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第1564話 侯爵夫人の決断への応援コメント
一時的に自警団を認めるとかしないんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
住民たちがそのまま残っているならともかく、避難やらなんやらで色々入れ替わっていて誰が誰やら分からなくなってる地区もあります。元々の治安もいいわけではないので下手に武器を渡してもギャング化してしまう危険性があるので
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
編集済
編集済
第1559話 塔の上のリュキスカへの応援コメント
話し合いの方に教員があるのに
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1551話 ダイアウルフ視察(2)への応援コメント
現代の価値観からすると家父長制における有害な男らしさというやつですね
父親の屈辱的な感情は主人公には理解しずらい感情だろうな
周囲に殺されたりしない程度の良い塩梅の給料という配慮あってこれかぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周囲の妬みの原因は金額そのものと言うよりも簡単に手に入れているように見えることでしょうね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第90話 虎穴に入るへの応援コメント
固有名詞、ルビの振り方が見慣れないが、文章は読みやすく展開も面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召したなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします
編集済
第1542話 アイゼンファウスト砦への応援コメント
中央の三角帆とその両隣
は多分誤字
支援軍は火薬が足りなくなるのでは?適切に管理しないと火薬は湿気にやられるし封鎖砲撃で少ない火薬を滅茶苦茶消費するのではなかろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
ハン族は脱走する際にクナール船4隻分以上の火薬を積んできているので数年程度は不安は無いと考えています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1541話 アイゼンファウスト邸を発つカールへの応援コメント
カールは何見見つけることが
は誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1533話 アイゼンファウスト邸到着への応援コメント
配給されてはいる者の
は多分誤字だと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第423話 捕虜の尋問への応援コメント
ずっと思っていたが、メルクリウス団がいて本当に洗脳されていたとして、罪がなくなるなんて本当に考えているんだろうか?
すべて事実だとしてもかなりの責任は取らなきゃいけないと思うんだが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我々は洗脳されたアルトリウシア領民に襲われたから仕方なく反撃したのであって、叛乱を起こしたわけではない。・・・というのがハン族の主張です。
叛乱なら間違いなく全員が処刑されますが、正当防衛が認められれば全員処刑よりはかなり減免され、ハン族存続の可能性が出てきます。
まぁ、認められる可能性は限りなく低いんですけどね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1528話 出発式への応援コメント
一周回って玄関前で停車しる
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1524話 リウィウスの代わりへの応援コメント
多い日は一日で半ピルㇺ
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当該箇所は「(雪が)多い日は一日で半(0.5)ピルㇺも(雪が)積もる」という意味で「ピルㇺ」は本作レーマ帝国での長さの単位(1ピルㇺ約1.85m)なので間違いではありません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1519話 ペイトウィンの目覚めへの応援コメント
草食の類
吐いた時の耐性
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1520話 ペイトウィンの詰問への応援コメント
だが、渡しがあんなに昏睡してしまった原因については
誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1508話 ダイアウルフ騎兵投入の是非への応援コメント
乗り手居なくて狼単体でも戦力になるしなぁ銃抜きだと騎手より強いまであるし森なら視界が悪くて奇襲仕掛け放題でそれなりに広さもあるから以外とやれそうですね
コンクリーブロケットや生石灰弾にギリシア火なんかはありますかね?補給とか事故の危険性を考えずに大量に崖から上陸とかされたらどうするんだろう?
レーマ軍の盾持ちは列交代とかしないのかな?軍人の命の値段的に前列で負傷して地面を這う味方を容赦なく踏み殺して前進したり隊列を整えたりとか出来るんだろうか?魔法盾のない他の国はテルシオと戦列歩兵の間みたいな感じかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
騎兵については「騎馬兵は草原で最大の威力を発揮すると思われている」ことと、ハン族が元々草原で活動していた遊牧民族であったことから「ダイアウルフ騎兵も草原でこそ最大の威力を発揮する」と思われています。ただ、作中で既に示唆している通りダイアウルフ騎兵は同じ騎兵でも騎馬兵とは異なりますので森林の中の方が特性を活かせる可能性があります。
ロケットなどは兵器は存在しますがハン支援軍は持っていませんし入手できるような状況でもないです。
盾持ちは盾が弾を防ぐたびに魔力を消耗するので魔力欠乏になる前に交代するようになっています。が、魔力の消耗ペースが早すぎたり不慣れな新兵が頑張りすぎて交代のタイミングを逸してしまうなどして交代が間に合わないこともあります。
魔法盾の無い国はそうですね、戦列歩兵戦術が基本となっています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1507話 イーチシュの新戦術への応援コメント
法の角度を調整は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1499話 状況の変化への応援コメント
起こそうと思えば起こせうけど、
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脱字でしたので修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1497話 捕虜の状態への応援コメント
大楯に魔力を座れてしまうので
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1488話 治癒の条件への応援コメント
治療行動は後に魔導具を失う可能性を理解しての保身行動なんですかね?龍一に話がいったら取り上げられて詰むと思うし唐突に力を手に入れても比較的冷静でイキってないし唐突に手に入ったもんだから唐突に失うかもという前提で行動してるのかな多分
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サウマンディア軍団との保身というか交渉の一環ですね。魔法が自分の力だと思っていないというのはその通りで、魔力を持たないクレーエが魔法を使えるのはドライアドから魔力供給を受けているから……ドライアドから離れれば魔法は使えなくなるのが分かっていて、クレーエはエイーについていってそのままアルビオンニアから脱出するつもりでいるので、魔法を使えるのは今だけだと理解しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
編集済
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第1470話 盗賊とエイーの関係への応援コメント
狩りのものだは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1469話 レルヒェの反抗への応援コメント
ビルドゥングスロマンを主人公以外でやるとこうなるんやなぁと
こういうのは主人公の好感度の高さありきなんやなって
幽閉されたら成長の機会が失われるのでは?人の数だけ視点に思惑があって当然だけど話がなかなか進まないのがなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ~、私自身ここまですごい有様になるとは思ってませんでした。当初の目論見ではとっくにハン族の叛乱も平定されてムセイオンから偉い人がいっぱい来て『勇者団』も片付いてる予定だったんですけど……
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1459話 ランツクネヒト族じゃないへの応援コメント
軽天宗教連合と磔刑像を指さいは多分誤字
他にも複合的な要因あれど絶対に肌の色要素はあるんだろうなぁ
良い感じの言い訳を思い付いた奴は出世してそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字については早速訂正させていただきました。ありがとうございました。
肌の色やらなにやら、色々な要因はもちろんあります。
問題をどう解決していく解決策を考え出す人はもちろん出世しますし、問題を作り出したり煽ったりする人も出世します。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1457話 修道士の位置づけへの応援コメント
なんというかコイツらの視点は政治的社会的要求なんかの薄汚い要素を煙に巻いて美化され粉飾されたような建前をある程度ピュアに信じている貴族の稚拙なガキの視点で何で?っていうのを相対した人物が懇切丁寧に説明される展開に面白さがあるように感じた。美化された常識とか建前を真に受けるような統治や生活水準というのは政府や為政者層とかに警戒心や不信感やら嫌悪感maxで反抗的な奴らより可愛くて素敵ですねぇ
ハンの下の連中まじで可哀想。あいつら支配層は糞だけど普通に人間味あるんよなぁ
しょうもない悪罵の言葉よりも尿がどうとか宗派や言語がどうのみたいな感じの方が面白い
エルフ連中は臆病な自尊心と尊大な羞恥心的な感じかな?勇者団は結構個体差に温度差を感じる
あと其処で生きている人間の創意工夫に生活感のある描写良いですねぇ
長いこと其処に住んでたら色々な知見や発見とかあるよなぁ当然
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種々雑多な人間のモザイク模様に面白みを感じていただけたなら幸いです。書いた甲斐がありました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1456話 レーマ正教の修道士への応援コメント
室温をぶつけるは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイプミスでしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1455話 プロテスタントの司祭への応援コメント
例を言いながら受け取るは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返事が遅れて申し訳ありません。
誤字でしたので修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
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第1448話 カエソーの悪知恵への応援コメント
小さく首尾振りは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1447話 唯一の人材への応援コメント
錨を鎮めるは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1446話 代わりの人選への応援コメント
おそらく前話と同じ話を誤投稿していると思われます。確認お願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りでした。
申し訳ありません。
言い訳になりますが、原稿執筆に使っているツールがまるでアマチュアが作ったようなグダグダっぷりで使い物にならないもので……
一方を削除し、次の話を前倒しで公開します。
ご迷惑をおかけしました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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第1442話 追い込んだ側が陥る窮地への応援コメント
趣味首肯は思考では?
しょーもなさすぎる誰得描写
別に指図したい訳では無いのですが垂れ流される悪態見て喜ぶ奴がいるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召していただけなかったなら申し訳ありません。
本作の人気が出ない理由はそれだろうなというのは私も自覚するところです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1430話 牽制?への応援コメント
降臨者に特殊性癖の人間いたら交われたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは種族次第でしょうね。身体の構造的に不可能な種族も存在するので……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1427話 十人隊崩壊への応援コメント
先月から読ませていただきました。
とても面白かったです。
今更新休止中みたいですが、続きを楽しみに待たせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長いくせに展開の遅い作品ですのにここまでお読みいただき感謝に堪えません。
次回は2月13日に公開する予定になっています。
お楽しみいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1423話 オトの尋問への応援コメント
所帯を持つ難易度は江戸時代くらいなイメージ
現代よりイージーだと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。世帯主は例外として基本的に結婚は本人ではなく親同士が(奴隷の場合は主人同士が)同意して決まります。
本人の気持ちをどれくらい尊重するかは結婚を決める人次第ですが、本人の一時的な気持ちの変化や些末な負の感情で台無しになることが無い分、結婚自体は決まりやすいです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1417話 ゴルディアヌス失神への応援コメント
追い付いた。
こいつらはptsdとか知ってんのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早いペースで読まれておられるなとは思っておりましたが、ついに追いつかれてしまいました。
カクヨムコン10が始まるのと共に休載に入りますが、カクヨムコン後は再会する予定ですので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1390話 ネロの不安への応援コメント
優れた導具
奴隷だから導具
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1388話 信用の評価への応援コメント
叙癪は多分誤字
次の代に代わりするまで
後でくらでも
満足なりしとか古文かなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後の「満足なりし得る」以外はたしかに誤字でしたので修正させていただきました。ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1374話 陣営本部に来たヘルマンニへの応援コメント
軍装の方が怖いは多分誤字で軍曹だと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1373話 出かける前の……への応援コメント
現代の娯楽に慣れてるとクソ退屈そう
景色やら建築様式やら見て回る以外だと美女美食くらいしか楽しむ物無さそう
娼婦に対する見下しや貴族という特権階級に対する憧れや反発とかないんですか?表面に出ずとも真相心理に何も無いなんてことはないような
主人公を置物にするためとはいえリュウイチに欲が無さすぎる。腹八分の極みというか足るを知るというか
チートが無くなるかもと怯えてるでもなく、ただ今は困惑してるだけなのか?
絶妙に不快感のある人物描写は滅茶苦茶リアリティーあっていいと思った。邪悪過ぎず馬鹿過ぎない自然さ
召還問題の誰が悪いか論争は何らかの上位存在が悪いの一言に尽きると思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のことはおおむね理解しております。
拙著『カクヨムに投稿して思った事・・・』でも述べておりますがラノベは文芸世界での『能』だと思っています。省ける説明や表現を省けるだけ省いてストーリーだけに絞り込んだ結果がラノベであり、そうだからこそ従来の作家や文芸ファンからは軽蔑され、同時に昨今の読者の人気が集中するのだと……本著は本来、そうしたラノベで扱っている題材を従来の文芸スタイルで仕上げたらどうなるかを意識して作り上げたものですので、ラノベ作品を期待して読む人には堪えられないと思います。
かなりの部分で実験的要素の強い作品ですが、残念ながら私自身の力量に見合ってないのは否定できません。素人作家が処女作で挑むような作品ではありませんでした。
娼婦に対する見下しはもちろんありますし、貴族に対するあこがれのようなモノは平民なら誰もが持っています。ただ、同時に住む世界の違う相手に下手に近づいて無用なトラブルに巻き込まれることも、貴族側も平民側もどちらも恐れており、今は互いに様子を見合っているような状態です。
今はトラブルの火種があちこちに芽吹き始めていっている段階です。
リュウイチに関しても同じで、元の世界に帰る気でいるのでひとまず邪魔にならないようにしようと大人しく様子を見ています。作品を書き始めてもう4年経ちましたが作品内ではまだ1か月ですので、唐突に見知らぬ世界に行ってしまった大人がひとまず現状に不満を抱かずに様子を見ていつづけるにはまだ長すぎるということはないでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1371話 負け犬への応援コメント
臆病だの被強は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1361話 リュキスカにとってのこの問題への応援コメント
はえーちゃんと身の振り方を考えてたんですね。ロムルスよく今までぶち殺されんかったなw
心理・表情・仕草・文化階層や育ちによる好悪に思想・こだわりのある光源描写とかは唯一無二だと思う
蝋燭の種類とか匂い揺らぎに経済性の描写とかそうないと思う
貴族の描写が凄い良い塩梅だと思う。馬鹿すぎたり残忍すぎたりせず、かといって美化され過ぎみたいでもなく人間味を感じる
ただテンポが悪い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい描写は書かないと逆に物語の展開や登場人物の言動に無理が出て来そうな不安があって、作品を補強する以上に話の展開を模索する意味もあって書いてるところがあります。物語に深みを与える点では確実にプラスになっていると自負していますが、ご指摘の通りテンポの悪さという本作の最大の欠点にもなっています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1360話 思い上がりへの応援コメント
主人公に共感して楽しむような作品じゃないけど情けなさ過ぎて草
前提に究極の暴力があるのに舐められすぎやろ
現代社会の道徳規範に飼い慣らされた弱男と異世界版の強い女さんの話とか何処を目指してるんや
まぁでも話の内容は面白くはある
結局乳で無双して長居するというネタバレ
デブ専まみれなのは誇張表現な気がする。なんかちょくちょく誇張表現が随所にみられる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴力ダメ、絶対!・・・というのが身についてしまっている男性はどうしても女性に対して強気に出れません。自分の方が強い以上、強気に出た時点で相手を威嚇することになってしまいますからね。
それでもリュキスカが強気なのは彼女自身の男勝りな性格があってのことで、リュウイチを舐めてるとかいう話ではないです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1357話 女奴隷の出自への応援コメント
承久貴族は多分誤字?恒久的な貴族の造語なのか普通に上級貴族の誤字なのか
征服戦争の奴隷狩りで王侯貴族奴隷はもたらされた人権云々思想的にやれないのでは?あと奴隷の繁殖はありなのか?産まれた時から奴隷階級とか草
リュキスカはこういう視点の話を作る為のキャラクターだったんですね。
もっと早くにこういう話を出して欲しかった。結構前に一回脱落した奴並感
リュキスカは中南米とかで後ろ楯の夫を失ってぶち殺されるギャングの妻みたいなキャラクターに思える。まぁ聖女だから害されないけど部下に嫌われたり見下されたりしててそう見える
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので修正させていただきました。
戦争で捕虜になった王侯貴族は身代金が期待できるので、よほどのことでもない限り奴隷にはされません。
奴隷の繁殖はアリですし、孤児を保護して奴隷として売り飛ばすというのも横行してます。
禁じられているのは拉致してきて奴隷にするなどですね。孤児を保護して云々は脱法行為です。
詳細はいずれ作中で触れると思います。
リュキスカはリュウイチと社会の底辺とつなぐ役割は持っていますが、今のリュキスカの性格が悪そうに描かれているのはまだ環境の変化に慣れていないのと生理の影響で不安定になっているのが理由です。もうしばらくすると彼女の振る舞いは改善されますが、今のこの振る舞いが周囲に与えた悪い印象は少し引きずる予定です。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1356話 リュウイチが騙されてる?への応援コメント
触れて来のだは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
”た”が抜けていたので追記させていただきました。ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1355話 女奴隷のリスクへの応援コメント
打ち消そうとするかし、さ多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字ではないです。まあ日常では使わなくなった言い回しかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1354話 リュキスカの判断への応援コメント
ないじゃないさ?は違和感ある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに耳にしなくなって久しい言い回しかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1339話 リュキスカへの報告への応援コメント
物を挙げるは多分誤字
最近のルキウス深堀した話でルキウスが凄い魅力的なキャラクターに見えてきた
最初は変な腰壊した後妻と娘好き嫉妬ジジイとしか思えんかった
底辺の出身のカルスヨゥイアヌスの精神性の話も面白かったしリュキスカもなんか独特の視点あって欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字はひらがなに直させていただきました。
ルキウスの魅力に気づいていただきありがとうございます。彼は私にとっても気に入ってるキャラの一人ですので嬉しく存じ上げます。
リュキスカについては今のところいきなり放り込まれた貴族社会にまだ慣れておらず、猫を被っている状態ですし、今に限って言えば生理中ということもあって本来の姿は描かれていません。まぁ、それほど極端に変化するというわけでもないんですが……
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
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第1332話 ルキウスの気づきへの応援コメント
ぜひ押しては誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1328話 幸福な食卓の居心地悪さへの応援コメント
リュキスカや勇者団視点は読者を篩に掛ける為にあるのかと邪推するレベル
独自に進化した世界の戦記政治に文化産業的な要素を期待して読んでるとなんかなぁとなる
リュキスカの凄い生臭くしたシンデレラストーリーやチート系主人公が残した遺児とかの内容でアンチなろう系を感じる
そらそうなるわなという内容を懇切丁寧にやってて斬新な気がするけどテンポが悪いし一般受けはしないと思う。個人的にB級映画の尺伸ばし用の喧嘩みたいなところ以外は本当に面白いと感じる。あと主人公を置物にする為の背景が弱いと思う。家族を美化程度では色々無理があると思うけど1ヶ月そこらしかたってないしなぁ
人口の多いなろうのほうで投稿はしないんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フルイにかけるつもりはありませんが、しかしある種のある種のアイロニーでありカリカチュアでありアンチテーゼとしての要素は意識しているのでなろう系を求めている人の期待には応えられないだろうとは思っています。その辺は異世界ファンタジー自体は好きだけどなろう系は好きじゃない、あるいはなろう系に対して斜に構えてしまう人に面白がっていただければと思います。
テンポの悪さは本当に申し訳ないです。これは私の実力です。綿密に構成を練って書く時間があればなんとかなるかもしれませんが、会社員生活を送りながら毎日一話ずつ書いていると「書きながら」でないと考えられなくなってきて、こうしたテンポの悪さに繋がっています。
なろうへの展開は今のところ考えていません。ちょっとあまりに色々なところへ展開すると管理が間に合わなくなりそうな気がしているのが理由です。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1317話 大抜擢への応援コメント
抗議を不快感は誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「感」が不要でしたので一文字だけ削って訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1309話 不満足な答への応援コメント
答はメルクリウスを納得は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メルキオルと間違えてましたので修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1268話 予想以上への応援コメント
以上に協力は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1259話 グルグリウス召喚への応援コメント
順位御辞儀は誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1171話 『勇者団』出立への応援コメント
連中に居疲れは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘通り誤字で、他にも誤字がありましたので併せてていせいさせていただきました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
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第1170話 取越し苦労への応援コメント
家に引き込むは多分誤字
引き込もるでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引っ込むの間違いでしたので訂正しました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
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第1160話 ヒートアップへの応援コメント
散弾はらは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘通り誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
第1123話 ルーベルトの諮問への応援コメント
用意に察したは多分誤字
文脈的には容意だと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1113話 勝負に出たマルクスへの応援コメント
奴隷に対する嫌悪感は人身売買が社会問題になってる中国やアメリカの人間とかじゃない日本人だと奴隷はファンタジーな存在で拷問や虐待してるとかでもないとそこまで嫌悪とか怒りを持たないと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。昨今の異世界ファンタジー作品でも奴隷を随分と気軽に扱っていますし、作者にも読者にも奴隷に対して否定的なイメージは強くないようです。
リュウイチにしても奴隷制度そのものに対する嫌悪感はさほど強くありません。否定的なイメージは持ってはいますが、社会がそうなら仕方ないとある程度受け入れても居ます。
ただ、奴隷制度そのものというよりは、命ある生き物をホイホイ気軽にやり取りする感覚や行為自体に否定的であると言えるでしょう。
犬好き猫好きの人でペット産業に理解のある人でも、ホイホイと犬や猫をプレゼントされたら「いやちょっと待って」ってなるでしょ? あれと同じ感覚です。
マルクスによるグルギア献上を皮切りに、他の貴族たちからもホイホイと奴隷を献上される未来が容易に想像できる以上、明確に嫌悪感を表明するしかないのです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1093話 肖像画への応援コメント
絵をプブリウスがいち早く帆布は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り誤字でしたので速やかに訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
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第1086話 ルクレティアの協力への応援コメント
恩寵関連の話もう途中から超絶言葉遊びゲーになってんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、実に面倒くさいですね。
この面倒くさいのが本作の一つのテーマですので、お楽しみいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1064話 朝のオトの仕事への応援コメント
フレキシムスは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通りで早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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第1017話 男親の本性への応援コメント
御迷惑とおかけしかねは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見落としておりました。
早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第906話 グナエウス砦への応援コメント
言葉おw続けたは多分誤字
そこに至るまでの過程は面白いけど勇者団は失敗するという結果がわかりきってるのがなぁ
道が整備されてるせいで侵略者にも有利に働くけど野戦で撃退するから問題無しみたいな感じですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字は早速訂正させていただきました。
勇者団についてはその通りかもしれませんが、まぁ結論を急がないで過程に期待していただきたいと思います。
道路についてはおっしゃる通りですね。史実のローマ帝国、歴代中華帝国、日本の甲斐・武田信玄などに近いコンセプトです。
第776話 グナエウシアの参内への応援コメント
コイツらはローマの滅亡理由とか知識で知ってるのだろうか?拡大が止まると死ぬ国な気がする。
レーマ本国は兵役の代わりに市民権という感じじゃないっぽい?分業が進んでる故にある脆弱性とかに対して為政者層はどういう認識してるんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ローマ滅亡については知ってはいますが詳細までは知りません。たまに来る降臨者が持っている知識から断片的に知っているだけなので、キリスト教の蔓延と蛮族の侵入による国力の衰退とかかなり乱暴な認識を持っています。
レーマ帝国は政体こそローマ帝国のようですが全体としては帝国になる前のラテン同盟に近い体制です。都市国家ローマが軍事力でもって周辺都市国家を吸収して成立して帝国化したのとは違い、一つの強大な敵に対抗するためにレーマが周辺諸国家を糾合した同盟関係がそのまま国家体制へと移行して成立しています。なので各属州の独立性がかなり強く、レーマ本国の支配力はあまり強くありません。本国が支配しているというより、各属州が本国を担いでいるような関係です。
そのなかでアルビオンニア属州は例外的に弱い立場にあります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第739話 膨らむ憶測への応援コメント
革船はどのレベルの獣皮船なんですか?
作中ではボロカス書かれてるハン族ですが逆に美点みたいなものはありますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>革船はどのレベルの獣皮船
「コラクル」で画像検索をかけると実物の写真がたくさん出て来ますが、ほぼ人が数人乗れる程度の大きさで、竹や木で作った巨大なカゴのようなフレームに獣皮を張ったものです。
>美点みたいなものはありますか?
ハン族の美点はダイアウルフ騎兵です。
森林や人の背丈ほどもある草で覆われた草原など、姿を隠せる環境であれば、ダイアウルフの嗅覚と聴覚を頼りに敵の位置を察知し、気配を消しながら自在に移動し、敵を囲み、追い詰め、一撃しては離脱する神出鬼没の存在となります。
残念ながらダイアウルフ騎兵の特性を理解しないレーマ軍の指揮下で、馬の騎兵と同じような戦い方(障害物の無い開けた平野で突撃とか)を強いられたりしたために本領を発揮することなく数を減らし、使えない戦力とレッテルを貼られてアルビオンニアへ派遣されてしまっています。
ボロカスに書いてますが、彼らは本来草原の遊牧民なので、レーマ帝国の生活習慣やアルビオンニアの環境に適応しきれないでいるだけです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第656話 打つ手なし?への応援コメント
大発車とかないんですかね?畜力じゃなく人力でなんとかなりませんか
職業軍人運用にこだわり過ぎな感じがする。普通に貧民を民兵にしないのは何故?銃を持たせなくても究極的にいえば竹槍レベルでも運用できるのでは
なんかレーマの中央に職業軍人と郷士階級以外の兵士いると文句つけられるとかあるのかな
わりと平民がこんな状態でワガママいえるのはよく統治されて貴族が信頼されていて、中央からの監察があるから平民に滅茶苦茶出来んからだと思う。じゃなきゃもっと色々エグいと思う
敵が現代のゲリラみたいで面白い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まず十分な大きさを持つ人力用の荷車のようなものはありません。工事現場や倉庫で使うような小ぶりな台車や猫車のような物はありますが、それらはアルトリウシアへの物資補給のために動員可能な荷馬車をほとんど徴発してしまった穴埋めとしてシュバルツゼーブルグの街中で使用されています。それらまで徴発してはシュバルツゼーブルグ経済に深刻な影響が出るでしょう。
また貧民を動員できないのかというとかなり難しいと言えます。貧民の多くは配給食糧で生きながらえていますから、彼らを動員すれば日々消費する食料はそのままで労働力だけを増加できそうな気はします。しかし、人間は働いてエネルギーを消費すれば、その分だけ多く食べねばなりません。貧民は仕事も無くほとんど働かないからこそ少ない配給食糧で生きながらえることが出来ているという背景もありますから、動員して働かせれば現時点で供給している食料以上のものを供給しなければならなくなるでしょう。
また、非武装や軽武装の貧民は街道上で盗賊たちの襲撃を受ける可能性がありますし、荷物の運搬を委託した貧民がそのまま荷物を持ち逃げしてしまう可能性や、盗賊側に寝返る可能性も否定できませんから、軍隊による護衛&監視は必須です。残念ながら貧民たちは潜在的な盗賊でもあるのです。
そうなると貧民動員による物資の輸送能力増大分に対し、コストの増大分が大きすぎて割に合わなくなります。そしてアルビオンニアには効率の悪いコストの増大分を許容できるほどの余裕がありません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第618話 イェルナク一家の朝食への応援コメント
古地に帰れるでもないと疫病一発で滅ぶ水準なのに現実みえてなさすぎない
文明的な慣習が無いと難癖で殺されるレベルだろ
昔のロマみたいな感じでコイツらがクソなのは卵が先か鶏が先かみたいなところありそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実が見えてなさすぎるというのはそうですね。
ハン族という民族自体は実は彼らだけではありません。彼らの故郷には同族が平和に存続しています。ただ、レーマ帝国に征服された際、レーマ帝国に恭順した部族は同地で残されていたのに対し、彼らは最後までレーマ帝国に抵抗し続けたので「ハン支援軍」という傭兵集団にひとまとめにされて追い出されています。
なので彼らが全滅してもハン族という民族自体は全滅することは無いのですが、彼らは自分たちこそがハン族という民族の文化や価値観を守る本流だと考えており、レーマ帝国に恭順した同族たちを裏切り者だと考えています。
帝国に敗れて故郷を追放された過酷な運命を受け入れられず、無駄に高いプライドに縋りつくことで自己を正当化し、自らを慰めているのが彼らです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第513話 心機一転への応援コメント
街道が整備されてるし援軍は食料を背負っていけばいいのでは?種族的に腰がやられるから無理とかが理由なのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>街道が整備されてるし援軍は食料を背負っていけばいいのでは?
短期間だけであればそれでもいいのでしょうが、援軍は『勇者団』(と盗賊団)の撃滅を目的としたものとなります。住民の安全が既に脅かされているのに、貴族の身だけを守ってすぐに撤退したなどということになれば地元軍団の沽券にかかわるからです。出撃のきっかけ自体はルクレティアの護衛であっても、来た以上は領民たちが納得する成果を挙げねばなりません。
そして『勇者団』や盗賊団の実態が不明で確実に〇日で撃破できるという確証がない以上、事態の長期化もある程度視野に入れる必要があり、そのためには継続的な補給体制を整える必要があります。
アロイス・キュッテル率いる大隊が補給基地としているシュバルツゼーブルグからアルビオンニウムまでは軍団兵の脚力で二日、一般人の脚なら徒歩で3~4日かかる距離で、街道は整備されているとはいえ街道の治安・安全を確保する中継基地の戦力は既に壊滅しています。
補給用の荷馬車を融通できないから歩兵が食料を担いでとなると、人一人が運べる食料等はだいたい七日分くらい・・・1往復4日かけて現地に3日分の食料を届けることになりますから、全兵力のうち半数以上を補給任務に回せねばならず、現地で作戦行動をとれる兵力は全体の1/3程度になってしまうでしょう。
そうすると正面戦力は『勇者団』&盗賊団の実数を下回る(アロイスたちはまだ盗賊団が壊滅したことを知らない)ことになってしまいます。アロイスの兵は正規兵とはいえ新兵が大半を占めているので、実際の戦力としては期待できません。盗賊団より装備分だけややマシといった程度で、下手に奇襲攻撃を受けることにでもなれば確実に負けてしまします。
以上の背景からアロイスはアルビオンニウムまでは行けない。ブルグトアドルフまでは自力で戻ってきてもらうほかないと判断したのです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第509話 メークミーの移送方法への応援コメント
ルクエティアが帰還は多分誤字
なろうの俗っぽい面白さに作者の豊富な知識(コウモリとか建築様式とか戦術から道から細かい装具まで)でリアリティーを付与した感じで楽しい
人間の醜い部分とかプライドとか理性的な所とか良く描けてると思う。理路整然としてるし不確定要素もちゃんと描けてると思うけど敵も味方も狂気的なところがないのが違和感ある
捕鯨で思ったのですが鯨さんが可哀想なの思想とか男女同権思想とか不都合な思想は弾圧してますか?というか民族主義とか多民族どころか多種族国家の帝国では危険極まるのでは?
レーマ軍の盾は投げ槍で重くするとか出来ないしどうやって壊すんだろうか?
投石紐とか軍用犬とか運用されてますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字は早速修正させていただきました。御礼申し上げます。
お楽しみいただけたなら幸いです。
狂気のような要素というのは普段から出っぱなしにしていると作品全体がチープになってしまうので、状況に追い詰められることで徐々にそういう部分が出てくるという展開を考えています。
特定思想や民族、宗教の弾圧というのはこの世界でもあります。ただ、レーマ帝国では比較的緩い傾向で、現状ではそうした部分はあまり描かれてないだけです。あまりいっぺんに描くとまとめきれなくなるので・・・
レーマ軍の盾は強力な防具ですがもちろん弱点もあります。ヒントは既に出ていますが、明示されるのは今後の予定です。
投石紐はありませんが、代わりに投擲爆弾が肩掛け鞄ごと振り回してハンマー投げみたいに投げるようになっています。
軍用犬はもちろんいますが今のところ登場させていません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第503話 空振りになった晩餐会への応援コメント
弓とか弩とか投石機とか長槍とか廃れて使われてない感じですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
弓と弩と投石器は第一線からは退いていますが長槍は使われています。弓と弩は小銃に、投石器は大砲に座を譲りました。ただ、大型の弩であるバリスタは爆弾を遠くまで投射するために残っています。
長槍は騎馬突撃への対抗手段として残っています。
通常ならば騎馬突撃や白兵戦への対応のために小銃と銃剣の組み合わせが最適になるはずですが、この世界では鉄が貴重なため鉄砲も大砲も青銅(厳密には砲金)で作られています。銃剣で騎馬に対抗するためには銃剣を取り付けた状態での銃身の長さを長くする必要がありますが、青銅製の銃身で十分な長さを確保しようとすると重くなりすぎるのと、ゴブリンやドワーフといった小柄な種族が使いづらくなることから銃身をあまり長くできません。
銃剣を長くすると今度は接続部の強度に問題が生じます。
このため、この世界では銃剣は一般的ではなく、騎馬突撃に対抗するための槍がまだ第一線で持ちられています。
また、アルトリウシアは年中雨が多く湿気が強いため、野戦で鉄砲に頼り切るには不安があり、やむなく投擲用の槍も現役となっています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第414話 対応部隊への応援コメント
これ盗賊兵は敗走中に迷子にならんのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なります。
一応、大多数は助かりたい一心で逃げてるので助かりそうな方向……つまり他の同輩が逃げている方向へ逃げてるので大きく外れる人は少数派ですが、どうしたところで逸れてしまう落伍者が出るのは仕方ありません。
あと、この混乱に乗じて逃げ出してる人もいます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1307話 ”意外”への応援コメント
メルキオルとメルクリウスが混在していませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、混同してしまっていました。申し訳ありません。
早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1303話 真夜中の通報者への応援コメント
途中からメルキオルがメルクリウスになってるっす!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに間違ってました。早速訂正させていただきました。
なんか登場人物多いとたまにごっちゃになっちゃうんですよね。
申し訳ないです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1296話 自覚なき脅迫への応援コメント
御健闘 → ご検討
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り誤字でした。
早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
第1295話 引き延ばしへの応援コメント
再開 → 再会?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り誤字でした。
早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1566話 ティトゥス要塞へ向かうルクレティアへの応援コメント
再開は延期
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。