言っていたことですね。
    藤村甲子園の速球を普通に上回る現実のピッチャーが出てきたのは衝撃ですねえ。

    2021年6月6日 21:26

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    以前、剛の上杉と柔の直史では無く
    供に柔と剛の投球術を身に付けており、上杉兄貴の剛は大介専用www

    ナオの剛がこないだの壮行試合で、今回の試合が柔の完成形の枠組みって感じwww

    なんかe-sportsの試合展開を実地試験してる気がしだした。(-.-)y-~

    作者からの返信

    上杉兄貴はこれに加えて、シーズン用ピッチングもあるからなあ。

    2021年6月6日 20:33

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    どちらにしと悪魔的な考えである。
     普通はそんなことを思いついても狙ったりしない。
     佐藤直史は、普通のピッチャーとは違うロジックで動いている。


    こんなことを考えて
    5回を40球以下に抑えるから大魔王と呼ばれる

    今、日本の先発は中6日で
    6回を100〜120だぞ

    作者からの返信

    上杉が完封しても、100球以内に抑えることはあんまりないですからね。
    主人公だけ違うスポーツしている気がする。

    2021年6月6日 20:30

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    そうか、トリプルかぁ……自分は発想が現実的過ぎてダブルしか普通に思いつかんかったぁ。
    @toma5519さんの言う牽制アウトなんかもっと思いつかんかった。
    あかんなぁ、こういうもの読んでて現実から離れられんとは……

    作者からの返信

    Dreamsも最後の方、無茶苦茶な展開になってましたな。

    2021年6月6日 20:29

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    あれ、自分の計算がおかしいのかな、大介が3点要求されて、ホームラン打ってるけど。ランナー、一塁だと2点しかはいらないような?5回始まるときは12対0ですよね、なんだ、どこか計算がおかしいのかな?

    作者からの返信

    既に一点を追加してるから、そこから大介が打って二点。
    直史が大介に声をかけた時点ではその最初の追加点が入っていなかった。
    のですが分かりにくいですね、確かに。

    2021年6月6日 20:29

  • 第6話 27球と9球へのコメント

    MLBのボールによる不安定要素は微塵も無くなってしまってるwww

    作者からの返信

    適応する時間を与えたらあかんよねwww

    2021年6月6日 20:26