第32話 プブリウス・ウァレリウス・サウマンディウスへの応援コメント
頭を抱えたい伯爵であった、、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。真面目な人って余計な厄介ごとをわざわざ拾い上げて持ってくる傾向がありますからね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第31話 サウマンディウム上陸への応援コメント
アルビオーネは精霊たちの中でどういう立ち位置なのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本の神道でいえば一地方の氏神様みたいな感じですかね。海峡を司るだけあって河川とか滝とかを司っている水の精霊よりは強力ですけど、大洋の海流を司っている水の精霊からすると小物です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第30話 アルビオン海峡への応援コメント
まあ、今から色々と騒動が起きそうな予感がするぜ!
がんばりたみゃえゴブリンたち、、、、、、、、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、彼らはホブゴブリンで彼らにとってゴブリン呼ばわりは侮辱になります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第29話 アルビオーネの真珠への応援コメント
ちょっと便利なアイテムゲットーーー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ、当面の間はアルビオーネとの通話機としての役割しかないです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第28話 アルビオーネとルクレティアへの応援コメント
なんだか推しに会ったオタク女子みたい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、実際そんなところですね。
他と交友関係があるわけでもなく自分の家の中で魚や船を眺めて無為に日々を送っているわけですから……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第27話 アルビオーネと《暗黒騎士》への応援コメント
例えがなんとも言えないww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、割と良くある話ですので・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第25話 海峡の乙女アルビオーネ(1)への応援コメント
よし、世界征服の始まりじゃーーーーー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえ、リュウイチにその気はありません。
元の世界に還る方法が見つかれば帰るつもりでいます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第23話 ソロモン王の指輪への応援コメント
これは便利だ、仲間だと思っていたものから裏切られたり機密情報も抜き放題
おまけに簡単に指揮系統も破壊できる完璧か、
この世界に存在する魔物と気に入った種族をすべて支配して、ダークナイト帝国が作れるにゃ
あれ、なんかやっちゃいました系見ててイライラするのなーぜなーぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
使い方次第で大変強力なアイテムですね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第22話 奴隷の取り扱いへの応援コメント
見ず知らずのゴブリンをそこまでして助ける必要はないな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界の人達から見ればその通りなのですが、リュウイチは無尽蔵に近い財貨を持っている上にこの世界の経済感覚を持ち合わせていないので自分がどれだけ凄いことをやっているか理解できていません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第20話 奴隷の買い取り(1)への応援コメント
慌てふためくモブたちww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界では降臨者から過分な恩恵を受けると処罰をうける可能性があります。そしてこの世界の常識を知らない降臨者が突拍子もないことをやってしまうことも知っています。なので予想外のことをされると自分が思わぬとばっちりを食らって罰せられたり損失を被ったりすることもありうるので大変慌てふためきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第17話 初めての食事への応援コメント
あぁ、可哀想なタコさん
しかしダークナイトが攻撃してきたゴブリンに気を悪くして破壊の限りを尽くすのも見てみて〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タコを叩きまくるのは実際に行われている調理法です。
昔のギリシャとかではタコを磯の岩に40分くらい叩きつけ続けてから調理したりしていたようです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第16話 出港準備(2)への応援コメント
この世界のモブ達からしたら突如手に負えないいつ爆発するか分からない核爆弾(弾数無限)が現れるようなものか、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、まさにそんな感じです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第15話 出港準備(1)への応援コメント
ダークナイトめ、もどかしいぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作はこういう面倒くささ、もどかしさをお楽しみいただけます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第14話 地獄の軍馬への応援コメント
これはwww
召喚獣だけで世界化征服できそうwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、実際かなりな軍団が出来上がるでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第12話 最初の対話(3)への応援コメント
それなりの力があるなら腕試しも兼ねて、気に食わないものや無礼を働いたものをスキルの練習台にして好きに暮らせそうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは現地の人が恐れている展開です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第11話 最初の対話(2)への応援コメント
うーん、なんとなくいじめたくなる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一生懸命やってるので勘弁してあげてください。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第10話 最初の対話(1)への応援コメント
ナチスが嫌いなプレイヤーだったってわけかwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レーマ軍は《レアル》ローマ式の軍隊で、敬礼もローマ軍と同じでまっすぐ伸ばした右手を高く掲げるやり方です。そしてナチスも古代ローマ式の敬礼を採用していました。現在、欧州でローマ式敬礼をやるとナチス信奉者かネオナチとして逮捕されたりネットで叩かれたりします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第8話 神殿で待つものへの応援コメント
こいつと変わりてー、リアルなフルダイブ型のゲーム(モブでも高度な思考ができる)みたいなもんじゃん絶対おもろいわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無敵状態で無双が可能なのが確定しているのならそう思う人も少なくないでしょうね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1566話 ティトゥス要塞へ向かうルクレティアへの応援コメント
再開は延期
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1564話 侯爵夫人の決断への応援コメント
一時的に自警団を認めるとかしないんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
住民たちがそのまま残っているならともかく、避難やらなんやらで色々入れ替わっていて誰が誰やら分からなくなってる地区もあります。元々の治安もいいわけではないので下手に武器を渡してもギャング化してしまう危険性があるので
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
編集済
編集済
第1559話 塔の上のリュキスカへの応援コメント
話し合いの方に教員があるのに
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1551話 ダイアウルフ視察(2)への応援コメント
現代の価値観からすると家父長制における有害な男らしさというやつですね
父親の屈辱的な感情は主人公には理解しずらい感情だろうな
周囲に殺されたりしない程度の良い塩梅の給料という配慮あってこれかぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周囲の妬みの原因は金額そのものと言うよりも簡単に手に入れているように見えることでしょうね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第90話 虎穴に入るへの応援コメント
固有名詞、ルビの振り方が見慣れないが、文章は読みやすく展開も面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召したなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします
編集済
第1542話 アイゼンファウスト砦への応援コメント
中央の三角帆とその両隣
は多分誤字
支援軍は火薬が足りなくなるのでは?適切に管理しないと火薬は湿気にやられるし封鎖砲撃で少ない火薬を滅茶苦茶消費するのではなかろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
ハン族は脱走する際にクナール船4隻分以上の火薬を積んできているので数年程度は不安は無いと考えています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1541話 アイゼンファウスト邸を発つカールへの応援コメント
カールは何見見つけることが
は誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1533話 アイゼンファウスト邸到着への応援コメント
配給されてはいる者の
は多分誤字だと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第423話 捕虜の尋問への応援コメント
ずっと思っていたが、メルクリウス団がいて本当に洗脳されていたとして、罪がなくなるなんて本当に考えているんだろうか?
すべて事実だとしてもかなりの責任は取らなきゃいけないと思うんだが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我々は洗脳されたアルトリウシア領民に襲われたから仕方なく反撃したのであって、叛乱を起こしたわけではない。・・・というのがハン族の主張です。
叛乱なら間違いなく全員が処刑されますが、正当防衛が認められれば全員処刑よりはかなり減免され、ハン族存続の可能性が出てきます。
まぁ、認められる可能性は限りなく低いんですけどね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1528話 出発式への応援コメント
一周回って玄関前で停車しる
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1524話 リウィウスの代わりへの応援コメント
多い日は一日で半ピルㇺ
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当該箇所は「(雪が)多い日は一日で半(0.5)ピルㇺも(雪が)積もる」という意味で「ピルㇺ」は本作レーマ帝国での長さの単位(1ピルㇺ約1.85m)なので間違いではありません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1519話 ペイトウィンの目覚めへの応援コメント
草食の類
吐いた時の耐性
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1520話 ペイトウィンの詰問への応援コメント
だが、渡しがあんなに昏睡してしまった原因については
誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1508話 ダイアウルフ騎兵投入の是非への応援コメント
乗り手居なくて狼単体でも戦力になるしなぁ銃抜きだと騎手より強いまであるし森なら視界が悪くて奇襲仕掛け放題でそれなりに広さもあるから以外とやれそうですね
コンクリーブロケットや生石灰弾にギリシア火なんかはありますかね?補給とか事故の危険性を考えずに大量に崖から上陸とかされたらどうするんだろう?
レーマ軍の盾持ちは列交代とかしないのかな?軍人の命の値段的に前列で負傷して地面を這う味方を容赦なく踏み殺して前進したり隊列を整えたりとか出来るんだろうか?魔法盾のない他の国はテルシオと戦列歩兵の間みたいな感じかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
騎兵については「騎馬兵は草原で最大の威力を発揮すると思われている」ことと、ハン族が元々草原で活動していた遊牧民族であったことから「ダイアウルフ騎兵も草原でこそ最大の威力を発揮する」と思われています。ただ、作中で既に示唆している通りダイアウルフ騎兵は同じ騎兵でも騎馬兵とは異なりますので森林の中の方が特性を活かせる可能性があります。
ロケットなどは兵器は存在しますがハン支援軍は持っていませんし入手できるような状況でもないです。
盾持ちは盾が弾を防ぐたびに魔力を消耗するので魔力欠乏になる前に交代するようになっています。が、魔力の消耗ペースが早すぎたり不慣れな新兵が頑張りすぎて交代のタイミングを逸してしまうなどして交代が間に合わないこともあります。
魔法盾の無い国はそうですね、戦列歩兵戦術が基本となっています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1507話 イーチシュの新戦術への応援コメント
法の角度を調整は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1499話 状況の変化への応援コメント
起こそうと思えば起こせうけど、
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脱字でしたので修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1497話 捕虜の状態への応援コメント
大楯に魔力を座れてしまうので
は誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1488話 治癒の条件への応援コメント
治療行動は後に魔導具を失う可能性を理解しての保身行動なんですかね?龍一に話がいったら取り上げられて詰むと思うし唐突に力を手に入れても比較的冷静でイキってないし唐突に手に入ったもんだから唐突に失うかもという前提で行動してるのかな多分
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サウマンディア軍団との保身というか交渉の一環ですね。魔法が自分の力だと思っていないというのはその通りで、魔力を持たないクレーエが魔法を使えるのはドライアドから魔力供給を受けているから……ドライアドから離れれば魔法は使えなくなるのが分かっていて、クレーエはエイーについていってそのままアルビオンニアから脱出するつもりでいるので、魔法を使えるのは今だけだと理解しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
編集済
編集済
編集済
第1470話 盗賊とエイーの関係への応援コメント
狩りのものだは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1469話 レルヒェの反抗への応援コメント
ビルドゥングスロマンを主人公以外でやるとこうなるんやなぁと
こういうのは主人公の好感度の高さありきなんやなって
幽閉されたら成長の機会が失われるのでは?人の数だけ視点に思惑があって当然だけど話がなかなか進まないのがなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ~、私自身ここまですごい有様になるとは思ってませんでした。当初の目論見ではとっくにハン族の叛乱も平定されてムセイオンから偉い人がいっぱい来て『勇者団』も片付いてる予定だったんですけど……
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1459話 ランツクネヒト族じゃないへの応援コメント
軽天宗教連合と磔刑像を指さいは多分誤字
他にも複合的な要因あれど絶対に肌の色要素はあるんだろうなぁ
良い感じの言い訳を思い付いた奴は出世してそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字については早速訂正させていただきました。ありがとうございました。
肌の色やらなにやら、色々な要因はもちろんあります。
問題をどう解決していく解決策を考え出す人はもちろん出世しますし、問題を作り出したり煽ったりする人も出世します。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1457話 修道士の位置づけへの応援コメント
なんというかコイツらの視点は政治的社会的要求なんかの薄汚い要素を煙に巻いて美化され粉飾されたような建前をある程度ピュアに信じている貴族の稚拙なガキの視点で何で?っていうのを相対した人物が懇切丁寧に説明される展開に面白さがあるように感じた。美化された常識とか建前を真に受けるような統治や生活水準というのは政府や為政者層とかに警戒心や不信感やら嫌悪感maxで反抗的な奴らより可愛くて素敵ですねぇ
ハンの下の連中まじで可哀想。あいつら支配層は糞だけど普通に人間味あるんよなぁ
しょうもない悪罵の言葉よりも尿がどうとか宗派や言語がどうのみたいな感じの方が面白い
エルフ連中は臆病な自尊心と尊大な羞恥心的な感じかな?勇者団は結構個体差に温度差を感じる
あと其処で生きている人間の創意工夫に生活感のある描写良いですねぇ
長いこと其処に住んでたら色々な知見や発見とかあるよなぁ当然
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種々雑多な人間のモザイク模様に面白みを感じていただけたなら幸いです。書いた甲斐がありました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1456話 レーマ正教の修道士への応援コメント
室温をぶつけるは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイプミスでしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1455話 プロテスタントの司祭への応援コメント
例を言いながら受け取るは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返事が遅れて申し訳ありません。
誤字でしたので修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
編集済
第1448話 カエソーの悪知恵への応援コメント
小さく首尾振りは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1447話 唯一の人材への応援コメント
錨を鎮めるは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1446話 代わりの人選への応援コメント
おそらく前話と同じ話を誤投稿していると思われます。確認お願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りでした。
申し訳ありません。
言い訳になりますが、原稿執筆に使っているツールがまるでアマチュアが作ったようなグダグダっぷりで使い物にならないもので……
一方を削除し、次の話を前倒しで公開します。
ご迷惑をおかけしました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1442話 追い込んだ側が陥る窮地への応援コメント
趣味首肯は思考では?
しょーもなさすぎる誰得描写
別に指図したい訳では無いのですが垂れ流される悪態見て喜ぶ奴がいるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召していただけなかったなら申し訳ありません。
本作の人気が出ない理由はそれだろうなというのは私も自覚するところです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1430話 牽制?への応援コメント
降臨者に特殊性癖の人間いたら交われたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは種族次第でしょうね。身体の構造的に不可能な種族も存在するので……
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1427話 十人隊崩壊への応援コメント
先月から読ませていただきました。
とても面白かったです。
今更新休止中みたいですが、続きを楽しみに待たせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長いくせに展開の遅い作品ですのにここまでお読みいただき感謝に堪えません。
次回は2月13日に公開する予定になっています。
お楽しみいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1423話 オトの尋問への応援コメント
所帯を持つ難易度は江戸時代くらいなイメージ
現代よりイージーだと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。世帯主は例外として基本的に結婚は本人ではなく親同士が(奴隷の場合は主人同士が)同意して決まります。
本人の気持ちをどれくらい尊重するかは結婚を決める人次第ですが、本人の一時的な気持ちの変化や些末な負の感情で台無しになることが無い分、結婚自体は決まりやすいです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1417話 ゴルディアヌス失神への応援コメント
追い付いた。
こいつらはptsdとか知ってんのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早いペースで読まれておられるなとは思っておりましたが、ついに追いつかれてしまいました。
カクヨムコン10が始まるのと共に休載に入りますが、カクヨムコン後は再会する予定ですので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1390話 ネロの不安への応援コメント
優れた導具
奴隷だから導具
は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1388話 信用の評価への応援コメント
叙癪は多分誤字
次の代に代わりするまで
後でくらでも
満足なりしとか古文かなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後の「満足なりし得る」以外はたしかに誤字でしたので修正させていただきました。ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1374話 陣営本部に来たヘルマンニへの応援コメント
軍装の方が怖いは多分誤字で軍曹だと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1373話 出かける前の……への応援コメント
現代の娯楽に慣れてるとクソ退屈そう
景色やら建築様式やら見て回る以外だと美女美食くらいしか楽しむ物無さそう
娼婦に対する見下しや貴族という特権階級に対する憧れや反発とかないんですか?表面に出ずとも真相心理に何も無いなんてことはないような
主人公を置物にするためとはいえリュウイチに欲が無さすぎる。腹八分の極みというか足るを知るというか
チートが無くなるかもと怯えてるでもなく、ただ今は困惑してるだけなのか?
絶妙に不快感のある人物描写は滅茶苦茶リアリティーあっていいと思った。邪悪過ぎず馬鹿過ぎない自然さ
召還問題の誰が悪いか論争は何らかの上位存在が悪いの一言に尽きると思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のことはおおむね理解しております。
拙著『カクヨムに投稿して思った事・・・』でも述べておりますがラノベは文芸世界での『能』だと思っています。省ける説明や表現を省けるだけ省いてストーリーだけに絞り込んだ結果がラノベであり、そうだからこそ従来の作家や文芸ファンからは軽蔑され、同時に昨今の読者の人気が集中するのだと……本著は本来、そうしたラノベで扱っている題材を従来の文芸スタイルで仕上げたらどうなるかを意識して作り上げたものですので、ラノベ作品を期待して読む人には堪えられないと思います。
かなりの部分で実験的要素の強い作品ですが、残念ながら私自身の力量に見合ってないのは否定できません。素人作家が処女作で挑むような作品ではありませんでした。
娼婦に対する見下しはもちろんありますし、貴族に対するあこがれのようなモノは平民なら誰もが持っています。ただ、同時に住む世界の違う相手に下手に近づいて無用なトラブルに巻き込まれることも、貴族側も平民側もどちらも恐れており、今は互いに様子を見合っているような状態です。
今はトラブルの火種があちこちに芽吹き始めていっている段階です。
リュウイチに関しても同じで、元の世界に帰る気でいるのでひとまず邪魔にならないようにしようと大人しく様子を見ています。作品を書き始めてもう4年経ちましたが作品内ではまだ1か月ですので、唐突に見知らぬ世界に行ってしまった大人がひとまず現状に不満を抱かずに様子を見ていつづけるにはまだ長すぎるということはないでしょう。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第1371話 負け犬への応援コメント
臆病だの被強は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1361話 リュキスカにとってのこの問題への応援コメント
はえーちゃんと身の振り方を考えてたんですね。ロムルスよく今までぶち殺されんかったなw
心理・表情・仕草・文化階層や育ちによる好悪に思想・こだわりのある光源描写とかは唯一無二だと思う
蝋燭の種類とか匂い揺らぎに経済性の描写とかそうないと思う
貴族の描写が凄い良い塩梅だと思う。馬鹿すぎたり残忍すぎたりせず、かといって美化され過ぎみたいでもなく人間味を感じる
ただテンポが悪い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい描写は書かないと逆に物語の展開や登場人物の言動に無理が出て来そうな不安があって、作品を補強する以上に話の展開を模索する意味もあって書いてるところがあります。物語に深みを与える点では確実にプラスになっていると自負していますが、ご指摘の通りテンポの悪さという本作の最大の欠点にもなっています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1360話 思い上がりへの応援コメント
主人公に共感して楽しむような作品じゃないけど情けなさ過ぎて草
前提に究極の暴力があるのに舐められすぎやろ
現代社会の道徳規範に飼い慣らされた弱男と異世界版の強い女さんの話とか何処を目指してるんや
まぁでも話の内容は面白くはある
結局乳で無双して長居するというネタバレ
デブ専まみれなのは誇張表現な気がする。なんかちょくちょく誇張表現が随所にみられる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴力ダメ、絶対!・・・というのが身についてしまっている男性はどうしても女性に対して強気に出れません。自分の方が強い以上、強気に出た時点で相手を威嚇することになってしまいますからね。
それでもリュキスカが強気なのは彼女自身の男勝りな性格があってのことで、リュウイチを舐めてるとかいう話ではないです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1357話 女奴隷の出自への応援コメント
承久貴族は多分誤字?恒久的な貴族の造語なのか普通に上級貴族の誤字なのか
征服戦争の奴隷狩りで王侯貴族奴隷はもたらされた人権云々思想的にやれないのでは?あと奴隷の繁殖はありなのか?産まれた時から奴隷階級とか草
リュキスカはこういう視点の話を作る為のキャラクターだったんですね。
もっと早くにこういう話を出して欲しかった。結構前に一回脱落した奴並感
リュキスカは中南米とかで後ろ楯の夫を失ってぶち殺されるギャングの妻みたいなキャラクターに思える。まぁ聖女だから害されないけど部下に嫌われたり見下されたりしててそう見える
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので修正させていただきました。
戦争で捕虜になった王侯貴族は身代金が期待できるので、よほどのことでもない限り奴隷にはされません。
奴隷の繁殖はアリですし、孤児を保護して奴隷として売り飛ばすというのも横行してます。
禁じられているのは拉致してきて奴隷にするなどですね。孤児を保護して云々は脱法行為です。
詳細はいずれ作中で触れると思います。
リュキスカはリュウイチと社会の底辺とつなぐ役割は持っていますが、今のリュキスカの性格が悪そうに描かれているのはまだ環境の変化に慣れていないのと生理の影響で不安定になっているのが理由です。もうしばらくすると彼女の振る舞いは改善されますが、今のこの振る舞いが周囲に与えた悪い印象は少し引きずる予定です。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1356話 リュウイチが騙されてる?への応援コメント
触れて来のだは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
”た”が抜けていたので追記させていただきました。ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1355話 女奴隷のリスクへの応援コメント
打ち消そうとするかし、さ多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字ではないです。まあ日常では使わなくなった言い回しかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1354話 リュキスカの判断への応援コメント
ないじゃないさ?は違和感ある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに耳にしなくなって久しい言い回しかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1339話 リュキスカへの報告への応援コメント
物を挙げるは多分誤字
最近のルキウス深堀した話でルキウスが凄い魅力的なキャラクターに見えてきた
最初は変な腰壊した後妻と娘好き嫉妬ジジイとしか思えんかった
底辺の出身のカルスヨゥイアヌスの精神性の話も面白かったしリュキスカもなんか独特の視点あって欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字はひらがなに直させていただきました。
ルキウスの魅力に気づいていただきありがとうございます。彼は私にとっても気に入ってるキャラの一人ですので嬉しく存じ上げます。
リュキスカについては今のところいきなり放り込まれた貴族社会にまだ慣れておらず、猫を被っている状態ですし、今に限って言えば生理中ということもあって本来の姿は描かれていません。まぁ、それほど極端に変化するというわけでもないんですが……
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
編集済
第1332話 ルキウスの気づきへの応援コメント
ぜひ押しては誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第1328話 幸福な食卓の居心地悪さへの応援コメント
リュキスカや勇者団視点は読者を篩に掛ける為にあるのかと邪推するレベル
独自に進化した世界の戦記政治に文化産業的な要素を期待して読んでるとなんかなぁとなる
リュキスカの凄い生臭くしたシンデレラストーリーやチート系主人公が残した遺児とかの内容でアンチなろう系を感じる
そらそうなるわなという内容を懇切丁寧にやってて斬新な気がするけどテンポが悪いし一般受けはしないと思う。個人的にB級映画の尺伸ばし用の喧嘩みたいなところ以外は本当に面白いと感じる。あと主人公を置物にする為の背景が弱いと思う。家族を美化程度では色々無理があると思うけど1ヶ月そこらしかたってないしなぁ
人口の多いなろうのほうで投稿はしないんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フルイにかけるつもりはありませんが、しかしある種のある種のアイロニーでありカリカチュアでありアンチテーゼとしての要素は意識しているのでなろう系を求めている人の期待には応えられないだろうとは思っています。その辺は異世界ファンタジー自体は好きだけどなろう系は好きじゃない、あるいはなろう系に対して斜に構えてしまう人に面白がっていただければと思います。
テンポの悪さは本当に申し訳ないです。これは私の実力です。綿密に構成を練って書く時間があればなんとかなるかもしれませんが、会社員生活を送りながら毎日一話ずつ書いていると「書きながら」でないと考えられなくなってきて、こうしたテンポの悪さに繋がっています。
なろうへの展開は今のところ考えていません。ちょっとあまりに色々なところへ展開すると管理が間に合わなくなりそうな気がしているのが理由です。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1317話 大抜擢への応援コメント
抗議を不快感は誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「感」が不要でしたので一文字だけ削って訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1309話 不満足な答への応援コメント
答はメルクリウスを納得は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メルキオルと間違えてましたので修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
編集済
編集済
第1268話 予想以上への応援コメント
以上に協力は多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1259話 グルグリウス召喚への応援コメント
順位御辞儀は誤字?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でしたので早速訂正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第1171話 『勇者団』出立への応援コメント
連中に居疲れは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘通り誤字で、他にも誤字がありましたので併せてていせいさせていただきました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
編集済
第1170話 取越し苦労への応援コメント
家に引き込むは多分誤字
引き込もるでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引っ込むの間違いでしたので訂正しました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
編集済
第1160話 ヒートアップへの応援コメント
散弾はらは多分誤字
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘通り誤字でしたので早速修正させていただきました。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
第33話 伯爵の出迎えへの応援コメント
この世界に生きる者たちからすれば突如として現れた気まぐれな強大な力を持つ神みたいなもんなんやろな
変わり者も多そうな感じがするし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りでございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。