第110話 終わる夏への応援コメント
古田の外伝ってありましたっけ。是非読みたいです。
作者からの返信
設定としては社会人野球に進んだ、というところまでですね。
元から三里が甲子園に行くための人間でありますし。
第45話 人生の中に変化ありへの応援コメント
アレクの国籍問題クリアしてます?
2.5章で、国籍問題で選出されなかったて、文あったと思いますけど
作者からの返信
野球に関してはオリンピック以外、あんま国籍うるさく言われないのですよ。
後から知ったのでそこ、整合性が取れてないんです。
第35話 一点の重さへの応援コメント
》》二打席目は一打席目三振した球を、修正して外野の頭を越えてきた。
一打席目って、セカンドゴロじゃない?
作者からの返信
確かに。いまだにこんなミスが発見されるのですね。
第59話 鬼神の一撃への応援コメント
坂本くんって、凄く水島新司の漫画に出てきそうですね笑
ストッパーのガメッツ三原心平とかドカベンなら土佐丸の犬神(ラフプレーなし)
1度そう思ったら、土佐弁も相まって坂本が水島作画に変換されてきました…
そして、影の薄かった岡田くん笑
人斬り以蔵だと思ったんだけど地味でした…
作者からの返信
なお設定では岡田は社会人に進んでいたりする。
大丈夫か?w
第47話 新しい年へへの応援コメント
左のアンダースローというと、【海空高校四番投手山下たろーくん】に出てくる明陵主将・立原が真っ先に思い出されます。
めちゃくちゃコントロール微妙だったけど…
未だに1番好きな野球漫画です笑
作者からの返信
リアル読者世代ですw
編集済
第114話 群雄たちの争いへの応援コメント
まぁ、サッカーだと今年バロンドール取ったロドリはマンチェスターCでプレミアリーグ戦いながら大学卒業してるし、ナオなら捻くれた方法でプロ入りとかしそうw
追記
静岡出身だけど、だいたいどの小説も初戦敗退させられる笑
まぁ、自分の記憶の限りでは毎年静岡の高校は負けてますが、、、
小さい頃に父が甲子園見てたので静岡の高校応援してましたが、毎年初戦敗退するので当時は野球嫌いになりました笑
作者からの返信
あおい坂では甲子園の決勝相手だったなあ。
他は大体弱くさせられる。
サッカーは強いけど。
第97話 バッテリーへの応援コメント
坂本と同じく読み合い勝負だけど、坂本は身体スペック的にパワーピッチャーできそうだしまだ何手か残してそうだよね
流石にナオと大介が警戒するレベルの男子ピッチャーと明日美はレベルが違うだろう
ただ、明日美もゴリラだけど読み合いでほぼ外さない恵理子が強すぎるよなぁ
作者からの返信
直史たちが高校生の時代の感想を聞くと、思えば遠くに来たものだ……という気分になります。
第41話 魔球少女に野手投手、おまけにちょびっと本格左腕への応援コメント
うーん、ナオはんメジャーはいいにしてもNPBは行ってくれんかなぁ
てか、大学野球書く小説って珍しい気が、、、
Web野球小説って、甲子園で終わりか高卒プロ入りが既定路線だよね
まぁ、それだけ大学野球の人気が落ちてるんだろうけど
自分も名前は知ってても大学野球なんて見ないし
作者からの返信
むしろ大学で野球する人数は増えてますけどね。
あとリーグ戦なので盛り上がりが少ない。
第29話 青春の裏で微笑む者への応援コメント
まぁ、大介の代理人はセイバーかセイバーのツテかナオ経由で瑞希父とかそのへんだろうな
作者からの返信
ルーキーには必要ないですね。
アメリカでは普通に契約しているみたいですけど。
編集済
第3話 めんどくさい事情への応援コメント
ちょっと待てー
東北で香宗我部とは解釈違い
四国やろー!
それはさておき、ジンの父曰くナオってホントはサイドスローが合ってる的なこと言ってたけど結局あれはどうなったのです?
作者からの返信
この物語はフィクションです。まあ東北から香宗我部に婿養子に入ったりもしていますが。ワイの親戚の話なんでね。
サイドスローはサイドスローを作りたがる。
編集済
解説という名の蛇足への応援コメント
なんとか読み切りました。ふう。
野球が全く分からず。飛んで来たのを打って、三回アウトで攻守交代しか知らず、ポジションも、
「ショート。ガンガン打つ子が守っているとこ。…位置はどこだろ」
「ピッチャー、バッター…は相手側だ。キャッチャー、一塁、二塁、三塁、ライト、ショート、…レフト。あとはなに?
大昔にフットベースやってたけど、言われた位置に立ってただけだしなあ」
「何度数えても守備が八つしか言えん。あとは何があった? そういえば春の七草も、六つしか言えなかったな。
ああ、センター。…アイドルみたいだな。立ち位置どこ? 真ん中?」
とか思いながら、次々に増える登場人物に混乱して遡って確認したりしつつ、読了。
面白かったです。試合展開はフンワリとしか理解出来ず、野球への理解は全然で今も全く興味ないですけど、続きも読みます。というか読み始めました。
ありがとうございました
作者からの返信
野球分からないのに読めるのは素直に凄いです。
なお実際のショートは、打てなくて守備力の高い選手が多い。
編集済
第134話 祭りの前への応援コメント
女性選手の生理問題。こういう時に導入して欲しいのが、生理を止める低容量ピルなんですけどねえ…。
作中の女子選手にも普及して欲しいなあ。
実際に貧血や頭痛に腹痛、腰痛に吐き気、更には下痢。そういう生理時の諸症状以外にも、ナプキンでかぶれたり経血で爛れて肌を痛めたりとか多いんですよ。
思い出すのも辛い…。生理の無い男性が羨ましい。
どうも世間様では、まだまだ避妊薬の認識が強いようですが、婦人病の改善やスポーツの世界でもだいぶ使われるようになっているんですよ
作者からの返信
低容量ピルですな。
実は裏設定では瑞希が生理痛は重いというものがあります。
第122話 準々決勝の組み合わせへの応援コメント
そういえば北海道から嫁いで来たという同僚が、中学生の時に帰宅途中にヒグマと遭遇して、携帯してた爆竹で難を逃れたと言ってたな…。
ツキノワグマなら近場でたまに出るけど、あれでも大分ヤバい。ヒグマは…絶対無理だと思う
作者からの返信
クマ撃ちの女、オススメ。
編集済
第98話 雨、降り出した後への応援コメント
そうかあ。女子野球は七回までが限度なんですか。それなら中継が短く済みそうで、TVだと枠が余って色々インタビューやら余興的なミニ番組とか出来そうな感じかも?
…中継が伸びて見たい番組潰れたり、番組録画を失敗した嫌な記憶がありすぎなんですよね。もう専門チャンネル作ればいいのにと、子供の頃はイライラしてたなー。
無理でしょうけど
作者からの返信
男子も中学までは七回やしね。
最近は野球チャンネル充実はしている。
第81話 アンストッパブルへの応援コメント
点差が酷すぎて、勝ち進んでいるのに別のスポーツのようなスコアになってしまうのが、なんとも酷いというか惨いというか…。
強すぎてつまらないとかでアンチがいた、北の湖とかディープインパクトみたいになっていそう
作者からの返信
痛くなければおぼえませぬ。
第80話 ピッチャーという生き物への応援コメント
みんな主人公。というか大原くんも星くんも、一昔前のスポーツ漫画の主役っぽいのね。
出てくる話が違えば、十分ドラマの主役なのに…。なるほどこれは群像劇。
しかし主人公より主人公っぽい対戦相手とは真逆に、本来の主人公は周囲も含めてボスキャラや暗躍する黒幕ばかりにしか見えないのね。取り巻く味方だったはずの大人も凄く不穏。
お隣に越してきた魔王が、引っ越し蕎麦を持って訪ねて来るなろう小説並に、気軽にあちこちにボスキャラばかりという…
作者からの返信
大原は活動期間長いからなあ。
第71話 遭いたくて事故に遭う人間はいないへの応援コメント
104キロの半分より軽い。52キロ未満。軽っ。
標準の骨格の女の子で肉付きも筋肉量も普通で、(ついでに胸はCカップなら重さ0.5キロ)155センチなくても大体体重は50キロは超えますからね。それが普通。
ちなみに160センチでEカップ(一キロ超え)くらいの、グラビアアイドル並にそこそこ肉付きが良ければ、60キロ超えてても全然おかしくありませんよ。
美容体重は160で56キロくらいですが、超えても全く普通。
大体女子は体重は最低3キロくらいは、過小申告します
作者からの返信
瑞希はCカップ全然ないよ、この時は。
第54話 センバツ二回戦の推移への応援コメント
大昔に読んだ漫画キャプテンで谷口くんが骨折しても投げ続けたのを、ないわー。と思いつつ読んだのを思い出します。
アカンて
作者からの返信
キャプテンは反面教師にしないといけないことばかりだから。
編集済
第48話 選ばれし者たちへの応援コメント
終盤いらない… 。
いやいや、好きな人は好きなんで、今回みたいに区切っていただければ、読み飛ばしますよ。きっと
作者からの返信
もっとエロエロなの書きたいという気持ちはある。
第45話 人生の中に変化ありへの応援コメント
ううん。再婚かあ。親は子供のために生きるべきって考えは根強いけど、子供がなんとかなるなら、親も幸せになるのを諦めたら悲しいんだよね。
なんだか時期が悪いように見えるけど、上の学校行かないなら、別に悪くないような?
そもそも相手の人にも都合はあるし、タイミングを外してしまって、泣く泣く別れることもあるんだし…
作者からの返信
親は子供のものじゃない、というのが実感です。
第44話 師走の日々への応援コメント
プロは視野に無いんでしたね。楽しみたいだけなら、仲間さえ集まれば野球は出来ますしね。
義理の叔父が野球少年だったらしく、東京にいた若い頃は会社の仲間と草野球を楽しんでいたとか。
地方に来てからは野球熱が希薄な土地柄で、また野球がしたいと度々言ってたのを思い出します
作者からの返信
日本はあちこちにグラウンドありますしね。
第41話 魔球少女に野手投手、おまけにちょびっと本格左腕への応援コメント
女の子が野球をしているとメイプル戦記を思い出す…。広岡監督が出るあのシリーズ、好きだったな
作者からの返信
メイプル戦記はリアルタイムで読んでる。
第123話 リベンジマッチへの応援コメント
また読み始めました。相変わらず面白い。
困難を楽しめよ、か。
かっこいいな。
大介と戦う側目線だと、パワプロのプレイヤーと戦ってるみたい。だなとふと思った。
10割怖すぎ。
作者からの返信
単打ならOK、と言われるのですな。
編集済
第57話 不穏な空気への応援コメント
今更思ったんだけど後攻取ったらサヨナラないのはピッチャーに関係なく当たり前な気が...五回くらい読んで初めて気づきました笑
いつも楽しく読ませていただいてます。
→頑張って追いつきます!! SS世代の白富東が好きすぎて読み返すと最新話においていかれるジレンマw 更新が早すぎます(嬉しいですありがとうございます笑)
作者からの返信
最新話近辺でそれがありますな。
編集済
第45話 人生の中に変化ありへの応援コメント
大介母が非常識としか思えないゃ。。。
良い年の再婚で半年や一年ズレても影響なんて無いんですから、時期を調整するのが当然だと思うんですよね
三年の甲子園とか、大学受験前に伝える決断をするのが本当に理解ができないなぁ
それを終えてからにするものなのでは。。。
追伸
だらだらとって言うよりも明確な時間の区切りがあるじゃないですか。
義妹ちゃんも1つ下なら大学受験があるので2年後の受験終了後ってのが分かりやすい目安ですね、進学と同時に苗字を変えるのは進級で苗字を変えるよりもかなり一般的な話ですから
義理姉と大介は社会人、義理の妹も大学生で子育ての上りまでが見えている、中学ぐらい子供期間が残っているならまた別ですが
この年代まで来ると信頼関係云々よりも大人としての配慮などの話になってくると思うんですよね
作者からの返信
そういうことを言ってると、だらだらと時間ばかりが過ぎてしまう……。
大介だけでなく向こうの家にも事情はあるのだから。
逆に言えば大介はそれなりに信頼されているのである。
編集済
第107話 最後の対決への応援コメント
これはどういう……いい環境のおかげで選手生命が他に比べて長かったってこと?
それとも皆んな渡米したとかそういうこと?……続きを読まねば。
作者からの返信
だいぶ先になってしまうからね……。
こんなとこに伏線張ってたのか、と作者が驚いてるw
第135話 プレイボールへの応援コメント
豊臣家臣の木村って誰がいたっけって調べた後に、そういえば初めて読んだときも調べたことを思い出した。
何故か戦国武将に詳しくなる野球小説…
作者からの返信
高校編はねw
第130話 天才の中では平凡への応援コメント
翁を見て久しぶりに花巻のカットマン千葉君を思い出した。懐かしい気持ち…
作者からの返信
あ~、難癖つけられてた気の毒な。
その持ってる力でやれることは全部やるのはいいことのはずですけどね。
第121話 実戦を練習にしていくスタイルへの応援コメント
この試合って、女子選手が夏の甲子園で初めてレギュラー取った記念すべき試合になるのか?そこら辺の言及有りましたっけ?
まあ、うみんちゅが全部話題持ってったけど…
作者からの返信
シーナ以降は女子の甲子園選手出てませんね。
明日美とかは女子野球だったんで。
まあ彼女だけは通用したでしょうけど。
真琴が二人目になるのかどうか。
第110話 終わる夏への応援コメント
星はメンタル強い勢だったけど、ここまで成長すると思わなかったし、あそこまでの成績残せるとも思ってなかった…
作者からの返信
実際は勝ち星、ホールド、セーブ全部50いってないんですけどね。
超便利屋的な扱いでしたし。
第107話 最後の対決への応援コメント
大原は結局打たれても負けても折れても、立ち上がって努力出来たから、あそこまで成長出来たんだよね。麦みたいな育て方してるな
作者からの返信
後に大成しているという点では割と星なんかもね。
あと金原とか。
第92話 記録し、記憶する二人への応援コメント
今読むと、終わってしまった後の回想シーンに使われてもおかしくないような回ですよね
作者からの返信
う~ん、このあたりは自分で書いているという意識がなかったあたりですな。
何かが降りてきていた。
高校野球編は今読んでみると自分でも特別です。
第67話 閑話 U-18 春の合同合宿への応援コメント
今この時期に読み返すと、花巻の大滝が外野で大谷と守備練習してるとごっちゃになって脳がバグる…
ところで、大介が春日山コンビに挨拶に行った後くらいで選手が繊手になってますよ
作者からの返信
名前決めるのは大変やからね。
竹中が二人いるのは我ながら失敗であった。
第45話 人生の中に変化ありへの応援コメント
オススメ球団で上げてる大京ってどこだろ?大阪と中京かと思ったけど、中京はあんまりオススメ出来ないって言ってるし…
作者からの返信
大東京の略なんですけど、今考えるとネーミング失敗かなと思うことは特にプロのチーム名は多いですw
だってそんなに続くと思ってなかったんだもの。
ドラゴンズ>レックス(恐竜)
スワローズ>フェニックス(鳥)
でこっちの方がいいやん、とか。
編集済
第130話 天才の中では平凡への応援コメント
いや本当に岩崎が闇落ちしなくて良かったです。安心しろ!150㎞高校で出せるやつは凡人じゃねえ!って言ってあげたいです。
作者からの返信
セイバーさんの科学的トレーニングの勝利です。
よくもまあ二番手ピッチャーからこうも。
第111話 代表校決定への応援コメント
前の古田君もそうだけど、このマネージャーめちゃくちゃトラウマになりそうですね。確か大分後に一回出てきたような...。
作者からの返信
名前としてなら何度か出てるはずですね。
第83話 春季関東地区高等学校野球大会に向けてへの応援コメント
オカリナ...貴女がヒロインになれなかったことが残念だ...。というかツインズとも白石兄弟とも知り合ってるしなんか彼女の将来に得がありそうですね。草野先生がオカリナの未来を描いてないのは承知ですが、やはり彼女の将来が気になります
作者からの返信
モブ代表ではあるけど、モブのはずがレギュラーになったキャラとかもいるしなあ。
第64話 流れの天秤への応援コメント
見返すと確かにこの采配に伏線はあったんだよな
きっと「またナオが変な事言ってるよ笑笑」て感じで本当にやるとは誰も思ってなかったんだろうけど
作者からの返信
この後「BUNGO」で野田がキャッチャーして、考えるのは同じなのかな、とは思った。
第45話 人生の中に変化ありへの応援コメント
某有名同人販売サイトに於けるR-18音声作品の累計売り上げ第一位は、双子に片方ずつの耳を責められて言いなりになっちゃう作品って言う手塚ニキ案件の豆知識をふと思い出した
作者からの返信
いくら手塚でもそこまでエロに特化してはいないw
編集済
第44話 師走の日々への応援コメント
細かいことですが、スクリーンアウトはリバウンド(シュートが外れて落ちてくる際のボールの奪い合い)時にディフェンスがオフェンスを抑える行為のことで、オフェンスがディフェンスの進路を塞ぐ行為はスクリーンだと思うのですが…
つい最近から、こちらのシリーズを楽しく読ませていただいています。
ちょっと引っかかったのでコメントしました。失礼します。
作者からの返信
うむ、間違っておりますね。
ちょこちょこ確認が足りていない部分はあります。
編集済
第45話 人生の中に変化ありへの応援コメント
むぅぅ……
義姉と義妹が大介とツインズの関係を知った時のことを考えると、ヲジサン今から心が痛い><
せめて汚物を見るような目で見ないでくれるとありがたい……
作者からの返信
姉はともかく妹の方は割りと潔癖症ですな。
第44話 師走の日々への応援コメント
常に最新話まで読み進めてて話の流れは理解できてるんだけど……
いつも夢を見ちゃうなぁ(笑
(かなり無理筋だが)何らかの制度的な改革がなされて、ナオが週末プロとしてJPBで投げる姿を夢見ちゃう。
まぁ無いんだけどね(残念無念
作者からの返信
さすがのいかれた性能のナオフミ=サンも、練習なしで今のパフォーマンスを発揮できるわけはないですからねえ。
エピローグ 白紙のページへの応援コメント
最終話から時間がたってしまいましたが、完結おめでとうございます。
作中で三年間の長旅、大変お疲れさまでした。
一読者としても直史たちの軌跡を、手に汗握りながら応援し追いかけれたことがとても嬉しいです。
最終話を読み終えて読後感がとてもよく、同時に寂しくなってしまいます。
最高に熱い物語をありがとうございました!
…と思ったら続きの話がある!?
彦猫さんありがとう!どこまでもついていきます!
作者からの返信
一応高校卒業後12年目まではプロットがあるんだぜ……。
第107話 最後の対決への応援コメント
こうして読み返すと大介はメジャーに挑戦するのか、もしくは単に国内で移籍するのかするんですかね。
さすがに故障ってのは考えたくないですけど。
作者からの返信
まあMLBじゃないっすかね(テキトー
在京球団への移籍も考えられはするけど
第114話 群雄たちの争いへの応援コメント
やる気ないなら高額の契約金貰って数年でさっさとやめたらいいんや(ゲスい)(´・ω・`)
作者からの返信
それよりも普通に推薦で大学行った方がいいですな。